JPS5894728A - 開閉装置 - Google Patents
開閉装置Info
- Publication number
- JPS5894728A JPS5894728A JP19226381A JP19226381A JPS5894728A JP S5894728 A JPS5894728 A JP S5894728A JP 19226381 A JP19226381 A JP 19226381A JP 19226381 A JP19226381 A JP 19226381A JP S5894728 A JPS5894728 A JP S5894728A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- vacuum
- insulating
- electrode
- operating mechanism
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- High-Tension Arc-Extinguishing Switches Without Spraying Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は真空しゃth−等の開閉装置の改良に関する。
発明の煉術的背景
配atlfF等に収納して用いられる真空しゃIT!1
は各相シ:対応する真空バルブを有する真空バルブ部と
、この各相の真空バルブの可@砿極を可動させ、4極の
開閉動作を行なわせる操作機構部により概略−成される
。このような真空しゃ断器には、その操作機一部の駆動
源が手動口よるものがあり、d常これを手動−バネ操作
量の真空しゃ断器と称している。
は各相シ:対応する真空バルブを有する真空バルブ部と
、この各相の真空バルブの可@砿極を可動させ、4極の
開閉動作を行なわせる操作機構部により概略−成される
。このような真空しゃ断器には、その操作機一部の駆動
源が手動口よるものがあり、d常これを手動−バネ操作
量の真空しゃ断器と称している。
以下、このような真空しゃthWを′@1図〜第4図を
参照して説明する。第1図はこの種従来の手動14ネ操
作型の真空しゃ#tr器を示す概略構成図で、図中(イ
)は正面図で、呻)は側面図で、(/罎は平面図で、四
は斜視図である。また、′@2図及び#13図は第1の
例の真空バルブ及び操作機構部を正面方向から見た場合
の構成図である。
参照して説明する。第1図はこの種従来の手動14ネ操
作型の真空しゃ#tr器を示す概略構成図で、図中(イ
)は正面図で、呻)は側面図で、(/罎は平面図で、四
は斜視図である。また、′@2図及び#13図は第1の
例の真空バルブ及び操作機構部を正面方向から見た場合
の構成図である。
尚、各図においては同一部分には同一符号を付している
。181図において、VCは真空パルプ部で、この真空
パルプ部VCは略凹形状(:形成された絶線部材よりな
る絶縁バリヤ1の内部に各相の真空パルプ2を取付固定
し、絶縁バリヤ1の1面には左右に並立して端子Jを設
けている。真空パルプ2は第2図に示すように1円筒状
の真空容器2aに固定電極2bと可動電極2Cを衡合可
能に収納した構成で、この真空パルプ2の町動峨極2C
は可動ロッド2dが結合し、この可動ロッド2dには軸
受2eが設けられている。またこの可動ロッド2dの端
部にはゲル)jhが取付けられ、このゲル)jhには常
開バネ2f及びこれを受ける閉路用座金2gI及び開路
用座金2g、が挿通されている。
。181図において、VCは真空パルプ部で、この真空
パルプ部VCは略凹形状(:形成された絶線部材よりな
る絶縁バリヤ1の内部に各相の真空パルプ2を取付固定
し、絶縁バリヤ1の1面には左右に並立して端子Jを設
けている。真空パルプ2は第2図に示すように1円筒状
の真空容器2aに固定電極2bと可動電極2Cを衡合可
能に収納した構成で、この真空パルプ2の町動峨極2C
は可動ロッド2dが結合し、この可動ロッド2dには軸
受2eが設けられている。またこの可動ロッド2dの端
部にはゲル)jhが取付けられ、このゲル)jhには常
開バネ2f及びこれを受ける閉路用座金2gI及び開路
用座金2g、が挿通されている。
一方、軸4に取付けられた絶縁シャフト5は。
端部が球面状に形成された当接部5aを有し。
この当接部5aには貫通孔5bが設けられこの当接部5
aは前記閉路用座金2g% と開路用座金2g、との間
で、その貫通孔5bに前記ボルト2hが挿通されている
。ここで紬4が回動するとこれに取付けられた絶縁シャ
フト5は回動し、その当接部5aは閉路用座金2g8.
開路用座金Jg、と当接して、可動177g112mを
可動させ開閉動作を行なう。第1図において、MCは操
作機構部で、この操4機構部MCはそのフレームは箱状
となし前記lI&空バルブ部VCの絶縁バリヤ1の側面
に取付けられている。ここで。
aは前記閉路用座金2g% と開路用座金2g、との間
で、その貫通孔5bに前記ボルト2hが挿通されている
。ここで紬4が回動するとこれに取付けられた絶縁シャ
フト5は回動し、その当接部5aは閉路用座金2g8.
