JPS5892888A - タイムスイツチ - Google Patents
タイムスイツチInfo
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- JPS5892888A JPS5892888A JP56191568A JP19156881A JPS5892888A JP S5892888 A JPS5892888 A JP S5892888A JP 56191568 A JP56191568 A JP 56191568A JP 19156881 A JP19156881 A JP 19156881A JP S5892888 A JPS5892888 A JP S5892888A
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- Japan
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- time switch
- display unit
- time
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- Prior art date
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Links
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G5/00—Setting, i.e. correcting or changing, the time-indication
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
- Patch Boards (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は分電盤等の内部に組込むためのタイムスイッチ
に関し、その要旨とするところは時刻表示手段や時刻設
定用の操作手段を設けた表示ユニット@四に電気接続ピ
ン瞥−を突設し、端子部や取付手段を設けたタイムスイ
ッチ本体(3)にピン受け孔鵠囮を設け、電気接続ピン
(4り圓をピン受は孔囮四に抜挿自在に挿入して表示ユ
ニット輛とタイムスイッチ本体(3)とを電“気的に結
合すると共に表示ユニットμsをタイムスイッチ本体+
31 K相対角変可タイムスイッチにある。
に関し、その要旨とするところは時刻表示手段や時刻設
定用の操作手段を設けた表示ユニット@四に電気接続ピ
ン瞥−を突設し、端子部や取付手段を設けたタイムスイ
ッチ本体(3)にピン受け孔鵠囮を設け、電気接続ピン
(4り圓をピン受は孔囮四に抜挿自在に挿入して表示ユ
ニット輛とタイムスイッチ本体(3)とを電“気的に結
合すると共に表示ユニットμsをタイムスイッチ本体+
31 K相対角変可タイムスイッチにある。
従来にあっては、第1図に示すように、全体を一体に組
立てら1Tこタイムスイッチ(9(を主幹用の遮断器馨
りや分岐用の遮断器(4)、電磁開閉器(ロ)等ととも
に鉄面031内に組込み、珈8図のように配線し、は時
刻表示部と入出力端子との位置関係が一定である1こめ
に、タイムスイッチ(9)の取付位置や取付方向が限定
さね、配線が複雑になり不要な空間が発生して分電盤等
が大型化し、又、タイムスイ・シチの取付は方向をあえ
て横にしで取付け1こ場合には表示が読取りにくくなっ
て、誤操作により機器の異なる4種のタイムスイッチ(
9(を用意しなければならなかった。
立てら1Tこタイムスイッチ(9(を主幹用の遮断器馨
りや分岐用の遮断器(4)、電磁開閉器(ロ)等ととも
に鉄面031内に組込み、珈8図のように配線し、は時
刻表示部と入出力端子との位置関係が一定である1こめ
に、タイムスイッチ(9)の取付位置や取付方向が限定
さね、配線が複雑になり不要な空間が発生して分電盤等
が大型化し、又、タイムスイ・シチの取付は方向をあえ
て横にしで取付け1こ場合には表示が読取りにくくなっ
て、誤操作により機器の異なる4種のタイムスイッチ(
9(を用意しなければならなかった。
本発明は叙上の従来例の欠点に鑑みてなされ1こるおそ
