JPS589737A - 細長物品の縁部分への板部材の鋲接装置 - Google Patents
細長物品の縁部分への板部材の鋲接装置Info
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- JPS589737A JPS589737A JP57112631A JP11263182A JPS589737A JP S589737 A JPS589737 A JP S589737A JP 57112631 A JP57112631 A JP 57112631A JP 11263182 A JP11263182 A JP 11263182A JP S589737 A JPS589737 A JP S589737A
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16G—BELTS, CABLES, OR ROPES, PREDOMINANTLY USED FOR DRIVING PURPOSES; CHAINS; FITTINGS PREDOMINANTLY USED THEREFOR
- F16G3/00—Belt fastenings, e.g. for conveyor belts
- F16G3/003—Apparatus or tools for joining belts
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Insertion Pins And Rivets (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はU字形部材によって結合された2つの板部材
をもつ型式のベルトとじ、特に上記板部材と・介装され
たベルとを合体鋲結合する装置に関する。対向するベル
ト端部のU字形部材が噛、み合い、かつ蝶番ピンが隣接
する孔を通して挿入されてベルト結合を提供する。
をもつ型式のベルトとじ、特に上記板部材と・介装され
たベルとを合体鋲結合する装置に関する。対向するベル
ト端部のU字形部材が噛、み合い、かつ蝶番ピンが隣接
する孔を通して挿入されてベルト結合を提供する。
従来、ヘルドとじはハンマを用いベルトの各ベルト端部
にベルトを貫通してリベットを手操作で打ち込んで鋲止
めしてきた。ベルトは支持構造およびベルトに沿って所
望の間隔で配置されたとじ部材に緊締された。8鋲は鋲
の中空端内に挿入される一端およびベルトに進入させる
ため尖った他端をもつ心棒をもつ。鋲がベルトおよびと
じ部材を通して打ち込まれると、心棒は変形用部材と係
合し、畝端は膨径され、これと同時に心棒が鋲がら除去
される。
にベルトを貫通してリベットを手操作で打ち込んで鋲止
めしてきた。ベルトは支持構造およびベルトに沿って所
望の間隔で配置されたとじ部材に緊締された。8鋲は鋲
の中空端内に挿入される一端およびベルトに進入させる
ため尖った他端をもつ心棒をもつ。鋲がベルトおよびと
じ部材を通して打ち込まれると、心棒は変形用部材と係
合し、畝端は膨径され、これと同時に心棒が鋲がら除去
される。
ここで問題となることは、鋲の位置づけであって、作業
を改善するために多数の鋲を所定位置に保持するための
案内型が提供された。これは鋲と・係合するために押抜
工具を案内型内に挿入することが必要である。手を用い
てのハンマ打ちにょる鋲の打込みは、作業者の疲労に起
因して適正に打鋲できないことによる鋲頭およびクラン
プの他の部分を破損することがよく起る。また実際の場
合、同一の力で各課を打込みかつ膨径することは不可能
であるから、各とじ部材のベルトへの緊締力はベルトに
亘って均等に得られなかった。この結果、不均等性のた
めに望ましくない応力集中、および弱い個所を生ずる。
を改善するために多数の鋲を所定位置に保持するための
案内型が提供された。これは鋲と・係合するために押抜
工具を案内型内に挿入することが必要である。手を用い
てのハンマ打ちにょる鋲の打込みは、作業者の疲労に起
因して適正に打鋲できないことによる鋲頭およびクラン
プの他の部分を破損することがよく起る。また実際の場
合、同一の力で各課を打込みかつ膨径することは不可能
であるから、各とじ部材のベルトへの緊締力はベルトに
亘って均等に得られなかった。この結果、不均等性のた
めに望ましくない応力集中、および弱い個所を生ずる。
そのうえ、この方法は正規ベルトの各端部にとじ部材を
取り付けるのにその所要時間を長引かせる。これは特に
とじ部材を使用中のベルトに取り付けるとき、その間の
ベルト使用が中断されるから経費の面で高価につく。
取り付けるのにその所要時間を長引かせる。これは特に
とじ部材を使用中のベルトに取り付けるとき、その間の
ベルト使用が中断されるから経費の面で高価につく。
この発明は鋲打ちを圧縮空気噴射器で行う装置に関し、
ここにおいて各課は/行程でとじ板およ′びベルトを貫
通して打ち込まれる。これ番こよってこの噴射器によっ
て加えられるトルりが均等であるため、ベルト上の各と
じ部材に均等な緊締力力(提供される。また、所要時間
は、各鋲力5割り出し・されかつ約7秒間で打ち込まれ
るから僅少時間(こ″減少される。
ここにおいて各課は/行程でとじ板およ′びベルトを貫
通して打ち込まれる。これ番こよってこの噴射器によっ
て加えられるトルりが均等であるため、ベルト上の各と
じ部材に均等な緊締力力(提供される。また、所要時間
は、各鋲力5割り出し・されかつ約7秒間で打ち込まれ
