JPS5896236A - 接触摩耗試験装置およびその方法 - Google Patents
接触摩耗試験装置およびその方法Info
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- JPS5896236A JPS5896236A JP19489581A JP19489581A JPS5896236A JP S5896236 A JPS5896236 A JP S5896236A JP 19489581 A JP19489581 A JP 19489581A JP 19489581 A JP19489581 A JP 19489581A JP S5896236 A JPS5896236 A JP S5896236A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N19/00—Investigating materials by mechanical methods
- G01N19/02—Measuring coefficient of friction between materials
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Testing Resistance To Weather, Investigating Materials By Mechanical Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は各種線材の接触摩耗試験装置およびその方法に
関するものである。
関するものである。
最近、種々のネットや籠等に各種の金属線や合金線を適
用することが検討され、実用化されて(・る。
用することが検討され、実用化されて(・る。
この種の用途における線材には、各種の要求特性の中で
も特に線材同志の撚り合せ部位における接触摩耗特性の
良否が最も重要な特性として要求されるものである。ま
た、例えば、魚網用として銅合金等のような線材が使用
される場合には海水による腐触作用が加えられるため、
現実的な使用条件下における接触摩耗特性を知ることは
その寿命を左右する決定的な因子を知ることに通じるも
のである。
も特に線材同志の撚り合せ部位における接触摩耗特性の
良否が最も重要な特性として要求されるものである。ま
た、例えば、魚網用として銅合金等のような線材が使用
される場合には海水による腐触作用が加えられるため、
現実的な使用条件下における接触摩耗特性を知ることは
その寿命を左右する決定的な因子を知ることに通じるも
のである。
このように線材の接触摩耗特性を知ることが重要である
にも掛わらず、これまでの試験装置としては、固定され
た一方の線材に交差して接触させた他方の線材を往復動
させて接触摩耗特性を調べるものが知られている。しか
しながら、この手段にあっては、線材相互間が1点での
み接触した状態で摺動摩耗されるために安定した摩耗条
件での試験を行うことができず、特に、細い線材での試
験では数回の往復動で破断されてしまう等のように、ヒ
ヒレや発熱および熱の1点での蓄熱あるいはそれによる
破損等を生じ易く、更に、線材相互の摺動摩耗による押
え力の低減等により定常的試験を阻害してしまい、金網
等のような線材同志の撚り合せ部位での接触摩耗特性を
試験するには極めて不十分なものであった。加えて、魚
網の場合における海水中や腐蝕剤中や潤滑剤中等のよう
に実際の使用条件下での接触摩耗に適合した再現性のあ
る試験を行うことはできなかった。
にも掛わらず、これまでの試験装置としては、固定され
た一方の線材に交差して接触させた他方の線材を往復動
させて接触摩耗特性を調べるものが知られている。しか
しながら、この手段にあっては、線材相互間が1点での
み接触した状態で摺動摩耗されるために安定した摩耗条
件での試験を行うことができず、特に、細い線材での試
験では数回の往復動で破断されてしまう等のように、ヒ
ヒレや発熱および熱の1点での蓄熱あるいはそれによる
破損等を生じ易く、更に、線材相互の摺動摩耗による押
え力の低減等により定常的試験を阻害してしまい、金網
等のような線材同志の撚り合せ部位での接触摩耗特性を
試験するには極めて不十分なものであった。加えて、魚
網の場合における海水中や腐蝕剤中や潤滑剤中等のよう
に実際の使用条件下での接触摩耗に適合した再現性のあ
る試験を行うことはできなかった。
一方、代替的評価手段として、線材の強度や硬さあるい
は組成構造等の各パラメータに基づ(・て接触摩耗特性
を導き出そうとする評価手段も行われてきたが、摩耗現
象を生起する要因は、非常に複雑な要因の組合せである
ため、これらのパラメータと一義的な対応関係を有する
ものではなく、単なる目安としての評価でしかなかった
。それ故、実際の使用条件下で直接的に接触摩耗特性を
