JPS589259A - 両面可撓性磁気デイスク駆動装置 - Google Patents
両面可撓性磁気デイスク駆動装置Info
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- JPS589259A JPS589259A JP56107908A JP10790881A JPS589259A JP S589259 A JPS589259 A JP S589259A JP 56107908 A JP56107908 A JP 56107908A JP 10790881 A JP10790881 A JP 10790881A JP S589259 A JPS589259 A JP S589259A
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- magnetic disk
- cam
- head mechanism
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Links
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- 230000004886 head movement Effects 0.000 description 2
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- 238000009933 burial Methods 0.000 description 1
- ZPUCINDJVBIVPJ-LJISPDSOSA-N cocaine Chemical compound O([C@H]1C[C@@H]2CC[C@@H](N2C)[C@H]1C(=O)OC)C(=O)C1=CC=CC=C1 ZPUCINDJVBIVPJ-LJISPDSOSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/48—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed
- G11B5/54—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed with provision for moving the head into or out of its operative position or across tracks
- G11B5/55—Track change, selection or acquisition by displacement of the head
- G11B5/5521—Track change, selection or acquisition by displacement of the head across disk tracks
Landscapes
- Moving Of Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この□発嘴紘両面可−性−気デイス゛り厘−装置に関し
、さらに詳し七゛紘吋−性−気ヂ4ヌク□の一面部リー
ド・ライト用の第1ヘッド機構部と、他画部リード・ラ
イト用O鎮2ヘッド機構、部とを共通のヘッド$動機構
で移動させ為ようkし九磁気ディスク駆動装置に係る亀
のである。
、さらに詳し七゛紘吋−性−気ヂ4ヌク□の一面部リー
ド・ライト用の第1ヘッド機構部と、他画部リード・ラ
イト用O鎮2ヘッド機構、部とを共通のヘッド$動機構
で移動させ為ようkし九磁気ディスク駆動装置に係る亀
のである。
従来owiitr用ディスク駆動義置紘例えば米III
I/#許館3,946,439号明−書に見られるよう
に1ジンバルバネによ)保持さhたヘッドを1m対向さ
せて、両ヘッドが回線性磁気ディスクに向けて互−Km
l−し%□ヒの可撓性磁気ディスタを間に挾んで両ベッ
ドが向い合うように構成されたものが一般一である。し
かし、ヒOような構成に′かいては両ヘッ□ドの可―性
畿気ディスクへの相対的な位置合せ作業が翔かしく、★
た、両ヘッドowtm性磁気ディスタへ6114−せO
タイ電ンダ調11が難しいという問題−あり5jI−o
九めkどうしても回線性畿気ディスクを傷つけ為可能性
が高く、可m性磁気ディスクを短寿命にしてし11りで
いた。また対向配設し九両ヘツVO$動機構は各別に配
設しなければならないの、で、装置が徳雑かり大形にな
