JPS589278A - マツピングシステム内のマツピング関係を定めるストアにデ−タステ−トをアサインするためのコンピユ−タプログラム - Google Patents

マツピングシステム内のマツピング関係を定めるストアにデ−タステ−トをアサインするためのコンピユ−タプログラム

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JPS589278A
JPS589278A JP57113815A JP11381582A JPS589278A JP S589278 A JPS589278 A JP S589278A JP 57113815 A JP57113815 A JP 57113815A JP 11381582 A JP11381582 A JP 11381582A JP S589278 A JPS589278 A JP S589278A
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JP57113815A
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イウ・トング・ジヨウ
トマス・ジエイ・ジリガン
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    • G11C29/76Masking faults in memories by using spares or by reconfiguring using address translation or modifications
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F12/00Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
    • G06F12/02Addressing or allocation; Relocation
    • G06F12/06Addressing a physical block of locations, e.g. base addressing, module addressing, memory dedication
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  • Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
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  • For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、マツピングシステム内のトランスレーション
制御ストアにデータをアサインするための方法すなわち
プログラムに関する。
好適なマツピングシステムは、第1の組の入力エレメン
トな定義する入力コードなA入力群とこのA群に直交す
るB入力群とに分割する。
次に各群は、Tすなわちトランスレーションステートが
各マツプ化されたエレメントのヌ力マビングステートを
部分的に定義するTマツプによってKへとマツプ化され
る。Tステートのすべては、共に出力iラビングステー
)’i’−目的に定義する。次にKすなわちキーステー
トは、すでに所定Tステートにアサインされた入力群内
の各エレメントを一義的に識別する。フォールトストア
状態のりレーションデイテクタがTステートによってア
ドレス指定され、各アドレスロケーションストアにはそ
のアドレスに対応するキーステートが記憶される。コン
パレータは、アサインされたにステートを記憶する午−
ストアおよびフォールトストアの出力を受け、゛rコー
ドコンビネーションが第1の組の出力の現在人カステー
トに対応することを表示するマツチの発生時にはその時
の入力ステートをTコードによって定義されるwi20
組のエレメントにマツピングするコマンドを発生する。
しかしながら#!1人力群の入力コードに関連するマツ
プ化されたステートの数は、92群に関連するTコーど
の数より大きくなることはできない。又第1群の所定ト
コ−トステートに指定されたマツプ化ステートの合計数
は、第2#のTコードステートの数より大きくなること
はできず、間違する所定マツプ化ステートを有する入力
群ステートが特定Tステートに指定されると、他の入力
群ステートは、既に特定Tステートにアサインされた入
力群ステートのマツプ化ステートと共通するマツプ化ス
テートを有していれば同一ステートにアサインされるこ
とはない。
これらの制限によって、入力群ステートのKおよびTコ
ードへのアサイメントが制限されるので、マツピングシ
ステムの最大キャパシティの利用も制限される。例えば
、キャパシティが4096のマツプ化ステートのマツピ
ングシステムでは、この制限によって、  35QQス
テートよりも多い実際の7ツビングが阻止される。Kお
よびTコードを入力群コードステートにアサインする本
方法によれば所定数のマツプ化ステートが所定キャパシ
ティのマツピングシステムに収容され得る可能性を最適
化するのに役立つ。
マツピングシステムは、 @?I!Aのエレメントを識
別するコード化された入力信号をA群とこれに直交化し
たB群とに分割する。A群およびB群のために設けられ
たAストアおよびBストアは、一群の入力信号にアクセ
スされた際にキー(Key)コードおよびトランスレー
ションステートな出力する。AストアおよびBストアの
Tコード信号は、共にM1組の所定エレメントをマツプ
化する第2組内のステートすなわちエレメントを定める
。Kコードは、第2組の所定エレメントに1ツブ化すべ
き$1組の特定エレメントを識別する。
AおよびBストアのアドレスロクーショ/にKおよびT
コードをアサインするための本発明忙係るプログラムは
、はぼ等しい各BTステートにアサインされた入力群ス
テートと関連するマツプ化されたステートの′赦を維持
しながらそれぞれ関連するマツプ化されたB群の入カス
チー) vB K X B T f) B マツ7、 
K 7 t 4 ンL、先4Cアサインされた入力ステ
ートと関連する最大マツプ化ステートを有するATステ
ートにアサインされた入力ステートと関連するマツプ化
−ステートの数を最大化しながらそれぞれ関連するマツ
プ化ステートを有するA群の入力ステートをAKXAT
のAマyプヘアサインすることから成る。
まず@1図を参照すると、本発明に係るデータプロセッ
シングシステム111は、CPU/<ス14によってコ
ントローラ16に接続された中央プロセツクングユニッ
ト12t’ttr。コントローラー6は、次に周辺バス
1Bによってデータストア2αに接続されている。従来
と同様なCPUバス14は、附加コントローラ又は周辺
装置、l/装置、又はメモリユニットに接続することが
できる。同様に周辺バス1Bも従来通り地のデータスト
レージユニット、例えばディスクドライブ、又は他のデ
ータストア、例えばデータストア20に接続できる。
一般にデータストア20はコントローラなりrしてCP
Uに接続する必要はないが、直接CPUバスに接続する
か又はCPU12に:I[接又はキャーシュ(隠し)メ
モリを介してCPU12に接続することもできる。しか
しながら本発明のアトレストランスレージョンの特徴は
、特に極大データストアと共に使用すると有利である。
この極大データストアとしてはヘッドパートラックディ
スク交換又は置換に使用されるアンペックス社で製造さ
れ、メガストアr MEGA 5TORE。
なる商標名で販売されている大規模コアメモリがある。
この装置f1jtgI!用する際には、データストア2
Gは、バス18等の周辺バス?介してコントローラ16
JIlのディスクドライブコントローラに連結される。
次にデータストアは、パスインターフェース回#&22
v含むが、この回路は特に周辺バス18の信号条件およ
び特定コンフィギユレーションにデータストア2αを接
続さぜるよう作動す□る。このデータバス2(lの好適
な態様は米国特許$4,238,858号および再発行
特許Rg5へ595として再発行された米国特許FA4
.09へ585号に開示されている。
データストア1aは、バスインターフェース22、デー
タストレージモジュール25(18ビツトのメインスト
レージモジュール28により512にワードおよび18
ビツトのターゲットストレージモジュール26によって
4にビットを有する)と、アドレストランスレータ28
と、タイミング制御回路5αとt1!に含む。メインオ
ヨヒターゲットストレージモジュール24゜26は2Q
番目のアドレスラインAl9v有jる率−コアメモリ又
は他の形聰のデータストアとして製造することが好まし
い。アドレスラインA1?は、ロジックr[lJでメイ
ンストレージ% シz−k 24 内でアドレスロケー
ションの選択をし、ロジック[月でターゲットストレー
ジモジュール部分26内でアドレスロケーションの選択
?する。データストレージモジュール25のメインスト
レージモジュール部分2.4は、19の2道コード化ア
ドレス入力に7サインされたA(1−Al8に応答し、
メモリアクセスにレスポンスして512にワードのひと
つを選択する。
同様にアドレス、入力A19がデータストレージモジュ
ール23のターゲットストレージモジュール部分26の
選択なすると、アトシス人力An−A1Bは、・ターゲ
ットストレージモジュール26内で4にワードのうちの
一つのワードを選択する。アドレスピットA12−A1
8は強制フォールスであり、4にワードのうちから1ワ
ードな選択するだけでよいのでターゲットストレージモ
ジュール26のアドレス指定には、最小位の12アドレ
ス入力AQ−A11およびAl9だけが有効である。デ
ータストレージモジュール23およびタイミング兼制御
回路3αは、一般に従来のものであり、バスインターフ
ェース回路22を介して接続された周辺バス1Bからの
信号に応答して、アドレスデータバスAQ−A19によ
って指示されるアドレスロケーションにおい℃データの
記憶および検索操作な行う。
パスインターフェース回@22は、従来のもノテアリ、
特に周辺バス18のコンフィギユレーションに依存する
。この回路は必要な信号?発生し、周辺バス18上のコ
ミュニケーションに必要なバスプロトコールに合わせか
つ周辺バス18上で受信されるデータストアアクセス信
号をデータストア2Gの適当な部分に送るためのタイミ
ングを取る。
正常な作動時には、データストア2Gは、コントローラ
16に対しては19の入力アドレスビット、J(1−A
I’18に応答してランダムにアクセス51能な512
KX1aビツトデータストアとなる。
アドレストランスレータ28は、これらの19の入力ア
ドレスビット丁なわら信号な受け、これらに応答して2
aのメモリアドレスビットAO−A19を出力する。タ
イムアドレストランスし・−夕28のtlとんどは率に
入力アドレスAI n−Al 18 ’&ロジック「α
」のときにアドレスラインA19により対応メモリアド
レスA(1−A18へfllL、 メインストレージモ
ジュール24内に指示ワードをアドレス指定!定するよ
う作動するだけである。しかしながら、アドレストラン
スレータ28は、口、シック「1」のと、きにメインス
トレージモジュール24内の所定ロケーションVS別す
るアドレス′tアドレス出カラインAt?によりターゲ
ットストレージモジュール26内の対応トランスレート
されたアドレスo ケ−ジョンな識別するアドレスへ転
換シ、ターゲットストレージモジュール26の選択ヲ表
示する。
従って、アドレストランスレータ28はメインストレー
ジモジュール部24内のディフェクテイープワードロケ
ーションを選択するアドレスをターゲットストレージモ
ジュール26内の対応ノンディ7エクテイープワードロ
ケーシヨンへ転換するのに利用することが好ましい。メ
インストレージモジュール内のディ7エクテイーフロケ
ーシ′ヨンとターゲットストレージモジュール26内の
ノンディフェクティープロケーションとの対応は、トラ
ンスレーションがコントa−ラ16jdよびCPU12
に対し通過できるようなアドレストランスレータ28°
によっテ予め決める。すなわち、コントローラ16がデ
ータストレージ20に送っていることを了解している限
り、対応データを有する゛メインストレージモジュール
24内のロケーションに対するアドレスはアクセスされ
る。コントローラ16は、了解していない場合には、タ
ーゲットストレージモジュール26内の作動可能なスト
レージロケーションに真のアドレスが転換すなわちトラ
ンスレートされる。
データストア2Gは、正電な作動時にはわずか19の入
力アドレスラインAID−A118 KZ答するだけで
あるが、出力ラインA19に対応する211番目の入力
アドレスラインAJ19%外部装置にドライブされるよ
うにバスインターフェース回路22にも両統される。こ
の20番目の入力アドレスラインおよびその上の信号は
、基本的にはフォールトオーバライド信号(論理的に逆
転した信号レベルを表示)と共KR用される。フォール
トオーバライド信号は、バスインターフェース回路22
1に介して外部コンポーネントに本提示され、データス
トレージモジュール23内のすべてのアドレス01に選
択的にアドレス指定できるようkする。すなわち、ロジ
ック「0」Kてフォールトオーバライド信号が出される
と、アドレストランスレータ2Bが効果的ic t −
7<ライドされ、アドレス入力AIQ=Aj19とA(
1−A19が直接対応する、従って、データストレージ
モジュール25が516にワードX18ビツトメモリと
なり、このうちのワードのいくつかは、2(lのアドレ
スビットによってアドレス指定可能となる。従ってテス
ト段階ではモジュール23どのワードもアドレストラン
スレータ28がなくてもテスト用の書込み、絖出しが可
能であり、データストレージモジュール25内のアクセ
スされているワード位置に関して不確実性が導入される
。従って、メインストレージモジュール24内のディス
フェイテイープワードロケーシ曹ンは、ターゲットスト
レージモジュール26内で生じることがあるデイフエク
テイープワードロケーションに沿ってロックされる。よ
ってこのデイフエクテイープワートロケーシ目ンの不明
瞭でない検出によってアドレストランスレータ2Bはメ
インストレージモジュール24内のデイスフエ(テイー
プワードロケーシ目ンのアドレスをターゲットストレー
ジモジュール26内の有効アドレスワードロケータ3ン
にトランスレートする一万ターゲットストレージモジュ
ー−ル26内のデイフエクテイープアーレスワードロケ
ーションな回避する。
データストレージモジュール23は、最適ドライブ電流
およびセンスアンプのスレッショルド作動点およびその
マージン9を決定するだけでなくデイフエクテイープワ
ードロケーションを検出およびログするため従来のよう
にテストできる。一旦データストア2Gを最良作動状態
に七ツ゛トすれば、すべてのデイフエクテイープワード
ロケーション′4I:記録又はロックし、アドレストラ
ンスレータ281kgってメインストレージモジュール
24内のデイスフエクテイーフワードロケーションのア
ドレスなターゲットストレージモジュール26内の有効
ワードロケーションのアドレスに転換するのに使用でき
る。
配線後再作動させてない9ミルの非等級コアを使ったあ
る実施例では、蝦過公称スレッショルド値は、Yリード
電流を18nミリアンペア、他のすべてのドライブ電流
ヲ2Qαミリアンペアとすると五〇5ボルトであること
が判った。2.2ミリボルトと五9ミリボルトの間に6
る検出スレッショルドマージンでは、ターゲットストレ
ージモジュール26内の有効モジュール24内の有効ワ
ードロケーションへのトランスレーションすなわちマツ
ピングな1!する約2262のデイフエクテイープワー
ドロケーションがメインストレージモジュール24内に
あった。すなわち、真の検出スレッショルドが上下!−
ジン蘭で変化すると、衆愚ケースのパターン状態として
「月を記憶し晃ねに「α」が読出されたり又は「α」を
記憶したのに「1」が読出されるという2262のアド
レスがあった。下方マージンを減少するか、上方マージ
ンを増加すれば附加配憶ロケーションは正常に作動しな
くなることは当然である。本例は妥当な数のエラーと妥
当な作@v−ジンの妥協点なとってメモリの作動に影響