評価できる試験手段が希求されてきた。
は組成構造等の各パラメータに基づ(・て接触摩耗特性
を導き出そうとする評価手段も行われてきたが、摩耗現
象を生起する要因は、非常に複雑な要因の組合せである
ため、これらのパラメータと一義的な対応関係を有する
ものではなく、単なる目安としての評価でしかなかった
。それ故、実際の使用条件下で直接的に接触摩耗特性を
評価できる試験手段が希求されてきた。
従って、本発明の目的は上述の如き試験手段としては極
めて不十分な点を満足しえる実際的な使用条件に対応し
た各種線材の相互接触による摩耗特性を評価できる試験
装置およびその方法を提供することにある。
めて不十分な点を満足しえる実際的な使用条件に対応し
た各種線材の相互接触による摩耗特性を評価できる試験
装置およびその方法を提供することにある。
本発明の要旨は、ターンテーブル上に一方の線材を偏心
円状に取り付けて回転させ、他方の線をターンテーブル
の軸心方向または回転方向と交差する方向へ配置しかつ
偏心円回転運動するターンテーブル上の線材全体に平行
接触するよう配置して接触摩耗特性を試験することにあ
り、以下、本発明による実施例について図面と共に説明
する。
円状に取り付けて回転させ、他方の線をターンテーブル
の軸心方向または回転方向と交差する方向へ配置しかつ
偏心円回転運動するターンテーブル上の線材全体に平行
接触するよう配置して接触摩耗特性を試験することにあ
り、以下、本発明による実施例について図面と共に説明
する。
第1および2図は本発明の実施例による試験装置の主要
部分を示す図で、ターンテーブル1の上面には、ターン
テーブル1の回転円に対して偏心円状に一方の試験線材
2を保持するための溝6が設けられる。ターンテーブル
1の外方側の少な(とも1つの所定部位には、ターンテ
ーブル1の回転面に対して適当に離間しかつ総体的に平
行に配設される平行アーム部4と平行アーム部4を所定
の位置関係に保持するための支持アーム部5とから構成
される支持枠6がターンテーブルの回転運動を直接に阻
害することのないよう適当に離間されて設けられる。
部分を示す図で、ターンテーブル1の上面には、ターン
テーブル1の回転円に対して偏心円状に一方の試験線材
2を保持するための溝6が設けられる。ターンテーブル
1の外方側の少な(とも1つの所定部位には、ターンテ
ーブル1の回転面に対して適当に離間しかつ総体的に平
行に配設される平行アーム部4と平行アーム部4を所定
の位置関係に保持するための支持アーム部5とから構成
される支持枠6がターンテーブルの回転運動を直接に阻
害することのないよう適当に離間されて設けられる。
ターンテーブル1の外方から内方へとターンテーブル1
0回転面に対して総体的に平行にかつ適当に離間して伸
延する支持枠6の平行アーム枠4が偏心円状溝6の最小
回転円R1内の位置まで伸延するよう形成される。平行
アーム部4の伸延側端部には、ターンテーブル1の上面
に対して垂直な方向へ移動自在に取付治具7を保持する
ための開口8が設けられる。取付治具7の少なくともタ
ーンテーブル1の面と対面する底面には、ターンテーブ
ル上の試験線材(2)の回転面と平行接触しかつ試験線
材2と常に直交または交差するよう配設されるよう試験
線材9を着脱自在に取付けるための手段(図示なし)が
設けられる。この取付治具7に取付けられる試験線材8
の伸延範囲はターンテーブル上の偏心円状溝3の最小回
転円R1上と最大回転円R2上の間隔りに少なくとも介
在しえる位置となるよう画定される。
0回転面に対して総体的に平行にかつ適当に離間して伸
延する支持枠6の平行アーム枠4が偏心円状溝6の最小
回転円R1内の位置まで伸延するよう形成される。平行
アーム部4の伸延側端部には、ターンテーブル1の上面
に対して垂直な方向へ移動自在に取付治具7を保持する
ための開口8が設けられる。取付治具7の少なくともタ
ーンテーブル1の面と対面する底面には、ターンテーブ
ル上の試験線材(2)の回転面と平行接触しかつ試験線
材2と常に直交または交差するよう配設されるよう試験
線材9を着脱自在に取付けるための手段(図示なし)が
設けられる。この取付治具7に取付けられる試験線材8
の伸延範囲はターンテーブル上の偏心円状溝3の最小回
転円R1上と最大回転円R2上の間隔りに少なくとも介
在しえる位置となるよう画定される。
支持枠6に移動自在に設けられる取付治具7の上面側に
は、−iの試験線材2および9間の接触押し付は力を変
化しえるよう、少なくとも1つの重錘10が着脱自在に
設けられろ。
は、−iの試験線材2および9間の接触押し付は力を変
化しえるよう、少なくとも1つの重錘10が着脱自在に
設けられろ。
このように構成される試験装置は、少なくとも、両試験
線材の接触部位周辺部分が実際の使用条件を再現できる
よう画体(図示なし)内に内包され、腐蝕剤や潤滑剤等
