JPS5897502A - 車輪艤装々置 - Google Patents
車輪艤装々置Info
- Publication number
- JPS5897502A JPS5897502A JP19619781A JP19619781A JPS5897502A JP S5897502 A JPS5897502 A JP S5897502A JP 19619781 A JP19619781 A JP 19619781A JP 19619781 A JP19619781 A JP 19619781A JP S5897502 A JPS5897502 A JP S5897502A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheel
- hub
- center
- attached
- ring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、自動車の車輪の少なくとも一部を装飾目的
もしくは保禮目的の少なくとも何れかの目的でカバーす
る単輪m綬装置−特に車輪−装部材を車輪に対し保持す
るために中心位11に配設しである保゛持手19を有す
る車輪編製々1lK−関するものである。上記した保持
手段は、耐盗難抵抗のある車輪編製装置を提供するよう
に中心のロックホルトを備えたものであることが−好ま
しい。
もしくは保禮目的の少なくとも何れかの目的でカバーす
る単輪m綬装置−特に車輪−装部材を車輪に対し保持す
るために中心位11に配設しである保゛持手19を有す
る車輪編製々1lK−関するものである。上記した保持
手段は、耐盗難抵抗のある車輪編製装置を提供するよう
に中心のロックホルトを備えたものであることが−好ま
しい。
奪輪龜装部材が逸損することは、自動車の所有者が多年
にわたり遭遇して来ている問題である。
にわたり遭遇して来ている問題である。
、自jlE!1JILが不均一な道路面を走行せしめら
れるときに加えられる大きな衡撃力に耐える十分である
強度の保持手段によって単輪編製部材を保持することが
1重要でるる。そうでなければ−単輪鵬装部材がそれを
取付けてるる車輪から外れて、同龜装部材の逸損とか損
傷とかが起きる。
れるときに加えられる大きな衡撃力に耐える十分である
強度の保持手段によって単輪編製部材を保持することが
1重要でるる。そうでなければ−単輪鵬装部材がそれを
取付けてるる車輪から外れて、同龜装部材の逸損とか損
傷とかが起きる。
また−単輪鵬装部材の盗難と車輪そのものの盗難も一自
動単の所有者が多年にわたり遭遇して来ている問題であ
る。単輪編製部材と単輪とはしばしば高価なものであり
−これよりして盗難を行なう不誠寮者にとって魅力的な
ものである。したがって、車輪鎗装々rIIIVc支持
力と耐盗難抵抗とが共に大である保持構造を附与できる
ならば、それは極めて望ましいことが−明らかである。
動単の所有者が多年にわたり遭遇して来ている問題であ
る。単輪編製部材と単輪とはしばしば高価なものであり
−これよりして盗難を行なう不誠寮者にとって魅力的な
ものである。したがって、車輪鎗装々rIIIVc支持
力と耐盗難抵抗とが共に大である保持構造を附与できる
ならば、それは極めて望ましいことが−明らかである。
容易に理解されるように、盗mに対し抵抗する装置が盗
難を排除はしないが一盗難者にと9盗むことの困難さが
増す。このように困難さが増すことで盗難を行なおうと
する者がその意志を放棄し傅よう・盗難者かそのたくら
みを放棄しなかったとしても、盗難の困難さが増すこと
で盗#!を完成させるのに時間がかかり一盗難者がその
行為中に捕まる可能性が増す。そして大きな支持力と耐
盗難抵抗の単輪鵬装部材は盗難者の意図を弱めるのに有
効であるが、逆に、正当権利者は車輪m統部材t−容易
に取外すことが可能であるべきである。
難を排除はしないが一盗難者にと9盗むことの困難さが
増す。このように困難さが増すことで盗難を行なおうと
する者がその意志を放棄し傅よう・盗難者かそのたくら
みを放棄しなかったとしても、盗難の困難さが増すこと
で盗#!を完成させるのに時間がかかり一盗難者がその
行為中に捕まる可能性が増す。そして大きな支持力と耐
盗難抵抗の単輪鵬装部材は盗難者の意図を弱めるのに有
効であるが、逆に、正当権利者は車輪m統部材t−容易
に取外すことが可能であるべきである。
し友がってこの発明の目的とするところは、車輪上IC
おいてしっかりと保持され一盗1IIkに射え。
おいてしっかりと保持され一盗1IIkに射え。
しかもそれで69ながら正当権利者が容易に取外すこと
のできる車輪感装々WEを、提供するにある。
のできる車輪感装々WEを、提供するにある。
この発明の他の目的は一経済的に製作でき一車輪に対し
しっかりと取付けできる単輪績装々*1−提供するにめ
る。この発明のさらに他の目的は。
しっかりと取付けできる単輪績装々*1−提供するにめ
る。この発明のさらに他の目的は。
審美的に魅力のめる単輪−装々厘でめって一一児したと
ころでは見取れないように位置付けられている保持手段
を採用しである車輪銀製装置を一提供するにある。この
発明の別の目的は一気候上の諸要因及び道路氷結防止用
の塩類に対し抵抗性があって氷結し易い道路に塩類がし
ばしば施用されるような北方気候の土地において長期間
にわ之り用いるのに適している一耐盗難タイブの単輪鵬
装々[を提供するにある。
ころでは見取れないように位置付けられている保持手段
を採用しである車輪銀製装置を一提供するにある。この
発明の別の目的は一気候上の諸要因及び道路氷結防止用
の塩類に対し抵抗性があって氷結し易い道路に塩類がし
ばしば施用されるような北方気候の土地において長期間
にわ之り用いるのに適している一耐盗難タイブの単輪鵬
装々[を提供するにある。
この発明に係る車輪−装装置は、環状の車輪繊綾部材と
−センターハブと一申心の固定用ボルト手段とを−備え
ている。一般に一上記した環状の車輪義肢部材は上記セ
ンターハブに対し一ロックホルトに構成されることが好
ましい上記ボルト手段により取外しq’J罷に取付けら
れ、ま九上記センターへブは一車輪鎗装々vItをH!
瀦させる車輪へと取付けられる。上記した環状の車輪1
装部材は中心に開口tmえていて一該一装部材の軸線方
向外方側から上記ボルト手段へと手を近付けることが1
3J Meとされている。この明細書で「軸線方向」及
び「放射方向(半径方向)」という場合−この発明に係
る単輪帳表装置を装備させる自動車々輪の車軸を基準と
してみた方向を指す。上8Cシた開口を覆い中心のボル
ト手段を外部から隠すためVc−取外しITr能なカバ
ーが用いられる。
−センターハブと一申心の固定用ボルト手段とを−備え
ている。一般に一上記した環状の車輪義肢部材は上記セ
ンターハブに対し一ロックホルトに構成されることが好
ましい上記ボルト手段により取外しq’J罷に取付けら
れ、ま九上記センターへブは一車輪鎗装々vItをH!
瀦させる車輪へと取付けられる。上記した環状の車輪1
装部材は中心に開口tmえていて一該一装部材の軸線方
向外方側から上記ボルト手段へと手を近付けることが1
3J Meとされている。この明細書で「軸線方向」及
び「放射方向(半径方向)」という場合−この発明に係
る単輪帳表装置を装備させる自動車々輪の車軸を基準と
してみた方向を指す。上8Cシた開口を覆い中心のボル
ト手段を外部から隠すためVc−取外しITr能なカバ
ーが用いられる。
この発明の他の特徴及び効果とするところは一図面を参
照しつつ行なう一以下の実施例の説明から−明らかとな
る。
照しつつ行なう一以下の実施例の説明から−明らかとな
る。
図面′fr−照して実施例を説明すると−51−7図に
はこの発明に従った車輪鎗装々直が−その全体を参照数
字1で指して示されている。この車輪銀製装置lは、環
状の車輪麺装部材2と一保持相ブラケットに構成されて
いるセンターハブ4と一ロックボルトに構成されていて
着脱自在な中心のボルト6とを、Sl@えている。該車
輪−装々[11d−第1囚に示す車輪8のような車輪の
sm方向での外側の面上に保護及び装飾目的のために装
備させるものに−g成されている。
はこの発明に従った車輪鎗装々直が−その全体を参照数
字1で指して示されている。この車輪銀製装置lは、環
状の車輪麺装部材2と一保持相ブラケットに構成されて
いるセンターハブ4と一ロックボルトに構成されていて
着脱自在な中心のボルト6とを、Sl@えている。該車
輪−装々[11d−第1囚に示す車輪8のような車輪の
sm方向での外側の面上に保護及び装飾目的のために装
備させるものに−g成されている。
車輪編製部材2の構造は本発明の範囲内において゛大き
く変更できるが1図示の車輪咳装部材2は。
く変更できるが1図示の車輪咳装部材2は。
スポーク車輪の外観を与えるものに設計されていて、は
ぼ放射方向に沿っている複数本のスポーク10を備えて
いる。該スポーク10id−環状の外側リム(外輪)1
2と中心に配置されたスポーク受は用ハブ14との間で
弾性的に保持されている。
ぼ放射方向に沿っている複数本のスポーク10を備えて
いる。該スポーク10id−環状の外側リム(外輪)1
2と中心に配置されたスポーク受は用ハブ14との間で
弾性的に保持されている。
スポーク受は用ハブ14は、外側の頂部成形体18と一
低部成形体16と一スポーク保持体22と、内側の保持
グレート26と1−備えている。円周方向において間欠
的に配置しである複数本のボルト20が、低部成形体1
6に設けた対応する透孔を貫通させて頂部成形体181
c設けた対応するネジ孔へと都連まれており−これによ
ってmm部成形停止8が1部成形俸16へと収付けられ
ると共に一ヌボークlOにおいて軸線方向でみて外側に
位置する外側スポーク部材19が両成形俸16゜18間
で締付は保持されている。頂部成形体18において軸線
方向でみて内方向きとされている端縁部28は一円周方
向において間欠的に配置しである複数個の透孔を有して
おり、外側スポーク部材19は該透孔を神速させである
。円周方向において間欠的にQc!厘しである!に数本
のボルト24が。
低部成形体16と一スポーク保持体22と、内側の保持
グレート26と1−備えている。円周方向において間欠
的に配置しである複数本のボルト20が、低部成形体1
6に設けた対応する透孔を貫通させて頂部成形体181
c設けた対応するネジ孔へと都連まれており−これによ
ってmm部成形停止8が1部成形俸16へと収付けられ
ると共に一ヌボークlOにおいて軸線方向でみて外側に
位置する外側スポーク部材19が両成形俸16゜18間
で締付は保持されている。頂部成形体18において軸線
方向でみて内方向きとされている端縁部28は一円周方
向において間欠的に配置しである複数個の透孔を有して
おり、外側スポーク部材19は該透孔を神速させである
。円周方向において間欠的にQc!厘しである!に数本
のボルト24が。
保持プレート26とスポーク保持体22との対応する透
孔を通して低部成形体16の相当するネジ孔へと都連ま
れており−これによって、低部成形体16とスポーク保
持体22と保持フ゛レート26とが連結されると共に−
スポーク10において軸+I!方向で゛みて内側1に位
置する複数本の内調jスポーク部材27が低部成形体1
6とスポーク保持体22との間で締付は固定されている
。低部成形体16において軸線方向でみて内方向きとさ
れている端縁部80は1円周方向において間欠的1C配
置しである複数個の透孔を有してお9−内側スポーク部
材27は該透孔を超して放射方向外向きへと延出させで
ある。