れがなく、更に表示l二・リドの修理等金谷以下本発明
を添付図により詳述する。第4図に示すものは電灯分電
盤用協約形配線用の電子式のタイムスイッチ(9)であ
り、タイムスイッチ本体(3)形状が正四角形となった
略直方体に形成されており、前面には時刻表示手段とし
てデジタル表示の表示装置fl+と操作手段としてセ・
ソトスイ・ソチ(17)等から1llr待−刻入力操作
部(2)とが設けられており、表示ユニット(ト)のハ
ウジング鴎は合成樹脂により形成されていて@7図及び
第8図のようにハウジング140)の外周面の各面には
夫々可撓性を有する弾性係合片(を設け、弾性係合片間
の先端VCハ被保合都(イ))と嵌合する突起情υを突
設してあり、表示ユニ・ソト索をタイムスイッチ本体(
3)の凹所−内に嵌込むと弾性係止片端の突起圓が被保
合都關内に係止して表示ユニ・ソトμsが凹所−内にが
たつきな、く、容易に着脱自在に固定されるようになっ
ており、振動や衝撃にも強くなっている。又、表示ユニ
ット史を凹所G!!5円に嵌込んだ状態で凹所−円から
突出している部分のハウジング鴎の外周面の各面には指
先づ;ひっかかるような凹みs@的が凹設されており、
指がひっかかり易く、表示ユニット四をつかみ易くしで
ある。第6図のように、表示ユニットμs背面の中央に
は信号伝達用の1本の電気接続ピン圓を突設してあり、
その周りKld電源用い2木の電気接続ピン(イ)橋を
突設してあり、資本ユニットμsには8本−組の電気接
続ヒン蘭(@が設けられている。又、第5図に示すよう
に、タイムスイッチ本体(3)の凹所−内の奥の面の中
央には信号伝達用の1本のピン受は札幌9)が設けられ
ており、その周囲KIfi4組の電源用のピン受は孔部
が90度の角度ごとに設けられていて対応するピン受は
孔部同志はリード線−)等により電気的に接続されてお
り、タイムスイッチ本体(3)にはピン受は孔(49)
が共通となった複数組のピン受は孔f4d f49)が
設けられている。しかして、表示ユニット鵜 を凹み部@ηに指をかけてタイムスイッチ本体(3)か
ら引出し、90度ごと゛の角度で回転させた状態で吉び
凹所−内に嵌め、表示ユニット−の電気接続ヒン(ハ)
に)をタイムスイッチ本体(3)のじン受は孔四四のい
ずれかの組に押入して電気的に結合でき、表示ユニット
關をタイムスイッチ本体(3)に対して四通りの角変で
取付けられるようになっている(例えば、第10図及び
第11図)。このタイムスイッチ(9)は第9図のよう
に回路構成されており、タイムている他に内部にはt源
回路S賭とリレー駆動回路郡部とが内蔵されており、−
万、表示ユニットC(2)は前面に表示装置tl+と時
刻入力操作部(2)が設けられている他に内部のプリン
ト基板開上にはマイクロコンヒユーターtlfllが塔
載されており、タイムスイ・ソチ本体(3)と表示ユニ
ット((2)とけ表示ユニット州を駆動させるための2
木の電源用電気接続ピク(ハ)と、リレーll1gvJ
回路都噸)にON信号又はOFF信号を伝えるための1
本の電気接続ヒ:7i441とにより電気的に結合され
ており、タイムスイッチ本体(3)の入力端子+81
Kは商用交流電源(イ)が接続される。しかして、電噸
回路都賭によりマイクロコシヒユーターQす、表示装置
111及びリレー駆動回路都嗅に必要な直流電圧(2)
が印加される。現在時刻の修正やON信号又はOFF信
号5r:PJたいタイマ一時刻の設定は時刻入力操作5
(2)を操作することにより行なわれる。マイク0コン
ヒユーター四にけり0・νり入力0〜があり、マイク0
コンヒユーター(I9)はこのり0]ン人力0〜を゛カ
ラシトして現在時刻を刻み、マイクロコンじニーター蹟
からの信号口により表ンバ装置m1llは現在時刻やタ
イマ一時刻を表示する。又、マイクロコンピュータ−t
19)idり0ツク入力0りを7Jウントして現在時刻
とタイマ一時刻とを比較し、ON信号又はOFF信号を
発生し、マイク0]ンしl−5−(IC4からこの信号
(旬はりし一駆動回路1020+へ送られ、リレー(図
示せず)を駆動し、出力端子(7)にON信号又ij
OFF信号を発生させ1こり、負荷を運転させる電流を
通電させる。なお、3個の出力端子(7)は共通端子(