を該画体に注入したり、温度、湿度、圧力、気体雰囲気
等のような実際の使用条件に対応した条件を前記画体内
で現出するための手段(図示なし)を備えられるべきで
ある。
線材の接触部位周辺部分が実際の使用条件を再現できる
よう画体(図示なし)内に内包され、腐蝕剤や潤滑剤等
を該画体に注入したり、温度、湿度、圧力、気体雰囲気
等のような実際の使用条件に対応した条件を前記画体内
で現出するための手段(図示なし)を備えられるべきで
ある。
上述の如く構成される本発明による試験装置は、一方の
試験線材2をターンテーブル1の上面に設けられた偏心
円状溝3に環状に保持させ、他方の試験線材9を取付は
治具7に取付けてターンテーブル上の試験線材2上に接
触させ(第6図(α)参照)必要に応じて、所要の押し
付は力を現出するための重錘10を取付治具7に載置し
たのちターンテーブルを回転させる。
試験線材2をターンテーブル1の上面に設けられた偏心
円状溝3に環状に保持させ、他方の試験線材9を取付は
治具7に取付けてターンテーブル上の試験線材2上に接
触させ(第6図(α)参照)必要に応じて、所要の押し
付は力を現出するための重錘10を取付治具7に載置し
たのちターンテーブルを回転させる。
これにより、ターンテーブル上の試験線材2の取付治具
7の試験線材9との接触点は、ターンテーブル1が回転
されていることにより、環状の試験線材2の全周に連続
して移動され、一方、試験線材9の試験線材2との接触
点は、偏心円状に保持された試験線材2が回転されるこ
とにより、試験線材2の最小回転円R1と最大回転円R
2との間の間隔りの範囲で連続して往復動されることと
なり、第3図Fb)に示されるような平行摩耗形体を現
出し、従来の固定された1点での接触摩耗試験における
ようなビビレや発熱や破損等の発生を防止できる。
7の試験線材9との接触点は、ターンテーブル1が回転
されていることにより、環状の試験線材2の全周に連続
して移動され、一方、試験線材9の試験線材2との接触
点は、偏心円状に保持された試験線材2が回転されるこ
とにより、試験線材2の最小回転円R1と最大回転円R
2との間の間隔りの範囲で連続して往復動されることと
なり、第3図Fb)に示されるような平行摩耗形体を現
出し、従来の固定された1点での接触摩耗試験における
ようなビビレや発熱や破損等の発生を防止できる。
また、重錘10が常に試験線材9を試験線材2上に押し
付けるよう作用するため、試験線材の摩耗の度合いによ
って線材相互間の押し付は力が変化されてしまうのを完
全に防止できる。
付けるよう作用するため、試験線材の摩耗の度合いによ
って線材相互間の押し付は力が変化されてしまうのを完
全に防止できる。
更に、本装置を内包するよう構成される一体に腐蝕剤や
潤滑剤等を注入したり、温度や圧力や種々の雰囲気を設
定して接触摩耗試験を行うことにより、実際の使用条件
に適応した条件下での接触摩耗特性を評価できるもので
ある。加えて、上述から明らかな如く、細い線材にあっ
ても破断される恐れもなく、かつ、アルミ被覆鋼線や銅
被覆鋼線等の複合線やエナメル線やビニール線等の被覆
線等のように、相対的に軟質の線材の接触摩耗試験もま
た遂行できるものである。更に、両線材間に通電装置を
接続することにより、線材相互間における摩耗と通電の
関係を直接的に試験できるものである。
潤滑剤等を注入したり、温度や圧力や種々の雰囲気を設
定して接触摩耗試験を行うことにより、実際の使用条件
に適応した条件下での接触摩耗特性を評価できるもので
ある。加えて、上述から明らかな如く、細い線材にあっ
ても破断される恐れもなく、かつ、アルミ被覆鋼線や銅
被覆鋼線等の複合線やエナメル線やビニール線等の被覆
線等のように、相対的に軟質の線材の接触摩耗試験もま
た遂行できるものである。更に、両線材間に通電装置を
接続することにより、線材相互間における摩耗と通電の
関係を直接的に試験できるものである。
第4図は本発明による試験装置を用いて3種類の鋼合金
線の接触摩耗特性を試験した結果を示すものであり、定
量的なデータを得られることに注目されたい。
線の接触摩耗特性を試験した結果を示すものであり、定
量的なデータを得られることに注目されたい。
以上述べた如く、本発明によれば、定常的な接触摩耗試
験を安定して遂行できかつ実際の使用条件に対応した試
験を行えるものであり、単に各種線材の使用性能のデー
タ収集を企図するのみならず、線材開発の効率化にも寄
与できるものである。
験を安定して遂行できかつ実際の使用条件に対応した試
験を行えるものであり、単に各種線材の使用性能のデー
タ収集を企図するのみならず、線材開発の効率化にも寄
与できるものである。
第1図は本発明による実施例の要部を示す図。
第2図は第1図に示すものの位置関係を示すための平面
図。第3図は本発明の試験装置による試験線材の接触摩
耗状態を示す図。第4図は本発明の装置により求められ