孔を通して低部成形体16の相当するネジ孔へと都連ま
れており−これによって、低部成形体16とスポーク保
持体22と保持フ゛レート26とが連結されると共に−
スポーク10において軸+I!方向で゛みて内側1に位
置する複数本の内調jスポーク部材27が低部成形体1
6とスポーク保持体22との間で締付は固定されている
。低部成形体16において軸線方向でみて内方向きとさ
れている端縁部80は1円周方向において間欠的1C配
置しである複数個の透孔を有してお9−内側スポーク部
材27は該透孔を超して放射方向外向きへと延出させで
ある。
頂部成形体18には一該成形俸18の側外号装置からI
li%装部材装部材部、したがってロックボルト6へと
手を近付けることヲ司詫とするために一中心開口32を
設けである。頂部成形体18に2ける軸線方向での外面
上には中心開口;(2t−fiわせてカバー84を一取
外し可能に取付けである。
li%装部材装部材部、したがってロックボルト6へと
手を近付けることヲ司詫とするために一中心開口32を
設けである。頂部成形体18に2ける軸線方向での外面
上には中心開口;(2t−fiわせてカバー84を一取
外し可能に取付けである。
このカバー84は、装飾的な紋章或は他の記章分有する
ように選択された大メダル状のものとてきる。該カバー
;(4は頂部成形体18に対し一皺頂部成形体18に設
けた透孔に弾性的[嵌められたばねクリラグ36 Kよ
って−或は中心開口82位置でカバー84を取外し可能
に締付ける他の適当な手段に工って一取外し可能に取付
けることができる。
ように選択された大メダル状のものとてきる。該カバー
;(4は頂部成形体18に対し一皺頂部成形体18に設
けた透孔に弾性的[嵌められたばねクリラグ36 Kよ
って−或は中心開口82位置でカバー84を取外し可能
に締付ける他の適当な手段に工って一取外し可能に取付
けることができる。
低部成形体16は−大きな中心開口88を有しており−
この中心開口88を通してスポーク保持体22の円筒部
40が軸線方向外向きに延出させである。スポーク保持
体22は一軽盆のプラスチックから製作するのが好まし
い。このスポーク保持体22の上記円筒部40の内端は
一保持プレート26へと徹当させて該4gN、Pijプ
レート2el[−1in記したように複数本のボルト2
4にエフ向足されている。保持プレート26は中心開口
42を有しており、ロックボルト6は該中心開口42を
遊びのある状態で葎通させてめるJ ロックボルト6は、清らかでほぼ円形の頭部F+今を有
すると共に一保持ブレート26の中心関口42の内径よ
りも大きな直径を備えた大径部55を有していて、保持
プレー)26&C対し軸線方向内方向きの締付は力がロ
ツクボA−) 6 Kよって与えられるように図られて
いる。軸線方向でみてのロックポルト6の外面には不規
則な形状の溝穴56を設けてあり、この溝穴56は−セ
ンターハブ4に対しロックポルト6を盾脱するに際し杉
ロックボルト6を廼わすための工具ないし箱スパナの端
面上の対応形状の突起を嵌合するためのものとされてい
る。
この中心開口88を通してスポーク保持体22の円筒部
40が軸線方向外向きに延出させである。スポーク保持
体22は一軽盆のプラスチックから製作するのが好まし
い。このスポーク保持体22の上記円筒部40の内端は
一保持プレート26へと徹当させて該4gN、Pijプ
レート2el[−1in記したように複数本のボルト2
4にエフ向足されている。保持プレート26は中心開口
42を有しており、ロックボルト6は該中心開口42を
遊びのある状態で葎通させてめるJ ロックボルト6は、清らかでほぼ円形の頭部F+今を有
すると共に一保持ブレート26の中心関口42の内径よ
りも大きな直径を備えた大径部55を有していて、保持
プレー)26&C対し軸線方向内方向きの締付は力がロ
ツクボA−) 6 Kよって与えられるように図られて
いる。軸線方向でみてのロックポルト6の外面には不規
則な形状の溝穴56を設けてあり、この溝穴56は−セ
ンターハブ4に対しロックポルト6を盾脱するに際し杉
ロックボルト6を廼わすための工具ないし箱スパナの端
面上の対応形状の突起を嵌合するためのものとされてい
る。
第1図及び第6図VC明瞭に示し友ように一センターハ
ブ4は、中心部43と放射方向外向きの複数惰の脚部4
4と2有し一脚部44には第6図に断面で示す車輪のラ
グボルト46を受入れるための孔45t−+tfjけで
ある。センターハブ令の中心部48Fiはぼ円形でせ所
で用いられるボール状の形をしており−他方−脚部44
rmはぼ平板状であってラグボルト46の軸線及び車輪
−装々Illの軸線に対しそれぞれ直交する角度倉なし
て放射方向外方向きに嬌びている。センターハブ瘍は、
塊状であって軸線方向外方向きに突出する突#に49を
備えている。中心部43の内面には開口48と同一軸線
上において第2の盾脱自在な部材であるナツト50を一
圧嵌め、圧盾その他の手段により取付けである。このナ
ツト!10は一ロックボルト6のネジ切9部を螺合aJ
能なネジ孔を有している。
ブ4は、中心部43と放射方向外向きの複数惰の脚部4
4と2有し一脚部44には第6図に断面で示す車輪のラ
グボルト46を受入れるための孔45t−+tfjけで
ある。センターハブ令の中心部48Fiはぼ円形でせ所
で用いられるボール状の形をしており−他方−脚部44
rmはぼ平板状であってラグボルト46の軸線及び車輪
−装々Illの軸線に対しそれぞれ直交する角度倉なし
て放射方向外方向きに嬌びている。センターハブ瘍は、
塊状であって軸線方向外方向きに突出する突#に49を
備えている。中心部43の内面には開口48と同一軸線
上において第2の盾脱自在な部材であるナツト50を一
圧嵌め、圧盾その他の手段により取付けである。このナ
ツト!10は一ロックボルト6のネジ切9部を螺合aJ
能なネジ孔を有している。
第1−7因に図示の実施例において車輪織製部材2が車
輪8上にロックボルト6のみKよって保持されている事
−*に、留意されるべきでるる。外側リム12は一車輪
8上に2いて#I装部材2を保持するための爪とか他の
保持手段を何ら自゛していない。もつとも、外911I
!Jム12に潅締め寺で塊状のストッパーリング38
′ト取付は一ロックポルト6をナツト50へと塙込むよ
うに廻ゎすとき該ロックボルト6により保持プレート2
6へと作用せしめられる軸線方向内方向きの力に抗して
上記ストッパーリング88′が車輪リム40へと係合す
るように一図ることも考えられる。M装部材2がセンタ
ーハブ4に対し相対的に回転変位することを防ぐために
一保庁グレート26と七ンターハブ令との互に対向[1
!する透孔にビン58を挿通することも、できる。
輪8上にロックボルト6のみKよって保持されている事
−*に、留意されるべきでるる。外側リム12は一車輪
8上に2いて#I装部材2を保持するための爪とか他の
保持手段を何ら自゛していない。もつとも、外911I
!Jム12に潅締め寺で塊状のストッパーリング38
′ト取付は一ロックポルト6をナツト50へと塙込むよ
うに廻ゎすとき該ロックボルト6により保持プレート2
6へと作用せしめられる軸線方向内方向きの力に抗して
上記ストッパーリング88′が車輪リム40へと係合す
るように一図ることも考えられる。M装部材2がセンタ
ーハブ4に対し相対的に回転変位することを防ぐために
一保庁グレート26と七ンターハブ令との互に対向[1
!する透孔にビン58を挿通することも、できる。
第8−11図に図示の第2の実施例Vこついて説明する
と、このl1g2の実施例に係る車輪繊装々厘は、その
全体をh照数字101でもって指しである。この単輪#
IA装々[101は一環状の車輪−装部材102と一沫
持用)゛ラクットに構成されているセンターハブ104
と、ロックボルト106とを、備えている。
と、このl1g2の実施例に係る車輪繊装々厘は、その
全体をh照数字101でもって指しである。この単輪#
IA装々[101は一環状の車輪−装部材102と一沫
持用)゛ラクットに構成されているセンターハブ104
と、ロックボルト106とを、備えている。
車榴鯖装部材102は一環状のは部成形不11(Jを備
えており、この低部成形体110は−1よぼ皿状をなす
頂部成形体108と環状の裏当てブレート112との闇
で2円周方回に2いて間欠的に配置さ7″LfcLfc
複数ト114により飾付は固定されている。裏当でプレ
ート112に、s紐方向の外方向きpc延出するフラン
ジ部116を自゛している。環状の保Mリング118が
、lk当てプレート112の放射力拘での外縁に締付け
VCCエフ付けられている。この保持リング118は+
aaてグレート11gの外縁からほば軸線力回内方向
きKa出させてめる。保持リング118上には円周方向
において間欠的に配置して複数個の保持クリップ120
を一車輪リムに対し喰込み状に係合するように設けであ
る。織製部材102は−スポーク車輪の外観を附与する
ものに意図されており。
えており、この低部成形体110は−1よぼ皿状をなす
頂部成形体108と環状の裏当てブレート112との闇
で2円周方回に2いて間欠的に配置さ7″LfcLfc
複数ト114により飾付は固定されている。裏当でプレ
ート112に、s紐方向の外方向きpc延出するフラン
ジ部116を自゛している。環状の保Mリング118が
、lk当てプレート112の放射力拘での外縁に締付け
VCCエフ付けられている。この保持リング118は+
aaてグレート11gの外縁からほば軸線力回内方向
きKa出させてめる。保持リング118上には円周方向
において間欠的に配置して複数個の保持クリップ120
を一車輪リムに対し喰込み状に係合するように設けであ
る。織製部材102は−スポーク車輪の外観を附与する
ものに意図されており。
この目的からして軸線方向でみて外側に位置する外側ス
ポーク12 +iび内側に位置する内側スポーク126
を複数本宛−フランジ部116と頂部成形体108及び
憂当てプレート112の環状肩部128との間でほぼ放
射方向に沿わせて設けである。頂部成形体108u−中
)L?に位置する開口130を有してpジ、この−口1
80は第1の実施例におけると同様にロックボルト10
6の外端に手を近付けることを可能とする。外からロッ
クポル)106が見えないようにするため一車輪絨装々
[101の美観を増すため、そして該装置101の内部
空間182中へ汚染物、塩分及び水等が入るのを極力減
らすために、頂部成形体108の外面には開口180を
覆うようにしてカバー1:34を、はねクリップ或は他
の締付は手段により収外しiJ能に取付けてめる。MA
装部材102の内部空間182内には、ロックボルト保
持体138を配設しである。このロックボルト保持体1
88は2プラスチツクから裏作でき、ロックボルト10
6の上方杆部140を支承する中空筒部を有している。
ポーク12 +iび内側に位置する内側スポーク126
を複数本宛−フランジ部116と頂部成形体108及び
憂当てプレート112の環状肩部128との間でほぼ放
射方向に沿わせて設けである。頂部成形体108u−中
)L?に位置する開口130を有してpジ、この−口1
80は第1の実施例におけると同様にロックボルト10
6の外端に手を近付けることを可能とする。外からロッ
クポル)106が見えないようにするため一車輪絨装々
[101の美観を増すため、そして該装置101の内部
空間182中へ汚染物、塩分及び水等が入るのを極力減
らすために、頂部成形体108の外面には開口180を
覆うようにしてカバー1:34を、はねクリップ或は他
の締付は手段により収外しiJ能に取付けてめる。MA