るから僅少時間(こ″減少される。
鋲杓ちのための圧縮空気噴射器の割出しは、割出し型の
割出し孔と整合する割出しピンをもつ圧縮空気噴射器用
の蝶番結合支持部材によって提供される。また、噴射器
支持部材は、噴射器の急激な打込み作用によって生ずる
衝撃力を吸収しかつ整合状態を維持するために弾性的に
取り付けられている。
割出し孔と整合する割出しピンをもつ圧縮空気噴射器用
の蝶番結合支持部材によって提供される。また、噴射器
支持部材は、噴射器の急激な打込み作用によって生ずる
衝撃力を吸収しかつ整合状態を維持するために弾性的に
取り付けられている。
この発明の1つの態様は、支持構造体と、被鉄液物品お
よび縁部分上の複数の鉄液位置へ移動するように支持構
造体に取り付けられた鋲駆動装置と、鉄液位置へ鋲駆動
装置を配向する案内装置とを含む細長い物品の縁部分に
板部材を鋲接する装置を提供するにあり、ここにおいて
鋲駆動装置は物品および縁部分を通して鋲を挿入するた
めに各鉄液位置への鋲駆動装置の運動に応答して作動さ
れる。
よび縁部分上の複数の鉄液位置へ移動するように支持構
造体に取り付けられた鋲駆動装置と、鉄液位置へ鋲駆動
装置を配向する案内装置とを含む細長い物品の縁部分に
板部材を鋲接する装置を提供するにあり、ここにおいて
鋲駆動装置は物品および縁部分を通して鋲を挿入するた
めに各鉄液位置への鋲駆動装置の運動に応答して作動さ
れる。
上記および関連する目的を達成するために、この発明は
後述の詳細説明および特にこの発明の特許請求の範囲に
規定する態様を含み、以下にこの発明の/実施例の詳細
を示す附図について詳細に述べるが、この実施例はこの
発明の要旨を含む種種の実施例の単に1つに過ぎない。
後述の詳細説明および特にこの発明の特許請求の範囲に
規定する態様を含み、以下にこの発明の/実施例の詳細
を示す附図について詳細に述べるが、この実施例はこの
発明の要旨を含む種種の実施例の単に1つに過ぎない。
第11コおよび3図に示す装置IOはベルトとじ部材/
/のような板部材をベルト12のような細長い物品に鋲
接するものである。支持構造体13は、テーブル或は他
の支持表面上に載置される7ランジ/j、/6、/7上
に支持された細長い基板ll/−を含む。
/のような板部材をベルト12のような細長い物品に鋲
接するものである。支持構造体13は、テーブル或は他
の支持表面上に載置される7ランジ/j、/6、/7上
に支持された細長い基板ll/−を含む。
有孔板/lのような鋲変形用部材が支持構造体13の前
縁部分19に沿って配設される。とじ部材整合用耳金2
2が間隔を保った位置において前縁部分19に沿って配
置されかつ有孔板1gおよび支持構造13の整合された
孔を貫通するねじ山付きスタッド23を有し、これによ
ってこのスタッドにねじコダが螺合されて有孔板lSお
よび耳金兵42を基板/lIに保持する。第3図に示す
ように、ベルトとじ部材//は孔2jを有し、これらの
孔は有孔板itの孔コロと対応する。整合用。
縁部分19に沿って配設される。とじ部材整合用耳金2
2が間隔を保った位置において前縁部分19に沿って配
置されかつ有孔板1gおよび支持構造13の整合された
孔を貫通するねじ山付きスタッド23を有し、これによ
ってこのスタッドにねじコダが螺合されて有孔板lSお
よび耳金兵42を基板/lIに保持する。第3図に示す
ように、ベルトとじ部材//は孔2jを有し、これらの
孔は有孔板itの孔コロと対応する。整合用。
耳金22も整合孔27を有しこの中にベルトとじ部材l
lを整合状態に保持するための仮蝶番ピン28が挿入さ
れる。
lを整合状態に保持するための仮蝶番ピン28が挿入さ
れる。
繋締棒2qが基板/+および有孔板l!!の上方に配設
され、この緊締棒は装置IOの両端においてスクリュ3
tを締め回して端末棒32および33に緊締される。端
末棒32は7ランジ/’!;、/lおよび/7に取り付
けられた好適な結合棒3Sによって支持構造体/3に結
合される。
され、この緊締棒は装置IOの両端においてスクリュ3
tを締め回して端末棒32および33に緊締される。端
末棒32は7ランジ/’!;、/lおよび/7に取り付
けられた好適な結合棒3Sによって支持構造体/3に結
合される。
緊締棒29の上表面314;には受は部材37が緊締棒
の一端から他端に移動するように支持される軌道が設け
られて、いる。受は部材37は緊締棒2qの上表面3乙
と係合するカムローラ39によって支持された受は板3
ざを有す。緊綿棒29の横方向への制約運動は、受は部
材37に取り付けられかつ前方レールIIIIおよび後
方レールttSそれぞれと転がり係合する前方ヨークロ
ーラt2および後方ヨークローラl13による。レール
llIおよびt!;は緊締棒29に取り付けられかつそ
の縦方向に延びる。後方レール15は第2図および第1
図に示すように後方レールの両縁部を越えて外方に延び
る軌条lI乙をもつ。前方レール1IIIにはこれに沿
って予め定めた位置に割出し孔グgをもつ割出し板t7
を設けることができる、。
の一端から他端に移動するように支持される軌道が設け
られて、いる。受は部材37は緊締棒2qの上表面3乙
と係合するカムローラ39によって支持された受は板3
ざを有す。緊綿棒29の横方向への制約運動は、受は部
材37に取り付けられかつ前方レールIIIIおよび後
方レールttSそれぞれと転がり係合する前方ヨークロ
ーラt2および後方ヨークローラl13による。レール
