JPS5897742A - 検索装置 - Google Patents
検索装置Info
- Publication number
- JPS5897742A JPS5897742A JP56195535A JP19553581A JPS5897742A JP S5897742 A JPS5897742 A JP S5897742A JP 56195535 A JP56195535 A JP 56195535A JP 19553581 A JP19553581 A JP 19553581A JP S5897742 A JPS5897742 A JP S5897742A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- search
- retrieving
- data
- host computer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F16/00—Information retrieval; Database structures therefor; File system structures therefor
- G06F16/90—Details of database functions independent of the retrieved data types
- G06F16/901—Indexing; Data structures therefor; Storage structures
- G06F16/9027—Trees
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Databases & Information Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Data Mining & Analysis (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、情報検索装置、特にB −treeを用いた
データ管理手法を実現する検索装置に関するものである
。
データ管理手法を実現する検索装置に関するものである
。
情報処理装置において、対象となるデータの大容量化お
よびデータの内容による自由な検索など高速処理の必要
性によってデータ管理の要求が高まっている。この中で
B −tree (Binary tree )はデー
タ管理の有用な手法であり、データの索引編成として広
く採用されており、データベース管理システムに於いて
も、転置ファイルなど高速検索を前提として、B−1r
・・およびその修正された手法が多く用いられている@ ここで、B−treeとは、各WI(is@d@)にk
lllp分麩ポイ分身ポインタ/)個のキーが格納され
て、kの上限をmとすればkの最小値がm/aとなるよ
うな木(tree )構造である。ただしII (l@
af )の節での分岐ポインタは空であり、根幹節(t
o・t)の最小分岐数はコである。このようなり−1r
・・をm次のB−tr・・と呼ぶ。
よびデータの内容による自由な検索など高速処理の必要
性によってデータ管理の要求が高まっている。この中で
B −tree (Binary tree )はデー
タ管理の有用な手法であり、データの索引編成として広
く採用されており、データベース管理システムに於いて
も、転置ファイルなど高速検索を前提として、B−1r
・・およびその修正された手法が多く用いられている@ ここで、B−treeとは、各WI(is@d@)にk
lllp分麩ポイ分身ポインタ/)個のキーが格納され
て、kの上限をmとすればkの最小値がm/aとなるよ
うな木(tree )構造である。ただしII (l@
af )の節での分岐ポインタは空であり、根幹節(t
o・t)の最小分岐数はコである。このようなり−1r
・・をm次のB−tr・・と呼ぶ。
lit図に亭次のB−tr・・の例を示すが、ここで、
節/内の数字はキー値を示し、キーの両側には分岐ポイ
ンターが格納されている。各節lの構成は全て同じであ
り、キーはキー値の昇順に並べられている。分岐ポイン
タコの指す節lには、その分岐ポインタコの左側のキー
より大きく、右側のキーより小さいキーが格納されてい
るが、葉に於ルλては分岐ポインターは空である。さら
に、B−tr・・は根幹節から葉に至るレベルが同一で
あるように保持される。このような構成により、ある特
定のキーへ到達する最悪アクセス回数をレベル数とし、
格納域の使用効率を1以上に保証している。B−tr・
・の基本的操作はキーの検索、追加、削除であるが、そ
のために必ず上述の構造を保持するように操作される。
節/内の数字はキー値を示し、キーの両側には分岐ポイ
ンターが格納されている。各節lの構成は全て同じであ
り、キーはキー値の昇順に並べられている。分岐ポイン
タコの指す節lには、その分岐ポインタコの左側のキー
より大きく、右側のキーより小さいキーが格納されてい
るが、葉に於ルλては分岐ポインターは空である。さら
に、B−tr・・は根幹節から葉に至るレベルが同一で
あるように保持される。このような構成により、ある特