装部材102の内部空間182内には、ロックボルト保
持体138を配設しである。このロックボルト保持体1
88は2プラスチツクから裏作でき、ロックボルト10
6の上方杆部140を支承する中空筒部を有している。
該ロックボルト保持停止88は一ロックポル)106よ
りも大径の円筒形内部空間142であってロックボルト
106と冥質に等径の狭搾部141を有する円筒形内部
空間142を、44シている。ロックボルト保持停止3
8r!また。複数個の脚部1′44を有しており−dI
s部144’i展当でプレート112に設けた対応する
俵II!個の透孔145に弾性的に保持させることでロ
ックホルト保!?f俸1’13Bをm当でプレート】1
2に取付けてるる。
りも大径の円筒形内部空間142であってロックボルト
106と冥質に等径の狭搾部141を有する円筒形内部
空間142を、44シている。ロックボルト保持停止3
8r!また。複数個の脚部1′44を有しており−dI
s部144’i展当でプレート112に設けた対応する
俵II!個の透孔145に弾性的に保持させることでロ
ックホルト保!?f俸1’13Bをm当でプレート】1
2に取付けてるる。
ロックボルト106iCは比較的長い杆部140を設け
てあり−この杆部140は、裏当てプレート】12と頂
部成形体10gとの闇の間隔のほぼ全体にまたがる長さ
のものとさn−これによって−開口から挿入される適当
なスパナでロックボルト106を操作することを容易と
しである。ロックにおけると同様に溝穴148を形成さ
れた端面]46を備えている。上記した溝穴148は一
端fi150及び152を有してお9.端riIx +
t;内において該端面146の中心から極々の距離をも
つように不規則に彎曲させである。したがって−後述す
る第21.22図に図示のように溝穴148に対応する
突起を備えた面を有するキースパナを。
てあり−この杆部140は、裏当てプレート】12と頂
部成形体10gとの闇の間隔のほぼ全体にまたがる長さ
のものとさn−これによって−開口から挿入される適当
なスパナでロックボルト106を操作することを容易と
しである。ロックにおけると同様に溝穴148を形成さ
れた端面]46を備えている。上記した溝穴148は一
端fi150及び152を有してお9.端riIx +
t;内において該端面146の中心から極々の距離をも
つように不規則に彎曲させである。したがって−後述す
る第21.22図に図示のように溝穴148に対応する
突起を備えた面を有するキースパナを。
ロックギル)106に廻すのに柑いる。このときは−溝
穴148の端壁11’)0,1!’12に対し係曾する
スパナ突起の端壁によりトルクの増大を得ることができ
る。
穴148の端壁11’)0,1!’12に対し係曾する
スパナ突起の端壁によりトルクの増大を得ることができ
る。
第8図に示すように一センターハブ104は第1の実施
例におけ゛ると同様の構造のものとされている。このセ
ンターハブ104は一自由端側において透孔160を有
する複数個の脚部158 ’i−’備えてお9−各透孔
160は、車輪ラグボルトを遊びのめる状態で受入れる
ためのものとされている。
例におけ゛ると同様の構造のものとされている。このセ
ンターハブ104は一自由端側において透孔160を有
する複数個の脚部158 ’i−’備えてお9−各透孔
160は、車輪ラグボルトを遊びのめる状態で受入れる
ためのものとされている。
センターハブ104はまた、ロックボルト106のネジ
切り部172を遊びのある状態で挿通させである中心開
口168と、この中心開口168と同心のネジ孔を有す
るナラ)170と倉、婦えている。ナラ)17Odセン
ターハブ104の内面に溶接−互層−その他の手段で固
定されている。
切り部172を遊びのある状態で挿通させである中心開
口168と、この中心開口168と同心のネジ孔を有す
るナラ)170と倉、婦えている。ナラ)17Odセン
ターハブ104の内面に溶接−互層−その他の手段で固
定されている。
ナツト170のネジ孔ri−ロックポル)1060ネジ
切9部を螺合できるものに形成されている。
切9部を螺合できるものに形成されている。
第1の実施例について述べたのと同様の態様で一センタ
ーハブ104は自峙車の単輪のラグボルトへと取付けら
れ−ま友車輪績綬部材1tJ2はセンターハブd O4
に対し一遍当するキースパナr(工って#R操作される
ロックポル)106により取付けられる。組付けに際し
単輪1!if部材102の裏当てプレー1−112d、
ロックボルト1Otlの歯付けをされた肩部174とセ
ンターへグ104の環状突縁176との闇で締付は保持
される。
ーハブ104は自峙車の単輪のラグボルトへと取付けら
れ−ま友車輪績綬部材1tJ2はセンターハブd O4
に対し一遍当するキースパナr(工って#R操作される
ロックポル)106により取付けられる。組付けに際し
単輪1!if部材102の裏当てプレー1−112d、
ロックボルト1Otlの歯付けをされた肩部174とセ
ンターへグ104の環状突縁176との闇で締付は保持
される。
第12図には、この完明に従った車輸鎗装装置の第3の
実施例が−その全体を参照数字201で指して、示され
ている。この車輪m装装置201は、#l状の単輪1I
jA装部材202と、センターハブQO4と、センター
ボルト206とを−備えている。前述した各実施例にお
けると同様に車輪−装装置201は−スポーク車輪の外
観を与え−且つ一保持手段を保護するものとされている
。しかしながら同単輪−装々11201は一ロックボル
トではなく通例のように角形の頭部をもたせたセンター
71ζルトを用いであることから、盗難に対する抵抗が
より少ないものとなつ−Cいる。
実施例が−その全体を参照数字201で指して、示され
ている。この車輪m装装置201は、#l状の単輪1I
jA装部材202と、センターハブQO4と、センター
ボルト206とを−備えている。前述した各実施例にお
けると同様に車輪−装装置201は−スポーク車輪の外
観を与え−且つ一保持手段を保護するものとされている
。しかしながら同単輪−装々11201は一ロックボル
トではなく通例のように角形の頭部をもたせたセンター
71ζルトを用いであることから、盗難に対する抵抗が
より少ないものとなつ−Cいる。
m装部材202は、頂部成形体208と中間部成形庫2
10と低部成形体212とを備えており。
10と低部成形体212とを備えており。
また環状の外側リング(外輪)217と中間部成形体2
10間でほぼ放射方向に沿っている一円周方向において
間欠的に配置されfc複数本の外側スポーク21会と一
外側リング217と低部成形体212との間でほぼ放射
方向に沿っている1円周方向において間欠配置され次複
数本の内側スポーク216とを一有している。中i1j
部成形体210ぽ頂部成形体208と低部成形体212
間で1円周方向において間欠的に配置された複数本のポ
ル)2181/<:工!ll##I付け(2)定されて
いる。頂部成形体208は中心開口220を有してお9
〜この中心開口220は、m装部材202の外方位置か
ら該m装部材20&の内部空/1Ij222へと、した
がってセンターボルト206へと1手を近付けることを
可能とする。第12図においては凶ボしてないが、第8
図に図示のカバー184のようなカバ〜を頂部成形体2
08にそめ凹溝224内において一開ロ220t−覆う
ように一取外し可能[取付けることができる。低部成形
体212は大きな中心開口228を有しており−この中
心開口228中へセンターハブ204における軸線方向
での外側部分が干渉なく挿入されて^る。中闇部成形捧
210は中心開口280t−有しており−この中心開口
280にはセンターボルト206のネジ切9部を遊びの
める状態で神通しである。該中心関口280の内径は一
ボルト206の鎖部の直径よりも4・さくされている。
10間でほぼ放射方向に沿っている一円周方向において
間欠的に配置されfc複数本の外側スポーク21会と一
外側リング217と低部成形体212との間でほぼ放射
方向に沿っている1円周方向において間欠配置され次複
数本の内側スポーク216とを一有している。中i1j
部成形体210ぽ頂部成形体208と低部成形体212
間で1円周方向において間欠的に配置された複数本のポ
ル)2181/<:工!ll##I付け(2)定されて
いる。頂部成形体208は中心開口220を有してお9
〜この中心開口220は、m装部材202の外方位置か
ら該m装部材20&の内部空/1Ij222へと、した
がってセンターボルト206へと1手を近付けることを
可能とする。第12図においては凶ボしてないが、第8
図に図示のカバー184のようなカバ〜を頂部成形体2
08にそめ凹溝224内において一開ロ220t−覆う
ように一取外し可能[取付けることができる。低部成形
体212は大きな中心開口228を有しており−この中
心開口228中へセンターハブ204における軸線方向
での外側部分が干渉なく挿入されて^る。中闇部成形捧
210は中心開口280t−有しており−この中心開口
280にはセンターボルト206のネジ切9部を遊びの
める状態で神通しである。該中心関口280の内径は一
ボルト206の鎖部の直径よりも4・さくされている。
センターハブ204はその嵩遺において、前述した各冥
施例におけるものと類似のものとされている。このセン
ターハブ204は、はぼポール状の中心5286と、皺
中心部286から放射方向外方向きに延出させてあり円
周方向において間欠的に配置されている複数個の脚部2
82とを、備えている。各脚部232は、車輪のラグボ
ルトを遊びのある状態で受入れる透孔288を有してい
る。第12図に示すように該透孔233は、車輪246
のラグボルトへ゛の車輪ラグナツト234の取付けに干
渉しないように十分に大きな直径のもQとされている。
施例におけるものと類似のものとされている。このセン
ターハブ204は、はぼポール状の中心5286と、皺
中心部286から放射方向外方向きに延出させてあり円
周方向において間欠的に配置されている複数個の脚部2
82とを、備えている。各脚部232は、車輪のラグボ
ルトを遊びのある状態で受入れる透孔288を有してい
る。第12図に示すように該透孔233は、車輪246
のラグボルトへ゛の車輪ラグナツト234の取付けに干
渉しないように十分に大きな直径のもQとされている。
このような非干渉的な取付は構遺は一本願に開示する全
ての実施例において採用できると考えら九−そのような
非干渉的な取付けは1円錐形成はフランジ付はナツトを
用いることrc工9谷易化される。センター/1ブ20
4の中心部2;う6は、ボルト206を遊びのある状態
で受入れる中心開口288と一一9止めビン242を受
入n;b透孔240と゛を一有している。廻り止めビン
g42rz−s膚その他の手段でセンター7Sプ204
に固定されており一中間部成形体210の孔244へと
挿入されて編製部材202がセンターハブ204iC対
し相対的に回m 変位することを防止する。1L土層等
の適宜の手段によりセンターハブ204の内面に固層し
てナツト248が設けられており−このナツト248は
、中心開口288と同心のネジ孔を備えていて前述の各
実施例におけると同様にポル)206に螺合するための
ものとされている。
ての実施例において採用できると考えら九−そのような
非干渉的な取付けは1円錐形成はフランジ付はナツトを
用いることrc工9谷易化される。センター/1ブ20
4の中心部2;う6は、ボルト206を遊びのある状態
で受入れる中心開口288と一一9止めビン242を受
