JPS58984Y2 - 同調回路 - Google Patents
同調回路Info
- Publication number
- JPS58984Y2 JPS58984Y2 JP1980168040U JP16804080U JPS58984Y2 JP S58984 Y2 JPS58984 Y2 JP S58984Y2 JP 1980168040 U JP1980168040 U JP 1980168040U JP 16804080 U JP16804080 U JP 16804080U JP S58984 Y2 JPS58984 Y2 JP S58984Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- circuit
- variable
- frequency
- resonant
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、回路を構成する素子の偏差の補償調整を容
易にした同調回路に関するものである。
易にした同調回路に関するものである。
一般に、電圧を変化する事によって可変容量ダイオード
などの容量を変化し任意の周波数に同調させる共振回路
を用い、電圧を切替えて多周波への切替同調を行う場合
、規定の同調電圧に対して規定の周波数に共振させるに
は、製作上及び素子の偏差等のために、LC共振回路で
あればL及びCを調整し希望する特性を得るようにして
いた。
などの容量を変化し任意の周波数に同調させる共振回路
を用い、電圧を切替えて多周波への切替同調を行う場合
、規定の同調電圧に対して規定の周波数に共振させるに
は、製作上及び素子の偏差等のために、LC共振回路で
あればL及びCを調整し希望する特性を得るようにして
いた。
このため、従来では第1図に示すような共振回路内のL
及びCを直接に可変する同調回路が用いられていた。
及びCを直接に可変する同調回路が用いられていた。
第1図において、1はコイル、2は可変容量ダイオード
、3は直流阻旧用コンデンサ 4はトラッキング用半固
定コンデンサ、5はチョークコイル、6は同調電圧を印
加する端子である。
、3は直流阻旧用コンデンサ 4はトラッキング用半固
定コンデンサ、5はチョークコイル、6は同調電圧を印
加する端子である。
渣ず、端子6に同調電圧が与えられると、可変容量ダイ
オード2が同調電圧に対応した容量になる。
オード2が同調電圧に対応した容量になる。
この可変容量ダイオード2にはトラッキング用半固定コ
ンデンサ4が接続され、直流阻止コンデンサ3とで共振
容量を構威し、コイル1のインダクタンスとこの共振容
量で決する周波数で共振を行う。
ンデンサ4が接続され、直流阻止コンデンサ3とで共振
容量を構威し、コイル1のインダクタンスとこの共振容
量で決する周波数で共振を行う。
今仮りに、同調電圧v4のときflの周波数、v2のと
きf2・・・・・・Vnのときfnの周波数で共振を行
うように回路を調整する場合を考える。
きf2・・・・・・Vnのときfnの周波数で共振を行
うように回路を調整する場合を考える。
第1図で直流阻止コンデンサ3の容量が、可変容量ダイ
オード容量やトラッキング容量に比べて十分大きい場合
、共振回路の共振周波数fiは で与えられるが ここで、L:コイルのインダクタンス
(9)、Cs、浮遊容量F)、Cv:可変容量ダイオー
ド容顔F)、Ct;)ランキング容量(F’)である。
オード容量やトラッキング容量に比べて十分大きい場合
、共振回路の共振周波数fiは で与えられるが ここで、L:コイルのインダクタンス
(9)、Cs、浮遊容量F)、Cv:可変容量ダイオー
ド容顔F)、Ct;)ランキング容量(F’)である。
普通、コイルのインダクタンス、可変容量ダイオード容
量や浮遊容量に偏差がある為、その結果として次の状態
が考えられる。
量や浮遊容量に偏差がある為、その結果として次の状態
が考えられる。
■ 共振周波数の伸びが異なる場合。
ただし、ここでいう共振周波数の伸びを
で定義する。
■ 共振周波数の伸びが一定で周波数の絶対値のみ異な
