JPS589304A - コイル組立体 - Google Patents
コイル組立体Info
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- JPS589304A JPS589304A JP57110875A JP11087582A JPS589304A JP S589304 A JPS589304 A JP S589304A JP 57110875 A JP57110875 A JP 57110875A JP 11087582 A JP11087582 A JP 11087582A JP S589304 A JPS589304 A JP S589304A
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- JP
- Japan
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- coil assembly
- cover
- groove
- recess
- wire
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Links
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- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 2
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- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 13
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F41/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties
- H01F41/02—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets
- H01F41/04—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets for manufacturing coils
- H01F41/10—Connecting leads to windings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Insulation, Fastening Of Motor, Generator Windings (AREA)
- Coils Of Transformers For General Uses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
特に(まとり磁極モータ用のコイル組立体で。
コイル枠フランジの少くとも一縁に、xfツf式カバー
8によるfll118に一有する成型された結合用ポケ
ット〔代表的に4.5.6,7)金持ち、溝18のm−
に凹所〔空所23〕と盲孔20とを有する。導電部材の
結合スリーブ11は1孔20の中に挿入され、スリーブ
は管状構造でその一端kt盲孔と対問する。スリーブは
直角に突出する導電ビン13を有し、且弱点(傾斜部]
を作るせま一1部分〔傾斜部22〕を持ち、弱点のまわ
りでスリーブは凹所内に曲げられる。ビン13はスリー
ブ11が曲げられる前にこれに巻線の一端が取付けられ
、それゆえ結合は凹所内に囲まれる。リッツ線の取付け
はスリーブの端部内に纏着することによっている。リッ
ツ線は溝内に置かれ、歯14によって捕えられ、歯はカ
バー8の内面から絶縁物の中に咬込み、それにより歪み
を緩和している。
8によるfll118に一有する成型された結合用ポケ
ット〔代表的に4.5.6,7)金持ち、溝18のm−
に凹所〔空所23〕と盲孔20とを有する。導電部材の
結合スリーブ11は1孔20の中に挿入され、スリーブ
は管状構造でその一端kt盲孔と対問する。スリーブは
直角に突出する導電ビン13を有し、且弱点(傾斜部]
を作るせま一1部分〔傾斜部22〕を持ち、弱点のまわ
りでスリーブは凹所内に曲げられる。ビン13はスリー
ブ11が曲げられる前にこれに巻線の一端が取付けられ
、それゆえ結合は凹所内に囲まれる。リッツ線の取付け
はスリーブの端部内に纏着することによっている。リッ
ツ線は溝内に置かれ、歯14によって捕えられ、歯はカ
バー8の内面から絶縁物の中に咬込み、それにより歪み
を緩和している。
本発明は全体として電気コイル製作工具に関し。
特にリアクタンスコイル、モータなどの電気装置に使う