ってし重うという問題点があう丸。
I/#許館3,946,439号明−書に見られるよう
に1ジンバルバネによ)保持さhたヘッドを1m対向さ
せて、両ヘッドが回線性磁気ディスクに向けて互−Km
l−し%□ヒの可撓性磁気ディスタを間に挾んで両ベッ
ドが向い合うように構成されたものが一般一である。し
かし、ヒOような構成に′かいては両ヘッ□ドの可―性
畿気ディスクへの相対的な位置合せ作業が翔かしく、★
た、両ヘッドowtm性磁気ディスタへ6114−せO
タイ電ンダ調11が難しいという問題−あり5jI−o
九めkどうしても回線性畿気ディスクを傷つけ為可能性
が高く、可m性磁気ディスクを短寿命にしてし11りで
いた。また対向配設し九両ヘツVO$動機構は各別に配
設しなければならないの、で、装置が徳雑かり大形にな
ってし重うという問題点があう丸。
この発明は仁のような問題点に着目して1にSれ九もの
である。
である。
以下ヒO発明を図示O実施例に基づいて異体的K11I
J]する。
J]する。
先ず、第1−に示したメディア1の構造を簡単Km明す
ると、雪は可働性磁気ディスク3を収納しであるジャケ
ットで、酸ジャケット2に紘メディア1を検知するため
の切欠き部2m、2にと、両面用の可撓性磁気ディスク
3をクランプして回動させるためC開孔2Cと、小さな
セクター大クーと、ヘッドがリード・ライトを行なう丸
めの2つの細長い窓部2@、2fとが形成されている。
ると、雪は可働性磁気ディスク3を収納しであるジャケ
ットで、酸ジャケット2に紘メディア1を検知するため
の切欠き部2m、2にと、両面用の可撓性磁気ディスク
3をクランプして回動させるためC開孔2Cと、小さな
セクター大クーと、ヘッドがリード・ライトを行なう丸
めの2つの細長い窓部2@、2fとが形成されている。
上述の開孔2clセクター大!−12つの細長い窓部2
・5zt11iジヤケツト2の裏面の対応した位置にも
穿設されている。ジャケット2内に収納され九可簡性磁
気ディスク3紘後述の可撓性磁気ディスク駆動部によっ
て毎分300゛回@変の回転数で駆動される。
・5zt11iジヤケツト2の裏面の対応した位置にも
穿設されている。ジャケット2内に収納され九可簡性磁
気ディスク3紘後述の可撓性磁気ディスク駆動部によっ
て毎分300゛回@変の回転数で駆動される。
次に第2図以下の各図祉上述のメディア1#*填される
可―性畿気ディスク駆動装置を示すもので、これら01
1において符勺S祉メディアlを出し入れする丸めのド
ア、6はドアSの開閉に応答してクランプ機構7を上下
動させる回動板である。
可―性畿気ディスク駆動装置を示すもので、これら01
1において符勺S祉メディアlを出し入れする丸めのド
ア、6はドアSの開閉に応答してクランプ機構7を上下
動させる回動板である。
・紘−転駆動モーター90軸laKg着され九可―性磁
気ディスク駆動部である。W辻裏面部9−ド・ライト用
の第1ヘッド機構部、u社表面部リード・ライト用の第
2ヘッド機構部”eToDs両ヘッド機構g wtt
u杜前記可撓性磁気ディスク駆動部80中心に対して一
例として約30度O鋭角の角度に配置されている。第1
ヘッド機構部10Ka裏面部リード・ライト用O第1ヘ
ッドUを固定しである移動体nと、第1ヘツドIIK対
向し九位置に弾性押圧体Uを先端KyIR付は九第1の
回動アーム「とが備えられている。移動体13Kd一対
のガイド軸16.17が挿通されゐ孔を設は丸ガイド部
腸と、後述のヘッド移動機構の一部となる第1摺動部鰺
とが設叶られている。加はIIF11111アーム腸か
らは埋置角方向にのびた腕で、ζo*’tat1、図示
省略のソレノイド等を備えた回動アーム制御機構に連係
している。他方、第2ヘッド機構部HK紘移動体nと、
ヘッド取付部材nと第11動アームnとが羨備されてい
る。移動体fiK紘前記第1ヘッド機構郁謔と同様にガ
イド軸!4. l!が挿過さ些る孔・を設けたガイド部
謳と、lN述のヘッド移動機構の一部となる11112
111動部1とが設けられている。またヘッド取付部#
!Ka−面部リード・ライト用の第2ヘツド震を取付け
であるとともに前記第111動アーム「の位置まで延び
出たl1129が一体に形成されて−る。第211動ア
ームnの先端部に緯#l 2ヘッドmK対向して弾性抑
圧体3oが取付けられて一部る。1m1記し九ガイド0
軸las 17.24s 716はそれぞれ押え1[m
%諺、m、 84によりて基枠4410所定位置に固定
されてか)、各ガイド軸16.171.24、器を案内
