JPS589559A - 変換機用ヨ−ク - Google Patents
変換機用ヨ−クInfo
- Publication number
- JPS589559A JPS589559A JP10590281A JP10590281A JPS589559A JP S589559 A JPS589559 A JP S589559A JP 10590281 A JP10590281 A JP 10590281A JP 10590281 A JP10590281 A JP 10590281A JP S589559 A JPS589559 A JP S589559A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- yoke
- rotor
- thickness
- converter
- bodies
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K37/00—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors
- H02K37/10—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors of permanent magnet type
- H02K37/12—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors of permanent magnet type with stationary armatures and rotating magnets
- H02K37/14—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors of permanent magnet type with stationary armatures and rotating magnets with magnets rotating within the armatures
- H02K37/16—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors of permanent magnet type with stationary armatures and rotating magnets with magnets rotating within the armatures having horseshoe armature cores
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は水晶腕時計に使用される変換機用ヨークの改良
に関するものである。
に関するものである。
最近、水晶腕時計の普及に伴い、従来のように厚くては
商品価値が低くなるため、薄型化の要請が非常に強くな
ってきている。この要請に答えるためにはムーブメント
を薄くする必要がある。ムーブメントを薄(するため、
変換機用ヨークの部分に着目してみると、従来の変換機
用ヨークは第1図のような構造を有している。
商品価値が低くなるため、薄型化の要請が非常に強くな
ってきている。この要請に答えるためにはムーブメント
を薄くする必要がある。ムーブメントを薄(するため、
変換機用ヨークの部分に着目してみると、従来の変換機
用ヨークは第1図のような構造を有している。
即ち磁性材料よりなる左ヨーク体1と右ヨーク体2が非
磁性材よりなるヨーク支持板乙に溶接されることにより
一体化されて変換機用ヨーク4が作られている。従って
変換機用ヨーク4の厚みはヨーク支持板乙の厚みに左ヨ
ーク体1又は右ヨーク体2の厚みを加えたものになる。
磁性材よりなるヨーク支持板乙に溶接されることにより
一体化されて変換機用ヨーク4が作られている。従って
変換機用ヨーク4の厚みはヨーク支持板乙の厚みに左ヨ
ーク体1又は右ヨーク体2の厚みを加えたものになる。
所がヨーク支持板乙の厚みは、ヨーク4を取り扱う作業
性から必要とされる機械的強度を持たねばならないこと
、及び左右ヨーク体1.2との溶接時に変形等を起こさ
ないために、ある程度以上の厚みが必要で、通常は左右
ヨーク体1.2の厚みの1/3〜1/4程度である。
性から必要とされる機械的強度を持たねばならないこと
、及び左右ヨーク体1.2との溶接時に変形等を起こさ
ないために、ある程度以上の厚みが必要で、通常は左右
ヨーク体1.2の厚みの1/3〜1/4程度である。
この構造の変換機用ヨーク4を実際のムーブメントに組
込んだ状態を第2図に示す。
込んだ状態を第2図に示す。
第2図に於て、地板5には変換機用ヨーク4がネジ(図
示せず)により固定されている他にローター6及び五番
車7の軸受8.9が押込固定されている。
示せず)により固定されている他にローター6及び五番
車7の軸受8.9が押込固定されている。
10は輪列受で、該輪列受10にはローター6及び五番
車7の軸受11.12が押込固定されている。
車7の軸受11.12が押込固定されている。
