JPS5896441A - Fsk復調回路 - Google Patents
Fsk復調回路Info
- Publication number
- JPS5896441A JPS5896441A JP19542581A JP19542581A JPS5896441A JP S5896441 A JPS5896441 A JP S5896441A JP 19542581 A JP19542581 A JP 19542581A JP 19542581 A JP19542581 A JP 19542581A JP S5896441 A JPS5896441 A JP S5896441A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- output
- signals
- delay
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L27/00—Modulated-carrier systems
- H04L27/10—Frequency-modulated carrier systems, i.e. using frequency-shift keying
- H04L27/14—Demodulator circuits; Receiver circuits
- H04L27/156—Demodulator circuits; Receiver circuits with demodulation using temporal properties of the received signal, e.g. detecting pulse width
- H04L27/1563—Demodulator circuits; Receiver circuits with demodulation using temporal properties of the received signal, e.g. detecting pulse width using transition or level detection
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
地震などの災害の起きる恐れがあるときには、これを伝
える緊急放送が行われる。この緊急放送では、災害の内
容などKついてアナウンスをする前に、まず受信機を一
斉に呼び出すためのF8に信号8fが送られ【くる。こ
のF8に信号8fは、第1図人に示すようにマーク信号
8m (周波数fm−1024Hl )と、スペース信
号8m (周波数fs;640 Hz )とをマーク@
1″及びスペース@0′の組み合せに対応させたもので
ある。
える緊急放送が行われる。この緊急放送では、災害の内
容などKついてアナウンスをする前に、まず受信機を一
斉に呼び出すためのF8に信号8fが送られ【くる。こ
のF8に信号8fは、第1図人に示すようにマーク信号
8m (周波数fm−1024Hl )と、スペース信
号8m (周波数fs;640 Hz )とをマーク@
1″及びスペース@0′の組み合せに対応させたもので
ある。
従って、そのような緊急放送を考慮した受信機は、第2
図に示すように構成されている。
図に示すように構成されている。
すなわち、第2図において、(1)はアンテナ同調回路
、(2)はンキサ回路、(3)は局部発振回路、(4)
はその共振回路、(5)は中間周波アンプ、(6)は検
波回路、(7)は低周波アンプ、(8)はスピーカであ
る。そして、通常の受信時には、これらの回路(1)〜
(8)kよってその放送が受信される。また、放送の受
信を行っていないとき、つまり、待機時には、アンプ(
1)Kミューティングがかけられると共に、アンプ(力
はパワーダウンされる。なお、このとき、他の回路(1
)〜(6)は動作状態(待機状態)Kある。
、(2)はンキサ回路、(3)は局部発振回路、(4)
はその共振回路、(5)は中間周波アンプ、(6)は検
波回路、(7)は低周波アンプ、(8)はスピーカであ
る。そして、通常の受信時には、これらの回路(1)〜
(8)kよってその放送が受信される。また、放送の受
信を行っていないとき、つまり、待機時には、アンプ(
1)Kミューティングがかけられると共に、アンプ(力
はパワーダウンされる。なお、このとき、他の回路(1
)〜(6)は動作状態(待機状態)Kある。
一方、緊急放送が行われるときには、まず、F8に信号
8fが送られてくるが、この信号8fが検波回路(6)
から取り出されCF8に復調回路(11に供給される。
8fが送られてくるが、この信号8fが検波回路(6)
から取り出されCF8に復調回路(11に供給される。
すな゛わち、信号8fが単一同調特性のバンドパスフィ
ルタ(IIM)及び(118) (中心周波数はtm及
びfs)K供給されて第1図BK示すように、1−り信
号8m及びスペース信号8sが取り出され、これら信号
