JPS5897015A - 水密型光フアイバコネクタ - Google Patents
水密型光フアイバコネクタInfo
- Publication number
- JPS5897015A JPS5897015A JP56195972A JP19597281A JPS5897015A JP S5897015 A JPS5897015 A JP S5897015A JP 56195972 A JP56195972 A JP 56195972A JP 19597281 A JP19597281 A JP 19597281A JP S5897015 A JPS5897015 A JP S5897015A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical fiber
- plug
- watertight
- receptacle
- container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
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- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/44—Mechanical structures for providing tensile strength and external protection for fibres, e.g. optical transmission cables
- G02B6/4401—Optical cables
- G02B6/4415—Cables for special applications
- G02B6/4427—Pressure resistant cables, e.g. undersea cables
- G02B6/4428—Penetrator systems in pressure-resistant devices
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/36—Mechanical coupling means
- G02B6/38—Mechanical coupling means having fibre to fibre mating means
- G02B6/3807—Dismountable connectors, i.e. comprising plugs
- G02B6/381—Dismountable connectors, i.e. comprising plugs of the ferrule type, e.g. fibre ends embedded in ferrules, connecting a pair of fibres
- G02B6/3816—Dismountable connectors, i.e. comprising plugs of the ferrule type, e.g. fibre ends embedded in ferrules, connecting a pair of fibres for use under water, high pressure connectors
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/36—Mechanical coupling means
- G02B6/38—Mechanical coupling means having fibre to fibre mating means
- G02B6/3807—Dismountable connectors, i.e. comprising plugs
- G02B6/389—Dismountable connectors, i.e. comprising plugs characterised by the method of fastening connecting plugs and sockets, e.g. screw- or nut-lock, snap-in, bayonet type
- G02B6/3894—Screw-lock type
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
- Optical Couplings Of Light Guides (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は水蜜構造O光ファイバ用コネクタに関し、特に
海底光ケーブルに応用して好適なものである。
海底光ケーブルに応用して好適なものである。
光ファイバは低損失にて信号の伝送が行なえ、しかも電
気的影響を受けず、軽量、細径であるなど幾つもの優れ
*、特徴を有してお)、各方面で実用化されつつある。
気的影響を受けず、軽量、細径であるなど幾つもの優れ
*、特徴を有してお)、各方面で実用化されつつある。
一方資源探索や漁業及び水底ケーブル・水底パイプライ
ンの建設や保守などの海洋開発が活発に行なわれておシ
