JPS5894580A - ブラインドを内蔵した二重ガラス引違い窓 - Google Patents
ブラインドを内蔵した二重ガラス引違い窓Info
- Publication number
- JPS5894580A JPS5894580A JP19134881A JP19134881A JPS5894580A JP S5894580 A JPS5894580 A JP S5894580A JP 19134881 A JP19134881 A JP 19134881A JP 19134881 A JP19134881 A JP 19134881A JP S5894580 A JPS5894580 A JP S5894580A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shoji
- stile
- double
- glass
- window frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Wing Frames And Configurations (AREA)
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
- Blinds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
この発明はブラインドを内蔵した二重ガラス窓に関する
ものである。
ものである。
従来技術
従来、断熱、しや音性能を向上させるために窓ガラスを
二重にした引違い窓が提案されていたが、この構成では
単に2枚のガラス障子を重ね合わせたにすぎないので、
窓枠の幅が広くなるとともにこの引違い窓を開ける場合
には室内側のガラス障子から1枚ずつ操作しなければな
らなかった。
二重にした引違い窓が提案されていたが、この構成では
単に2枚のガラス障子を重ね合わせたにすぎないので、
窓枠の幅が広くなるとともにこの引違い窓を開ける場合
には室内側のガラス障子から1枚ずつ操作しなければな
らなかった。
そこで、このような欠点を解消するために特公昭5B−
48269号に記載された引違い窓が提案された。すな
わち、それぞれ2枚ずつのガラス障子の框を係止金具に
て固定して内外2枚の二重ガラス構造とすることにより
、−重ガラスの引違い窓と同様の操作性を得るとともに
一つの窓枠にて支持可能とし、さらに二重ガラスの内部
に横型ブラインドを内装して断熱、しや音2日光のしや
−い性能に優れた引違い窓を構成していた。
48269号に記載された引違い窓が提案された。すな
わち、それぞれ2枚ずつのガラス障子の框を係止金具に
て固定して内外2枚の二重ガラス構造とすることにより
、−重ガラスの引違い窓と同様の操作性を得るとともに
一つの窓枠にて支持可能とし、さらに二重ガラスの内部
に横型ブラインドを内装して断熱、しや音2日光のしや
−い性能に優れた引違い窓を構成していた。
ところが、この引違い窓をその窓枠に設置するには4枚
のガラス障子を対応する4本のレールに1枚ずつ設置す
る必要があって面倒であり、さらに4枚のガラス障子を
それぞれ2枚ずつ係止金具にて固定した後に内側の”ガ
ラス障子を持って窓枠に設置する場合には、この係止金
具に外側のガラス障子の全荷重がかかるので、同係止金
具にて2枚のガラス障子を強固に固定する必要があった
。
のガラス障子を対応する4本のレールに1枚ずつ設置す
る必要があって面倒であり、さらに4枚のガラス障子を
それぞれ2枚ずつ係止金具にて固定した後に内側の”ガ
ラス障子を持って窓枠に設置する場合には、この係止金
具に外側のガラス障子の全荷重がかかるので、同係止金
具にて2枚のガラス障子を強固に固定する必要があった
。
また、窓枠に4本並設されたレールはその窓枠の清掃を
不便にする原因ともなっていた。
不便にする原因ともなっていた。
目的
この発明は上記従来例の欠点を解消して通常の引違い窓
と同様に窓枠上の2本のレールに容易に設置し得るブラ
インド内蔵の二重ガラス引速い窓を提供するにある。
と同様に窓枠上の2本のレールに容易に設置し得るブラ
インド内蔵の二重ガラス引速い窓を提供するにある。
′実施例
以下、この発明を具体化した一実施例を図面に従って説
明すると、1は窓枠であって、七〇下枠2は第1図に示
すように階段状に形成されている。
明すると、1は窓枠であって、七〇下枠2は第1図に示
すように階段状に形成されている。
3.4は下枠2から上方に突出形成されたレールであっ
て、その上部は断面略円状に形成されている。5.6は
二重ガラス障子でそれぞれ後記する外側障子5aと内側
