JPS5894525A - 杭の打込自動記録装置 - Google Patents

杭の打込自動記録装置

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JPS5894525A
JPS5894525A JP19243681A JP19243681A JPS5894525A JP S5894525 A JPS5894525 A JP S5894525A JP 19243681 A JP19243681 A JP 19243681A JP 19243681 A JP19243681 A JP 19243681A JP S5894525 A JPS5894525 A JP S5894525A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
driving
pile
hammer
amount
wire
Prior art date
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Pending
Application number
JP19243681A
Other languages
English (en)
Inventor
Taro Ozasa
小笹 太郎
Shoji Tamaki
玉記 章次
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ohbayashi Gumi Ltd
Obayashi Gumi Ltd
Original Assignee
Ohbayashi Gumi Ltd
Obayashi Gumi Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Ohbayashi Gumi Ltd, Obayashi Gumi Ltd filed Critical Ohbayashi Gumi Ltd
Priority to JP19243681A priority Critical patent/JPS5894525A/ja
Publication of JPS5894525A publication Critical patent/JPS5894525A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E02HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
    • E02DFOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
    • E02D13/00Accessories for placing or removing piles or bulkheads, e.g. noise attenuating chambers
    • E02D13/06Accessories for placing or removing piles or bulkheads, e.g. noise attenuating chambers for observation while placing

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Mining & Mineral Resources (AREA)
  • Paleontology (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Placing Or Removing Of Piles Or Sheet Piles, Or Accessories Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は杭の打込自動記録装置に関する例えば基礎杭
の本数が多い大型構造物では、各基礎杭毎に地盤の状態
を記録することが望ま才Iる。
しかし、従来の杭込自動記録装置は、各杭毎に七〇打込
状態を記録するには非常に操作が面倒であり、このため
全部の杭についてその打込状態を記録することは現実に
は行ない得なかった。
この発明は以上のような従来の面倒を解消することを目
的とする。
上記目的を達成するために、この発明は、第1図および
第2図にその好適な一実施例を示すように、地上に立設
されたガイドリーダ1に案内さ才l。
かつ該ガイドリーダ1に案内されて加筆動作をtrなう
ハンマー2に打撃されることにより地@3中に打込まれ
る杭4の打込状態を自動的にml録する装置にお(・て
、先ず、上記状4の打込蓋Δlを土紀・・−マー2の打
撃回毎に測定する打込量検出手段;)と5上記ハンマー
2の打撃回数nを検出する手段すとを有する。さらに、
上記打込量検出手段5はトフム7から噛り出されて上記
ハンマー2に連結されたワイヤー8の繰出量を上記ハン
マー2のi1gI!−の合間に検出するように構成され
、また上記打撃回55(nの検出手段6は上記杭4もし
くはガイドリーダlに接触もしくは近接して配置された
振動センサー9からなる。さらにまた、上記ワイヤー8
の繰出蓋の累積値ΣΔlおよび上記検出打撃目釘の本極
値をそれぞれ計数値として記録する第1゜躬2のカウン
タ10 、11を有し、これら第1.第2のカウンタt
o 、 11の各計数値nl 、n2を上記ハンマ〜2
の打撃回毎に演算処理装置12にそれぞれ入力させて演
算処理および記録するように構成したことを符徴とする
。ここで、上記検出手段6は例えはH−一素子の如き機
