JPS5892971A - 半導体装置の動作性の試験装置およびその利用装置 - Google Patents
半導体装置の動作性の試験装置およびその利用装置Info
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- JPS5892971A JPS5892971A JP57199144A JP19914482A JPS5892971A JP S5892971 A JPS5892971 A JP S5892971A JP 57199144 A JP57199144 A JP 57199144A JP 19914482 A JP19914482 A JP 19914482A JP S5892971 A JPS5892971 A JP S5892971A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/26—Testing of individual semiconductor devices
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/26—Testing of individual semiconductor devices
- G01R31/2607—Circuits therefor
- G01R31/263—Circuits therefor for testing thyristors
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、半導体装置、!に鉄道回路網における信号
灯またはポイントの制御信号線を駆動するのに用いられ
る装置の動作性を試験する装置に関するものである。
灯またはポイントの制御信号線を駆動するのに用いられ
る装置の動作性を試験する装置に関するものである。
鉄道信号灯およびポイント用の従来の制御信号線は制御
リレーの接点を介して電源によって駆動されていた。こ
のようなリレーは特殊な技術と材料を用いて長年にわた
って開発され、それで現在用いられているリレーはそれ
らの動作においてフェール・セーフである。故障の発生
は極めて低レベルまで減少され、そしてリレーのフェー
ル・セーフ設計は、リレーが予定の状態にならず、常に
最も安全な状態であるようにされることを確実にしてい
る。
リレーの接点を介して電源によって駆動されていた。こ
のようなリレーは特殊な技術と材料を用いて長年にわた
って開発され、それで現在用いられているリレーはそれ
らの動作においてフェール・セーフである。故障の発生
は極めて低レベルまで減少され、そしてリレーのフェー
ル・セーフ設計は、リレーが予定の状態にならず、常に
最も安全な状態であるようにされることを確実にしてい
る。
しかしながら、半導体装置の製造の場合と比較し、て製
造コストおよび材料コストが高くつくため、今日ではで
きればリレーを比較的安い固体装置に換える方法を捜し
求めるのが望優しくなってきた。
造コストおよび材料コストが高くつくため、今日ではで
きればリレーを比較的安い固体装置に換える方法を捜し
求めるのが望優しくなってきた。
それに伴なう間waV′i、半導体装置が予定の状1t
Kならないようにできず、従って本質的にフェール・セ
ーフではないことである。従って電子回路は全体として
半導体装置の故障時に予定の状態に適合するように設計
されなければならない。
Kならないようにできず、従って本質的にフェール・セ
ーフではないことである。従って電子回路は全体として
半導体装置の故障時に予定の状態に適合するように設計
されなければならない。
鉄道信号連動方式に関しての欠点は、鉄道信号およびポ
イント制御信号がある状態またけ別の状懇に留まらなけ
ればならない時間間隔が長い、ある場合に極めて長いこ
とである・これらめ場合において起きる問題は1.半導
体装置が飽和状態にありそして故障状態においてもその
飽和状態を占めるように故障している場合に連動方式が
次に信号状態を変えようとするまでその故障が検出され
ないことにある。
イント制御信号がある状態またけ別の状懇に留まらなけ
ればならない時間間隔が長い、ある場合に極めて長いこ
とである・これらめ場合において起きる問題は1.半導
体装置が飽和状態にありそして故障状態においてもその
飽和状態を占めるように故障している場合に連動方式が
次に信号状態を変えようとするまでその故障が検出され
ないことにある。
この発明の目的は、連続して飽和状!i1に留まるかも
しれない半導体装置の動作性を周期的にまたは継続して
試験する装置を提供することによって上述の問題点を解
決することKある。
しれない半導体装置の動作性を周期的にまたは継続して
試験する装置を提供することによって上述の問題点を解
決することKある。
この発明によれば、半導体装置の状態に一時的変化を生
じさせ得る′:□試験パルスを半導体装置の通常の制御
信号に導入する装置と、半導体装置と並列に接続され半
導体装置の状態の変化に応動して出力を発生する感知装
置と、感知装置の出力と試験/〈ルスとを相関付けて半
導体装置の動作性を決めるように作動する相関装置とを
有することを特徴とする半導体装置の動作性を試験する
装−が提供される。
じさせ得る′:□試験パルスを半導体装置の通常の制御
信号に導入する装置と、半導体装置と並列に接続され半
導体装置の状態の変化に応動して出力を発生する感知装
置と、感知装置の出力と試験/〈ルスとを相関付けて半
導体装置の動作性を決めるように作動する相関装置とを
有することを特徴とする半導体装置の動作性を試験する
装−が提供される。