開路用座金Jg、と当接して、可動177g112mを
可動させ開閉動作を行なう。第1図において、MCは操
作機構部で、この操4機構部MCはそのフレームは箱状
となし前記lI&空バルブ部VCの絶縁バリヤ1の側面
に取付けられている。ここで。
6はこの操作機構部MCの駆動節としての回動軸で、こ
の回動軸6の一端部には操作ハンドル7が直角に取付け
られ、この操作ハンドル1の円弧運動は操作**部MC
のトグルバネalVaによりシャフトレバー8を駆動し
、このシャフトレバー8の端部に貫通して取付けられた
軸4を回動する。また9はこの真空しゃ断器が収納して
峰付けられる配電盤等の取付・母ネルで、rOはこの真
空しゃ断器の正面板で、11はこの真空しゃ断器を正面
板9を介して取付ノ9ネル8に取付ける取付ネノである
。次に操作機構部MCについて第3図を参照してI#細
に説明する。、第3図において、第1図に示した操作ハ
ンドル1が、その取付パネル9側の一端部に取付けられ
た回動軸6は、これと対向した他端部にレバー12の一
端部を固定し、その他端部には切込み部12aが設けら
れている。このし/々−12の切込み部12mは、レバ
ー11及びトグルバネ14のゴ端部とともにピン15に
より回動自在に取付けられ、またレバー13の他端部に
設けられた切込み部13轟は、この操作機構部MCのフ
レーム(−固着したピン16と嵌合し、このピン16は
レバー13の回動の中心となっている。このレバー13
の中間部位にはリンク1rの一端部がピン18により回
動自在に取付けられ、このリンク17の他端部とリンク
19の一端部とはピン20により回動自在に取付けられ
。
の回動軸6の一端部には操作ハンドル7が直角に取付け
られ、この操作ハンドル1の円弧運動は操作**部MC
のトグルバネalVaによりシャフトレバー8を駆動し
、このシャフトレバー8の端部に貫通して取付けられた
軸4を回動する。また9はこの真空しゃ断器が収納して
峰付けられる配電盤等の取付・母ネルで、rOはこの真
空しゃ断器の正面板で、11はこの真空しゃ断器を正面
板9を介して取付ノ9ネル8に取付ける取付ネノである
。次に操作機構部MCについて第3図を参照してI#細
に説明する。、第3図において、第1図に示した操作ハ
ンドル1が、その取付パネル9側の一端部に取付けられ
た回動軸6は、これと対向した他端部にレバー12の一
端部を固定し、その他端部には切込み部12aが設けら
れている。このし/々−12の切込み部12mは、レバ
ー11及びトグルバネ14のゴ端部とともにピン15に
より回動自在に取付けられ、またレバー13の他端部に
設けられた切込み部13轟は、この操作機構部MCのフ
レーム(−固着したピン16と嵌合し、このピン16は
レバー13の回動の中心となっている。このレバー13
の中間部位にはリンク1rの一端部がピン18により回
動自在に取付けられ、このリンク17の他端部とリンク
19の一端部とはピン20により回動自在に取付けられ
。
このリンク17とリンク1#を枢支するピン20には前
記トグルバネ14の他端部が取付けられている。一方リ
ンク19の他端部、と、シャフトレバー8の一端部とは
ピン21により枢支され。
記トグルバネ14の他端部が取付けられている。一方リ
ンク19の他端部、と、シャフトレバー8の一端部とは
ピン21により枢支され。
このシャフトレバー8の他端部C二は前記真空パルプ部
の軸4が固定されている。
の軸4が固定されている。
次にこのような構成の操作機@MCの動作について説明
する。第3図に示す閉路(ON)状態での操作機構部M
Cを操作ハンドル1を操作して開路(OFF)状態にす
るために、即ち回動輪6を反時針方向に回動すると、こ
の回動輪に固定されたレバー12も同様に反時針方向に
1回動じ、これと共に、トグルバネ14−(=抗してレ
バー13はピン16を中心に時計方向に回動する。この
レバー13のピン15とピン16を結ぶ線上が、リンク
17のピン11とピン20を結ぶ線上を超えると、即ち
トグルバネ14のデッドポイントを超えるとトグルバネ
14の彊カによりリンク1rはピン18を中心に反時針
方向に回動し、よってこのリンク1rの回動に伴ってリ
ンク19及びシャフトレバー8は回動する。この場合、
シャフトレバー8は真空パルプ部VCに軸支された軸4
を反時針方向に回動する。この軸4の回動により、M2
図に示す絶縁シャフト5は軸4を中心に円弧運動し、開
路用座金jg、を圧迫して′$4図に示すように可動4
