JPS5897529A - 自動車のシ−トクツシヨン傾斜調節装置 - Google Patents
自動車のシ−トクツシヨン傾斜調節装置Info
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- JPS5897529A JPS5897529A JP56197373A JP19737381A JPS5897529A JP S5897529 A JPS5897529 A JP S5897529A JP 56197373 A JP56197373 A JP 56197373A JP 19737381 A JP19737381 A JP 19737381A JP S5897529 A JPS5897529 A JP S5897529A
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- seat cushion
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- cushion
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Landscapes
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は自動車のシートクツシロン傾斜関節装置に関
するもので6るつ 自動車のシートクッシロンに於いて、乗員に快適な運転
姿勢中着息姿勢を与える為KFisyロア面からシート
クッシロン1ffllに至る高s所騙りツシ冒ン高さが
適切でなければならない。
するもので6るつ 自動車のシートクッシロンに於いて、乗員に快適な運転
姿勢中着息姿勢を与える為KFisyロア面からシート
クッシロン1ffllに至る高s所騙りツシ冒ン高さが
適切でなければならない。
ところで、自動車のシートクッシロンには子供・成人・
老人と様々な体格の人が着座するが。
老人と様々な体格の人が着座するが。
各自遍切なりッシ曹ン高さFi異な)、また、−一人で
あっても着座姿勢によって適切なりッシ曹ン高8は異な
る。そこで、乗員の体格・着座姿勢のバラツキを袖いよ
多多くの乗員に快適な*m姿勢を与える為に、シートク
ッシロンの傾斜角を#141tIすることによりクッシ
冒ン高さを自白に選択し、ククシiン高さをt位させる
ことで各自の体格・肴li’A*に対応した快適な肴塵
II&llが得られるシートクツシロン傾斜関節装置が
シートクッシロンに細付けられてiる。ところが、従来
のむの種シートクッシ璽ン触斜−節装置lは大製な為に
、シートクッシロンのクッシロン性を悪くすると云う欠
点があった。即ち、シートクツシロンにシートクツシ曹
ン傾斜調節vIllIを取付は湯には、シートタツシ璽
ンのパッドを切)欠−て履付ける必IFが6為為、シー
トクツシ璽ン傾斜***tecスペースをとられるとパ
ッド切大部分が大−01、シートクッシ画ンのクッシ曹
ン性が層くな為・ この発明は従来の上記欠点Kjlみ、これを教jLII
lt44ので、シー)クッシ璽ンのタッシ曹ン性を同上
する為、無駄を省いてプンバクトなシートクツシ璽ン傾
斜関節装置を轟供せんとするものである。
あっても着座姿勢によって適切なりッシ曹ン高8は異な
る。そこで、乗員の体格・着座姿勢のバラツキを袖いよ
多多くの乗員に快適な*m姿勢を与える為に、シートク
ッシロンの傾斜角を#141tIすることによりクッシ
冒ン高さを自白に選択し、ククシiン高さをt位させる
ことで各自の体格・肴li’A*に対応した快適な肴塵
II&llが得られるシートクツシロン傾斜関節装置が
シートクッシロンに細付けられてiる。ところが、従来
のむの種シートクッシ璽ン触斜−節装置lは大製な為に
、シートクッシロンのクッシロン性を悪くすると云う欠
点があった。即ち、シートクツシロンにシートクツシ曹
ン傾斜調節vIllIを取付は湯には、シートタツシ璽
