JPS5897937A - フレ−ム同期信号検出方式 - Google Patents
フレ−ム同期信号検出方式Info
- Publication number
- JPS5897937A JPS5897937A JP56195555A JP19555581A JPS5897937A JP S5897937 A JPS5897937 A JP S5897937A JP 56195555 A JP56195555 A JP 56195555A JP 19555581 A JP19555581 A JP 19555581A JP S5897937 A JPS5897937 A JP S5897937A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- frame synchronizing
- circuit
- code signal
- complement code
- Prior art date
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- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J3/00—Time-division multiplex systems
- H04J3/02—Details
- H04J3/06—Synchronising arrangements
- H04J3/0602—Systems characterised by the synchronising information used
- H04J3/0605—Special codes used as synchronising signal
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本II明はディジタル通信、4+1に符号変!I4され
たPOMAルス列の7レ一^同期信号検出方式に関する
。
たPOMAルス列の7レ一^同期信号検出方式に関する
。
一蚊に多重化されたPOM信号の伝送には7レ一ム同I
IA信号が付加され、受信側における多重分離に用−ら
れる、7レ一ム8a信号は数lθビットにクーて五個付
加されるのみであるので、従来は受信側にお−て7レ一
ム同期信号を検出するのに、すべてのタイムスーットを
掃引せねばならず長時間を要すみという問題点かあり九
。
IA信号が付加され、受信側における多重分離に用−ら
れる、7レ一ム8a信号は数lθビットにクーて五個付
加されるのみであるので、従来は受信側にお−て7レ一
ム同期信号を検出するのに、すべてのタイムスーットを
掃引せねばならず長時間を要すみという問題点かあり九
。
一方ディジタル信号は伝送する信号の内容によりてはr
OJオたはrlJの連続となnN&Z信号の場合タイ建
ング成分がなくなるので、中継回踏に負担をかけること
になる。仁のため数ビットで構成されるlブロックごと
に@符号信号を加え信号のパツンスtとることが試みら
れてiる。
OJオたはrlJの連続となnN&Z信号の場合タイ建
ング成分がなくなるので、中継回踏に負担をかけること
になる。仁のため数ビットで構成されるlブロックごと
に@符号信号を加え信号のパツンスtとることが試みら
れてiる。
上述Oディジ/A−POM信号にりiてjl1図な1n
Lj13図を用−てl!明する*J+H図は伝送され為
ディジタル信号を醜ビνトずりのy寵νりWeけ、各プ
ロッ10MK補符号ii号0を挿入し九状麿を示す、各
プ膣ツクはB1な−Lagと呼称され、BlかもBl1
0関に1個の7し一ム同期信号が挿入されてiる。 B
lな−LBII4D2Rνりは繰返し伝送されプロνり
中0Il11ビットに含まれるデータを送る。補符号信
号0は戚嵐ルに従りて作られ付加されm1Qllえに補
符号信号Lp2つ前に伝送されて来る91号と相補的な
関係にある信号(一方がrOJであれは他方は「1」)
が用いられる。
Lj13図を用−てl!明する*J+H図は伝送され為
ディジタル信号を醜ビνトずりのy寵νりWeけ、各プ
ロッ10MK補符号ii号0を挿入し九状麿を示す、各
プ膣ツクはB1な−Lagと呼称され、BlかもBl1
