JPS5897766A - 待合わせ位置デ−タ記憶・再生装置 - Google Patents

待合わせ位置デ−タ記憶・再生装置

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JPS5897766A
JPS5897766A JP56195873A JP19587381A JPS5897766A JP S5897766 A JPS5897766 A JP S5897766A JP 56195873 A JP56195873 A JP 56195873A JP 19587381 A JP19587381 A JP 19587381A JP S5897766 A JPS5897766 A JP S5897766A
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JP
Japan
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JP56195873A
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English (en)
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Mikihide Yamada
山田 幹秀
Shoji Hijikata
土方 照二
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    • GPHYSICS
    • G09EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
    • G09BEDUCATIONAL OR DEMONSTRATION APPLIANCES; APPLIANCES FOR TEACHING, OR COMMUNICATING WITH, THE BLIND, DEAF OR MUTE; MODELS; PLANETARIA; GLOBES; MAPS; DIAGRAMS
    • G09B29/00Maps; Plans; Charts; Diagrams, e.g. route diagram
    • G09B29/10Map spot or coordinate position indicators; Map reading aids
    • G09B29/106Map spot or coordinate position indicators; Map reading aids using electronic means

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
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  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は待合わせ位置データ記憶・再生・表示装置に
関するものである。
従来、駅前広場とか駅の改札口等の待合わせる際には、
人混みの中で待合わせる相手の人を捜すのに困難があっ
た。
この発明は、前記の困難を解決し、人混みの中でも容易
に相手の人を捜し出すことのできる手段を帝京摺るため
に成されたものである。
そのために、本発明による待合わせ位置表示装置は、位
置データ入力手段と、検索出力データに基づく位置表示
手段とによって構成するものであって、まず、待合わせ
場所に先に到着した人が、待合わせる両者の間であらか
じめ取り決めた暗証番号と組合わせて、自分が持ってい
る位置を示す位置データを位置データ入力手段によって
記憶手段に記憶させた後、自分が待つと設定した位置に
行ってそこに待機する。
次いで、待合わせ場所に後から到着した人は、相手と取
り決めた暗証番号を前記情報処理装置(位置データ入力
手段及び入力データ記憶手段、記憶データ検索手段、検
索でータ出力手等から成る情報処理装置)に別に設けた
暗証番号入力手段によって入力し、記憶手段に記憶され
た多数の人々が設定した暗証番号群の中から一致する暗
証番号を検索することにより、一致した暗証番号と組に
なって記憶されている相手の待機位置データを出力させ
、位置表示手段によって待機位置の表示を行わせる。従
って、後から到着した人は、位置表示手段によって表示
された待合わせ位置(待合わせ場所地域の中の1点)に
行くことにより、相手の人を容易に発見することができ
るものである。
なを、待合わせ場所に先に到着したか否かは暗証番号を
前記情報処理装置に入力して、検索し、一致する暗証番
号の有無によって判別される。
又、待合わせ場所の一定エリアを表示した見取り図が設
けられ、設定した待合わせ位置に対応する該見取り図上
の位置を指示することにより、指示された位置の座標デ
ータが位置座標入力手段によって入力されると共に、前
記暗証番号の一致によって検索出力された待合わせ位置
データに基づいて、該待合わせ位置を前記見取り図上の
位置として表示する如く設定した構成によって、主に本
発明の待合わせ位置表示装置が実施されるものである。
次に本発明の実施例を図面を用いて詳述する。第1図は
本発明による待合わせ位置データ記憶・再生装置の機能
