JPS5895268A - マルチチヤンネル測定値変換器 - Google Patents
マルチチヤンネル測定値変換器Info
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- JPS5895268A JPS5895268A JP17247782A JP17247782A JPS5895268A JP S5895268 A JPS5895268 A JP S5895268A JP 17247782 A JP17247782 A JP 17247782A JP 17247782 A JP17247782 A JP 17247782A JP S5895268 A JPS5895268 A JP S5895268A
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 title claims description 34
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000013139 quantization Methods 0.000 description 1
- 239000013589 supplement Substances 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08C—TRANSMISSION SYSTEMS FOR MEASURED VALUES, CONTROL OR SIMILAR SIGNALS
- G08C15/00—Arrangements characterised by the use of multiplexing for the transmission of a plurality of signals over a common path
- G08C15/06—Arrangements characterised by the use of multiplexing for the transmission of a plurality of signals over a common path successively, i.e. using time division
- G08C15/10—Arrangements characterised by the use of multiplexing for the transmission of a plurality of signals over a common path successively, i.e. using time division the signals being represented by frequencies or phase of current or voltage in transmission link
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、複数のチャネルの各々に対する電圧・周波数
変換器の出力端に1つのマルチプVクサが接続されてい
るマルチチャネル測定値変換器に関する。
変換器の出力端に1つのマルチプVクサが接続されてい
るマルチチャネル測定値変換器に関する。
このような変換器は図書1遠隔測定m(D1rF@−r
nm@sswng !!I”、John−B@rgma
nn着、V@rla、gBratui 、カールスルー
エ、1963年、の票102 X以降の1周波数変化に
よる時分割多重化遠隔測定法”K関する章に記載されて
いる。
nm@sswng !!I”、John−B@rgma
nn着、V@rla、gBratui 、カールスルー
エ、1963年、の票102 X以降の1周波数変化に
よる時分割多重化遠隔測定法”K関する章に記載されて
いる。
公知の測定変換器はアナpグ電圧値を交流電圧の周波数
の変化として表わす、測定値に比例する周波数はアナロ
グ情報である。このような7す一ダ信号をディジタル信
号に変換すべき場合には、一定値に比例する繰返し周波
数を有するパルス列のパルスな所定の時間間隔にわたり
カウントしなければならない、さらに、各測定チャネル
に相い異なる測定範囲が11mてられ、ディジタル側で
は測定範囲の4に4に同一の数値範囲を含ませるべき場
合には、各チャネルに対する時間間隔が相い興なる長さ
となる。
の変化として表わす、測定値に比例する周波数はアナロ
グ情報である。このような7す一ダ信号をディジタル信
号に変換すべき場合には、一定値に比例する繰返し周波
数を有するパルス列のパルスな所定の時間間隔にわたり
カウントしなければならない、さらに、各測定チャネル
に相い異なる測定範囲が11mてられ、ディジタル側で
は測定範囲の4に4に同一の数値範囲を含ませるべき場
合には、各チャネルに対する時間間隔が相い興なる長さ
となる。
各チャネルに対応するマルチプレクサの7ドレスは通常
均等の時間間隔でアドレスカウンタにより駆動される。
均等の時間間隔でアドレスカウンタにより駆動される。
上記のよ5にアナログ・ディジタル変換の際のカウント
時間が相い異なる長さである場合、7ドレスカウンタに
