JPS5897556A - 連結器用緩衝器 - Google Patents
連結器用緩衝器Info
- Publication number
- JPS5897556A JPS5897556A JP19723181A JP19723181A JPS5897556A JP S5897556 A JPS5897556 A JP S5897556A JP 19723181 A JP19723181 A JP 19723181A JP 19723181 A JP19723181 A JP 19723181A JP S5897556 A JPS5897556 A JP S5897556A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- elastic body
- load
- buffer frame
- shock absorber
- pair
- Prior art date
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- Granted
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- Vibration Dampers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は鉄道車輌等で使用される緩衝器に関するもの
である。
である。
従来より車輌等の連結器用緩衝器は小形、軽量でa!前
容量が大きく、安価で保守性がよいなどの利点があるゴ
ム緩衝器が用いられている。ゴムの荷重−たわみ特性は
非線形で上に凹の形をしていル 〈クツVロン効果が大きい。また 大きくなるとク
ツV−ン効果はあまりないが緩衝容量が大きくなるとい
う特性がある。ゴム緩#器は長期便用によるゴムの劣化
による′へたり′を生ずる欠点を償う丸めある程度の初
圧を与えている。このため緩#器に初圧以上の力が加わ
れば所定の性能を発揮するが、それ以下の力では緩fr
乍用が全くないということになる。この間1i1に対し
て従来では、ゴム弾性体を2組使用し、両弾性体の間K
llH字形状の緩衝枠を設け、初圧をたがいに打ち消す
方式の緩衝器が使用され始めている。この砿#鱒は衝撃
の小さい低荷重でも緩衝効果はあるが、従来1組の主弾
性体を2番必要とするとか、従来では弾性については圧
縮方向だけ配慮すればよいのく対し、引張p方向くつい
ての配慮を必要とすることから弾性体の圧線範囲も従来
に対し2倍必要とな夛、この丸め複禮な形状のゴムパッ
ドを重ねて弾性体を構成する必要があオ、i五弾性体の
経年変化の心配がある等の新たな問題が生じている。
容量が大きく、安価で保守性がよいなどの利点があるゴ
ム緩衝器が用いられている。ゴムの荷重−たわみ特性は
非線形で上に凹の形をしていル 〈クツVロン効果が大きい。また 大きくなるとク
ツV−ン効果はあまりないが緩衝容量が大きくなるとい
う特性がある。ゴム緩#器は長期便用によるゴムの劣化
による′へたり′を生ずる欠点を償う丸めある程度の初
圧を与えている。このため緩#器に初圧以上の力が加わ
れば所定の性能を発揮するが、それ以下の力では緩fr
乍用が全くないということになる。この間1i1に対し
て従来では、ゴム弾性体を2組使用し、両弾性体の間K
llH字形状の緩衝枠を設け、初圧をたがいに打ち消す
方式の緩衝器が使用され始めている。この砿#鱒は衝撃
の小さい低荷重でも緩衝効果はあるが、従来1組の主弾
性体を2番必要とするとか、従来では弾性については圧
縮方向だけ配慮すればよいのく対し、引張p方向くつい
ての配慮を必要とすることから弾性体の圧線範囲も従来
に対し2倍必要とな夛、この丸め複禮な形状のゴムパッ
ドを重ねて弾性体を構成する必要があオ、i五弾性体の
経年変化の心配がある等の新たな問題が生じている。
所帯のない小さな衝動にも追随できるものとじ九。
すなわち、本発明の連結器用緩衝器は1対の肩部thつ
緩衝枠と、錬肩部に尚被保持される1対の伴板と、該1
対の伴板間に圧縮状態で挾持される主弾性体と、各誼伴
板の該弾性体の接する面の度対面と該緩衝枠との闇にそ
れぞれ圧縮状態で挾持される1対の副弾性体とよシなる
ことを特徴とするものである。
緩衝枠と、錬肩部に尚被保持される1対の伴板と、該1
対の伴板間に圧縮状態で挾持される主弾性体と、各誼伴
板の該弾性体の接する面の度対面と該緩衝枠との闇にそ
れぞれ圧縮状態で挾持される1対の副弾性体とよシなる
ことを特徴とするものである。
本発明の緩衝器では、主弾性体の初圧を副弾性体の初圧
でバランスさせたものである。それによって1対の各伴
板は緩衝枠の肩部に強く押しつけられることなく中立位
となぁ。
でバランスさせたものである。それによって1対の各伴
板は緩衝枠の肩部に強く押しつけられることなく中立位
となぁ。
以下、本発明の実施例を図に基づいて説明する。
本発明の実施例である連結器用緩*iの平面図を第1図
に立面図を第2図に示す。この緩衝器は相対面する肩部
11.12と18.14をもつ緩衝枠1と、肩部11.