定のキーへ到達する最悪アクセス回数をレベル数とし、
格納域の使用効率を1以上に保証している。B−tr・
・の基本的操作はキーの検索、追加、削除であるが、そ
のために必ず上述の構造を保持するように操作される。
このような情報検索によりデータ管理を行う情報処理装
置においては、主記憶装置の他にB−tr・・の各節を
記憶した補助記憶装置を有し、B−tr@eの基本操作
を実現する場合、一般的に補助記憶装置はデータの読み
出し、書込み機能を有し、中央処理装置はB−trve
の各節を補助記憶装置から主記憶装置へ読出して操作し
、必要に応じて補助記憶装置へ書込む。しかしながら、
従来のこのような方式では、データ検索性能、情報処理
装置の中央処理装置の演算速度、主記憶装置のサイズ及
び主記憶装置と補助記憶装置間のデータ転送速度に依存
しデータ管理に要求される機能が高まるにつれ、上述の
資源の制約から充分な性能が得られないことが多くなっ
ている。また、データ管理による中央処理装置、主記憶
装置の専有率が高まり、情報処理装置全体としてのスル
ープット、レスポンスタイム等が不充分となることも多
い。
置においては、主記憶装置の他にB−tr・・の各節を
記憶した補助記憶装置を有し、B−tr@eの基本操作
を実現する場合、一般的に補助記憶装置はデータの読み
出し、書込み機能を有し、中央処理装置はB−trve
の各節を補助記憶装置から主記憶装置へ読出して操作し
、必要に応じて補助記憶装置へ書込む。しかしながら、
従来のこのような方式では、データ検索性能、情報処理
装置の中央処理装置の演算速度、主記憶装置のサイズ及
び主記憶装置と補助記憶装置間のデータ転送速度に依存
しデータ管理に要求される機能が高まるにつれ、上述の
資源の制約から充分な性能が得られないことが多くなっ
ている。また、データ管理による中央処理装置、主記憶
装置の専有率が高まり、情報処理装置全体としてのスル
ープット、レスポンスタイム等が不充分となることも多
い。
本発明の目的は、このような従来の欠点を除去し、補助
記憶装置がB−try・の検索を行い、検索結果をホス
ト計算機に転送し得る検−索装置を提供することにある
。
記憶装置がB−try・の検索を行い、検索結果をホス
ト計算機に転送し得る検−索装置を提供することにある
。
以下に、図面を参照して本発明の詳細な説明するO
第1図は本発明検索装置の構成の一例を示し、ここで、
//はホスト計算機であり、主記憶装置12と中央処理
装置13とを有し、このホスト計算機//にはデータバ
ス/#を介して補助記憶装置/jを接続する。第3図に
は、この補助記憶装置/jの内部構成を示し、Iは制御
部、nは記憶部である。
//はホスト計算機であり、主記憶装置12と中央処理
装置13とを有し、このホスト計算機//にはデータバ
ス/#を介して補助記憶装置/jを接続する。第3図に
は、この補助記憶装置/jの内部構成を示し、Iは制御
部、nは記憶部である。
さらに制御部Iは、第1図に示すように構成し、ここで
、J/はホスト計算@//から送られてくる検索すべき
キーが格納されるレジスタであり、ホスト計算機//か
らの検索命令により、その検索キーを比較器32に供給
する。この比較@32には記憶部〃に格納しであるB−
tr・・の節データをも供給する。
、J/はホスト計算@//から送られてくる検索すべき
キーが格納されるレジスタであり、ホスト計算機//か
らの検索命令により、その検索キーを比較器32に供給
する。この比較@32には記憶部〃に格納しであるB−
tr・・の節データをも供給する。
比較器J2はクロックφλに従ってλつのデータのキー
値を比較する。33.評は比較結果をラッチするための
7リツプ7田ツブであり、第3図示のタイミングT/で
動作する。フリップ70ツブ33は比較結果が等しけれ
ばオン状態となり、7リツプ70ツブ3ダはB−tre
・の節データ中のキー値が大きい場合にオン状態となる
。Bは、クロックφlに従って比較される節データのキ
ーの前の分岐lインタを保持するためのレジスタであり
、36は同じくクロックー−に従って比較される節デー
タのキーの後の分岐ポインタを保持するためのレジスタ
である。
値を比較する。33.評は比較結果をラッチするための
7リツプ7田ツブであり、第3図示のタイミングT/で
動作する。フリップ70ツブ33は比較結果が等しけれ
ばオン状態となり、7リツプ70ツブ3ダはB−tre
・の節データ中のキー値が大きい場合にオン状態となる
。Bは、クロックφlに従って比較される節データのキ
ーの前の分岐lインタを保持するためのレジスタであり
、36は同じくクロックー−に従って比較される節デー
タのキーの後の分岐ポインタを保持するためのレジスタ
である。
なお、クロックφ/は節データVの分岐ポインタjl−
/ 、 j/−λ、・・・に同期して動作する。またタ
イミングT/は比較データの終了に同期する。
/ 、 j/−λ、・・・に同期して動作する。またタ
イミングT/は比較データの終了に同期する。
次に、本発明検索装置において、検索を行う際の処理の
流れを第1図に従って説明する。まずホスト計算機ll
から槽動記憶装置/jに検索キーと検索命令が順次に転
送されると制御部Jのレジスタ31にこの検索キーが格