q、No端子(NO)及びNG端子(NC)となってい
る。
れがなく、更に表示l二・リドの修理等金谷以下本発明
を添付図により詳述する。第4図に示すものは電灯分電
盤用協約形配線用の電子式のタイムスイッチ(9)であ
り、タイムスイッチ本体(3)形状が正四角形となった
略直方体に形成されており、前面には時刻表示手段とし
てデジタル表示の表示装置fl+と操作手段としてセ・
ソトスイ・ソチ(17)等から1llr待−刻入力操作
部(2)とが設けられており、表示ユニット(ト)のハ
ウジング鴎は合成樹脂により形成されていて@7図及び
第8図のようにハウジング140)の外周面の各面には
夫々可撓性を有する弾性係合片(を設け、弾性係合片間
の先端VCハ被保合都(イ))と嵌合する突起情υを突
設してあり、表示ユニ・ソト索をタイムスイッチ本体(
3)の凹所−内に嵌込むと弾性係止片端の突起圓が被保
合都關内に係止して表示ユニ・ソトμsが凹所−内にが
たつきな、く、容易に着脱自在に固定されるようになっ
ており、振動や衝撃にも強くなっている。又、表示ユニ
ット史を凹所G!!5円に嵌込んだ状態で凹所−円から
突出している部分のハウジング鴎の外周面の各面には指
先づ;ひっかかるような凹みs@的が凹設されており、
指がひっかかり易く、表示ユニット四をつかみ易くしで
ある。第6図のように、表示ユニットμs背面の中央に
は信号伝達用の1本の電気接続ピン圓を突設してあり、
その周りKld電源用い2木の電気接続ピン(イ)橋を
突設してあり、資本ユニットμsには8本−組の電気接
続ヒン蘭(@が設けられている。又、第5図に示すよう
に、タイムスイッチ本体(3)の凹所−内の奥の面の中
央には信号伝達用の1本のピン受は札幌9)が設けられ
ており、その周囲KIfi4組の電源用のピン受は孔部
が90度の角度ごとに設けられていて対応するピン受は
孔部同志はリード線−)等により電気的に接続されてお
り、タイムスイッチ本体(3)にはピン受は孔(49)
が共通となった複数組のピン受は孔f4d f49)が
設けられている。しかして、表示ユニット鵜 を凹み部@ηに指をかけてタイムスイッチ本体(3)か
ら引出し、90度ごと゛の角度で回転させた状態で吉び
凹所−内に嵌め、表示ユニット−の電気接続ヒン(ハ)
に)をタイムスイッチ本体(3)のじン受は孔四四のい
ずれかの組に押入して電気的に結合でき、表示ユニット
關をタイムスイッチ本体(3)に対して四通りの角変で
取付けられるようになっている(例えば、第10図及び
第11図)。このタイムスイッチ(9)は第9図のよう
に回路構成されており、タイムている他に内部にはt源
回路S賭とリレー駆動回路郡部とが内蔵されており、−
万、表示ユニットC(2)は前面に表示装置tl+と時
刻入力操作部(2)が設けられている他に内部のプリン
ト基板開上にはマイクロコンヒユーターtlfllが塔
載されており、タイムスイ・ソチ本体(3)と表示ユニ
ット((2)とけ表示ユニット州を駆動させるための2
木の電源用電気接続ピク(ハ)と、リレーll1gvJ
回路都噸)にON信号又はOFF信号を伝えるための1
本の電気接続ヒ:7i441とにより電気的に結合され
ており、タイムスイッチ本体(3)の入力端子+81
Kは商用交流電源(イ)が接続される。しかして、電噸
回路都賭によりマイクロコシヒユーターQす、表示装置
111及びリレー駆動回路都嗅に必要な直流電圧(2)
が印加される。現在時刻の修正やON信号又はOFF信
号5r:PJたいタイマ一時刻の設定は時刻入力操作5
(2)を操作することにより行なわれる。マイク0コン
ヒユーター四にけり0・νり入力0〜があり、マイク0
コンヒユーター(I9)はこのり0]ン人力0〜を゛カ
ラシトして現在時刻を刻み、マイクロコンじニーター蹟
からの信号口により表ンバ装置m1llは現在時刻やタ
イマ一時刻を表示する。又、マイクロコンピュータ−t
19)idり0ツク入力0りを7Jウントして現在時刻
とタイマ一時刻とを比較し、ON信号又はOFF信号を
発生し、マイク0]ンしl−5−(IC4からこの信号
(旬はりし一駆動回路1020+へ送られ、リレー(図
示せず)を駆動し、出力端子(7)にON信号又ij
OFF信号を発生させ1こり、負荷を運転させる電流を