入n;b透孔240と゛を一有している。廻り止めビン
g42rz−s膚その他の手段でセンター7Sプ204
に固定されており一中間部成形体210の孔244へと
挿入されて編製部材202がセンターハブ204iC対
し相対的に回m 変位することを防止する。1L土層等
の適宜の手段によりセンターハブ204の内面に固層し
てナツト248が設けられており−このナツト248は
、中心開口288と同心のネジ孔を備えていて前述の各
実施例におけると同様にポル)206に螺合するための
ものとされている。
センターボルト206は一@12図に示すように通常の
六角形の頭部250を有している。このような六角形の
頭部250は盗jllK対する抵抗を減少させるが、第
12図に図示の実施例も中心部で支持することからする
長所を補えており、またボルト顕部250を外から見え
ないように隠すと−とにより成る耐盗難抵抗が附与され
る。
六角形の頭部250を有している。このような六角形の
頭部250は盗jllK対する抵抗を減少させるが、第
12図に図示の実施例も中心部で支持することからする
長所を補えており、またボルト顕部250を外から見え
ないように隠すと−とにより成る耐盗難抵抗が附与され
る。
第13図と第14図とにはそれぞれ、他のセンターボル
ト手段を示してるる。先ず第18図[ri−環状の1装
部材252をセンターハブ262へと取付けるロックボ
ルト256を図示してめる。こ゛のロックポルトト25
6は一削記したロックポルト6及び106について述べ
几ように帥穴を設けである頭部254t−瀦えていると
共に一直父ビン258を有しており、直交ビン258は
1通例の差込み固定具のようにセンターハブ262(D
肩1J260に形成された対応する切欠き溝へと係合さ
せである。編製部材252の外側の円形部へと車輪によ
り及ぼされる軸線方向外方向きのカ一つまり5@13図
でみて左向きの力によってロックポルト256が同様の
向きVcf位附勢されることから。
ト手段を示してるる。先ず第18図[ri−環状の1装
部材252をセンターハブ262へと取付けるロックボ
ルト256を図示してめる。こ゛のロックポルトト25
6は一削記したロックポルト6及び106について述べ
几ように帥穴を設けである頭部254t−瀦えていると
共に一直父ビン258を有しており、直交ビン258は
1通例の差込み固定具のようにセンターハブ262(D
肩1J260に形成された対応する切欠き溝へと係合さ
せである。編製部材252の外側の円形部へと車輪によ
り及ぼされる軸線方向外方向きのカ一つまり5@13図
でみて左向きの力によってロックポルト256が同様の
向きVcf位附勢されることから。
ビン258がMffl1260から外れて自在に回動す
ることは起きない。
ることは起きない。
第14図Vcri、鵬装部材266へとセンターハブ2
68を取付けるセンターポル)270に一図示してるる
。このセンターポルト270は、センターハブ268の
内面へ固層されている頭部271と、軸線方向外方向@
に延びているネジ付は部とを一有している。この実施例
ではナツト272が。
68を取付けるセンターポル)270に一図示してるる
。このセンターポルト270は、センターハブ268の
内面へ固層されている頭部271と、軸線方向外方向@
に延びているネジ付は部とを一有している。この実施例
ではナツト272が。
−装部材266tセンターハブ268へと固定すべくセ
ンターポルトト270のネジ付は部に螺盾されている。
ンターポルトト270のネジ付は部に螺盾されている。
第19.20図には−この発明に従った車輪−鋏々直の
他の実施例を、その全体を参照数字801で指して、示
されている。この車輪編装装置801は、電輪銀製部材
:302とセンターハゲ804とロックポルト806と
を1w@えている。
他の実施例を、その全体を参照数字801で指して、示
されている。この車輪編装装置801は、電輪銀製部材
:302とセンターハゲ804とロックポルト806と
を1w@えている。
車輪fIA装部材:302は一頂部成彬拝;308と中
間部成形体、(10と低部成形体:(12とを、需えて
いる。頂部成形体808は円周方向において間欠的に配
置された複数個のばねクリツプ゛:(24により中間部
成形体:(lOへと取外し−J舵に取付けられており一
他万、中間部成形体810は円周方向において間欠的に
配置された複数本のボルト826により低部成形体;(
12へと運Mされている。環状部材814が低部成形体
812の内面に。
間部成形体、(10と低部成形体:(12とを、需えて
いる。頂部成形体808は円周方向において間欠的に配
置された複数個のばねクリツプ゛:(24により中間部
成形体:(lOへと取外し−J舵に取付けられており一
他万、中間部成形体810は円周方向において間欠的に
配置された複数本のボルト826により低部成形体;(
12へと運Mされている。環状部材814が低部成形体
812の内面に。
円周方向において間欠的にl!に!wtされた複数本の
ボルト828によって駅付けられている。この環状部材
814の外側フランジ部(外&i ) ;(l 6と中
間部成形体810との間で円周方向において1ml欠的
に配置された複数本の外側スホーク318が。
ボルト828によって駅付けられている。この環状部材
814の外側フランジ部(外&i ) ;(l 6と中
間部成形体810との間で円周方向において1ml欠的
に配置された複数本の外側スホーク318が。
はぼ放射方向に沿わせて設けられている。上記した外側
フランジ部816と環状部材:(14における放射方向
外方向きの環状肩部:号22との闇で円周方向において
間欠的に−1された複数本の内側スポーク二う20が−
はぼ放射方向に沿わせて設けられている。低部成形体;
312は、第19図に示すよりにポル) 826 Kよ
り#成形体812へと取付けである円形部材であって中
心に円筒状の凹溝330を設けておる円形部材を一有し
ている。
フランジ部816と環状部材:(14における放射方向
外方向きの環状肩部:号22との闇で円周方向において
間欠的に−1された複数本の内側スポーク二う20が−
はぼ放射方向に沿わせて設けられている。低部成形体;
312は、第19図に示すよりにポル) 826 Kよ
り#成形体812へと取付けである円形部材であって中
心に円筒状の凹溝330を設けておる円形部材を一有し
ている。
凹! 830の内端には一ロックポル) 30 tiの
鎖部と係合するように中16向きに彎曲させである内壁
@を設けてあり、また該内壁面の中心で上記内形部材に
に一ロックホルト306のネジ切り部を遊びのある状態
で痺通しである中心開口882が設けられている。塊状
部材814の外側7ランシ部;(16の外縁には、保持
帯片834を締付けによV取付けである。この保持帯片
834は、車輪の放射方向内向き部分に喰込み状に係合
する複数個の爪836を円周方向において間欠的に配置
して設けてあ!ll−これによって円周方向に2いて位
置付けられている保持手段が提唯されている。
鎖部と係合するように中16向きに彎曲させである内壁
@を設けてあり、また該内壁面の中心で上記内形部材に
に一ロックホルト306のネジ切り部を遊びのある状態
で痺通しである中心開口882が設けられている。塊状
部材814の外側7ランシ部;(16の外縁には、保持
帯片834を締付けによV取付けである。この保持帯片
834は、車輪の放射方向内向き部分に喰込み状に係合
する複数個の爪836を円周方向において間欠的に配置
して設けてあ!ll−これによって円周方向に2いて位
置付けられている保持手段が提唯されている。
センターハブ304は放射方向外方向きに延出する複数
個の脚部838を備えたーはぼポール状のものに形成さ
れている。各脚部838は、透孔8令Oと、各脚部88
8にb!Elされ透孔340と同心のネジ孔を備えてい
るナツト842とを一有して−る。したがってセンター
ハゲ804d、車輪のラグボルト或はラグナツトとは別
の過当したボルト或はネジ付は固定手段によって車輪に
対し直接に取付けできるものとなっている。tンターハ
プ304はまた。ロックボルト806を遊びのある状態
で挿通I2r能とされた中心開口を有して2九この中心
開口位置に2いてセンターハブ304の外1liiOK
はナツト888を浴をによって取付けてるる。ナツト8
88は一外端面に擲穴を設けられていて第1−7図に図
示のロックポルト60頭部に類似した頭部t−陶えてい
るロックボルト806のネジ付は部を螺合させ得るネジ
孔を、ft、ている。
個の脚部838を備えたーはぼポール状のものに形成さ
れている。各脚部838は、透孔8令Oと、各脚部88
8にb!Elされ透孔340と同心のネジ孔を備えてい
るナツト842とを一有して−る。したがってセンター
ハゲ804d、車輪のラグボルト或はラグナツトとは別
の過当したボルト或はネジ付は固定手段によって車輪に
対し直接に取付けできるものとなっている。tンターハ
プ304はまた。ロックボルト806を遊びのある状態
で挿通I2r能とされた中心開口を有して2九この中心
開口位置に2いてセンターハブ304の外1liiOK
はナツト888を浴をによって取付けてるる。ナツト8
88は一外端面に擲穴を設けられていて第1−7図に図
示のロックポルト60頭部に類似した頭部t−陶えてい
るロックボルト806のネジ付は部を螺合させ得るネジ
孔を、ft、ている。
前述したロックボルトB、106,256及び806f
:蝙わし操作するのに適当した工具ないしスパナが第2
1.22図に、参照数字850によって全体を指して1
図示されている。このスパナ850は、ii1面視がほ
ぼL字形のもので−ハンドル部854と作動部352と
を有している。fl:動部;(52は中空部855t−
持った管状端部を有しており一中空部;(55中へはキ
ー;(57が一スパナ850に対し該キー357が相対
回転するのを阻止するように圧嵌めその他の手段で挿入
固定されている。キー357は面859から延出する突
起856を持ってh−9,この突起856は、ロックボ
ルトにおける前述した相当形状の溝穴へと嵌合させ得る
ものに形成されている。また作動部;う52には−スパ
ナ350とロックボルトとを整列位置させるのを容易と
するためにロックボルトのヘッド部の外周面上へと同心
的に被嵌できるようにされた管状延長部:(58を、設
けである。
:蝙わし操作するのに適当した工具ないしスパナが第2
1.22図に、参照数字850によって全体を指して1
図示されている。このスパナ850は、ii1面視がほ
ぼL字形のもので−ハンドル部854と作動部352と
を有している。fl:動部;(52は中空部855t−
持った管状端部を有しており一中空部;(55中へはキ
ー;(57が一スパナ850に対し該キー357が相対
回転するのを阻止するように圧嵌めその他の手段で挿入
固定されている。キー357は面859から延出する突
起856を持ってh−9,この突起856は、ロックボ
ルトにおける前述した相当形状の溝穴へと嵌合させ得る
ものに形成されている。また作動部;う52には−スパ
ナ350とロックボルトとを整列位置させるのを容易と
するためにロックボルトのヘッド部の外周面上へと同心
的に被嵌できるようにされた管状延長部:(58を、設
けである。
第15−18図及び第23−88図には−センターハブ
に対し相対的に車輪−装部材が回af位することを防止
するためのいくつかの別の手段が図示されている。この
ような別のLEijiff位防止手段は勿論、これ迄に
説明して来た谷夫施例に係る単輪−紗装置及び類似の車