0関に1個の7し一ム同期信号が挿入されてiる。 B
lな−LBII4D2Rνりは繰返し伝送されプロνり
中0Il11ビットに含まれるデータを送る。補符号信
号0は戚嵐ルに従りて作られ付加されm1Qllえに補
符号信号Lp2つ前に伝送されて来る91号と相補的な
関係にある信号(一方がrOJであれは他方は「1」)
が用いられる。
jIZ−には上述の関係が図示されて−る。篇3図には
@符号値−1oとyv−Ji1M4t1号tcoy4係
−p説明されている。7レ一ム同llAg1号?は補符
号信号0に対し常に6らかじめ足められ九位置にめる。
@符号値−1oとyv−Ji1M4t1号tcoy4係
−p説明されている。7レ一ム同llAg1号?は補符
号信号0に対し常に6らかじめ足められ九位置にめる。
gs崗上段にfで示される位置は7レ一五同期信号FO
挿入されるべき位置を貴わして−るが、7レ一ム岡期信
号Fは各ブロックごとに挿入されてはおらず、 **数
個のブーツクに対しl−存在するのみである。tりてf
の位置すべてに7レ一^p1M信号が挿入されてはおら
ず、#I3図下RK示すような位置に配置逓れる。
・ 本発jjlは、咳補符号信号を利用して7レ一ム崗期儒
号を迅速に検出しようとするものである。
挿入されるべき位置を貴わして−るが、7レ一ム岡期信
号Fは各ブロックごとに挿入されてはおらず、 **数
個のブーツクに対しl−存在するのみである。tりてf
の位置すべてに7レ一^p1M信号が挿入されてはおら
ず、#I3図下RK示すような位置に配置逓れる。
・ 本発jjlは、咳補符号信号を利用して7レ一ム崗期儒
号を迅速に検出しようとするものである。
本m@の目的は、従来方式の問題点にかんがみ。
−符号信号に対するブーy/p1期をとjl111Il
−符号l1号に対し!ft電の位置にある7レ一^岡期
侭号を検出すると−う着層に基づ龜、フレー五同期信号
を迅速に検出することにある。
−符号l1号に対し!ft電の位置にある7レ一^岡期
侭号を検出すると−う着層に基づ龜、フレー五同期信号
を迅速に検出することにある。
本発明におiては、複数ビットで構成ちれる各プ冒νり
ごとに1つの補符号信号、および該ブロックの複数個ご
とに該補符号信号に対し所定の位置にある7レ一^信号
を付加して伝送されるディジタル信号の7レ一ム同期信
号検出方式におiて、皺補符号信号の特徴を用−てプ四
νり同J&lt−とp。
ごとに1つの補符号信号、および該ブロックの複数個ご
とに該補符号信号に対し所定の位置にある7レ一^信号
を付加して伝送されるディジタル信号の7レ一ム同期信
号検出方式におiて、皺補符号信号の特徴を用−てプ四
νり同J&lt−とp。
次−でブーツク同期情報を利用して該複a−〇プ胃νり
の補符号信号に対し所定の位置に加えられて−るフレー
五同期信号を検出するようにした7レ一ム同期信号検出
方式が提供される。
の補符号信号に対し所定の位置に加えられて−るフレー
五同期信号を検出するようにした7レ一ム同期信号検出
方式が提供される。
本Wj&羽の一実施例としての7レ一ム同期信号検出方
式を行なう装置のブ胃νり回路図が#I4図に示される
0本装置はビシト同期回jits 1 hブーツクlI
l!1IAliIjlI2.および7レ一ム同期回路3
よ〕構成されゐ。
式を行なう装置のブ胃νり回路図が#I4図に示される
0本装置はビシト同期回jits 1 hブーツクlI
l!1IAliIjlI2.および7レ一ム同期回路3
よ〕構成されゐ。
ビット同調回踏1は知られた回路であって第6E (a
)に示されるようなディジタル信号から*swJ(bo
oようなり四Vり信号(OLK)を傅る九めの一〇であ
る。
)に示されるようなディジタル信号から*swJ(bo
oようなり四Vり信号(OLK)を傅る九めの一〇であ
る。
ブーツ/同期回路2はjlI5図に回路図〇−例が示さ
れる。この(2)路は補符号信号を含めて1プWtりが
8ピツドで構成されて−る場合である。入力端子81か
ら供給されるディジタル信号のlプWツタはレジスタ2
1ないし28に送シ込まれ、☆レジスタの出力は排他的
OR回路31なiシ38にII続されてiる。入力端子
53にはビット同調回踏lの出力であるり四ツク信号が
供給され分周−踏41に2m見られる0分周回路41に