通電させる。なお、3個の出力端子(7)は共通端子(
q、No端子(NO)及びNG端子(NC)となってい
る。
+41U電灯分電盤用協約形配線用m断器であり、この
遮断器(4)の前面には操作用とってα4フがm田し、
幅狭となった後端の両側面には風穴(図示せずンが一定
ピッチで設けられ、後端−の−万側面には出力端子(図
示せず。タイムスイッチのものと同形状ツ同位f)が−
可、シ1ン予で設けられ、後端部°の他側面には入力端
キ(図示せず。タイムスイ・ソチのものと同形状、I同
位置)が一定ピツチで設けられている。この分電盤用協
約形配線用遍断器(4)の外影形状會寸法等は一定の規
格(日本電気工業会規格JEM+類別:制御2I頁2−
1)が定められており、上記のタイムスイッチ子(9)
は前面の表示装置(11や時刻入力操作部(2)を除き
、この規格に合せて遮断#[41と同一形状9同一寸法
に形成したものである。
遮断器(4)の前面には操作用とってα4フがm田し、
幅狭となった後端の両側面には風穴(図示せずンが一定
ピッチで設けられ、後端−の−万側面には出力端子(図
示せず。タイムスイッチのものと同形状ツ同位f)が−
可、シ1ン予で設けられ、後端部°の他側面には入力端
キ(図示せず。タイムスイ・ソチのものと同形状、I同
位置)が一定ピツチで設けられている。この分電盤用協
約形配線用遍断器(4)の外影形状會寸法等は一定の規
格(日本電気工業会規格JEM+類別:制御2I頁2−
1)が定められており、上記のタイムスイッチ子(9)
は前面の表示装置(11や時刻入力操作部(2)を除き
、この規格に合せて遮断#[41と同一形状9同一寸法
に形成したものである。
[10+は前面開口した鉄面a〜に扉部を敗者した分電
盤や配電盤等の盤であり、鉄面Q31に#′i違断器(
4)固定用のばね性を有する爪([+)を設けである。
盤や配電盤等の盤であり、鉄面Q31に#′i違断器(
4)固定用のばね性を有する爪([+)を設けである。
タイムスイッチ(9)を盤+101の鉄面峙内に取付け
るには任意の取付手段で良いが、遮断器(4)と同じ風
穴を設けて遮断器(4)と同じく爪(6)に嵌着させる
ようにしても良い。¥に、従来通り爪+51により鉄面
0〜内に複数個の遮断器(4)を取付け、タイムスイッ
チ(9)を遮断器(4)と隣接してコンパクトに取付け
である。更に、鉄函Q3内には主幹用の大型の遮断器(
21)と電磁開閉器(ロ)とを取付けてあり、これらを
導電性の母線バー内や配線用電線(至)等でつないで%
8図と同様に配線されており、タイムスギ1ソチ(9)
により亀磁開閉器固を所定時刻にtS!IU又は閉成で
きるようにしである。更に第18図のように鉄面031
の@j1面には中扉(lllを取付けて機器f:覆い、
作業者の安全が図られるが、中−(lりには遮断器[4
1(21+、タイムスイッチ(9)及び電磁開閉器(@
全操作するための開口qc’aaa同が穿孔されている
。w114図には盤(10)内にタイムスイッチ(9)
を組込んだ他の状態を示しである。このようにタイムス
イッチ(9)は現場において使用勝手に応じて使い易く
、フン2\クトになるようにケースバイケースで入力端
子(8)や出力端子(7)が上下左右いずれかの方向に
拘<が、いかなる場合でも表示ユニット■はタイムスイ
ッチ本体(31から一旦取出すことにより正しい方向に
向くようにセットできるのである。又、表示ユニット州
の修理等を行う場合にはタイムスイッチ本体+31を盤
(10)に固定したままで表示ユニット瞥のみを外し、
修理等を行なえる。
るには任意の取付手段で良いが、遮断器(4)と同じ風
穴を設けて遮断器(4)と同じく爪(6)に嵌着させる
ようにしても良い。¥に、従来通り爪+51により鉄面
0〜内に複数個の遮断器(4)を取付け、タイムスイッ
チ(9)を遮断器(4)と隣接してコンパクトに取付け
である。更に、鉄函Q3内には主幹用の大型の遮断器(
21)と電磁開閉器(ロ)とを取付けてあり、これらを
導電性の母線バー内や配線用電線(至)等でつないで%
8図と同様に配線されており、タイムスギ1ソチ(9)
により亀磁開閉器固を所定時刻にtS!IU又は閉成で
きるようにしである。更に第18図のように鉄面031