のに適するコイル枠に関する。
のに適するコイル枠に関する。
コイル枠上Kllかれるリアクタンスコイル、モータの
始動コイルなどコイルの製作に益々自動化 。
始動コイルなどコイルの製作に益々自動化 。
が使われるために、今までは手動で行なわれていにコイ
ル巻線上の或程度の作業を自動機械、なるべ(は巻線の
製作と同じ自動機械で行なうことが出来る蓼が経済的に
重要となって来ている0例えばこれらの作業には結合用
のリッツ線を巻線端に収付ける事、これら結合リッツ線
の応力を緩和する事を含んでいる。
ル巻線上の或程度の作業を自動機械、なるべ(は巻線の
製作と同じ自動機械で行なうことが出来る蓼が経済的に
重要となって来ている0例えばこれらの作業には結合用
のリッツ線を巻線端に収付ける事、これら結合リッツ線
の応力を緩和する事を含んでいる。
出願人の西独特許公開公報第Dg−os2326090
号には、コイル巻線と結合リッツ線の取付けとの両者が
自動的に行なわれるよう設計されたコイル枠を記載して
いる。この普通の型のコイル枠は。
号には、コイル巻線と結合リッツ線の取付けとの両者が
自動的に行なわれるよう設計されたコイル枠を記載して
いる。この普通の型のコイル枠は。
しかし欠点を持つことが見出されている。
本発明の一般目的は、はぼ完全な電気コイルを作るため
自動機械に適合出来る独特のコイル枠を有する改善され
たコイル組立体を得ることである。
自動機械に適合出来る独特のコイル枠を有する改善され
たコイル組立体を得ることである。
本発明により、この一般目的は、独特の構造で達成され
、この構造は、コイル枠2ランジに成型され、スナップ
式カバーで閉じられる溝を有する成型された結合ポケッ
トを有し1mの一端に凹所と1孔とを収容し、この孔は
結合スリーブを受ける。このスリーブは盲孔と反対の端
部の所では管状設計であり、[角に延びる結合ビンを有
し、且溝を経て巻線空間と連絡する凹所を持つ傾斜部を
持っている。
、この構造は、コイル枠2ランジに成型され、スナップ
式カバーで閉じられる溝を有する成型された結合ポケッ
トを有し1mの一端に凹所と1孔とを収容し、この孔は
結合スリーブを受ける。このスリーブは盲孔と反対の端
部の所では管状設計であり、[角に延びる結合ビンを有
し、且溝を経て巻線空間と連絡する凹所を持つ傾斜部を
持っている。
次の詳細記載は本発明の好適実施例を述べて(Sる。
第1図、第2図、第3図は本発明の一実施例を示し、こ
こでくまとり磁極モータの巻線1が巻かれるコイル枠1
5(プラスチック又はその他の絶縁材料製)はステータ
上に置かれ、ステータは普通の積層体16の束で構成さ
れる。巻線1は単巻型で、1個の巻始めと、14mの巻
終りとを持ち、その各々に外部結線用の引出し線〔リッ
ツ!12゜3〕が設けられる。巻線1と引出しリッツ線
2゜3との間の結合は電気衝撃の危険を防ぐため保鏝さ
れ、且結合−ケット4.5の中に応力緩和様式で置かれ
る。第6図かられかるように、4個のこのような結合リ
ッツ線を、対応する結合ポケット4.5.6.7の中に
、コイル枠の同じ側に別々に置くことが出来る。
こでくまとり磁極モータの巻線1が巻かれるコイル枠1
5(プラスチック又はその他の絶縁材料製)はステータ
上に置かれ、ステータは普通の積層体16の束で構成さ
れる。巻線1は単巻型で、1個の巻始めと、14mの巻
終りとを持ち、その各々に外部結線用の引出し線〔リッ
ツ!12゜3〕が設けられる。巻線1と引出しリッツ線
2゜3との間の結合は電気衝撃の危険を防ぐため保鏝さ
れ、且結合−ケット4.5の中に応力緩和様式で置かれ
る。第6図かられかるように、4個のこのような結合リ
ッツ線を、対応する結合ポケット4.5.6.7の中に
、コイル枠の同じ側に別々に置くことが出来る。
第4図は111図の((転)を拡大して示している。こ
の図から、コイル枠15には巻線9間と結合ボケット4
との間に溝17が設けられていることが認められ、この
隣を経て巻線の一端が対応する結合Iケラト内に導かれ
る。その上第4図から1巻線の一端に結合される引出し
リッツ線2がどのように結合ポケット4の#11B内に
置かれるかがわかる。結合ポケット4はカバー8により
、その突起19が切込み10の後に係合することで閉じ
られる。第4図の例で、カバー8はフィルムとンジ9に
より結合ポケット4に結合される。しかしカバー8を別
個に作り1組立時に別個に又はリール包**素として供
給することも出来る。
の図から、コイル枠15には巻線9間と結合ボケット4
との間に溝17が設けられていることが認められ、この
隣を経て巻線の一端が対応する結合Iケラト内に導かれ
る。その上第4図から1巻線の一端に結合される引出し
リッツ線2がどのように結合ポケット4の#11B内に
置かれるかがわかる。結合ポケット4はカバー8により