として両移動体す、nがすれヤれ移動自在とされて−る
。そして両移動体u、nos*に*なりて第1ヘツド臆
とM2ヘッドjiI7bXそれ(れ移動するように構成
されている0次KsJl11ヘッド1!および第2ヘツ
ド諺を同時に移動させるためのヘッドボー量構にクーて
aSする。
気ディスク駆動部である。W辻裏面部9−ド・ライト用
の第1ヘッド機構部、u社表面部リード・ライト用の第
2ヘッド機構部”eToDs両ヘッド機構g wtt
u杜前記可撓性磁気ディスク駆動部80中心に対して一
例として約30度O鋭角の角度に配置されている。第1
ヘッド機構部10Ka裏面部リード・ライト用O第1ヘ
ッドUを固定しである移動体nと、第1ヘツドIIK対
向し九位置に弾性押圧体Uを先端KyIR付は九第1の
回動アーム「とが備えられている。移動体13Kd一対
のガイド軸16.17が挿通されゐ孔を設は丸ガイド部
腸と、後述のヘッド移動機構の一部となる第1摺動部鰺
とが設叶られている。加はIIF11111アーム腸か
らは埋置角方向にのびた腕で、ζo*’tat1、図示
省略のソレノイド等を備えた回動アーム制御機構に連係
している。他方、第2ヘッド機構部HK紘移動体nと、
ヘッド取付部材nと第11動アームnとが羨備されてい
る。移動体fiK紘前記第1ヘッド機構郁謔と同様にガ
イド軸!4. l!が挿過さ些る孔・を設けたガイド部
謳と、lN述のヘッド移動機構の一部となる11112
111動部1とが設けられている。またヘッド取付部#
!Ka−面部リード・ライト用の第2ヘツド震を取付け
であるとともに前記第111動アーム「の位置まで延び
出たl1129が一体に形成されて−る。第211動ア
ームnの先端部に緯#l 2ヘッドmK対向して弾性抑
圧体3oが取付けられて一部る。1m1記し九ガイド0
軸las 17.24s 716はそれぞれ押え1[m
%諺、m、 84によりて基枠4410所定位置に固定
されてか)、各ガイド軸16.171.24、器を案内
として両移動体す、nがすれヤれ移動自在とされて−る
。そして両移動体u、nos*に*なりて第1ヘツド臆
とM2ヘッドjiI7bXそれ(れ移動するように構成
されている0次KsJl11ヘッド1!および第2ヘツ
ド諺を同時に移動させるためのヘッドボー量構にクーて
aSする。
tず符号薯は金属調Oカム板で、とのカムaSSの外周
部には、−例さして第51iK示すようなアルキメデス
うずまき、@SS−からなゐ案内カム面(カムー纏)3
sが形成されている。
部には、−例さして第51iK示すようなアルキメデス
うずまき、@SS−からなゐ案内カム面(カムー纏)3
sが形成されている。
アルキメデスうずtos蕊−は、動径の長さrが動径角
#−正比例する一線で、辷れを式で表わせば rwk#(k=定数) ovx係を有している。
#−正比例する一線で、辷れを式で表わせば rwk#(k=定数) ovx係を有している。
したXjlIりて同−動径角−′ごと0動径0長さ1h
r1・・・を同−直線上Kl盛り九と′l!、相隣る動
径長さO差Δrは全て等しくなっている。この仁と紘後
述のようにカム板so**im動量に対して第1、第2
のヘッド機構部脇、Uが同時に同一長さだけ移動するこ
とを示している。
r1・・・を同−直線上Kl盛り九と′l!、相隣る動
径長さO差Δrは全て等しくなっている。この仁と紘後
述のようにカム板so**im動量に対して第1、第2
のヘッド機構部脇、Uが同時に同一長さだけ移動するこ
とを示している。
そしてカムIN易状ステ!プモータ(移動用駆動量−タ
) flat)B艷軸訂に、前記第5■にお叶る中心部
OK相轟する位置で固着されている。カム板。
) flat)B艷軸訂に、前記第5■にお叶る中心部
OK相轟する位置で固着されている。カム板。
易に紘案内カム画おに沿りて案内壽薯が穿設され1ζO
IIへカム藺5sspよぴ、案内壽−間に前記第1゜第
5ets動Il腰、茸が共通KtII動可簡に係合さ些
、。
IIへカム藺5sspよぴ、案内壽−間に前記第1゜第
5ets動Il腰、茸が共通KtII動可簡に係合さ些
、。
ている。この係合態様をさらに説明すると、第6図に示
すようにカムI[易の案内カム面38にボールb1が板
バネ4oのバネ片40a′によ〕押圧され、カム板易の
案内溝器内にもバネ片40bによシ抑圧されたボールb
、が位置されている御飯バネーは移動体13と一体に設
けられ九−1摺動部19にネジ41によって固定されて
いる。そしてボールbl′は□摺動部本体19al(ネ