の@j1面には中扉(lllを取付けて機器f:覆い、
作業者の安全が図られるが、中−(lりには遮断器[4
1(21+、タイムスイッチ(9)及び電磁開閉器(@
全操作するための開口qc’aaa同が穿孔されている
。w114図には盤(10)内にタイムスイッチ(9)
を組込んだ他の状態を示しである。このようにタイムス
イッチ(9)は現場において使用勝手に応じて使い易く
、フン2\クトになるようにケースバイケースで入力端
子(8)や出力端子(7)が上下左右いずれかの方向に
拘<が、いかなる場合でも表示ユニット■はタイムスイ
ッチ本体(31から一旦取出すことにより正しい方向に
向くようにセットできるのである。又、表示ユニット州
の修理等を行う場合にはタイムスイッチ本体+31を盤
(10)に固定したままで表示ユニット瞥のみを外し、
修理等を行なえる。
4M15図に示すものは本発明の他側であり、七−5式
のタイムスイッチ(3)である。即ち、表示ユニット州
の前面には時間の経過と共に回転するタイアル翰が設け
られており、その外周に24時間の時副目盛り一が施さ
れており、この時刻目盛り四を現在時刻の指標−で読み
とって現在時刻の設定及び読取りを行なえ(時刻表示手
段)、タイアル(ハ)外周のON設定子clllやOF
FFF設定子等4時刻入力操作部(2)を回してタイマ
一時刻を設定できるものである(傑作手段)。この七−
9式のタイムスイッチ(9)けgg15図のように回路
構成されており、表示ユニット輛円に同期七−夕及び千
7列より成る回転部#都關と同機モータ駆動回路−が内
蔵されており、入力端子fill K Ii商用交流*
g(イ)が接続されている。しかして、電源回路sa四
により同期七−タ暉助回路−1回転駆動部瞥のモータ及
びリレー駆動回路部−に必要な゛直流電、圧(0)が印
加される。
のタイムスイッチ(3)である。即ち、表示ユニット州
の前面には時間の経過と共に回転するタイアル翰が設け
られており、その外周に24時間の時副目盛り一が施さ
れており、この時刻目盛り四を現在時刻の指標−で読み
とって現在時刻の設定及び読取りを行なえ(時刻表示手
段)、タイアル(ハ)外周のON設定子clllやOF
FFF設定子等4時刻入力操作部(2)を回してタイマ
一時刻を設定できるものである(傑作手段)。この七−
9式のタイムスイッチ(9)けgg15図のように回路
構成されており、表示ユニット輛円に同期七−夕及び千
7列より成る回転部#都關と同機モータ駆動回路−が内
蔵されており、入力端子fill K Ii商用交流*
g(イ)が接続されている。しかして、電源回路sa四
により同期七−タ暉助回路−1回転駆動部瞥のモータ及
びリレー駆動回路部−に必要な゛直流電、圧(0)が印
加される。
同期を一夕駆動回路弼により同期七−夕を回転させる七
−タ入力波形(〜を作り、このモータ入力波形(〜によ
り同期七−夕を回転させ、〒ア列によりタイアル端が1
日1回転するまうに減速される。
−タ入力波形(〜を作り、このモータ入力波形(〜によ
り同期七−夕を回転させ、〒ア列によりタイアル端が1
日1回転するまうに減速される。
タイアル(ハ)は1日1回転しながらタイムスイッチ(
9)前面の指標−によって現在時刻を表示する。又、タ
イアル(ハ)に設けられたON股定子t311又1jO
FF設定子(32を動かしてタイマ一時刻を設定し、設
定子c311國のつめによりマイク0スイ・ソチ等の接
点を開閉し、これによりON信号又はOFF信号を発生
する。
9)前面の指標−によって現在時刻を表示する。又、タ
イアル(ハ)に設けられたON股定子t311又1jO
FF設定子(32を動かしてタイマ一時刻を設定し、設
定子c311國のつめによりマイク0スイ・ソチ等の接
点を開閉し、これによりON信号又はOFF信号を発生
する。
この信号(ト111リレー駆前回路S−へ送られ、リレ
ーを駆動し、出力端子(7)にON信号又はOFF信号
を発生させたり、負荷を運転する電流を通電させる。
ーを駆動し、出力端子(7)にON信号又はOFF信号
を発生させたり、負荷を運転する電流を通電させる。
第15図はこの七−9式のタイムスイッチ(9)を盤(
10)の鉄面H内に組込んだ状態を示し、第15図はそ
の鉄面(IIの前面に中扉(Illを固定しTこ状ゆを