ンのパッドを切)欠−て履付ける必IFが6為為、シー
トクツシ璽ン傾斜***tecスペースをとられるとパ
ッド切大部分が大−01、シートクッシ画ンのクッシ曹
ン性が層くな為・ この発明は従来の上記欠点Kjlみ、これを教jLII
lt44ので、シー)クッシ璽ンのタッシ曹ン性を同上
する為、無駄を省いてプンバクトなシートクツシ璽ン傾
斜関節装置を轟供せんとするものである。
以下この発明の構成を図面に示すリアシートタッシ曹ン
KIM付は友場合を爽m例に説明する2次の逓〕で曇る
。
KIM付は友場合を爽m例に説明する2次の逓〕で曇る
。
因IKIいて、(l)はリアシートクツシ璽ンで、金属
パイプ等を所定の形状に折曲加工して形成したシートフ
レーム(!jに図面には示壜れていないが、シートスプ
リングを張設してその上方にシートパッドを1!置し、
これらをシートカバーで被覆して構成されているe (
S) (1)はリアシートクツシ冒ンlit・シートフ
レーム(lの中−1IK#鋏でもりて一体に取付けられ
て平行fCjIWIk瘍れた枠線で、後S*折返辺(i
a)(ia)を車体稜部の7Wアバネル(4)五に取付
固定し九ヒンジIII 1組に取付け、この枠線ill
il+を介してリアシートクツシ璽ン11)のシート
フレーム(意jがLンジ(曝)楊)を文膚KI!動ず漬
ように設けられている。圏16)はシート7レーム(1
1の前Sに股は九シートクッシ両ン傾斜#Ii節装置取
付部の両側に配設した左右一対のチルトアジャスタで、
左右連動ロッド(7)を介して互いに連続しである。
パイプ等を所定の形状に折曲加工して形成したシートフ
レーム(!jに図面には示壜れていないが、シートスプ
リングを張設してその上方にシートパッドを1!置し、
これらをシートカバーで被覆して構成されているe (
S) (1)はリアシートクツシ冒ンlit・シートフ
レーム(lの中−1IK#鋏でもりて一体に取付けられ
て平行fCjIWIk瘍れた枠線で、後S*折返辺(i
a)(ia)を車体稜部の7Wアバネル(4)五に取付
固定し九ヒンジIII 1組に取付け、この枠線ill
il+を介してリアシートクツシ璽ン11)のシート
フレーム(意jがLンジ(曝)楊)を文膚KI!動ず漬
ように設けられている。圏16)はシート7レーム(1
1の前Sに股は九シートクッシ両ン傾斜#Ii節装置取
付部の両側に配設した左右一対のチルトアジャスタで、
左右連動ロッド(7)を介して互いに連続しである。
チルトアジャスタill FiIIグーに示す如く、デ
ホートグテグット(8八jll#基仮(−1%ラチェッ
ト@、係止片四、コイルスプリングa匂、リンク−場で
以って構成纒れている。
ホートグテグット(8八jll#基仮(−1%ラチェッ
ト@、係止片四、コイルスプリングa匂、リンク−場で
以って構成纒れている。
ナフートグラケット(番Jは7−1パネル14)kK取
付國定した金^e@に溶接で4って一体#IC取付けら
れ、鋤動晶叡に相竜する入りジレダ園と対向す、a*a
Cム)KIRけえ係止片取付孔−QK係止片四をカシメ
ビン参ηでもりて揺動自在に枢着するとともに、該11
11JI(ハ)の所定位置く保止片スストツパ参場を切
)起し彫区しである。崗、麺動基歇を以下ハクジンダ七
して表現す4が、これはラチェット−中その他の部材を
収容してい為形状なのでハクジンダ七称呼している。
付國定した金^e@に溶接で4って一体#IC取付けら
れ、鋤動晶叡に相竜する入りジレダ園と対向す、a*a
Cム)KIRけえ係止片取付孔−QK係止片四をカシメ
ビン参ηでもりて揺動自在に枢着するとともに、該11
11JI(ハ)の所定位置く保止片スストツパ参場を切
)起し彫区しである。崗、麺動基歇を以下ハクジンダ七
して表現す4が、これはラチェット−中その他の部材を
収容してい為形状なのでハクジンダ七称呼している。
ハクリンダ111はナポートブラケット(s)と対向す