おiて嬬Iロック信号をv8に分周する0分周回路41
の出力は過嬌回路42に加えられり胃ツク周期の葺緻倍
の時間遍延される。遅嬌回絡42の出力はAND回路4
3および45の一方の入力端子にそれぞれ!i!続され
、ムND回路43の他の入力端子は#傭約ON&關路3
8の出力にliI枕される。ムNDへ接続される。
れる。この(2)路は補符号信号を含めて1プWtりが
8ピツドで構成されて−る場合である。入力端子81か
ら供給されるディジタル信号のlプWツタはレジスタ2
1ないし28に送シ込まれ、☆レジスタの出力は排他的
OR回路31なiシ38にII続されてiる。入力端子
53にはビット同調回踏lの出力であるり四ツク信号が
供給され分周−踏41に2m見られる0分周回路41に
おiて嬬Iロック信号をv8に分周する0分周回路41
の出力は過嬌回路42に加えられり胃ツク周期の葺緻倍
の時間遍延される。遅嬌回絡42の出力はAND回路4
3および45の一方の入力端子にそれぞれ!i!続され
、ムND回路43の他の入力端子は#傭約ON&關路3
8の出力にliI枕される。ムNDへ接続される。
#他的OB回路31ないし37′to出力の!I続先に
つ−ては排他的OR圓w638の出力を縄膳する回路と
f4橡でめるので蕗5図におiてに起部が省略されてV
%為、すなわち、分周11alji41F(:りiて嬬
共趨Kl−めれはよ−が通緬−路、2−OムND1路お
よびカクンメにつ−ては各#慎Boa關旙の出力圃踏に
それぞれ必賛である。−一一路にクーては4に@路にク
ーて1クロツク属副ずり職次遅延時間が異なるようにj
1嬌時間が選ばれてiる。
つ−ては排他的OR圓w638の出力を縄膳する回路と
f4橡でめるので蕗5図におiてに起部が省略されてV
%為、すなわち、分周11alji41F(:りiて嬬
共趨Kl−めれはよ−が通緬−路、2−OムND1路お
よびカクンメにつ−ては各#慎Boa關旙の出力圃踏に
それぞれ必賛である。−一一路にクーては4に@路にク
ーて1クロツク属副ずり職次遅延時間が異なるようにj
1嬌時間が選ばれてiる。
5g5tittoプ謬νり同期−路の自作にクーて説明
する0、入力端子51へ供給畜れ九ディジタル舗号O補
符号値4#を會む1プIlyり(本例では8ビツト)は
レジスタ21なiし!!8へ伝送績に1ピツトずつセッ
トされ、ζロー作は繰−Itされる。上記0*y)され
友しジスーにクーて1つか−て−p脅5al(レジスタ
21と28.22と24.28と211th24と26
.28七21.2−IQ 28゜21と!1.28と2
2)O出力の#他的論1和# r lj ”1?6tL
$f% −toliKllIN号曽号Fflれて%A為
可能性が41Il−する、恢りで排匈的−厘和と。
する0、入力端子51へ供給畜れ九ディジタル舗号O補
符号値4#を會む1プIlyり(本例では8ビツト)は
レジスタ21なiし!!8へ伝送績に1ピツトずつセッ
トされ、ζロー作は繰−Itされる。上記0*y)され
友しジスーにクーて1つか−て−p脅5al(レジスタ
21と28.22と24.28と211th24と26
.28七21.2−IQ 28゜21と!1.28と2
2)O出力の#他的論1和# r lj ”1?6tL
$f% −toliKllIN号曽号Fflれて%A為
可能性が41Il−する、恢りで排匈的−厘和と。
り胃ツタ信号t−分局し、am−符号信号の有無t−ベ
て%/%るプ四νり中O腋蟲すゐビシ鼾時間に対応する
遍aされ九分周パルスとの−matがrlJとなるM数
を針叙し所足O時間内に所定O針敏値に遁すれは威分屑
パルスのタイミングに補符号信号が存在すると41ji
!す為。
て%/%るプ四νり中O腋蟲すゐビシ鼾時間に対応する
遍aされ九分周パルスとの−matがrlJとなるM数
を針叙し所足O時間内に所定O針敏値に遁すれは威分屑
パルスのタイミングに補符号信号が存在すると41ji
!す為。
7レームPJ&1−踏3はlII符号値号信号イ々ング
から7レ一ム岡期儒号を検出する回路でるる、前遮のブ
ーツ/II!iMI&Ii踏2により補符号信号のタイ
々ンダが得られると、7し一ム同期信号は補符号信号に
対し、あらかじめ定められ九位置にあるから、7レ一ム
同mu踏3は補符号lj1号のタイインlかもToh定