8m、8mがエンベ四−プ検9 回路(12M) 、(
128) K供給さり、て@1図CK示すように信号8
m 、 8s K対応した信号Em 、 Esとされ、
これら信号b%E$が電圧比較回路α3に供給され【第
1図DK示すようKF8に信号8fの復調信号8dが取
り出される。
ルタ(IIM)及び(118) (中心周波数はtm及
びfs)K供給されて第1図BK示すように、1−り信
号8m及びスペース信号8sが取り出され、これら信号
8m、8mがエンベ四−プ検9 回路(12M) 、(
128) K供給さり、て@1図CK示すように信号8
m 、 8s K対応した信号Em 、 Esとされ、
これら信号b%E$が電圧比較回路α3に供給され【第
1図DK示すようKF8に信号8fの復調信号8dが取
り出される。
そし【、この信号8dがバッファ用のインバータ(14
A) 、 (14B)を通じてデコーダ(2)に供給さ
れて信号8d#)@1″、@O′″の組み合わせから緊
急放送であることがデコードされ、そのデコード出力が
アンプ(7)K供給されてミューティング及びパワーダ
ウンが解除される。従って、F8に信号Sfに続い【災
害の放送か行われると、これがアンプ(7)を通じ【ス
ピーカ(8)で再生される。
A) 、 (14B)を通じてデコーダ(2)に供給さ
れて信号8d#)@1″、@O′″の組み合わせから緊
急放送であることがデコードされ、そのデコード出力が
アンプ(7)K供給されてミューティング及びパワーダ
ウンが解除される。従って、F8に信号Sfに続い【災
害の放送か行われると、これがアンプ(7)を通じ【ス
ピーカ(8)で再生される。
ところが、このようなFSK復調回路QIKおい′Cは
、バンドパスフィルタ(IIM) 、(118)の中心
周線数を規定の周波数fm%fsK合わせることが非常
に困難であり、厳密な調整を必要とする。しかも、フィ
ルタ(IIM) 、 (118)の中心周波数を規定・
の周波数fm%f、[合わせておいても、部品の温tL
IFi性や経時変化などによりその中心周波数は容易に
変動してし壕い、これは緊急放送の受信機にとって極め
て不都合である。
、バンドパスフィルタ(IIM) 、(118)の中心
周線数を規定の周波数fm%fsK合わせることが非常
に困難であり、厳密な調整を必要とする。しかも、フィ
ルタ(IIM) 、 (118)の中心周波数を規定・
の周波数fm%f、[合わせておいても、部品の温tL
IFi性や経時変化などによりその中心周波数は容易に
変動してし壕い、これは緊急放送の受信機にとって極め
て不都合である。
さらに、12図に示すようなアクティブ形のフィルタ(
11M) 、(118)では、動作レベル範囲が狭く、
エラーを生じ易く、また、信号馳とB$とのレベル差か
ら信号Sdを得ているので、F8に信号8f′の87N
が悪かったり、信号SmとSmとの関にレベル差があっ
たりすると、やはりエラーを生じズし筐う。
11M) 、(118)では、動作レベル範囲が狭く、
エラーを生じ易く、また、信号馳とB$とのレベル差か
ら信号Sdを得ているので、F8に信号8f′の87N
が悪かったり、信号SmとSmとの関にレベル差があっ
たりすると、やはりエラーを生じズし筐う。
この発明は、これらの問題点を一掃しようとするもので
ある。
ある。
以下、その−例について説明しよう。
第3図において、 C311はパントノ(スフィルタを
示し、これはカットオフ周波数が(fs−jfm)のア
クティブ形バイパスフィルタ(31A)と、カットオフ
周波数が(fm十Δfm )のアクティブ形ローノ(ス
フィルタ(31B)とにより構成され、第4図に示すよ
5に周波数(t、 −At、 )から(’m+ jfm
)までを通過帯域とする。そして、このフィルタ63J
に検波回路(6)からのP8に信号8fが供給され【、
ノイズ成分が除去され、この8/Nの改善された信号s
rがインバータ(32A) 、 (32B) K供給さ
れて第5図人及び第6図人に示すようにデユーティ−レ
シオが50憾の矩形波に整形され、この整形された信号
Sfがイクスクルーシプノア回路(33M)、(338
) K供給されると共に、直列入力直列出力のシフトレ
ジスタ(34M) 、(348) K供給される。
示し、これはカットオフ周波数が(fs−jfm)のア
クティブ形バイパスフィルタ(31A)と、カットオフ
周波数が(fm十Δfm )のアクティブ形ローノ(ス
フィルタ(31B)とにより構成され、第4図に示すよ
5に周波数(t、 −At、 )から(’m+ jfm
)までを通過帯域とする。そして、このフィルタ63J
に検波回路(6)からのP8に信号8fが供給され【、
ノイズ成分が除去され、この8/Nの改善された信号s
rがインバータ(32A) 、 (32B) K供給さ
れて第5図人及び第6図人に示すようにデユーティ−レ
シオが50憾の矩形波に整形され、この整形された信号
Sfがイクスクルーシプノア回路(33M)、(338
) K供給されると共に、直列入力直列出力のシフトレ