納され、続いて記憶部nから最初の根幹節データが読み
出されて制御部Jに供給され、データ検索が開始される
(手順T/、Tコ。
流れを第1図に従って説明する。まずホスト計算機ll
から槽動記憶装置/jに検索キーと検索命令が順次に転
送されると制御部Jのレジスタ31にこの検索キーが格
納され、続いて記憶部nから最初の根幹節データが読み
出されて制御部Jに供給され、データ検索が開始される
(手順T/、Tコ。
TJ′)、いま、第7図示のような朧次の根幹節データ
りOが供給されたとすると、分岐メインタフ1−7に同
期してクロックφlが動作して、レジスタ3≦にこの分
岐ポインタ7/−lがラッチされる(手順T参)0分岐
ポインタ7/−/に続いて入来したキー’12−/は比
較器nに供給される。比較器nでは、このキー74−/
の入来に同期して動作するクロックφコによりレジスタ
3/から供給された検索キーと、この入来したキー72
−/との比較を行なう(手順Tj ’)。
りOが供給されたとすると、分岐メインタフ1−7に同
期してクロックφlが動作して、レジスタ3≦にこの分
岐ポインタ7/−lがラッチされる(手順T参)0分岐
ポインタ7/−/に続いて入来したキー’12−/は比
較器nに供給される。比較器nでは、このキー74−/
の入来に同期して動作するクロックφコによりレジスタ
3/から供給された検索キーと、この入来したキー72
−/との比較を行なう(手順Tj ’)。
比較結果が等しければ79ツブ、フシツブnがオンにな
り(手順T7)、これによってIl当キーが検出された
ので検索を終了する。しかるに、入来した節データのキ
ー7J −/が大ならば7リツプ7pツブyがオン状態
になる (手順Tr)。
り(手順T7)、これによってIl当キーが検出された
ので検索を終了する。しかるに、入来した節データのキ
ー7J −/が大ならば7リツプ7pツブyがオン状態
になる (手順Tr)。
ここで、比較器32における比較の終了と同期して次の
分岐ポインタ7/−一が入来して、レジスタ36に格納
される。これにより、レジスタム内に格納されていた分
岐ポインタ7/−/はレジスタBにシフトされて格納さ
れる(手順〒9)。このレジスタnに格納された分岐ポ
インタ7/−lを取り出し(手11T10)、空である
か否かを判定する(手順T//)。
分岐ポインタ7/−一が入来して、レジスタ36に格納
される。これにより、レジスタム内に格納されていた分
岐ポインタ7/−/はレジスタBにシフトされて格納さ
れる(手順〒9)。このレジスタnに格納された分岐ポ
インタ7/−lを取り出し(手11T10)、空である
か否かを判定する(手順T//)。
空であるならば、検索が葉の節データに達したことが検
知されて、「YKsJの流れに沿って進み検索を終了す
る。しかるに、空でない場合には、この分岐ポインタ7
/−/によって指示される記憶部n内の節データを読み
出して制御部Iに供給しく手順Tlコ)、再び手順T、
gに戻り、前述した検索動作を繰返す。
知されて、「YKsJの流れに沿って進み検索を終了す
る。しかるに、空でない場合には、この分岐ポインタ7
/−/によって指示される記憶部n内の節データを読み
出して制御部Iに供給しく手順Tlコ)、再び手順T、
gに戻り、前述した検索動作を繰返す。
一方、手順T≦においてキー7コーlが小ならばフリッ
プ70ツブn 、 71’がいずれもオフ状態にあり(
手順’f/3 ) 、レジスタ3乙に保持された分岐ポ
インタ71−2を取り出して、前述したようにして次の
節データの検索に移る。このような動作が該当キーが検
出されるか葉に到達するまで繰返されてB−tr@eの
検索が行なわれる。
プ70ツブn 、 71’がいずれもオフ状態にあり(
手順’f/3 ) 、レジスタ3乙に保持された分岐ポ
インタ71−2を取り出して、前述したようにして次の
節データの検索に移る。このような動作が該当キーが検
出されるか葉に到達するまで繰返されてB−tr@eの
検索が行なわれる。
以上説明したように本発明によれば、補助記憶装置にB
−trs・を検索する機能を付加したので、B−tr@
eを用いたデータ管理を実現する場合、ホスト計算機は
検索キーと検索命令を神助記憶装置に転送するだけで検
索結果が得られる。すなわち、補ホスト計算機の主記憶
装置、中央処理装置等の資源は一際占有されることがな
い。従って、本発明検索装置を適用した情報処理装置に
於いては、スループット、レスポンスタイム等が大幅に
改善される。更に、ホスト計算機と補助記憶装置間を結
ぶパス上のデータ転送量を大幅に減少させることができ
、バスを共有する付加装置が多い場合等においては、本
発明は特に有効である。
−trs・を検索する機能を付加したので、B−tr@
eを用いたデータ管理を実現する場合、ホスト計算機は
検索キーと検索命令を神助記憶装置に転送するだけで検
索結果が得られる。すなわち、補ホスト計算機の主記憶
装置、中央処理装置等の資源は一際占有されることがな
い。従って、本発明検索装置を適用した情報処理装置に
於いては、スループット、レスポンスタイム等が大幅に
改善される。更に、ホスト計算機と補助記憶装置間を結
ぶパス上のデータ転送量を大幅に減少させることができ