llIおよびt!;は緊締棒29に取り付けられかつそ
の縦方向に延びる。後方レール15は第2図および第1
図に示すように後方レールの両縁部を越えて外方に延び
る軌条lI乙をもつ。前方レール1IIIにはこれに沿
って予め定めた位置に割出し孔グgをもつ割出し板t7
を設けることができる、。
蝶番付は板部材+9のような蝶番付は支持部材が蝶番板
の後方側縁に設けられた突起部S3を貫通する蝶番ピン
S2によって受は板38上に旋回可能に取り付けられる
。はね5/のような弾性部材が第7図および第2図に示
すように、受は板38と蝶番付は支持部材lI9との間
にその前方部分において配置される。蝶番付は支持部材
tI9は前進或は後退運動を調節可能にする滑り部材s
itを有し、かつ鋲打ちカンSSが第1図および第2図
に示すようにこの滑り部材に取り付けられる。滑り部材
SttはピンS乙によって調節可能位置に保持され、該
ピンは蝶番付は支持部材19に取り付けられかつ滑り部
材SIIに取り付けられた滑り位置決め板S9の孔S8
と係合可能なビン位置決め板!;7内にばね偏倚される
。
の後方側縁に設けられた突起部S3を貫通する蝶番ピン
S2によって受は板38上に旋回可能に取り付けられる
。はね5/のような弾性部材が第7図および第2図に示
すように、受は板38と蝶番付は支持部材lI9との間
にその前方部分において配置される。蝶番付は支持部材
tI9は前進或は後退運動を調節可能にする滑り部材s
itを有し、かつ鋲打ちカンSSが第1図および第2図
に示すようにこの滑り部材に取り付けられる。滑り部材
SttはピンS乙によって調節可能位置に保持され、該
ピンは蝶番付は支持部材19に取り付けられかつ滑り部
材SIIに取り付けられた滑り位置決め板S9の孔S8
と係合可能なビン位置決め板!;7内にばね偏倚される
。
鋲打ちガンSSは1つの鋲或は2つの直径をもつ他の型
式のとし部材に適するように改変された一般商品を利用
できる型式のものである。このガンjSは空気ホース6
2によって圧力空気源に接続さ、れる。鋲打ちガンSS
は重力供給式マガジン63から鋲を受ける。ゆびスイッ
チ6IIを作動しかつ安全延長部分≦5を押し下げるこ
とによって、第6図および第7図に示すように空気作動
式アンビル66が鋲67を打ち、ベルト/2およびベル
トとじ部材//を通して鋲を駆動する。
式のとし部材に適するように改変された一般商品を利用
できる型式のものである。このガンjSは空気ホース6
2によって圧力空気源に接続さ、れる。鋲打ちガンSS
は重力供給式マガジン63から鋲を受ける。ゆびスイッ
チ6IIを作動しかつ安全延長部分≦5を押し下げるこ
とによって、第6図および第7図に示すように空気作動
式アンビル66が鋲67を打ち、ベルト/2およびベル
トとじ部材//を通して鋲を駆動する。
この実施例において、装置10は第2図、第6図および
第7図に示す型式の鋲67を駆動するのに用いられる。
第7図に示す型式の鋲67を駆動するのに用いられる。
鋲乙7は7ランジ付き末端6g、および中空端乙9をも
ち、該中空端は尖鋭端73および鋲の中空端内に位置す
る成形端71Iをもつ心棒72に取り付けられる。
ち、該中空端は尖鋭端73および鋲の中空端内に位置す
る成形端71Iをもつ心棒72に取り付けられる。
第を図および第S図において、受は板38は、受は板3
δと背板7乙との間に配設された可動の支持部材或は支
持棒7jをもつ。背板7乙および受は板38は結合板7
7によって結合される。支 1持棒7Sにねじ込まれ
る案内ピン7gは背板76の孔79を貫通して支持棒を
背板と滑り係合に支持する。また結合板77の溝孔を貫
通するねじ10は受は板38の縁部分と背板76との間
で滑動可能に支持棒7Sを支持する。ばねプランジャざ
3内のばねざ2のような弾性装置がプランジャざtを支
持棒7Sと係合状態にさせる。後方ヨークローラI13
は支持棒7Sに取り付けられ、はねプランジャの力はこ
の支持棒を介して後方ヨークローラに伝達されてレール
15と係合状態になる。従って、この装置10の作動中
、鋲打ちガンの発射によって生ずる衝撃力は受は部材3
7の移動を許しつつかつこの装置の他の部分の損害を防
止しなからばね82によって緩衝される。ばねざ2はま
た、レールlISおよびI16上の受は部材37の整合
位置を維持する。
δと背板7乙との間に配設された可動の支持部材或は支
持棒7jをもつ。背板7乙および受は板38は結合板7
7によって結合される。支 1持棒7Sにねじ込まれ
る案内ピン7gは背板76の孔79を貫通して支持棒を
背板と滑り係合に支持する。また結合板77の溝孔を貫
通するねじ10は受は板38の縁部分と背板76との間
で滑動可能に支持棒7Sを支持する。ばねプランジャざ
3内のばねざ2のような弾性装置がプランジャざtを支
持棒7Sと係合状態にさせる。後方ヨークローラI13
は支持棒7Sに取り付けられ、はねプランジャの力はこ
の支持棒を介して後方ヨークローラに伝達されてレール
15と係合状態になる。従って、この装置10の作動中
、鋲打ちガンの発射によって生ずる衝撃力は受は部材3
7の移動を許しつつかつこの装置の他の部分の損害を防
止しなからばね82によって緩衝される。ばねざ2はま
た、レールlISおよびI16上の受は部材37の整合
位置を維持する。
装置10の動作について、ベルトとじ部材//は緊締体
29と基板/lとの間に配置されたベルト/2の端部分
にわたって配設される。ベルトと口部材//は仮蝶番ピ