障子14、外側障子6aと内側障子30とからなってい
る。7は二重ガラス障子5の一部を構成する外側障子5
aの上框、8は同じく下框であって、その下框8内には
一部を下框8下方へ露出した戸車9が回転可能に支持さ
れ、この外側障子5aをレール3に沿って移動可能とし
ている。また、下框8の上面は、第1図に示すように階
′段状に形成され、その内側の最下段部にはレール8a
が設けられるとともにその外側の最上段部と前記上框7
及び縦框10a、1013間にはガスケット12を介し
てガラス13が嵌装されている。
て、その上部は断面略円状に形成されている。5.6は
二重ガラス障子でそれぞれ後記する外側障子5aと内側
障子14、外側障子6aと内側障子30とからなってい
る。7は二重ガラス障子5の一部を構成する外側障子5
aの上框、8は同じく下框であって、その下框8内には
一部を下框8下方へ露出した戸車9が回転可能に支持さ
れ、この外側障子5aをレール3に沿って移動可能とし
ている。また、下框8の上面は、第1図に示すように階
′段状に形成され、その内側の最下段部にはレール8a
が設けられるとともにその外側の最上段部と前記上框7
及び縦框10a、1013間にはガスケット12を介し
てガラス13が嵌装されている。
14は二重ガラス障子5の内側障子であって、その上框
15.下框16及び縦框17a、17’3間にはガスケ
ット12を介してガラス18が嵌装されている。そして
、下端を開放した下框16内には戸車19が回転可能に
支持され、内側障子14はその戸車19により前記レー
ル8aに沿って移動可能である。
15.下框16及び縦框17a、17’3間にはガスケ
ット12を介してガラス18が嵌装されている。そして
、下端を開放した下框16内には戸車19が回転可能に
支持され、内側障子14はその戸車19により前記レー
ル8aに沿って移動可能である。
20は外側障子5aと内側障子14の2枚のガラス13
.18間において、内側障子14の上框15に吊下支持
されたブラインドであって、多数−のスラット21がラ
ダーコード22に支持されている。そして、このブライ
ンド20のスラント21を角度調節するための角度調節
装置(図示しない)は内側障子14の上框15内に設け
られ、その操作部(図示しない)は内側障子14の縦框
17I+に設けられている。
.18間において、内側障子14の上框15に吊下支持
されたブラインドであって、多数−のスラット21がラ
ダーコード22に支持されている。そして、このブライ
ンド20のスラント21を角度調節するための角度調節
装置(図示しない)は内側障子14の上框15内に設け
られ、その操作部(図示しない)は内側障子14の縦框
17I+に設けられている。
23¥i第2図に示すように外側障子5aの右側縦框1
0aと内側障子14の右側縦框17Bを相対移動不能に
固定するビスであって、常には内側障子14を外側障子
5aに固定して二重ガラス構造の二重ガラス障子5を構
成するようになっている。
0aと内側障子14の右側縦框17Bを相対移動不能に
固定するビスであって、常には内側障子14を外側障子
5aに固定して二重ガラス構造の二重ガラス障子5を構
成するようになっている。
また、前記外側障子5aの下框8の左端部は、第3図に
示すように前記階段部が省略され、内側障子14の左側
縦框17bがその省略部分に延長されている。そして、
その縦框17bの開放された下端部には戸車24が回転
可能に支持され、その戸車24は前記−−ル3に沿って
移動可能である。従って、前記ビス23を取外して内側
障子14を外側障子5aに対し移動させたとき、内側障
子14はレール3に沿って移動する戸車24とレール8
aに沿って移動する戸車19により支持されるよう、に
なつでζ議。
示すように前記階段部が省略され、内側障子14の左側
縦框17bがその省略部分に延長されている。そして、
その縦框17bの開放された下端部には戸車24が回転
可能に支持され、その戸車24は前記−−ル3に沿って
移動可能である。従って、前記ビス23を取外して内側
障子14を外側障子5aに対し移動させたとき、内側障
子14はレール3に沿って移動する戸車24とレール8
aに沿って移動する戸車19により支持されるよう、に
なつでζ議。
25は二重ガラス構造の二重ガラス障子6の一部を構成
する外側障子6aの上框、26は同じく4に沿って移動
可能としている。また、下框26の」−面は、第1図に
示すように階段状に形成され、その内側の最下段部には
レール26Bが設けられるとともに外側の最上段部と前
記上框25及び縦框28a、28b間にはガスケット1
2を介してガラス29が支持されている。