12Kfi接する第1伴板2、肩部IJ1.14を当接
する第2伴板8.11g1伴板2の表IN!1と第2伴
板80表面810関に圧縮状態で挾持されている主弾性
体4、肩部11.12の間に形成鴫れた@11凹14の
底面160穴151に突部61が挿入固定され、この底
面16と第1伴板2の裏面22に圧縮状態で挾持された
第1副弾性体5、肩部18.14の間く形成された第!
凹部16の底面17の穴171に突部61が挿入固定さ
れ、この底面1丁と第2伴板8の裏面81!に圧縮状態
で挾持され九第8副弾性体6よりなる。主弾性体4は板
状のゴムパッドを数枚重ね合せ九ものである。また副弾
性体6.6はブロック状のゴムである。主弾性体4はゴ
ムパッドを積層したものに限られることはない従来の弾
性体と岡−〇40が使用できる。tた副弾性体6.6皿
バネ等でもよい。緩衝枠1は従来の口部の緩衝枠と比較
し第1凹部、第!凹部が形成されている点で異っている
。なお、緩衝枠lは第1図に示すものに限らず、伴板2
.8を止める背部と、伴板2.3の裏面に剛弾性体6.
6を挾持できる空間を有するものであればよい。なお、
副弾性体6.6はいずれも緩衝枠IK固定されているが
伴板2.8の裏面に固定してもよい。を九作動中副弾性
体6.6が脱藩したり、位置が変化しなければ、副弾性
体6.6は緩衝枠1、伴flit、8に必ずしも固定す
る必要はない。なお、主弾性体1と副弾性体雪、8の初
圧、荷重−九わみ特性については後で説明する。この緩
衝器は第1図に示すように車体丁の伴板前71.72.
78,74に第1伴板2、第2伴[8の各裏面22.8
2が当接して保持される。そして緩衝枠1の一端に形成
された連結部18に車輌連結器(図示せず)がビン穴1
9と7ン(I’ll示せず)により結合される。そして
、この緩衝器が取り付けられた2つの車輌間で引張りあ
るいは圧縮の衝動が生じると、車体〒の伴板前71〜7
4と緩衝枠1とが相対的に移動しく第1図中左右方向に
接近あるいは離れ)、衝動を吸収するものである。
に立面図を第2図に示す。この緩衝器は相対面する肩部
11.12と18.14をもつ緩衝枠1と、肩部11.
12Kfi接する第1伴板2、肩部IJ1.14を当接
する第2伴板8.11g1伴板2の表IN!1と第2伴
板80表面810関に圧縮状態で挾持されている主弾性
体4、肩部11.12の間に形成鴫れた@11凹14の
底面160穴151に突部61が挿入固定され、この底
面16と第1伴板2の裏面22に圧縮状態で挾持された
第1副弾性体5、肩部18.14の間く形成された第!