な与える可能性があるエージング、温度変化、およびそ
の他ファクタに合わせるため見出、されたもので番る。
2つのパワーアップFROM (ネーブル信号PPU1
およびPPIJ2は、特定メイン記憶モジュール゛92
4のアドレス指定を指示する従来のモジュール選択信号
に応答するタイミング兼制御信号によって発生される。
これら信号は、アドレストランスレータ28の実際の作
動の補助をし、アドレストランスレータ28が入力アド
レス指定ケてトランスレートする関又は通過さぜる関ト
ランスレータ28なエネーブルにするだけで、トランス
レータ28が電力消費量低減のため実11に11!用さ
れていない間はアドレストランスレータ28内のPRQ
MII−ディスエイプルする。
FROMは、電力消費量が大きな状態で連続的にエネイ
ブルされるが、信号PP[JlおよびPPU2は、除去
されている。
次KlK 2 Sを参照すると、アドレストランスレー
タ28は、1にワード×4ビットのA中−)”RQM4
Qと、1にワード×6ビツトのトランスレーションPR
QM42と、512ワード×6ビツトのBトランスレー
ションPROM44と、512ワード×5ビツトのBキ
ーPROM46 と、4にワード×8ビットのフォール
トPRQM48とから成る。これらPRQM4α〜48
は、アドレスをターゲットストレージモジュール26内
の有効ワードローケーションのアドレスにトランスレー
トするためのデータの&ならず、メインストレージモジ
ュール24内のデイフエクテイープワードロケーション
の入信アドレスの発生な検出するのに必要なデータをス
トアする。各データストア2αに対してデータは一つで
あり、データストア2αの作動中、にわたって保持され
なけれにならないので、PRQMはこれらデータな受信
し、永久的に保持するための簡便でかつ比較的安価な装
置となる。コスト又は本システムの用途を考濾丁れば、
これらPRQM 4α−48と他のデータストレージ、
例えばEPROM、 ROMgよびRAM 9置換でき
る。揮発性のストレージを使用する場会、データストア
2aがシャットタウンする関データを保存する手段又は
シャットダウンの後にデータストア2Bを再作動する際
の初期化手順の一部としてPftQM代替品に所要デー
タを書込む手段を設けなければならない、。
しかしながらこの問題は、自然ながら永久的な不揮発性
記憶特性を有するPRQMの採用によって回避できる。
第1マルチプレクサ5Gは、B入力端で最小位の入力ア
ドレス信号Aln−Al5y受け、A入力端でPROM
42の6つのトランスレートサしたアドレス出力データ
ビットAI(1−AI5v受ける。同様に、マルチプレ
クサ52はB入力端で6つの入力アドレス信号Al6−
A111 v受け、A入力端で、ドラスレージョンPR
QM44からの6つのトランスレートされたアドレス出
力ビラ)!−受ケ6゜トランスレートコマンド信号TR
ANSEN は通常はハイであって、マルチプレクサ5
αおよび52のセ′ピクトB入力端をドライブして入信
アドレス信号Ai(1−AJ57メモリアドレス信号A
Q−A5として出力さぞ、入信アドレス信号AエローA
111をメモリアドレス信号A6−A11 として出力
させる。アクティープロートランスレートエネイブル(
lj号TRANsEN”が発生すると、マルチプレクサ
50.52のA入力端はアクティベートされて、Aドラ
スレージョンFROM42にストアされてりたデータに
よって最小位のメモリアドレスビットA(1−A51に
ドライ場プし、B)ランスレージョンP)10M44に
ストアされていたデータによってメモリアドレスビット
A6−A119ドライブする。マルチプル入力ANDゲ
ート54は、アドレス入力信号A112−A118を受
け、信号TRANSEN*の(トランスレーションが行
なわれないときは発生せず)のロジック「1」ステート
に応答して上記入力信号YA12−A18  として出
力する。従って、トランスレーションのないとき、入力
アドレス信号A112−AlI3は、対応するメモリア
ドレス信号A127−A18として通過し、アドレスが
トランスレートされているときには、トランスレートさ
れたアドレス12−A18はロジック「α」として出力
される。こ−れらロジック「a」−の、アドレスビット
はアドレスビットA19と共に4にワードのターゲート
ストレージモジュール26に正しく向けられ、モジュー
ル26内のワードロケーションの識別には下位12位の
ビットのみでよい。
従って、アドレストランスレーションカ発生スル際は%
AトランスレーションFROM42 K ヨって出力さ
れる6つのデータビットとBトランスレーション)’R
QM44から出力される6つのデータビットが結合して
、ターゲットストレージモジュール26内の指定ワード
ロケーションケセレクトするのに必要な12のメモリア
ドレスピッ)A(1−A11 が形成される。同時にこ
れら12のアドレスビットは、アドレス入力としてフォ
ールトFROM48 K送られ、フォールトFROM4
8内の4にワードロケーションの一つをセレクトする。
従ってフォールトFROM48内の各ワードは、ターゲ
ットストレージモジエール26内のワードと1対1対応
する。フォールトDROM48  内の8ビツトのアド
レス指定されたデータワードはコンパレータ58の1組
の入力端へ送られ、4ビツトが指定されたFKα−FK
5 はAキーPROM4Qから出力され3つのデータビ
ットが指定されたAKα−AK2  と比較され、3つ
のデータビットが指定されたFK4−FK6 は、Bキ
ーPRQM46から出力され、5つのデータビットが指
定されたBKn−BK2と比較され、81ml目のデー
タピッ)FK7は電圧+5ボルトのロジック「1」と比
較される。81111のデ゛−タビット力;一致してい
るときは、コンパレータ56は指定出力フォールドを発
生し、入信アドレスがメインストレージモジエール24
内のデイフエクテイープロケーションを選択し、アトレ
ストランスレージョンがなされたことを表示する。
所定データストア2α内の全4にのデイフエクテイープ
ワードロケーションはおそらくメインストレージモジュ
ール24内で見つけられないので、フォールトFROM
48およびターゲットストレージモジュール26内の全
4にワードロケーションは、通常利用されない。従って
フォールP RQM 48の8番目のピッ)?Iil定
されたFK7は、フォールトPFLQM48内のアドレ
ス指定されたワードロケーション嬢、実際にドラスレー
ジョンのため便用されたアドレスかどうかを表示するの
に使用できる。フォールトFROM48へ入力されるア
ドレスは、実際のトランスレーションワードロ″ケーシ
ョンKN応j6−1である場合、8番目のデータピッ)
FK7は、コンパレータ56に入力さ、54対応ロジッ
クr月と屁壁できるようロジック「月にセットされる。
このことは、フォールトFROM4aは、出力データが
すべてr(IJとなるように製造されると仮定する。最
初のデータステートがすべて「月となるように製造され
る他のF ROMでは、トランスレーションに必要なデ
イフエクテイープアドレスステートを表示するのにF 
ROMデータを肯定的に変更するようデイフエクテイー
プアドレスステートな表示するため8番目のビット「0
」とすることが好ましい。
AトランスレージョンPRQM42は、1にワード又は
ステートに対応する2進コード化アドレスビツトA4n
−Al9 Y受け、6つの2進コード化トランスレート
済データビツトを出力するだけであるので、Aトランス
レージョンFROM42によって出力される各トランス
レート済アドレスステートに対応して16のアドレスス
テー)(4つの2進コード化ビツト)がある。
Aキー)’RQM4Qは、10個の入力アドレスな受け
、4つの2進コード化キーデータを発生するが、これら
データは16のステートY定めるのでAトランスレージ
ョンPRQM42の各トランスレート済アドレスステー
トに対応する16の入力アドレスの各々’kAキーFR
OM40に定められる16のステートの一つにアサイン
できる。従ってAキーPROM40およびAトランスレ
ージ田ンPROM42は、10の2進コード化入力アド
レスビットナ受け、10の2進コード化出力ヒツトを発
生ずるが1、これらビットは、入力アドレスビットAl
0−Al9によって定められる1024のステートをA
キーPROM40およびAトランスレージョンFROM
42の2進コード化出力データビツトAKO−AK3お
よびATO−ATSによって定められる1024のステ
ートに1つずつマツピングでキル。
同様にして、B)ランスレージョンPROM44および
B−?−PROM46を−9の2進コード化入力アドレ
スビツトAll0−A118fl受け、これら入力アド
レスビットによって決められる512のステートfjt
9の2進コード化化カビツトが指定されたBTO−BT
5およびBKO−BK2によって決められる512のス
テートに一つずつマツピンクする。従って、トランスレ
ーションFROM42−44は、19の入力アドレスA
IQ−人工18F/ 12の出力アドレスステー1a−
Allに変えるアトレストランスレージョンとする。丁
なわち、入力アドレスによって決まるステートの組から
メモリディフェクトに対応するステート丁なわち9−事
ロケーションのサブセットが変挨丁なわちマツピンクさ
れ、ターゲットストレージモジュール26内のワードロ
ケーションに対応する第2組のステートが作られる。更
にフォールトPROM48jdよびターゲットストレー
ジモジュール26内の4K(12ピツト)アドレスステ
ートの各々には128の入力アドレスステート(7ビツ
ト)がある。AキーPROM40およびBキーPROM
46は、デイフエクテイープアドレスロケーションとし
て選択され、ターフットストレージモジュール26にト
ランスレートされるトランスレーションFROMの各結
合出力に対応する128の゛rドレスステートのうちの
一つの識別を可能とする7ビツトのキーデータをストア
する。
例えば、アドレス0がデイフエクテイープアドレスであ
って、−一ゲットストレージモジュール26に*小uの
アドレスにトランスレートする場4&、J)ランスレー
ジョンFROM42およびBトフンスレージョンFRO
M44は、入力アドレスワード0丁べてに「0」ナスド
アする。従って、「0」トランスレートされた。アドレ
スの12ビツトは、トランスレーションによってターゲ
ットモジュール26およびフォールトFROM48内r
e小位のワードロケーションとする。127のノンディ
フエクテイーフ入力アドレスロケーションは、トランス
レーションFROM42.44の丁べての「0」トラン
スレーションアドレスステートにアサインされる。しか
しながら、これら1270ノ/デイフエクテイーブアド
レスの各々および1つのデイフエクテイープアドレスは
、AキーPROM40およびBキーPROM46の間の
キーデータコードの組合わせにアサインされる。フォー
ルトFROM48の「0」ワードが、AキーFROM4
G$5よびBキーPRUM46内にストアされた7つの
キーデータビットの組会わせにマツチする7つのフォー
ルトキーデータビットの一つの組合わせをストアしてお
り、キーFROM40.46内のデータビットは、実際
にデイフエクテイーブストレージロケ−7′E1ンV表
わT)ランスレージョンFROMのトランスレートされ
たアドレスステートの丁べての「0」に対応する128
の入力アドレスロケーションのうちの一つに対応する。
このアドレスが発生すると、コンパレータ56は丁べて
8対の入力の闇のマツチングをディフェクトし、出力信
号フォールトラ発生ずる、このフォールト信号は、1つ
の入力としてNANDゲート60に送れるが、ゲート6
0の出力はマルチプレクサ50および52のセレクトB
 入力’にドライブするトランスレートコマンド信号T
RANSEN”lk発生する。又この信号は。
NA NDゲー、トロ2にも送られ、ゲート62の出力
は、ロジック「0」のメインストレージモジュール24
又は「ロジック7」のターゲットストレージモルニール
26のいずれかのセレクトを決める20番目のアドレス
信号At?を発生する。
データストア20用のバスインターフェースからの受信
されたフォールトオバライド(FAULTOVERRI
DE) (i 号ハ、cx シy’y rOJ < テ
ap的テスエイプルNANDゲート60に送られる。こ
の信号は反転されて、NANOゲート64にも送られる
。ゲート64はバスインターフェースからの入力アドレ
ス信号A1191に:第2人力信号として受けるーNA
NDゲート64の出力は、NANOゲート62に第2人
力として送られ、信号フォール) オー/(? イl’
 (FAULT  0VERRIDE) (1) 。
シックが「0」となると、バスインターフェース回路2
2に受信す気ている入力アドレス信号A119に直接対
応してメ゛モリアドレス信号A19が発生される。ロジ
ック「0」のフォールトオーバライド(FAUL、’I
’ 0VERRIDE) ノ信号ノ発生ニヨッテ、ロジ
ック「1」のTRAN8IN信号が発生し、この信号入
信アドレス信号Al0−A118に直接対応しテメモリ
アドレスビットAn−Atay発生させ、7FL/スト
ランスレータ28のインp7:t、−スなしにデータス
トレージモジュール23内の丁べてのロケークヨ/のア
ドレス指定を可能とする。
アドレストランスレータ28 II!理論的に4にσ)
エラーを受入れるが、トランスレーションアドレスをデ
イフエクテイープロケーションの入信アドレスにアサイ
ンする方法には・一定の制限がある。
この結果、丁べてのエラーな受は入れるアドレストラン
スレーシヨンを正しくアサインできる確率は、エラー数
が4096のうち約5500を超えると大輪に低下する
。このことは、メインストレー、ジ24内のエフエクテ
イーブワードのアドレスをターゲットストレージモジュ
ール26内のワードのアドレスにトランスレートする方
法の数に制限があるからである。例えば、入力アドレス
Al0−AI ? ’!!’ Aグループに又入力アド
レスA11O−A118YBグループに分割することは
%Aアドレスが1つの次元を表示し、Bアドレスが第2
次元を表示するワードコケーショ/の2次元マトリック
スを創ることによって概念化できる。各A次元アドレス
ステートに対して9ビツトすなわち5120B次元アド
レスステートがあり、A次元アドレスステートがあり、
A次元アドレスステート41024ラインと考えること
ができる。各ラインは各々が異なる唯一のBアドレスス
テート1を表わ丁512111のB次元ラインと交差す
る。従って、各A次元アドレスと関連するエラーは多く
て512個あり得るが、各人次元アドレスはAトランス
レーションPROM42によって一つの6ビツトトラン
スレーシヨン゛rドレスにアサイ/しなければならない
関連する。マルチプルディフェクティープヮードロケー
ションは、各々%:BトランスレーショジョRLjM4
4内のJlなるトランスレーシミ/アドレスにアサイン
することKよって一義的に区別しなければならない。例
えば、6つのディフエクティープヮードロケーションが
所定のA次元アドレスと関連している場合、Aトランス
レーショアPROM42は丁べて「0」 のトランスレ
ートされたアドレスをA次元アドレスにアサインするデ
ータをストアできる。しかしながらディフェクティープ
ヮ〜ドロケーションを表示する関連B次元アドレスの各
々’kPROM44内の異なるB次元トランスレーショ
ンアドレスにアサインしなければならない。例えば、特
定A次元アドレスと関連するB次元ディフェクテイープ
アドlzスが1.10,20.55.348よび56で
あるとき、BトランスレーションPROM44内の対応
ワードロケーションは、それぞれデータステー) 0,
1,2.5.4および5に1サインされる。従って、B
)ランスレージョンFROM44 内の異なるデータス
テートを異なる関連B次元アドレスにアサインすること
Kよってマルチプルエラな特定A次元アドレスに関連で
きるにもかかわらず、ターゲットストレージモジュール
26内のトランスレートgれたアドレスに対するディフ
ェクティープヮードロケーションを識別する各入信アド
レスから1つのトランスレーションに対する唯一の「1
」臀決めることができる。しかしながら、B)ランスレ
ージョンPROM44は、64のユニークなステートを