する外側障子6aの上框、26は同じく4に沿って移動
可能としている。また、下框26の」−面は、第1図に
示すように階段状に形成され、その内側の最下段部には
レール26Bが設けられるとともに外側の最上段部と前
記上框25及び縦框28a、28b間にはガスケット1
2を介してガラス29が支持されている。
30は二重ガラス構造の二重ガラス障子6の内側障子で
あって、その上框31.下框32及び縦框33a、33
b間にはガスケット12を介してガラス34が固定され
ている。そして、下端を開放した下框32内には戸車3
5が回転可能に支持され、この内側障子30をレール−
26aに沿って移動可能としている。また、外側障子6
aと内側障子30の2枚のガラス29.34の間には前
記外側の二重ガラス障子5と同様にブラインド2゜が配
設されている。
あって、その上框31.下框32及び縦框33a、33
b間にはガスケット12を介してガラス34が固定され
ている。そして、下端を開放した下框32内には戸車3
5が回転可能に支持され、この内側障子30をレール−
26aに沿って移動可能としている。また、外側障子6
aと内側障子30の2枚のガラス29.34の間には前
記外側の二重ガラス障子5と同様にブラインド2゜が配
設されている。
3Bは第2図に示すように外側障子6aの左側縦框28
aと内側障子3oの左側縦框33aを相対移動不能に固
定するビスであって、常には内側障子30を外側障子6
aに固定して二重ガラス構造の二重ガラス障子6を構成
するようになっている。また、内側障子30の右縦框3
3bは前記内側障子14の左側縦框17bと同様に下方
へ延長され、その下端部にはレール3に沿って移動する
戸車が回転可能に支持されている。
aと内側障子3oの左側縦框33aを相対移動不能に固
定するビスであって、常には内側障子30を外側障子6
aに固定して二重ガラス構造の二重ガラス障子6を構成
するようになっている。また、内側障子30の右縦框3
3bは前記内側障子14の左側縦框17bと同様に下方
へ延長され、その下端部にはレール3に沿って移動する
戸車が回転可能に支持されている。
3Tは第1図に示すように窓枠1と下框8,26との間
、窓枠1と上框7,25との間、外側障子5a、6Bの
上框7,25と内側障子14,30の上框15,31と
の間の対接部にそれぞれ設けられた断熱材であって、各
対接部間を閉鎖してこの二重ガラス障子5.6の内外を
熱的にしゃ断することにより、室内の保温効果を高める
ようになっている。
、窓枠1と上框7,25との間、外側障子5a、6Bの
上框7,25と内側障子14,30の上框15,31と
の間の対接部にそれぞれ設けられた断熱材であって、各
対接部間を閉鎖してこの二重ガラス障子5.6の内外を
熱的にしゃ断することにより、室内の保温効果を高める
ようになっている。
次に、このような二重ガラス構造の引違い窓の作用を説
明する。
明する。
さて、この二重ガラス障子5,6を窓枠1に設置するK
け、1ず外側障子5a、5aの下框8゜26Vc設けら
れたレール8a、26a上に内側障子14.30を設置
し、ビス23.36にて内側障子14と外側障子5a、
内側障子3oと外側障子6aをそれぞれ固定すると、二
重ガラス障子5゜6が構成される。そして、この二重ガ
ラス障子5゜6を窓枠1上のレール3.4上に設置すれ
ば、二(Fガラス構造の引違い窓を窓枠1に対し移動可
能に設置することができる。
け、1ず外側障子5a、5aの下框8゜26Vc設けら
れたレール8a、26a上に内側障子14.30を設置
し、ビス23.36にて内側障子14と外側障子5a、
内側障子3oと外側障子6aをそれぞれ固定すると、二
重ガラス障子5゜6が構成される。そして、この二重ガ
ラス障子5゜6を窓枠1上のレール3.4上に設置すれ
ば、二(Fガラス構造の引違い窓を窓枠1に対し移動可
能に設置することができる。
従って、この二重ガラス障子5,6は外側障子5a、
6aに内側障子14.30を設置した状態で窓枠1上に
設置することができるので、その設置作業は容易である
とともに、内側障子14,30は外側障子5a、6a上
に設置されているので、窓枠1−\の設置に際しビス2
3.36に内側障子14.30の荷重がかかることはな
くそのビス23.36に対し内側障子14.30の荷重
に耐え得るような強度を必要とすることはない。さらに
、このビス23.3’61省略した場”合でも、外側障
子5a、5aの縦框10a、28atたは内側障子14
.30の縦框i7b、3313を持って操作すれば、内
側障子14と外側障子5a1゛内側障子30と外側障子
6aをそれぞれ二重ガラス障子5゜6として一体に移動