凹部16の底面17の穴171に突部61が挿入固定さ
れ、この底面1丁と第2伴板8の裏面81!に圧縮状態
で挾持され九第8副弾性体6よりなる。主弾性体4は板
状のゴムパッドを数枚重ね合せ九ものである。また副弾
性体6.6はブロック状のゴムである。主弾性体4はゴ
ムパッドを積層したものに限られることはない従来の弾
性体と岡−〇40が使用できる。tた副弾性体6.6皿
バネ等でもよい。緩衝枠1は従来の口部の緩衝枠と比較
し第1凹部、第!凹部が形成されている点で異っている
。なお、緩衝枠lは第1図に示すものに限らず、伴板2
.8を止める背部と、伴板2.3の裏面に剛弾性体6.
6を挾持できる空間を有するものであればよい。なお、
副弾性体6.6はいずれも緩衝枠IK固定されているが
伴板2.8の裏面に固定してもよい。を九作動中副弾性
体6.6が脱藩したり、位置が変化しなければ、副弾性
体6.6は緩衝枠1、伴flit、8に必ずしも固定す
る必要はない。なお、主弾性体1と副弾性体雪、8の初
圧、荷重−九わみ特性については後で説明する。この緩
衝器は第1図に示すように車体丁の伴板前71.72.
78,74に第1伴板2、第2伴[8の各裏面22.8
2が当接して保持される。そして緩衝枠1の一端に形成
された連結部18に車輌連結器(図示せず)がビン穴1
9と7ン(I’ll示せず)により結合される。そして
、この緩衝器が取り付けられた2つの車輌間で引張りあ
るいは圧縮の衝動が生じると、車体〒の伴板前71〜7
4と緩衝枠1とが相対的に移動しく第1図中左右方向に
接近あるいは離れ)、衝動を吸収するものである。
gi−上にお^て、車体7に対してafIa枠lが左側
に引張られると、この緩#−の立面図は第8図の実線で
示すようになる。すなわち、第1図上で緩衝枠1が左(
IIIK引張られても第1伴板2は車体7の伴板前71
.72に当接して移動できないうその結果、第1伴体2
が元の位置に残された状態で、緩衝枠1,10伴板8シ
よび第2渕弾性体6が左111に移動する。そして主弾
性体4が第1伴板2と第2伴板との間で強圧され、さら
に圧縮される。一方、第1副弾性体5はwi1伴板2と
緩衝枠1)底11i15の間の距離が開く企め、圧縮さ
れて一九のが元の状憤に開放される。この状態では第1
副弾性体6はtsl伴板2に挾持されておらず、111
1#1の底面15C)穴151と第1剛弾性体6の突部
61の結合で第1副弾性体6が底面16に保持される。
に引張られると、この緩#−の立面図は第8図の実線で
示すようになる。すなわち、第1図上で緩衝枠1が左(
IIIK引張られても第1伴板2は車体7の伴板前71
.72に当接して移動できないうその結果、第1伴体2
が元の位置に残された状態で、緩衝枠1,10伴板8シ
よび第2渕弾性体6が左111に移動する。そして主弾
性体4が第1伴板2と第2伴板との間で強圧され、さら
に圧縮される。一方、第1副弾性体5はwi1伴板2と
緩衝枠1)底11i15の間の距離が開く企め、圧縮さ
れて一九のが元の状憤に開放される。この状態では第1
副弾性体6はtsl伴板2に挾持されておらず、111
1#1の底面15C)穴151と第1剛弾性体6の突部
61の結合で第1副弾性体6が底面16に保持される。
第1図上において、車体7に対して緩衝枠1が逆に右1
111KN圧されると、緩mMの各構成要素O装置は第
8図に3点砿纏で示すものになる。すなわち、isl伴
板2が肩部11.12に押しつけられ、第1副弾性体6
は元の状態にもどり、第2伴板8が肩部18.14から
離れ、第2副弾性体6が圧縮から開放されて伸びる。し
かし、この場合でも主弾性体4は引張り時と同様に強度
に圧縮される。
111KN圧されると、緩mMの各構成要素O装置は第
8図に3点砿纏で示すものになる。すなわち、isl伴
板2が肩部11.12に押しつけられ、第1副弾性体6
は元の状態にもどり、第2伴板8が肩部18.14から
離れ、第2副弾性体6が圧縮から開放されて伸びる。し
かし、この場合でも主弾性体4は引張り時と同様に強度
に圧縮される。
これら車体7に対する緩衝枠1の動きをたわみ一荷重特
性纏図で示すと第4図のようになる。第4図で横軸は車
体7に対する緩衝枠1の変位(たわみ)を示す。そして
図上右側に行くと車体7と緩衝枠1の相対位置が近よシ