4@IIte&)の円面にテチェット鍮を#績でもりて
一体に取付け、かつ、該*1IIte&)の所定位#I
IK砕止解除片−及び保止慟ット片−を[起し形成して
い石。そして、ハクリンダillは側層(−&)の一端
に左右運動書ツド(7)の先端ll1g(マ&)を貫通
5I出して溶接でもって一体に取付け、この貫通突出す
る左右這動璽ツド(1)の先m部(マ畠)をナポトブラ
ケット(s)の#l11(・a)一層に殴けた挿通孔−
に挿通し、該押遥孔勲にスナップリンダ−及びワッシャ
ーでもって保止してナポートグ9F’/ト(81K挿通
孔−をxJfEKIIIIllll[に取付けられてい
み。
4@IIte&)の円面にテチェット鍮を#績でもりて
一体に取付け、かつ、該*1IIte&)の所定位#I
IK砕止解除片−及び保止慟ット片−を[起し形成して
い石。そして、ハクリンダillは側層(−&)の一端
に左右運動書ツド(7)の先端ll1g(マ&)を貫通
5I出して溶接でもって一体に取付け、この貫通突出す
る左右這動璽ツド(1)の先m部(マ畠)をナポトブラ
ケット(s)の#l11(・a)一層に殴けた挿通孔−
に挿通し、該押遥孔勲にスナップリンダ−及びワッシャ
ーでもって保止してナポートグ9F’/ト(81K挿通
孔−をxJfEKIIIIllll[に取付けられてい
み。
ツ+zり)[i/lジンダ(#J#)ll11m(ia
) 内1iK#摘され、係止片9幻と対向する面に多
数の歯−を形成している。
) 内1iK#摘され、係止片9幻と対向する面に多
数の歯−を形成している。
停止片O1lはJR状fc形ri1.畜れ、テチェット
ーと対向すゐ一方の丘部にラチェット韓の崗−と砕合す
1爪−を形成するとともに下部に突起−を形成し、かつ
、他方にコイルスプリング置場の一端(l1m)が掛止
される掛止孔釧を穿款してい毒。
ーと対向すゐ一方の丘部にラチェット韓の崗−と砕合す
1爪−を形成するとともに下部に突起−を形成し、かつ
、他方にコイルスプリング置場の一端(l1m)が掛止
される掛止孔釧を穿款してい毒。
フィルスプリング俳2Jは一端(ljla)を保止片σ
〜の掛止孔(財)K掛止し、また、他層(llb)をす
l−トグラゲットを易)の@li <、B&)−IIに
穿設し九績止孔(ハ)K掛止してあシ、係止片QIJK
常時反時計方向の付勢力を与えて保止片間の爪−tラチ
ェットtxの崗(財)に弾性係合させている。
〜の掛止孔(財)K掛止し、また、他層(llb)をす
l−トグラゲットを易)の@li <、B&)−IIに
穿設し九績止孔(ハ)K掛止してあシ、係止片QIJK
常時反時計方向の付勢力を与えて保止片間の爪−tラチ
ェットtxの崗(財)に弾性係合させている。
リンダnは一端をハクジン!、−)のllilJlC9
m)他端に設けた取付孔−にカシメビン−でもって11
111幽afc枢看して取付け、かつ、他端にカシメビ
ンIa1てもりて揺動!I在に枢着して取付けえ取付金
JLwIJをリアシートクツシ璽ン(1)のシートアレ
ー^輿117都に一体に取付固定して多重。
m)他端に設けた取付孔−にカシメビン−でもって11
111幽afc枢看して取付け、かつ、他端にカシメビ
ンIa1てもりて揺動!I在に枢着して取付けえ取付金
JLwIJをリアシートクツシ璽ン(1)のシートアレ
ー^輿117都に一体に取付固定して多重。
■はりアシートクツSIwン(1)のシート7レー^(
8)前部中aに一体に取付固定し大チルトハンドルで6
伽、このチルトハンドk @4を上下動することくよ)
Vアシートクツシ曹ン(1)のシート7 レ−A (!
I$ * ンジlit litを叉点WC@動ず4e以
上がこの侮−に係るシートクツシ璽ン傾斜調整装置の構
成で、次に上記構成に於は為操作要領(ついて説明す為
。
8)前部中aに一体に取付固定し大チルトハンドルで6
伽、このチルトハンドk @4を上下動することくよ)
Vアシートクツシ曹ン(1)のシート7 レ−A (!