この発明の一形態においては、感知装[は試験すべき装
置t−横切って限流抵抗と直列に接続される発光ダイオ
ードを有し、感知装置の出力はダイオードからの発光状
態であ)、また相関装置はそれと共動する光応動装置を
儒えている・この発桐を以下単に例として添附図面につ
いて説明する。
置t−横切って限流抵抗と直列に接続される発光ダイオ
ードを有し、感知装置の出力はダイオードからの発光状
態であ)、また相関装置はそれと共動する光応動装置を
儒えている・この発桐を以下単に例として添附図面につ
いて説明する。
さて第1図を参照すると、図示デュアルトライアック駆
動装置は一対のトライアック1,2を有し、これらのト
ライアックは変圧器4の入力巻線6のそれぞれの側にそ
の入力巻線3と直列に接続され、全体の直列装置は交流
電源端子5,6間に接続されている。各トライアック1
,2け制御端子7.8をそれぞれ倫え、この制御端子は
以下にljS!明するように別個の信号源からトライア
ックベース制御信号を受ける。変圧器4はその出力巻線
9から制御線駆動信号を供給し、出力巻線9の端子はコ
ンデンサ10およびブロック11で示すサージ抑制回路
に接続され、そして図示されたように図面に1信号ラン
プへ1と1載した一対の1g号搬送線12に接続されて
いる。
動装置は一対のトライアック1,2を有し、これらのト
ライアックは変圧器4の入力巻線6のそれぞれの側にそ
の入力巻線3と直列に接続され、全体の直列装置は交流
電源端子5,6間に接続されている。各トライアック1
,2け制御端子7.8をそれぞれ倫え、この制御端子は
以下にljS!明するように別個の信号源からトライア
ックベース制御信号を受ける。変圧器4はその出力巻線
9から制御線駆動信号を供給し、出力巻線9の端子はコ
ンデンサ10およびブロック11で示すサージ抑制回路
に接続され、そして図示されたように図面に1信号ラン
プへ1と1載した一対の1g号搬送線12に接続されて
いる。
各トライアック1.2は同一のLl、Ll、テストセン
サ装置を有し、その一つについて以下説明する。トライ
アック1に並列に発光ダイオード(L。
サ装置を有し、その一つについて以下説明する。トライ
アック1に並列に発光ダイオード(L。
E、D)15が接続され、この発光ダイオード13け限
流抵抗14に直列に接続され、また発光ダイオード13
に並列に別の抵抗15が接続され、この別の抵抗15は
抵抗14と共に後で説明するように分圧器を構成してい
る。またトライアック1と並列に発光ダイオード16と
二つの抵抗17゜18とから成る別の同様な装置が接続
されているが発光ダイオード16は発光ダイオード16
とは逆並列に接続されている。フォト トランジスタ1
9け第1図に点線で示すように発光ダイオード13と組
合され、またフォト トランジスタ20はQ−)tダイ
オード16と組合されている。フォト トランジスタ1
9,20は1人カカードへ”と1載した一対の信号線2
1間に並列に接続されている。
流抵抗14に直列に接続され、また発光ダイオード13
に並列に別の抵抗15が接続され、この別の抵抗15は
抵抗14と共に後で説明するように分圧器を構成してい
る。またトライアック1と並列に発光ダイオード16と
二つの抵抗17゜18とから成る別の同様な装置が接続
されているが発光ダイオード16は発光ダイオード16
とは逆並列に接続されている。フォト トランジスタ1
9け第1図に点線で示すように発光ダイオード13と組
合され、またフォト トランジスタ20はQ−)tダイ
オード16と組合されている。フォト トランジスタ1
9,20は1人カカードへ”と1載した一対の信号線2
1間に並列に接続されている。
第1図の回路の動作において、信号@12に制御信号を
供給しようとするときにはトリアツク1゜2は両方とも
点弧され、すなわち導通して変圧器40入力巻縁3を介
して端子5,6関に交流電流を流れさせ、変圧器4の出
力巻線9の端子間に交流電圧を鋳起し、要求された制御
信号を線12に供給する。
供給しようとするときにはトリアツク1゜2は両方とも
点弧され、すなわち導通して変圧器40入力巻縁3を介
して端子5,6関に交流電流を流れさせ、変圧器4の出
力巻線9の端子間に交流電圧を鋳起し、要求された制御
信号を線12に供給する。
制御線12の付勢が例えば線信号ランプを表示すべきで
ある仁とを要求すると、制御信号は和尚な時間間隔の関
与えられ、その場合トライブック1.2は導通したまま
でなければならない、従ってトライアック制御端子7,
8に供給される制御信号も、トライアックが各新しい半
サイクルの間褥違し続けるように連続して付勢されたt
まである。起り得るトライアックの故障モードは短絡で
あり、その場合同じ効果はトライアックが導通し続けて
いるので明らかに生じ、またベース制御信号が次に前の
導通を止めるために除去されるまで故障は発艶されない
。
ある仁とを要求すると、制御信号は和尚な時間間隔の関
与えられ、その場合トライブック1.2は導通したまま
でなければならない、従ってトライアック制御端子7,
8に供給される制御信号も、トライアックが各新しい半
サイクルの間褥違し続けるように連続して付勢されたt
まである。起り得るトライアックの故障モードは短絡で
あり、その場合同じ効果はトライアックが導通し続けて
いるので明らかに生じ、またベース制御信号が次に前の
導通を止めるために除去されるまで故障は発艶されない
。
このような状態を診断するため、トライアックベース制
御端子における制御信号に狭いテストパルスが導入され
、トライアックベース制御端子を一時的に1オフ”状態