決める6ビツ)jl出力するだけである。従って、所定
A次元アドレスラインに関連する最大64のディフエク
テイープワードロケーションを受入れることができる。
l!KBトランスレーショy PROM44内のq!r
B次元のトランスレートされたアドレスに対して、Bキ
ーPROMA6の5つのビットによって区別されるわず
か8つの異なるB次元アドレスが関連できる。従って、
最大キャバシテ44096 K対して全ディフェクティ
ープ’7−#/゛ロケーションの数が増加すると、所定
A次元アドレスと関連するマルチプルエラーン受入れさ
せるためBPROM44および46内でステートを利用
できる確率は減少する。同様に所定A次元アドレスと関
連するマルチプルディフェクティープワードロケーショ
ンを受入れるためA次元PROM40.42 内でステ
ートを利用できる確率も減少する。統計的研究によれば
、第2図の配置ではディフエクティープヮードロケーシ
ョンの数が3soo <近づくと、すべてのディフェク
テイープワードロケーションのトランスレーションを受
入れることができる#I率は急激に低下する。理論的に
最大数のエラーの収容に影響を有するA#よびB FR
OM 40−46 Kデータステートをアナインするこ
とについて多くの制限があるが、これら制限には次のも
のがある。
1、  各A次元トランスレートステート又は対応トラ
ンスレーションアドレスブー1’kt265以上のエラ
ーを関連させることができる。
2 各B次元トランスレートステー、ト又は対応アドレ
スコードには65以上のエラーな関連させることができ
る。
!L  A  PROM40.42内f)トランスレー
ト6れたアドレスに対してディフェクティープヮード四
ケージョンと関連するA次元アドレスコードをアサイン
することは、1対1のiラビングをし々ければならない
こと。・ 4、AトランスレーションPRQM42内のトランスレ
ートされたアドレスjrA次元アドレスにアサインする
ことおよびBトランスレーションFROM44内のトラ
ンスレートされたアドレスをB次元アドレスにアサイン
することは、1つのディフエクティーブヮードロケーシ
ョンを決めるわずか一つの入力アドレスしかAトランス
レーションPRQM42のデータステートドBトランス
レーションFROM44のデータステートとの組合わせ
と関連しないように行ゎなければならないこと。
デイフエクテイープワードロケーションの定めの入力ア
ドレスに対してトランスレーションアドレスをアサイン
することにフレキシビリティ−を与えるアドレストラン
スレータ70の別の装置を@3図に示す。アドレストラ
ンスレータ70は若干簡略化されているもののクロスP
)10M72 と称丁アドレス指定可能なデーメスドア
がAトランスレーションy )”ROM42およびBト
ランスレーションFROM44のデータ出力のいくつか
とフォーに)FROM48に対するアドレス入力との間
に挿入されていることを除けば第2図のアドレストラン
スレータ20と基本的には同じである。クロスPROM
72は128ワード×6ビツトのストアであり、A)ラ
ンスレージョンPROM42からの出力データビツ−)
ATS−Ar1のうちの4つを最初の部分のアドレス入
力として受信し、B)う/スレージョンPRQM44か
らの出力データビットB’ro−13T2のうちの3つ
を第2部分のアドレス入力として受信する。残りの出力
データビット3T3−B’rsは。
アドレス入力としてフォールトFROM48へ送られる
。従って、クロスFROM72 は、合計7ヒツトのア
ドレス入力を受信するが、このアドレス入力は内部にス
トアされた128ワードV 一義的に選択でき、このう
ちのわずか半分が現実に使用されること忙なや。
一般にフォールトFROM4Bの12ピツト入力および
7ビツト出力は、4Kx128の2次元状の配列を生じ
させる。4に人力アドレスステートすなわちワードの各
々は、 512にシステム入力アドレスステートのうち
の128ヲ上記2次元列上にマツプ化するに違いなく、
このうちわずか1つしかトランスレートされない。7ビ
ツトのキーデータ出力はトランスレート丁べ、11つを
決定する。
しかしながら@1ステージコードアサイメント用FRO
M40,42,44.46 のサイズを低減しながら入
カア・ドレスビットvA群(AI 0−AI ?)と8
群(AI 10−Al19 )とにグループ分はするこ
とによりメモリアドレスステート又はワードに入力アド
レスステート又はワードを1サインすることに制限が加
わる。第2図の装置は% 2檀類の2次元状配列(AK
oxAKs) X (ATO−ATS)と(BKOxB
K2) X (BTU−BTU) k 生シロ o テ
47エクテイーブワードロケーシヨンに対応する人カア
ドルス゛ステー)Y4K)ランスレージョン、アドレス
又はステートのうちの一つにアサインする代わりにA#
は64X16配列にアサインシ。
B群464X8配列にアサインしなければならない。ユ
ニークさを維持するKは、+64AKのステー ト(A
To−ATs)のうちの各々v最大64のディフェクト
に対応させ、各々y6aB’rステー) (BTO−B
T5)のうちの異なる一つのアサインすることKよりこ
れらディフェクトを区別しなければならない。同様に各
6413Tステー) (BTO−B’l’5)を最大6
4のディフェクトに対応させ、各々を64ATステート
(A’rO・−ATS)のうちの異なる一つにアサイン
することによりこれらディフェクトを区別しなければな
らない。
これら制限の結果、4096の全キャパシティから55
00よりも多いエラーを現実に指定することが困難とな
る。
83図中のクロスPROM72の便用により、フォール
トアドレスに対する゛入力アドレスのアサイメントの附
加次元又は自由度が増丁が、これにより上記制限が軽減
される。統計学的確率は、B入力アト−レス鮮から(B
TU−BTs)x(BKO−BK2)の第2ステージ配
列へと全エラーキャパシティへの接近をマツプ化できる
ような値となる。成功的なマツピング化に対する制限は
、A71/L/ス群’& (ATO−ATS ) X 
(AKO−AJC5)第2ステージ配タリに連続してi
ラビングする際Kllとんと起ることになろう。
第3図の装置では、AトランスレーションPRQM42
  K7番目の出力ビツト1!tmえるので。
128X 16 (ATO−Ar1) X (AKO−
AK2) (1)配列が生じ、この配列に対し、統計的
に比較的容易にA人カライン又はステートをマツプ化し
、出力ステートのうちの半分が満されないようにしてお
くことができる。
次にクロスPRQM72は、1組の5つの第3ステージ
又はディメンジョン(AKo−AKs)。
(ATO−A’r2)、(CTo−Cr2)、(BT3
−BT5)。
(BKO−BK2)を発生する。
デイフエクテイープメモリ/ロケーションに対応する各
A入力アドレスステートは、(AKO−AK3)、  
(ATO−AT2)および(C1”0−Cr2)の唯一
の組合せによって決定できるはずであり、同時にデイフ
エクテイーブメモリロケーションに対応する各B人カア
ドレスステートは、(C’rO−Cr2)、(BT3−
BT5)および(HKO−BK2)唯一の組合わせによ
って決定できるはずである。
従って、クロスFROM72は、トランスレーショア 
71/レス(ATO−A’l’5) X (BT(1−
BT5)Kよって定められる64X64配列の厳格な条
件を取除き、所定のA又は8人カステートを64よりも
多いフォールトロケーションに対応させることができる
ように柔軟性を増丁か、制限のためアサインがでないよ
うなデイフエクナイーブワードロケーションの入力ステ
ートのアサイメントを増す。
第4図は、512KX1のフォールト)’ )tQM 
82が合計19ビツトの入力アドレス情報AJO−A1
1aを受け、トランスレートされたアドレスビットAT
19%−決めかつマルチプレクサB4f?を制御丁ルー
ツのピット?出力するアドレストランスレータ80の装
置を示す。フォールトPl<QM82からのロジック「
1」のデータ出力は、ターゲットストレージモジュール
26にアクセスL、AトランスレーションP)LO+V
 42 からのトランスレートされたアドレスビットA
’f’0−ATSと、Bトランスレーシヨン)’ROM
44からのトランスレートされたアドレスビットB’l
’o−B’rsトかうffるA入力%7wルテプレクサ
84にセレクトさせる。出力A12−A18に対応する
残りの^入力は、ロジック「0」とみな丁。マルチプレ
クサ84は、トランスレートされたアドレスの下位19
ピツ)、AO−A18y出力する。この装置では、フォ
ール)FROM82は、各アドレス指定可能なデータス
トアワードに対して1ビツトのワー/をストアする。ワ
ードがディフエクテイーブであると、トランスレータサ
したアドレスはトランスレーションP)tQM4244
によってそこにアサインされ、フォール)FROM82
によって[月がストアされる。所定入力アドレスのロケ
ーションがデイフエクテイーグでない場合、フォールト
PROM52によって「0」がストアされる。この装置
は、デイフエクテイープワードロケーションの入力アド
レスに対するトランスレートされたアドレスのアサイメ
ントを制限しないという点で第2図および第3図の装置
よりもフレキシブルである。ターゲットストレージモジ
ュール26内の合計キャパシティ4にワードのトランス
レートされたストレージは常に使用できる。これと同時
に入力アドレスを2つのディメンジョンに分けると、A
j+5よびBトランスレーションFROM42.44の
サイズが大1114に減少する。この第4図の装置の欠
点は、当然ながらフォールト)’ROM82のサイズが
大きいことにある。フォールト)’RQM821jt@
成するデータストレージエレメントの197H年の価格
によれば、第4図の装置は第2図および第5図の装置よ
りも安価になっている。
第5図はアドレストランスレータ90を示Tが、このト
ランスレータは、入信アドレス信号をマルチディメンジ
ョナルフィールドへ分離する本発明に係るアドレストラ
ンスレータの別の装置である。@5図の装置ではディフ
ェクティープワードロケーションに関連する入信アドレ
スをAおよびBトランスレーショ゛ンPRQM42゜4
4 Kよりターゲットストレージモジュール26内ノロ
ケーシヨンへトランスレートすル。4KXl?のフォー
ルトPRQM?2は、トランスレート中のディフェクテ
ィーブヮードロケーションの計19ビットの入力アドレ
スなストアする。
コンパレータ94はフォールトPRQM92からの19
ビツトのデータのみならず190入力アドレスビット丁
なわち信号を受け、丁べての比較が完了するとフォール
トと称丁田力信号1に発生するが、この信号は最上位の
トランスレートされたアドレスビットAI?tdよびマ
ルチプレクサ96に対する七しクトA入力をドライブす
る。マルチプレクサ96は、へ入力端でAトランスレー
クヨンPRQM42 からのトランスレータサしたアド
レスビットATO−5#よびBトランスレーションFR
OM44からのトランスレートされたアドレス信号BT
O−BT5を受け、B入力熾で入力アドレス信号Al0
−A118を受ける。
従って、AおよびBトランスレーションFROM42.
44の)ランスレートされたアドレス出力カ現時点のヌ
カアドレスをストア丁6:7t−/L/トPROM92
内のワードロケーションをアドレス指定するたびにコン
パレータ94は、アトレストランスレージョンをイペき
旨の表示出力を発生し、マルチプレクサ96は入力アド
レスなAおよびBトランスレーションFROM42.4
4の12ビツト出力と置換させる。従って、トランスレ
ーションPROM42.44 K jつてストアされた
4にのトランスレークヨンステートの各々に128のア
ドレスステードナ指定することによって丁べてのアドレ
スを収容することが可能となり、フォールトPROM9
2は128のアドレスのうちのどれが、マルチプレクサ
96を変化することなる通過する他の127のアドレス
とトランスレート丁べきデイフエクテイーブワードロケ
ーションに対応するかt表示する。
第6図は、アドレストランスレータ10 Q ′lit
示すがこのトランスレータ100は8g2図のアトレス
トランスレ・−夕20と機能的に同じで662>! 。
入力アドレスが5つのディメンジョン又f’!A、Bお
よびCと表示される群に分割される点di異なる。入力
アドレスAID−AI6は、128ワード×3ビツトの
AキーPRQM102とコミュニケートされ、又128
ワード×4ビツトのAトラ/スレーywyPRQM1o
4ともコミュニケートさレル。
APROf102,104によってストアされる7つの
データビットは、 A−FROMの7つのデータビット
によって定まるデータステートへ入力アドレスビットA
l0−A116t#1対1にマツピングする。
入力アドレスビットAl7−A112は、64ワード×
2ビツトのBキーPRQM106 のアドレス入力およ
び64ワード×4ビツトのBトランスレーションFRO
M1oaに連結されろ。Bキーおよびトランスレーショ
ンFROM106.108の6データピツトは、B −
FROM内にストアされた6ビツトのデータによって定
められたステートに6つの入力アドレス1ビットAl7
−A112t’1対1にマツピングする。同様にして、
CキーPRQM110およびCトランスレーションPf
LQM112は残りの6人カアドレスビットA115−
A118を受ける。
A、BおよびCトランスレークヨンPRQM1(14゜
108および112によってストアされる12のデータ
ビットは、第2図の装置と同じように組合わされて、ト
ランスレートされたアドレス信号ATO−AT111に
発生し、この信号は4[X8のフォールトFROM11
4に送られる。
フォールトFROM114内の各ワードロケーションに
はt#足キーステー)%−織別する7つのデータビット
があり、このキーステートはフォールトPROM内の特
定のワードアドレスにトランスレートされているデイフ
エクテイーブ入力アドレスと関連する複数のキーステー
トのうちの 。
一つな識別する。すなわち、7つのデータビットのうち
5つは、AキーFROM102にストアされた3つのビ
ットに対応し、データビットのうちの2つはBキーFR
OM106によってストアされた2つのデータビットに
関連し、7つのデータビットのうちの残りの2つは、C
キーPRQM11Q Kよってストアされた2つのデー
タビットに対応する。フォール)FROM114は、各
ワードロケーションに8番目のデータビットをストアし
、このビットはフォールトPROM114内の特定7匹
4指定されたワードが・トランスレージョンTドレスな
示すのか又は単に不使用アドレスを示すのかを表示する
。この8誉目のビットはエネーブル信号としてコンパレ
ータ116へ送られる。コンパレータ116は、フォー
ルトFROM114からのこの8番目のビットからのフ
ォールドアドレスの表示によりエネーブルされると、フ
ォールトPRQM11aからの7ビツトと、キーP )
LQM102.106および110からの対応する7ビ
ツトを比較し、出力11に最上位のアトレストランスレ
ージョン(1号A’1Mtを発生する。この20番目の
ビットもマルチプレクサ(図示せず)(F)セレクトB
人−カへ送られ、このマルチプレクサは、メモリアドレ
ス信号AO−A11 としてトランスレーションPRQ
Mから12のデータビラトラ出力することによって応答
する。コンパレータ116からロジックrIJの出力が
ないときは、マルチプレクサは単にメモリアドレス信号
A 0−118としてそれぞれ入力アドレス信号Al0
−A118Y通適させるだけである。
入力アドレスの2次元でなくて5次元への分離は、トラ
ンスレータ100の基本的作動を変えるものではなくて
、トランスレーションおよびキーP )LOMの全累積
サイズを減少きせる。例えば、第2図に示すような2次
元装置では、アドレスラインは、可能な512めうち最
大64のデイフエクテイープワードロケーション’kV
faことができる。第6図に示す装置では、A次元をB
次元およ、びC次元と別個のものと概念化し、12aB
C面のうちの一つを定めなければならない。各デイフエ
クテイープアドレスロケーションを表示する各BC平面
は、16.t6xt6B’rCT平面のうちの一つにア
サインしなければならないので、40960入力アドレ