示しているO 本発明は叙述の如く時刻表示手段や時刻設定用の操作手
段を設けた表示ユニットに電気接続ピンを突設し、端子
部や取付手段を設け1こタイムスイッチ本体にピン受は
孔を設け、電気接続ピンをピン受は孔に抜挿自在に挿入
して表示ユニットとタイムスイッチ本体とを電気的に結
合すると共に表示ユニットをタイムスイッチ本体に相対
角度可変11 かつ着脱自在に取付けであるから、タイムスイッチ本体
の端子部と表示ユニ′・シトの時刻表示手段等との位置
関係を自由に変えることができ、端子位置によるタイム
スイッチの取付は状態に制約が加わらず、タイムスイッ
チ本体を不要な空間が生じないようにコンパクトに配設
でき、盤の小型化も図れ、しかも、タイムスイッチ本体
をどのような向きに取付けても表示ユニットを正しい向
きに取付けることができ、表示が見易く、操作も行なし
)易く、誤操作のおそれがなく、該操作により機器を破
損するおそれもないという利点がある。又、1楠類のタ
イムスイッチで各取付状wIに対応できるのである。更
に、表示ユニット全修理等する場合には、表示ユニット
のみを盤から外して簡単に修理等を行なえるという利点
がある。
10)の鉄面H内に組込んだ状態を示し、第15図はそ
の鉄面(IIの前面に中扉(Illを固定しTこ状ゆを
示しているO 本発明は叙述の如く時刻表示手段や時刻設定用の操作手
段を設けた表示ユニットに電気接続ピンを突設し、端子
部や取付手段を設け1こタイムスイッチ本体にピン受は
孔を設け、電気接続ピンをピン受は孔に抜挿自在に挿入
して表示ユニットとタイムスイッチ本体とを電気的に結
合すると共に表示ユニットをタイムスイッチ本体に相対
角度可変11 かつ着脱自在に取付けであるから、タイムスイッチ本体
の端子部と表示ユニ′・シトの時刻表示手段等との位置
関係を自由に変えることができ、端子位置によるタイム
スイッチの取付は状態に制約が加わらず、タイムスイッ
チ本体を不要な空間が生じないようにコンパクトに配設
でき、盤の小型化も図れ、しかも、タイムスイッチ本体
をどのような向きに取付けても表示ユニットを正しい向
きに取付けることができ、表示が見易く、操作も行なし
)易く、誤操作のおそれがなく、該操作により機器を破
損するおそれもないという利点がある。又、1楠類のタ
イムスイッチで各取付状wIに対応できるのである。更
に、表示ユニット全修理等する場合には、表示ユニット
のみを盤から外して簡単に修理等を行なえるという利点
がある。
第1図は従来のタイムスイ・yチ2盤内に組込んだ状態
を示す斜視図、第2図は同上の盤の前面に中扉を固定し
た状態を示す斜視図、第3図は同上の盤内の配線を示す
配線図、第4図は本発明の一実施例を示す一部分解斜視
図、第5図はタイムスイッチ本体の正面図、第6図は表
示ユニットの背面図、第7図ば同上の表示ユニットの背
面を示す斜視図、@8図は同上の一部破断1,1コ拡大
断面図、(jg91gFiタイムスイッチの回路を示す
ブロック図、第10図及び第11図はタイムスイッチ本
体内への表示ユニットの異なるセット状#Iを示す斜視
図、第12図は本発明のタイムスイッチや遮断器等を盤
内に一組込んだ状態を示す斜視図、第13図は同上の盤
の前面に中扉を固定した状態を示す斜視図、第14図は
タイムスイッチや遮断器等を盤内に組込んだ他の状態を
示す斜視図、第15図は本発明の他側を示す斜視図、第
16図は同上のタイムスイッチの回路を示すブロック図
である。 (3)・・・スイッチ本体、(至)・・・表示ユニット
、H,l1i44・電気接続ピン、t4111J U)
・・・ピン受は孔。 代理人 弁理士 石 1)長 七 竿1図 第2図 第5図 −第6図− 第7図 第8図 第9図 テ i 19+− ■ 第1o図 3 第11図 手続補正書(方式) 昭和57年4 月 1日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和56年持計−第191568JI+2、発 暉1の
名称 タイムスイtす千 3、補正をする者 事件との関係 特計出願人 住 所 大阪府門真市大字門真1048番地名 称