ジ込まれ九ネジaKよりてもカム板郭の案内カム面38
に11に押圧されている。因みに第1摺動部膀がカム板
mK連係する点と、回転軸訂とを結ぶ*a、ガイド軸1
6,17の軸方向と平行している。
すようにカムI[易の案内カム面38にボールb1が板
バネ4oのバネ片40a′によ〕押圧され、カム板易の
案内溝器内にもバネ片40bによシ抑圧されたボールb
、が位置されている御飯バネーは移動体13と一体に設
けられ九−1摺動部19にネジ41によって固定されて
いる。そしてボールbl′は□摺動部本体19al(ネ
ジ込まれ九ネジaKよりてもカム板郭の案内カム面38
に11に押圧されている。因みに第1摺動部膀がカム板
mK連係する点と、回転軸訂とを結ぶ*a、ガイド軸1
6,17の軸方向と平行している。
第2ヘツドIIKおける第2摺動部1とカムll31s
との係合態様についても上記と同様であシ、仁の第2摺
動部1がカムIE85に連係する点と、回転軸訂とを結
ぶ蒙は、ガイド軸M、!Sの軸方向と平行している。
との係合態様についても上記と同様であシ、仁の第2摺
動部1がカムIE85に連係する点と、回転軸訂とを結
ぶ蒙は、ガイド軸M、!Sの軸方向と平行している。
次に動作を説明する。
先ず、両面可撓性磁気ディスク駆動装置にメディア1が
正しく装着された状態で、外部から必要に応じて第1、
第2のヘッドν、諺を回部性磁気ディスク3の裏面部お
よび表面部の所定のトラック位置へ移動させるぺ〈信号
が入ってくると1これに応答してカム板蕊を回転軸87
に固着しであるステップモーター蕊が所定ステップ数回
転する。
正しく装着された状態で、外部から必要に応じて第1、
第2のヘッドν、諺を回部性磁気ディスク3の裏面部お
よび表面部の所定のトラック位置へ移動させるぺ〈信号
が入ってくると1これに応答してカム板蕊を回転軸87
に固着しであるステップモーター蕊が所定ステップ数回
転する。
仁の同転によ〉カム板354同時Kll動し、カム板語
の案内カム1138にボールb1等を介してそれぞれ連
係されている移動体Uの摺動部鱒と移動体n。
の案内カム1138にボールb1等を介してそれぞれ連
係されている移動体Uの摺動部鱒と移動体n。
摺動部ffK紘案内カム面郭の軌跡によりて移動体口、
nをそれぞれ矢印A、B方向、矢印C1D方崗へ移動さ
せるような力が作用する。いま第7図に示すようにカム
板35が、同図中一点鎖曽で示す位置(第2図に示す位
置)から矢印罵方向に角度αだff1l動すると、両移
動体錦、nはそれぞれA方向およびC方向に同一移動量
tだけ移動し、第1、第2のヘッドu、maそれぞれ所
定Oトラック位置まで移動される。
nをそれぞれ矢印A、B方向、矢印C1D方崗へ移動さ
せるような力が作用する。いま第7図に示すようにカム
板35が、同図中一点鎖曽で示す位置(第2図に示す位
置)から矢印罵方向に角度αだff1l動すると、両移
動体錦、nはそれぞれA方向およびC方向に同一移動量
tだけ移動し、第1、第2のヘッドu、maそれぞれ所
定Oトラック位置まで移動される。
そして、所定のトラック位置までの第1へラドUおよび
第2ヘツド篇の移動が完了するとロード信号O印加によ
りて回動アーム制御機構が作動して第1ヘッド機構部1
oO第1回動アーム15が下降して、m該第ill動ア
ーム「先−の弾性抑圧体14によ)可―性磁気ディスク
3を第1ヘツド臆面に轟接させて、可**磁気ディスク
3の裏面を9−ド・ライトできる状態とする。第181
動アーム「の下降によ〕仁の第1回動アーム「上に載置
されていたヘッド取付部材220腕コが下降するので第
2ヘツド篇を取付けであるヘッド取付部材nが下降し、
第2ヘツド謡が可―性磁気ディスク3のIII藺KIし
てとの表面部をリード・ライトできる状態となる。この
ようにして2つのヘッド臆、IIKよ)可倫性磁気ディ
スクの両面をリード・ライトできる。
第2ヘツド篇の移動が完了するとロード信号O印加によ
りて回動アーム制御機構が作動して第1ヘッド機構部1
oO第1回動アーム15が下降して、m該第ill動ア
ーム「先−の弾性抑圧体14によ)可―性磁気ディスク
3を第1ヘツド臆面に轟接させて、可**磁気ディスク
3の裏面を9−ド・ライトできる状態とする。第181
動アーム「の下降によ〕仁の第1回動アーム「上に載置
されていたヘッド取付部材220腕コが下降するので第
2ヘツド篇を取付けであるヘッド取付部材nが下降し、
第2ヘツド謡が可―性磁気ディスク3のIII藺KIし
てとの表面部をリード・ライトできる状態となる。この