t4fi2cを固定電極2bから開離する。同様にして
開路(OFF)状態を閉路(ON)状態にするC′−は
操作ハンドル7を時計方向に操作し、よって軸4及び絶
縁シャフト5の回動により閉路用座金Jg、を圧迫して
可動電極2cが固定電極2bに*@する。
する。第3図に示す閉路(ON)状態での操作機構部M
Cを操作ハンドル1を操作して開路(OFF)状態にす
るために、即ち回動輪6を反時針方向に回動すると、こ
の回動輪に固定されたレバー12も同様に反時針方向に
1回動じ、これと共に、トグルバネ14−(=抗してレ
バー13はピン16を中心に時計方向に回動する。この
レバー13のピン15とピン16を結ぶ線上が、リンク
17のピン11とピン20を結ぶ線上を超えると、即ち
トグルバネ14のデッドポイントを超えるとトグルバネ
14の彊カによりリンク1rはピン18を中心に反時針
方向に回動し、よってこのリンク1rの回動に伴ってリ
ンク19及びシャフトレバー8は回動する。この場合、
シャフトレバー8は真空パルプ部VCに軸支された軸4
を反時針方向に回動する。この軸4の回動により、M2
図に示す絶縁シャフト5は軸4を中心に円弧運動し、開
路用座金jg、を圧迫して′$4図に示すように可動4
t4fi2cを固定電極2bから開離する。同様にして
開路(OFF)状態を閉路(ON)状態にするC′−は
操作ハンドル7を時計方向に操作し、よって軸4及び絶
縁シャフト5の回動により閉路用座金Jg、を圧迫して
可動電極2cが固定電極2bに*@する。
背景技術の問題点
を記構成の真空しゃ断器において閉路状]Il!1lO
Nでは、絶縁シャフト5の当接部5aとゲル) 2gの
作用線との交点は、閉路用座金jg、の近傍の点Xに存
在し、当接部5a1が開路用座金Jg、におよぼす作用
力の方向は、前記♂ルト2hの作用線と一致している。
Nでは、絶縁シャフト5の当接部5aとゲル) 2gの
作用線との交点は、閉路用座金jg、の近傍の点Xに存
在し、当接部5a1が開路用座金Jg、におよぼす作用
力の方向は、前記♂ルト2hの作用線と一致している。
そして、絶縁シャフト5が、軸4の中心点りを中心i二
回動すると、即ち、開路状態OFFになると絶縁シャフ
ト5の当接部5aと、ゲル)Jbの作用線との交点は1
点Xから点Yに変位する。この作用線との交点の変位に
伴って、閉路状態での作用力F、)工、ベクトルP、か
作用し1魚スかb点!に変位し、開路状態では作用ヤ島
となる1、一方。
回動すると、即ち、開路状態OFFになると絶縁シャフ
ト5の当接部5aと、ゲル)Jbの作用線との交点は1
点Xから点Yに変位する。この作用線との交点の変位に
伴って、閉路状態での作用力F、)工、ベクトルP、か
作用し1魚スかb点!に変位し、開路状態では作用ヤ島
となる1、一方。
開路用座金2g、に当接する絶縁シャフト5の当接部j
m、は図の如く1球面に形成されているため、vJ記ベ
クトルP、は軸受2eを中心に。
m、は図の如く1球面に形成されているため、vJ記ベ
クトルP、は軸受2eを中心に。
−ルト2hに作用する。このとき、絶縁シャフト5の貫
通孔5bの内壁端にゲル)jhが11@するまで傾斜し
、よって可動“電極2cに連結した可動ロッド2dと軸
受2eとのはめ合部には間隙・が生じる。このため、開
路状態QFFでの固定電極2bと可動電極2cとの接点
イヤッ!が所定値にならず、しゃ耐特性が低下し、また
可動ロッド2dと軸受2eの異常なWIt耗、TNル)
jbの曲り等の不具合が生じ、真空バルブの寿命を低下
させる原因となっていた。
通孔5bの内壁端にゲル)jhが11@するまで傾斜し
、よって可動“電極2cに連結した可動ロッド2dと軸
受2eとのはめ合部には間隙・が生じる。このため、開
路状態QFFでの固定電極2bと可動電極2cとの接点
イヤッ!が所定値にならず、しゃ耐特性が低下し、また
可動ロッド2dと軸受2eの異常なWIt耗、TNル)
jbの曲り等の不具合が生じ、真空バルブの寿命を低下
させる原因となっていた。
発明の目的
本発明はL紀事情にかんがみてなされたもので、しゃ耐
特性が良好にし得、且つ開閉器本体が長寿命の開閉装置
を提供することを目的とする。
特性が良好にし得、且つ開閉器本体が長寿命の開閉装置
を提供することを目的とする。
発明の実施例
以下本発明の一実施例を図面を参照して説明する。嘱5
図は本発明による開閉¥laの一実施例である。真空し