ローター6はローターカナ16とローター磁石14で構
成され、ローター磁石14はローターカナ16に接着固
定されている。五番車7は五番カナ15と五番歯車16
とで構成され、五番歯車16は五番カナ15に押込固定
され、且つ前記ローター6のローターカナ16と噛合っ
ている。
成され、ローター磁石14はローターカナ16に接着固
定されている。五番車7は五番カナ15と五番歯車16
とで構成され、五番歯車16は五番カナ15に押込固定
され、且つ前記ローター6のローターカナ16と噛合っ
ている。
今、ローター6が配置されているムーブメント部分の厚
みを考えてみると、このムーブメント部分の総厚は、地
板5、左ヨーク体1又は右ヨーク体2、ヨーク支持板6
、五番歯車16、輪列受10の各厚みに五番歯車16の
上下の開腔を加えたものになる。
みを考えてみると、このムーブメント部分の総厚は、地
板5、左ヨーク体1又は右ヨーク体2、ヨーク支持板6
、五番歯車16、輪列受10の各厚みに五番歯車16の
上下の開腔を加えたものになる。
この内、ヨーク支持板6は左ヨーク体1と右ヨーク体2
を一体化するためには必要不可欠ではあるが、組込まれ
た後は時計が作動する」二では必要部品とはならず、特
に左右ヨーク体1.2の厚みの1/3〜1/4程度の厚
みが総厚中に存在することはノ、−プメントの総厚を減
少する上で大きな障害となっていた。
を一体化するためには必要不可欠ではあるが、組込まれ
た後は時計が作動する」二では必要部品とはならず、特
に左右ヨーク体1.2の厚みの1/3〜1/4程度の厚
みが総厚中に存在することはノ、−プメントの総厚を減
少する上で大きな障害となっていた。
又ローター磁石14は最近使用する磁石材料の磁気特性
が著しく向上したことから、外径寸法が小さくて済むよ
うになってきている。
が著しく向上したことから、外径寸法が小さくて済むよ
うになってきている。
従って左右ヨーク体1.2で作成される変換機用ヨーク
40貫通穴4aに対して、大きな空隙を有することにな
るため、ローター6の組込時にローターカナ16の下柄
13aを軸受8に挿入しずらい上、一度挿入してロータ
ー6が倒れ、はずれてしまうということになる。
40貫通穴4aに対して、大きな空隙を有することにな
るため、ローター6の組込時にローターカナ16の下柄
13aを軸受8に挿入しずらい上、一度挿入してロータ
ー6が倒れ、はずれてしまうということになる。
そこでローター磁石14の外径寸法に対応して変換機用
ヨーク40貫通穴4aを小さくすると、ローター磁石1
4と変換機用ヨーク4との空隙が小さくなり、ローター
60組込時ローター磁石14と変換機用ヨーク4との磁
気的吸引力が大きくなり、ローター6の組込みが困難と
なる。
ヨーク40貫通穴4aを小さくすると、ローター磁石1
4と変換機用ヨーク4との空隙が小さくなり、ローター
60組込時ローター磁石14と変換機用ヨーク4との磁
気的吸引力が大きくなり、ローター6の組込みが困難と
なる。
そのためローター磁石14の外径寸法に対応して変換機
用ヨーク40貫通穴4aを小さくして前記欠点を除く事
はできない。
用ヨーク40貫通穴4aを小さくして前記欠点を除く事
はできない。
又、ヨーク支持板3の貫通穴6aを小さくしてもロータ
ー磁石14とヨーク支持板6との断面的な位置が異なる
ため、ヨーク支持板6はローター6の倒れ防市に効果が
ほとんどなく、前記ローター60組込性は向上できない
という欠点を有する。
ー磁石14とヨーク支持板6との断面的な位置が異なる
ため、ヨーク支持板6はローター6の倒れ防市に効果が
ほとんどなく、前記ローター60組込性は向上できない
という欠点を有する。
本発明の目的は、左右ヨーク体を一体に連結するヨーク
支持板を変換機用ヨークの中心穴内で、且つ変換機用ヨ
ークの厚み面内に設けることにより、前記欠点を除去し
、ムーブメントの薄型化に適し、且つローターの組込性
の良好な変換機用ヨークを提供することにある。
支持板を変換機用ヨークの中心穴内で、且つ変換機用ヨ
ークの厚み面内に設けることにより、前記欠点を除去し
、ムーブメントの薄型化に適し、且つローターの組込性
の良好な変換機用ヨークを提供することにある。
以下図面に基すき、本発明を説明すると第3図は本発明
の第1実施例を示す変換機用ヨークの平面図であり、第
4図は第3図に示す変換機用ヨークを組込んだムーブメ
ントの部分断面図である。
の第1実施例を示す変換機用ヨークの平面図であり、第
4図は第3図に示す変換機用ヨークを組込んだムーブメ
ントの部分断面図である。
第3図に於て、21及び22はそれぞれ同一厚みを有す
る磁性材料よりなる左ヨーク体及び右ヨーク体である。
る磁性材料よりなる左ヨーク体及び右ヨーク体である。
しかも変換機用ヨーク24は、左ヨーク体21の円弧部
21aと右ヨーク体220円弧部22aとで平面図に包
囲されて形成される貫通穴24aを有し、且つこの貫通
穴241Lの穴形状と同一の外形形状をとる非磁性材料
よりなるヨーク支持板26が貫通穴24a内に配置され
、第3図中(A)で示す各位置で、左右ヨーク体21.