(583)松下電工株式会社 代表者小 林 郁 4、代理人 軸な説明」τ「2 特FIF請求の範囲」と訂正丁番。 訂 正 書 願書番号 特wi昭56−191568号1、明細書第
1.4頁第7行目の「第15図1を「第16図」に訂正
致します。 2、同上第12頁4!87“行目乃至第1θ行目の[第
15図はこの七−9式の・・・・・(中略)・・・・・
・・・・・・示している。]を削除致します。 代理人 弁理士 石 1)長 七−一手続補正書(自
発) 昭和57年1 月228 特許庁長官殿 1、゛ド件の表示 昭和56年vF許験第t 9156 g−92、発 明
の名称 タイムスイッチ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人件
所 大阪府門真市大字門真1048番地名 称 (5
83)松下電工′株式会社代表者神 前 善 − 4、代理人 5、補正命令の日付 自 発 6、補正により増加する発明の数 な し
を示す斜視図、第2図は同上の盤の前面に中扉を固定し
た状態を示す斜視図、第3図は同上の盤内の配線を示す
配線図、第4図は本発明の一実施例を示す一部分解斜視
図、第5図はタイムスイッチ本体の正面図、第6図は表
示ユニットの背面図、第7図ば同上の表示ユニットの背
面を示す斜視図、@8図は同上の一部破断1,1コ拡大
断面図、(jg91gFiタイムスイッチの回路を示す
ブロック図、第10図及び第11図はタイムスイッチ本
体内への表示ユニットの異なるセット状#Iを示す斜視
図、第12図は本発明のタイムスイッチや遮断器等を盤
内に一組込んだ状態を示す斜視図、第13図は同上の盤
の前面に中扉を固定した状態を示す斜視図、第14図は
タイムスイッチや遮断器等を盤内に組込んだ他の状態を
示す斜視図、第15図は本発明の他側を示す斜視図、第
16図は同上のタイムスイッチの回路を示すブロック図
である。 (3)・・・スイッチ本体、(至)・・・表示ユニット
、H,l1i44・電気接続ピン、t4111J U)
・・・ピン受は孔。 代理人 弁理士 石 1)長 七 竿1図 第2図 第5図 −第6図− 第7図 第8図 第9図 テ i 19+− ■ 第1o図 3 第11図 手続補正書(方式) 昭和57年4 月 1日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和56年持計−第191568JI+2、発 暉1の
名称 タイムスイtす千 3、補正をする者 事件との関係 特計出願人 住 所 大阪府門真市大字門真1048番地名 称
(583)松下電工株式会社 代表者小 林 郁 4、代理人 軸な説明」τ「2 特FIF請求の範囲」と訂正丁番。 訂 正 書 願書番号 特wi昭56−191568号1、明細書第
1.4頁第7行目の「第15図1を「第16図」に訂正
致します。 2、同上第12頁4!87“行目乃至第1θ行目の[第
15図はこの七−9式の・・・・・(中略)・・・・・
・・・・・・示している。]を削除致します。 代理人 弁理士 石 1)長 七−一手続補正書(自
発) 昭和57年1 月228 特許庁長官殿 1、゛ド件の表示 昭和56年vF許験第t 9156 g−92、発 明
の名称 タイムスイッチ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人件
所 大阪府門真市大字門真1048番地名 称 (5
83)松下電工′株式会社代表者神 前 善 − 4、代理人 5、補正命令の日付 自 発 6、補正により増加する発明の数 な し
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +11 時刻表示手段や時刻設定用の操作手段を設け
た表示ユニットに電気接続ピンを突設し、端子部や取付
手段を設けた。タイムスイッチ本体にピン受は孔を設け
、電気接続ヒシをピン受は孔に抜挿自在に挿入して表示
ユニットとタイムスイッチ本体とを電気的に結合すると
共に表示ユニットをタイムスイッチ本体に相対角度可変
かつ着脱自在に取付けて成ることを特徴とするタイムス
イッチ。 (2)−組の電気接続ピンを表示ユニットの背面に突設
し、タイムスイッチ本体に各取付角度ごとに複数組のピ
ン受は孔を設け、このピン受は孔のうちいずれか一組に