より定められる時間間隔は最も長いカウント時間に合わ
されなければならない。これは時間の無駄を意味する。
時間が相い異なる長さである場合、7ドレスカウンタに
より定められる時間間隔は最も長いカウント時間に合わ
されなければならない。これは時間の無駄を意味する。
従うて本発明の目的は、測定範囲が相い異なるマルチチ
ャネル測定値変換器を、7すpグ・ディジタル変換の際
に時間の無駄を生じないよ5に構成することである。
ャネル測定値変換器を、7すpグ・ディジタル変換の際
に時間の無駄を生じないよ5に構成することである。
園
この目的は1本発明によれ瞑、各チャネルに対応づけら
れているマルチプレクサの7ドレスにおける入力端・出
力端間接続時間の長さが各チャネルに割轟てられている
測定範囲に関係してマイクープpセ、すにより制御され
ており、また電圧・周波数変換器の出力信号から形成さ
れて対応するマルチプレクサの7ドレスにその入力端中
出力端間接続時間の間忙入るパルスの個数が記憶される
ことを*aとするマルチチャネル測定値変換器により達
成される0本発11iCよるマルチチャネル測定値変換
器では、相い異なる測定範囲に応じてマルチプレクサの
各7ドレスにおける入力端・出力端間I!続待時間長さ
が変更されるので、アナログ・ディジタル変換の際のカ
ラン、ト時間をディジタル分解能の点で必要とされる最
短の時間に合わせることができ、従ってすべての測定チ
ャネルを含むIll定サイクルに必要な時間が顕著に短
縮されるという利点が得られる。
れているマルチプレクサの7ドレスにおける入力端・出
力端間接続時間の長さが各チャネルに割轟てられている
測定範囲に関係してマイクープpセ、すにより制御され
ており、また電圧・周波数変換器の出力信号から形成さ
れて対応するマルチプレクサの7ドレスにその入力端中
出力端間接続時間の間忙入るパルスの個数が記憶される
ことを*aとするマルチチャネル測定値変換器により達
成される0本発11iCよるマルチチャネル測定値変換
器では、相い異なる測定範囲に応じてマルチプレクサの
各7ドレスにおける入力端・出力端間I!続待時間長さ
が変更されるので、アナログ・ディジタル変換の際のカ
ラン、ト時間をディジタル分解能の点で必要とされる最
短の時間に合わせることができ、従ってすべての測定チ
ャネルを含むIll定サイクルに必要な時間が顕著に短
縮されるという利点が得られる。
入力端・出力端間接続時間の長さが電圧・周波数変換器
の出力周波数帯域内での測定範囲のpケージ四ンおよび
スパンに関係して定められることは有利である。そのl
1ijK各アドレスにおゆる入力端・出力端間接続時間
の長が対応する測定範囲の最小値および蝋大儀をそれぞ
れ入力として与えることKよってマイクロプロセッサに
より自動的に計算されかつ配憶されることは有利である
。
の出力周波数帯域内での測定範囲のpケージ四ンおよび
スパンに関係して定められることは有利である。そのl
1ijK各アドレスにおゆる入力端・出力端間接続時間
の長が対応する測定範囲の最小値および蝋大儀をそれぞ
れ入力として与えることKよってマイクロプロセッサに
より自動的に計算されかつ配憶されることは有利である
。
本発明の1つの好ましい実施例では、各アドレスにおけ
る入力端・出力端間接続時間の長さが、そのアドレスに
対応づけられている電圧・周波数変換器が測定範囲の最
小値および最大弧をそれぞれ入力として与えられた時に
生ずる2つの出力周波数の差と各測定範囲のディジタル
分解能を定める数との比の逆数値により定められている
。
る入力端・出力端間接続時間の長さが、そのアドレスに
対応づけられている電圧・周波数変換器が測定範囲の最
小値および最大弧をそれぞれ入力として与えられた時に
生ずる2つの出力周波数の差と各測定範囲のディジタル
分解能を定める数との比の逆数値により定められている
。
以下、図面にプp、り回路図を示されている実施例によ
り本発明を一層詳細Ka明する。
り本発明を一層詳細Ka明する。
種々の測定個所から堆出され得る入力電圧UElないし
U、に対して、それぞれ低ドリフト演算増幅器11電圧
・周波数変換器2およびフォトカプラ3から成る入力回
路が設けられている。各入力回路の出力端に周波数f、
、ナいし輸、を有する交流電圧が現われる。これらの周
波数は測定値をアナログ形式で表わしている。パルス形
成回路4は交流電圧信号から相応の周波数のパルス列を
形成する。パルス形成回路4の出力端は1つのマルチプ
レクサ5のデータ入力端に接続されている。マルチプレ
クサのアドレスはマイクロプロセッサ6により7ドレス
入力端5aを介して選択される。マイクロブpセ、す6
は各チャネル11てられ【いる測定範囲に関係して各7
ドレスにおける入力端・出力端間接続時間の長さをも定
める。入力端・出力端間接続時間の関にアドレスに入る
パルスはマルチプレクサ5の直列出力端5bから取出さ
れ、マイクpプpセ、す6に含まれているカウンタに記
憶される。マイクロプロセッサ6はそのカウンタに記憶
されたディジタル測定値によりたとえば図示されていな
い記fa装徽の機構を制御する。マイクロプロセッサと