輪−5蟲におき、前記各実施例における回a’z位防止
手段に代えて、且つ−この弁明の範囲を外れることなく
、採用できるものでめる。
に対し相対的に車輪−装部材が回af位することを防止
するためのいくつかの別の手段が図示されている。この
ような別のLEijiff位防止手段は勿論、これ迄に
説明して来た谷夫施例に係る単輪−紗装置及び類似の車
輪−5蟲におき、前記各実施例における回a’z位防止
手段に代えて、且つ−この弁明の範囲を外れることなく
、採用できるものでめる。
第15−18図は、はぼ単輪鯖装部材の外#1drkU
と該銀製部材が奴付けられる単輪との間に位置せしめら
れる各棟のtal#J父位防止十段であって一車輪鯖装
部材を車輪方向に附勢するエウVCtンターボルトが締
付けられるときに車輪−fi部材のための位置決め及び
ストッパ一手段としても機乾する各種のLalaf位防
止手段を、示している。目1述した5g12図に図示の
装置では、ホルト206が締付けられるとき環状のグラ
スチック飯リング278が単輪246へと係曾ぜしめら
れるLつに1図nている。
と該銀製部材が奴付けられる単輪との間に位置せしめら
れる各棟のtal#J父位防止十段であって一車輪鯖装
部材を車輪方向に附勢するエウVCtンターボルトが締
付けられるときに車輪−fi部材のための位置決め及び
ストッパ一手段としても機乾する各種のLalaf位防
止手段を、示している。目1述した5g12図に図示の
装置では、ホルト206が締付けられるとき環状のグラ
スチック飯リング278が単輪246へと係曾ぜしめら
れるLつに1図nている。
第15図に図示の回e変位防止手段は1円周方向におい
て間欠的に配置されスフ゛リング附勢されている複数個
のダンパー耳部280を瀦えており。
て間欠的に配置されスフ゛リング附勢されている複数個
のダンパー耳部280を瀦えており。
各タンバー耳部280をよ、環状の70ラメチック製位
置決めストッパー282から放射方向外方向きに附勢さ
れ車輪246のリムへと保合している。
置決めストッパー282から放射方向外方向きに附勢さ
れ車輪246のリムへと保合している。
第1b図に図示の一期髪位防止十段は、環状の位置決め
ストッパー284iCおける軸融方向内方向きの瑞28
8に接漬等にエフ取付けであるーゴムのような収縮性で
弾力ある材料から成る環状のストッパー兼ダンパ一部材
286f−備えている。
ストッパー284iCおける軸融方向内方向きの瑞28
8に接漬等にエフ取付けであるーゴムのような収縮性で
弾力ある材料から成る環状のストッパー兼ダンパ一部材
286f−備えている。
環状のストッパー兼ダンパ一部材286に代えて一円周
方向において間欠的に配置し友同様のストッパー薫ダン
パ一部材t−設けることもできる。
方向において間欠的に配置し友同様のストッパー薫ダン
パ一部材t−設けることもできる。
第17図に図示の回動変位防止手段は5複数対または環
状のフック・ループ・ファスナ290゜292(例えば
ペルクロー Velcro、登録商標−ファスナ)を、
位1!決めストツバ−294<!: 車輪24−ejと
にそれぞれ取付けであるものに一構成されている。
状のフック・ループ・ファスナ290゜292(例えば
ペルクロー Velcro、登録商標−ファスナ)を、
位1!決めストツバ−294<!: 車輪24−ejと
にそれぞれ取付けであるものに一構成されている。
第18図に図示の回laJ変位防止手段は一層12図に
図示の前記外側リング(外輪)217に類似の環状リン
グ(外輪)296へと締付は固定されているばねガイド
兼ダンパー兼ストッパー295を、備えている。このば
ねガイド兼ダンパー兼ストッパー295は一車輪24t
3における放射方向での円面へと向けて放射方向外方向
きにスフ附勢ング附努されている。
図示の前記外側リング(外輪)217に類似の環状リン
グ(外輪)296へと締付は固定されているばねガイド
兼ダンパー兼ストッパー295を、備えている。このば
ねガイド兼ダンパー兼ストッパー295は一車輪24t
3における放射方向での円面へと向けて放射方向外方向
きにスフ附勢ング附努されている。
第28−83図には一環状のm装部材とセンターハブと
の闇に位置させである回動変位防止手段が示されている
。第28−3R図に図示の回動変位防止手段は全て、セ
ンターハブに対レイ・自封的なm装部材の収付は位相を
極く多数−3いくかのものでは無@に、与える。したが
って対応する孔に挿入されねばならないアライメントビ
ンを用いることなしに1回IEIIf位防止が造成さ几
る。当−首でめnは容易VcfM解できるよりVこ−4
28−88図に示す回1lEIIf位防止手8は、第1
2跡及び第15−18図に示した回!12I変位防止手
段と同様に、m装部材がタイヤの弁杆及びt1g餉する
センターハゲの回!1121”位防止手段と姫列位置す
るといった問題が起るのを避けさせる。車輪における弁
杆孔の位置は単輪ごとに異なって&9.これよすしてセ
ンターハブが取付けられる車輪ラグポル)K対する弁杆
孔の相対的な位相が一定とt眠らないことか(1 らして、v8按する2取付は位相「−の角度中が弁孔の
位置について単輪製造業者にIlf谷さルる角度中公差
=9も小さくなる程度に多数の取付は位相を回動変位防
止手段に持之せることは、有益である。
の闇に位置させである回動変位防止手段が示されている
。第28−3R図に図示の回動変位防止手段は全て、セ
ンターハブに対レイ・自封的なm装部材の収付は位相を
極く多数−3いくかのものでは無@に、与える。したが
って対応する孔に挿入されねばならないアライメントビ
ンを用いることなしに1回IEIIf位防止が造成さ几
る。当−首でめnは容易VcfM解できるよりVこ−4
28−88図に示す回1lEIIf位防止手8は、第1
2跡及び第15−18図に示した回!12I変位防止手
段と同様に、m装部材がタイヤの弁杆及びt1g餉する
センターハゲの回!1121”位防止手段と姫列位置す
るといった問題が起るのを避けさせる。車輪における弁
杆孔の位置は単輪ごとに異なって&9.これよすしてセ
ンターハブが取付けられる車輪ラグポル)K対する弁杆
孔の相対的な位相が一定とt眠らないことか(1 らして、v8按する2取付は位相「−の角度中が弁孔の
位置について単輪製造業者にIlf谷さルる角度中公差
=9も小さくなる程度に多数の取付は位相を回動変位防
止手段に持之せることは、有益である。
yIIJ28図Vこおいてスポーク保持体402は、第
1図に示した車輪組装部材2用のものと同様に複a個の
固定具406により該保持体+02へと取付けられた保
持プレート404を補えており−この保持プレート40
4は、ナツト412に螺合され定ロックボルト41Oに
よってセンターハブ408へと収付けられている。ロッ
クボルト410よりも放射方向の外方側でフック・ルー
プ・ファスナが接着等の手段により保持プレート404
の内面とセンターハブ408の外面と#C−C間該材4
04.408間の不要な相対回転を防止するために取付
けられている。すなわち1田地方向において間欠的に配
置され危機数個のべμクロ(Velcrts、登録商l
1l) 7’/り部材414が保持フv−)404に従
層等の手゛段で取付けられており。
1図に示した車輪組装部材2用のものと同様に複a個の
固定具406により該保持体+02へと取付けられた保
持プレート404を補えており−この保持プレート40
4は、ナツト412に螺合され定ロックボルト41Oに
よってセンターハブ408へと収付けられている。ロッ
クボルト410よりも放射方向の外方側でフック・ルー
プ・ファスナが接着等の手段により保持プレート404
の内面とセンターハブ408の外面と#C−C間該材4
04.408間の不要な相対回転を防止するために取付
けられている。すなわち1田地方向において間欠的に配
置され危機数個のべμクロ(Velcrts、登録商l
1l) 7’/り部材414が保持フv−)404に従
層等の手゛段で取付けられており。
該フック部材414は、接着等の手段でセンターハブ4
08に取付けられているぺμクロ(vellcro、登
録商標)ループ部材416へと係合し相互振合するよう
にh7ffi付けられている。容易に理解されるように
フック及びループ部材414.416は。
08に取付けられているぺμクロ(vellcro、登
録商標)ループ部材416へと係合し相互振合するよう
にh7ffi付けられている。容易に理解されるように
フック及びループ部材414.416は。
保持プレート404がセンターハブ408に対し相対的
に回動変位することを阻止し、また中心のロックボルト
+10が抜き取られたとさに#持グレート404f:軸
線方向外方向きに取外すことを容易に行なわせしめる。
に回動変位することを阻止し、また中心のロックボルト
+10が抜き取られたとさに#持グレート404f:軸
線方向外方向きに取外すことを容易に行なわせしめる。
424.25図は、一部のみを図示しである車輪m装部
材501の回動を防止するための他の手段を、示してい
る。車輪組装部材501は+$持フル−ト502を有し
、該保持プレート502ri−センターハブ504Iの
中心部上にのせらfL−センターハブ504に一層され
たナツト508に螺合された中心の保持ボルト506に
よって位[保持されている。第Qih、25図に図示の
回動変位防止手段は、ゴムとかグラスチック等の適宜の
材料から製作できる1対の塊状リング510及び512
を用いであるものに一構成されている。環状リング51
0は保持プレート502の内面に、複数個の突起518
を介して同定的に取付けられている。
材501の回動を防止するための他の手段を、示してい
る。車輪組装部材501は+$持フル−ト502を有し
、該保持プレート502ri−センターハブ504Iの
中心部上にのせらfL−センターハブ504に一層され
たナツト508に螺合された中心の保持ボルト506に
よって位[保持されている。第Qih、25図に図示の
回動変位防止手段は、ゴムとかグラスチック等の適宜の
材料から製作できる1対の塊状リング510及び512
を用いであるものに一構成されている。環状リング51
0は保持プレート502の内面に、複数個の突起518
を介して同定的に取付けられている。
突起518は、環状リング510に一体形成されていて
−保持プレート502に形成した透孔519へと挿通さ
れ一該挿通後に透孔519よりも大きなヘッド部を形成
するように加熱によってヘッド付けされる。環状リング
512はセンターハブ50今に対し類似して、該環状リ
ング512に一体形成されていてセンターハブ504の
透孔521へと揮造されている複数個の突起520を介
して固定的に取付けられている。保持プレート502に
対する環状リング510の相対lf!I動とセンターハ
フ”504に対する塊状リング512の相対し8]g!
lとはそれぞれ、保持プレート502とセンターハブ5
04とに形成した複数個の凸部522,524を環状リ
ング510,512に形成した複数個の凹部523,5
j25へと係合させることによって一阻止されている。
−保持プレート502に形成した透孔519へと挿通さ
れ一該挿通後に透孔519よりも大きなヘッド部を形成
するように加熱によってヘッド付けされる。環状リング
512はセンターハブ50今に対し類似して、該環状リ
ング512に一体形成されていてセンターハブ504の
透孔521へと揮造されている複数個の突起520を介
して固定的に取付けられている。保持プレート502に
対する環状リング510の相対lf!I動とセンターハ
フ”504に対する塊状リング512の相対し8]g!
