JPS589631A - 養殖水槽の監視装置 - Google Patents
養殖水槽の監視装置Info
- Publication number
- JPS589631A JPS589631A JP10663481A JP10663481A JPS589631A JP S589631 A JPS589631 A JP S589631A JP 10663481 A JP10663481 A JP 10663481A JP 10663481 A JP10663481 A JP 10663481A JP S589631 A JPS589631 A JP S589631A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- computer
- aquarium
- measuring sensor
- solenoid valve
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- Pending
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- Farming Of Fish And Shellfish (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、水産養殖場において特に陸上に設置した水槽
で増養殖を行なう場合の監視装置に関するものである0 従来、この種の養殖場での水槽の監視や管理はすべて、
人手に頼っており、しかも24時時間待監視しておく必
要があり、非能率的であつ九〇近年、このような陸上水
槽による養殖は増々増加の傾向をたどっており、監視作
業のみならず給餌、計数などの業務も増加し、人手のみ
では解決できないようになっている。
で増養殖を行なう場合の監視装置に関するものである0 従来、この種の養殖場での水槽の監視や管理はすべて、
人手に頼っており、しかも24時時間待監視しておく必
要があり、非能率的であつ九〇近年、このような陸上水
槽による養殖は増々増加の傾向をたどっており、監視作
業のみならず給餌、計数などの業務も増加し、人手のみ
では解決できないようになっている。
本発明は、仁のようなものにおける欠点を除去し、養殖
水槽内の水質、水温などを自動的に所定の状態に維持す
るとともに、水槽内の各種データを遠隔的に監視できる
ようにした養殖水槽の監視装置を提供することを目的と
してなされたもので、水槽内に配設した溶存酸素量測定
センナ、水温測定センナ、水位測定センサおよびPM測
定センナを信号を、選択するス中ヤナを介して、設定値
を組込んだコンビエータに接続するとともに、前記水槽
内Vc窒気を圧送するための送気管に介装された他の電
磁弁、前記水槽内に臨む加温ボードおよび曝気装置をそ
nぞれ前記コンピュータに接続し、かつ、このコンピュ
ータには、このコンビ二一メを作動させたり、各種デー
タを読みこませた夕呼び出したりするキーボードおよび
データを儂映するOR?ディスプレイ装置を接続し、前
記各センサからの信号が所定範囲から外れた場合に前記
各電磁弁を加温ボード、曝気装置の電源を制御するよう
にしたものである◎ 以下1本発明を図面に示す実施例により説明するO 図において、(1)は養殖魚を収納する複数個の水槽で
あり、この水槽(1)の適当な位置には、水槽(1)内
の水の溶存酸素量を測定するセンナ(2)、水温を測定
するセンナ(8)、水槽(1)内の水位を測定するセン
サ(4)1および水槽(1)内の水のPRを測定するセ
ンt(6)が配設葛れている0これらのセンサ(2)
* (81m(4)、(5)からの信号を送るケーブル
(6)には、これらの信号t−順次選択するスキャナ(
7)が接続されており、このスキャナ(γンは、このス
キャナ(7ンからの信号を増巾する増巾器(8)の介装
されたケーブル(9) t−介して;ンピュータ(ト)
に接続されている・一方、前記水槽(1)へはポンプ(
ロ)の介装された送水管(2)によp河川水あるiは海
水などが供給されるようになっており、この送水′管(
至)には前記コンピュータcLQからの指令により作動
する電磁弁(2)が介装されている。また、前記水槽(
1)内には空気圧縮機041と接続された送気管部)が
開口してお91この送気管(ロ)には、前記コンピュー
タ翰からの指令によル作動する電磁弁0呻が介装されて
いる。さらに、前記水槽(1)内には加温ボード(I′
I)が配設されており、この加温ボード(ロ)はスイッ