I$ * ンジlit litを叉点WC@動ず4e以
上がこの侮−に係るシートクツシ璽ン傾斜調整装置の構
成で、次に上記構成に於は為操作要領(ついて説明す為
。
第2図に示され為はシートクツシーン(凰)が最下位位
置にある状態で、先ず、との状態からシートクツシーン
(1)のクツシ曹ン高さを上IIfJI場合は、チルト
ハンドル争慟を上方に引き上げ為と、シートクツシ曹ン
il+のシートフレーム(!jがヒンジIll (Il
を支点に上方Kll#して、シートフレーム(!)の*
Sが上方に引き上けられる。シートフレーム(!)の前
Sが上方に引きとげられ為と、リンクIを介して^t・
lン1.−が左右連動ロッド(1)を枢軸としてサポー
トグチフット(1Klilして上方に膳動し、ハタジン
ダ樟)の@mua)内EnK取付けたラチェット韓が共
に上方に引1!土げられる。そして、シートクツシ璽ン
(11の任意のタツシ曹ン高さでチルトハンドルIをm
fk、*5lIK示すように9チエツトーの任意の歯−
が係止片−の爪−に係合し、これによ)シートクツシ冒
ンfl)はクツシ曹ン高さが任意の位置で保持されてタ
ツシ璽ン高名の調整は光子する。
置にある状態で、先ず、との状態からシートクツシーン
(1)のクツシ曹ン高さを上IIfJI場合は、チルト
ハンドル争慟を上方に引き上げ為と、シートクツシ曹ン
il+のシートフレーム(!jがヒンジIll (Il
を支点に上方Kll#して、シートフレーム(!)の*
Sが上方に引き上けられる。シートフレーム(!)の前
Sが上方に引きとげられ為と、リンクIを介して^t・
lン1.−が左右連動ロッド(1)を枢軸としてサポー
トグチフット(1Klilして上方に膳動し、ハタジン
ダ樟)の@mua)内EnK取付けたラチェット韓が共
に上方に引1!土げられる。そして、シートクツシ璽ン
(11の任意のタツシ曹ン高さでチルトハンドルIをm
fk、*5lIK示すように9チエツトーの任意の歯−
が係止片−の爪−に係合し、これによ)シートクツシ冒
ンfl)はクツシ曹ン高さが任意の位置で保持されてタ
ツシ璽ン高名の調整は光子する。
次にシートタツシ璽ン用のクッシ曹ン高虐ヲ11JwA
の状態からIlJ図の最下位位置(戻す場合は、チルト
ハンドル04を更に上方に#I自上が、シートクツシ曹
ン111のシートフレーム(!)をヒンジ横)(S)を
支、1KK最上位位置Kll動すると、第1Fj!AK
示すように、ラチェットoQは係止片−の爪−か611
れ、これ乏一時に回動するハクジンダ瞳lの何51I(
#a)K切〉起し形成し九係止解除片拳ilが係止片−
の宍起−に崗接し、ハクリンダ(110回動とと4KN
止片四をフィルス1リンダ四に抗して時計方向に回動し
、該係止片−はすd−トグラケツ)(@Jf)1115
1(畠a)K[起し形in九保止片ストッパ1に押1s
瘍れてその要勢を保持し、これによ)ラチェット機構は
解除され1.9チ冥ット機構が解除されると、チルトハ
ンドに−を押し下げてシーFクツシ曹ン(11のシート
アレー^(!jをにンジ(11(I)を支点に下方K1
1j*してシートフレーム(重3の前部を押し下げる。
の状態からIlJ図の最下位位置(戻す場合は、チルト
ハンドル04を更に上方に#I自上が、シートクツシ曹
ン111のシートフレーム(!)をヒンジ横)(S)を
支、1KK最上位位置Kll動すると、第1Fj!AK
示すように、ラチェットoQは係止片−の爪−か611
れ、これ乏一時に回動するハクジンダ瞳lの何51I(
#a)K切〉起し形成し九係止解除片拳ilが係止片−
の宍起−に崗接し、ハクリンダ(110回動とと4KN
止片四をフィルス1リンダ四に抗して時計方向に回動し
、該係止片−はすd−トグラケツ)(@Jf)1115
1(畠a)K[起し形in九保止片ストッパ1に押1s
瘍れてその要勢を保持し、これによ)ラチェット機構は
解除され1.9チ冥ット機構が解除されると、チルトハ
ンドに−を押し下げてシーFクツシ曹ン(11のシート
アレー^(!jをにンジ(11(I)を支点に下方K1
1j*してシートフレーム(重3の前部を押し下げる。
する七、リンク輌を介して^クジンダ(旬が左右運動ロ
ッド(1)を枢軸としてデボ−トゲラケット錦)に対し
て下方に揺動し、ハクジンダ園のIIIJII(9島)
内面に取付は九ラチェット−をIItItWIK顎tI
IIIkせると同時に、該am (1Nk)の所定fI
t−に切〉起し形成した係止セット片−が係止片−の爪
−く鴫接して該係止片−を屓時計方向に回動させ、第1
図に示すように係止片(川の爪−を歯−の最上段に係合
させる。
ッド(1)を枢軸としてデボ−トゲラケット錦)に対し
て下方に揺動し、ハクジンダ園のIIIJII(9島)
内面に取付は九ラチェット−をIItItWIK顎tI
IIIkせると同時に、該am (1Nk)の所定fI
t−に切〉起し形成した係止セット片−が係止片−の爪
−く鴫接して該係止片−を屓時計方向に回動させ、第1
図に示すように係止片(川の爪−を歯−の最上段に係合
させる。
次(、シートクツシ璽ン(1)のクツシ璽ン高畜が任意
の状態から別の任意の状tgに変更する場合、クツシ曹
ン高畜を高(す4七自は、チルトハンドルα禰を更に引