、その突起19が切込み10の後に係合することで閉じ
られる。第4図の例で、カバー8はフィルムとンジ9に
より結合ポケット4に結合される。しかしカバー8を別
個に作り1組立時に別個に又はリール包**素として供
給することも出来る。
第5図は巻線の線端を対応する引出しりツツ線に結合す
る前の結合ポケット4を示している。第5図、第6図、
第7図に示す図面は、第2図の上方、右半分の長手断面
図に該当する。第5図で。
る前の結合ポケット4を示している。第5図、第6図、
第7図に示す図面は、第2図の上方、右半分の長手断面
図に該当する。第5図で。
結合スリーブ11はi孔20の中に挿入されて示されて
いる。この結合スリーブ11.はその上端に管状部材2
1と結合ピン13とが設けられる。結合スリーブはその
下端に画定された彎曲点を示す傾斜部22が設けられる
。符号23は#118内の凹所を示して蕃いる。
いる。この結合スリーブ11.はその上端に管状部材2
1と結合ピン13とが設けられる。結合スリーブはその
下端に画定された彎曲点を示す傾斜部22が設けられる
。符号23は#118内の凹所を示して蕃いる。
第6図は1巻線の一端12が#$11を経て結合ビン1
3に導かれているものを示し、このピンはこの特定の場
合、線が巻付けられて、浸漬半田付は又は溶接される線
巻付は用の柱として動らく。
3に導かれているものを示し、このピンはこの特定の場
合、線が巻付けられて、浸漬半田付は又は溶接される線
巻付は用の柱として動らく。
引出しりツツ線2は結合スリーブ11に、七〇裸端を管
状部材内に挿入して例えば纏着で固定するように結合さ
れる。しかしこの結合の代りに、もちろん差込結合を設
けることも可能である。
状部材内に挿入して例えば纏着で固定するように結合さ
れる。しかしこの結合の代りに、もちろん差込結合を設
けることも可能である。
第7図は組立てられた装置内の引出しりツツ線結合を示
している。結合スリーブ11は約90゜だけ曲げられて
おり、その工程中に線巻付は柱即ちピンは、この上に巻
付けられる巻線の一端12と共に凹所23内に入る。引
出しりツツ線2はカバー8で閉じられる婢8の中に置か
れる。突起14(歯)は引出リッツ線の絶縁外皮の中に
切込まれ、それKよりリッツ線を固定して歪を緩和する
。
している。結合スリーブ11は約90゜だけ曲げられて
おり、その工程中に線巻付は柱即ちピンは、この上に巻
付けられる巻線の一端12と共に凹所23内に入る。引
出しりツツ線2はカバー8で閉じられる婢8の中に置か
れる。突起14(歯)は引出リッツ線の絶縁外皮の中に
切込まれ、それKよりリッツ線を固定して歪を緩和する
。
いわゆる傾斜部22はスリーブ部It11の首部。
即ち断面を縮少して弱点を作9.この点で部材は第7図
に示す位置に曲がる。
に示す位置に曲がる。
前記作業を生じる自動機械は、ピン13のまわりに線端
13を巻付け、半田付は又は溶接し、リッツ線2をスリ
ーブ110部ff21内に纏着し。
13を巻付け、半田付は又は溶接し、リッツ線2をスリ
ーブ110部ff21内に纏着し。
部材11を第7図に示すよう曲げる補助具を持つよう修
正された巻線機でよい・ スリーブ部材11はd孔20内に固定されるが。
正された巻線機でよい・ スリーブ部材11はd孔20内に固定されるが。
あとで孔の中に置(よりむしろ始めにポケット構造4内
に成型してもよい。Iケラト構造4はフランジ15を持
つスプール型コイル枠と一体に作ることが出来る。技術
上知られている軟かい絶縁プラスチック材料が適してお
り、この材料はそれ自身、一体成型作業に向いており、
それKより1図示記載の構造部品をすべて一体に作るこ
とが出来る。これにより、突起19を切込み10の後に
取付けるまで部品をf形させることでカバー8をスナッ
プ式に取付けることが出来る。フィルムヒンジ9はカバ
ー8を挿入する時必要な範囲まで曲がり折返される。
に成型してもよい。Iケラト構造4はフランジ15を持
つスプール型コイル枠と一体に作ることが出来る。技術
上知られている軟かい絶縁プラスチック材料が適してお
り、この材料はそれ自身、一体成型作業に向いており、
それKより1図示記載の構造部品をすべて一体に作るこ
とが出来る。これにより、突起19を切込み10の後に
取付けるまで部品をf形させることでカバー8をスナッ
プ式に取付けることが出来る。フィルムヒンジ9はカバ
ー8を挿入する時必要な範囲まで曲がり折返される。
第1図、第2図、第3図は本発明のコイル枠を使って積
層体束に組立てた電気装置の色々の図面。 第4図は第1図の詳細(4)を拡大して示し、fllI
s図、第6図、第7図は本発明によるコイル枠を使った
製作工程の3種の順次段階を示している。 1・・・・・・巻線、2,3・・・・・・リッツ11.