められ九クロック周期の葺航僑時間遥れ九時刻に伝送さ
れる慎号を填り出し、取p出され良信号にりiて、その
嵐m性(例えば交互にrxJ、roJを繰返すなど)t
miらかじめ定められ九7レーム岡期値号の配列の風順
と照合し金敷が得られ九ならば、その取り出され良信号
のタイ(ングで7レ一ム同期信号が@透されていること
がわがシ、フレームIIQJI信号が得られる。上達0
フレ一ム同期圏路3に用いられる回路は知られ九−路の
系合体であるので具体的な1踏にり一てO記載は1略す
る。
から7レ一ム岡期儒号を検出する回路でるる、前遮のブ
ーツ/II!iMI&Ii踏2により補符号信号のタイ
々ンダが得られると、7し一ム同期信号は補符号信号に
対し、あらかじめ定められ九位置にあるから、7レ一ム
同mu踏3は補符号lj1号のタイインlかもToh定
められ九クロック周期の葺航僑時間遥れ九時刻に伝送さ
れる慎号を填り出し、取p出され良信号にりiて、その
嵐m性(例えば交互にrxJ、roJを繰返すなど)t
miらかじめ定められ九7レーム岡期値号の配列の風順
と照合し金敷が得られ九ならば、その取り出され良信号
のタイ(ングで7レ一ム同期信号が@透されていること
がわがシ、フレームIIQJI信号が得られる。上達0
フレ一ム同期圏路3に用いられる回路は知られ九−路の
系合体であるので具体的な1踏にり一てO記載は1略す
る。
本lK施例にお−ては、鵞ずlブロック中の補符号償4
#oタイ書ングを検出し、次In’t”補符号信号を基
準として7レ一ム同期信号を検出すると−う2IR階の
動作を行なうが、各階段の検出方式が迅速にで自s 1
1R階で7し一^同期信号を検出する方式に比べすべて
のタイムスl1y)を掃引する必要がなく検出時間の短
縮が可能である。
#oタイ書ングを検出し、次In’t”補符号信号を基
準として7レ一ム同期信号を検出すると−う2IR階の
動作を行なうが、各階段の検出方式が迅速にで自s 1
1R階で7し一^同期信号を検出する方式に比べすべて
のタイムスl1y)を掃引する必要がなく検出時間の短
縮が可能である。
一本a明によれば、7し一ム同期信号を迅速に検出する
ことができる。
ことができる。
jII図はPOM備号O柳成を説明する図、第2図は第
1図OPOM信号の補符号信号を説明する図srs図は
第1図のPOM備号の7レ一ム同期信号t−aljlす
る図、第4図は本発明〇−夷−例としての7レ一ム同期
信号検出方式を行なう装置のブーツタ囲路図、第5図は
第4図の装置におけるブーνり同wi回路の回路図、a
lIa図はjg4図O績置装おけるビット同期回路の動
作rig―すb波形図である。 l・・・ビット#i1期−路、2・・・プロy/岡期關
路。 3・・・7レ一ムrsJ期−路、11・・・入力端子、
21、112.2B、 24.25.26.27.28
・・・レジスタ、11.8L 3L 34,3L 36
.37.38−@匈的omg路。 41・・・分周■踏、42・・・遅嬌回路、43・・・
ムHD回路、44・・・倉りンタ、4B・・・ムND回
路、51・・・入力端子。 s2・・・出力端子%53・・・クロック入力端子。 特許出願人 富士通株式会社 日本電気株式会社 日本電気株式会社 豐許出緘代場人 弁理士 實 木 劇 弁理士 画 値 和 之 弁理士 内 日 申 男 弁理士 山 口 昭 之
1図OPOM信号の補符号信号を説明する図srs図は
第1図のPOM備号の7レ一ム同期信号t−aljlす
る図、第4図は本発明〇−夷−例としての7レ一ム同期
信号検出方式を行なう装置のブーツタ囲路図、第5図は
第4図の装置におけるブーνり同wi回路の回路図、a
lIa図はjg4図O績置装おけるビット同期回路の動
作rig―すb波形図である。 l・・・ビット#i1期−路、2・・・プロy/岡期關
路。 3・・・7レ一ムrsJ期−路、11・・・入力端子、
21、112.2B、 24.25.26.27.28
・・・レジスタ、11.8L 3L 34,3L 36
.37.38−@匈的omg路。 41・・・分周■踏、42・・・遅嬌回路、43・・・
ムHD回路、44・・・倉りンタ、4B・・・ムND回