22とヨーク支持板26とが溶接され一体的に固定され
ている。
21aと右ヨーク体220円弧部22aとで平面図に包
囲されて形成される貫通穴24aを有し、且つこの貫通
穴241Lの穴形状と同一の外形形状をとる非磁性材料
よりなるヨーク支持板26が貫通穴24a内に配置され
、第3図中(A)で示す各位置で、左右ヨーク体21.
22とヨーク支持板26とが溶接され一体的に固定され
ている。
更に前記溶接後、左右ヨーク体21.22を連結してい
る狭巾ヨーク部(図示せず)は削切加工でスリット23
bが形成され、左ヨーク体21と右ヨーク体22とは磁
気的に分離される。しかもこのとき左ヨーク体21と右
ヨーク体22とはヨーク支持板26との溶接により機械
的に連結された一体構造をとる。
る狭巾ヨーク部(図示せず)は削切加工でスリット23
bが形成され、左ヨーク体21と右ヨーク体22とは磁
気的に分離される。しかもこのとき左ヨーク体21と右
ヨーク体22とはヨーク支持板26との溶接により機械
的に連結された一体構造をとる。
又、第4図で示す如くヨークの支持板26は変換機用ヨ
ーク24の厚み範囲内(断面範囲内)で収納出来るよう
予じめヨーク支持板26の厚みを左右ヨーク体21.2
2の厚みと同じにするか又はそれ以下の厚みに設定する
。
ーク24の厚み範囲内(断面範囲内)で収納出来るよう
予じめヨーク支持板26の厚みを左右ヨーク体21.2
2の厚みと同じにするか又はそれ以下の厚みに設定する
。
次に、第3図の変換機用ヨーク24をムーブメントに組
込んだ状態を示す第4図に於て説明すると、ヨーク24
は地板5にネジ(図示せず)により固定されており、前
記変換機用ヨーク24のヨーク支持板26の貫通穴23
a内にはローター磁石64及びローターカナ36で構成
されるローター26が軸受8.11に軸支されて組込れ
ている。
込んだ状態を示す第4図に於て説明すると、ヨーク24
は地板5にネジ(図示せず)により固定されており、前
記変換機用ヨーク24のヨーク支持板26の貫通穴23
a内にはローター磁石64及びローターカナ36で構成
されるローター26が軸受8.11に軸支されて組込れ
ている。
更に五番歯車66と五番カナ65によりなる五番車27
は五番歯車66がローターカナ63と噛合うように組込
れている。
は五番歯車66がローターカナ63と噛合うように組込
れている。
今、ローター26が配置されているムーブメント部分の
総厚を考えてみると、第2図の場合と比して、ヨーク支
持板23がヨーク24の厚みの中に入ってしまうため、
第2図に於けるヨーク支持板乙の厚みだけ、総厚が減少
できることになる。
総厚を考えてみると、第2図の場合と比して、ヨーク支
持板23がヨーク24の厚みの中に入ってしまうため、
第2図に於けるヨーク支持板乙の厚みだけ、総厚が減少
できることになる。
更に左右ヨーク体21.220円弧部21a、22a内
、すなわち変換機用ヨーク24の貫通穴24a内に設け
られたヨーク支持板23に形成された貫通穴23a内に
組込まれたローター26のローター磁石64と貫通穴2
3aとの空隙は、ヨーク支持板23が非磁性材であり且
つ左右ヨーク体21.22とは別部材であ4ため任意に
設定できることになる。
、すなわち変換機用ヨーク24の貫通穴24a内に設け
られたヨーク支持板23に形成された貫通穴23a内に
組込まれたローター26のローター磁石64と貫通穴2
3aとの空隙は、ヨーク支持板23が非磁性材であり且
つ左右ヨーク体21.22とは別部材であ4ため任意に
設定できることになる。
即ち空隙はローター磁石34に吸着する微細な金属粉で
ローター26が止まらず、且つローター26の組込時に
ローターカナ33の下柄33aが軸受8に入り易く、又
一度入った後側れて抜けないように貫通穴23aの径を
設定すれば良いことになる。
ローター26が止まらず、且つローター26の組込時に
ローターカナ33の下柄33aが軸受8に入り易く、又
一度入った後側れて抜けないように貫通穴23aの径を
設定すれば良いことになる。
次に本発明の変換機尾ヨークの製造方法を第5図乃至第
7図にて説明する。
7図にて説明する。