た試験データを示す図。 1・・・・・・ターンテーブル 2.9・・・試験線材 3・・・・・・偏心円状溝 6・・・・・・支持枠 7・・・・・・取付治具 175
図。第3図は本発明の試験装置による試験線材の接触摩
耗状態を示す図。第4図は本発明の装置により求められ
た試験データを示す図。 1・・・・・・ターンテーブル 2.9・・・試験線材 3・・・・・・偏心円状溝 6・・・・・・支持枠 7・・・・・・取付治具 175
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11一方の試験線材(2)を偏心円状に保持する溝(
3)を備えたターンテーブル(1)と、ターンテーブル
(1)に保持される試験線材(2)と少なくとも交差し
かつ平行接触するよう配設される他方の試験線材(9)
を試験線材(2)の回転面に直交する方向へ移動自在に
保持する手段尼、前記試験線材(9)の試験線材(2)
への平行接触時の押え力を調節自在な押え力で常に負荷
するための手段とから構成されることを特徴とする接触
摩耗試験装置。 (2)前記少なくとも一対の試験線材(2,9)の接触
部位周辺部が現実の使用条件に対応した条件を再現する
ための手段を備えた一体に内包されることを特徴とする
特許請求の範囲第(1)項に記載の試験装置。 (3) 前記一対の試験線材(2,9)間に通電装置
が設けられることを特徴とする特許請求の範囲第(1)
項に記載の試験装置。 (4)環状に配設される一方の試験線材(2)を偏心円
回転運動させ、他方の試験線材(9)を試験線材(2)
に少なくとも交差させて常に調節自在な押え力で平行接
触させることを特徴とする接触摩耗試験方法0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19489581A JPS5896236A (ja) | 1981-12-03 | 1981-12-03 | 接触摩耗試験装置およびその方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19489581A JPS5896236A (ja) | 1981-12-03 | 1981-12-03 | 接触摩耗試験装置およびその方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5896236A true JPS5896236A (ja) | 1983-06-08 |
| JPS6137576B2 JPS6137576B2 (ja) | 1986-08-25 |
Family
ID=16332109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19489581A Granted JPS5896236A (ja) | 1981-12-03 | 1981-12-03 | 接触摩耗試験装置およびその方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5896236A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6064905A (ja) * | 1983-09-17 | 1985-04-13 | Shin Etsu Chem Co Ltd | 植物の生長促進剤および生長促進方法 |
| CN105784525A (zh) * | 2016-03-17 | 2016-07-20 | 中国石油大学(北京) | 旋转式多接触方式腐蚀磨损试验装置 |
| CN105842098A (zh) * | 2016-04-18 | 2016-08-10 | 合肥工业大学 | 一种摩擦磨损试验工装夹具 |
-
1981
- 1981-12-03 JP JP19489581A patent/JPS5896236A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6064905A (ja) * | 1983-09-17 | 1985-04-13 | Shin Etsu Chem Co Ltd | 植物の生長促進剤および生長促進方法 |
| CN105784525A (zh) * | 2016-03-17 | 2016-07-20 | 中国石油大学(北京) | 旋转式多接触方式腐蚀磨损试验装置 |
| CN105842098A (zh) * | 2016-04-18 | 2016-08-10 | 合肥工业大学 | 一种摩擦磨损试验工装夹具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6137576B2 (ja) | 1986-08-25 |
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