ン2gによって整合状態に保持され、該仮蝶番ピンはと
じ部材のU字形末端を通りかつベルト/2の縁部分に沿
って間隔を保った関係をもってとじ部材を保持するとじ
部材整合用突出部、22の孔27を通して延びる。この
位置において、孔2Sおよびベルトとじ部材l/は有孔
板/8の孔2乙と整合され、かつ第6図および第7図に
示すように、これらの孔は基板/4’の孔8Sと整合さ
れる。また、割出し部材II7の割出し孔lI8はベル
トとじ部材l/、有孔板7gおよび基板/qの孔25.
26およびgSと整合される。
29と基板/lとの間に配置されたベルト/2の端部分
にわたって配設される。ベルトと口部材//は仮蝶番ピ
ン2gによって整合状態に保持され、該仮蝶番ピンはと
じ部材のU字形末端を通りかつベルト/2の縁部分に沿
って間隔を保った関係をもってとじ部材を保持するとじ
部材整合用突出部、22の孔27を通して延びる。この
位置において、孔2Sおよびベルトとじ部材l/は有孔
板/8の孔2乙と整合され、かつ第6図および第7図に
示すように、これらの孔は基板/4’の孔8Sと整合さ
れる。また、割出し部材II7の割出し孔lI8はベル
トとじ部材l/、有孔板7gおよび基板/qの孔25.
26およびgSと整合される。
次に、作業者は回動ねじ31Iを回して基板/lと緊締
体29との間でベル)/Jを緊締する。
体29との間でベル)/Jを緊締する。
鋲打ちガンSSは、鋲をガン内に重力供給することによ
ってマガジン63内に鋲乙7を挿入して装填される。作
業者は次にガンSSおよび受は部材37を緊締体29の
一端が好適である1つの位置に移動する。ガンSSは、
滑り部材Sq上に取り付けられた割出しピンSOがベル
トとじ部材の孔、!Sの1つに対応する割出し孔<<y
の1つに入るように下方へ押圧される。ガンをさらに押
し下げると、安全延長部分tSが引き込まれ、次いでゆ
びスイッチ6tlを作動すると、ガンは作動されてアン
ビル乙6がとじ部材llの孔2sおよびベルト/2を通
して鋲67を第6図に示すように有孔板/ざの孔26お
よび基板/lの孔8s内に押し入れる。鋲乙7がベルト
/、2を通して駆動されると、心棒72が有孔板/ざの
面取り孔2乙と係合し、鋲の中空端6qは第7図に示す
ように膨径される。この状態になると、心棒72は鋲か
ら分離されすべてのベルトとじ部材/lに対する鋲止め
作業が完了されてしまうまで有孔板/ざおよび基板/l
lの孔2乙およびgS内にとどまる。
ってマガジン63内に鋲乙7を挿入して装填される。作
業者は次にガンSSおよび受は部材37を緊締体29の
一端が好適である1つの位置に移動する。ガンSSは、
滑り部材Sq上に取り付けられた割出しピンSOがベル
トとじ部材の孔、!Sの1つに対応する割出し孔<<y
の1つに入るように下方へ押圧される。ガンをさらに押
し下げると、安全延長部分tSが引き込まれ、次いでゆ
びスイッチ6tlを作動すると、ガンは作動されてアン
ビル乙6がとじ部材llの孔2sおよびベルト/2を通
して鋲67を第6図に示すように有孔板/ざの孔26お
よび基板/lの孔8s内に押し入れる。鋲乙7がベルト
/、2を通して駆動されると、心棒72が有孔板/ざの
面取り孔2乙と係合し、鋲の中空端6qは第7図に示す
ように膨径される。この状態になると、心棒72は鋲か
ら分離されすべてのベルトとじ部材/lに対する鋲止め
作業が完了されてしまうまで有孔板/ざおよび基板/l
lの孔2乙およびgS内にとどまる。
作業者は、次にガン!;jを持ち上げ、割出しピン!;
Oが当該孔列の新規の孔t8に入るまで割出しピンを割
出し部材t7の上面と押接しながらガンを緊締棒29の
他端に向けて移動する。その時点において、ガンjSは
作業位置までさらに下降され、次いてゆびスイッチg+
を作動すると、別の鋲t7がベルト/2およびとじ□部
材//を通して駆動される。この作業は7列の鋲が打ち
終るまで反覆される。次に、作業者は、割出しピンSO
が第2列の孔tざと整合するように滑り部jfA51I
を調節する。この作業は適当する孔が係合されるように
ビンS乙をピン位置決め板S7において調節することに
よって実施される。次に一端から始めて上述の手順が割
出しピンSOを第2列の孔4!すに挿入しつつ継続して
第2列の鋲≦7の鋲打ちが完了する。
Oが当該孔列の新規の孔t8に入るまで割出しピンを割
出し部材t7の上面と押接しながらガンを緊締棒29の
他端に向けて移動する。その時点において、ガンjSは
作業位置までさらに下降され、次いてゆびスイッチg+
を作動すると、別の鋲t7がベルト/2およびとじ□部
材//を通して駆動される。この作業は7列の鋲が打ち
終るまで反覆される。次に、作業者は、割出しピンSO
が第2列の孔tざと整合するように滑り部jfA51I
を調節する。この作業は適当する孔が係合されるように
ビンS乙をピン位置決め板S7において調節することに
よって実施される。次に一端から始めて上述の手順が割
出しピンSOを第2列の孔4!すに挿入しつつ継続して
第2列の鋲≦7の鋲打ちが完了する。
次に、この実施例に示すように第3列の鋲がある場合に
は、滑り部材3tが、ピン位置決め板、57および滑り
位置決め板S9を用い割′出しピンSOを第3位置に移
動して調節され、第3列の割出し孔11.rと係合させ
第3列の鋲をベルトとじ部材//に鋲接する。
は、滑り部材3tが、ピン位置決め板、57および滑り
位置決め板S9を用い割′出しピンSOを第3位置に移
動して調節され、第3列の割出し孔11.rと係合させ