ゃ断器の絶縁シャフト21を示す構成図である。第5因
に示す絶縁シャブト21は、ゲル)jhの作用線と開路
状態OFF時の絶縁シャフト21の当接部211が直角
となるように、この当接部21暑に、vi記作用線に対
して角度αだけ切込んだ平面を形成した構成としたもの
である。尚、本発明による一実施例であるこの真空しゃ
断器は、絶縁シャフト21を除いては従来の真空しゃ断
器の構成及び動作と同一なので、その説明は省略し異な
る点のみを説明する。即ち、前記絶縁シャフト21を用
いた真空しゃ断器の動作について第6図、及び第3図を
参照して説明する。′@3因(二示した操作機構部MC
の回動軸6を回動し、トグルノ4ネ14のデッドIイン
ドを超えてるシャフトレバー8は軸4を中心に反時計方
向に回動する。この軸4に取付けられた絶縁シャフト2
1の当接部21aを回動する。開路用座金Jg、に接す
る。開路側の当接部21j、は、角度αだけ切込みで平
面が形成されているので、この当接部21暑、の平面は
開路用座金2厘、平面に当接するd この時、絶縁シャフト5の当接部IImとゲル)jhの
作用線との交点は点Xから点Yに変位するが、ゲル)f
fihの作用線と、絶縁シャフト21の平面は直角に交
差するため、Iルトzhはその軸線方向のみに応力が作
用する。従って。
図は本発明による開閉¥laの一実施例である。真空し
ゃ断器の絶縁シャフト21を示す構成図である。第5因
に示す絶縁シャブト21は、ゲル)jhの作用線と開路
状態OFF時の絶縁シャフト21の当接部211が直角
となるように、この当接部21暑に、vi記作用線に対
して角度αだけ切込んだ平面を形成した構成としたもの
である。尚、本発明による一実施例であるこの真空しゃ
断器は、絶縁シャフト21を除いては従来の真空しゃ断
器の構成及び動作と同一なので、その説明は省略し異な
る点のみを説明する。即ち、前記絶縁シャフト21を用
いた真空しゃ断器の動作について第6図、及び第3図を
参照して説明する。′@3因(二示した操作機構部MC
の回動軸6を回動し、トグルノ4ネ14のデッドIイン
ドを超えてるシャフトレバー8は軸4を中心に反時計方
向に回動する。この軸4に取付けられた絶縁シャフト2
1の当接部21aを回動する。開路用座金Jg、に接す
る。開路側の当接部21j、は、角度αだけ切込みで平
面が形成されているので、この当接部21暑、の平面は
開路用座金2厘、平面に当接するd この時、絶縁シャフト5の当接部IImとゲル)jhの
作用線との交点は点Xから点Yに変位するが、ゲル)f
fihの作用線と、絶縁シャフト21の平面は直角に交
差するため、Iルトzhはその軸線方向のみに応力が作
用する。従って。
この開路用座金Jg、の圧迫によりゲル)jk及び可動
ロッド2dが可動しよって可動電極2cは固定電極2b
から開離する。尚、本発明は上記実施例に限定されるも
のではなく、絶縁シャフト21の当接部11mの形成は
1作用力の方向ががルト2bの軸方向に一致する形状で
ある条件で、種々変形して実施できるものである。
ロッド2dが可動しよって可動電極2cは固定電極2b
から開離する。尚、本発明は上記実施例に限定されるも
のではなく、絶縁シャフト21の当接部11mの形成は
1作用力の方向ががルト2bの軸方向に一致する形状で
ある条件で、種々変形して実施できるものである。
発明の効果
以1述べた本発明によれば、じゃl1lT器特性が良好
して、且つ開閉器本体が長寿命の開閉WtWが提供でき
る。
して、且つ開閉器本体が長寿命の開閉WtWが提供でき
る。
一1図は従来の可動バネ操作型の真空しゃ断器を示す概
略の構成図、第2図は第1図に示した真空しゃ断器の閉
略状層での構成図、第3図は@1図に示した真空しゃ断
器の操作機構図、#&4図は41図に示した真空しゃt
h器の開路状愈での構成図、第5図は1本発明の一実施
例である真空しゃ断器の絶縁シャフトを示す構成図、第
6図は本発明の一実施例である真空しゃlr器の劾作を
説明するための図である。 MC・・・真空パルプ部1MC・・・操作機一部、1・
・・絶縁バリヤー、2・・・真空パルプ、3・・・端子
、4・・・軸、5・・・絶縁Vヤフト、6・・・回動軸
、1・・・操作ハンドル、II・・・シャフトレバー、
#・・・取付・母ネル−10・・・正面板、11・・・
取付ネジ、12゜13・・・レノ譬−114・・・トダ
ルパネ、II、1g。 IIl、20・・・ピン、11.19・・・リンク、2