、これらに光7アイパが利用されつつある。その−例と
して、電力伝送1能と信号伝送機能及び抗張力を有し、
母連と水中機械とを結ぶ複合コントロールクー1ル内の
信号線として光7アイパを用いるものがある。
ンの建設や保守などの海洋開発が活発に行なわれておシ
、これらに光7アイパが利用されつつある。その−例と
して、電力伝送1能と信号伝送機能及び抗張力を有し、
母連と水中機械とを結ぶ複合コントロールクー1ル内の
信号線として光7アイパを用いるものがある。
この複合コントロールケーブルは軽量で細径でなければ
ならないのは当然のことながら、それにも増して伝送信
号が電力用電流の影響を受けないことが要求されている
。その要求に応えるものが光ファイバである。
ならないのは当然のことながら、それにも増して伝送信
号が電力用電流の影響を受けないことが要求されている
。その要求に応えるものが光ファイバである。
とζろが水中で光7アイパを用いる場合、その光ファイ
バと水中機械等とを接続するコネクタに水密構造が必要
である。従来では、この水蜜蓋の光7アイパ用コネクタ
として、Il上で用いられている通常の光フアイバ用コ
ネクタ全体を水密の耐圧殻で覆っていたが、大盤にな)
取り扱いが複雑になるという欠点があった。
バと水中機械等とを接続するコネクタに水密構造が必要
である。従来では、この水蜜蓋の光7アイパ用コネクタ
として、Il上で用いられている通常の光フアイバ用コ
ネクタ全体を水密の耐圧殻で覆っていたが、大盤にな)
取り扱いが複雑になるという欠点があった。
本発明は%このような従来の欠点を解消して小屋で取シ
扱いの容易な水密瓢光7アイパ用コネクタを提供するこ
とを目的とする。
扱いの容易な水密瓢光7アイパ用コネクタを提供するこ
とを目的とする。
かかる目的を達成する本発明の構成は、レセプタクルを
水蜜容器に差し込み固定すると共にこの水密容器と前記
レセプタクルとの間にシール部材を介装し、更に前記水
密容器の外部の光フアイバケーブルの端末に連結され且
つその光7アイパ心線が中心に嵌入固定されたプラグと
前記水蜜容器の内部の光7アイパケーブルの端末に連結
され且つその光フアイバ心線が中心に嵌入固定されたプ
ラグとを対向させた状態で前記レセプタクルに装着し、
前配水密容器の外部の前記プラグと前記レセプタクルと
の間にシール部材を介装したことを特徴とする。
水蜜容器に差し込み固定すると共にこの水密容器と前記
レセプタクルとの間にシール部材を介装し、更に前記水
密容器の外部の光フアイバケーブルの端末に連結され且
つその光7アイパ心線が中心に嵌入固定されたプラグと
前記水蜜容器の内部の光7アイパケーブルの端末に連結
され且つその光フアイバ心線が中心に嵌入固定されたプ
ラグとを対向させた状態で前記レセプタクルに装着し、
前配水密容器の外部の前記プラグと前記レセプタクルと
の間にシール部材を介装したことを特徴とする。
以下本発明を図面に示す複数の実施例を基に詳細に説明
する。まず本発明によるコネクタの[1の一実施例をそ
の断面構造を示す第1図で説明する。水中に投下され水
密構造となっている水中機械の水密容器1にあけた穴2
に外周にフランジ部3を形成したレセプタクル4が水密
容器ll外部の水中側(図中上方)から嵌合され、その
フランジ部3と水密容器1との間KOリング(水密部材
)5を介して水密にボルト固定されている。中心に貫通
孔6,6aが穿設され、外周に7−y/ジ部7,71を
形成する1対のプラグ8,81が、それぞれ水中側と水
蜜容器1の内部側(図中下方)とから同一軸心の突き合
わせ状態でし七ブタクル4に怒密に着脱自在に嵌合され
ている。更にこれらプラグ8,8aには、それぞれ内側
と外側の光7アイパケープル9.9aが図示しない接着
剤で連結され、それら光フアイバケーブル9,9aの先
端部から剥き出し状となった光フアイバ素線10,10
1がこれらの貫通孔6.6&にそれら光フアイバ素線1
0,10mの先端間がプラグ8,8aの互いに突き合わ
されている先111WIと画一となるように貫入固定さ
れている。水中側のプラグ8のフランジ部7とこのフラ
ンジ部7に幽接するレセプタクル4の上端面との間には
、この上端面罠刻設された環状の溝11に入れられたO
リング(シール部材、)12が介装されておシ、このフ
ランジ部7は、このレセプタクル4の上端部の外11に
該設し九ねじ部に螺合する円筒状の押さえ金A13によ
ってレセプタクル4に本書状態で押圧されている。他方
水蜜容器1の内部側のlラダ8亀はレセグタクに4の下
端部の外周に刻設したねじ部に螺合する円筒状の押さえ
金具13mとフランジl17mとに介ilされた圧縮フ
ィルはね14によプ、プラグ8に押圧されている。更に
水蜜容器l外部の光フアイバケーブル9とプラグ8との
連結部は貫通孔6への水蜜性を保つ為、囲シを水密性接
着材部Oシール材15によりシールされている。従って
水中において本=ネクタが高水圧を受けても、0すyグ
5,12中シール材15によって水蜜化されているので
水密容器l内に水が浸入することはない。また大気中に
おいてのプラグ8の取シ外しも押さえ金413を外すこ
とで容易に行なえる。次に第2の一実施例をその断面構
造を示す第2図で説明する0w4、以下Kl!明する他