第3列の鋲をベルトとじ部材//に鋲接する。
これらの作業中、ガンSSの操作に伴う衝撃ははねプラ
ンジャ83内のばね82によって緩衝される。
ンジャ83内のばね82によって緩衝される。
ベルトとじ部材/lが第3図に示すようにベルト/2に
鋲接されたの七に、仮蝶番ビン2gを除去し、緊a俸2
qを回しねじ31Iを回して上方へ移動させる。ベルト
/コは次に装置IOから除去され、第3図に示すように
、とじ部材//は類似のとじ部材をもつ別のベルトlr
7に結合されかつ蝶番ピン86によって連結される。
鋲接されたの七に、仮蝶番ビン2gを除去し、緊a俸2
qを回しねじ31Iを回して上方へ移動させる。ベルト
/コは次に装置IOから除去され、第3図に示すように
、とじ部材//は類似のとじ部材をもつ別のベルトlr
7に結合されかつ蝶番ピン86によって連結される。
この装置10を用い、ガンSSはベルト/2を通して鋲
67を駆動し、第6図および第7図に示すように中空端
乙9を膨径して第6図および第7図に示すようにベルト
とじ部材77間にベルトを緊締する。ごの作業は毎秒1
本の鋲打ち速度で、均等な圧力をもって/行程で実施さ
れた。ゆえに、ベルト/2へのとじ部材//の取付番7
が迅速化されるばかりでなく、均等に実施されるがら、
使用時において、どじ部材によって伝達される力はベル
トにわたって均等辷分布される。
67を駆動し、第6図および第7図に示すように中空端
乙9を膨径して第6図および第7図に示すようにベルト
とじ部材77間にベルトを緊締する。ごの作業は毎秒1
本の鋲打ち速度で、均等な圧力をもって/行程で実施さ
れた。ゆえに、ベルト/2へのとじ部材//の取付番7
が迅速化されるばかりでなく、均等に実施されるがら、
使用時において、どじ部材によって伝達される力はベル
トにわたって均等辷分布される。
□
この発明を説、明するために成る種の典型的な実施例お
よびその詳細について述べたが、この発明の要旨或は範
囲から逸脱することなく種々の変形を実施し得ることは
当繭者には明らかであろう。
よびその詳細について述べたが、この発明の要旨或は範
囲から逸脱することなく種々の変形を実施し得ることは
当繭者には明らかであろう。
例えば、作動位置においてゆびスイッチ61Iを機械的
に結合すること、また受は板37の横方向の移動を自動
的に提供することによって、この装置10は完全に自動
化することができる。
に結合すること、また受は板37の横方向の移動を自動
的に提供することによって、この装置10は完全に自動
化することができる。
第7図は、この発明に係る装置の前面図で構成部品は分
断して示し、第2図は、第1図の線2−2に沿ってとら
れた断面図、第3図は、この発明に係る装置の一端にお
ける鋲打ちガンを示す部分平面図で、ベルトの下側の鋲
変形用板および支持構造体を示すために諸部品を切除し
て示し、第q図は、第2図と類似の拡大部分断面図であ
るが、後方ヨークローラに結合された棒部材へのばね負
荷状態を示すため諸部品を切除して示し、第S図は、第
1図の線5−5に沿ってとられた部分断面図、第6図は
、第3図の5g−gに沿ってとられた拡大部分断面図で
、第3列の蝶番結合とじ部材およびベルトを通して駆動
された鋲を示し、第7図は、ベルトおよびとじ部材を通
して駆動された後の−の状態を示す第6図と類似の図、
第3図は縁部分に□鋲接されたベルトとじ部材によって
結合されかつ蝶番ピンによって連結されたベルトの2つ
の末端縁部分の断面図である。 10・・・・・・・・・鋲接装置 //・・・・・・・・・ベルトとじ部材/2・・・・・
・・・・ベルト /3・・・・・・・・・支持構造体 、2S・・・・・・・・・孔 36・・・・・・・・・軌道 37・・・・・・・−受は部材 q3・・・ ・・・後方ヨークローラ IIS・・・・・・・後方レール l17・・・・・・・・・割出し部材 18・・・・・・・・・割出し孔 19・・・・・・・・・蝶番対は支持部材SO・・・・
・・・・・割出しピン !;/・・・・・・・・・弾性装置 St・・・・・・・・・滑り部材 3;S・・・−・・・誤駆動装置(鋲打ちガン)63・
・・・・・・・・マガジン 乙!・・・・・・・・・安全延長部分 乙乙・・・・・・・・アンビル 乙7・・・・・・・・・鋲 7S・・・・・・・・・支持棒 7乙・・・・・・背板 78・・・・・・・・・案内ピン 79・・・・・・・案内孔 g3・・・・・・・・・ばね装置 84!・・・・・・・・・ばねプランジャ41出願人
ザ グツドイア−タイヤ アンドFIG、1 FIG、2
断して示し、第2図は、第1図の線2−2に沿ってとら
れた断面図、第3図は、この発明に係る装置の一端にお
ける鋲打ちガンを示す部分平面図で、ベルトの下側の鋲
変形用板および支持構造体を示すために諸部品を切除し
て示し、第q図は、第2図と類似の拡大部分断面図であ
るが、後方ヨークローラに結合された棒部材へのばね負
荷状態を示すため諸部品を切除して示し、第S図は、第
1図の線5−5に沿ってとられた部分断面図、第6図は
、第3図の5g−gに沿ってとられた拡大部分断面図で
、第3列の蝶番結合とじ部材およびベルトを通して駆動
された鋲を示し、第7図は、ベルトおよびとじ部材を通
して駆動された後の−の状態を示す第6図と類似の図、
第3図は縁部分に□鋲接されたベルトとじ部材によって
結合されかつ蝶番ピンによって連結されたベルトの2つ
の末端縁部分の断面図である。 10・・・・・・・・・鋲接装置 //・・・・・・・・・ベルトとじ部材/2・・・・・