1・・・絶縁シャフト。 出願人代理人 弁理士 釣 江 武 彦(ニ) 第2図 デ3図 !’ 4 t′4 第5図 第に閏 手続補正書 、、8ゎ5°1′、1・是。 特許庁に官 島111春樹 殿 1、事件の表示 特願昭1着’+−192263号 ?、 16141119名(♂1 開 閉 装 置 ;3.補正をする渚 π件との関係 特許出願) (307) 東京芝浦−L気株式会社、10代理人 6、補+Hの対象 明Dv ’+’、 図面 ノ ア、t、、、正C)内容
略の構成図、第2図は第1図に示した真空しゃ断器の閉
略状層での構成図、第3図は@1図に示した真空しゃ断
器の操作機構図、#&4図は41図に示した真空しゃt
h器の開路状愈での構成図、第5図は1本発明の一実施
例である真空しゃ断器の絶縁シャフトを示す構成図、第
6図は本発明の一実施例である真空しゃlr器の劾作を
説明するための図である。 MC・・・真空パルプ部1MC・・・操作機一部、1・
・・絶縁バリヤー、2・・・真空パルプ、3・・・端子
、4・・・軸、5・・・絶縁Vヤフト、6・・・回動軸
、1・・・操作ハンドル、II・・・シャフトレバー、
#・・・取付・母ネル−10・・・正面板、11・・・
取付ネジ、12゜13・・・レノ譬−114・・・トダ
ルパネ、II、1g。 IIl、20・・・ピン、11.19・・・リンク、2
1・・・絶縁シャフト。 出願人代理人 弁理士 釣 江 武 彦(ニ) 第2図 デ3図 !’ 4 t′4 第5図 第に閏 手続補正書 、、8ゎ5°1′、1・是。 特許庁に官 島111春樹 殿 1、事件の表示 特願昭1着’+−192263号 ?、 16141119名(♂1 開 閉 装 置 ;3.補正をする渚 π件との関係 特許出願) (307) 東京芝浦−L気株式会社、10代理人 6、補+Hの対象 明Dv ’+’、 図面 ノ ア、t、、、正C)内容
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 駆動源によって出力の回動輪が円弧運動する操作機構部
と、絶縁容器内に固定電極および。 これに接離可能に可動電極が設けられた開閉器と、この
開閉器の絶縁容器に貫通され可動電極と一体的感二動作
する棒体と、この棒体に挿通され、閉路状態のとき、可
動IIt%に圧縮力が作用する常開バネと、前記棒体に
挿通し、前記常開バネの端部を受ける第1の板体と、こ
れこ対はして前記棒体に挿通される第2の板体と、一端
側が前記操作機構部の回′動軸に取付けられ、且つ他端
側か前記@lおよび@2の板体との間に前記棒体に挿通
して設けられ、@記聞閉器の可動゛電極が、固定電極に
離する際に生ずる作用力の方向が、@紀棒体の軸方向に
一致し得る形状に形成された絶縁シャフトとからなる開
閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19226381A JPS5894728A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19226381A JPS5894728A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5894728A true JPS5894728A (ja) | 1983-06-06 |
| JPS6367725B2 JPS6367725B2 (ja) | 1988-12-27 |
Family
ID=16288372
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19226381A Granted JPS5894728A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5894728A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01170825U (ja) * | 1988-05-20 | 1989-12-04 |
-
1981
- 1981-11-30 JP JP19226381A patent/JPS5894728A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6367725B2 (ja) | 1988-12-27 |
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