スステートのうちの唯一つのBC平面にはせいぜい25
6のエラーを受は入れることができる。同様にして、デ
イフエクテイープアドレスロケーショ/ヲ我示する各1
28X64ABI平面41.16AT BT平面のうち
の一つにアサインし、デイフエクテイープアドレスロケ
ーションを表示する各128×64AC平面は、16A
TCT平面のうちの一つにアサインしなければならない
。第2図に示す本発明の実施例にお、いてFROMのワ
ードアドレスロケーションにデータステートをアサイン
する方法は、第7〜9図を参照すればより理解できるで
あろう。W、7図は、入信アドレスを第1次元A#を第
2次元B群へと分離する概念な示すものである。この結
果、A群のアドレスは左から石へ水平に斬増し、B群の
アドレスは頂部から底部へと垂直方向に斬増する平面と
なる。
各A群のアドレスラインは、各B群のアドレスラインと
交差し、同様にして各B群のアドレスラインも各A群の
アドレスラインと交差する。
これら交差点の各々は、メインストレージモジュール2
4内の入力ステート又はワードロケー−/ ’17%:
表示し、これらワードロケーションの一部はディフェク
ティブであり、辛卯が付けである。図解な容易とするた
めA8面の上方左コーナーにデイフエクテイープワード
アドレスを集中しであるが、一般的にこれもデイフエク
テイープアドレスロケージョンAB平面全面・に4わた
って不規則に分布する。   ・  ゛トランスレージ
、ヨンおヨヒキーテータスf −トのAPRQMおよび
B P)LQMに′対する入力アド□レスへのアサイン
メントを容易とするために1壽1および■に示τように
デイフエクテイープワードロケーションと交差するライ
ンをリストするとよい。表■で+t B i 欄にディ
フェクティープワードロケーションと交差するBライン
の各々をリストしである。各リストされたラインの反対
側の”(Bi)欄には(以後sBと称す)ラインと交差
するディフェクティブワードロケーションの合計数が表
示しである。Af3i  と表示する次の欄には、所定
のBラインと礎差する各デイフエクティ1−ブワードロ
ケーションのAライン上の交差点が表示しである。すな
わち、7Fレス9(ンA11O−A118の2進:lf
f−1’化入力アドレス000000100 KN応す
るBラインのB4は、Aライン上のA4.A25.A3
0およびA155で生じる4つのディフェクティープヮ
ードロケーションと交差する。最後の、すなわちマ・ツ
ブオーダの欄は、Bラインと交差するディフエクテイー
プワーraケージョンのmtvyis’wBラインを表
示したもので、Bラインは最初の鍛もデイフエクテイー
プなワードロケーションと交差する。
表1において、Ai欄は、ディフエクティープワードロ
ケーションと交差するAディメンジョンラインtリフト
したもので、n(Ai)II(以後SAと称す)はAI
欄のディフェクティーブワードロケーションのaVリス
トしたものである。BAi掴には、デイフエクテイープ
ヮードピーケージョンが生じるBディメンジョンライン
との交差点をリストしである。iツブオーダの欄は、最
初にオーダされる最も大きな数と交差するデイフエクテ
イープワードロケーショ/の数の順にデイフエクテイー
ブワードロケーションと交差するAラインの数列を示す
ものである。
第8図および第9図に示す配列を利用すれば。
A PRQMおよびBPROMへのデータステートのア
サインが容易となる。これらの図は、FROMのデータ
の内容を水平軸に沿うトランスレーションデータ次元と
垂直軸に沿う正規化キーデータへ分割する。第8図に示
すB P)LOMは64x8のコンフィギユレーション
を有し、−万の上に他方が載るよう2つの部分に分けて
示しであるが、利用できる図面の形に配列を合わせであ
る。第9図は、AトランスレーションP RQM42−
とA+−P)10M40 JC対す6)64M16配列
のデータステートを示す・ 本NTlt、B PROM  K対しては偶数又はレヘ
ルハッキング、APFLOMに対してはクローズドパツ
キどグとなるようにデータステートvトランスレーショ
ンおよびキーPRQMヘアサインする。すなわS)第8
図を参照すると、第8図のBマツプKBラインがアサイ
ンされる際#1ぼ同tによってすべてのBトランスレー
ションステートが満されるように64のBトランスレー
ションステートの各々と関連する64の可能工5− o
 ケ−ジョンを均等に満すような試みがなされる。例え
ばラインB4をBKαBTOにアサインすると、Aライ
ン(DA5.A25.AIOおよびA35で4つのフォ
ールトロケーションと交差する。従って、このアサイメ
ントによって64の利用可能なフォールトステートのう
ち4つが使われることになる。他のBトランスレーショ
ンステートロT1−BT65のすべてが少なくとも4つ
のマツプ化されたフォールトステートを有するまで、第
2BラインVB)ランスレー、ジョンステー) BTO
ヘマップ化しようとする別の最初の試みはない。以下説
明するFROMのマツピングプログラムでは最大64か
54つのフォートを除いであるので60の利用可能なス
テートラ表示している。次に#も利用可能なフォールト
ステートを根拠にして・Bトランスレーションステート
に附加Bラインがマツプ化される。
相反忙よって最も利用可能なフォールトステートを有す
るBトランスレージg7−遺テートヘノマツピングが阻
止される・と、@2の最も利用可能なフォールトステー
トを有するBトランスレーションステートが試みられ、
以後続く。
第9図に示すように□AマツプへりAラインのアサイン
には、偶数バクキングの替わりにクローズド又は最大バ
ッキング法が好ましい。ますAトランスレーションステ
ー) ATOのすべての64のフオ・−ルトステートを
満す試みがなされ、次にATE、  次KAT2等と続
く。相反によってAラインのATOへのマツピングが阻
止されると、Aライン@AT1へマツピングしようとす
る試みがなされ、次にAr1へのマツピングがなされる
従って、Aトランスレーションステートへの7オールト
のアサイメントは数の小さなステートで起なわれ、数の
大きなステートでフォールトが1サインされる可能性は
ない。次にコード化されたAトラ:/スレーショアビッ
トは、ターゲットストレージモジュール26おヨヒフォ
ールトFROM48に対する最高位のアドレス入力とg
れる。例えば、上位8つのAトラン、スレージョンステ
ートAT56−AT63が窒のままであるとすると、フ
ォールトFROM4Bの最後の512ワードは決してア
ドレス指定されず、実行する必畳もないので、512ワ
ード×8ビツトのモジュールで構成されるトランスレー
タ28のコストは低減される。一般に省略できるフォー
トFROMの量は、トランスレートすべきアドレスステ
ートの数および相反なしに低位のAトランスレージョン
ステートにアサインできる効率によって決まる。最後の
16のAトランスレークヨンステートAT48−AT6
8が空のまま罠なっていたとすると、最後の1にワード
のフォール)PROM40は実行しないままKしておく
ことができる。又フォートF ROM 48のコスト!
低減できる上に、BマツプへのBラインの偶数ノくツキ
ングにより、相反なしKAマツプへアサインできるAラ
インの数が増し、相反なしにでき6Aラインのマツピン
グは、マツプ化できるフォールトステートが最大数とな
るとき必ず限界となる。
、ノーデイフエクテイーブワードロケーションで交差す
るAおよびB次元ラインは、表や図には明白には示して
ないが、1対1のオンツーマツピングによりA配列およ
びB配列にアサインされたステートもある。しかしなが
ら、ノンデイフエクテイーブアドレスのアサイメントに
際し、Aラインと関連するマルチプルBラインおよびB
ラインと関連するマルチプルAラインな防止するKは問
題がない(すなわちフォールトP RQM 4 Bにお
いで対応キーステートのアサイメントはない)ので、各
々のA又はB配列データステートに対するデイフエクテ
イーブワードロケーションと交差しない八又はBライン
をアサインすることには問題はないことになる。これら
ライン(0ワードロケーシ1)と交差する)は、デイフ
エクテイーブワードロケーションと5eMするア1/レ
スラインのアサイメントの後で利用できるデータステー
トに最後にアサインできる。
デイフエクテイープワードロケーションと交差しないA
およびBアドレスライ/は現実には[かまわなイ(do
n’t care) J状In示す。それ以外のときは
このよりなAアドレスのすべてtA配列内の一つのデー
タステートにアサインし、このよりなりアドレδの丁べ
てVB配列内の一つのデータステートにアサインできる
。フォールトf’RQM48 fプログラミングするK
はコンパレータがiツテヲ発生せず、このためデイフエ
クテイーブアドレスロケーションと交差しないこれらA
$5よびBラインに対してアドレストランスレークヨ/
が起こらないようにFROM内部の対応リードロケーシ
ョンをプログラムするだけでよい。
本例では、すべてのBアドレスラインが第8図のB配列
にアサインされた後に189図の−A配列KAアドレス
ラインがアサインされる。上記プロセスは、Aラインを
AKXAT Aマツプヘア+4ンL、Bう゛インをBK
XBTマツフヘアサインするものと考えられるが、実際
にはAライン)tA PROM40.42の入力アドレ
スステート又はワードロケーションであり、AK#よび
ATステートはコード化された状態で対応9−ドロケー
ジョンへアサインされたデータである。同様にしてBラ
インは、g PROM44.46の入力アドレスステー
ト又はワードロケーションを示し、BKおよびBTステ
ー□トはコード化された状標で対応ワードロケーション
にストアされたデータを示す〇 次に表I%’参照すると、マツプオーダーは、Bディメ
ンジョンラインB4がまずアサインされるべきであるこ
とを示し、これが最初のエントリーであるが、起り得る
相反はなく、ラインB4はデータステート100となる
。すなわちキーデータBKはΩに等しく、B)ランスレ
ージョンデータBTはOK等しい。ラインB4はAライ
ンA4.A25.ADDおよびAssに対応する4つの
デイフエクテイープワードアドレスロケーションと交差
する。ロケーション0.0でのB配列に対して第8図に
設ゆた配列スペース内にはエラー曾計数に沿うこれらの
データを示す。
atのマツプオーダの#!2エントリーは、AラインA
16.A29.Ago  およびA31  での4つの
デイフエクテイープリードロケーションと交差するBラ
インの817である。このBラインのg17は、第8図
の配列内の容易にアサインされるデータステート0.1
であり、デイフエクテイープワードロケーションの関連
合計数および対応するAライン交差点を内部に示す。
これらBTlへの最初のエンド1ノーであるので、BT
lへの同一関連Aラインの2度のアサイメントから起り
得相反はない。
ライyl118は9(ンA29.A30.A51  @
よびA35  との交差点での4つのディ7エクテイー
プロケーシヨンと関連している。各Bトランスレーショ
ンに対し64のフォールトステートを均一に満すための
予め確立したパターンに従い、ラインBtaはBマツプ
のロケーション0.2に入れられる。利用可能なスペー
スには4つのデイフエクテイープヮードロケーションと
対応するAラインが表示されている。又、Bラインに対
する関連フォールトの数が64を越元なけれは、所定ト
ランスレーションステートへの最初のエントリーによっ
て相反がaされることはない。
表1は、アサインすべき次のBラインはラインBi9で
あることを示す。ラインB19は、ラインA27.A2
9.Ago  およびA31と交差する4つのデイフエ
クテイープヮードロケーションと関連している。ライン
f319は、第8図に示すようにB配列内にてデータス
テー)0.!Sアサインされ得る。同様にして、我■内
K IJストされた丁ぺてのBラインは第8図に示fB
配列内のデータステートにアサインされ得るが、関連す
るAラインが以前同一のカラムにアサインされたBライ
ンとも関連するようBラインなカラムBTKアサインし
ないよう注意する必要がある。
本例では、丁べての力与ムBTKエン)IJ−させるの
く光分な数のエラーはないが、実際のメモリには512
のBラインのほとんどが少なくとも関連フォールトを一
つ有していると予想される。最初の64のBラインがB
マツプ上に位置した優には、丁でにBラインによって占
められているカラムBTK65番目のBラインをマツプ
しなければならない。まず最初にアサインされたフォー
ルトステートの叙が最も少ないカラムBTがセレクトさ
れるが、恐らくカラムB’163となろう。本例ρ島ら
逸脱するが論点を明らかとするためにA10.A75.
A76  およ 。
びA200 で4つのフォートとの交差を有するライン
B14yBi’65が有していると仮定するとカラムB
T62は、A10. A55. A301. A729
およびA1023  で5つのフォート交差点?有する
ライン13510g有することになり他のすべてのカラ
ムBTは5つ以上の関連フォールトとマツプされたBラ
イン?有することとなろう。
マツプする次の65番目のBラインは、A25゜A75
.A301およ−びA342にて4つのフォールト父差
点ン有するライン485である。カラムBT65は、マ
ツプされたフォールトステートの数が最も少ないので最
初のマツピングを受けることになろう。しかしながらラ
イン8485と関連するフォールトA75は以前マツプ
化されたラインB14と関連するフォールトA75と相
反する1次に最も少なく占められたBTカラムがセレク
トされるが、カラム62となろう。しかしながらライン
B510と関連するフォールトA301はライン485
と関連するフォールトA301  と相反するので、カ
ラムB62は使用できない。BT61のような追加カラ
ムは、関連フォールトからの相反なしにライン3348
5 Qマツプ化できるまで試みられる。この相反とは、
ディフェクテイーブストレージロケーションを識別する
2つの異層る入力アドレスに同一のトランスレートされ
たアドレスをアサインすることと同じことである。
Bマツプの完了後にAラインは、第9図に示すようKA
マツプへアサインされる。このプロセスは、各人ライン
を可能性ある64から最も利用可能なフォールト空所な
有するATステートに均一にアサインする代わりに利用
可能なフォールト9pfrのできるだけ少ないS!を有
するATス?=)ヘアサインすることを除けば同じであ
る。
表■を参照すると、ラインA27はB19゜B20.B
21  およびB22 で4つのフォールトをアサイン
すべき最初のものとなる。このラインは相反なしにロケ
ーション0.0ヘアナインされる。次は、B4.fif
7.BtaおよびB19で4つのフォールトを有するラ
インA50である。フォールトB1?は、ラインA27
のフォー)B19と相反するので、ロケーション0.1
へのアサイメントを強制する。アサインすべき第5のラ
インは、ラインf34.f36および818で3つのフ
ォールト交差点を有するA35である。ラインA55は
、IIk初の試みがなされるロケーション1.OKアサ
インできる。次にA29がロケーション0.2にアサイ
ンされ、すべてのAラインが図示されるようKAマツプ
へアサインされるまで各ラインは最も少ない数の非相反
ATステートにアサインされながらプロセスが進行する
フォールトと関連するすべてのAラインがマツプ化され
た後にAOのような残りのラインは残りの利用可能なA
K、ATステートにマツプ化できる。
第8図および第9図に示す配列は、AおよびBFROM
へ入れなければならないデータを決める。1Mf#!J
w参照すると、アドレスB4はデータ・ステー) 0.
0 (モジュロ64)Kアサインされたものであること
が判る。従って、BトランスレーションPRQM44内
のアドレスワード4は、0(モジュロ64)Kロードさ
れ、BキーPRQM46内のアドレスワード4はデータ
ステート0(モジュロ8)がロードされる。B配列tf
どtLば、B )ランスレーシゴンPRQM44のアド
レスワード17は、データステート1(モジュロ64)
Kロードされ6一方fl−−1’ROM46 P3のア
ドレスヮードロヶーショy17はデータステートOKロ
ードされる。同様にして、BトランスレーションFRO
M44 内のアドレスロケーション1B、 19.6.