接続されている不揮発性メモリ6aは、個々の7ドレス
における入力端・出力端間接続時間を定める数値を含ん
でいる。さらK。
U、に対して、それぞれ低ドリフト演算増幅器11電圧
・周波数変換器2およびフォトカプラ3から成る入力回
路が設けられている。各入力回路の出力端に周波数f、
、ナいし輸、を有する交流電圧が現われる。これらの周
波数は測定値をアナログ形式で表わしている。パルス形
成回路4は交流電圧信号から相応の周波数のパルス列を
形成する。パルス形成回路4の出力端は1つのマルチプ
レクサ5のデータ入力端に接続されている。マルチプレ
クサのアドレスはマイクロプロセッサ6により7ドレス
入力端5aを介して選択される。マイクロブpセ、す6
は各チャネル11てられ【いる測定範囲に関係して各7
ドレスにおける入力端・出力端間接続時間の長さをも定
める。入力端・出力端間接続時間の関にアドレスに入る
パルスはマルチプレクサ5の直列出力端5bから取出さ
れ、マイクpプpセ、す6に含まれているカウンタに記
憶される。マイクロプロセッサ6はそのカウンタに記憶
されたディジタル測定値によりたとえば図示されていな
い記fa装徽の機構を制御する。マイクロプロセッサと
接続されている不揮発性メモリ6aは、個々の7ドレス
における入力端・出力端間接続時間を定める数値を含ん
でいる。さらK。
マイクロブpセ、す6に対して操作部6bが設けられて
いる。
いる。
特定の測定範囲たとえば第1チヤネルに対する測定範囲
の設定は次のようKして行なわれる。マイクロプロセッ
サ6の操作部6bで軟正スイ、チが操作される。それK
よりマイクロプロセ、すは測定プログラムから較正プロ
グラムへ切換えられる。
の設定は次のようKして行なわれる。マイクロプロセッ
サ6の操作部6bで軟正スイ、チが操作される。それK
よりマイクロプロセ、すは測定プログラムから較正プロ
グラムへ切換えられる。
その@に@1チャネルが選択される。すなわち、マルチ
プレクサ5は周波数flsをマイクープpセ、す6のデ
ータ入力端に連続的に与えるようにアドレスを指定され
る。その後に篤1チャネルの入力回路に、所望の測定範
囲の最大値″に相当する電圧U1が与えられる。
プレクサ5は周波数flsをマイクープpセ、す6のデ
ータ入力端に連続的に与えるようにアドレスを指定され
る。その後に篤1チャネルの入力回路に、所望の測定範
囲の最大値″に相当する電圧U1が与えられる。
マイクープpセ、す6の操作部6bで押ボタンスイ、千
〇最大値”の操作後、マイクロプロセッサは1秒間にわ
たり周波数fElで到来するパルスをカウントし、それ
Kより得られた数Eを記憶する。
〇最大値”の操作後、マイクロプロセッサは1秒間にわ
たり周波数fElで到来するパルスをカウントし、それ
Kより得られた数Eを記憶する。
続いて、第1チヤネル入力端に、所望の測定範囲の最小
値に相当する新たな電圧が与えられる。
値に相当する新たな電圧が与えられる。
マイクロプロセッサ6の操作部6bで抑ボタンスイ、チ
″最小値”の操作後、マイクロブpセ、すは到来するパ
ルスをカウントし、それにより得られた数A′を記憶す
る。
″最小値”の操作後、マイクロブpセ、すは到来するパ
ルスをカウントし、それにより得られた数A′を記憶す
る。
こうして餉lチャネルが所望の測定範囲に対して較正さ
れる。較正値が電源喪失時にも消えないように、数値E
およびA′は電池によりバッファされたメモリまたは不
揮発性メモリに記憶されなければならない。
れる。較正値が電源喪失時にも消えないように、数値E
およびA′は電池によりバッファされたメモリまたは不
揮発性メモリに記憶されなければならない。
マイクロプロセ、す6は、差D −E −A’を形成し
かつ第1チヤネルに対応するアドレス&ζおける入力端
・出力端間接続時間TIを関係式T(S)〜tooo/
Dに従って求める計算プログラムを含んでいる。
かつ第1チヤネルに対応するアドレス&ζおける入力端
・出力端間接続時間TIを関係式T(S)〜tooo/
Dに従って求める計算プログラムを含んでいる。
ここ((,1000は1つの測定範囲に対して望まれる
量子化ステ、プ数である。
量子化ステ、プ数である。
チャネル1忙対する最小値は1J4I係式A−A’・T
1から求まれる。
1から求まれる。
定常の作動中、マイクpプロセ、す6は各チャネルに対
応するマルチプレクサ5の7ドレスを予め計算された入
力端・出力端間接続時間にわたり次々と選択し、そのつ
と選択されたチャネルの周波数fE1ないしfEnをカ
ウントし、それにより測定−を求める。その際、測定値
Mは時間Tの間にカウントされたパルス数Xから関係式
M−X−Aに従って求められる。ここに、06M≦10
00である。
応するマルチプレクサ5の7ドレスを予め計算された入
力端・出力端間接続時間にわたり次々と選択し、そのつ
と選択されたチャネルの周波数fE1ないしfEnをカ
ウントし、それにより測定−を求める。その際、測定値
Mは時間Tの間にカウントされたパルス数Xから関係式
M−X−Aに従って求められる。ここに、06M≦10
00である。
次K、好ましい実施例の数−例なあげる。処墳シI能な