させることができる。
6aに内側障子14.30を設置した状態で窓枠1上に
設置することができるので、その設置作業は容易である
とともに、内側障子14,30は外側障子5a、6a上
に設置されているので、窓枠1−\の設置に際しビス2
3.36に内側障子14.30の荷重がかかることはな
くそのビス23.36に対し内側障子14.30の荷重
に耐え得るような強度を必要とすることはない。さらに
、このビス23.3’61省略した場”合でも、外側障
子5a、5aの縦框10a、28atたは内側障子14
.30の縦框i7b、3313を持って操作すれば、内
側障子14と外側障子5a1゛内側障子30と外側障子
6aをそれぞれ二重ガラス障子5゜6として一体に移動
させることができる。
また、前記従来例においては内蔵されたブラインドが外
側障子に取着され、そのスラットを角度調節するだめの
角度調節装置は操作部を内11111障子の縦框に設け
る必要があるのでその構造が複雑となり故障の原因とな
っていたが、この実施例ではブラインド20が内側障子
14.30の」−框15゜31に吊下支持されているた
めその角度調節装置の操作部を内側障子14.30の縦
框に設けることも容易である。
側障子に取着され、そのスラットを角度調節するだめの
角度調節装置は操作部を内11111障子の縦框に設け
る必要があるのでその構造が複雑となり故障の原因とな
っていたが、この実施例ではブラインド20が内側障子
14.30の」−框15゜31に吊下支持されているた
めその角度調節装置の操作部を内側障子14.30の縦
框に設けることも容易である。
このように、この二重ガラス障子5,6は窓枠1のレー
ル3.4に沿って移動する外側障子5a。
ル3.4に沿って移動する外側障子5a。
6aの下框8,26上に内側障子14.30を設置し、
その内側障子i4.30と外側障子5a。
その内側障子i4.30と外側障子5a。
6aとの間にはブラインド2oが設けられているので、
その二重ガラス構造により断熱性、しゃ音性に優れ、ブ
ラインド20のスラット21を角度調節することによシ
直射日光をしやへいすることができる。捷だ、窓枠1に
対する設置も容易であるとともに、窓枠1には2本のレ
ール3,4のみが形成されているので清掃にも便利であ
る。
その二重ガラス構造により断熱性、しゃ音性に優れ、ブ
ラインド20のスラット21を角度調節することによシ
直射日光をしやへいすることができる。捷だ、窓枠1に
対する設置も容易であるとともに、窓枠1には2本のレ
ール3,4のみが形成されているので清掃にも便利であ
る。
なお、前記実施例では内側障子14’、30は戸車19
.35により外側障子5a、$aの下框8゜26に設け
られたレール8a、26aに沿って移動されるようにし
たが、レールlla、26aを有しない下框8,26の
上面を戸車19.35により移動されるようにしてもよ
い。そして、戸車24も同様に下枠2上を移動されるよ
うにしてもよい。
.35により外側障子5a、$aの下框8゜26に設け
られたレール8a、26aに沿って移動されるようにし
たが、レールlla、26aを有しない下框8,26の
上面を戸車19.35により移動されるようにしてもよ
い。そして、戸車24も同様に下枠2上を移動されるよ
うにしてもよい。
効果
以」−詳述したようにこの発明は、外側障子5a。
6aの下框8,26上に内側障子14.30を移動可能
に配置、するとともにその内側障子14,30と外側障
子5a、$aとの間にブラインド20を配設して二重ガ
ラス障子5,6を構成し、その二重ガラス障子5.6を
窓枠1に設けたレール3゜4上に設置したことによりブ
ラインド内蔵の二重ガラス障子を容易に構成できるとと
もに窓枠102本のレール3.4で支持することができ
、その設置も容易である。
に配置、するとともにその内側障子14,30と外側障
子5a、$aとの間にブラインド20を配設して二重ガ
ラス障子5,6を構成し、その二重ガラス障子5.6を
窓枠1に設けたレール3゜4上に設置したことによりブ
ラインド内蔵の二重ガラス障子を容易に構成できるとと
もに窓枠102本のレール3.4で支持することができ
、その設置も容易である。
第1図はこの発明の二重ガラス刺違い窓の縦断面図、第
2図は同じくその横断面図、第3図はその引違い窓の縦
框部分の縦断面図、第4図は外側障子と内側障子とが相
対移動した状態を示す概略正面図である。 窓枠1、レール3,4、二重ガラス障子5,6、外側障
子5a、15a、下框8,26.内側障子14゜30、
ブラインド20゜
2図は同じくその横断面図、第3図はその引違い窓の縦