5.27および5にはそれぞれデータステー) 2.3
.4.5.6#よび7(モジュロ64)がロードされる
。データステート「0」は、これらすべてのアドレスロ
ケーションに対するB午−PROMA6ヘロードされる
。同様にして第9図に示すA配列は、水”195Aトラ
ンスレ一シヨンPROM  KN’するf−fiシート
および垂直軸に沿うAキーFROM40に対するデータ
ステートを示し、対応するA人カアドレスは、変差エリ
アに表示しである。すなわち、データステー)0.0は
、アドレスロケーション27でAキーPRQM40およ
びAトランスレーションFROM42にロードされる。
A人カアドレス5oでは%AトランスレーシジョPRQ
M42にデータステート「1」(モジュロ64′)がロ
ードされ、A −? −PROM40にはデータステー
ト「o」がロードされる。
同僚にして、各大刀アドレスに対するA PROM40
.42内のアドレスワードロケーションには適正なデー
タステートがロードされる。
フォールトPRQM 48  のデータ内容は、49図
および第8図に示すAjdよびB配列から引出すことが
できる。例えばフォールトPRQMのアFL/ス0.0
がA配列のカラムATOjdよびB配列のカラムBTO
に対応すると、これはディフェクテイープエラーロケー
ションA3.5. B4に対応する。A配列では、アド
レスA55は、Adt−のデータ「1」に対応するので
、フォール)FROMのアドレスO,Oの最初の4ビツ
トの位1fK[月(モジュロ16)をロードしなければ
ならない。同様にして、B配列ではラインB4はBK=
Oに対応するので、アドレス0.0の次の3ビツト位置
にrOJ  (モジュロ8)をロードしなければならな
い。鍛後に8番目のビット位置に[月をロードし、この
アドレスがターゲットストレージモジュール26へのト
ランスレーションを必要とするデイフエクテイープワー
ドロケーションに対応すること1に:表示する。すべて
「月の非焼却ステートを有するPFLOMK対しては、
有効トランスレーションステートを表示するには「0」
を用いることになろう。
同様にして、フォールトPROMのアドレス0.1はA
配列のカラムATOjdよびB配列のカラムBTIに対
応する。デイフエクテイープアドレスロケーションA1
6.B17はこれら力94に共通する0アドレスAI6
はAキーデータステー)AKl  にアサインされるの
で、フォールトPRQMのアドレスロケーションロ、1
 (モジュロ64)の最初の4ビツトには00011に
:ロードしなければならない。アドレスラインA17は
BキーデータステートBKに対応するので、フォールト
PRQM48内のワードロケーション0.1(モジュロ
64)の次の5ビツトに000 をロードする。このワ
ードロケーションの8誉目のビットに1がロードさ゛れ
れば、このことはデイフエクテイープアドレスロケーシ
ョンがターゲットストレージモジュール26へのトラン
スレーア!!ンな必要とすることな意味する。同様にし
て、各デイフエクテイープワードロケーションがA配列
のカラムATとB配列カラムBTとの一義的な組合わせ
に対応する。この組合わせは、フォールトFROM48
内のアドレスを決定し、七のアドレスのデータにはAキ
ーデータの対応する4ビツト、B+−データ、の3ビツ
トおよび「1」がロードされ、ターゲットストレージモ
ジュール26へのトランスレー′クヨンヲ必要とするデ
イフエクテイープワードロケーションのアドレスに対応
することを表示する。フォーAIPRQM48の利用可
能な4にのロケーションすべてが利用されるわけではな
く、アドレス08(モジュロ64)のような使用されな
いロケーションにはビット数8の中に「0」がロードさ
れ、rドレストランスレーションは行なわれず、コンパ
レータ56から出力されるフォールトは禁止されること
を表示する。表mは、本例におけるアクテイープアドレ
スの各々に対するフォール)FROM48のデータ内容
な示す。デイフエクテイープアドレスのラベルの付いた
カラムは、トランスレート中のアドレスに対するデイフ
エクテイープワードロケーションが対応するAラインお
よびBラインの変差点を示す。
アドレストランスレータ28の作動の際、2デイメンジ
ツンアドレスA4.B4に対応するアドレス00000
00100.000000100が適白な読取又は書込
みコマンドに沿ったコントローラ16からデータストア
20に受信されると仮定する。
これKより、Aキー)”RQM40′HよびAトランス
レーションPRQM42 内のアドレスロケーション4
がアクセスされる。これらPFLQMは、これらロケー
ションにてそれぞれ0001 および000010 %
−ストアする。同様にして、この入力アドレスにより、
Bキー)’ROM46およびBトランスレーション)’
RQM44 内のロケーション4がアドレス指定される
。これらロケーションもそれぞれ000およびoooo
oo t?ストアする。
この結果、A)ランスレージョンFROM42はフォー
ル)PRQM48およびマルチプレクサ500A入力に
6つのピッ) 000010 y提示する。
コtLト1”1様にBトランスレーション)”RQM4
4はフォールトPRQM4Bおよびiルナプレクサ52
1フ)A入力に6)ノヒツ) 000000vfM示す
る。これと同時にAキーPRQM40’はコンパレータ
56に4つのビットooot y提示す、る−万Bキー
PRQM4 bはコンパレータ56に3つのビット00
0ヲ提示する。フォールトPRQMn8の1ドレス入力
に与えられる12ビツトのデータによ’)、アドレスロ
ケーション2.0(モジュロ64)がアドレスN足され
、表」に示されるようにフォールトP)LQM48は、
コンパレータ56に8つのビット1000.1000を
与えることKよりレスポンスする。これら8ビツトのデ
ータは、コンパレータ56により受信される他の8ビツ
トのデータとマツチするので、コンパレータ56の出力
にロジック[月のフォート信号を発生させる。この信号
は、NANDゲート60によってロジック「1」レベル
に反転され、マルチプレクサ50および52にその大入
力をセレクトさせ、トランスレートされたメモリアドレ
ス信号AO−A5およびA6−A11をそれぞれ出力す
る。
NANL)ゲート60のロジック「0」出力は、更にN
ANDゲート62によって反転され、ロジック[月レベ
ルの20番目のメモリアドレス信号A19を発生するの
、で、データストレージモジュールはターゲットストレ
ージモジュール部分26をセレクトする。従って、入力
アトレスA4゜fi41@、ター)lシトストレージモ
ジュール26内のトランスレートされたメモリアドレス
ロケ−ショア2.0(モジュロ64)にトランスレート
され、次にモジュール26はアドレスレーショyを完了
するのに必要な約にマイクロ秒の若干の遅延を除けばコ
ントローラ16にトランスペアレントなようにモジュー
ル内のアドレスロケーショシの読取り又は書込みデータ
に進む。
データアサイメントプログラム データアサイメントプログラムは、A人カラインのステ
ー)YAマツプ(第9図)ヘアサインし、8人カライン
のステートVBマツプ(第9図)ヘアサインするよう実
行させなければならない。これらのアサイメントが一旦
なされると、A、Bおよびフォール)FROMの内容は
、本来的に決められ、これらFROM’t’プログ与ム
は「吹き消す」ために必要なリストが容易に引出される
。Aおよび8人カステートのAおよびBマツプへのアサ
イメントは次のルールと両立しなければならない。
1、  )) f f)h 64のエラー(マツプ化さ
れたエレメント)しか各大入カコードと関連できないこ
と。このことはA入力コードはAマツプ内の一つのAT
カラムにアサインしなければならなく、これと関連する
マルチプルエラーは、対応するB入力ラインのステート
t’n’rvツブ内の異なるBTカラムにアサインする
ことKよって区別しなければならないからである。
Z わずか65の(NAT)コード(マツプ化されたエ
レメント)シか各Bコードと関連できないこと。これは
、単に上記1の逆のことである。
五 関連するフォールト又はマツプ化されたエレメント
y有するA人カラインのステートをAマツプへアサイン
することは、1対1対応のマツピングでなければならな
いこと。
4、 関連するフォールト又はマツプ化されたエレメン
トを有する入力BラインのステートをBマツプへアサイ
ンすることは、1対1対応のマツピングでなければなら
ないこと。
5、  AおよびBマツプへのA人カラインおよび8人
カラインのアサイメントは、BTカラムとATカラムの
各組合わせに1つのフォールト又はマツプ化エレメント
しか関連し雇いように行なわなければならない。
統計学的研死によれば、これらの制限によって、トラン
スレートできるステートの実際の数は現実のハードウェ
アキャパシティ(本例では4096 )より若干束なく
なる。第9図のプログラムフローチャートに99%を越
える確率にて最大4096のキャパシティのうちの+[
5500エレメントをマツプするアルゴリズムを示す。
表VKBA8ICプロゲラlム言語で作成した対応プロ
グラムのリストな示す。表■は、アルゴリズムフローチ
ャートで愛用される重要な用語の定義を示すが、表■は
、表■で定義される用語と表VK記戦されたプロ□グラ
ムで愛用された用語の関係を示す。RASICプログラ
ム言語に固有の変数名を愛用する上に制限があるため多
くの場合用語を置換えなければならなかった。
1s10図に示すアルゴリズムは、まず各Bコードと関
連するフォールトステート又はマツプ化エレメントのう
ち最大のものから最小のものへの順KB人カコードンB
iツブヘアサインするものである。次にこのアルゴリズ
ムにより、各A人カコードと関連するフォールトステー
ト又はマツプ化エレメントのうち最大のものから最小の
ものへの順にA人カコードはAマツプヘアサインされる
。8人カラインのattA人カライカライン半分である
ので、−ラインあたりのフォールトステートの数は2倍
であって従って、多数のエラーを首尾よくマツピングす
る可能性は低くなる。まず、Bラインのマツピングは先
のAラインのマツピングにより諌されるがもじれない制
限を除くので、所定の数のBラインをマツピングできる
可能性は高くなる。鍛も利用できるフォールトステート
(合計64)を有するBマッグ中のBTカラムのステー
トに次のBラインを優先的にアサインする偶数バッキン
グによりBラインはマツプ化される。利用可能なフォー
ルトステートのaKより、順番1cBTカラムがリスト
され、相反によって最大フォールトステートを有するB
Tカラムへのマツピングが禁止されると、マツピングが
成功裡に完了するまで又はすべてのBTカラムがなくな
るまで次々KBTカラムが試みられる。
8人カラインがマツプ化された後に、A入力ラインがク
ローズドバッキングによってマツプ化される。A入力ラ
インも最大関連マツ1ftステートから最小関連マツプ
化ステートへの順でマツプ化される。A入力ラインは、
まずATOステート次にAT1ステート、次にAT2ス
テート等々の順に満そうとするクローズドバッキングに
よりマツプ化される。このクローズドバッキングは、最
も多数のマツプ化ステートが関連するAマツプに丁べて
のAライン%:成功裡にアサインできる可能性を最適化
する、ものと考えられている。更にクローズバッキング
はマツプ化ステートの全キャパシティより少ないステー
トがマツプされる際にマツプ化エレメント又はフォール
トアサイメントを有しない数の大きなATステートlk
潜在的に空にしてどくことができるという利点な有する
。このためフォールトFROM48の高次のアドレスロ
ケーションヲ智理的に実行せ−jKトランスレータ28
のコストを下げることができる。
合計2300のマツプ化ニレメントナ比較的容易に収容
でき、マツプ止子べきエラーの合計数が2500より少
なければATOからAT63の順KATエレメントを処
理するだけで実行時間を短縮できる工夫がなされている
。しかしながら、エラの合計数が2300 )i/越え
ると、ATエレメントの順序は、ATOからAT65へ
始めなければならないが最大の数のフォールトステート
又はマツプ化エレメントから最小の数の利用可能なフォ
ールトステート又はマツプ化エレメントへ゛の順序を維
持する各Aラインのエントリーの後にアッ゛プデートさ
れる。最初の代替法は1次の、$2の代替法と事実上近
似するが、これによりプログラム実行3時間は短縮され
る。
プログラムが相反のためKIl/#定Bライン+ikB
マツプへ又はAラインをAffツブヘアサインできない
場会は、先の入力ラインt−マツプアサイメントから除
き、アサインされていない入カラ、インと順々に変換す
る。アサインされていない入力ラインが末だアサインで
きないものであれば、次の先の入力ラインを対応するマ
ツプからディアサインし、アサインされていない入力ラ
インとアサイメントの順に変換する。このプロセスは、
アサインされていない入力ラインが相反なしにアサイン
されるまで続けられる。通常のアサイメント法では、デ
ィアサインされていた入力ラインを対応するマツプに再
びアナインさせる。
アサインされなη為っだ各ラインの数は、配列11 (
I)にストアされ、他のラインがディアサインされた直
後のみに2つのライ/の各々をアサイメントるエントレ
スルニブな排除する。
次に#!10図を参照する。データアサイメントプログ
ラムは、ADTRANI%INよび曹と称す3つの主な
部分に分割される。3つの部分の愛用とアルゴリズムと
関係はなく、プログラムの実行を完了した特定のコンピ
ュータに課される制限に単に順応するだけであり、3つ
の部分は全体で一つのプログラムとなるよう互いK11
1合されている。
このプログラムは、入力セットのアドレスρ為ら出力セ
ットの!ドレスへiツブ化丁べきデイフエクテイーブア
ドレス又はマツプ化エレメントのリストを含むADDR
,Uと称される入力ファイルをアクセスすることにより
開始される。
このリストは、8群の入力アドレスの第1フアイル(B
、FRgQ−DATと称される)とA群の入力アドレス
の第2フアイル(A、 FREQ、 DAT。
と称される)とを発生ずるのに使用される。これらファ
イルは、表■および!g!nの最初の5つのカラムの一
般的形状を有し、各レコードに対し、入力ライン番号(
ラインに関係するデイフエクテイープアドレスロクージ
ョンがめろかないかにかかわらず)、ラインと関連する
デイフエクテイープアドレスロケーション又はマツプ化
エレメントの数、および各デイフエクテイープアドレス
ロケーションにおいて所定B入力ラインとのA人カライ
ンの交差点なりストする。
次にこのプログラムは、B、FRFQ、DATファイル
ρ為ら引出されるワーキングファイルBES(4DAM
’発生し、蘭連デイフエクテイープアドレスの酸大数か
ら関連デイフエクテイープアドレスの最小数への順に入
力アドレスラインをリストする。丁なわち、第7図のラ
インB4のように4つのデイフエクテイープアドレスロ
ケーションで交差するライン、はラインH6のように3
つのデイフエクテイープアドレスロケーションと交差す
るラインの前にリストされる。これにより、ADTRA
NIと称されるプログラムの第1部分が完了する。
次に本プログラムは、8群の入力アドレスをBマツプに
アサインさせるよう進行するADTRANHに続く。表
TB (1,J)は、第8図と同様なデータなストアし
ている。このプログラムは、BSEQ、DATl)f*
報から次の入力Bラインを得て、リンクされたりストF
’FBCII+から次のBTステートを得るが、リスト
FPBC(13は1ツブ化されたエレメント又はフォー
ルト&受けるのに最も利用可能主g!所から順にBTス
テートを維持する。その時のBラインに関連するデイフ
エクテイープアドレスロケーションの数がマツプ化可能
な最大数(64)  ’に越えないことviiigシタ
後にプログラムは先のアサイメントと相反しないかテス
トする。丁なわち、七の時のBラインに関連するフォー
トロケーションは、同じBTステートに先にマツプ化さ
れたBライイと関連するフォールトロケーションに対応
していれば、七の時のBラインはその時のBTスステー
トへップ化できない。相反があるときは、プログラムは
、FPBCiIJリンク化リストからスリストステート
t’得るB点に復帰し、このBTステートv相反のため
にテストする。
相反のないBTステートが発見されると、その時のBT
入入子ライン、KBキキーテートでBTステートにアサ
インされる。KBキキーテートは、変数IBRtJJに
よって表示されるが、この記号は各BTカラムJに対す
るBマツプ内の次の利用可能なりK列ヲ表わしている。
Bマツプへのアサイメントの完了後、BT入入子ライン
アサインされたBTカラムに対応するエレメントをイン
クリメントすることにより変aIDR(Jlがアップデ
ートされる。第2変数MBCIJ)は、各BTカラムに
関連するフォールト又はマツプ化されたステートを受け
るのに利用可能な9所の数なストアする。この変数は、
64で初期化され、BラインがBマツプに進入する際に
、Bラインがマツプ化されていたBTカラムに関連する
MBCのエレメントからアサインされていたBラインと
関連するフォールトロケーションの数を減することKよ
ってアップデートgれる。次にFPBC(I)リンク化
リストは、BTカラムを類K11l待するようアップデ
ートされるが、・この順番は、フォールトを受入れるの
に最も利用できる9所からフォールトの受入れに最も利
用できない空所への順となる。プログラムは、次のB’
に得て相反のためのテス)Yする点Bへ復帰する。
プログラムが特定の8人カラインな64のBTカラムの
いずれかにアサインするのに成功しない場会、プログラ
ムは分枝して、Bマツ1中で最も最近にアサインされた