lとはそれぞれ、保持プレート502とセンターハブ5
04とに形成した複数個の凸部522,524を環状リ
ング510,512に形成した複数個の凹部523,5
j25へと係合させることによって一阻止されている。
環状リング510と環状リングfi12との闇に望まし
くない相対IIE!JIE!lが起ることは、塊状リン
グ510に一体形成した放射方向内方向きのギヤlft
!ll’+14と環状リング512に一体形成した放射
方向外方向きのギヤ歯516とを互に噛仕せることによ
って、防止されている。第25図の切欠き部に明瞭に示
すようにギヤ歯514゜516は、まるみ付けられた歯
形のものとされている。ギヤ歯514.516を、第2
6図に示すギヤ歯5148.5161のように尖った歯
形のものとすることも任意でめる。
くない相対IIE!JIE!lが起ることは、塊状リン
グ510に一体形成した放射方向内方向きのギヤlft
!ll’+14と環状リング512に一体形成した放射
方向外方向きのギヤ歯516とを互に噛仕せることによ
って、防止されている。第25図の切欠き部に明瞭に示
すようにギヤ歯514゜516は、まるみ付けられた歯
形のものとされている。ギヤ歯514.516を、第2
6図に示すギヤ歯5148.5161のように尖った歯
形のものとすることも任意でめる。
他の[I!]wJ首位防止手段を示す第27図において
一ヌボーク保持俸602と保持プレート604とはセン
ターハブ606−センターボルト608及びセンターハ
ブ606に回層さルたナツト610と5結び付けて1図
示されている。この5@27図の大施例においてはセン
ターハブ606に対する保持プレート604の相対回動
が、こnらの部材fj06゜604Iに互に対向位置す
るセレーション6”12゜614を設けることによって
、防止されている。
一ヌボーク保持俸602と保持プレート604とはセン
ターハブ606−センターボルト608及びセンターハ
ブ606に回層さルたナツト610と5結び付けて1図
示されている。この5@27図の大施例においてはセン
ターハブ606に対する保持プレート604の相対回動
が、こnらの部材fj06゜604Iに互に対向位置す
るセレーション6”12゜614を設けることによって
、防止されている。
これらのセレーション611.814は放射方間に沿っ
ていて咎間隔宛をおいて整列していて相手方のセレーシ
ョンと保合するものとするのが一適当でめる。セレーシ
ョンa12.t+l+d尖つ几形のもの、彎曲した形の
もの−或いは丸今をおびたもの等とできる。
ていて咎間隔宛をおいて整列していて相手方のセレーシ
ョンと保合するものとするのが一適当でめる。セレーシ
ョンa12.t+l+d尖つ几形のもの、彎曲した形の
もの−或いは丸今をおびたもの等とできる。
第28− ;(0図に図示の回動首位防止手段は一保持
グレート702を有゛する車輪麺装部材がセンターハブ
7041C対して相対的に回m変位することを防止する
ためのものとされている。#、持グレート?02dセン
ターハブ704の中心部に一該センターハプ704へと
固層されているナット708Vc螺合されたセンターボ
ルト706によって奴付けられている。@28−30図
に図示の実施例では1対の環状ギヤリング710及び7
12が七f″Lぞれ、保持グレート702とセンターハ
ブ704とに取付けられている。環状ギヤリング710
は保持プレート702に対し一円周方向において間欠的
vcg!に!置して環状ギヤリング710に一体形成さ
れている複数個の突起71gであって保持グレート70
2の透孔719に通した上で加熱等によりヘッド付けさ
れているm数個の突起718によって、固定的に取付け
られている。環状ギヤリング712はセンターハゲ70
4に対し同様に、センターハブ704の透孔721へと
通しである複数個の突起720に1って一向定的に取付
けられている。保持グレート702[内周・方向におい
て間欠配置して設けられた複数個の凹部714であって
環状ギヤリング710[設けられた対応する凸部715
を獣舎する四部714が。
グレート702を有゛する車輪麺装部材がセンターハブ
7041C対して相対的に回m変位することを防止する
ためのものとされている。#、持グレート?02dセン
ターハブ704の中心部に一該センターハプ704へと
固層されているナット708Vc螺合されたセンターボ
ルト706によって奴付けられている。@28−30図
に図示の実施例では1対の環状ギヤリング710及び7
12が七f″Lぞれ、保持グレート702とセンターハ
ブ704とに取付けられている。環状ギヤリング710
は保持プレート702に対し一円周方向において間欠的
vcg!に!置して環状ギヤリング710に一体形成さ
れている複数個の突起71gであって保持グレート70
2の透孔719に通した上で加熱等によりヘッド付けさ
れているm数個の突起718によって、固定的に取付け
られている。環状ギヤリング712はセンターハゲ70
4に対し同様に、センターハブ704の透孔721へと
通しである複数個の突起720に1って一向定的に取付
けられている。保持グレート702[内周・方向におい
て間欠配置して設けられた複数個の凹部714であって
環状ギヤリング710[設けられた対応する凸部715
を獣舎する四部714が。
保持グレート702に対し相対的にギヤリング710が
回af位することを阻止するように一突起718と協力
する。同様にセンターハゲ704に設けられ環状ギヤリ
ング712上の対応する凸部717を嵌合する凹部71
8が、tンターハグ704に対し相対的Vこギヤリング
71gが回創父位することを阻止するように一突起72
0と協力する。内環状ギヤリング710,712は一互
に係合するように対面せしめられていて一軸線方向に沿
い互い方向に突出する複数個の11711゜718を端
えている。前述し比実施例におけると同様[[1711
,718は、 第8 o図c示tz うな尖った形状、
或は$81図に示す[711゜7121のように丸みの
める形状等の他の適当なギヤ歯形状のものと、できる。
回af位することを阻止するように一突起718と協力
する。同様にセンターハゲ704に設けられ環状ギヤリ
ング712上の対応する凸部717を嵌合する凹部71
8が、tンターハグ704に対し相対的Vこギヤリング
71gが回創父位することを阻止するように一突起72
0と協力する。内環状ギヤリング710,712は一互
に係合するように対面せしめられていて一軸線方向に沿
い互い方向に突出する複数個の11711゜718を端
えている。前述し比実施例におけると同様[[1711
,718は、 第8 o図c示tz うな尖った形状、
或は$81図に示す[711゜7121のように丸みの
める形状等の他の適当なギヤ歯形状のものと、できる。
車輪−装部材とセンターハゲ′藺の相対l!!I動を防
止するためのさらに他の手段を示す第32.88図にお
いて、軸線方向でみて内側に位置する保持グレート80
2を有する車輪躯装部−材はセンターハゲ804の中心
部に対し、該センターハブ804へと固層しであるナラ
)808に螺合させであるボルト806によって取付け
られている。第32゜88図に示すように環状摩擦リン
グ8]0が、接漬等の手段でセンターハブ804に取付
けられている。複数個の突起812がセンターハブ80
4に設けられており一該突起812は、軸線方向外方向
きに災出してJII31!リング810申へと喰込み一
傘擦リング810とセンターハブ804間に追加の支持
構造を与えて−る。さらに摩優リング810は、センタ
ーハゲ804の対応する透孔819を貫通させである複
数個の一体的なビン部818i封しており、該ピン部8
18Tfi−センターハブ804に対して摩擦リング8
10を相対的に位置付けると共[ff摩擦リング810
の支持を援ける。
止するためのさらに他の手段を示す第32.88図にお
いて、軸線方向でみて内側に位置する保持グレート80
2を有する車輪躯装部−材はセンターハゲ804の中心
部に対し、該センターハブ804へと固層しであるナラ
)808に螺合させであるボルト806によって取付け
られている。第32゜88図に示すように環状摩擦リン
グ8]0が、接漬等の手段でセンターハブ804に取付
けられている。複数個の突起812がセンターハブ80
4に設けられており一該突起812は、軸線方向外方向
きに災出してJII31!リング810申へと喰込み一
傘擦リング810とセンターハブ804間に追加の支持
構造を与えて−る。さらに摩優リング810は、センタ
ーハゲ804の対応する透孔819を貫通させである複
数個の一体的なビン部818i封しており、該ピン部8
18Tfi−センターハブ804に対して摩擦リング8
10を相対的に位置付けると共[ff摩擦リング810
の支持を援ける。
センターハブ804はまた複数個の凹部818を有して
2り、#俤すング810の対応する凸部814′f!:
該凹部816へと妖合させである。以上よりして摩擦リ
ング810はセンターハブ804上に固定的にのせられ
ており−ia優vング810とセンターハブ804間に
相対しIl!1Il121は何ら起き−ない。保持グV
−ト802がJ111i11J7グ810に対し相対的
に回動変位することは、4優リング810へと向けて放
射方向の内向きに突出させてるる。
2り、#俤すング810の対応する凸部814′f!:
該凹部816へと妖合させである。以上よりして摩擦リ
ング810はセンターハブ804上に固定的にのせられ
ており−ia優vング810とセンターハブ804間に
相対しIl!1Il121は何ら起き−ない。保持グV
−ト802がJ111i11J7グ810に対し相対的
に回動変位することは、4優リング810へと向けて放
射方向の内向きに突出させてるる。
保持プレート802の凸部820Vcよって、防止され
る。該凸部820は一センターボルト806が保持グレ
ート802を軸線方向でみて円向きにセンターハブ80
4方向へと引張るように締付けられセンターハブ804
に対する車輪艙Vt部材の固定が行なわれるときに、単
車リング810に喰込み状に押付けられて、保持グレー
ト8020回動変位、したがって車輪織製部材のta+
!ElI変位を防止する。
る。該凸部820は一センターボルト806が保持グレ
ート802を軸線方向でみて円向きにセンターハブ80
4方向へと引張るように締付けられセンターハブ804
に対する車輪艙Vt部材の固定が行なわれるときに、単
車リング810に喰込み状に押付けられて、保持グレー
ト8020回動変位、したがって車輪織製部材のta+
!ElI変位を防止する。
以上に説明して米友ところから理解されるよう旨、N
に、この発明は、盗電に対し抵抗力のある車輪カバー構
造であって1M済的に製作でき、また道路氷結防止用の
埴等に繰返しさらされて損傷しがちなタイプの保持手段
の使用、を避けさせる車輪カバー構造を、提供し得たも
のである。なお図面に示し先に説明したいくつかの実施
例は、上記のような長所倉十分に発揮するように工夫さ
れたものとなっているが、その工うな実施例の構造をさ
らに変更威は修正しに形でもこの91.明を実施できる
ことは、@うまでもない。
造であって1M済的に製作でき、また道路氷結防止用の
埴等に繰返しさらされて損傷しがちなタイプの保持手段
の使用、を避けさせる車輪カバー構造を、提供し得たも
のである。なお図面に示し先に説明したいくつかの実施
例は、上記のような長所倉十分に発揮するように工夫さ
れたものとなっているが、その工うな実施例の構造をさ
らに変更威は修正しに形でもこの91.明を実施できる
ことは、@うまでもない。
第1図はこの発明の車輪IIIA綬々瀘の第1の実施例
を、自動車の重輪に装置させた状態で赤す一部雀略*#
tu図、第2図は第1図の2−2@に沿う断(2)図、
第3図はM1図1の8−3線に沿う断面図−第今図は第
1図の今一48に沿う断面図、第す図はMILWの5−
5IiIに沿う#′r面図−第6図は第1図の6−64
1に沿う#面図、第7図は第1図に図示の装置の一部を
示す拡大縦断面図である。 第8図はこの発明の車輪IIIII肢、A厘の第2鯵の
実施例の一部省略帳fIn面図、第9図は第8図の9−
9矢視図で第8図に図示の装置におけるセンターハブt
−ボすもの、第1O図は第8図の10−10線に沿う断
面図−@11図ri第8図の11−11線に沿う断面図
である。 @12図は、この発明の車輪編製装置の第8の実施例を
示す一部省略断面図である。 第18図は一前記各*施例におけるセンターボルト手段
の一変形例を示す一部省略断面図でるる。 第14図は、センターボルト手段の他の変形例を示す一
部省略縦#T@図でるる。 第15図は、前記各夾JIi!例における車輪緘装部材
の位置決めストッパーの一髪形例でろって弾性ダンパー