にさせ、そして狭いテストパルスが例えば20mm
程度の十分に長いものであるとすると、トライアックは
単に一時的な消弧を生じる。
御端子における制御信号に狭いテストパルスが導入され
、トライアックベース制御端子を一時的に1オフ”状態
にさせ、そして狭いテストパルスが例えば20mm
程度の十分に長いものであるとすると、トライアックは
単に一時的な消弧を生じる。
トライブックが導通しているとき、その端子間に単に小
さなダイオ−F順方向電圧降下が現われ、この電圧降下
は第1図において抵抗14.15および抵抗17.18
から成る分圧器連鎖の端部間に現われる◎交流電圧のい
ずれの半サイクルにおいて導通電流が生じるかに関連し
て、この電圧は相応した極性をもつ。しかしながら、ト
ライブックが導通しているとすると、発光ダイオード1
3.16と並列の電位差計連鎖一部分に現われる電圧は
こ□ れらの発光ダイt−ドのいずれを導通させるOKも小さ
すぎ、従っていずれの発光ダイオードも発光しない・ 屯しトライアックが一方向において開路せず例えば順方
向半サイクルにおいて導通できないとすると、端子5が
端子6に対して正であるとき、この場合には分圧器連鎖
14.15の端部間に従って発光ダイオード13に非常
に大きな電圧が現われ、それにより発光ダイオード13
を発光させる。この発光はフォト トランジスタ19で
受けられ、このフォト トランジスタ19け応動じて通
常の非導通状態から導通状態に変わり、従って線21の
一方から他方へのループに電流を流れさせる。
さなダイオ−F順方向電圧降下が現われ、この電圧降下
は第1図において抵抗14.15および抵抗17.18
から成る分圧器連鎖の端部間に現われる◎交流電圧のい
ずれの半サイクルにおいて導通電流が生じるかに関連し
て、この電圧は相応した極性をもつ。しかしながら、ト
ライブックが導通しているとすると、発光ダイオード1
3.16と並列の電位差計連鎖一部分に現われる電圧は
こ□ れらの発光ダイt−ドのいずれを導通させるOKも小さ
すぎ、従っていずれの発光ダイオードも発光しない・ 屯しトライアックが一方向において開路せず例えば順方
向半サイクルにおいて導通できないとすると、端子5が
端子6に対して正であるとき、この場合には分圧器連鎖
14.15の端部間に従って発光ダイオード13に非常
に大きな電圧が現われ、それにより発光ダイオード13
を発光させる。この発光はフォト トランジスタ19で
受けられ、このフォト トランジスタ19け応動じて通
常の非導通状態から導通状態に変わり、従って線21の
一方から他方へのループに電流を流れさせる。
同じ結果は、トライアックが反対方向の導通のために開
路しない場合に生じられ、その場合には発光ダイオード
16は発光し、またトライブックが両方向の導通のため
に開路しないと、その場合には発光ダイオード13.i
6け両方とも発光され、そしてフォト トランジスタ1
9.20は導通して線21を逼るループのまわ9に電流
を流れさせる。
路しない場合に生じられ、その場合には発光ダイオード
16は発光し、またトライブックが両方向の導通のため
に開路しないと、その場合には発光ダイオード13.i
6け両方とも発光され、そしてフォト トランジスタ1
9.20は導通して線21を逼るループのまわ9に電流
を流れさせる。
同じ一連の動作がトライアック2の端子間に接続された
図示センサ回路に関して行なわれる。
図示センサ回路に関して行なわれる。
各発光ダイオードと組合さった分圧器連鎖がない場合に
はその発光ダイオ−Fは交流給電電圧の全半サイクルの
間導通し、そして交流電圧のゼロ交点が最も急勾配の部
分であるので発光ダイオード15.16の間の発光の切
換えはほとんど瞬時的であシ、その結果線21へ給電す
るオフト トランジスタ19.20の合成出力は実質的
に一定である。
はその発光ダイオ−Fは交流給電電圧の全半サイクルの
間導通し、そして交流電圧のゼロ交点が最も急勾配の部
分であるので発光ダイオード15.16の間の発光の切
換えはほとんど瞬時的であシ、その結果線21へ給電す
るオフト トランジスタ19.20の合成出力は実質的
に一定である。
交流の交互の半サイクルにおいて付勢される発光ダイオ
ードの間を明確に区別するため分圧器連鎖は第2図から
れかるように各発光ダイオードが完全な半サイクルよシ
実質的に知かい関村勢電圧を受けるように選択され、第
2−図に見られるように、両方の発光ダイオードの消弧
される全期間は各発光ダイオードの付勢される期間にほ
ぼ岬しい。その結果試験パルスがトライアック制御端子
に供給されそしてトライアックが正確に外勤している期
間中線21にほぼ方形波の出力が発生されることになる
。オフト トランジスタ19.20の合成出力によって
発生されたこの方形波信号#i第3図に示す。
ードの間を明確に区別するため分圧器連鎖は第2図から
れかるように各発光ダイオードが完全な半サイクルよシ
実質的に知かい関村勢電圧を受けるように選択され、第
2−図に見られるように、両方の発光ダイオードの消弧
される全期間は各発光ダイオードの付勢される期間にほ
ぼ岬しい。その結果試験パルスがトライアック制御端子
に供給されそしてトライアックが正確に外勤している期
間中線21にほぼ方形波の出力が発生されることになる
。オフト トランジスタ19.20の合成出力によって
発生されたこの方形波信号#i第3図に示す。
fj#J4 、5図にはトライブックが第4図でit“
オン”のときま走第5図でFi−オフ”のときトライア
ックベース制御端子に供給される二つの試験パルスに応
じて信号線21にお−て観察される出方を示す◎交流電