4,5.6゜7・・・・、・・ポケット、8・・・・・
・カバー、9・・・・・・ヒンジ。 10・・・・・・切込み、11・・・・・・スリーブ、
12・・・・・・一端、13・・・・・・ピン、14・
・・・・・突起、15・・・・・・コイル枠、16・・
・・・・積層体、17.18・・・・・・溝、19・・
・・・・突起、20・・・・・・孔、21・・・・・・
部材、22・・・・・・傾斜部、23・・・・・・凹所
。 代理人浅村 皓 外4名
層体束に組立てた電気装置の色々の図面。 第4図は第1図の詳細(4)を拡大して示し、fllI
s図、第6図、第7図は本発明によるコイル枠を使った
製作工程の3種の順次段階を示している。 1・・・・・・巻線、2,3・・・・・・リッツ11.
4,5.6゜7・・・・、・・ポケット、8・・・・・
・カバー、9・・・・・・ヒンジ。 10・・・・・・切込み、11・・・・・・スリーブ、
12・・・・・・一端、13・・・・・・ピン、14・
・・・・・突起、15・・・・・・コイル枠、16・・
・・・・積層体、17.18・・・・・・溝、19・・
・・・・突起、20・・・・・・孔、21・・・・・・
部材、22・・・・・・傾斜部、23・・・・・・凹所
。 代理人浅村 皓 外4名
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11@4リアクタ、モータなど電気装置用巻線を持ち
、自動機械で作るようにされたコイル組立体において。 前記巻線を受けて支持するため絶縁材料の、7ランジを
持つスプール状枠と。 前記7ランジの少くとも一つの縁に取付けられた第1装
置と?有し、前記第1装置はほぼ接線方向に細長い#l
を持ち、且スナップ式カバーを有スるポケット構造を有
し、そして 前記溝の第1端から第1距離だけ前記溝を拡大する凹W
rを有し、それにより対応する前記7ランジを通る開口
を持つ凹所を形成し、且前記巻線の一端が前記開口を通
9、そして 前記溝の前記第1端の近くに取付けられ、始めは前記溝
の長手方向に関して直角に延びる導電スリープ部Itを
有する第2装置を有し、前記スリープ部材は又゛前記ス
リーブ部材に直角に延びる導電ビンを有し、IW記巻線
の前記一端は前記ビンに結合され、そして 前記スリーブ部材内に前記部材が前記凹所内に曲けられ
るような彎曲点を生じる傾斜部を有し、それにより前記
巻線の前記一端の導電体を前記凹所内に折り曲げ、そし
て 前記スリープ部材の自由端内に取付けられたリッツ線を
有し、前記リンツ線は前記スリープ部材が前記凹所内に
曲けられた時に前記溝内に横たわる姿勢を呈し、そして 前記リッツ線を掴むため前記カバーの内面と共同する第
6装置を有し、それにより前記りツツ線に加えられる外
力からや歪みを緩和するコイル組立体。 (2、特許請求の範囲第1項記載のコイル組立体におい
て、前記カバーと前記ポケット構造とは比較的軟かいプ
ラスチック絶縁材料から作られるコイル組立体。 (3)特許請求の範囲第1項記載のコイル組立体におい
て、前記カバーは、前記溝内で前記ポケット構造の長辺
とほぼ平行く走る外方に延びる突起を有し、前記溝は前
記突起と係合して前記カバーを所定位置にしつかり保持
するための切込みを有するコイル組立体。 (4) 特許請求の範囲第1項から第6項までの何れ
か一つに記載のコイル組立体において、前記第6装置は
前記カバーの内面から突出して前記りツツ線の絶縁物の
中に咬込む少くとも1個の歯を有するコイル組立体。 (5)特許請求の範囲第1項から第6項までの何れか一
つに記載のコイル組立体において、前記カバーを捕える
ため前記ポケット構造と前記カバーとの縁ニファイバー
裏ヒンジが一体に成型されているコイル組立体。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19813125623 DE3125623A1 (de) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | Automatengerechter spulenkoerper |
| DE31256236 | 1981-06-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS589304A true JPS589304A (ja) | 1983-01-19 |
Family
ID=6135686
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57110875A Pending JPS589304A (ja) | 1981-06-30 | 1982-06-29 | コイル組立体 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4412201A (ja) |
| JP (1) | JPS589304A (ja) |