械−電気変換素子あるいは音臀−曳気変換糸子が使用、
され、その出力は周波数ノイルタワレベル弁別器2時限
回路等を経て不要な情報を除去された後上記第2のカウ
ンタ11ヘ力ウント信号として送られる。また、上記打
込を検出手段5は上記ドラムチ0回転蓋を例えばディジ
タルエンコーダにより検出し、あるいは上記ワイヤー8
に直接接触しながら回動するテンションノ゛−りの回転
量をディジタルエンコーダで検出し。
その検出蓋を上記第1のカウンター0の計数値となす。
なお、上記ハンマー2の打撃時の衝撃によ′り上記ワイ
ヤー8は大きく振動するので、上記ワイヤー8の繰出量
は、上記ドラム7の回転量の本極値を測定することKよ
り行なうことが好ましく・これにより、ワイヤー8の移
動を常時監視せずとも、またハンマー2の打撃によって
ワイヤー8が一時的に弛んだとしても、ワイヤー8の繰
出蓋に関する正確な情報が確実に得られる。
上記演算処理装置12は、cpu (中央処理装置11
iL)A、 12a 、 CRTディスプレ准12b 、カセットチ
ーブレ++−\ ニーダ12c等により構成される。そして、上記第1、
第2のカウンター0 、11の各計数値nl、n2に基
づいて上記杭40買入量に対する打撃回数が演算され、
杭4の一定の貫入量に必要な打撃回数か6杭の貫入深度
毎に段階的に記録され、上記カセットテープレコーダ1
2cにより磁気テープに記録される。そして、このテー
プに記録された情報は。
持ち帰って別の処理装置により処理し【、ラインプリン
タにて買入量に対する打撃回数を各貫入深度毎に示すグ
ラフを作成したり、あるいはそのグラフをCRTディス
プレイに表示させて杭4の打込状MK関する情報を確実
に提供することができる。
また要すれば、机場にて直ちにCRTディスプレイ12
b kよるグラフの表示を行なわせることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明による装置の一実施例を示す断面図、
第2図はその電気的構成を示すブロック図である。 1・・・ガイドリーダ 2・−〇ノ1ンマー 3・・・地盤 4・・・杭 5・・−打込量検出手段 6・−・打撃回数検出手段 7・・・ドラム 8−・ワイヤ− 9・・・センサー 10 、11・−第1.第2のカウンタ12・・・演算
処理手段 特許出願人 株式会社大林組 代理人 弁理士 −色 健 輔 脂I図 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 7  昭和56年特許願第192436号発明の名称 杭の打込自動記録装置 3、補正をする者 代表取締役 −大 林 芳 部 4、代理人 別紙のとおシ 手続ン市j−E=占(自発) 昭和b71!1111 特許斤長官若杉相大殿 1、事イ′1の表示 昭和564特許願第1924363−j2、発明の名称 杭の打込自動記録装U 3、補正をする石 事件との関係  特め出願人 代表取締役 人 杯 芳 部 明Jlfl書の全文および図面第53図6、補正の内容 (1)明411mの全文を別紙のとおり補11−4る1
゜(2)図面第3図を追加する。 Lス 1 補正明細書 1、発明の名称 杭の打込自動記録装置 2、特許請求の範囲 地りに立設されたガイドリーダに案内され、かつ該ガイ
ドリーダに案内されて加撃動作を行なうハンマーに打撃
されることにより地盤中に打込まれる杭の打込状態を自
動的E工記録する装置において、−F2杭の打込量を上
記ハンマーの打撃回毎に測定する打込量検出手段と、上
記ハンマーの打撃回数を検出する手段とを有し、上記打
込量検出手段Cまドラムから繰出されて上記ハンマーに
連結されたワイヤーの繰出量を上記ハンマーの打撃の合
間に測定するように構成され、また上記打撃回数検出1
段は上記杭もしくは上記ガイドリーダに接触もしくは近
接して配置された振動センサーからなり、さらに上記ワ
イヤーの繰出量の累積値および上記検出打撃回数の累積
値をそれぞれ計数値として記録する第1 、第2のカウ
ンターを有し、これら第1.第2のカウンターの各計数
値を上記ハンマーの打撃回毎に演算処理装置にそれぞれ
入力させて演算処理および記録するようにしたことを特
徴とする杭の打込自動記録装置。 3、発明の詳細な説明 この発明は杭の打込自動記録装置に関する。 例えば基礎杭の本数が多い大型構造物では、各基礎杭毎
に地盤の状態を記録することが望まれる。 このために、各基礎杭を打撃して打込むときに、8杭の
打込み深さ毎、に打撃1回に対lる打込量をそれぞれ測
定し、これを記録することが従来において一部行なわれ
ていた。このような杭の打込状態の記録は、全ての杭に
対して正確に行なわれることが望まれる。そこで、この
ような杭の打込み状態の記録を自動的に行なわせるよう
にしたものが従来においても開発されていた。しかしな
がら、従来の装置は、杭の打込を自動記録することがで
きるようには一応構成されているものの、その装置の設
定および取り提いが必ずしも簡便とは言えず、また杭の
打込み状態の測、定を正確に行ない得るものとはいい難
いところがあった。すなわち、従来のこの種の杭の打込
み自動記録装置は、第3図にその一例を示すように、ハ
ンマーに打撃されてM1盤3中に打込まれる杭4にプー
リー20をあらかじめ接触させ、杭4を打撃した瞬間の
該プーリー20の回転量をロータリーエンコーダ22で
検出し、このエンコーダ22の検出出力を記録するもの
であった。このため、まず、杭4の打込に先だって上記
プーリー20をその杭4にあてがう段取り作業を各杭毎