源の周波数は5o■2であシ、試験パルスの大体の幅a
20mmである。トライアックが正常に4遥し続けてい
るとき第4図の・状態において試験発光ダイオードは試
験パルスの最初の一つの供給に応じて通常消弧され、そ
して発光ダイオード13,160他方Fi第2図に示す
仕方で発光される。好ましくけ試験パルスは交流給電波
形のゼロ交点と同期jヒされる。従って、第4図の二進
法を用いることによって線21における信号の通常の状
11け編1図に示す通シであ夛、またトライアックが試
験パルスに応じて正確に作動しているとすると、二進順
序0101が生じられる。
オン”のときま走第5図でFi−オフ”のときトライア
ックベース制御端子に供給される二つの試験パルスに応
じて信号線21にお−て観察される出方を示す◎交流電
源の周波数は5o■2であシ、試験パルスの大体の幅a
20mmである。トライアックが正常に4遥し続けてい
るとき第4図の・状態において試験発光ダイオードは試
験パルスの最初の一つの供給に応じて通常消弧され、そ
して発光ダイオード13,160他方Fi第2図に示す
仕方で発光される。好ましくけ試験パルスは交流給電波
形のゼロ交点と同期jヒされる。従って、第4図の二進
法を用いることによって線21における信号の通常の状
11け編1図に示す通シであ夛、またトライアックが試
験パルスに応じて正確に作動しているとすると、二進順
序0101が生じられる。
次Kl!5図を参照すると、トライブックが導通してな
いときすなわち給電電圧を阻止しているとき、発光ダイ
オード15.16に交流電圧が通常風われ、その場合こ
れらの発光r′イオードは交互に付勢されて#21に交
番二進信号を発生させ、そしてトライ了ツクベース制御
端子への試験信号の供給に応じて同じ試験順序0101
が前述のように発生される◎ トライブックが短絡しそこなうとすると、試−IJ:ル
スによってそのトライアックの導通を一時的に消弧する
ことは不可能であり、それで順序o101は線21に現
われず、そして試験結果と試験パルスとの相関関係は常
にトライアック故障を表わす・ 次に第6図を参照すると、固体制御線部wJ装飯を使用
したコンピュータに基づく鉄道連動方式をブロック線図
で示し、符号60.61.62は制御回路網内に生じる
列車の運動と矛盾する可能性を除去するように信号灯お
よびポイント制御信号の一連動用のソフトウェアプログ
ラムを実行するようにプログラムした三つの並列冗長コ
ンピュータ処理装置を衰わす・各処理装置は、基本的に
は交通制御要素すなわち信P灯またはポイントを表わす
アドレスコードおよび所望の制御信号を表わす二進語か
ら成る一連の二進データ出力情報の流れを発生する。二
進情報の三つの並列な流れは前述のように正しい信号が
どれかを決めかつチェックするため交さチェックされ、
そして情報は符号63゜64で示すハウジング内の電子
回路によって一連の形態から並列の形態にデマルチプレ
ックスされ、ハウジング65.64Fiフエール・セー
フ方式で共動して各々鉄道回路網における信号灯またF
iポイントに割り当てられた一組の並列制御信号線を駆
動する。
いときすなわち給電電圧を阻止しているとき、発光ダイ
オード15.16に交流電圧が通常風われ、その場合こ
れらの発光r′イオードは交互に付勢されて#21に交
番二進信号を発生させ、そしてトライ了ツクベース制御
端子への試験信号の供給に応じて同じ試験順序0101
が前述のように発生される◎ トライブックが短絡しそこなうとすると、試−IJ:ル
スによってそのトライアックの導通を一時的に消弧する
ことは不可能であり、それで順序o101は線21に現
われず、そして試験結果と試験パルスとの相関関係は常
にトライアック故障を表わす・ 次に第6図を参照すると、固体制御線部wJ装飯を使用
したコンピュータに基づく鉄道連動方式をブロック線図
で示し、符号60.61.62は制御回路網内に生じる
列車の運動と矛盾する可能性を除去するように信号灯お
よびポイント制御信号の一連動用のソフトウェアプログ
ラムを実行するようにプログラムした三つの並列冗長コ
ンピュータ処理装置を衰わす・各処理装置は、基本的に
は交通制御要素すなわち信P灯またはポイントを表わす
アドレスコードおよび所望の制御信号を表わす二進語か
ら成る一連の二進データ出力情報の流れを発生する。二
進情報の三つの並列な流れは前述のように正しい信号が
どれかを決めかつチェックするため交さチェックされ、
そして情報は符号63゜64で示すハウジング内の電子
回路によって一連の形態から並列の形態にデマルチプレ
ックスされ、ハウジング65.64Fiフエール・セー
フ方式で共動して各々鉄道回路網における信号灯またF
iポイントに割り当てられた一組の並列制御信号線を駆
動する。
二゛つの電子ハウジング65.64は本質的には電気的
であシ、そしてそれぞれの機能に従って同様な一群のカ
ードに組立てた多数の印刷回路ボーVを有している。従
って各々1走査装置”と記名したカードを有し、この走
査装置の機能は処理装置から一連の情報を受けそ゛して
並列に配列される他の回路カードの一つにおける適当な
機能に合った情報を供給することにある。1人カカード
”と記名したこれらの他のカードの選択はここでは関係
々く、−A、C,出力カード”と記名した他のカードは
特に第1図に示すようなトライアック並びKそれと組合
さった発光ダイオード、試験センナ回路およびフォト
トランジスタを備えている。第1図に関して記載したよ
うに、各制御線駆動装置は二つのトライアックを使用し
、一方のトライアックはハウジング6′5内に設けられ
、他方のトライアックはハウジング64内に設けられ、