ようにして2つのヘッド臆、IIKよ)可倫性磁気ディ
スクの両面をリード・ライトできる。
1kか、a#i移11体18に*付ff btL’にス
) y バ一部材で、皺ストッパ一部材−は1ムI[謳
に形成した央出部と係合し、第1ヘツドUが可撓性磁気
ディスク3のOトラック位置にきた時に移動体口の移動
を止めゐ働きをする。。
) y バ一部材で、皺ストッパ一部材−は1ムI[謳
に形成した央出部と係合し、第1ヘツドUが可撓性磁気
ディスク3のOトラック位置にきた時に移動体口の移動
を止めゐ働きをする。。
以上詳述したよらkこの発明によれば可撓性磁気ディス
ク駆動部の中心を移動自在とされた一面部リード・ライ
ト用の第1ヘッド機構部と、該第1ヘッド機構部とは離
隔し九位置で前記可簡性磁気ディスク駆動部の中心を通
る直線上を移動自在とされた他画部リード・ライト用O
第2ヘッド機構部と、前記第1ヘッド機構部および第2
ヘッド機構部のそれぞれに設けられた摺動部を同−カム
ーー上を案内移動させるカム板と、該カム板を駆動する
駆動モータとを具備させたから、第1K可撓性磁気デイ
スクに対して両IiOリード・ライトが可能であ)なが
も、第1ヘッド機構部と第2ヘッド機構部とによ〉離隔
した位置で可簡性磁気ディスタをヘッドと弾”性−圧体
によ)挾持するために可―性磁気ディスクを損傷するこ
とが少なく、長寿命の使用を可能としている。第2に杜
2つのヘッド機構部を1つのヘッド移動機構によ〉移動
させるので構成が簡単であるとともに1コンパクトとな
)装置゛が大形化することがない、第3には従来の対向
形の両面ヘッドの場合に問題となった両ヘッドの位置合
せ作業および両ヘッドの面合せOタイ建ング調整等の難
しい作業がなくeシ、これらが容易に行なえるものであ
って、組立作業性が大幅に向上するので廉偵に調造でき
る。仁のようにこの発明に係る両画可撓性磁気ディスク
駆動装置は従来のもOK比してすぐれた効果を奏するも
のである。
ク駆動部の中心を移動自在とされた一面部リード・ライ
ト用の第1ヘッド機構部と、該第1ヘッド機構部とは離
隔し九位置で前記可簡性磁気ディスク駆動部の中心を通
る直線上を移動自在とされた他画部リード・ライト用O
第2ヘッド機構部と、前記第1ヘッド機構部および第2
ヘッド機構部のそれぞれに設けられた摺動部を同−カム
ーー上を案内移動させるカム板と、該カム板を駆動する
駆動モータとを具備させたから、第1K可撓性磁気デイ
スクに対して両IiOリード・ライトが可能であ)なが
も、第1ヘッド機構部と第2ヘッド機構部とによ〉離隔
した位置で可簡性磁気ディスタをヘッドと弾”性−圧体
によ)挾持するために可―性磁気ディスクを損傷するこ
とが少なく、長寿命の使用を可能としている。第2に杜
2つのヘッド機構部を1つのヘッド移動機構によ〉移動
させるので構成が簡単であるとともに1コンパクトとな
)装置゛が大形化することがない、第3には従来の対向
形の両面ヘッドの場合に問題となった両ヘッドの位置合
せ作業および両ヘッドの面合せOタイ建ング調整等の難
しい作業がなくeシ、これらが容易に行なえるものであ
って、組立作業性が大幅に向上するので廉偵に調造でき
る。仁のようにこの発明に係る両画可撓性磁気ディスク
駆動装置は従来のもOK比してすぐれた効果を奏するも
のである。
図面社何れもζO発明に係る両面可撓性磁気ディスク駆
−装置夾施例を示し、第1図線メディアを示す平面図、
第2図は第1ヘッド機構部と第2ヘッド機構部との位置
関係を示す要部平面図、第5aaa第1ヘツド機構部お
よび両面可摘性磁気ディスク駆動装置の要部を示す備断
面図、第4図は第2ヘッド機構部の構成を示す要部側断
面図、第sai紘カム板の案内カム面に適用するアルキ
メデスうず巻−を示す線図、嬉6図線ヘッド移動機構K
sPけるカム板と摺動部との保合関係を示す要部側断面
図、第711紘ヘツド移動機構の動作説明図で#E2図
と同様の要部千W−である。 l・・・メディア、 3・・・可撓性磁気ディスク、
9・・・回転駆動モーター、 8・・・可撓性磁気ディスク駆動部、 ■・・・第2ヘッド機構部、 ν・・・第1ヘツド、u
、m・・・害動体、14、(資)・・・弾性押圧体、塾
・・・第1II動アーム、 腸・・・第1摺動部、4・
・・ヘッド取付部材、23・・・第2回動アーム11・
・・第2摺動部% 襲・・・第2ヘツド、郭・・・カム
板、 舗・・・ステップモーター(移動用の駆動モータ)、訂
・・・回転軸、 蕊・・・案内カム面、−・・・案内溝
を菊・・・板パネ 第5図 第7図