、バスを共有する付加装置が多い場合等においては、本
発明は特に有効である。
第1gはm次のB−treeの例を示すm1iti、第
2図は本発明検索装置の一例を示す構成図、第3図はそ
の補助記憶装置の構成図、第参図はその制御部の構成の
一例を示すブロック図、第一図は同じくその制御部の動
作を説明するためのタイミングチャート、第一図は本発
明の検索の過程を示す7p−チャート、第7図はm次の
節データの構成図である。 /・・・節、 コ・・・分岐ポインタ、
//・・・ホスト計算機、/2・・・主記憶装置、13
・・・中央処理装置、/F・・・データバス、/1・・
・補助記憶装置、 1・・・制御部、n・・・記憶
部、3/・・・レジスタ、3ノ・・・比較器、33・・
・7リツプ70ツブ、3ダ・・・7リツプフロツプ、3
3・・・レジスタ、3ぶ・・・レジスタ、 〃
・・・節データ、!/−/・・−分岐ポインタ、j/−
−?・・・分岐lインタ、jλ−7・・・キー、
j2−2・・・キー、φl・・・り胃ツク、
φコ・・・クロック、Tl・・・タイミング、70
・・・節データ、7/ −/・・・分岐ポインタ、71
−2・・・分岐ポインタ、7J−/・・・キー、−72
−一・・・キー。 特許出願人 キャノン株式会社 第1図 / 第2図 第3図
2図は本発明検索装置の一例を示す構成図、第3図はそ
の補助記憶装置の構成図、第参図はその制御部の構成の
一例を示すブロック図、第一図は同じくその制御部の動
作を説明するためのタイミングチャート、第一図は本発
明の検索の過程を示す7p−チャート、第7図はm次の
節データの構成図である。 /・・・節、 コ・・・分岐ポインタ、
//・・・ホスト計算機、/2・・・主記憶装置、13
・・・中央処理装置、/F・・・データバス、/1・・
・補助記憶装置、 1・・・制御部、n・・・記憶
部、3/・・・レジスタ、3ノ・・・比較器、33・・
・7リツプ70ツブ、3ダ・・・7リツプフロツプ、3
3・・・レジスタ、3ぶ・・・レジスタ、 〃
・・・節データ、!/−/・・−分岐ポインタ、j/−
−?・・・分岐lインタ、jλ−7・・・キー、
j2−2・・・キー、φl・・・り胃ツク、
φコ・・・クロック、Tl・・・タイミング、70
・・・節データ、7/ −/・・・分岐ポインタ、71
−2・・・分岐ポインタ、7J−/・・・キー、−72
−一・・・キー。 特許出願人 キャノン株式会社 第1図 / 第2図 第3図
Claims (1)
- 検索すべき情報を入力する入力手段および検索命令手段
を有するホスト計算機と、各種情報をB −tr@・の
形態で格納した記憶手段および前記入力手段と前記検索
命令手段とにより前記各種情報を検索する検索手段を有
する補助記憶装置とを具備したことを特徴とする検索装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56195535A JPS5897742A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | 検索装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56195535A JPS5897742A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | 検索装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5897742A true JPS5897742A (ja) | 1983-06-10 |
Family
ID=16342701
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56195535A Pending JPS5897742A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | 検索装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5897742A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0689215A (ja) * | 1992-04-27 | 1994-03-29 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 情報検索用コンピュータシステム及び同システムの記憶装置の操作方法 |
-
1981
- 1981-12-07 JP JP56195535A patent/JPS5897742A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0689215A (ja) * | 1992-04-27 | 1994-03-29 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 情報検索用コンピュータシステム及び同システムの記憶装置の操作方法 |
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