Bライン、TB(I。
J)ヘロケートする。この蛾も最近にアサインされたB
ラインがロケートされると、ディアサイメントを反映す
るようアップデートされたIBRSよびMBC等の関連
変数によってディアサインされ、ディアサインされたラ
インはBSEQ。
L)ATスフアイル中アサインできなかったBラインと
順々に変え、られる。次にこのプログラムは、点Aへ復
帰し、一つずつ移動されるアサインされていないBライ
ンの順に成功していないBラインケアサインしようとす
る、丁べてのBラインVBマツプヘアサアメントするこ
とが完了すると、このプログラムはFROMファイルB
K(IIおよびB T IJ) ′t−書込む点5へ進
行する。BKスフイルは率に順に又はB人カライン番号
に従いBマツプ内のキ列のアサイメントTB(I、J)
をシーケンシャルにリストするだけであり、BTファイ
ルは、8人カラインの番号の順に各8人カラインに関連
するBTカラムアサイメントをシーケンシャルにリフト
する。このプログラムの第2部分はA、FREIJ、1
)ATファイル情報ρ−らのAsl::Q、DAT フ
ァイルケ発生して終了する。
次のA入力列、Aマツプ内の次のATカラム、およびカ
レントA人力ラインと関連する各フォールトに対する関
連BおよびBTカラムを得ることにより、プログラム部
分層が開始する。これらの情報は、Aラインをエントリ
ーな受入れるためのフォールトステートMAC4Jl受
は入れるのに十分な数のアサインされていない空所およ
び利用可能なりK列ステートvATカラムが有している
かどうか又Aラインのエントリがデイフエクテイーブな
ターゲットストレージモジュール26内のアドレスへの
トランスレーションとなるかを判断するため罠入力デー
タファイルをアクセスするのに用いられる。アドレスが
デイフエクテイーブであれば、次OATカラムがセレク
トされる。その時のAラインと関連するBラインと以前
にプロボーズされたATカラムにアサインされたAライ
ンと関連するBラインとが相反しないかどうかのテスト
もなされる。テスト上の誤りがなければ、フォールトロ
ケーションでAラインと父差する各Bライフに対してB
列のファイル(BK)が続出され、AラインはAマツプ
にアサインされ、A人カライン上のシラーに対応するA
T′およ五BTの各総会わたに対し、フォールト配列F
内に用語し、BR,およびARが書込まれる。[月 は
関連アドレスがマツプ化エレメント又はフォールトステ
ートに対応し、かつトランスレート丁ベキモのであるこ
と1に表示し、B列はBラインをアサイン丁べきBK列
スステートあり、ARはAラインケアサインするAK列
スステートある。従って、F配列はフォール)FROM
4Bの内容を決める。
次にプログラムは点4へ進行し、最近のAラインア、サ
イメントを反映する。ようF P A C(IJリンク
化クリストアップデートされ、丁べてのAラインのアサ
イメントのためのテストがなされる。
プログラムが点Aへ進まない場合、 ADTRAN厘の
最初へ進み次のAラインなアサインする。最後のAライ
ンがアサインされると、プログラムはFROM  ファ
イル丁なわちAK、A’r、  フォールトおよびスタ
テイスティックスフアイルを書込み続けろ。AKおよび
ATスフイルは、AオーPROM40およびAトランス
レーショアFROM42の内容を決めるBKおよびBT
ファイルKN応し、フォールトファイルはフォールト配
列の内容に対応し、フォールトFROM4Bの −デー
タな決める。スタテイスティックスフアイルはプログラ
ムの実行に関連するデータを単にストアするだけで、デ
ータアサイメントアルゴリズムの実体部分ではない。
相反によってA1ツブ内での64ATカラムロケーシヨ
ンの一つにAラインをアサイメントすることが排除され
ると、プログラムは分枝して最近にアサインされたAラ
インtディアサインし、これとアサインできなかったA
ラインとを順々に交換する。この手順は、アサインでき
なかったBラインに対しても基本的に同じである。
上記装置は、メインストレージモジュール24内の1以
上のビットのワード内でディフェクトが生じる時に完全
18ビツトのワードのアドレスをトランスレートするこ
とKより作動する。
このため、元のワードロケーションの18ビツトのうち
の一つでもデイフエクテイープであると18ビツトな再
アサイン又はトランスレートしなければならなり点で若
干効率が悪るい。当然であるが、各アドレスワードな一
つ以上のビット群に分けることも可能であり、この場會
、アトレストランスレニシジン用のこれら群の一つだf
f&セレクトするよう追加アドレスライン又はビットy
アサインするので、1つのディ7エクテイーブピツトを
収容する18の余分なピットン与える必要がなくなる。
しかしながらコアメモリを使った本実施例では、ワード
内の一つのビットがデイフエクテイープであると判った
ときにストアされたデータの全ワードをトランスレート
することは実際的であり、かつコスト上も効果的である
ことが判っている。このこトハ、特にタイムベースでワ
ード上でデータなアクセスするコアメモリV使ったとき
く正しく、一つの出力ワード用データな2つの内部ワー
ドに分離するには、一つの出力ワード′4I:発生する
のに2つのメモリサイクルな必要とする。ことになろう
。これにより、実効メモリサイクル時間が大幅に低速化
される。複数のメモリサイクル−ITE連続的に起きる
アドレストランスレータ28ではにマイクロ秒の遅れが
あるKもかかわらず、次のメモリサイクルのための遅れ
は前のメモリサイクルのサイクル時間と重なり合うこと
ができる。従ってメモリサイクル4正し≦アレンジ丁れ
ば、ンマイクロ秒の遅れは、アク七ス時間に影響するだ
けで、データ転送時間には影響しなくなる。
以上で、メモリアドレストランスレータ内で第1組のセ
ブセットな@2ffiへ適訳的にマツピングする各檀シ
ステムな伐倒したが、本発明はこれらだけに限定される
ものではない。従って、特許請求の範囲に記載した発明
の範囲内で設計変史が可能であることは明らかである。
表   1 B次元の表 9i    n(Bi)or  88   ABi  
               マyfk−ff34 
4   A4. A25. AsO,A55 1B5 
1   A14      8 Bb  5.A6.A20.A35   5B7   
 1        A25            
    9B[I   A13     9g 811 5   A4.AmζA256B15 1  
 A36     11817 4   A16. A
2?、 A5G、 151 2B18 4   A29
.1511. A31. A355B19 4   A
27.A29.AJO,A51 4B20 1   A
27     12B2f  I   A27    
 13B22 1   A27     14B2S 
 I   A56      l5B26 1   A
5      16B27  S   A17. A1
8. Am9   7017 表   n A次元の表 Ai   nQi)or SA   BAi     
      −rl什−ダA4 2   B4.Bll
     6A5 1   B26      ”/A
61B61゜ A10 1  3311     11A1!!  1
  3310     12A14 1   B5  
    13A161   ・B17     14A
17 1   B27     15A18 1   
B27     16A1?  I   B27   
  17A20 1  96      18 A25 1   B11     1?A25 2  
 A34,137     7A27 4   B19
.B20.B2i、B22 1A50 4   B4.
.917.3318.3119 2A55 5   B
4,86.B18   5A36 2  1315.i
$25    8A29 3   B17. B18.
 B19  4A51  S   B17. B18.
81?   5AQ  0         20 表   ■ 0.Q          As5. j34    
 1 000 00010、i          A
t6. B17    0000  o111L2  
        A35. B−181000ooot
O,S          A27. B19    
1  Goo 00000.4          A
35. B6     1 000  i]0010.
5          A10. B11     ?
  000 Dlooo、6         A17
.827    1000 10001)+ 7   
       At 4.135     1  oo
o 01100.8                
       00.9             A
jへ B10     1 ロDo  (N(NO,?
0          A56.B15     1 
000 00100、Ii          A27
.B20     1 000 0000口、12  
           A27.  B21     
  1 000 00000.15         
A27.1322    1 000  QQQOO,
14A36.825    1 000 00100.
15          ’As、826      
1 000  υ0110、16          
               QO,650 1、OAs ロ、  B4          1  
0oOooo。
f、I           A50. B17   
  1 000 0000表 al(続き) アルス←第164)  ガフェクティーブアルス  2
進データt、2            A30.B1
8     1 000 0000    ・1.3 
           A30.B19     1 
0000000’p’               
A61B6         1 o口0 0001”
5                A25*B’1 
      1 000 00111.6      
      A485,827    1 000 0
0101.7                   
    。
1.8                      
 。
1.9                      
 。
1、tD                     
  。
1.65                    0
2、OA4.B4       1 000 00f)
12、I             A29.B17 
    1 00(100002,2A29.B18 
    1 000  QQQQ2.5       
     A29.B19     1 000 00
002#4            A2u、B6  
    1 0130 00112.5       
     A4.B11      1 000 00
012.6            A19.827 
    1 000 00102.70 2.65 ロ 5、OA25.B4          ) ova 
 ooo 1表 1II(続き) Tルス(珈64)  ディフエ州−ブアルス 2進デー
タ5、I               A31.f3
17     1 000 00005.2     
        A31.  BlB     1 0
00 00003、3             Al
l、  B19    1 000 011003.4
゜ 3.5                      
 。
5.6                      
  B5.7゜ ’+ 8            A25%  B7 
    1 000 00013.9゜ 3・63                     
 1bs、6s                  
    1表  ■ プログラムの定義 A、F既功0AT−各レコード(それに対応するAライ
フNQ。
Aライン上のフォールトロケーションの合計数、SA、
 フォールトロケーションBAlj)で交差するBライ
ンのすべて)にストアされたファイル B、 FRIEQ DAT−各レコード(それに対応す
るBラインNQ。
Bライン上のフォールトロケ−7ヨンの会計数、sB、
フォールトロケーションAB+JJで5!差するAライ
ンのすべて)Kストアされたファイル ASEQ 1)AT −最大フォールドから最小フォー
ルトの願に丁べてのAラインをリストしたもの BSf)J DAT−最大フオールドから最小フォール
トのMfC丁べてのBラインをリストしたもの FPACt(IJ  −最小利用可能なフォールトから
最小利用可能なフォールトステートの順のATカラム(
AC)リレクされたリスト。アドレス64 (NAC)
はリストのベッドを指し、アドレス64を指すテールに
遂次ポイントする。ヘッドにおいてATOおよびテール
においてA’f6Sにより初期化される。
IPAC−FPACII)に対するその時のポインタP
PAC−FPACII−に対する最近のポインタF)’
BCIJJ−最大利用可能なフォールトステートから最
小利用可能なフォールトステートの順のBTカラム(B
C)のリンクされたリスト。アドレス64  (NBC
)はリストのヘッドを指し、アドレス64を指丁テール
に遂次ポイントする。ヘッドにおいてBTOにより、テ
ールに8いてf3’f6Bにより初期化される。
IPBC−FPBC(IJK対する七の時のポインタp
pHC−FPBCtl)K対する最近のポインタI A
 R(J)−所定ATカラムに対する仄の利用可能かつ
アサイン可能なAKキキーテート。各64のATカラム
に対し0で初期化される。
I B R[JI    所定BTカラムに対する次の
利用可能かつアサイン可能なりKキーステート。各64
のBTカラムに対してOで初期化される。
MACTJ3    所定ATカラムに対するフォール
トステートを受けるために利用可能なアサインされてい
ない空所の数、64のATカラムの誉々に対し64で初
期化される。
M B C(JI    所定BTカラムに対するフォ
ールトステートを受けるために利用可能なアサインされ
ていない空所の数。64のATカラムの各々に対し64
で初期化される。
AROWFIIJ  Aライン数によってアドレス指定
可能であり、各人ライン数に対するAマツプ(87図)
内にアサインされたAK列のロケーショ/す含むファイ
ル。AキーPROM4QK焼込みするデータをストアす
る。
AOOL FILE  Aライン数によってアドレス指
定可能であり、各Aライン数に対するAマツプ(第9図
)内にアサインされたATカラムロケーションを富ムフ
ァイル。AトランスレーショyPROM42に焼込むデ
ータケスドアする。
B ROW FILE−Bライン数によってアドレス指
定可能であり、各Bライン数に対するBvマツプ第8図
)内にアサインされたBK列のロケーションを含へB午
−FROM46に焼込むデータなストアする。
B C01,FILE −Bライン数でアドレス指定可
能で、各Bライン数に対するBマツプ(48図)内にア
サインされたBTカラムロケーシジョYttrファイル
。BトランスレーションFROM=44に焼込むデータ
をストアする。
TA (L J)   −第9図に対応し、アサインさ
れたアドレスロケーションAK、ATにアサインされた
Aライン数をストアする2次元表「−1」で初期化され
、窒のスペースな真水する。
TB(LJ)   −第8図に対応し、アサインされた
アドレスロケーションBK、BTにアサインされたBラ
インaVストアする2次元i%r−1Jで初F(BGA
O−フォールト)’ROM48およびターゲットストレ
ージモジュール26内のアドレスロケーションに対応す
るアドレスを有するフォールト検出配列。最初はターゲ
ットストレージモジュール26内のデイフエクテイープ
ワードロケーションの表示をストアし、ディフェクトに
対応する各アドレスにゼロをセット16゜そうでないと
きは「−1」にて初期化される。
プログラム終了までに、38にキーピットおよび4AK
キービツトのトランスレーションアドレxy表示するr
lJ Yq!rBT、ATトランスレーシジョアドレス
にストアすル。丁べて「ゼロ」の製造ステートを有する
PROMKNして他のアドレスロケーションは「ゼロ」
にセットされる。
FaT IE’llIゴv (BC,AC)の内容なス
トアするファイFILE  −ル。
5TAT  −プログラムアルゴリズムに補助的であっ
て、関心のある統計をストアするファイル。
ADDR,U・  デイフエクテイープなストレージモ
ジュール25内の丁べてのロケーションの入カアドレス
数な含むエラーアドレスファイル。        M
BCIJ) −RR−エラーのその時のNO −AI入7]7Flzxう、イン(1024)のNOI
ARtJ)−’l’−ATカラム’(b 4)のN。
’l’−BTカラム(64)のNo         
      N’r   −U)。
B’TカラムJ内のアサインされていないフォールトス
テートのその時のNO1最初はLBC(J)。
ATカラムJ内にアサインすべき次のAK列のステート
。最初はrOJ。
BTカラムJ内にアサインすべき次のBK列スステート
最初は「0」。
トランスレート中のアドレスNO Aマツプ(16)内のAK列のNO Bマツプ(8)内のBK列のNO 人力AラインNo1、上のフォールトアドレスのN。
入力BラインN、、0、I上のフォールトアドレスのN
O 各入力AIエランNo、I上のエラーSAのsovリス
トする表 QBII)  −各人力BI−フイyNO1l上ct)
工1−8f3f)Noをリストする嵌。
ERR,lN2DAT−ターゲットストレージモジュー
ル26内のデイフエクテイーブアドレスロケーションを