耳部をイする変形例を示す一部省略wlr面図である。 第16図は、阜輪躯装部材の位置決めストッパーの他の
変形例でろって収縮性のストッパー兼ダンパ一部材を舊
する変形例を示す一部省略断面図である。 !!17凶は、車輪−装部材の位置決めストッパーの別
の変Y!、例であって7ツク・〃−グ・ファスナを嬌え
た変形例を示す一部省略断面図でるる。 第18図は一車輪編装部材の位置決めストッパーのさら
に別の変形例でろってばねガイドとダンパーとストッパ
ーとを兼ねたン形例を示す一部省略断面図である。 第19図はこの発明の車輪繍装々櫨の他の実施例を示す
一部省略断面図一第20図は第19図Ic 図上で右側からみて画いた背面図である。 第21図は前記谷大施例に2けるロックボルトの操作の
ために用いるのに適当している工具を示す一部切欠き側
面図−第22図は第21図に図示の工具の端面を示す正
面図である。 第23凶は,前記各実施例における車輪織製部材の回動
変位防止十設の一変形例を示す一部省略断面図である。 第24図は車輪編製部材のlf!]動変位防止手段の他
の変形例を示す一部省略#(2)図−第25図は第24
図に図示の回vIJJ首位防止手段の一部を,第24図
上で左側からみて画いた一部切欠き正面図である。 第26図は、第241.25図に図示の回動変位防止手
段の一部についての!形例を示す一部切欠き正面図でお
る。 #!27図は,車輪*装部材の回動変位防止手段の別の
変形例を示す一部省略断面図でろる・第28図は車輪−
装部材の凹創ズ征防止手段のさらに別の変形例を示す一
部省略1rlllII図,第29図は第28図に図示の
圓幻首位防止手戊の一部を、428図上で左側からみて
画いた一部切欠き正圓図,第80図は第29図の8 0
− ;1 0組に酎う助1図でるる。 第81図は.第28−80図に図示の回動を位防止手段
の一部についての変形例を示すwr1図である。 第82図d軍輸鍼装部材の回動変位防止手段のさらに他
の変形例を示す一部省略断III凶、第88図は第82
図に図示の回′IIB鮒位防止手段の一部を。 第2図上で左側から争てーいた正面図で必る。 1・・・m輪m装々lll− 2・・・車輸繊稜部材,
瘍・・・センターハブ− 6・・・ロックボルト、8・
・・車輪−101,スポーク、12・・・外側リム−
1慟・・スポーク受は用ハブ−16・・・低部成形体、
18・・・頂部成形体。 19・・・外側スポーク部材− 20・・ボルトト、2
2・・・スポーク保持体−24川ボルト、26・・・保
持グレー)、2?・・・内側スポーク部材,32・・・
中心開口、34・・・カバー、36・・・ばねクリラグ
−′88・・中心開口− 40・・・円筒部− 42・
・・中心開口− 43・・・中心部,44−・・脚部−
令5・・・孔、46・・・ラグボルト、48・・・開
口− 49・・・突隆− 5o・・・ナツト、54・・
・頭部,5δ・・・大径リング− 58・・・ビン、3
8′・・・ヌトツバーリング、101・・車輪1装々1
1−102・・・車輪−装部材,1o4・・・センター
ハブ、106・・・ロックポル)、108・・・頂部成
形体、110・・・低部成形体、1 1 2 用裏当て
プレー1−、114・・・ボルト、116・・・7ラン
ジ部.118・・・保持リング− 120・・・保持ク
リラグ,124・・・外側スポーク、126・・・内側
スポーク、13o・・・開口。 134・・・カバー− 188・・・ロックボルト保持
体。 144・・・脚部−145・・・透孔,158・・・脚
部。 160・・・透孔− 168・・・中心開口,17o・
・・ナツト、174・・・肩部−176・・・環状突隆
− 201・・車輪織製装置、202・・・車輪鯖装部
材,2o4・・・センターハブ− 206・・・センタ
ーボルドー208・・・頂部成形体.210−中間部成
形体−212・・・低部成形体,8】7・・・外1jl
ll 17ングー214・・・外側1スポーク、216
・・・円囲スポーク、218・・・ポル)、220・・
・中心開口−228・・・中心開口−280・・・中心
開口− 282・・・脚部− 238・・・透孔。 284・・・車輪ラグナラ)、286・・・中心部。 28g・・・甲心開ロー240・・・透孔−242・・
・細り止めビン−244・・・孔、246・・・Rlm
. 2 4 8・・・ナラ)、252・・・龜装部材,
254・・・一部。 256・・・ロックボルドー 258・・・1父ビン。 260・・、M部−562・・・センターハブ、266
・・・織製部材,268・・・センターハブ、27o・
・・センターボルト、271・・・頭部,272・・ナ
ツト。 278・・・リング、801・・・単輪儀錘4tMt.
802・・・単輪編製部材、804・・・センターハブ
、8o60ツクボルト、80g・・・頂部成形体.at
O・・中間部成形体−812・・・低部成形体,814
・・・環状部材−816・・・外tillフランジ部−
818・・・外側スポーク−320・・内側スポーク−
824・・ばねクリラグ−326・・・ボルドー 32
8・・・ボルドー880・・・凹$−382・・・中心
開口、383・・・ナツト−88%・・・保持帯片、3
86・・・爪−888・・・脚部、8%O・・・透孔−
342・・・ナラl−280・・・ダンパー耳部−28
2・・位置決めストッパー−284・・・1i、fl決
めストッパー、286・・・ストッパー兼ダンパ一部材
−290,292・・・フック・ルーフ゛・ファスナー
29傷・・・fM!決めストッパー。 295・・・ばねガイド愈ダンパー米ストッパー−29
6・・・環状リング−102・・スポーク保持体、40
4・・・保持グレー)、406・・・固定具、408・
・・センターハブ−410・・・ロックボルト、412
・・・ナラ1414・・・フック部材、416・・・ル
ー1部材、501・・・車輪m鰻部材−502・・・保
持プレー4−504・・センターハブ、506・・・保
持ボルト、508 ・ナツト−610,h12・・・塊
状リング−518・・・突起−519・・・透孔、52
0・・・突私521・・・透孔、522.δ24・・・
−6部、528゜525・[!!1部−514,516
−W’rm、 b14a。 fil 6a・・・ギヤ歯、602・・・スホークvf
、持俸。 60%・・・保持クレート、606・・・センターハブ
。 608・・・センターボルドー 〇lO・・・ナツト−
612,614・・・セレーション−702・・・保持
)。 レー)、704・・センターハブ、706・・・センタ
ーボルドー 708・・・ナツト−’710.712・
・・環状キャリング−711,713・・麹−714・
・・凹部−715・・・凸部、716・・・凹部、71
7・・・凸部。 718・・・突起、719・・・透孔、720・・・突
起。 721 ・−,4孔、71 l a、718m=・@、
802・・・保持’プレー)、804・・センターハブ
、806・・・ボ/L/l・−808・・・ナツト、8
10・・・塚状琴慟リング、812・・・突起、814
・・・凸部、816・・・凹部、81.8・・・ビン部
−819・・・透孔、820・・・凸部。
を、自動車の重輪に装置させた状態で赤す一部雀略*#
tu図、第2図は第1図の2−2@に沿う断(2)図、
第3図はM1図1の8−3線に沿う断面図−第今図は第
1図の今一48に沿う断面図、第す図はMILWの5−
5IiIに沿う#′r面図−第6図は第1図の6−64
1に沿う#面図、第7図は第1図に図示の装置の一部を
示す拡大縦断面図である。 第8図はこの発明の車輪IIIII肢、A厘の第2鯵の
実施例の一部省略帳fIn面図、第9図は第8図の9−
9矢視図で第8図に図示の装置におけるセンターハブt
−ボすもの、第1O図は第8図の10−10線に沿う断
面図−@11図ri第8図の11−11線に沿う断面図
である。 @12図は、この発明の車輪編製装置の第8の実施例を
示す一部省略断面図である。 第18図は一前記各*施例におけるセンターボルト手段
の一変形例を示す一部省略断面図でるる。 第14図は、センターボルト手段の他の変形例を示す一
部省略縦#T@図でるる。 第15図は、前記各夾JIi!例における車輪緘装部材
の位置決めストッパーの一髪形例でろって弾性ダンパー
耳部をイする変形例を示す一部省略wlr面図である。 第16図は、阜輪躯装部材の位置決めストッパーの他の
変形例でろって収縮性のストッパー兼ダンパ一部材を舊
する変形例を示す一部省略断面図である。 !!17凶は、車輪−装部材の位置決めストッパーの別
の変Y!、例であって7ツク・〃−グ・ファスナを嬌え
た変形例を示す一部省略断面図でるる。 第18図は一車輪編装部材の位置決めストッパーのさら
に別の変形例でろってばねガイドとダンパーとストッパ
ーとを兼ねたン形例を示す一部省略断面図である。 第19図はこの発明の車輪繍装々櫨の他の実施例を示す
一部省略断面図一第20図は第19図Ic 図上で右側からみて画いた背面図である。 第21図は前記谷大施例に2けるロックボルトの操作の
ために用いるのに適当している工具を示す一部切欠き側
面図−第22図は第21図に図示の工具の端面を示す正
面図である。 第23凶は,前記各実施例における車輪織製部材の回動
変位防止十設の一変形例を示す一部省略断面図である。 第24図は車輪編製部材のlf!]動変位防止手段の他
の変形例を示す一部省略#(2)図−第25図は第24
図に図示の回vIJJ首位防止手段の一部を,第24図
上で左側からみて画いた一部切欠き正面図である。 第26図は、第241.25図に図示の回動変位防止手
段の一部についての!形例を示す一部切欠き正面図でお
る。 #!27図は,車輪*装部材の回動変位防止手段の別の
変形例を示す一部省略断面図でろる・第28図は車輪−
装部材の凹創ズ征防止手段のさらに別の変形例を示す一
部省略1rlllII図,第29図は第28図に図示の
圓幻首位防止手戊の一部を、428図上で左側からみて
画いた一部切欠き正圓図,第80図は第29図の8 0
− ;1 0組に酎う助1図でるる。 第81図は.第28−80図に図示の回動を位防止手段
の一部についての変形例を示すwr1図である。 第82図d軍輸鍼装部材の回動変位防止手段のさらに他
の変形例を示す一部省略断III凶、第88図は第82
図に図示の回′IIB鮒位防止手段の一部を。 第2図上で左側から争てーいた正面図で必る。 1・・・m輪m装々lll− 2・・・車輸繊稜部材,
瘍・・・センターハブ− 6・・・ロックボルト、8・
・・車輪−101,スポーク、12・・・外側リム−
1慟・・スポーク受は用ハブ−16・・・低部成形体、
18・・・頂部成形体。 19・・・外側スポーク部材− 20・・ボルトト、2
2・・・スポーク保持体−24川ボルト、26・・・保
持グレー)、2?・・・内側スポーク部材,32・・・
中心開口、34・・・カバー、36・・・ばねクリラグ
−′88・・中心開口− 40・・・円筒部− 42・
・・中心開口− 43・・・中心部,44−・・脚部−
令5・・・孔、46・・・ラグボルト、48・・・開
口− 49・・・突隆− 5o・・・ナツト、54・・
・頭部,5δ・・・大径リング− 58・・・ビン、3
8′・・・ヌトツバーリング、101・・車輪1装々1
1−102・・・車輪−装部材,1o4・・・センター
ハブ、106・・・ロックポル)、108・・・頂部成
形体、110・・・低部成形体、1 1 2 用裏当て
プレー1−、114・・・ボルト、116・・・7ラン
ジ部.118・・・保持リング− 120・・・保持ク
リラグ,124・・・外側スポーク、126・・・内側
スポーク、13o・・・開口。 134・・・カバー− 188・・・ロックボルト保持
体。 144・・・脚部−145・・・透孔,158・・・脚
部。 160・・・透孔− 168・・・中心開口,17o・
・・ナツト、174・・・肩部−176・・・環状突隆
− 201・・車輪織製装置、202・・・車輪鯖装部
材,2o4・・・センターハブ− 206・・・センタ
ーボルドー208・・・頂部成形体.210−中間部成
形体−212・・・低部成形体,8】7・・・外1jl
ll 17ングー214・・・外側1スポーク、216
・・・円囲スポーク、218・・・ポル)、220・・
・中心開口−228・・・中心開口−280・・・中心
開口− 282・・・脚部− 238・・・透孔。 284・・・車輪ラグナラ)、286・・・中心部。 28g・・・甲心開ロー240・・・透孔−242・・
・細り止めビン−244・・・孔、246・・・Rlm
. 2 4 8・・・ナラ)、252・・・龜装部材,
254・・・一部。 256・・・ロックボルドー 258・・・1父ビン。 260・・、M部−562・・・センターハブ、266
・・・織製部材,268・・・センターハブ、27o・
・・センターボルト、271・・・頭部,272・・ナ
ツト。 278・・・リング、801・・・単輪儀錘4tMt.