の一実施例において、前実施例に出て来九ものとの同一
部分の説明祉省11゜違う部分を説明する。水密容器1
0プラグ807ツンジ部7と押さえ金具13との間にも
、圧縮コイルばね14mが介装されて5PJISプラグ
8はプラグ8aと互いkばね力によ〉抑圧状態にあゐ。
する。まず本発明によるコネクタの[1の一実施例をそ
の断面構造を示す第1図で説明する。水中に投下され水
密構造となっている水中機械の水密容器1にあけた穴2
に外周にフランジ部3を形成したレセプタクル4が水密
容器ll外部の水中側(図中上方)から嵌合され、その
フランジ部3と水密容器1との間KOリング(水密部材
)5を介して水密にボルト固定されている。中心に貫通
孔6,6aが穿設され、外周に7−y/ジ部7,71を
形成する1対のプラグ8,81が、それぞれ水中側と水
蜜容器1の内部側(図中下方)とから同一軸心の突き合
わせ状態でし七ブタクル4に怒密に着脱自在に嵌合され
ている。更にこれらプラグ8,8aには、それぞれ内側
と外側の光7アイパケープル9.9aが図示しない接着
剤で連結され、それら光フアイバケーブル9,9aの先
端部から剥き出し状となった光フアイバ素線10,10
1がこれらの貫通孔6.6&にそれら光フアイバ素線1
0,10mの先端間がプラグ8,8aの互いに突き合わ
されている先111WIと画一となるように貫入固定さ
れている。水中側のプラグ8のフランジ部7とこのフラ
ンジ部7に幽接するレセプタクル4の上端面との間には
、この上端面罠刻設された環状の溝11に入れられたO
リング(シール部材、)12が介装されておシ、このフ
ランジ部7は、このレセプタクル4の上端部の外11に
該設し九ねじ部に螺合する円筒状の押さえ金A13によ
ってレセプタクル4に本書状態で押圧されている。他方
水蜜容器1の内部側のlラダ8亀はレセグタクに4の下
端部の外周に刻設したねじ部に螺合する円筒状の押さえ
金具13mとフランジl17mとに介ilされた圧縮フ
ィルはね14によプ、プラグ8に押圧されている。更に
水蜜容器l外部の光フアイバケーブル9とプラグ8との
連結部は貫通孔6への水蜜性を保つ為、囲シを水密性接
着材部Oシール材15によりシールされている。従って
水中において本=ネクタが高水圧を受けても、0すyグ
5,12中シール材15によって水蜜化されているので
水密容器l内に水が浸入することはない。また大気中に
おいてのプラグ8の取シ外しも押さえ金413を外すこ
とで容易に行なえる。次に第2の一実施例をその断面構
造を示す第2図で説明する0w4、以下Kl!明する他
の一実施例において、前実施例に出て来九ものとの同一
部分の説明祉省11゜違う部分を説明する。水密容器1
0プラグ807ツンジ部7と押さえ金具13との間にも
、圧縮コイルばね14mが介装されて5PJISプラグ
8はプラグ8aと互いkばね力によ〉抑圧状態にあゐ。
レセプタクル4は0リングsaを介して水密容111に
ねじ結合されている。更に光フアイバケーブル9を堆)
1!む円筒状のチェープ16が、レセプタクル4の外周
に嵌合すると共に環状のバンド17によって水密に締め
付けられている。このチューブ16に紘、外部に突出し
、着脱自在の橙18をされた出入口19が形成されてお
〕、内部線その出入口19から入れられた油20で満九
されている。従ってチューブ16内では水との接触がな
い為、第1の一実施例のように0リング12やシール材
16は不必要となる。この油20が水中内で高圧になっ
てもプラグ8とレセプタクル4との療間を極力狭くして
おけば、そこからの油20の進入はないが、仮にあった
としても光の吸収性の少ない油であれば、光フアイバ間
の結合効率に与える影響ははとんどなく、それが水密容
ill内にしみ入つ九としてもその機械を腐食した夛す
る心配はない。次に第3の一実施例をその断面構造を示
す第3図で説明する。プラグ8の外周に刻設された2つ
め環状の溝21.21mに0リング(水密部材)22.
22mがそれぞれ嵌め込まれてsp ’y sプラグ8
とレセプタクル4とofl1間を水密にしている。光フ
アイバケーブル9はプラグ8に水密性接着剤23を介し
て固定されておシ、光7アイパ素線lOも水密性接着剤
23′を介してプラグ8に水密に買入固定しである。
ねじ結合されている。更に光フアイバケーブル9を堆)
1!む円筒状のチェープ16が、レセプタクル4の外周
に嵌合すると共に環状のバンド17によって水密に締め
付けられている。このチューブ16に紘、外部に突出し
、着脱自在の橙18をされた出入口19が形成されてお
〕、内部線その出入口19から入れられた油20で満九
されている。従ってチューブ16内では水との接触がな
い為、第1の一実施例のように0リング12やシール材
16は不必要となる。この油20が水中内で高圧になっ
てもプラグ8とレセプタクル4との療間を極力狭くして
おけば、そこからの油20の進入はないが、仮にあった
としても光の吸収性の少ない油であれば、光フアイバ間
の結合効率に与える影響ははとんどなく、それが水密容
ill内にしみ入つ九としてもその機械を腐食した夛す
る心配はない。次に第3の一実施例をその断面構造を示
す第3図で説明する。プラグ8の外周に刻設された2つ
め環状の溝21.21mに0リング(水密部材)22.