別構成図である。
図中、1は情報処理装置をして用いたマイクロコンピュ
ータで、中央処理装置部2及び暗証番号入力手段38テ
ンキーで構成)、時間データ発生手段4、メモリー部5
、表示信号発生部6、データの入出力端子等を具備する
と共に、あらかじめセットされたプログラムによって、
データ群の記憶及び検索出力機能を果し、前記の本発明
による待合わせ位置データ記憶・再生装置が前記の機能
を実行可能な如く設定されている。マイクロコンピュー
タ1を位置データセット・モードに設定して待合わせ位
置データのセットを行うには、暗証番号入力手段3から
入力されたところの待合わせる相手と設定した各人のデ
ータを識別するための暗証番号でータ7と、位置データ
入力手段8から入力された待合わせ位置データ9と、時
間データ発生手段4から入力された時間データ10とが
1組の記憶データ11として中央処理装置部2の制御の
もとにメモリー部5に記憶される。同様に、多数の人々
によって個々のデータがメモリー部5に多数記憶される
次いで、マイクロコンピュータ1を検索モードに設定し
て待ち合わせ位置データの検索を行うには、暗証番号入
力手段3から入力した暗証番号データ7に基づいて、中
央処理装置部2の制御のもとに、メモリー部5に記憶さ
れている各組のデータ群を検索し、入力された暗証番号
データ7に一致したデータの組を検索位置データ12と
して読み出し、中央処理装置部2及び表示信号発生部6
を介して位置データ表示手段13に入力する。位置デー
タ12に基ずいて待合わせ位置を表示するものである。
14は料金投入検出手段で、該検出信号をマイクロコン
ピュータ1に入力して本装置のしようを限定している。
ここで、前記暗証番号には主に3ケタ〜4ケタの数値番
号、例えば0000〜9999の間の数値用いられ、暗
証番号入力手段3は0〜9の数値キーを含むキーボード
によって構成される。該キーボードには数値キーの他に
、文字キーやデータセット・モード指示キー、データサ
ーチ・モードセット指示キー、訂正キー等も具備される
。又、前記位置データ入力手段8には待合わせ場所8待
合わせる人々で混雑している広場や会場、改札口等であ
って本発明の装置が配置してある)の一定エリアの様子
を表現した見取り図が設けられ、前記位置データ9は各
人が設定した待合わせ場所の中の待合わせ位置を、前記
見取り図上の位置に対応させ、見取り図上の位置を示す
座標データとして発生させるものである。 ここで、位
置データ入力手段8としてはす既知の種々の手段、例え
ばライトペンシステム、(ランド)タブレット、タッチ
センサー、キーボード等が用いられる。 又、前記位置
データ表示手段13にも、待合わせ場所の様子を表現し
た見取り図8位置データ入力手段8用の前記見取り図と
兼用する場合もある)が設けられ、検索位置データ12
に基ずいて見取り図上の1点を表示(指示)することに
よって、見取り図との対応から、待合わせ場所における
待合わせ位置を示すものである。 ここで、位置データ
表示手段13としては、既知の種々の手段、例えばCR
T受像機、液晶ディスプレイ、プラズマディスプレイ、
数値表示器、発光素子群を配置した表示板、発光素子群
を配置した方角指示用矢印表示板等が用いられるもので
ある。 又、暗証番号及び待合わせ位置データと組にな
って記憶された時間データ10は、中央処理装置部2の
制御のもとに、随時時間経過のチェックが成され、所定
の時間が経過した時間データ10と組になっている暗証
番号及び待合わせ位置データは消去され、メモリー部5
における該データエリアはクリアーされて、再書込み可
能な状態に再生されるものである。
次いで、第2図は第1図に示した待合わせ位置データ記
憶・再生装置の正面図である。
図中、201は暗証番号入力手段3として設定したキー
ボードで、0〜9の数値キー及びカナキー、データセッ
ト指定キー、データサーチ指定キー、訂正キー等を具備
している。 202は位置データ表示手段13として設
定したCRT受像機である。 204は待合わせ場所を
表現した見取り図で、画像信号発生手段(図省略)から
の画像信号に基ずいて受像管面203に見取り図の映像
を映し出す手段、又は見取り図を描いた透明な薄膜を受
像管面203に密着させて設ける手段等によって形成さ
れている。見取り図204の表示の中には本発明の装置
(現在地点)205や、階段とかビル、建造物等の目標
物が図示され、待合わせ場所との対応が明確に成されて
いる。従って、見取り図204上で例えば待合わせ位置
206を指示することによって、該地点に対応した実際
の待合わせ場所における所定の待合わせ位置が指示され
るものである。
207はライトペンで、位置データ入力手段8として設
けたものである。ライトペン207は、マイクロコンピ
ューター1がデータセットモードにセットされた際に、
CRT受像機202の受像管面203にライトペン20
7の受光面(図示略)を押し当てることにより走査光点
からの光を検出してタイミング信号を発生し、マイクロ
コンピュータ1内に設けた走査信号発生部(図示略)に
該タイミング信号を入力させることによって、受像管面
203(すなわち見取り図204)におけるライトペン
207によって指示した任意の点の座標データをマイク
ロコンピュタ1に入力できるように設定されている。
従って、受像管面203に表示された見取り図204に