wJ6図に示すように、ハウジング6′sは端子Bxを
介して交流電源に接続され、またハウジング64は端子
Nxを介して交流電源の反対の端子に接続される。一つ
の線駆動装置の回路を形成するため、ハウジング63内
のトライアックおよびハウジング64内の相応したトラ
イブックは第1図K11mして説明してきたようにして
線駆動装置変圧器40両端に接続される。第6図にけ信
号灯用の一つの駆動装置65とポイント用の別の駆動装
置65を示すが、。
であシ、そしてそれぞれの機能に従って同様な一群のカ
ードに組立てた多数の印刷回路ボーVを有している。従
って各々1走査装置”と記名したカードを有し、この走
査装置の機能は処理装置から一連の情報を受けそ゛して
並列に配列される他の回路カードの一つにおける適当な
機能に合った情報を供給することにある。1人カカード
”と記名したこれらの他のカードの選択はここでは関係
々く、−A、C,出力カード”と記名した他のカードは
特に第1図に示すようなトライアック並びKそれと組合
さった発光ダイオード、試験センナ回路およびフォト
トランジスタを備えている。第1図に関して記載したよ
うに、各制御線駆動装置は二つのトライアックを使用し
、一方のトライアックはハウジング6′5内に設けられ
、他方のトライアックはハウジング64内に設けられ、
wJ6図に示すように、ハウジング6′sは端子Bxを
介して交流電源に接続され、またハウジング64は端子
Nxを介して交流電源の反対の端子に接続される。一つ
の線駆動装置の回路を形成するため、ハウジング63内
のトライアックおよびハウジング64内の相応したトラ
イブックは第1図K11mして説明してきたようにして
線駆動装置変圧器40両端に接続される。第6図にけ信
号灯用の一つの駆動装置65とポイント用の別の駆動装
置65を示すが、。
多様な各型の単なる一例であるこ止が理解されるべきで
ある・ 方式の動作は、各ハウジングの走査装置カードが処理装
置出力から信号を受けそしてアドレスコードに従ってそ
の信号を適当な交流出力カードへ供給して適当なトライ
アックの制御回路を作動させる、従って駆動装置65か
ら制御信号を発生する通常の動作におりてトライアック
はノ1ウリング63内で点弧され、また相応した一トラ
イブックは、ハウジング64内で点弧され、両トライブ
ックは交流電源端子BKから変圧器4を介して電源Nx
への交流回路を形成する。
ある・ 方式の動作は、各ハウジングの走査装置カードが処理装
置出力から信号を受けそしてアドレスコードに従ってそ
の信号を適当な交流出力カードへ供給して適当なトライ
アックの制御回路を作動させる、従って駆動装置65か
ら制御信号を発生する通常の動作におりてトライアック
はノ1ウリング63内で点弧され、また相応した一トラ
イブックは、ハウジング64内で点弧され、両トライブ
ックは交流電源端子BKから変圧器4を介して電源Nx
への交流回路を形成する。
トライブックの試験は上述のように行なわれ、そして線
21における合成フォト トランジスタ出力信号は入力
カードの一つに設けた相関装置に供給され、王妃和@装
置は、トライブックに供給される試験・(ルスに一致し
て二進試験順序0101が生じるかをチェックするよう
に作動するO各々制御線駆動装置を付勢するのに必要な
二つのトライアックの一つを備えた二つのハウジング6
5.64を用いることによシ、トライアックの一方が殻
絡しなくても他方のトライブックがなお単独で制御線駆
動装置を付勢、消勢できるのである程度のフェールセー
フ保護が得られるO従って二つの別個の電子)・ウジン
ダにおける二つの一致故障は、危険な状態の生じ得る前
に必要である。他方もしトライアックの一方が開路しな
いとすると、制御線駆動装置は決して付勢されず従って
フェール・セーフを生じない。
21における合成フォト トランジスタ出力信号は入力
カードの一つに設けた相関装置に供給され、王妃和@装
置は、トライブックに供給される試験・(ルスに一致し
て二進試験順序0101が生じるかをチェックするよう
に作動するO各々制御線駆動装置を付勢するのに必要な
二つのトライアックの一つを備えた二つのハウジング6
5.64を用いることによシ、トライアックの一方が殻
絡しなくても他方のトライブックがなお単独で制御線駆
動装置を付勢、消勢できるのである程度のフェールセー
フ保護が得られるO従って二つの別個の電子)・ウジン
ダにおける二つの一致故障は、危険な状態の生じ得る前
に必要である。他方もしトライアックの一方が開路しな
いとすると、制御線駆動装置は決して付勢されず従って
フェール・セーフを生じない。
トライアックが短絡せず、それで試験パルスがそのトラ
イブックを一時的に消弧できない場合には、このことは
試験順序の無によって線21に記録され、そして相関装
置はこのような事情のもとに適当であると考えられる出
力制御作用を行なうことを保証する。二つの可能な機能
コースがあり、第1には線駆動装置を制御するいずれか
のトライアックにおける故障の場合には全体の線駆動装
置は止められるかまたは代)K線駆動装置は単一の残シ
の作動トライアックの制御および故障トライアックの与
えられ九適当な豐報状WKおかれるtこれらのいずれの
コースを適用するかについての決定は哲学的アプローチ
の問題であシ、相関装置またはそれに応動する装置は好
ましいコースに従って作動するようにさ゛れ得る。線駆
動装置の完全な動作を中止したい場合には、第6図に示
す装置が適用され、ハウジング65.64のいずれかに
おける相関装置ti−出力カード”と1名した部分の回
路に信号を供給し第1図に示す付勢回路方法でトライア