入力電圧UEは0ないしZoom Vである。これらの
入力電圧が電圧・周波数f換器2によりOないし20k
Hzの周NII数を有する交流電圧に変換さスパンにお
いて必要な分解能を有するフルスバ/の信号を生ずる。
入力電圧UEは0ないしZoom Vである。これらの
入力電圧が電圧・周波数f換器2によりOないし20k
Hzの周NII数を有する交流電圧に変換さスパンにお
いて必要な分解能を有するフルスバ/の信号を生ずる。
従って、たとえばm仕市販されているすべての#1電対
が通常の一度漏定範囲で生ずる出力電圧な処理すること
ができる。
が通常の一度漏定範囲で生ずる出力電圧な処理すること
ができる。
すなわち、処理可能な測定範囲ΔUxは5mV≦(mM
4100mVである。これらの測定範囲は10QOHz
4420000Hzの周波数!1)K4i[するe U
iC4100mVの入力電圧またはD620000Hz
のms数差が0ないし1000の値数の系合により表わ
される。これは、0.1%の分解能KN幽する。
4100mVである。これらの測定範囲は10QOHz
4420000Hzの周波数!1)K4i[するe U
iC4100mVの入力電圧またはD620000Hz
のms数差が0ないし1000の値数の系合により表わ
される。これは、0.1%の分解能KN幽する。
その際、演算増幅器1または電圧・J1d誠数斌候器2
の特別な設定は必要とされない。
の特別な設定は必要とされない。
本回路は簡単な対策により他の入力信号に4遍するよう
に拡張され得る。
に拡張され得る。
たとえば、電流側層用には分tIt器が設けられ、また
loOmVな越える電圧の画定用には分圧器が殻けられ
る。m温抵抗体による蟲度醐定用には1つまたは2つの
定電λ源が設けられる。
loOmVな越える電圧の画定用には分圧器が殻けられ
る。m温抵抗体による蟲度醐定用には1つまたは2つの
定電λ源が設けられる。
これらの補足のためには、わずかな部品費用しか必要と
せず、また追加的な設定は必要とされない。従って、こ
れらの部品が各チャネル用に予め組み込まれており、使
用膚により過尚な入力端に振続して用いられることは目
的にかなっている。
せず、また追加的な設定は必要とされない。従って、こ
れらの部品が各チャネル用に予め組み込まれており、使
用膚により過尚な入力端に振続して用いられることは目
的にかなっている。
図面は本発明によるマルチチャネル測定誌変換器の実J
111?lのノρ、り回路図である。 1・・・演算増幅器、2・−・電圧・周波畝変挾器、3
・・・フォトカプラ、4・・・パルス形成回路、5・・
・マルチプレクサ、5a・・・7トレス入力端、5b・
・・直列出力端、6・・・マイクロプーセ、す、6畠・
・・メモリ、6b・・・操作部。
111?lのノρ、り回路図である。 1・・・演算増幅器、2・−・電圧・周波畝変挾器、3
・・・フォトカプラ、4・・・パルス形成回路、5・・
・マルチプレクサ、5a・・・7トレス入力端、5b・
・・直列出力端、6・・・マイクロプーセ、す、6畠・
・・メモリ、6b・・・操作部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l)複数のチャネルの各々に対する電圧・周波数変換器
の出力端に1つのマルチブレフナが接続されているマル
チチャネル測定値変換IIにおいて、〜 各チルネルに対応づけられているiルチプレクサ(5)
の7ドレスにおける入力端・出力端間接続時間の長さが
各チャネルに割蟲てられている一定範囲に関係してマイ
タpプーセ、す(6)により制御されており、また電圧
・周波数変換器(2)の出力信号から形成されて対応す
るマルチプレクサの7ドレスにその入力端・出力端間接
続時間の関に入る/(ルスの個数が記憶されることを特
徴とするマルチチャネル111yj111に変論農。 2) 411許請求の範囲第1項記載のマルチチ・ヤネ
ル一定値**器において、入力端・出力端間接続時間の
長さが電圧・周波数変換器(2)の出力周波数帯域内で
の一定範囲のpケージ、/およびス/47に関係してい
ることを特徴とするマルチチャネル測定値変換器。 3)特許請求の範S第2項記載のマルチチャネル測定値
変換器において、各7ドレスにおける入力端・出力端間
接続時間の長さが対応する測定l1IHの最小値および
最大値をそれぞれ入力として与えることによってマイク
ρプーセ、す(6)Kより自動的に計算されかつ記憶さ
れることを特徴とするマルチチャネル測定値変換器。 4)特許請求の範l!i第3項記載のマルチチャネルa
ll定値変換器において、各アドレスにおける入力端・
出力端間接続時間の長さが、そのアドレスに対応づけら
れている電圧・周波数変換etaが一定範囲の最小値お
よび最大値をそれぞれ入力として与えられた時に生ずる
2つの出力周波数の差と各測定範囲のゲイジタル分解能
を定める数との比の逆数値により定められていることを
特徴とするマルチチャネル測定値変換器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19813139359 DE3139359A1 (de) | 1981-10-02 | 1981-10-02 | Mehrkanal-messwertumformer |