22mがそれぞれ嵌め込まれてsp ’y sプラグ8
とレセプタクル4とofl1間を水密にしている。光フ
アイバケーブル9はプラグ8に水密性接着剤23を介し
て固定されておシ、光7アイパ素線lOも水密性接着剤
23′を介してプラグ8に水密に買入固定しである。
これは光7アイパケーブル9が切断したシし九場合に、
光フアイバケーブル9の外被と光ファイバ素l110と
の廂間あるいは、光7アイI(素線10とプラグ8との
隙間を水がしみ込むのを防ぐ為である。本コネクタの材
質についての限定はないかパ、プラグ8が金属である場
合、光ファイバ素1s10のプラグ8への水密固定を水
密性接着剤23′によらず、光7アイパ素線10の周り
を蒸着金属で覆い、この蒸着金属をプラグ8に半田付け
することによっても実施できる。
光フアイバケーブル9の外被と光ファイバ素l110と
の廂間あるいは、光7アイI(素線10とプラグ8との
隙間を水がしみ込むのを防ぐ為である。本コネクタの材
質についての限定はないかパ、プラグ8が金属である場
合、光ファイバ素1s10のプラグ8への水密固定を水
密性接着剤23′によらず、光7アイパ素線10の周り
を蒸着金属で覆い、この蒸着金属をプラグ8に半田付け
することによっても実施できる。
また光フアイバ素線10とプラグ8との間に介在されろ
水密性接着剤23′はそのプラグ8の全長に亘らせなく
ても、上部にだけ介在させ、下部線光ファイバ素線ot
まで貫入させても十分である。次に第4の一実施例をそ
の断面構造を示す第4図で説明する。プラグ8にレセプ
タクル4に嵌合し得る円筒状の7ランジ部25を形成し
、し七ゲタクル4の外周に刻設され丸環状の2つの溝2
6.26JLに嵌め込まれた0リング(シール部材)2
7.27mを介してこの7ランジ部25はし七ブタクル
4に水密に嵌合されている。更にプラグ8に貫入する光
7アイパ素線lOは、その上部のみでプラグ8に水密性
接着剤23′を介して水密に固定されている。従つてO
リング27.27aK使用するグリースがプラグ8とレ
セプタクル4との暖間からしみ込みプラグ8と81との
突き合わせ端間から光7アイパ索1!10.10aK付
着する心配がない。また光フアイバケーブル9が切断し
た夛した場合でも水の浸入は水密性接着剤23′で防げ
る。次に第5の一実施例をその断面構造を示した第8図
で説明する。プラグ807ランジ部7に尚接すると共に
レセプタクル40外周に刻設された環状の2つの溝26
m 26 a K 濠め込まれ九〇リング27.27
mを介してこOレセプタクル4に水密に円筒状の押さえ
部材28が嵌合されておシ、プラグ8は押さえ金具13
と押さえ部材28との間に介装した圧縮コイルばね14
aKよ〕下方に押圧されている。更に押さえ金具13
から突出し九押さえ部材280上端部でプラグ8に連結
され次光7アイパケーブル9を少したるませてこの光フ
ァイ/(ケーブル9を柔軟性の水密性接着剤23#で固
定しである。
水密性接着剤23′はそのプラグ8の全長に亘らせなく
ても、上部にだけ介在させ、下部線光ファイバ素線ot
まで貫入させても十分である。次に第4の一実施例をそ
の断面構造を示す第4図で説明する。プラグ8にレセプ
タクル4に嵌合し得る円筒状の7ランジ部25を形成し
、し七ゲタクル4の外周に刻設され丸環状の2つの溝2
6.26JLに嵌め込まれた0リング(シール部材)2
7.27mを介してこの7ランジ部25はし七ブタクル
4に水密に嵌合されている。更にプラグ8に貫入する光
7アイパ素線lOは、その上部のみでプラグ8に水密性
接着剤23′を介して水密に固定されている。従つてO
リング27.27aK使用するグリースがプラグ8とレ
セプタクル4との暖間からしみ込みプラグ8と81との
突き合わせ端間から光7アイパ索1!10.10aK付
着する心配がない。また光フアイバケーブル9が切断し
た夛した場合でも水の浸入は水密性接着剤23′で防げ
る。次に第5の一実施例をその断面構造を示した第8図
で説明する。プラグ807ランジ部7に尚接すると共に
レセプタクル40外周に刻設された環状の2つの溝26
m 26 a K 濠め込まれ九〇リング27.27
mを介してこOレセプタクル4に水密に円筒状の押さえ
部材28が嵌合されておシ、プラグ8は押さえ金具13
と押さえ部材28との間に介装した圧縮コイルばね14
aKよ〕下方に押圧されている。更に押さえ金具13
から突出し九押さえ部材280上端部でプラグ8に連結