まずプレス加工によって磁性材料の帯材から左ヨーク体
21と右ヨーク体22とが一体になった第5図に示すよ
うな貫通穴44aを有する形状にヨーク体44を打抜く
。
21と右ヨーク体22とが一体になった第5図に示すよ
うな貫通穴44aを有する形状にヨーク体44を打抜く
。
次に非磁性材料の帯材より中心に貫通穴231Lを有し
外形形状が前記ヨーク体440貫通穴44aと同一形状
をなし且つ、厚みがヨーク体44と同じ又はそれ以1で
ある第6図に示すような形状のヨーク支持板23を同様
にプレス加工にて製作する。
外形形状が前記ヨーク体440貫通穴44aと同一形状
をなし且つ、厚みがヨーク体44と同じ又はそれ以1で
ある第6図に示すような形状のヨーク支持板23を同様
にプレス加工にて製作する。
前記ヨーク体44の貫通穴44a内にヨーク支持板26
を押込んで、第7図に示す状態に組込んだ後、溶接用の
各端子(図示せず)をヨーク体44の厚み方向にセット
してヨーク体44とヨーク支持板23の接触面を4ケ所
(A点)溶接しヨーク体44とヨーク支持板26を完全
に一体化する。
を押込んで、第7図に示す状態に組込んだ後、溶接用の
各端子(図示せず)をヨーク体44の厚み方向にセット
してヨーク体44とヨーク支持板23の接触面を4ケ所
(A点)溶接しヨーク体44とヨーク支持板26を完全
に一体化する。
次に第7図に2点鎖線で示したスリッチングカッターを
矢印B及びC方向より送ってヨーク体44を切離して、
ヨーク体44を左ヨーク体21と右ヨーク体22に分離
した後に所定の磁気焼鈍工程を経て第3図に示すような
変換機用ヨーク24が完成されることになる。
矢印B及びC方向より送ってヨーク体44を切離して、
ヨーク体44を左ヨーク体21と右ヨーク体22に分離
した後に所定の磁気焼鈍工程を経て第3図に示すような
変換機用ヨーク24が完成されることになる。
第8図は本発明の他の実施例を示す平面図であり、左右
ヨーク体21.22を溶接により一体化しているヨーク
支持板53の外形形状が第3図とは異っていて左右ヨー
ク体21.22が切離されている方向に平坦部53aを
有している。従ってヨーク支持板53の形状が第7図の
場合と比して簡単になるためプレス抜き型が簡単になり
加工も容易となるがヨーク支持板56の効果は全く変ら
ないO 尚、ヨーク支持板は左右ヨーク体21,22と同一厚み
であるが、必ずしも同一である必要はなく、例えば左右
ヨーク体より厚みが薄くても、溶接用の各端子を点(D
)及び点(B)にそれぞれ接触せしめ、左右ヨーク体2
1.22とヨーク支持板53との各接触部(F)を溶接
するようにしてもよい。
ヨーク体21.22を溶接により一体化しているヨーク
支持板53の外形形状が第3図とは異っていて左右ヨー
ク体21.22が切離されている方向に平坦部53aを
有している。従ってヨーク支持板53の形状が第7図の
場合と比して簡単になるためプレス抜き型が簡単になり
加工も容易となるがヨーク支持板56の効果は全く変ら
ないO 尚、ヨーク支持板は左右ヨーク体21,22と同一厚み
であるが、必ずしも同一である必要はなく、例えば左右
ヨーク体より厚みが薄くても、溶接用の各端子を点(D
)及び点(B)にそれぞれ接触せしめ、左右ヨーク体2
1.22とヨーク支持板53との各接触部(F)を溶接
するようにしてもよい。
以上述べた如く本発明によれば従来左ヨーク体及び右ヨ
ーク体上に積層されていたヨーク支持板を左右ヨーク体
の中心穴内で且つ厚み面内に溶接して設けたことにより
、平面的なスペースを増加させることなくムーブメント
のロータ一部分の総厚を著じるしく減少できると同時に
ローターの組込性をも向上させることが可能となり薄型
ムーブメントに適し、且つローターの組込工数を削減で
きる変換機用ヨークを実現できる等の効果を有する。
ーク体上に積層されていたヨーク支持板を左右ヨーク体
の中心穴内で且つ厚み面内に溶接して設けたことにより
、平面的なスペースを増加させることなくムーブメント
のロータ一部分の総厚を著じるしく減少できると同時に
ローターの組込性をも向上させることが可能となり薄型
ムーブメントに適し、且つローターの組込工数を削減で