に行なわなければならないという面倒があった。さらに
、このような従来の装置において問題なことは、ハンマ
ーが杭4を打撃したときの振動・衝撃によってそのプー
リー20と杭4との接触状態が必ずしも安定に確保され
ないということである。つまり、杭4の打込時の衝撃に
よってプーリー20が瞬間的に浮上ったりし、このため
にロータリーエンコーダ22から正確な杭の打込量に関
する情報が得られなくなるということである。その他の
従来例としては、例えば杭4に沿って所定の間隔で多数
配列した固定接点群により検出するものがあった。〜し
かしこのものは、その多数の接点群を取付けることが非
常に面倒であり、しかもその接点間隔にもよるが、その
中間輪を検出し得4いものである。いずれにせよ、従来
のこの種の杭の自動打込記録装置は、その段取り作業が
非常に面倒であつC1多数の杭をI込む現場におい((
、艮、全ての杭についてその打込み状態を記録づるよつ
にすることについてはとうてい行ない得なか・)だ1、
また、その記録の信頼性も必ずしも十分なしのとは言え
なかった。 この発明は、以上のような従来の問題を鑑み(なされた
もので、その目的とすることろは、抗の打込状態の記録
を非常に簡単な段取り作業でb)て行なえるようにし、
これにより多数本の杭を+1込む現場にても、全ての杭
についての打込状態の記録を簡単に取ることができるよ
うにし、しかもその記録は杭の打込時の衝撃等に影響さ
れることなくきわめて信頼性の高いものにすることがC
きるようにした杭の打込自動記録装置を提供りる(−と
にある。 上記の目的を達成するために、この発明の装置は、地上
に立設されたガイドリーダに案内され、かつ該ガイドリ
ーダに案内されて加撃動作を行なうハンマーに打撃され
ることにより地盤中に打込まれる杭の打込状態を自動記
録する装置において、上記杭の打込量を上記ハンマーの
打撃回毎に測定する打込量検出手段と、上記ハンマーの
打撃回数を検出する手段とを有し、上記打込−検出手段
はドラムから繰り出されて上記ハンマーに連結されたワ
イヤーの繰出量を上記ハンマーの打撃の合同に測定する
ように構成され、また上記打撃回数検出手段は上記杭も
しくは上記ガイドリーダに接触もしくは近接して配置さ
れた振動センサーがらなり、さらに上記ワイヤーの繰出
量の累積値および上記検出打撃回数の累積値をそれぞれ
計数値として記録する第1.第2のカウンターを有し、
これら第1.第2のカウンターの各計数値を上記ハンマ
ーの打撃回毎に演算処理装置ffそれぞれ入力させて演
算処理および記録するようにしたことを特徴とする。 以下、この発明の好適な実施例を図面に基づいて説明す
る。 第1図および第2図はこの発明による抗の+J込自動記
録装置の一実施例を示す。同図に示丹Iは、地上に立設
されたガイドリーダ1に案内され。 かつ該ガイドリーダ1に案内されて加撃動作をfrなう
ハンマー2に打撃されることにより地盤3111に打込
まれる杭4の打込状態を自動的に記録する装置において
、まず、上記抗4のI]込崩△1を1記ハンマー2の打
撃回数毎に測定づる打込量検出手段5を有する。これと
ともに、−1記ハンマー 2の打撃回数nを検出する手
段6を有する。ざらに11−記打込一検出手段5はドラ
ム7から繰り出されて上記ハンマー2に連結されたワイ
ヤー8の繰出量を上記ハンマー2の打撃の合間に検出7
るように構成されている。また、上記打撃回数nの検出
手段6は上記杭4もしくはガイドリーダ1に接触もしく
は近接して配置された振動センサー9からなる。さらに
また、上記ワイヤー8の繰出量の累積値ΣΔLおよび上
記検出打撃回数の累積給をイれぞれ計数値としC記録す
る第1.第2のカウンター 10.11を有する。そし
て、これら第1.第2のカウンター10.11の各計数
11n1. n2を上記ハンマー2の打撃回毎に演算処
理111fi12にそれぞれ入力させて演算処理および
記録するように構成されている。ここで、上記検出手段
6は例えば圧電素rのごとき機械−電気変換素子あるい
は音響−電気変換集子が使用され、その出力は周波数フ
ィルター、レベル弁別機1時限回路等(以上、図示省略
)を軽で不要な情報を除去された後、上記第2の力・ソ
ンター11へカウント信号として送られる。 また、[記打込醋検出手段後は上記ドラム7の回転−を
1−1−タリー型デジタルエンコーダーで検出し、この
検出量を上記第1のカウンター10の計数値と/=す。 このとき、上記ドラムの回転量と上記ワイX/−8の繰
出量とは、ドラム7におけるワイヤー8の巻取残量に応
じてその関係が変化するが、しかし、その変化は優かで
あり、またその変化は各杭石に再現性があるため、後で
容易に補正することができる。従って、ドラム7の回転
■をデジタル1ンコーダー等で検出することにより、か
なりの高精度でもってワイヤー8の繰出量を検出するこ
とができ、さらにこのワイヤー8の検出量から杭4の打
込量の累積値を譲状4の打撃回毎に測定し、記録するこ
とができる。ここでさらに注目すべきことは、上記ワイ
ヤー8の繰出量が上記ハンマー2の打撃の合間にその累
積値として測定されるこにより、ワイヤー8の移動を常
時監視せずとも、またハンマー2の打撃によってワイヤ
ー8が一詩的に緩んだとしても、これらの影響をほとん
どうけることなく該ワイヤー8の繰出−に関する正確な
情報が確実に得られるということである。 上記演算処理装置12は、cpu <中央処理装置)1
2a、CRTディスプレー12b、カセットテープレコ
ーダー12c等により構成される。そして、上記第1.