−装置夾施例を示し、第1図線メディアを示す平面図、
第2図は第1ヘッド機構部と第2ヘッド機構部との位置
関係を示す要部平面図、第5aaa第1ヘツド機構部お
よび両面可摘性磁気ディスク駆動装置の要部を示す備断
面図、第4図は第2ヘッド機構部の構成を示す要部側断
面図、第sai紘カム板の案内カム面に適用するアルキ
メデスうず巻−を示す線図、嬉6図線ヘッド移動機構K
sPけるカム板と摺動部との保合関係を示す要部側断面
図、第711紘ヘツド移動機構の動作説明図で#E2図
と同様の要部千W−である。 l・・・メディア、 3・・・可撓性磁気ディスク、
9・・・回転駆動モーター、 8・・・可撓性磁気ディスク駆動部、 ■・・・第2ヘッド機構部、 ν・・・第1ヘツド、u
、m・・・害動体、14、(資)・・・弾性押圧体、塾
・・・第1II動アーム、 腸・・・第1摺動部、4・
・・ヘッド取付部材、23・・・第2回動アーム11・
・・第2摺動部% 襲・・・第2ヘツド、郭・・・カム
板、 舗・・・ステップモーター(移動用の駆動モータ)、訂
・・・回転軸、 蕊・・・案内カム面、−・・・案内溝
を菊・・・板パネ 第5図 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 可撓性磁気ディスタ駆動部の中心を移動自在とされた一
画部リード・ライト用O第1ヘッド機構部と、
。 該第1ヘッド機構部とは離隔した位置で前記可麹性磁気
ディスク駆動部の中心を過為直曽上を移動自在とさ”れ
た働爾部リード・ライ:′ト用の第2ヘッド機構部と、 前記第1ヘッド機構郁および111!ヘッド機構部のそ
れぞれに設けられえ瘤勅部を一一力ムー線上を案内参*
*せるカム板と、 □該カム″板を駆動
する駆動モータとを具備してなることを特徴とす本両画
WIIIlk−気デ4ス夛厘動装置、
′ □
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56107908A JPS589259A (ja) | 1981-07-10 | 1981-07-10 | 両面可撓性磁気デイスク駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56107908A JPS589259A (ja) | 1981-07-10 | 1981-07-10 | 両面可撓性磁気デイスク駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS589259A true JPS589259A (ja) | 1983-01-19 |
Family
ID=14471103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56107908A Pending JPS589259A (ja) | 1981-07-10 | 1981-07-10 | 両面可撓性磁気デイスク駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS589259A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59135667A (ja) * | 1983-01-21 | 1984-08-03 | Toshiba Corp | 光学式デイスクレコ−ド再生装置 |
| JPS6155334A (ja) * | 1984-08-27 | 1986-03-19 | Toyota Motor Corp | 内燃機関の空燃比制御装置 |
| JPH0398205U (ja) * | 1990-01-29 | 1991-10-11 |
-
1981
- 1981-07-10 JP JP56107908A patent/JPS589259A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59135667A (ja) * | 1983-01-21 | 1984-08-03 | Toshiba Corp | 光学式デイスクレコ−ド再生装置 |
| JPS6155334A (ja) * | 1984-08-27 | 1986-03-19 | Toyota Motor Corp | 内燃機関の空燃比制御装置 |
| JPH0398205U (ja) * | 1990-01-29 | 1991-10-11 |
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