ックを消勢させる・この回路においてけ変圧器69の入
力巻線と直列に接続されたハウジング64におけるトラ
イブックおよびハウジング63における別のトライアッ
クが設けられておシ、一方のトライアックは同様な仕方
で制御されそして制御リレー70を通常の付勢状態に保
つため通常導通している。このリレー70の付勢時に閉
成する接点71は適当な線駆動装置に対する電源に接続
される。従って、動作において交通制御要素の制御線駆
動装置と組合さった二つの相関装置の一方が、二つのト
ライアックの一方が短絡してないことを検知すると、そ
れは相応した1出力カード”における別のトライアック
からベース制御信号を除去し、制御されたリレー駆動装
置68を消勢して接点71を解放させそして交通制御要
素線駆動装置への交流電源を止めさせる。回路68は基
礎を保持する付勢の際にその付勢を制御するトライアッ
クを儒えているので、その回路は性能に影醤を及ぼす間
違った備の故障の可能性が厳少であり、間違った備の故
障の・間、短絡させる制御線トライブックおよび短絡さ
せる相応した制御リレー回路トライブックを必要とする
・ この発明は特に鉄道制御連動方式について説明してきた
が、この発明は他の形式の制御装置にも尋しく応用され
得ることが認められる◎
イブックを一時的に消弧できない場合には、このことは
試験順序の無によって線21に記録され、そして相関装
置はこのような事情のもとに適当であると考えられる出
力制御作用を行なうことを保証する。二つの可能な機能
コースがあり、第1には線駆動装置を制御するいずれか
のトライアックにおける故障の場合には全体の線駆動装
置は止められるかまたは代)K線駆動装置は単一の残シ
の作動トライアックの制御および故障トライアックの与
えられ九適当な豐報状WKおかれるtこれらのいずれの
コースを適用するかについての決定は哲学的アプローチ
の問題であシ、相関装置またはそれに応動する装置は好
ましいコースに従って作動するようにさ゛れ得る。線駆
動装置の完全な動作を中止したい場合には、第6図に示
す装置が適用され、ハウジング65.64のいずれかに
おける相関装置ti−出力カード”と1名した部分の回
路に信号を供給し第1図に示す付勢回路方法でトライア
ックを消勢させる・この回路においてけ変圧器69の入
力巻線と直列に接続されたハウジング64におけるトラ
イブックおよびハウジング63における別のトライアッ
クが設けられておシ、一方のトライアックは同様な仕方
で制御されそして制御リレー70を通常の付勢状態に保
つため通常導通している。このリレー70の付勢時に閉
成する接点71は適当な線駆動装置に対する電源に接続
される。従って、動作において交通制御要素の制御線駆
動装置と組合さった二つの相関装置の一方が、二つのト
ライアックの一方が短絡してないことを検知すると、そ
れは相応した1出力カード”における別のトライアック
からベース制御信号を除去し、制御されたリレー駆動装
置68を消勢して接点71を解放させそして交通制御要
素線駆動装置への交流電源を止めさせる。回路68は基
礎を保持する付勢の際にその付勢を制御するトライアッ
クを儒えているので、その回路は性能に影醤を及ぼす間
違った備の故障の可能性が厳少であり、間違った備の故
障の・間、短絡させる制御線トライブックおよび短絡さ
せる相応した制御リレー回路トライブックを必要とする
・ この発明は特に鉄道制御連動方式について説明してきた
が、この発明は他の形式の制御装置にも尋しく応用され
得ることが認められる◎
組1図はそれぞれ発光ダイオード試験センサを得えたデ
ュアルトライアック駆動装置を示し、第2図は第1図に
おける発光ダイオ−Fの電流対時間の曲線を示し、第3
図は各トライアックに対する各試験センサの合成フォト
トランジスタ出力を示し、第4図F11オン”状態ト
ライアックに対する試験結果を示し、第5図け1オフ″
状態トライアツクに対する試験波形を示し、1146図
は固体側軸線駆動−装置を使用したコンピュータに基づ
いた鉄道信号連動方式のブロック線図を示す。 図中、 1.2: )ライアツク、 4:変圧器。 5.6:交流電源端子、 7.83制御端子。 15.16 :昇光ダイオード、 14:限流抵抗。 15.17.18 :抵抗、 19.20 :フオト
トランジスタ@ Ftc、5 手続補正書(方式) 昭和57年12月 16日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和57年 特許願 第199144号利用装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 ↓ギヱ贋二?占酊とχ7・4イ(A7.z、st
。 ウェスチイングツ呻ス・ブレイク・アンド・名称
シグナル・カム・ソ=−・リミテッド4、代理人 〒105住所 東京都港区西新橋1丁目1番15号物産
ビル別館 電話(591) 0261明細書 355−
ュアルトライアック駆動装置を示し、第2図は第1図に
おける発光ダイオ−Fの電流対時間の曲線を示し、第3
図は各トライアックに対する各試験センサの合成フォト
トランジスタ出力を示し、第4図F11オン”状態ト
ライアックに対する試験結果を示し、第5図け1オフ″
状態トライアツクに対する試験波形を示し、1146図
は固体側軸線駆動−装置を使用したコンピュータに基づ
いた鉄道信号連動方式のブロック線図を示す。 図中、 1.2: )ライアツク、 4:変圧器。 5.6:交流電源端子、 7.83制御端子。 15.16 :昇光ダイオード、 14:限流抵抗。 15.17.18 :抵抗、 19.20 :フオト