| DE (1) | DE3125623A1 (ja) |
| GB (1) | GB2101968B (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59217061A (ja) * | 1983-05-24 | 1984-12-07 | Asahi Ishiwata Kogyo Kk | ガスケツトシ−ト |
| US4795166A (en) * | 1985-04-10 | 1989-01-03 | Feodor Burgmann Dichtungswerke Gmbh & Co. | Sealing gasket |
| US4813687A (en) * | 1984-09-17 | 1989-03-21 | Nissan Corporation | Gasket assembly |
| JPH0526353A (ja) * | 1991-07-23 | 1993-02-02 | Nippon Pillar Packing Co Ltd | 耐熱ガスケツト |
| JP2011222731A (ja) * | 2010-04-09 | 2011-11-04 | Tokyo Parts Ind Co Ltd | 分割巻トランス |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3407758A1 (de) * | 1984-03-02 | 1985-09-12 | Standard Elektrik Lorenz Ag, 7000 Stuttgart | Automatengerechter spulenkoerper fuer elektrische geraete |
| GB9202312D0 (en) * | 1992-02-04 | 1992-03-18 | Amp Gmbh | Improved contact for termination of coil windings |
| US5517755A (en) * | 1994-04-08 | 1996-05-21 | Reltec Corporation | Method for making a litz wire connection |
| US20100068976A1 (en) * | 2008-09-12 | 2010-03-18 | Boris Zelenko | Systems and methods for preparation of conductors for electric motors |
| CN119864980A (zh) * | 2023-10-13 | 2025-04-22 | 深圳市镭神智能系统有限公司 | 一种定子组件、振镜电机及激光雷达 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3760339A (en) * | 1971-05-05 | 1973-09-18 | Black & Decker Mfg Co | Connector for plug in field |
| US3800172A (en) * | 1972-11-10 | 1974-03-26 | Oster J Mfg Co | Hair clipper having blade illumination and field wire strain relief |
| US4132913A (en) * | 1976-11-22 | 1979-01-02 | Gould Inc. | Field-coil bobbin with built-in-one-shot thermal protector |
-
1981
- 1981-06-30 DE DE19813125623 patent/DE3125623A1/de not_active Withdrawn
-
1982
- 1982-06-09 US US06/386,726 patent/US4412201A/en not_active Expired - Fee Related
- 1982-06-24 GB GB08218359A patent/GB2101968B/en not_active Expired
- 1982-06-29 JP JP57110875A patent/JPS589304A/ja active Pending
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3125623A1 (de) | 1983-02-03 |
| US4412201A (en) | 1983-10-25 |
| GB2101968B (en) | 1985-03-13 |
| GB2101968A (en) | 1983-01-26 |
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