され次光7アイパケーブル9を少したるませてこの光フ
ァイ/(ケーブル9を柔軟性の水密性接着剤23#で固
定しである。
従ッテプラグ8をレセプタクル4に嵌合させるとき光7
アイバケー、プル9が外力を受けても水密性接着剤23
′で柔軟に吸収されプラグ8に横方向の力が加わらず、
滑らかにレセプタクル4に嵌合させることができる。次
に第6の一実施例をその断面構造を示す第6図で説明す
る。本実施例は、第2の一実施例からチューブ16を取
シ除き、その代わ)Kレセプタクル4を以下のようにし
た。2つのフランジ状のレセプタクル29 、29’を
同一軸心にて突き合わせると共にレセプタクル29の7
ランジ30の突き合わせ面31に円柱状の凹部32を穿
設し%これに対応した円柱状の透明板33を介在し、こ
れらレセプタクル29 、29’と透明板33との3者
を図示しない水密性接着剤で一体的に固定しである。こ
れに光フアイバーケーブル9,9aを連結した2つのプ
ラグ8,8aが透明板33を介して対向状態で嵌合しで
ある。この場合水がプラグ8と透明板33との接触部ま
で進入する可能性はあるが、水に有害物が含まれていな
ければ光7アイパ素線10に悪影響を及ぼす心配はなく
、また光7アイパ素#10,10番の結合効率も水の進
入量が極めて少ないので影響は少ない。淘透明板33と
しては、平面板を用いることも可能であるが、この場金
、光7アイパ素線10.10mと透明板33との間に隙
間が生じるので、どちらか一方の光7アイパ素線から出
射する光ビームが他方の光7ア、イバ素線に到達するま
でKそO光ビームのvkが広がってしまい、結合効率の
低下につながる。従って結合効率を高めるために、透明
板33を日レンズ状にすれば、光ビームの径が広がらず
結合損失を低減できる。また平面板状の透EJ!、1[
33である場合、光ビームが通過する部分の中心軸から
の距離rK対して屈折率”(r)−no(1−ar”)
(九だしn・は定屈折率、aは係数である。〕の式で
与えられるような平面型の焦光性レンズを用いれば良い
0本実施例でFil例え水がプラグ8と透明板33との
接触部Ktで進入してもプラグ29と透明板33とは水
密性接着剤でシールされている為、水中容lIO内部K
までその水が進入することはない。
アイバケー、プル9が外力を受けても水密性接着剤23
′で柔軟に吸収されプラグ8に横方向の力が加わらず、
滑らかにレセプタクル4に嵌合させることができる。次
に第6の一実施例をその断面構造を示す第6図で説明す
る。本実施例は、第2の一実施例からチューブ16を取
シ除き、その代わ)Kレセプタクル4を以下のようにし
た。2つのフランジ状のレセプタクル29 、29’を
同一軸心にて突き合わせると共にレセプタクル29の7
ランジ30の突き合わせ面31に円柱状の凹部32を穿
設し%これに対応した円柱状の透明板33を介在し、こ
れらレセプタクル29 、29’と透明板33との3者
を図示しない水密性接着剤で一体的に固定しである。こ
れに光フアイバーケーブル9,9aを連結した2つのプ
ラグ8,8aが透明板33を介して対向状態で嵌合しで
ある。この場合水がプラグ8と透明板33との接触部ま
で進入する可能性はあるが、水に有害物が含まれていな
ければ光7アイパ素線10に悪影響を及ぼす心配はなく
、また光7アイパ素#10,10番の結合効率も水の進
入量が極めて少ないので影響は少ない。淘透明板33と
しては、平面板を用いることも可能であるが、この場金
、光7アイパ素線10.10mと透明板33との間に隙
間が生じるので、どちらか一方の光7アイパ素線から出
射する光ビームが他方の光7ア、イバ素線に到達するま
でKそO光ビームのvkが広がってしまい、結合効率の
低下につながる。従って結合効率を高めるために、透明
板33を日レンズ状にすれば、光ビームの径が広がらず
結合損失を低減できる。また平面板状の透EJ!、1[
33である場合、光ビームが通過する部分の中心軸から
の距離rK対して屈折率”(r)−no(1−ar”)
(九だしn・は定屈折率、aは係数である。〕の式で
与えられるような平面型の焦光性レンズを用いれば良い
0本実施例でFil例え水がプラグ8と透明板33との
接触部Ktで進入してもプラグ29と透明板33とは水
密性接着剤でシールされている為、水中容lIO内部K
までその水が進入することはない。
本発明にかかるコネクタの取り付けは水中機械に限らず
他の水中設置物等にも勿論使用でき、また水の種類も海
水とは限らない。