ジスタ(34M) 、(348) K供給される。
このレジスタ(34M) 、 (348)は遅延回路と
して働くもので、n段(nは任意の整数、例えばnw=
8)の構成とされると共に、それぞれインノ(−タ(3
5ム)、(!15B)を有するクロックジェネレータ(
35M)、(35N)からクロックが供給される。ただ
し、この場合、レジスタ(34M) K供給され6り薗
ツクの周波数ハn X fmとされ、レジスタ(348
)に供給されるクロックの周波数はn X f@とされ
る。
して働くもので、n段(nは任意の整数、例えばnw=
8)の構成とされると共に、それぞれインノ(−タ(3
5ム)、(!15B)を有するクロックジェネレータ(
35M)、(35N)からクロックが供給される。ただ
し、この場合、レジスタ(34M) K供給され6り薗
ツクの周波数ハn X fmとされ、レジスタ(348
)に供給されるクロックの周波数はn X f@とされ
る。
そして、レジスタ(34M) 、 (348)の出力信
号h、Psがイクスクルーシブノア回路(33M) 、
(338) K供給され、このイクスクルーシブノア回
路(13M)、(&38)の出力信号−,Vsがp−ノ
(スフイルタ(36M) 、(368) K供給されて
直流成分Dm 、 Dsが取り出さね、これらがR8フ
リップフロップ回路G7)K供給される。なお、各回路
、特に7リツプ70ツブ回路OnはC−MO8により構
成され、従って、そのセット入力及びリセット入力のス
レッショールドレベル■THは、電源電圧、すなわち、
′1”のル ベルのIである。
号h、Psがイクスクルーシブノア回路(33M) 、
(338) K供給され、このイクスクルーシブノア回
路(13M)、(&38)の出力信号−,Vsがp−ノ
(スフイルタ(36M) 、(368) K供給されて
直流成分Dm 、 Dsが取り出さね、これらがR8フ
リップフロップ回路G7)K供給される。なお、各回路
、特に7リツプ70ツブ回路OnはC−MO8により構
成され、従って、そのセット入力及びリセット入力のス
レッショールドレベル■THは、電源電圧、すなわち、
′1”のル ベルのIである。
このような構成において、F8に信号8fとし【マーク
信号8mが送られて幹だとする。すると、この信号8m
は2つのレジx l (34M) 、($48) K供
給されるが、レジスタ(34M)のクロックはn X
f(Hとされているので、レジスタ(34M)からの遅
延信号Pmは、第5図BK示すように信号8mがちょう
ど1周期だけ遅れた信号となり、信号Pmは信号8mと
同相である。
信号8mが送られて幹だとする。すると、この信号8m
は2つのレジx l (34M) 、($48) K供
給されるが、レジスタ(34M)のクロックはn X
f(Hとされているので、レジスタ(34M)からの遅
延信号Pmは、第5図BK示すように信号8mがちょう
ど1周期だけ遅れた信号となり、信号Pmは信号8mと
同相である。
従って、信号勤は第5図Cに示すように信号8mが送ら
れてtている期間@1″である。そして、信号胸は信号
゛−の直流成分であるから第5図DK示すように、信号
りのレベルは信号8mが送られてきている期間、レベル
V’THよりも大きくなる。
れてtている期間@1″である。そして、信号胸は信号
゛−の直流成分であるから第5図DK示すように、信号
りのレベルは信号8mが送られてきている期間、レベル
V’THよりも大きくなる。
一方、信号8fとしてスペース信号BSが送らねてきた
ときKは、この信号S島も2つのレジスタ(34M)
、 (34B)に供給される。しかし、レジスタ(34
M) において信号S$が遅ハるとき、その遅れは信号
Smの1周期分になるので、第6図人、BK示すように
レジスタ(34絢の出力信号Pmは信号Ss K対して
位相がずれたものとなる。
ときKは、この信号S島も2つのレジスタ(34M)
、 (34B)に供給される。しかし、レジスタ(34
M) において信号S$が遅ハるとき、その遅れは信号
Smの1周期分になるので、第6図人、BK示すように
レジスタ(34絢の出力信号Pmは信号Ss K対して
位相がずれたものとなる。
従って、イクスクルーシプノア回路關の出力信号Vmは
第6図CK示すようになり、その直流成分である信号す
は第6図DK示すよう罠なって信号lのレベルはレベル
VTHK達しない。
第6図CK示すようになり、その直流成分である信号す
は第6図DK示すよう罠なって信号lのレベルはレベル
VTHK達しない。
すなわち、F8に信号8fとしてマーク信号Smが送ら
h”ctたと@K)!、rym −1” (Dm>Vt
n )、スペース信号aSが送られてきたときKは、l
−” Q ” (Dm (VTR)となる、なお、信号
8f以外の信号が供給されたときも同様の理由によりD
m=@0’となる。
h”ctたと@K)!、rym −1” (Dm>Vt
n )、スペース信号aSが送られてきたときKは、l