き上げて別の任意の高さに変更すればよ−が、クツシ璽
ン高1を低くするときは、一旦シートクツシ冒ン11)
を最下位位置に、戻し、それからシートクツシ薗ン(1
)を引き上げて別の任意の高さに変更する。
の状態から別の任意の状tgに変更する場合、クツシ曹
ン高畜を高(す4七自は、チルトハンドルα禰を更に引
き上げて別の任意の高さに変更すればよ−が、クツシ璽
ン高1を低くするときは、一旦シートクツシ冒ン11)
を最下位位置に、戻し、それからシートクツシ薗ン(1
)を引き上げて別の任意の高さに変更する。
この発明のシートクツシ曹ン傾斜調*装置は^タジング
1llKラチェットtIIII%係止片Qす、フィルス
プリングI震等の角度調節用機構を集約的に収納し、か
2−−1ジンr (1)自体がリンク機構の一部として
Ia能しているので非常にコンパクトとな)、また、ナ
ギートグラrットも副とハクジ、ン・l園をフロアパネ
ル(4)に取付同定し九金員■とシートフレーム(りK
取付けるだけでシート7レーム(!j等に大幅な改造を
加えることなく簡単に組付けることができる。
1llKラチェットtIIII%係止片Qす、フィルス
プリングI震等の角度調節用機構を集約的に収納し、か
2−−1ジンr (1)自体がリンク機構の一部として
Ia能しているので非常にコンパクトとな)、また、ナ
ギートグラrットも副とハクジ、ン・l園をフロアパネ
ル(4)に取付同定し九金員■とシートフレーム(りK
取付けるだけでシート7レーム(!j等に大幅な改造を
加えることなく簡単に組付けることができる。
尚、上記説明ではりアシートクツシ習ンを夷j11i例
に述べたが、この発明はこれに限定されず、7WIント
シートクツシロンの場合でも運用が可能であ)、また、
シート7レームの枢、1点は後端Ell定されるもので
はない。
に述べたが、この発明はこれに限定されず、7WIント
シートクツシロンの場合でも運用が可能であ)、また、
シート7レームの枢、1点は後端Ell定されるもので
はない。
以上説明したようKこの発明は車体静止部材KIilr
したすぽ一ドブラケットに一1Illllを回動自在に
枢着し、かり他端をシートクツシ曹ンフレームに連続し
九替ンク(枢着しえ鋤動晶歇に%厳重lK11iil九
テチェットの歯にサポートグラケラ)K回動自在に枢着
し九係止片の爪をナボ−ドブラケットの係止片間に閏在
しえ冨イルスブリンダてもって弾性係合してなるロック
機構を収納してチルトアジャスタを構成し、該チルトア
ジャスタを後部に回動支点を有するレートクッシ曹ンフ
レームの前部内1114 K互いにハクリンダを連#ロ
ッドで連結して配設したから、非常にプンパクトとな〉
、シかもフレーム等に大stt改造なしに動車(組付け
ることができ、これによりシートクッシ璽ンのクッシ冒
ン性で着しく向上させると云う実用的に優れた作用効果
を有する・
したすぽ一ドブラケットに一1Illllを回動自在に
枢着し、かり他端をシートクツシ曹ンフレームに連続し
九替ンク(枢着しえ鋤動晶歇に%厳重lK11iil九
テチェットの歯にサポートグラケラ)K回動自在に枢着
し九係止片の爪をナボ−ドブラケットの係止片間に閏在
しえ冨イルスブリンダてもって弾性係合してなるロック
機構を収納してチルトアジャスタを構成し、該チルトア
ジャスタを後部に回動支点を有するレートクッシ曹ンフ
レームの前部内1114 K互いにハクリンダを連#ロ
ッドで連結して配設したから、非常にプンパクトとな〉
、シかもフレーム等に大stt改造なしに動車(組付け
ることができ、これによりシートクッシ璽ンのクッシ冒
ン性で着しく向上させると云う実用的に優れた作用効果
を有する・
第1図はこのi@明のシートクッシ習ン傾斜脚ltJ装
置を組付けたりアシートクツシ璽ンのシート7レームの
斜視図、1liJ図はその側面図、第3図は七のI’部
拡大@面図、第V図はチルトアジャストの分解斜視図、
第3図及び184図は動作Inを示するlI!部拡大側
iii図である。 (1)・・リアシートクツシ冒ン、(2)・・シートフ
レームs (41・・79アバネル、16)!I) −
−kンジ、 (111181・・チルトアジャスタ、(
γ)・・左右連動ロッド、(副・・ナボートグラケット
、園・・lij動基&、−・・クチエラ)、(1!j・
・係止片、lI濁・・コイルスツリンダ、端・・リンク
、I・・チルトハンドル。 第1図 、← 第2図 3 118図 第5図 1 wIG図
置を組付けたりアシートクツシ璽ンのシート7レームの
斜視図、1liJ図はその側面図、第3図は七のI’部
拡大@面図、第V図はチルトアジャストの分解斜視図、
第3図及び184図は動作Inを示するlI!部拡大側
iii図である。 (1)・・リアシートクツシ冒ン、(2)・・シートフ
レームs (41・・79アバネル、16)!I) −
−kンジ、 (111181・・チルトアジャスタ、(
γ)・・左右連動ロッド、(副・・ナボートグラケット
、園・・lij動基&、−・・クチエラ)、(1!j・
・係止片、lI濁・・コイルスツリンダ、端・・リンク
、I・・チルトハンドル。 第1図 、← 第2図 3 118図 第5図 1 wIG図
Claims (1)
- 11) 車体静止部材Kii!定したサポートブラケ