おける待合わせ位置206の位置データ(データセット
者が任意に設定した位置)をライトペンの指示によって
位置データ9としてマイクロコンピュタ1に入力させる
ことができるものである。 一方、キーボード201に
設けた数値キーの操作によって、待合わせる相手と設定
した暗証番号を入力することにより、マイクロコンピュ
タ1内にて、暗証番号データ7と前記位置データ9と時
間データ10とが1組に組まれて記憶データ11として
メモリー部5に記憶される。同様にして沢山の人々のデ
ータが記憶データ11としてメモリー部5に記憶される
ものである。
次いで、マイクロコンピュタ1がデータ検索モードにセ
ットされた際は、キーボード201の操作によって、待
合わせる相手と設定した暗証番号データ7を入力し、メ
モリー部5に記憶された記憶データ群を検索させること
により、入力された暗証番号でータ7と一致する暗証番
号データを有する記憶データ(暗証番号データ7と位置
データ9と時間データ10とで1組となっているデータ
)を検索位置データ12として出力する。出力された位
置データ12は中央処理装置部2及び表示信号発生部6
を介してCRT受像機202に入力され、検出出力され
た位置データ12に基ずいて、受像管面203(見取り
図204に対応)における所定の位置にCRTの映像と
して光点(点滅又はカラー変化等をする)を表示するよ
うに設定される。すなわち、検索位置データ12の位置
データが待合わせ位置206である際は、待合わせ位置
206の位置に光点が映像表示されるものである。
ここで、208は暗証番号表示部で、キーボード201
の操作によって暗証番号データ7が入力される毎に暗証
番号を表示する。209はメッセージ表示部で、待合わ
せ位置データ9と共に文章データが組となって入出力さ
れる際(入出力手段の図示は省略)に文章の表示を行う
ものであるが、暗証番号及びメッセージの表示は受像管
面203に表示される場合もある。
210は待合わせ位置の方角を示す矢印で、マイクロコ
ンピュータ1によって、本装置205の位置(現在位置
)と待合わせ位置206(任意に設定)との両データに
基ずいて発生させ、受像管面203に表示したものであ
る。
次いで、第3図は位置座標入力手段8として透明タッチ
センサーを用いた本装置の構成断面図である。 図中、
202は位置データ表示手段13として設定したCRT
受像機、203は受像管面、301は受像管、302は
CRT受像機の駆動回路部である。303は透明タッチ
センサーで、受像管面203に密着して設けられ、人間
の指304等の押圧操作により、押圧点の位置座標を検
出し、位置データ9を発生させるものである。 この時
、透明タッチセンサー303は受像管面203に映像表
示される前記充分な透明性が保持される。又、前記見取
り図が透明シート(又、透明フィルム)によって表示さ
れる際には、該透明シートは受像管面203と透明タッ
チセンサー303との間にサンドイッチ状態にはさまれ
た状態で配置されることとなる。 なを、第3図ではマ
イクロコンピュタ1の図示は省略しているものである。
以上、第1図及び第2図、第3図にて示したような構成
の本発明による待合わせ位置データ記憶・再生装置を利
用して人と待合わせるには、待合わせる相手と固有の暗
証番号を取り決めておき、本装置の置かれた場所を待合
わせ場所として設定する。 しかる後、待合わせ場所と
して設定した場所に到着したら、まずマイクロコンピュ
ータ1を検索モードにセットし、キーボード201を操
作して、前記暗証番号を入力し、検索させる。 この時
、待合わせる相手の人が先に到着して、本装置に暗証番
号データ7と待合わせの位置データ9が記憶させてあれ
ば、暗証番号データ7の待合わせ相手と設定した番号と
の一致によって、該一致した暗証番号データ7と組にな
っている待合わせ位置データ12が検索出力されてCR
T受像機202の受像管面203に光点が表示され、見
取り図204における光点の位置によって待合わせの相
手の人が設定した待合わせ位置が示される。しかるに、
前記光点の表示が無ければ、相手の人は見到着であると
して、自分がデータセットを行うことになる。 データ
セットに際しては、まずマイクロコンピュータ1をデー
タ入力モードにセットし、見取り図204上における任
意の待合わせ位置(自分が待つと設定した待合わせ場所
の内の位置に対応した見取り図上の点)をライトペン2
07で指示(押し当てる)すると共に、キーボード20
1を操作して相手と設定した暗証番号を入力することに
より、マイクロコンピュータ1に暗証番号データ7と待
合わせ位置データ9と時間データ10(内部発生)を組
とした記憶データ11としてメモリー部5に記憶させる
。しかる後、自分が待つと設定した位置に行って待機す
る。 このようにして、待合わせ位置データが本装置に
記憶された後に、後から到着した相手の人が本装置を検
索モードにセットし、キーボード201を操作して、両
者で設定した暗証番号を入力し、検索させると、先に到
着した相手の設定した待合わせ位置データ12が暗証番
号データ7の一致によって検索出力され、相手が設定し
た見取り図204上の待合わせ位置(例えば206)に
光点が受像管面203の映像として表示される。従って
、本装置によって見取り図204内に指示(光点表示)