チ−の介装されたケーブル0梼を介して前記コンピュー
タ輪t*続さnる0 前記フンピユータ叫に杜、前記水槽(υ内の6値が設定
範囲を越えたときに点灯または点滅する警報ランプ群−
や音を発するブザーもしくは電蝕(21)などからなる
警報装置−が接続されている。また、前記コンピュータ
(7)には、該コンピュータoQによぞ演、算処理され
た各種データを、随時あるiは一定よび記録紙にこれら
のデータを出力する記録計−が接続畜れている0さらに
、前記コンピュータ(ト)には、該コンビーリー輪を作
動店< fc 9 、各種データを呼び出した〕、読み
込ませるためのキーボード−およびコンピュータ(ト)
により演算処理されたデー−類を記憶するメモリー−が
接続さnる。
水槽内の水質、水温などを自動的に所定の状態に維持す
るとともに、水槽内の各種データを遠隔的に監視できる
ようにした養殖水槽の監視装置を提供することを目的と
してなされたもので、水槽内に配設した溶存酸素量測定
センナ、水温測定センナ、水位測定センサおよびPM測
定センナを信号を、選択するス中ヤナを介して、設定値
を組込んだコンビエータに接続するとともに、前記水槽
内Vc窒気を圧送するための送気管に介装された他の電
磁弁、前記水槽内に臨む加温ボードおよび曝気装置をそ
nぞれ前記コンピュータに接続し、かつ、このコンピュ
ータには、このコンビ二一メを作動させたり、各種デー
タを読みこませた夕呼び出したりするキーボードおよび
データを儂映するOR?ディスプレイ装置を接続し、前
記各センサからの信号が所定範囲から外れた場合に前記
各電磁弁を加温ボード、曝気装置の電源を制御するよう
にしたものである◎ 以下1本発明を図面に示す実施例により説明するO 図において、(1)は養殖魚を収納する複数個の水槽で
あり、この水槽(1)の適当な位置には、水槽(1)内
の水の溶存酸素量を測定するセンナ(2)、水温を測定
するセンナ(8)、水槽(1)内の水位を測定するセン
サ(4)1および水槽(1)内の水のPRを測定するセ
ンt(6)が配設葛れている0これらのセンサ(2)
* (81m(4)、(5)からの信号を送るケーブル
(6)には、これらの信号t−順次選択するスキャナ(
7)が接続されており、このスキャナ(γンは、このス
キャナ(7ンからの信号を増巾する増巾器(8)の介装
されたケーブル(9) t−介して;ンピュータ(ト)
に接続されている・一方、前記水槽(1)へはポンプ(
ロ)の介装された送水管(2)によp河川水あるiは海
水などが供給されるようになっており、この送水′管(
至)には前記コンピュータcLQからの指令により作動
する電磁弁(2)が介装されている。また、前記水槽(
1)内には空気圧縮機041と接続された送気管部)が
開口してお91この送気管(ロ)には、前記コンピュー
タ翰からの指令によル作動する電磁弁0呻が介装されて
いる。さらに、前記水槽(1)内には加温ボード(I′
I)が配設されており、この加温ボード(ロ)はスイッ
チ−の介装されたケーブル0梼を介して前記コンピュー
タ輪t*続さnる0 前記フンピユータ叫に杜、前記水槽(υ内の6値が設定
範囲を越えたときに点灯または点滅する警報ランプ群−
や音を発するブザーもしくは電蝕(21)などからなる
警報装置−が接続されている。また、前記コンピュータ
(7)には、該コンピュータoQによぞ演、算処理され
た各種データを、随時あるiは一定よび記録紙にこれら
のデータを出力する記録計−が接続畜れている0さらに
、前記コンピュータ(ト)には、該コンビーリー輪を作
動店< fc 9 、各種データを呼び出した〕、読み
込ませるためのキーボード−およびコンピュータ(ト)
により演算処理されたデー−類を記憶するメモリー−が
接続さnる。
前述′した構成によれは、複数の水槽(1)に設置され
た各種のセンナ(2) # (81、(4)、(6)か
らの信号は、“スキャナ(7)によ〕順次選択され、一
定時間ごとにコンピュータ叫に鉱、あらかじめ設定され
た各種許容範囲がキーボードに)を介して読み込ませて
あplその値門記憶しているので、各種センサ(2)。
た各種のセンナ(2) # (81、(4)、(6)か
らの信号は、“スキャナ(7)によ〕順次選択され、一
定時間ごとにコンピュータ叫に鉱、あらかじめ設定され
た各種許容範囲がキーボードに)を介して読み込ませて
あplその値門記憶しているので、各種センサ(2)。
(8)、 (4) 、 (5)からのデータと設定値と
はコンピュータ明白で演算比較され、設i値を超えた場