・・・・ベルト /3・・・・・・・・・支持構造体 、2S・・・・・・・・・孔 36・・・・・・・・・軌道 37・・・・・・・−受は部材 q3・・・ ・・・後方ヨークローラ IIS・・・・・・・後方レール l17・・・・・・・・・割出し部材 18・・・・・・・・・割出し孔 19・・・・・・・・・蝶番対は支持部材SO・・・・
・・・・・割出しピン !;/・・・・・・・・・弾性装置 St・・・・・・・・・滑り部材 3;S・・・−・・・誤駆動装置(鋲打ちガン)63・
・・・・・・・・マガジン 乙!・・・・・・・・・安全延長部分 乙乙・・・・・・・・アンビル 乙7・・・・・・・・・鋲 7S・・・・・・・・・支持棒 7乙・・・・・・背板 78・・・・・・・・・案内ピン 79・・・・・・・案内孔 g3・・・・・・・・・ばね装置 84!・・・・・・・・・ばねプランジャ41出願人
ザ グツドイア−タイヤ アンドFIG、1 FIG、2
Claims (9)
- (1)細長物品02)の縁部分に板部材0υを鉄液する
装置00)において、支持構造体03)と、物品(12
+および縁部分にわたって複数の鉄液位置に移動するよ
うに支持構造体03)上に取り付けられた誤駆動装置(
55)と、誤駆動装置(55)を鉄液位置に配向させる
案内装置(47,48)とを含み、前記鋲駆動装@ (
55)が物品(1のおよ′び縁部分を通して鋲(67)
を挿入するため誤駆動装置(55)の各鉄液位置への移
動に応答して作動されることを特徴とする細長物品の縁
部分への板部材の鉄液装置。 - (2) 前記板部材0υがベルトとじ部材の部分であ
りかつ前記細長物品Q2+がベルトであり、前記ベルト
とじ部材が前記誤駆動装置(55)によって駆動される
鋲(67)を受は入れるため前記鉄液位置において複数
の孔(67)を有する特許請求の範囲第1項記載の細長
物品の縁部分への板部材の鉄液装置。 - (3)、前記支持構造体(13)が1つの軌道(至)を
含み、かつ前記誤駆動装置(55)が前記複数の鉄液位
置へ前記軌道内を可動な受は部材G9上に取り付けられ
る特許請求の範囲第2項記載の細長物品の縁部分への板
部材の鉄液装置。 - (4) 前記受は部材0ηが蝶番付は支持部材(49
)を含み、該支持部材(49)上に前記誤駆動装置(5
5)が取り付けられ前記ベル)Q2)およびベルトとじ
部材0υに向いおよびこれらから離反する方向に移動さ
れ、さらに前記ベルトとじ部材0υから離反する方向へ
前記蝶番付は支持部材(4湧を押動する弾性装置を具備
する特許請求の範囲第3項記載の細長物品の縁部分への
板部材の鉄液装置。 - (5)前記案内装置(47,48)が前記ベルトとじ部
材αυの前記孔(2国に対応する複数の割出し孔(48
)をもつ前記軌道(至)上の割出し部材(4η・を含み
、および) 前記蝶番付は支持部材(49)が7つの位置に前記受は
部材C37)を位置させるため前記割出し孔(4印内に
可動な割出しビン6〔を有し、ここにおいて前記鎖駆動
装置(55)が、前記割出しピン(50)と係合してい
る前記割出し板(4ηの対応する鉄液位置へ前記蝶番付
は支持部材(49)上に下向きに移動される特許請求の
範囲第を項記載の細長物品の縁部分への板部材の鍜接装
置。 - (6) 前記ベルトとじ部材(Illの前記孔(25
)が前記縁部分における前記ベルト02の縁部分と平行
な間隔を保って配置された列に配列され、および前記孔
列が前記縁部分から異る距離を隔たり、前記割出し部材
(47)の前記割出し孔(481が対応する間隔を保っ
た列内に配列され、かつ前記割出し案内ピン(50)が
前記割出し部材(4つの異った列内の割出し孔(48)
と係合可能にするように前記鎖駆動装置(55)が前記
ベル)Q2iの前記縁部分に向いおよびこれから離反す
る方向に調節可能に取り付けられる特許請求の範囲第S
項記載の細長物品の縁部分への板部材の鍜接装置。 - (7) 前記蝶番付は支持部材’(491’が該部材
の蝶番付は部分に向いおよびこれから離反する方向に可
動な滑り部材(54)、および前記割出し案内ピン(5
0)が前記割出し部材(4ηの前記割出し孔列の1つと
係合可能な選択位置において前記滑り部材(54)を割
出す位置決め装置を含む特許請求の範囲第を項記載0細
長物品0縁部分″。板部材″。 装置。 - (8)前方向への前記受は部材(37)の運動が前記軌
道価)の後方レール(45)と係合する後方ヨークロー
ラ(4りによって制約され、前記後方ヨークローラ(4
3が前、後方向に所定制限距離を可動な支持棒(75)
土に取り付けられ、および前記支持棒(75)を前方向
に押動して前記受は部材(37)の整合および緩衝を維
持するばわ装置(83)を含む特許請求の範囲第3項記
載の細長物品の縁部分への板部材の鍜接装置。 - (9)前記支持棒(75)が前記受は部材(3nの背板
(76)の案内孔(79)を通して後方へ延びる案内ピ
ン(79を含み、および前記ばね装置(88)が前記背
板(76)に取り付けられかつ前記支持棒(75)の表
面と係 :合するように前方へ延びるプランジャ(83
)を“有するはねプランジャ(84)を含む特許請求の
範囲第g項記載の細長物品の縁部分への板部材の鍜接装
置。 θO) 前記鎖駆動装置(55)が、鋲(67)を衝撃
するための空気作動式アンビル(66)および前記蝶番
付は支持板(49)とともに前記ベルトとじ部材0υと
係合するようにf向きに可動な安全延長部分(65)を