された位置に対応した実際の待合わせ場所における位置
に行けば、待合わせた相手の人を人混みの中でも容易に
発見できるものである。
なを、本実施例においては、待合わせ位置を示す点の位
置座標入力手段として主にライトペンやタッチセンサー
について述べたが、マイクロコンピュータ1の制御のも
とに、CRT受像機の表示面に点滅光点として表示され
たカーソルを、キーボード(マイコン1の)に設けたカ
ーソル移動キー群の操作によって、見取り図に対応する
任意の位置に移動させ、該カーソルの位置座標データを
待合わせ位置座標データとして入力させる手段も実施さ
れる。
又、従来より駅等に設けられている伝言板の代用として
、各種のメッセージをキーボードのキー操作によって前
記暗証番号と共に記憶させ、検索によって各種メッセー
ジをキーボードのキー操作によって前記暗証番号と共に
記憶させ、検索によって各種メッセージ(文章や日時、
行先等)を再生・表示(テレビ受像機の表示面等に)す
る手段も実施される。
本発明による待合わせ位置データ記憶・再生装置によれ
ば、非化学的、原始的であった従来の`待合わせ´とい
う行動を小型コンピュータによって化学的、かつ効率良
く実施することが可能となったものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の機能別構成図で、1はマイクロコンピ
ュータ、2は中央処理装置部、3は暗証番号入力手段、
4は時間データ発生手段、5はメモリー部、6は表示信
号発生部、7は暗証番号データ、8は任意データ入力手
段、9は位置データ、10は時間データ、11は記憶デ
ータ、12は検索位置データ、13は位置データ表示手
段、14は料金投入検出手段である。 第2図は本発明装置の正面図で、201はキーボード、
202はCRT受像機、203は受像管面、204は見
取り図、205は現在地点、206は待合わせ位置、2
07はライトペン、208は暗証番号表示部、209は
メッセージ表示部、210は矢印である。第3図は透明
タッチセンサー使用時の構成断面図で、301は受像管
、302は駆動回路、303は透明タッチセンサー、3
04は人間の指である。

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) 入力データを記憶し、該記憶データを検索して
    出力表示する情報処理装置であって、待合せわせる一方
    の人が待合わせる両者で設定した暗証番号と、待合わせ
    位置を示す位置データとを1組としたデータを、データ
    入力部から入力して記憶させるデータ記憶手段と、待合
    わせる他方の人が、前記暗証番号を番号入力部から入力
    して、多数の人々が設定した記憶データ群の中から一致
    する暗証番号を検索し、一致した暗証番号と組になって
    いる位置データを出力するデータ検索手段と、 検索出力された位置データに基づいて、待合わせ位置を
    表示する表示手段とによって構成したことを特徴とする
    待合わせ位置データ記憶、再生装置。
  2. (2)、待合わせ場所の一定エリアを表示した見取り図
    が設けられ、設定した待合わせ位置に対応する該見取り
    図上の位置を指示することにより指示された位置の座標
    データが位置座標入力手段によって入力されると共に、
    検索出力された待合わせ位置データに基づいて表示され
    る待合わせ位置表示が、前記見取り図上の位置として表
    示されることを特徴とする特許請求の範囲第(1)項記
    載の待合わせ位置データ記憶・再生装置。
  3. (3)、検出出力した待合わせ位置の表示手段が、前記
    見取り図を表示面に設けた2次元映像表示装置であって
    、検索出力した待合わせ位置を該映像表示面に光点又は
    マーク表示等によって映像表示することを特徴とする特
    許請求の範囲第(1)項又は第(2)項記載の待合わせ
    位置データ記憶・再生装置。
  4. (4)、前記見取り図が前記2次元映像表示装置の映像
    表示面に映像として表示されることを特徴とする特許請
    求の範囲第(1)項、又は第(2)項、又は第(3)項
    記載の待合わせ位置データ記憶・再生装置。
  5. (5) 前記見取り図を描画した透明シートを前記2次
    元映像表示装置の映像表示面に密着させて設けたことを
    特徴とする特許請求の範囲第(1)項、又は第(2)項
    、又は第(3)項記載の待合わせ位置データ記憶・再生
    装置。
  6. (6) 前記待合わせ位置データの指定位置座標入力手
    段が、前記映像表示面に見取り図を設けた2次元映像表
    示装置とライトペン(又は透明タッチセンサー)とを組
    としたライトペン入力手段(又は透明タッチセンサー入
    力手段)であることを特徴とする特許請求の範囲第(1
    )項、又は第(2)項、又は第(3)、又は第(4)項
    、又は第(5)項記載の待合わせ位置データ記憶・再生
    装置。
JP56195873A 1981-12-06 1981-12-06 待合わせ位置デ−タ記憶・再生装置 Pending JPS5897766A (ja)

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