802・・・単輪編製部材、804・・・センターハブ
、8o60ツクボルト、80g・・・頂部成形体.at
O・・中間部成形体−812・・・低部成形体,814
・・・環状部材−816・・・外tillフランジ部−
818・・・外側スポーク−320・・内側スポーク−
824・・ばねクリラグ−326・・・ボルドー 32
8・・・ボルドー880・・・凹$−382・・・中心
開口、383・・・ナツト−88%・・・保持帯片、3
86・・・爪−888・・・脚部、8%O・・・透孔−
342・・・ナラl−280・・・ダンパー耳部−28
2・・位置決めストッパー−284・・・1i、fl決
めストッパー、286・・・ストッパー兼ダンパ一部材
−290,292・・・フック・ルーフ゛・ファスナー
29傷・・・fM!決めストッパー。 295・・・ばねガイド愈ダンパー米ストッパー−29
6・・・環状リング−102・・スポーク保持体、40
4・・・保持グレー)、406・・・固定具、408・
・・センターハブ−410・・・ロックボルト、412
・・・ナラ1414・・・フック部材、416・・・ル
ー1部材、501・・・車輪m鰻部材−502・・・保
持プレー4−504・・センターハブ、506・・・保
持ボルト、508 ・ナツト−610,h12・・・塊
状リング−518・・・突起−519・・・透孔、52
0・・・突私521・・・透孔、522.δ24・・・
−6部、528゜525・[!!1部−514,516
−W’rm、 b14a。 fil 6a・・・ギヤ歯、602・・・スホークvf
、持俸。 60%・・・保持クレート、606・・・センターハブ
。 608・・・センターボルドー 〇lO・・・ナツト−
612,614・・・セレーション−702・・・保持
)。 レー)、704・・センターハブ、706・・・センタ
ーボルドー 708・・・ナツト−’710.712・
・・環状キャリング−711,713・・麹−714・
・・凹部−715・・・凸部、716・・・凹部、71
7・・・凸部。 718・・・突起、719・・・透孔、720・・・突
起。 721 ・−,4孔、71 l a、718m=・@、
802・・・保持’プレー)、804・・センターハブ
、806・・・ボ/L/l・−808・・・ナツト、8
10・・・塚状琴慟リング、812・・・突起、814
・・・凸部、816・・・凹部、81.8・・・ビン部
−819・・・透孔、820・・・凸部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L 車輪絨装装置であって− A、車輪絨装部材と− B、車輪において軸線方向の外側を向く面に取付けるよ
うに構成されたハブと。 C6上記ハブに対し上記重輪IIIA装部材t−駅外し
可能に取付けるための保持手段と− D、上記車輪織部材が単輪に対し相対的に回動変位する
ことを防止するための回動変位防止手段と。 を媚えて&クー上配回[I父泣防止手段が一上紀阜輪鴫
装部材上に設けられた第1の手段と、上記ハブ上に設け
られた第2の手段であって上記車輪鵬装部材を上記ハブ
に対し相対的に多数の取付は位相のうちの任意の一つの
取付は位相におくことを許容した上でハブと車輪li!
装部材との闇の相対回動を阻止する工うに上記第1の手
段に保合可能な第2の手段とを一婦えている車輪fII
A装々厘。 2、特許請求の範囲第1項に記載の車輪−装装置であっ
て、前記した保持手段とハブとが一前記車輪繊装部材を
車輪に対し駅付ける友めの率−の手段を備えている車輪
艙装装置。 3、 特許請求の範囲第1項に記載の車輪−装装置であ
って、前記した第1の手段と第2の手段とが前記した車
輪城装部材上とハブ上とに2いてそれぞれ一互に係合可
能でろって互に対向する面を備えている単輪銀製装置。 4、特許請求の範囲第8項に記載の車輪繊装装置であっ
て、前記した対向する面の各々に1円周方向において間
欠的に配置された1[数個の歯が設けられており一一方
の面上の歯と他方の叩上の歯とが噛合い状に係合可能と
しである重輪−装−々櫨。 & 特許請求の範囲第1項に記載の卓輪絨装装置でめっ
て、前記した対向する面が一卓輪の放射方向において互
に対向する面に構成されている率輪韻装装置。 6、 特#’F#求の範囲$4項に記載の率輪鵜装々置
であって一前記した対向する面が、車輪の軸線方向にお
いて互に対向する面に構成されている車輪義肢装置。 7、 特許請求の範囲第4項に記載の車輪義肢装置であ
って、@記した対向する面が、車輪の放射方向及び軸線
方向において互に対向する面[構成されている車輪輪装
装置。 8、特許請求の範囲第4項に記載の車輪絨装装置であっ
て一前記した歯が、前記した車輪銀製部材とハブとのう
ちの少なくとも一方の部材と一体的に形成ざnている軍
輪鵬装装置。 9、 特許請求の範囲第8項に記載の車輪繰装装置であ
って、前記した対向する圓の少なくとも一方の面が一前
記した車輪績装部材とハブとのうちの・一方の部材に支
持された環状のリングでろって車輪絨装部材とハブとの
うちの他方の部材の面と保合可能であるリングを−備え
ている単輪義肢々tG 10、 特許請求の範囲第9項に記載の単輪義肢装置
であって一前記した環状′のリングが一車輪銀製部材と
ハブとのうちの前記他方の部材の面に車輪−装部材とハ
ブ間の相対(j3J動を阻止す0工うに摩擦係合可能な
リングに、構成されている単輪龜装装置。 11、 特許請求の範囲第1O項に記載の車輪義肢装置
でろって一車輪銀製部材とハブとのうちの前記他方の部
材の面に一前記した環状のリングと保合可能である複数
個の凹部を設けである車輪mi々置。 12、特許請求の範囲第3項に記載の車輪鯖装々筐であ
って、前記した対向する面がほぼ車輪の軸線方向に沿う
面に構成されてお9−該面のうちの少なくとも一方の圓
が一前記した車輪絨装部材とハブとのうちの一方の部材
に取付けられた第1の環状のリングによって形成されて
いる車輪mi々置。 13、特許請求の範囲第12fj4に記載の車輪−読装
置であって一前配した対向する囲のうちの他方の面が一
前記した車輪義肢部材とハブとのうちの他方の部材に取
付けられた第2の環状のリングによって形成されており
一前記した対向する面が互に係合する榎数伽宛の凸部と
凹部を肯えている車輪績装々1゜ 14 特許請求の範―第1項に記載の車輪義肢々!で
あって、前記車輪lIs装部材の周縁部に、該車輪M装
部材を車輪に対し相対的VC位置決めするように車輪へ
と保合可能な位置決め手段fr一般けである車輪鎗装々
厘。 15 特許請求の範囲第14項に記載の車輪纏装仏装
部材と車輪との闇の騒音発生振aを防止する手段に、兼
ねさせである皐輪噛装装置。 1弓 特許請求の範囲第14項に記載の車輪巌装ノ装置
であって、前記位置決め手段が、前記車輪礒装部材に取
付けである環状リングを備′えている車輪艙装装置。 17、 特許請求の範囲第14項に記載の車輪義肢装
置であって、前記位置決め手段が、複数個のばねクリツ
プ゛を湘えている車輪帳表装置。 1& 特許請求の範囲第1項に記載の車輪鯖装装置であ
って、前記した保持手段とハブとが−n紀車輪銀製部材
が車輪に対して相対的に軸重方向に沿い変位すること′
Ik阻止する単一の手段を、[iえている車輪−装装置
。 19、 特許請求の範囲第8.!Jに記載の率輪鯖装
装置であって、前記車輪鎗装部材の車輪に対する相対回
動が前記した対向する面間の購悌保合のみによって阻止
されるように一削記回Ilc!I変位防止手段?構成し
ておる車輪麺装装置。 2、特許請求の範囲第8項に記載の車輪紬装々厘でろっ
て、前記車輪鯖装部材の車輪に対する相対回動が前記し
た対向する面間の機械的な保合のみによって阻止される
ように、@記rEJ動変位防止手段t−構成己てめる単
輪aS装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19619781A JPS5897502A (ja) | 1981-12-05 | 1981-12-05 | 車輪艤装々置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19619781A JPS5897502A (ja) | 1981-12-05 | 1981-12-05 | 車輪艤装々置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5897502A true JPS5897502A (ja) | 1983-06-10 |
Family
ID=16353801
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19619781A Pending JPS5897502A (ja) | 1981-12-05 | 1981-12-05 | 車輪艤装々置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5897502A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0227902U (ja) * | 1988-08-12 | 1990-02-23 | ||
| JP2015068679A (ja) * | 2013-09-27 | 2015-04-13 | 住友金属鉱山株式会社 | 二層めっき基板の最大反り量の評価方法 |
-
1981
- 1981-12-05 JP JP19619781A patent/JPS5897502A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0227902U (ja) * | 1988-08-12 | 1990-02-23 | ||
| JP2015068679A (ja) * | 2013-09-27 | 2015-04-13 | 住友金属鉱山株式会社 | 二層めっき基板の最大反り量の評価方法 |
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