、逆に左側に行くと両者は遠くなる関係にある。荷重は
、主弾性体4と2個の副弾性体6.6の圧縮荷重を示す
、なお、曲線D−E−Fは主弾性体4のたわみ一荷重曲
線である。点ムにおける荷重は主弾性体4が第2図の状
態で#!2伴板8を押圧する荷重、点りにおける荷重は
主弾性体4が第2図の状−で第1伴板2を押圧する荷電
である。点ムと点りの荷重は方向が逆であるが応力、反
応力の関係にちゃ両者は等しい。そしてこの荷重が主弾
性体の初圧である。
性纏図で示すと第4図のようになる。第4図で横軸は車
体7に対する緩衝枠1の変位(たわみ)を示す。そして
図上右側に行くと車体7と緩衝枠1の相対位置が近よシ
、逆に左側に行くと両者は遠くなる関係にある。荷重は
、主弾性体4と2個の副弾性体6.6の圧縮荷重を示す
、なお、曲線D−E−Fは主弾性体4のたわみ一荷重曲
線である。点ムにおける荷重は主弾性体4が第2図の状
態で#!2伴板8を押圧する荷重、点りにおける荷重は
主弾性体4が第2図の状−で第1伴板2を押圧する荷電
である。点ムと点りの荷重は方向が逆であるが応力、反
応力の関係にちゃ両者は等しい。そしてこの荷重が主弾
性体の初圧である。
点Cの荷重およびたわみは第3図02点鎖線で示す状1
11にある場合の車体7と緩衝枠lとの間の荷重、たわ
みを示す。また点Fの荷重およびたわみは第8図の*線
で示す状態にある場合の車体7と緩衝枠lとの間の荷重
、たわみを示す。曲線D −G#i!!副弾性体6の荷
重−たわみ侍播曲線で、曲線ム〒Hは第1副弾性体6の
荷重−たわみ特性曲線である0点ム、点りの荷重が第1
副弾性体5、第2副弾性体6の初圧である。また曲線0
−Bの荷重は第2伴板8が主弾性体4および@2副弾性
体6から受ける荷重の総和すなわち、曲線ム−1の荷重
と曲線D−Gの荷重を加え九ものである。
11にある場合の車体7と緩衝枠lとの間の荷重、たわ
みを示す。また点Fの荷重およびたわみは第8図の*線
で示す状態にある場合の車体7と緩衝枠lとの間の荷重
、たわみを示す。曲線D −G#i!!副弾性体6の荷
重−たわみ侍播曲線で、曲線ム〒Hは第1副弾性体6の
荷重−たわみ特性曲線である0点ム、点りの荷重が第1
副弾性体5、第2副弾性体6の初圧である。また曲線0
−Bの荷重は第2伴板8が主弾性体4および@2副弾性
体6から受ける荷重の総和すなわち、曲線ム−1の荷重
と曲線D−Gの荷重を加え九ものである。
曲線0−Bの荷重は車体7と緩衝枠lとの間の荷重とな
る。同様に1曲線O−Xの荷重は#Il停板鵞が主弾性
体4およびI11副弾性体6から受ける荷重の総和すな
わち曲線D−Eの荷重と曲線ム−H(Q荷重を加え九も
のである0曲@o、gの荷重は車体7と緩衝枠lとの間
の荷重となる。
る。同様に1曲線O−Xの荷重は#Il停板鵞が主弾性
体4およびI11副弾性体6から受ける荷重の総和すな
わち曲線D−Eの荷重と曲線ム−H(Q荷重を加え九も
のである0曲@o、gの荷重は車体7と緩衝枠lとの間
の荷重となる。
すなわち、この#術語では、車体7と緩衝枠1との間の
荷重−たわみ特性は曲線0−B−0−IC−1で表わさ
れる。従って、主弾性体4の初圧以下の力が作用し友鳩
舎でも、この緩衝fa紘たわみを生じ衝動を吸収するこ
とができる。まえ曲線C−B−0−E−Fが滑らかであ
るため応力が清らかに作用する。このため本発明の緩衝
器を用い九車輌は衝撃が少く、加速が滑らかであり、乗
り心地が良くなる。
荷重−たわみ特性は曲線0−B−0−IC−1で表わさ
れる。従って、主弾性体4の初圧以下の力が作用し友鳩
舎でも、この緩衝fa紘たわみを生じ衝動を吸収するこ
とができる。まえ曲線C−B−0−E−Fが滑らかであ
るため応力が清らかに作用する。このため本発明の緩衝
器を用い九車輌は衝撃が少く、加速が滑らかであり、乗
り心地が良くなる。
ohm器の立面図、第4図はこのIII器ならびに主弾
性体、副弾性体の荷重−たわみ特洩纏図であざ る。図中符牛1は緩衝枠、2は第1伴板、8は第2伴板
、4は主弾性体、6は第1副弾性体、6は111E2副
弾性体を示す。
性体、副弾性体の荷重−たわみ特洩纏図であざ る。図中符牛1は緩衝枠、2は第1伴板、8は第2伴板
、4は主弾性体、6は第1副弾性体、6は111E2副
弾性体を示す。
Claims (1)