トランジスタ@ Ftc、5 手続補正書(方式) 昭和57年12月 16日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和57年 特許願 第199144号利用装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 ↓ギヱ贋二?占酊とχ7・4イ(A7.z、st
。 ウェスチイングツ呻ス・ブレイク・アンド・名称
シグナル・カム・ソ=−・リミテッド4、代理人 〒105住所 東京都港区西新橋1丁目1番15号物産
ビル別館 電話(591) 0261明細書 355−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 半導体装置の状態に一時的変化を生じさせ得る試験
パルスを半導体装置の通常の制御信号に導入する装置と
、半導体装置と並列に接続され半導体装置の状態の変化
に応動して出力を発生する感知装置と、感知装置の出力
と試験パルスとを相関付けて半導体装置の動作性を決め
るように作動する相関装置とを有することを1%黴とす
る半導体装置の動作性の試験装置。 λ 感知装置が出力を発光状態とする発光ダイオードか
ら成り、また相関装置が上記発光ダイオードと受光関係
に配置され九光厄動装置を備えている特許請求の範囲第
1項に記載の装置。 五 発光ダイオードが半導体装置の非導通状態時に発光
するように半導体装置と逆極性に接続される%rFtw
求の範囲第2項に記載の装置口4、 感知装置が半導体
装置と逆並列に接続された二つの発光ダイオードから成
るトリアツクの動作性を試験するための特許請求の範囲
第1.2゜3項のいずれかに記載の装置・ 5 発光ダイオードが分圧器連鎖の一部分に並列に接続
され、組合せたものが半導体装置に並列に接続される特
許請求の範囲第2.3.4項のいずれかに記載の装置。 五 電源からエネルギーを受けるように変圧器を介して
接続された信号線を有し、変圧器が試験装置を並列に備
えた少なくとも一つの半導体装置と直列に電源に接続さ
れる特許請求の範囲第1〜5項のいずれかに記載の試験
装置を儒えた信号線駆動装置。 l 変圧器が電源の端子を横切って二つの半導体装置間
の直列結合部に接続され、また各半導体装置が試験装置
を並列に備えた特許請求の範囲第6項に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8134401 | 1981-11-14 | ||
| GB8134401 | 1981-11-14 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5892971A true JPS5892971A (ja) | 1983-06-02 |
Family
ID=10525905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57199144A Pending JPS5892971A (ja) | 1981-11-14 | 1982-11-15 | 半導体装置の動作性の試験装置およびその利用装置 |
Country Status (13)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4554507A (ja) |
| EP (1) | EP0079743B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5892971A (ja) |
| AR (1) | AR231671A1 (ja) |
| AU (1) | AU549250B2 (ja) |
| BR (1) | BR8206592A (ja) |
| DE (1) | DE3269226D1 (ja) |
| ES (1) | ES8402943A1 (ja) |
| GB (1) | GB2110389B (ja) |
| MX (1) | MX151751A (ja) |
| NZ (1) | NZ202464A (ja) |
| ZA (1) | ZA827794B (ja) |
| ZW (1) | ZW23682A1 (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4845475A (en) * | 1987-11-17 | 1989-07-04 | The Boeing Company | Automatic testing of position sensing devices employing stored sensed position |
| US5223821A (en) * | 1991-10-28 | 1993-06-29 | Forney International, Inc. | Triac power switching and testing system |
| GB9310828D0 (en) * | 1993-05-26 | 1993-07-14 | Brown Nigel | Testing electrical devices |
| GB2286891B (en) * | 1994-02-24 | 1997-12-17 | Strand Lighting Ltd | Dimmer fault reporting |
| DE19532633A1 (de) * | 1995-08-22 | 1997-02-27 | Fahrzeugausruestung Berlin Gmb | Schaltungsanordnung zur Überwachung der Sperrfähigkeit in Reihe geschalteter elektronischer Schaltelemente |