ットに一端を回動自在に枢着し、かつ他端をシート9’
/シmンフレームに連結したリンクに枢着した揺動基板
に、該1alt黴に國設したテチェットの歯rc′rポ
ートグラクットに回動自在に枢着し圧砕止片の爪をデボ
−ドブラケットと係止片@に聞在したコイルスプリング
、でもって#I性係合して攻るロック機構を収納してチ
ルトアジャスタを11を成し、該チルトアジャスタを後
部に回動支点を有するシートクツシロンフレームの前部
両1IlIに互いにハクジンダを連動ロンドで連結して
配設したことを特徴とする自動車のシートクツシロン傾
斜関節装置111゜
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56197373A JPS5897529A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | 自動車のシ−トクツシヨン傾斜調節装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56197373A JPS5897529A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | 自動車のシ−トクツシヨン傾斜調節装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5897529A true JPS5897529A (ja) | 1983-06-10 |
| JPS6220045B2 JPS6220045B2 (ja) | 1987-05-02 |
Family
ID=16373416
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56197373A Granted JPS5897529A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | 自動車のシ−トクツシヨン傾斜調節装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5897529A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60191243U (ja) * | 1984-05-29 | 1985-12-18 | 白木金属工業株式会社 | シ−トの上下位置調整装置 |
| EP1308344A3 (en) * | 2001-11-02 | 2004-05-12 | Britax Aircraft Interiors UK Limited | Passenger seat |
| GB2436702A (en) * | 2006-03-31 | 2007-10-03 | Lear Corp | Seat with tilt adjustment apparatus |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52102621U (ja) * | 1976-01-30 | 1977-08-04 | ||
| JPS55153236U (ja) * | 1979-04-20 | 1980-11-05 |
-
1981
- 1981-12-07 JP JP56197373A patent/JPS5897529A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52102621U (ja) * | 1976-01-30 | 1977-08-04 | ||
| JPS55153236U (ja) * | 1979-04-20 | 1980-11-05 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS60191243U (ja) * | 1984-05-29 | 1985-12-18 | 白木金属工業株式会社 | シ−トの上下位置調整装置 |
| EP1308344A3 (en) * | 2001-11-02 | 2004-05-12 | Britax Aircraft Interiors UK Limited | Passenger seat |
| US6811219B2 (en) | 2001-11-02 | 2004-11-02 | Britax Excelsior Limited | Passenger seat |
| GB2436702A (en) * | 2006-03-31 | 2007-10-03 | Lear Corp | Seat with tilt adjustment apparatus |
| GB2436702B (en) * | 2006-03-31 | 2008-06-11 | Lear Corp | Rear seat tilt adjustment apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6220045B2 (ja) | 1987-05-02 |
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