- (1)1対の肩部をもつIl#枠と、核肩部に当接保持
される1対の伴板と、核1対の伴板間に圧縮状態で挾持
される主弾性体と、各該伴板の該弾性体の接する面の反
対面と該緩衝枠との間にそれぞれ圧縮状態で挾持される
1対の両弾性体とよりなることを特徴とする連結器用緩
igrs(2) 各両弾性体は緩衝枠に固定され、伴
板に当接する特許請求の範囲第1項記載の連結器用緩衝
器
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19723181A JPS5897556A (ja) | 1981-12-08 | 1981-12-08 | 連結器用緩衝器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19723181A JPS5897556A (ja) | 1981-12-08 | 1981-12-08 | 連結器用緩衝器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5897556A true JPS5897556A (ja) | 1983-06-10 |
| JPS6343266B2 JPS6343266B2 (ja) | 1988-08-29 |
Family
ID=16371019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19723181A Granted JPS5897556A (ja) | 1981-12-08 | 1981-12-08 | 連結器用緩衝器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5897556A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4506868A (en) * | 1983-05-27 | 1985-03-26 | Sumitomo Metal Industries, Ltd. | Shock absorber for vehicular couplers |
| JPS6168965U (ja) * | 1984-10-12 | 1986-05-12 | ||
| JPS6342472U (ja) * | 1986-09-05 | 1988-03-19 | ||
| JP2011178282A (ja) * | 2010-03-01 | 2011-09-15 | Japan Steel Works Ltd:The | 鉄道車両用緩衝器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49121209U (ja) * | 1973-02-13 | 1974-10-17 |
-
1981
- 1981-12-08 JP JP19723181A patent/JPS5897556A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49121209U (ja) * | 1973-02-13 | 1974-10-17 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4506868A (en) * | 1983-05-27 | 1985-03-26 | Sumitomo Metal Industries, Ltd. | Shock absorber for vehicular couplers |
| JPS6168965U (ja) * | 1984-10-12 | 1986-05-12 | ||
| JPS6342472U (ja) * | 1986-09-05 | 1988-03-19 | ||
| JP2011178282A (ja) * | 2010-03-01 | 2011-09-15 | Japan Steel Works Ltd:The | 鉄道車両用緩衝器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6343266B2 (ja) | 1988-08-29 |
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