きる変換機用ヨークを実現できる等の効果を有する。
第1図は従来の変換機用ヨークを示す平面図、第2図は
従来の変換機用ヨークを組込んだムーブメントの部分断
面図、第3図は本発明実施例の変換機用ヨークを示す平
面図、第4図は本発明実施例の変換機用ヨークを組込ん
だムーブメントの部分断面図、第5図乃至第7図は本発
明の変換機用ヨークの製造方法を説明する各平面図、第
8図は本発明能の実施例の変換機用ヨークを示す平面図
である。 21・・・・・・左ヨーク体、 22・・・・・・右ヨーク体、 23.53・・・・・・ヨーク支持板、23a、’24
a、44a・・・・・・貫通穴、24・・・・・・変換
機用ヨーク、 66・・・・・・ローターカナ、 64・・・・・・ローター磁石。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第7図
従来の変換機用ヨークを組込んだムーブメントの部分断
面図、第3図は本発明実施例の変換機用ヨークを示す平
面図、第4図は本発明実施例の変換機用ヨークを組込ん
だムーブメントの部分断面図、第5図乃至第7図は本発
明の変換機用ヨークの製造方法を説明する各平面図、第
8図は本発明能の実施例の変換機用ヨークを示す平面図
である。 21・・・・・・左ヨーク体、 22・・・・・・右ヨーク体、 23.53・・・・・・ヨーク支持板、23a、’24
a、44a・・・・・・貫通穴、24・・・・・・変換
機用ヨーク、 66・・・・・・ローターカナ、 64・・・・・・ローター磁石。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第7図
Claims (1)
- 左右一対のヨーク体がヨーク支持板により一体化される
変換機、用ヨークに於て、前記ヨーク支持板が前記左右
一対のヨーク体の貫通穴内で、且つヨークの厚み面内に
設けられたことを特徴とする変換機用ヨーク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10590281A JPS589559A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 変換機用ヨ−ク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10590281A JPS589559A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 変換機用ヨ−ク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS589559A true JPS589559A (ja) | 1983-01-19 |
Family
ID=14419807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10590281A Pending JPS589559A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 変換機用ヨ−ク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS589559A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006101618A (ja) * | 2004-09-29 | 2006-04-13 | Citizen Watch Co Ltd | 可逆ステッピングモータ |
-
1981
- 1981-07-07 JP JP10590281A patent/JPS589559A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006101618A (ja) * | 2004-09-29 | 2006-04-13 | Citizen Watch Co Ltd | 可逆ステッピングモータ |
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