合には警報ランプ■を点灯または点滅名せると同時にプ
、L&&4に4rヨ、状、、え、16対策機器ヶゆ動さ
せる0たとえば、水槽(1)内の水位が下がり設定値以
下となった場合には、送水管四の電磁弁O呻を全開とし
て送水量を増加石せ、正常水位゛となれば電磁弁(2)
を適当な開Xtで絞る◎また、水槽(1)内の水の溶存
酸素量が峡*ti以下となった1脅には、送気管に)の
−磁バルブα6)t−開いて水槽(1)内に9気圧縮機
D4jからの空気を吹龜込むと同時に送水管(2)の電
磁弁o@を開いて送水量を増加させる。
はコンピュータ明白で演算比較され、設i値を超えた場
合には警報ランプ■を点灯または点滅名せると同時にプ
、L&&4に4rヨ、状、、え、16対策機器ヶゆ動さ
せる0たとえば、水槽(1)内の水位が下がり設定値以
下となった場合には、送水管四の電磁弁O呻を全開とし
て送水量を増加石せ、正常水位゛となれば電磁弁(2)
を適当な開Xtで絞る◎また、水槽(1)内の水の溶存
酸素量が峡*ti以下となった1脅には、送気管に)の
−磁バルブα6)t−開いて水槽(1)内に9気圧縮機
D4jからの空気を吹龜込むと同時に送水管(2)の電
磁弁o@を開いて送水量を増加させる。
このように複数の水槽(1)に設置された各種センナ(
2) 、 (8) e (4J # (句からの信号を
スキャナ(ηにより常時選択してコンピュータ(9)の
送p込み、コンピュータαりでこnらのデータを演算地
理記憶を行ない、設定値と比較し、設定値の範囲を超え
た場合には警報を出力すると同時に対策機器の稼動をさ
せるので、全く人手をl!すす無人管理を行なうことが
可能とされる6また、キーボードmt介して他のデータ
と、たとえば毎日の投餌量、魚体重等をコンピュータ叫
に記憶させておき、随I¥PE録紙に打出すことも可能
でめb1各種養殖業#f理に適切である0 以上説明したように、本発明に係る養殖水槽の監視装置
は、水槽内に配設した溶存酸素量測定センサ、水温測定
センサ、水位測定センサおよびPH測定センサを、信号
を選択するスキャナを介して、設定at組込んだコンピ
ュータに接続するとともに、前記水槽内に送水するため
め送水管に介装さn 7’CTi IiB弁、前記水槽
内に空気を圧送するための送気管に介装された他の電磁
弁、前記水槽内に臨む加温ボードおよび曝気装置をそれ
ぞれ前記コンピュータに接続し、かつ、このコンピュー
タには、ごのコンピュータを作動名せたり、各攬データ
を読み込ませたシ呼び出したりするキーボードおよびデ
ータを像映するOR?ディスプレイ装置を接続し、前記
各センサからの所定範囲から外れた1合に前記各電磁弁
、加温ボード、曝気装置の電源を制御するようにしたの
で、養殖水槽内の水質、水温、水位、PRなど全自動的
に所定の状態に維持でき、省力化に寄与できるばかりで
なく、そのデータを遠隔的に監視でき、業務管理にも役
立て得る〇
2) 、 (8) e (4J # (句からの信号を
スキャナ(ηにより常時選択してコンピュータ(9)の
送p込み、コンピュータαりでこnらのデータを演算地
理記憶を行ない、設定値と比較し、設定値の範囲を超え
た場合には警報を出力すると同時に対策機器の稼動をさ
せるので、全く人手をl!すす無人管理を行なうことが
可能とされる6また、キーボードmt介して他のデータ
と、たとえば毎日の投餌量、魚体重等をコンピュータ叫
に記憶させておき、随I¥PE録紙に打出すことも可能
でめb1各種養殖業#f理に適切である0 以上説明したように、本発明に係る養殖水槽の監視装置
は、水槽内に配設した溶存酸素量測定センサ、水温測定
センサ、水位測定センサおよびPH測定センサを、信号
を選択するスキャナを介して、設定at組込んだコンピ
ュータに接続するとともに、前記水槽内に送水するため
め送水管に介装さn 7’CTi IiB弁、前記水槽
内に空気を圧送するための送気管に介装された他の電磁
弁、前記水槽内に臨む加温ボードおよび曝気装置をそれ
ぞれ前記コンピュータに接続し、かつ、このコンピュー
タには、ごのコンピュータを作動名せたり、各攬データ
を読み込ませたシ呼び出したりするキーボードおよびデ
ータを像映するOR?ディスプレイ装置を接続し、前記
各センサからの所定範囲から外れた1合に前記各電磁弁
、加温ボード、曝気装置の電源を制御するようにしたの
で、養殖水槽内の水質、水温、水位、PRなど全自動的
に所定の状態に維持でき、省力化に寄与できるばかりで
なく、そのデータを遠隔的に監視でき、業務管理にも役
立て得る〇