電気接続ピンを挿入して成ることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載のタイムスイッチ。 (3) タイムスイッチ本体の前面に正四角形の凹所
を設け、この凹所内に正四角形に形成した表示ユニ1ソ
トを着脱自在に嵌めて成ることを特徴とする特許請求の
範囲第1項又は第2項記載のタイムスイッチ。 (4)表示ユニットの外周面に指をひっがけるfこめの
凹み部を設けて成ることを特徴とする特許請求の範囲第
1項又は第2項又は第8項記載のタイムスイッチ。 (5)表示ユニットの外周面を合成樹脂により形成し、
この外周面に弾性係合片を設け、タイムスイッチ本体に
上記弾性係合片と係止する被体合部を設けて成ることを
特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項又t−Zm
S項又は第4項記載のタイムスイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56191568A JPH0718938B2 (ja) | 1981-11-28 | 1981-11-28 | タイムスイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56191568A JPH0718938B2 (ja) | 1981-11-28 | 1981-11-28 | タイムスイツチ |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6196771A Division JP2520579B2 (ja) | 1994-08-22 | 1994-08-22 | タイムスイッチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5892888A true JPS5892888A (ja) | 1983-06-02 |
| JPH0718938B2 JPH0718938B2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=16276827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56191568A Expired - Lifetime JPH0718938B2 (ja) | 1981-11-28 | 1981-11-28 | タイムスイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0718938B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59122896U (ja) * | 1983-02-04 | 1984-08-18 | 三洋電機株式会社 | 乾燥機 |
| JPH0475992U (ja) * | 1990-11-14 | 1992-07-02 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5625422U (ja) * | 1979-08-02 | 1981-03-09 |
-
1981
- 1981-11-28 JP JP56191568A patent/JPH0718938B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5625422U (ja) * | 1979-08-02 | 1981-03-09 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59122896U (ja) * | 1983-02-04 | 1984-08-18 | 三洋電機株式会社 | 乾燥機 |
| JPH0475992U (ja) * | 1990-11-14 | 1992-07-02 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0718938B2 (ja) | 1995-03-06 |
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