| FR2747864B1 (fr) * | 1996-04-22 | 1998-07-17 | Crouzet Automatismes | Relais statique avec detection d'etat |
| DE10231180A1 (de) * | 2002-07-10 | 2003-10-30 | Siemens Ag | Messumformer |
| US7402992B2 (en) * | 2006-05-26 | 2008-07-22 | At&T Knowledge Ventures, L.P. | Circuit component tester |
| CA2783100C (en) | 2011-07-14 | 2018-05-01 | Sunbeam Products, Inc. | Safety circuit for heating device |
| US10164421B1 (en) * | 2016-01-13 | 2018-12-25 | Gabriel S. Kohn | Safety circuits for electrical products |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL112395C (ja) * | 1961-01-06 | |||
| US3648233A (en) * | 1968-07-03 | 1972-03-07 | Gulf & Western Industries | Load control error detector |
| FR2299757A1 (fr) * | 1975-01-31 | 1976-08-27 | Alsthom Cgee | Controle automatique des thyristors en fonctionnement |
| US4415844A (en) * | 1981-02-09 | 1983-11-15 | Priam | Digital motor speed controller |
-
1981
- 1981-10-25 ZA ZA827794A patent/ZA827794B/xx unknown
-
1982
- 1982-11-05 ZW ZW236/82A patent/ZW23682A1/xx unknown
- 1982-11-08 MX MX195101A patent/MX151751A/es unknown
- 1982-11-08 US US06/439,702 patent/US4554507A/en not_active Expired - Fee Related
- 1982-11-09 DE DE8282305944T patent/DE3269226D1/de not_active Expired
- 1982-11-09 EP EP82305944A patent/EP0079743B1/en not_active Expired
- 1982-11-10 GB GB08232141A patent/GB2110389B/en not_active Expired
- 1982-11-10 AU AU90338/82A patent/AU549250B2/en not_active Ceased
- 1982-11-11 NZ NZ202464A patent/NZ202464A/en unknown
- 1982-11-12 ES ES517335A patent/ES8402943A1/es not_active Expired
- 1982-11-12 AR AR291286A patent/AR231671A1/es active
- 1982-11-12 BR BR8206592A patent/BR8206592A/pt unknown
- 1982-11-15 JP JP57199144A patent/JPS5892971A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| BR8206592A (pt) | 1983-10-04 |
| ZA827794B (en) | 1983-09-28 |
| NZ202464A (en) | 1985-12-13 |
| GB2110389B (en) | 1986-01-22 |
| ES517335A0 (es) | 1984-03-01 |
| DE3269226D1 (en) | 1986-03-27 |
| AU9033882A (en) | 1983-05-19 |
| EP0079743B1 (en) | 1986-02-19 |
| ZW23682A1 (en) | 1983-02-02 |
| GB2110389A (en) | 1983-06-15 |
| AR231671A1 (es) | 1985-01-31 |
| US4554507A (en) | 1985-11-19 |
| EP0079743A1 (en) | 1983-05-25 |
| ES8402943A1 (es) | 1984-03-01 |
| AU549250B2 (en) | 1986-01-23 |
| MX151751A (es) | 1985-03-04 |
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