リストする入力ファイル。
IB−B人カライン番号 Bl。
表V 5 REM−ADDRESS TRANSLATION
 (PHASE 1)10 REM −−P以んシ、M
 TOGF!’IIERATE■θセσNGF廖20 
LET Z1=SPC(2J 50 LET Z2ヰSPC+51 50 DIM 1嘩sT’ [6s]、Q[511]、
A1[6s]60 RXAD Nl、へ2.へ4.N5
100QpENφ1 t ” ’/ADDR−U ” 
  。
110 t)PENφ2 、”1/B、FREQ、DA
T・” 2opEN *5# @’/ERR−IN2−
 DAT@120 IF ERROGOTO29014
1OLET I=0 140READφ1 ;B、A 15OLET 5=0 160 i1i’ 33〆I GOTo 210165
 Ili’ 5)−N4 GOTO8000170LE
T A1[s]=A 1BOLET S=8+1 190READφ’;ByA 200■’l’Q160. 210  IF  5)N4  GOTU  8000
22G WRITE +z、1.o;I、5230  
MAT WRITE  $2.−2,4;A1250、
IF  I<N2 GoTo  1s。
265 LET H=(B−N2)”1024+A27
0 1JT C2=IN’t’  任し−4)275 
LET CI=H−(C2*N4)28OWRITE 
 φ3;CLCI 282  READ  φ1;B、A 285  GOTO26s 290  IF  SPC18)プ52 GOTO90
00292IF  ERROGOTO9oo。
295  IF  SPC(1の−282GOTO5y
a500  IF S〉N4 GOTo  aoo。
51G  WRITE  φ2*IsO;l−8s20
  !viAT  WRITE  ◆2.−2,4;A
155OLET  5=−0 540FORJ=I+I  TON2−1350  W
RITE φ2 # J v O; J s 5560
  NEXT J sya  CLosg  φ1.ナス φ3380 P
RINT I***B FREQ TABL、E C(
ml!1PLETIiり””590  R1m+1−−
GENIifμTE A F’RE(J TABLE4
00 0PEN  す’t’1/ADDR−U’a10
OPEN φ5,1/A−FRgQ 、DAT”430
  LET  T−0 452Ft)RI=OTON3−1 456  NEXT  I 440’ FORI=OTON1−(2)45OWRI
TE  φ3.I;1.T460 栖ばflITE  
す5.−2.41T1−470 NEXT  I 490  IF ERRQ  GOTO60G50o 
 READ φ1;&A sos  IF Bン=N2 GOTO500510R
EAD  φ311A、2;5s11 IF 5)−N
5 GOTO800G512  MAT  READ 
 す5.−2,4;”J’1!114   LET  
Tl[SコニB516  LET  S=8+1 520 WRITE  φ5.−2,2;5550 M
AT  WRITE  +s、−2.a;T1540 
 QQ’l’Q  500 600  IF  SPC18)A52 QQ’l’Q
  9000605  IF  ERR。
610  C1,O8E  φ1.す3”2  PRI
NT  ***本A  FFtEQ TABLE  (
I)MPLJiπ!D稠帷−1980Rm −−GEN
ERATE B 5ORTED SムJぴ(E1985
 0PEN φ2,11/B−PRIQ−DATf ”
1990 0PEN  ◆a、mt/BSIQ−DAT
’2000  FORI=OTON2−12010  
   READ  す2#I、2;Qclコ2020 
 NEXT  I 20!io  LET RmN2−1 2040  IJT  E==0 2050  Ll!:T  I=N2−12060  
IF’Q[I]−EGOTO21002070WRIT
E  すa p Rt o ; 12080  LET
  RmR−1 209D  IP R(OGOTO2200210o 
 LET  I=I−1 2110IF  i)OQQ’l’Q  206021
20  LET  EgE+1 2150  GOTo  2050 2200  CLO8E  φ2#す4221OLET
  C==1 2500  GOTO9900 3000DATA  1024,512,64.648
000 PRII’!jT  ”TOOMAf’llY
 ERROR8IへASI辿LINEN” 8010  GOTO9900 9000PRINT ”ERROR=@ SPo 18
)9910  IF C=t  CHAIへ ”1/A
DTRAN2“992G END 10 REM −−ADDRESS TRANSLAT
ION Q’HASE 2)1s  LET zt−s
pa (2)16LET Z2−8PC(57 20DIM   1%、N2 [63コ 、R2[63
]22  DIM  Q[1023] 50  DIM  T2[7,65コ*L2[6s] 
、P6[64]  、A1[43]40  DIM  
A2[65コ、El[65コ100  REM DEC
ISION TABI、E INITIALIZATI
ONllo  0PENφ2.”1/1氷部IN2.D
AT1180 FORJ=OTo N4−1 190   1JI’  L2 [Jコ−N3200 
  FORI−OTo Nb−1210L胛T2[I、
J]冨−1 220N[i:XT I 230 NEXT、 J 240 IF  ERROGoTo 550500 R
EAD +、2;c2.(:’1520  LET  
L2[C2]=L2[C2コー1340GOTO300 550IF  SPC(at(52GOTO91005
60IF  ERROGOTO9100570CLO8
E φ2 380  PRINT  I′mINITIALIZE
 LINKI;D LIST榊1590REM 400  FORI=OTo N4−1410   L
BTM2[I]−L2[I4205EXT  l 500 pKM −−8ORT Be LINKED 
LIST IN DIliaMORDEROF M21
1) 510  LET P5=N4 520  LET  11=N3 530  LET  JzQ 540  IF  M2[IコメIt  GOTo  
580550 IJr P6[J’!]=I 560  LET P5=I 58OLET  I=I+1 590  IF I<3’lJ4 GOT、0 540
600  LET  11=11−1 610  IF  It)=OGOTo  53062
0 LETP6[P5]七N4 850  REM −−INITIALIZE RO’
1iVNO8−840FORI−OTo N4−1 85OLET R2[1]−0 sbONEXT I 910  PaINF ”榊指u号C几1NALLOC
ATIoN 澄ΩIfM8−”1000  RIM −
−−ff、C01m1N ALLOCATION100
5   PRINT  IB”t”BC”#”BR”#
”NQ10”#替SR・1o1o   oPEN す’
a ”/B 、FREQ−DAT”1o3o   oP
EN  す5e ” ’/BS)CQ−DAT雪103
5  FORX=OTON2−11040    RE
AD φ5.X;331050    BEAD  φ
5tBt2;821060    REM −−−AS
SIGN B1071j    MAT  READ 
 φ5.−2.4;A11100−   uT P4=
N4 1110    tET  P5=P41120   
 LET P4=Pa[P4]1150   7F P
4)=N4 GOTO7000119011’ M2[
P4](32GOTO11101200IFR2[P4
コ〉ヰN6  GOTO111G12o+    FO
RI=OTo N4−11208    LETE=T
2[I#P4]1210     IF E=−I  
GOTo  13001212     RJlil:
AD  φs、E、2;5g1214     MAT
  READ  Φ3.−2.4;A21216   
  F03 Jl、、、0  ’l’Q  j92−1
1232       FORK1−0  To  5
3−112.34       1F AI [J1]
A2[K1] GOTO111゜12!16     
  NEXT 11zao     NEXT  J1 1290   NEXT  1 1300   REM−−CONFIRMBASSIG
NME冑1s1o   LET R4yft2[P4]
1820   LET T2[R4,P4]−B18a
OLET  R2[Pa]−R・2[P4]+1185
OLET M2[P4]=M2[P4]−821852
PRHNT  B#P4.R4,M2[P4コ、821
860   LET  P7−P4 1870   LET I餡P6[P4]1aso  
 IF  I=N4 GOTo  192G18qa 
   IF M2[P4])M2[Iコ GOTO19
201900LET  P7=1 1910   LET  I=P6[1]1915  
 QQ’l’Q  18801920   IF  P
7=P4  GOTo  20201922    L
ET  P6[P5]=P6[P4コ1925   L
FT P6[P7]=P41qsa   LET P6
[P4]=I2020  NEXT  X 2200  CLO8E  す5.φ52210  R
EV  −−−WRITE FROM FILE822
12 PRINT I#I′′%%FRITE PRO
M F’1LJS’X” ”22400PENφ1.−
17B−ROWI2250 0PEN  ◆2e”’/
B−COL″2550  FORI−OTOlす6−1
2540、   FORJ=OTo  N4−1255
0    WRITE φLT2[IIJ];I25b
OWRITE φ2.T2[1#、L]、J2570 
 5EXT  J 2380  NEXT  l 3000  CLO8E  Φ1.φ25990  H
EM  −−GENERATE A 5EQUENCE
 TABLE4000  QPEN 、7.lVM3親
、DATI40050PENφ4j”1/A、F迅、D
AT”4010 FOR’I=OTON1−14020
   READ φ4.I、2;Q[I]4030  
NEXT  I、 4040  LET R=N1−1 4050  LET  E=0 4060  LET  l−N1−1 4070  IF Q[1]〆EGOTO411040
80WRITE φ7 z R; I4090  IJ
T  R=R−1 41001F  Rho  GUTO42004110
LET  I=I−1 4120IF  Iン−OGUTU  407041!
io  LET  E=E+1 4140  GOTO4060 4200CLO8E  φ41Φ7 421OLET C;1 4500  GOTO9900 7000REM −−DEASSIGN PREVIo
U8 B12O3IF  55=OGOTO70057
002FORI=OTO85−1 7003IF )j[I]=B GOTo  7008
7004 NEXT  l 7005  IF 55=64 GOTO8000ya
ob L、ET El[85]−B12O3LET  
85=S5+1 7008 IF X=OGOTO80007010LE
T X1=X−t 7020  READ  す5#X 1;p7025 
 READ φ5.D、2;84yoz゛y  PRI
NT”*A8SIGpMEP4T  FAxLE6  
IN  8=IB、“;。
DEASSIGN  B=”D 7050 FORI=86−1 ’ro o 5TEp
 −17040LET P4=N4 7L142   LET P5冨P4 )。
7044   hET P4=P6[P4]7046 
  IF P4=N4 GC)To  7070705
0   IF T2[I#P4]=D GOTo 70
807070  NEXT  l 7080 LET T2[I、P4]=−17085L
ET R2[P4]=R2[P4] −17090LE
T  N2[P4コ42[p4  ]+34710Q 
 REM −−RE−8ORT  LINKED LI
ST7110  LET P7=N4 7120 LET I=P6[N4] 7150  IF  1−p4  QQ’l’Q  7
3007140  IF N2[P4]>=M2[I]
 GOTo  71807150  IJr P7=I 7160 1AT  I=P6[Iコ ア170  GOT(J  71S0 7180 LET P6[P5]=)’6[P4]y1
90 LET P6[P7]=P4720OLET  
P6[P4コー1 7300  REM −−INTERCfWIGE 0
RDERIN IBsEQ。
DAT” 7310  WRITE φ5 # X t ; B7
520 WRITE  $5.X;D7:530 LE
T X−X−1 7551IF 85”OGOTO10407552FU
RI=OTo  5s−175541F El、[I]
=D GUTOyaoa7sss  NEXT  l 7540  GOTo  1040 800o  PRINT ”B AS81GNMENT
 FAILEDII”1i1010  PRINT  
”N2(I)”’ao20  FORI−OTo N4
−1soso   、PRINT Ml[IF8040
  NEXT l 80501JRINI’ ”T2(LJ)−”8060
  FORI=OTo NA−18070FORJ==
OTo N4−1aoao    PRINT T2[
I、J];8090   NEXT  J aloo  NIi&T l 8200 α)TU9900 9000  REV−−ERROR臥NDI、ING 
ROU’l’IへB91O0PRINT  曽*ERR
OR−@ SPC(81q 110  PRINT ”
 IN LINE ” 8PC(1の980G  DA
TA 1G24,512,64,64,16.!199
00   PRINT  ”  ’rI避 ELAP8
ED=”(SPCC21−Zt)36oO+ ((8P
C13)−Z2)/10)qqlo  IFC=I C
HAIN ” 1/ADTRAN5”9920  EN
D) 1a  REM −−ADDRJESS TRANSL
ATION  (PHASE 5)1s LET zl
−spc (2) 1b LET Z2=SPC(3) 20 DIM 1%#M1 [63] # R1[65
] 、Ft [63,6s1go  DIM  T1[
1s、6g]、L1[65]、Ps[u]、gt[65
コ、Dl[as140 DIM B2[63]、El[
63]so PRINT”林町山DRESS TRAN
SLATION −−ETMjE5榊1bo READ
 N1.N2.NA N4.N5.N4.N7100 
 REM −−D団l5ION TABルINITIA
LIムTl0Nt10OPEN  す2.”17套RR
・IN2.DAT”120  FORJ=OTo  N
5−115OLET  Ll[Jコ冨N4 140   FORI=Q  To N3−11so 
    LET T1[I、J]=−1160NEXT
  1 170  NgXT  J 240  IF ERR70GOTO550300RE
AD  φ2;C2tC1 310LET Fl[C2,CI]=−1!53OLE
T L%C,!]=L1[C1]−1340QQ’l’
Q 50”0 55G  IF  8PC(8)(52GOTO910
G360  IF  ERROGOTO9100370
CL、O8E  φ2 380  PRINT”本*申INITIALIZE 
 LINKED  LI8T*#”450  FORI
=OTON3−1 44OLETMl[Iコ=L1[I] 450  NEXT  l 50O0PEN  +6#’1/5TAT”510RE
AD  す6,0,29;7g7520  Cu)BE
 φ6 550  IFE7)=N7 co’r0 7oOf 
*ERROR8>N7t600  RFJI −−IN
ITIALIなUへ5ORT口ACLINσDl5T 610 IJT Ps[Ns]=。
620  FORIシ0  ’l’Q  N3−1b5
o    LET  Pl [I]=I+1640 八
EXT l 650  GOTo  515G you REM −−8ORT ACL、INFσり 
l、IST IN底gOひG、     0RDERO
F Ml[Iコア101JT  P2=N!5 72OLET  It冨N4 73OLET  I=N5−1 740 IF Ml[I]メIIGO’I運78075
0 LET Pl[I]−P2 75!S  LET  P2−I 770 LET Ps[N5]=1 78OLET  I4−t 7’90 IF I>”OGOTO74G800  I
JT  11=11−1 81o  IF  11)=OGUTo  75085
0 RgM −−INITIALIZE R(%V N
08880 FORIzD  TON3−1890  
  LET  R1[Iコニ0900、NEXT  I 910 PRINT  @#*A M/C(JIalN
 ALLOCATIONBllil;IN8ホ*本− 1ooo  REM −−A A8SIGNMii:N
T1005  PRINT  ”A−”AC”t’AR
”t”N(AC)曽s ” SA”s”Be @”10
0PEN +’e11/に3−BDN”1015 0P
EN  會2e ”1/B、COL’10之0 0PE
N  すa + □t/A、FRεQ、DAT”105
0 0PEN  +b、”1/ASgQ−DAT”10
55  FORX=OTON1−11040   RE
AD  φ5.X:A10so   READ φ4.
A、2;811070   MAT READ φ4.