含み、および前記鎖駆動装置(55)の作動が、前記蝶
番付は支持部材(49)とともに下向き運動中に前記ベ
ルトとじ部材0υと係合するとき前記安全延長部分(6
5)の運動に応答する特許請求の範囲第を項記載の細長
物品の縁部分への板部材の鍜接装置。 ■ 前記鎖駆動装置(55)が該駆動装置(55)内の
鋲(67)と係合可能な空気作勲式アンビル(66)、
および前記鎖駆動装置(55)に前記鋲(67)を供給
する重力供給式マガジン(68)を禽む特許請求の範囲
第1項記載の細長物品の縁部分への板部材の鍜接装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US279716 | 1981-07-02 | ||
| US06/279,716 US4440336A (en) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | Apparatus for attaching fasteners to belts |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS589737A true JPS589737A (ja) | 1983-01-20 |
Family
ID=23070131
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57112631A Pending JPS589737A (ja) | 1981-07-02 | 1982-07-01 | 細長物品の縁部分への板部材の鋲接装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4440336A (ja) |
| EP (1) | EP0069691B1 (ja) |
| JP (1) | JPS589737A (ja) |
| CA (1) | CA1181372A (ja) |
| DE (1) | DE3268943D1 (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3465508D1 (en) * | 1983-04-28 | 1987-09-24 | Flexible Steel Lacing Co | Method and apparatus for riveting fasteners to a belt |
| FR2590955B1 (fr) * | 1985-12-04 | 1988-03-18 | Goro Sa | Appareil pour la fixation d'agrafes de jonction sur un tapis transporteur ou similaire |
| GB2230074B (en) * | 1989-03-08 | 1993-04-14 | Fenner Co Ltd J H | Apparatus for affixing fasteners to a conveyer belt |
| DE4414262C1 (de) * | 1994-04-23 | 1995-08-31 | Goro Sa | Vorrichtung zum Befestigen von Riemenverbindern |
| US5524808A (en) * | 1994-04-26 | 1996-06-11 | Flexible Steel Lacing Company | Powered multiple riveter |
| WO2005123348A2 (en) * | 2004-06-08 | 2005-12-29 | Flexible Steel Lacing Company | Power applicator system for conveyor belt fasteners |
| US8028391B2 (en) * | 2006-05-26 | 2011-10-04 | Flexible Steel Lacing Company | Belt lacing apparatus |
| EP2032305B1 (en) * | 2006-06-02 | 2018-09-12 | Flexible Steel Lacing Company | Belt fastening system |
| US7568269B2 (en) * | 2006-08-22 | 2009-08-04 | Flexible Steel Lacing Company | Power tool and method for connecting fasteners to belts |
| US9157502B2 (en) * | 2012-01-03 | 2015-10-13 | Flexible Steel Lacing Company | Staple belt fastener applicator tool and method |
| WO2015148967A1 (en) * | 2014-03-28 | 2015-10-01 | Flexible Steel Lacing Company | Hydraulic vibratory tool for driving rivets of conveyor belt fasteners |
| CN113263131B (zh) * | 2021-05-27 | 2024-05-17 | 苏州斯旺西智能装备科技有限公司 | 自动穿钉设备 |