| DE31393594 | 1981-10-02 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5895268A true JPS5895268A (ja) | 1983-06-06 |
Family
ID=6143307
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17247782A Pending JPS5895268A (ja) | 1981-10-02 | 1982-09-30 | マルチチヤンネル測定値変換器 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5895268A (ja) |
| DE (1) | DE3139359A1 (ja) |
| FR (1) | FR2514177B1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60147655A (ja) * | 1984-01-13 | 1985-08-03 | Toshiba Corp | 絶縁型信号検出回路 |
| JPS61274239A (ja) * | 1985-05-29 | 1986-12-04 | Hitachi Zosen Corp | 自動車診断装置 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3313041A1 (de) * | 1983-04-12 | 1984-10-18 | Krauss-Maffei AG, 8000 München | Schaltungsanordnung zum verarbeiten stoerungsueberlagerter, serieller messdaten |
| DE3411096C2 (de) * | 1983-06-30 | 1987-01-29 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Mehrkanaliges Meßwerterfassungs-, -übertragungs- und -verarbeitungssystem |
| IT1213111B (it) * | 1986-07-24 | 1989-12-07 | Nicotra Sistemi | Trasduttore singolo/multiplo, atto a rilevare una o piu' grandezze fisiche di diversa natura o variabili elettriche convenzionali. |
| FR3156205B1 (fr) * | 2023-12-05 | 2025-12-12 | Nexans | Dispositif de mesure de l’intensité d’un courant électrique |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA948336A (en) * | 1969-09-29 | 1974-05-28 | James P. Labarber | Data handling system employing time modulation |
| FR2064597A5 (ja) * | 1969-10-02 | 1971-07-23 | Garros Pierre | |
| FR2178762B1 (ja) * | 1972-04-05 | 1974-08-02 | Alsthom Cgee |
-
1981
- 1981-10-02 DE DE19813139359 patent/DE3139359A1/de not_active Withdrawn
-
1982
- 1982-09-30 JP JP17247782A patent/JPS5895268A/ja active Pending
- 1982-10-01 FR FR8216537A patent/FR2514177B1/fr not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60147655A (ja) * | 1984-01-13 | 1985-08-03 | Toshiba Corp | 絶縁型信号検出回路 |
| JPS61274239A (ja) * | 1985-05-29 | 1986-12-04 | Hitachi Zosen Corp | 自動車診断装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2514177A1 (fr) | 1983-04-08 |
| DE3139359A1 (de) | 1983-04-21 |
| FR2514177B1 (fr) | 1986-07-18 |
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