図は本発明に係る養殖水槽の監視装置の実施例を示す電
気回路図である。 (1)・・水槽 (2)@・溶存酸素量測定セ/す (8)・・水温測定センサ (4)・・水位測定センサ
(5)・・PH測定センサ (・l)・・スキャナ叫・
拳コンピュータ (ロ)・9送水管(11・・電磁弁
a@轡・電磁弁αη・の加温ボード −)・・CRTディスプレイ装置 (至)・・キーボード 代理人 葛 野 信 −
気回路図である。 (1)・・水槽 (2)@・溶存酸素量測定セ/す (8)・・水温測定センサ (4)・・水位測定センサ
(5)・・PH測定センサ (・l)・・スキャナ叫・
拳コンピュータ (ロ)・9送水管(11・・電磁弁
a@轡・電磁弁αη・の加温ボード −)・・CRTディスプレイ装置 (至)・・キーボード 代理人 葛 野 信 −
Claims (1)
- 水槽内に配役した溶存酸素量測定センナ、水温測定セン
ナ、水位測定センサ、およびPH測、定七ンナを、信号
、を選択するスキャナを介して、読at組込をだコンピ
ュータに接続するとともに、前記水槽内に送水するため
の送水管に介装された電磁弁、前記水槽内に空気上圧送
するための送気管に介装された他の電磁弁、前記水槽内
に臨む加温ボード、訃よび曝気装置管それぞれ前記コン
ビエータに接続し、更に、このコンピュータKa、該シ
ンピユータを作動名せ、かつ各種データの読み込みまた
は呼出しを行うキーボード、およびデータを儂映するC
RTディスプレ装置を接続し、前記各センナからの信号
が所定範囲から外れた場合に前記各電磁弁、加温ボード
、曝気装置の電源を制御するようにしたことを特徴とす
る養殖水槽の監視装置0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10663481A JPS589631A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 養殖水槽の監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10663481A JPS589631A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 養殖水槽の監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS589631A true JPS589631A (ja) | 1983-01-20 |
Family
ID=14438539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10663481A Pending JPS589631A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 養殖水槽の監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS589631A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63103272U (ja) * | 1986-12-25 | 1988-07-05 | ||
| JPS63140867U (ja) * | 1987-03-05 | 1988-09-16 | ||
| JPS63148168U (ja) * | 1987-03-23 | 1988-09-29 | ||
| JPH0965797A (ja) * | 1995-08-31 | 1997-03-11 | Nitsusoo:Kk | 水槽用のヒータ装置 |
-
1981
- 1981-07-07 JP JP10663481A patent/JPS589631A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63103272U (ja) * | 1986-12-25 | 1988-07-05 | ||
| JPS63140867U (ja) * | 1987-03-05 | 1988-09-16 | ||
| JPS63148168U (ja) * | 1987-03-23 | 1988-09-29 | ||
| JPH0965797A (ja) * | 1995-08-31 | 1997-03-11 | Nitsusoo:Kk | 水槽用のヒータ装置 |
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