−” Q ” (Dm (VTR)となる、なお、信号
8f以外の信号が供給されたときも同様の理由によりD
m=@0’となる。
さらに、同様の理由によりF8に信号8fとし【スペー
ス信号S@が送られてきたときKktDI −11”(
Di >VTR) 、マーク信号Smが送られてきたと
きKはDs−I 01″(Ds< VTn )となる。
ス信号S@が送られてきたときKktDI −11”(
Di >VTR) 、マーク信号Smが送られてきたと
きKはDs−I 01″(Ds< VTn )となる。
そして、これら信号b%Dsが7リツプ70ツブ回路G
nKセット入力及びリセット入力として供給されるので
、その出力信号adはF8に信号8fを復調したもので
ある。なお、この信号8dはデ;−ダHK供給され【デ
コードされる。
nKセット入力及びリセット入力として供給されるので
、その出力信号adはF8に信号8fを復調したもので
ある。なお、この信号8dはデ;−ダHK供給され【デ
コードされる。
こうして、この発明によれば、F8に信号の復調を行5
ことができる。そして、この場合、4i)にこの発明に
よれば、復調信号8dの精度はレジスタ(34M) 、
(348)の遅延時間、すなわち、レジスタ(34M)
、 (348) K供給されるクロックの周波数によ
り決まるが、この周波数にエラーがあってもこのエラー
はローパスフィルタ(36M) 、(368) Kより
吸収されるので、組み立て時の精度や温度特性、軽時変
化などを考慮する必要がないと共に、F8に信号8fを
常に確実に復調できる。
ことができる。そして、この場合、4i)にこの発明に
よれば、復調信号8dの精度はレジスタ(34M) 、
(348)の遅延時間、すなわち、レジスタ(34M)
、 (348) K供給されるクロックの周波数によ
り決まるが、この周波数にエラーがあってもこのエラー
はローパスフィルタ(36M) 、(368) Kより
吸収されるので、組み立て時の精度や温度特性、軽時変
化などを考慮する必要がないと共に、F8に信号8fを
常に確実に復調できる。
また、信号8f[ノイズが含まれていて、これが信号■
−Vs K現れてもローパスフィルタ(36M)%(3
68) Kより吸収されるので、正常な動作に必要とさ
れる8/Nが小さくてよく、耐ノイズ性に優れる。
−Vs K現れてもローパスフィルタ(36M)%(3
68) Kより吸収されるので、正常な動作に必要とさ
れる8/Nが小さくてよく、耐ノイズ性に優れる。
さらに%F8に信号8fl(リミッタをかけているので
、信号8fがリミッタレベル以上であれば、信号8mと
8fとにレベル差があっても復調にエラーを生じること
がない。また、このリミッタ作用によりやはり耐ノイズ
性が向上する。
、信号8fがリミッタレベル以上であれば、信号8mと
8fとにレベル差があっても復調にエラーを生じること
がない。また、このリミッタ作用によりやはり耐ノイズ
性が向上する。
第7図に示す例においては、レジスタ(34M)、(3
48) K供給されるクロックの周波数が−(2に−1
) X n X fm、1(2に−1) XnX f@
2 に:正の整数 とされることKより、8f−8mのとき信号8mとPm
とが逆相になり、f3f x= 8gのとき信号8sと
Psとが逆相になる。従って、第3図のイクスクルーシ
プノア回路(33M) 、 (338) K代わってイ
クスクルーシフオ7DoW& (41M) 、 (41
8) トされて信号Vm 。
48) K供給されるクロックの周波数が−(2に−1
) X n X fm、1(2に−1) XnX f@
2 に:正の整数 とされることKより、8f−8mのとき信号8mとPm
とが逆相になり、f3f x= 8gのとき信号8sと
Psとが逆相になる。従って、第3図のイクスクルーシ
プノア回路(33M) 、 (338) K代わってイ
クスクルーシフオ7DoW& (41M) 、 (41
8) トされて信号Vm 。
Vsが取り出される。
また、第8図に示す例においては、7リツプフ四ツブ回
路Onの代わりKづン/<−夕(6)及びアント。
路Onの代わりKづン/<−夕(6)及びアント。
回路(43が鹸けられた場合である。すなわち、St=
Smのときには、Dmz”l” 、DI=”O”Kなる
ので、8d=@l”となり、Sf =8mのときにはl
=@0”、DS−1”となるので、8d=”Q”となる
。
Smのときには、Dmz”l” 、DI=”O”Kなる
ので、8d=@l”となり、Sf =8mのときにはl
=@0”、DS−1”となるので、8d=”Q”となる
。
さらに、第9図に示す例においては、フリップフルツブ
回路0ηの代わりに、アンド回路(44)、インバータ
(4!19、オア回路(ハ)が設けられた場合である。
回路0ηの代わりに、アンド回路(44)、インバータ
(4!19、オア回路(ハ)が設けられた場合である。
また、第10図に示す例においてはSd=“1“でなけ