路、51・・・入力端子。 s2・・・出力端子%53・・・クロック入力端子。 特許出願人 富士通株式会社 日本電気株式会社 日本電気株式会社 豐許出緘代場人 弁理士 實 木 劇 弁理士 画 値 和 之 弁理士 内 日 申 男 弁理士 山 口 昭 之
Claims (1)
- **ビットで構成される各プロνりごとに1り0@符号
信号、および鋏プmyりの複数個ごとに皺−符号信号に
対し所定の位置にるる7レ一^信号を付加して伝送され
るディジタル信号の7レ一ム同期信号検出方式におiて
、該4II符号信号0@*tMいてプルタフ同期をと1
1次いでブロック同期情@¥を有用して皺複航偵Oプ霞
ツクの補符号信号に対し所電O位置に加えられてする7
レ一ム岡期儒啼を検出するようにし九7レームP4J&
l!信号検出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56195555A JPS5897937A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | フレ−ム同期信号検出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56195555A JPS5897937A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | フレ−ム同期信号検出方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5897937A true JPS5897937A (ja) | 1983-06-10 |
| JPH0450777B2 JPH0450777B2 (ja) | 1992-08-17 |
Family
ID=16343051
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56195555A Granted JPS5897937A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | フレ−ム同期信号検出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5897937A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59204337A (ja) * | 1983-05-04 | 1984-11-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | フレ−ム同期方法 |
| JPS60213150A (ja) * | 1984-04-06 | 1985-10-25 | Nec Corp | 符号方式 |
| JPS63234632A (ja) * | 1987-03-23 | 1988-09-29 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 誤り訂正機能を有するバイフエ−ズ符号伝送方法 |
-
1981
- 1981-12-07 JP JP56195555A patent/JPS5897937A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59204337A (ja) * | 1983-05-04 | 1984-11-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | フレ−ム同期方法 |
| JPS60213150A (ja) * | 1984-04-06 | 1985-10-25 | Nec Corp | 符号方式 |
| JPS63234632A (ja) * | 1987-03-23 | 1988-09-29 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 誤り訂正機能を有するバイフエ−ズ符号伝送方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0450777B2 (ja) | 1992-08-17 |
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