第2のカウンター10.Itの各計数値nl、n2にも
とづいて上記杭4の員大量に対する打撃回数が演算され
、杭4の一定の貫入鏝に必要な打撃回数が6杭の貫入深
度毎ににより段階的に配録され、上記カセットテープレ
コーダー12′cにより磁気フープに記録される。そし
て、このテープに記録された情報は、持ち帰って別の処
理装置より処理し、フィンプリンターにて員入壷に対す
る打撃同数を各貫入深度毎に示すグラフを作成したり、
あるいはそのグラフをCRTディスプレーに表示さPて
抗4の打ち込み状態に関する情報を確実に提供すること
ができる。また要すれば、現場にてlこIこちにCRT
ディスプレー12bによるグラフの表小あるいはプリン
ターによる表の作成を行なわ口ることができる。また、
上記杭4の打込量検出手段5は、ドラム lから繰り出
されて上記ハンマー2に連結されたワイヤー 8の繰出
量を、例えば[]−タリーエンコーダ等を用いて検出す
るものであるから、従来のように杭4にプーリーをあて
がっI、:す、あるいは −− 多数の接点群を設置するといったような面倒がなく、き
わめて間中にその杭4の打込を自動記録するIごめの段
取りが行なわれる。従って、多数本の杭4を打込む現場
においても、全ての杭4についてイれぞれその杭の打込
状態を自動記録することができ、しかもその記録結果は
、前述したように杭打込時の衝撃の影響を受けないから
、きわめて信頼性の^いものである。 以上のように、この発明による杭の打込自動記録装置は
、その自動記録のための段取り作業が非常に簡単であり
、これにより多数本の杭を打込む現場おいても各杭毎に
その打込状態を自動記録することができる。しかもその
記録結果は非常に信頼性の^いものとすることができる
。 4、図面の簡単な説明 第1図はこの発明による装置の使用状態を示す断面図、
第2図はその電気的構成を示すブロック図、第3図は従
来の装置の一例を示す図である。 1・・・・・・・・・ガイドリーダ 2・・・・・・・・・ハンマー 3・・・・・・・・・地盤 4・・・・・・・・・杭 5・・・−・・、・・・打込量検出手段6・・・・・・
・・・打撃回数検出手段7・・・・・・・ドラム 8・・・・・・・・・ワイヤー 9・・・・・・・・・ヒンサ〜 10、11・・・第1.第2のカウンター12・・・・
・・・・・演算処理手段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 地りに立設されたガイドリーダに案内され、かつ該カイ
    トリーダに案内されて加撃動作を行なうハンマーに打撃
    されることにより地盤中に打込まれる杭の打込状態を自
    動的記録する装置において、上記状の打込蓋を上記ノ・
    ンマーの打撃回毎に測定するtl込菫検出+段と、上記
    71ンマーの打撃回数を検出する手段とを有し、上記打
    込量検出手段はトラムから蛛り出されて上記ノーンマー
    に連結されたワイヤーの繰出量を上記ノ・ンマーの打撃
    の合間に641I足するように構成され、また上記打撃
    回数検出生膜は上記状もしくは上記ガイドリーダに接触
    もしくは近接して配置された振動センサーからなり、さ
    らに上記ワイヤーの繰出量の累積値および上6已挾出打
    撃回数の累積値をそれぞれ計数値として6+; m−r
    る第l、第2のカウンタを有し、これらgl 、M2の
    カウンタの各計数値を上記ノ・ンマ−の打撃回毎に演算
    処理装置にそれぞれ入力させて演算処理および記録する
    ようにしたことを%命とする杭の打込自動記録装置。
JP19243681A 1981-11-30 1981-11-30 杭の打込自動記録装置 Pending JPS5894525A (ja)

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Cited By (5)

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