Family Cites Families (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2637230A (en) * | 1951-05-14 | 1953-05-05 | Tinnerman Products Inc | Tool for applying sheet metal fasteners to studs |
| BE541572A (ja) * | 1954-06-14 | |||
| US2939563A (en) * | 1956-02-10 | 1960-06-07 | Western Electric Co | Guideway system |
| US2915754A (en) * | 1957-05-15 | 1959-12-08 | Fastener Corp | Fastener driving apparatus |
| CH464653A (fr) * | 1966-05-26 | 1968-10-31 | Robert Freres & Cie | Machine automatique pour l'assemblage d'au moins deux pièces par chassage |
| US3670941A (en) * | 1970-03-02 | 1972-06-20 | Fred I Grinnell | Retractable guard and guide for nailer |
| US3743158A (en) * | 1971-03-31 | 1973-07-03 | H Cohn | Roller mounted nailing machine |
| US3742557A (en) * | 1971-05-14 | 1973-07-03 | Uniroyal Inc | Hinge fastener for conveyor belts |
| US3913180A (en) * | 1974-06-10 | 1975-10-21 | Flexible Steel Lacing Co | Riveting system and nail and rivet assembly therefor |
| JPS521793A (en) * | 1975-06-24 | 1977-01-07 | Syst Res Seizo Kk | Automatic document filing device |
| US4161059A (en) * | 1977-07-11 | 1979-07-17 | Uniroyal, Inc. | Method of fastening to a belt |
| DE2757908A1 (de) * | 1977-12-24 | 1979-06-28 | Giovanni Pintore | Maschine zum setzen von doppel- (hohl-) nieten in unvorgelochtes, vorzugsweise flexibles material |
| FR2420409A1 (fr) * | 1978-03-20 | 1979-10-19 | Renault | Dispositif de securite pour appareils de mise en place de fixations |
| US4258461A (en) * | 1978-10-05 | 1981-03-31 | Flexible Steel Lacing Company | Apparatus for applying belt fasteners to a belt |
| US4212094A (en) * | 1978-10-05 | 1980-07-15 | Flexible Steel Lacing Company | Belt fasteners |
-
1981
- 1981-07-02 US US06/279,716 patent/US4440336A/en not_active Expired - Fee Related
-
1982
- 1982-06-24 DE DE8282630063T patent/DE3268943D1/de not_active Expired
- 1982-06-24 EP EP82630063A patent/EP0069691B1/en not_active Expired
- 1982-06-24 CA CA000405898A patent/CA1181372A/en not_active Expired
- 1982-07-01 JP JP57112631A patent/JPS589737A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0069691A2 (en) | 1983-01-12 |
| CA1181372A (en) | 1985-01-22 |
| EP0069691A3 (en) | 1983-07-20 |
| DE3268943D1 (en) | 1986-03-20 |
| US4440336A (en) | 1984-04-03 |
| EP0069691B1 (en) | 1986-02-05 |
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