框部分の縦断面図、第4図は外側障子と内側障子とが相
対移動した状態を示す概略正面図である。 窓枠1、レール3,4、二重ガラス障子5,6、外側障
子5a、15a、下框8,26.内側障子14゜30、
ブラインド20゜
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ! 外側障子(5aJ (6aJO下框(8)(26)
上に内側障子(14J (30)を移動可能に配置す
るとともにその内側障子(14)(30)と外側障子(
5a)(6a)との間にブラインド(20)を配設して
二重ガラス障子(51(6)を構成し、その二重ガラス
障子(5)(6)を窓枠(1)に設けたレール(3)(
4)上に設置したことを特徴とするブラインドを内蔵し
た二重ガラス引違い窓。 2 内側障子<14)(30)はその−側端部に窓枠(
1)に支持される戸車(24)を有する特許請求の範囲
第1項に記載のブラインドを内蔵した二重ガラス引違い
窓。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19134881A JPS5894580A (ja) | 1981-11-28 | 1981-11-28 | ブラインドを内蔵した二重ガラス引違い窓 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19134881A JPS5894580A (ja) | 1981-11-28 | 1981-11-28 | ブラインドを内蔵した二重ガラス引違い窓 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5894580A true JPS5894580A (ja) | 1983-06-04 |
| JPS6328196B2 JPS6328196B2 (ja) | 1988-06-07 |
Family
ID=16273070
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19134881A Granted JPS5894580A (ja) | 1981-11-28 | 1981-11-28 | ブラインドを内蔵した二重ガラス引違い窓 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5894580A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4538662A (en) * | 1983-09-12 | 1985-09-03 | Tachikawa Corporation | Window having double-glazed sliding doors and blinds |
| JPH04116213U (ja) * | 1991-03-29 | 1992-10-16 | マツダ株式会社 | エンジンの冷却構造 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5192953U (ja) * | 1975-01-23 | 1976-07-26 | ||
| JPS55172591U (ja) * | 1979-05-30 | 1980-12-11 |
-
1981
- 1981-11-28 JP JP19134881A patent/JPS5894580A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5192953U (ja) * | 1975-01-23 | 1976-07-26 | ||
| JPS55172591U (ja) * | 1979-05-30 | 1980-12-11 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4538662A (en) * | 1983-09-12 | 1985-09-03 | Tachikawa Corporation | Window having double-glazed sliding doors and blinds |
| JPH04116213U (ja) * | 1991-03-29 | 1992-10-16 | マツダ株式会社 | エンジンの冷却構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6328196B2 (ja) | 1988-06-07 |
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