−2.4;3311too    1ITP1−N5 1110    LETP2=P1 1BOLETP1=P3[P1] 1150   iF Pl)−N5 GOTO7000
1190Ip’ Mt[pl](SI QQTQ  I
HO1200IF  R1[P  1  コン−=N5
  GOTo  11101500   REV−−C
HECK’FURCUNFLICT14510    
FORJ=OTo  81−11520   、REA
D +2.B1[J]; B2[J]1400    
LET p4−B2[、r]14so       I
F  Fl[P4#P’コメQ  GQ’l’Q  1
1101a7a   NEXT  J 1490   REM  −−CONFIRM A A
SSIGNMEIVI’1500    LETR静1
1[plコ  □154OLET T1[RLP1]=
A1600   FORJ=OTO81−11602L
胛P4−82[J] 1b 10         R1社AD  φ1#B
1[Jコ;R41620Lh、’T  Fl[P4.P
I]ヒR4* 16十R5+12111b5b    
NEXT  J 1640     LET  R1[P1コ=R電[p
tコ+11650    1、E(’i(1[pl ]
5−M1’[pl コ一811652    PRIN
TAtP1#R3#M1[P1コ*5ttPa1b5b
   IF R7(N7  GOTO19401DON
T 5ORT  ’M: LINKED 1.IST 
IF +既眠<N71660   LET  P7寓N
5 1670   LET I−Ps[N08880   
 IF  I雛PI  GOTO194G1690  
  IF Ml[PI3<諺M1[1]  acyro
  17201700   LET  P7就1 1710  LET I−Pl[I] 1715   GOTo  1680 1yza   LET Ps[P2]姦p3[plコ1
725    LET  Ps[P7コ■P11750
    LET  Ps[P1コ=11940  NE
XT  X 2200  CLO8E  φ1.◆2.Φ4.φ52
210  REM  −−WRITE  FROM F
ILES2212  PRI N’l’ I $Il*
NEJ″IE PROM  FILESm”2220 
0PEN  φ’ a ”’/A、ROW”zzso 
 oPEN  +2. ’ 1/A−COL”22aO
0PEN  os、”1/FAULT−DETECT”
225G 0PEN $4,11/5TAT”2270
  FORI=OTo  N3−12280   FO
RJ冨0TON5−12290    WRITE $
1.T1[IIJ];I250G      WRIT
E  φ2#T1[I#Jコ;J2s1o   NEX
T  J 2520  NEXT  I 2400  FORJzQ  ’ro  N3−124
10   FORI=OTo N<−t2420   
 IF F’l[I、J]−−I LET Fl[I、
J]冨0zasQ     WRITE  す5;Ji
’l[I、J]2440   NEXT  I 2450  NEXT  J ”490 REM−UPDATE FROM BURN
ING ANDM)RESSTRAN阻、ATIOへs
cm侶Cω瞠船LWORD 2500  I、IT  J=1 2510  FURI=52  TO562520WR
ITE  ÷4.0.I;Jzsso  NEXT  
I 2540 ram I=OTo Ns*rn−1254
5READ  φS#I;F 2550  1F F=OGOTo  2570 1 
 UNBURNEDSTATE =0 2555   LET 11冨 INT  (I/N2
)2り6G   WRITE $4.0,11+37;
J2565   LET  I=IuN2+N2−12
570  NEXT  I 2580 LET J=3 1 4K ADDRES8
 SCHEME2590 WRITE φ4,0.46
;J5000 CLO8E φ1.φ2#Φ5tφ44
000  PRINT  @*#ALaLOCA’rI
ON  COMPLETEDm’401OLET  C
−1 41flOGOTO9900 7000REM −−DEAS81GN PREVIO
US A7001  IF 55=OGOTO7005
7002FORI寥OTo 85−1 7oo3    IF  Et[1コーA  #  7
00B7004  NEXT  l 7005  IF  55=64  GOTO8000
7006LET  El[S5コ=A 7007  LET 55=S5+1 7008  j)’ X=OGUTO80007010
LET  X1=X−1 7020READ  す5.Xl ;1)17025 
READφ4tIL2;84   7026MAT  
READ  φ4.−2,4;])17027、PRI
NT  ”*ASSIGf’61ENT FAILED
 IN A=IIAI”;DEA8SIGN A−”D 7050 FORl−N5−I  To O5TEP 
−170401J’pl=N3 7042   LET P2=P1 7044   LETrP1=P5[P1コア046 
 1F P1千N3住ガυ 70707050   I
FTl[I#P1]=D GOTo 70807060
   GOTo  7042 7070 NEXT 1 7075 PRINT ”ERRORIN PREVI
OUSAASS犯拠憂N−”7.077GOTO800
G 7080 LET T1[1,P1]=−t7085 
LET R1[1’2]−R1[P1]−1709OL
ET Ml[P1コ嘲1[P1コ+847092  F
ORJ−ロ ’IN、m  84−17094  RE
AD  す2.DI[Jコ;P47096   LET
 F’[P4sP1]=255yaqs  NEXT 
 J yloQ REM −−RE−8ORT ACLINK
ED LIST7110  LET  P7=P1 7120 LET I=P5[P1] 71go  IF  I=N45  GOTO7ta。
7140  IF’M1[Pl:](=M1[I] G
OTO71807150LET P7=1 7160 LET I=PM[I] 717(I  GOTO7150 718o  IF P7=PI  GOTO7so07
19OLET p5[p2]=p5[p1]7200 
LET )’5[P7]−P17210 LET p3
[p1]=i 7300  REM −−INTERCHANGE 0
RDERIN犠役友。
DAT閤 7510 WRITE  φ5.X1;A7320  
WRITE  す5.X;D1550  LET X−
X−1 7SS1 IF 85−OGOTO10407552F
ORI”OTOS&−1 7554IF  El[Iコ冨D  GOTO70(!
l57535  NEXT  l 7556  GOTO1040 8000PRINT 8010 PRINT @林飄I、LOCATION 
FAILU部”8020  PRINT  ”M111
1=”;8022  FORI=OTON3−1802
3  PRIN’l’M1[I];8024  NEX
T  l 8052  PRINT aos4 PRINT  ’F1(I、J):”803
5  FORI=OTo N4−1805j   FO
RJ=OTo N3−1ao37    PRINT 
Fl[I、Jl;8038   NEXT  J 8059  NEXT  l 8040  PRINT 8041  PRINT  ■Tl(I#J):@80
42  FORI=OTON3−1soas   FU
RJ=OTON3−18044      PRINT
  T1[I#Jコ;8045   NEXT  J 8046  NEXT  l 8050  PRINT 8100  QQ’l’Q  99009100 PR
INT ”ERROR=” RPC(819110PR
INT  ”IN  LINE”  8PC(10)9
800 DATA 1G24,512,64,64.1
6,8.23009900  PRINT ?902  PRINT  一本TIME  ELAP
SED=1(8PC(2)−Zt″P360G+((S
PC(3)−Z2)/ 1G)?910  IF  C
=’  CHAIN  ” 1/CLO8E 、PH2
”             N  19920 EN
ON2 3 4 5 6 7 4 5 1 2 SPC 表   ■ 表■で使用された用語 NA    1024 NB     512 NAT     64 NBT     64 NAR16 NBR8 F P A CII)リンクリストがアッグデート(2
500)  されないデイフエクテイープアドレスプロ
ーのNQ B ディアサインされるAライン上のエア ーの5DNO ディアサインされたAラインのNO プログラム実行ADTRANIIのスタート時の初期時
間値 プログラム実行ADTRAN厘のスタート時の初期量値 特殊IRISファンクション 5PC(81エラーメツセージに対するエラーN。
を与える A   入力AラインNO B   入力BラインNO T、 R,E、 H 1、J   一時変数 )、1ABII) A2   BAII) T1  表TA (I−J) T2  表TB(I−J) Q(I)   8人カライン上のエラーNQRI   
IAR(J) R2IBR切 fl    AR R4BR RファイルB8EQ DATY:ソートするための一時
レコードN0 LI   LAC(IL64 L2   LBC(B64 M I   M A C(II M、2     MBC(II EBライン内のエラーNO B 1 (I)  以前ディアサインされ、末だ再アサ
インされていないライン B7  51MKのストレージモジュール23のエラー
合計N0 PI   FPAC P2   IPAC P S   F P A CtIJリンクリストP4 
  IPBC P5   PPBC P 6   F P B CII)リンクリストP I
   F (BC,AC) BIII) B2(I) D   ディアサインされたAラインNOの一時変数 D 111)  削除されたAラインNQと関連するB
ライ/CI   ATエアレス C2BTアドレス
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明に係るアドレストランスL/ −タを有
するデータストアな利用するデータ処理システムのブロ
ックダイヤグラム、第2図はメモリアドレストランスレ
ータとして設けられた本発明に係る選択的マツピングシ
ステムの略図、第3図は本発明に係るメモリアドレスト
ランスレータの別の実施例の略図、第4図は本発明に係
るメモリアドレストランスレータの別の実施例の略図、
第5図は、本発明に係るメモリアドレストランスレータ
の別の実施例の略図、86図は本発明に係るメモリアド
レストランスレータの5次元状の別の実施例の略図、第
7図は本発明に係る実施例のためのトランスレート丁べ
きアドレスを示す2次元状のメモリマツプ、第8図は本
発明に係る実施例のため2次元状のBキーデータおよび
Bトラン、不し−ジョンデータマップ、#I9図は本発
明に係る実施例のための2次元状AキーデータおよびA
トランスレーションデータマツプ、第10図は7X2図
に示すマツピングシステム中のデータストアにデータス
テートをアサインするだめのアルゴリズムを示すフロー
チャートである。 12−CPU、   1b−コントローラ22−バスイ
ンターフェース回路 24−メインストレージモジュ、−ル 26−ターゲツドストレージモジユール28−アドレス
トランスレータ FIG、2             20FIG、4 〆 ・0 FIG、5 CO豐−1ト一覧 =+e、s °l 012345・−・・−・−63 Aトランスレーショ7

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)  ?ラビングシステム内の!ラビング関、係を
    定めるストアにデータステートなアナインするためのコ
    ンビエータプログラムにおいて、はぼ等しい各BTステ
    ートにアナインされた入力ステートと関連するマツプ化
    されたステートの数を一掃しながらそれぞれ関連するマ
    ツプ化された8群の入力ステートをBKXBTのBマツ
    プにアナイyし、 先にアサイノされた入力ステートと一連する最大マツプ
    化ステートを有するATステートにアナイ15れた入力
    ステートと関連するマツ・プ化ステートの・蒙を最大化
    しながらそれぞれ関連するマツプ化ステートを有するA
    詳のλカスチー)vAKXATのAマツプへアナインす
    ることから成るコンピュータプログラム。 (!)  関連する最大数のマツプ化ステートから最小
    数マツプ化ステートのllKB群の入力ステートをBマ
    ツプヘアナインする特許請求の範囲第1項記−のプログ
    ラム。 (3)  関連する最大数のマツプ化ステートから最小
    数マツプ化ステートの願にA詳の入力ステートをAマツ
    プへアサインする特許請求の範1mg1又は2項記載の
    プログラム。 (4)BTステートのうちのマツプ化ステートを受ける
    のに使用できる最大9所から優先的KBマツプのBTス
    テートへのB入力群のステートのアナインを行う特許請
    求の範S菖1項又は第2項記載のプログラム。 (8)ATステートのうちのマツプ化ステートを受ける
    のに利用できる最小!所から優先的KAマツプのATス
    テ―トへのA入力群のステートのアナインを行う特許請
    求の範[1$111項又は第2現記戦のプログラム。 (6)  コード化された入力信号をW数の詳に分割し
    、マツプ化されるべき入力ステートを部分的に定める各
    々の群のステートが出カマツブステト ートおよび命−ステートを部分的に定める声藁ランスレ
    ージョンステートにアナインsれ、今一ステートは、中
    −ステートと群入カステートとの一義的な関係を定める
    マツピングシステムにおいてトランスレーションステー
    トをデータストアにアサインするデジタルコンピュータ
    プログラムにおいて、 各群のステニドに関連するマツプ化ステートの番号に従
    って、各群のステートを順にオーダし、 関連するトランスレーションステートおよび群入カステ
    ートの任意の順序による各群のためのトランスレーショ
    ンステート管層にオーダし、各々の順序で群ステートと
    トランスレーションステートとの関係をアサインし、 1fl−)9ンスレーシ冒ンステートトの関連ヲアサイ
    ンされたすべての群ステートの゛うちの群ステートを一
    義的に識別する各群ステートヘキーステートをアサイン
    することから成るデジタルコンピュータプログラム。 (7)  トランスレージ冒ンステー)ヲIllのス?
     −トにアナインする度に各群のトランスレージ1ノス
    テートの鵬にアップデートする工程を含む特許請求の範
    囲第6項記戦のプログラム。 (8)  内部のステートの数の小さいものから大きい
    ものKl[K群をオーダし、次の群内のステートに対す
    る関係をアサインし、群の順で群を特徴とする特許請求
    の範囲第6項又は7項記戦のプログラム。 (ll)  )ランスレージョンおよびキーステートラ
    AおよびBマツピングステートにアサインする方法にお
    いて、 関連するステートの数の最大のものから最小へ順にA群
    のステートのリストな発生さぜ、′関連するマツプ化ス
    テートの数の最大のものから最小のものへIIKB群の
    ステートのリストを発生し、 マツプ化ステートを受けるための9所の数に従い複数の
    Bトランスレーションステー)!順にオーダし。 追加ステート用のB)ランスレージョンステート内の空
    所のためのテストおよび先にアサインされた群ステート
    との間の相反のためのテストなすることにより1次のB
    群のステートを得て、それに次のBトランスレーション
    のス、テートな関連させ、 □ テストのうちの一つが誤りであれば次の順にオーダされ
    たB)ランスレージョンステートをセレクトし、上記B
    群のステートを得て、それに次ノ8 )ランスレージョ
    ンのステートを関連さぜる工程を繰返し、   ・ すべてのBトランスレージコンのテストに成功できなか
    ったときくその時のB群のステートを先に関連さぜたB
    群ステートと交換し、8群ステートとBトランスレーシ
    ョンステートとの関係をストアする配列を発生し、すべ
    てのB群のステートがBトランスレージ冒ンステートK
    ll連された後にマツプ化されたステートを受ける9所
    の数pに従い複数のAトランスレーションステートを願
    にオーダし、追加マツプ化ステートのためのAトランス
    レ・−ジョンステート内の空所のためのテストおよび先
    にアサインされた群のステートの間の相反のためのテス
    トをすることKよって、次のA群のステートを得て、そ
    のステートと次のAトランスレーションステートト’i
    ’flll連すせ、上記テストのうちの一つが誤りであ
    れば、次のflKオーダされたAトランスレーションス
    テートをセレクトし、上記次のA群のステートな得て、
    そのステート□と次のAトランスレーションステートと
    を関連さぞ、           。 すべてのAトランスレーションステートのテストに成功
    しなかったときに、その時のA群のステートと先に関連
    されたA群のステートとを交換し、 A群のステートとAトランスレーションステートとの関
    係なストアする配列を発生することから成る方法。 (至)g!所の数の最大のものから最小のものへ順KB
    トランスレージ冒ンステートをオーイスル特許請求の範
    囲第9項記載の方法。 aη 9所の数の最小のものから最大のものへ順KA)
    ランスレージョンステートをオーダスルことから成る特
    許請求の範囲第9項記載の方法。 @ マツプ化ステートを受けるために利用できる最大数
    の空所から最小数の9Wrの願にAトランスレーション
    ステートおよびBトランスレーションをオーダする特許
    請求の範囲第9項記載の方法。
JP57113815A 1981-06-30 1982-06-30 マツピングシステム内のマツピング関係を定めるストアにデ−タステ−トをアサインするためのコンピユ−タプログラム Pending JPS589278A (ja)

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JPS589278A true JPS589278A (ja) 1983-01-19

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ID=23068172

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JP57113815A Pending JPS589278A (ja) 1981-06-30 1982-06-30 マツピングシステム内のマツピング関係を定めるストアにデ−タステ−トをアサインするためのコンピユ−タプログラム

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DE (1) DE3224246A1 (ja)
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GB (1) GB2101371B (ja)
IT (1) IT1148975B (ja)
SE (1) SE458888B (ja)

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FR2508687B1 (fr) 1986-02-21
GB2101371A (en) 1983-01-12
DE3224246A1 (de) 1983-01-13
IT8248711A0 (it) 1982-06-28
FR2508687A1 (fr) 1982-12-31
SE8203997D0 (sv) 1982-06-29
DE3224246C2 (ja) 1988-03-24
SE8203997L (sv) 1982-12-31
US4435754A (en) 1984-03-06
GB2101371B (en) 1985-10-16
IT1148975B (it) 1986-12-03

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