れば、8d−@0〒なので構成を簡略化した場合で信号
”−がバッファ(47)K供給されるだけで信号adが
取り出される。
れば、8d−@0〒なので構成を簡略化した場合で信号
”−がバッファ(47)K供給されるだけで信号adが
取り出される。
′第1図、第2図、第4図〜第6図はこの発明を説明す
るための図、43図、第7図〜#llO図はこの発明の
一例の接続図である。 (34M) 、 (348)はシフトレジスタ、(35
M) 、 (as8)はクロックジェネレータである。 第7図 第9図 第10図 0りfl
るための図、43図、第7図〜#llO図はこの発明の
一例の接続図である。 (34M) 、 (348)はシフトレジスタ、(35
M) 、 (as8)はクロックジェネレータである。 第7図 第9図 第10図 0りfl
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 マークとスペースとで周波数が異なるように変調
されたF8に信号を復調する復調回路において、上記F
8に信号を遅延する遅延回路と、この遅延回路の遅延出
力と上記F8に信号との、排他的論理和をとる論理回路
と、この論理回路の出力から直流分を取り出すp−パス
フィルタと、このローパスフィルタの出力を整形する回
路とを有し、上記遅延回路の遅延時間を、上記FSK信
号のマーク信号またはスペース信号の周期のbの°整数
倍に選定して上記整形回路から上記F8に信′号の復調
出方を取り出すよ5にしたFSK復調回路。 2、 マークとスペースとで周波数が異なるように変調
されたF8に信号を復調する復調回路において、上記F
8に信号をそれぞれ遅延する第1及び第2の遅延回路と
、この第1及び第2の遅延回路の遅延出力と上記F8に
信号との排他的論理和をそれぞれとる第1及び第2の論
理回路と、この第1及び第2の論理回路の出力から直流
分をそれぞれ取り出すIII及び#I2のローパスフィ
ルタと、この第1及び第2のローパスフィルタの出力を
整形する回路とを有し、上記第1及び第2の遅延回路の
遅延時間を、上記F8に信号のマーク信号及びスペース
信号の周期のbの整数倍にそれぞれ選定して上記整形回
路から上記F8に信号の復調出力を取り出すようKした
F’ 8 K復調回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19542581A JPS5896441A (ja) | 1981-12-03 | 1981-12-03 | Fsk復調回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19542581A JPS5896441A (ja) | 1981-12-03 | 1981-12-03 | Fsk復調回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5896441A true JPS5896441A (ja) | 1983-06-08 |
Family
ID=16340854
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19542581A Pending JPS5896441A (ja) | 1981-12-03 | 1981-12-03 | Fsk復調回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5896441A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5018881A (ja) * | 1973-06-20 | 1975-02-27 | ||
| JPS5029152A (ja) * | 1973-07-11 | 1975-03-25 | ||
| JPS519661A (en) * | 1974-07-15 | 1976-01-26 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Ffs hafukuchohoshiki |
-
1981
- 1981-12-03 JP JP19542581A patent/JPS5896441A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5018881A (ja) * | 1973-06-20 | 1975-02-27 | ||
| JPS5029152A (ja) * | 1973-07-11 | 1975-03-25 | ||
| JPS519661A (en) * | 1974-07-15 | 1976-01-26 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Ffs hafukuchohoshiki |
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