他の水中設置物等にも勿論使用でき、また水の種類も海
水とは限らない。
以上説明したように本発明は、水中機械等の水密容器に
水密に嵌合したレセプタクルに光7フイバケーブルを連
結した2つのプラグを対向状態で嵌合固定させ水中側の
プラグのわずかの隙間のみをシールしたので、従来にな
い小型で取り扱いが容易な光密型光ファイバコネクタが
実現され、水密性の信頼性も高い。更にコネクタ全体を
耐圧容器で覆う水密構造でない為、光フアイバケーブル
の着脱は非常に楽となる。
水密に嵌合したレセプタクルに光7フイバケーブルを連
結した2つのプラグを対向状態で嵌合固定させ水中側の
プラグのわずかの隙間のみをシールしたので、従来にな
い小型で取り扱いが容易な光密型光ファイバコネクタが
実現され、水密性の信頼性も高い。更にコネクタ全体を
耐圧容器で覆う水密構造でない為、光フアイバケーブル
の着脱は非常に楽となる。
第1図〜第6図は全て本発明にかかる水密星光ファイバ
コネクタの一実施例を示した断面構造図である。 図面中、 1紘水密容a% 3.7.7m、25.30は7ランク部、4 、29
、29’はレセプタクル、5.5m、12,22.22
m、27゜27mは0りング(水密部材)。 8.8aはプラグ。 9.9aは光7アイパケーブル、 10.10mは光フアイバ素線である。 特許出願人 国際電信電話株式会社 代理人 弁理士 光 石 士 部 (他1名) 第1図
コネクタの一実施例を示した断面構造図である。 図面中、 1紘水密容a% 3.7.7m、25.30は7ランク部、4 、29
、29’はレセプタクル、5.5m、12,22.22
m、27゜27mは0りング(水密部材)。 8.8aはプラグ。 9.9aは光7アイパケーブル、 10.10mは光フアイバ素線である。 特許出願人 国際電信電話株式会社 代理人 弁理士 光 石 士 部 (他1名) 第1図
Claims (1)
- レセプタクルを水蜜容器に差し込み固定すると共にこの
水蜜容器とレセプタクルとの間にシール部材を介装し、
更に前配水密容器の外部の光フアイバケーブルの端末に
連結され且つその光7アイバ心線が中心に嵌入固定され
九プラグと前配水密容器の内部の光7アイパケープルの
端末に連結され且つその光7アイパ心線が中心に嵌入固
定され九プラグとを対向させ良状態で前記レセプタクル
に装着し、前配水密容器の外部の前記プラグと前記レセ
プタクルとの間にシール部材を介装し九ことを特徴とす
る水密型光ファイバコネクタ。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56195972A JPS5897015A (ja) | 1981-12-05 | 1981-12-05 | 水密型光フアイバコネクタ |
| US06/445,518 US4544233A (en) | 1981-12-05 | 1982-11-30 | Underwater optical fiber connector |
| GB08234522A GB2111243B (en) | 1981-12-05 | 1982-12-03 | Underwater optical fiber connector |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56195972A JPS5897015A (ja) | 1981-12-05 | 1981-12-05 | 水密型光フアイバコネクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5897015A true JPS5897015A (ja) | 1983-06-09 |
Family
ID=16350056
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56195972A Pending JPS5897015A (ja) | 1981-12-05 | 1981-12-05 | 水密型光フアイバコネクタ |
Country Status (3)
| Country | Link |
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| JP (1) | JPS5897015A (ja) |
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