る場合。
る場合。
1ず■については、(1)式から共振周波数の伸びが容
量の比で与えられるので、トラッキング容量を変化させ
て伸びを一定にし、その後りを可変して規定のカーブに
合わせれば良い。
量の比で与えられるので、トラッキング容量を変化させ
て伸びを一定にし、その後りを可変して規定のカーブに
合わせれば良い。
また、■の場合については容量を固定しLを調整する事
で伸びを変える事なく調整する事ができる。
で伸びを変える事なく調整する事ができる。
このような調整方法は、共振回路内の素子を直接に調整
してトラッキングをとる為に調整用素子の変化が直接に
共振周波数の変化となり、発振回路に用いる場合などで
は調整用素子の機械的振動で発振周波数が変化する。
してトラッキングをとる為に調整用素子の変化が直接に
共振周波数の変化となり、発振回路に用いる場合などで
は調整用素子の機械的振動で発振周波数が変化する。
すなわち、振動によりFM変調が起こりS/Nが著しく
劣下する原因になる。
劣下する原因になる。
寸た一般に共振回路は一枚の基板上に構成され、シール
ド用ケースに収納して用いられる事が多い為に、外部か
らの調整が困難であるばかりか、調整した後でケースに
収納する場合などは、環境条件が変わる為に特性に変化
が生じる。
ド用ケースに収納して用いられる事が多い為に、外部か
らの調整が困難であるばかりか、調整した後でケースに
収納する場合などは、環境条件が変わる為に特性に変化
が生じる。
この考案はこの点に鑑みてなされたもので、共振回路内
の素子を調整せず、1個の電源を抵抗分割して多数の同
調電圧を発生させる電圧発生回路の分割抵抗に直列に接
続された2個以上の可変抵抗を調整設定する事により、
共振回路を規定の多周波に共振させるようにした同調回
路を提供するものである。
の素子を調整せず、1個の電源を抵抗分割して多数の同
調電圧を発生させる電圧発生回路の分割抵抗に直列に接
続された2個以上の可変抵抗を調整設定する事により、
共振回路を規定の多周波に共振させるようにした同調回
路を提供するものである。
以下第2図に示すこの考案の一実施例について説明する
。
。
第2図は2個の可変抵抗器によって調整を行う場合の同
調回路である。
調回路である。
第2図においては、コイル1可変容量ダイオード2及び
直流阻止用コンデンサ3とで共振回路を構成する。
直流阻止用コンデンサ3とで共振回路を構成する。
5はチョークコイルで、同調電圧を可変容量ダイオード
2に給電する。
2に給電する。
7は抵抗で電解コンデンサ8及び高周波コンデンサ9と
でフィルタの作用をする。
でフィルタの作用をする。
10はリレー々どで構成されるスイッチ群である。
11は抵抗分割回路、12は最高共振周波数の周波数調
整を行う調整用可変抵抗器、13は最低共振周波数の周
波数調整を行う調整用可変抵抗器で、抵抗分割回路11
.調整用可愛抵抗12,13により電圧発生回路14を
構成している。
整を行う調整用可変抵抗器、13は最低共振周波数の周
波数調整を行う調整用可変抵抗器で、抵抗分割回路11
.調整用可愛抵抗12,13により電圧発生回路14を
構成している。
15は電源端子で電源に接続される。捷ず、電源端子1
5に与えられる電圧が、電圧発生回路14で分割され、
いくつかの同調電圧が作られて、スイッチ群10に供給
される。
5に与えられる電圧が、電圧発生回路14で分割され、
いくつかの同調電圧が作られて、スイッチ群10に供給
される。
スイッチ群10では希望する1個のスイッチが閉じ、そ
のスイッチ端子に相当する電圧が同調電圧として生ずる
。
のスイッチ端子に相当する電圧が同調電圧として生ずる
。
こうして得られた同調電圧は、その中に含まれる電源雑
音及び抵抗体から発生する雑音等を抵抗7、電解コンデ
ンサ8、高周波コンデンサ9で構成するフィルタで減衰
さぜ、チョークコイル5を通じて、可変容量ダイオード
2に印加される。
音及び抵抗体から発生する雑音等を抵抗7、電解コンデ
ンサ8、高周波コンデンサ9で構成するフィルタで減衰
さぜ、チョークコイル5を通じて、可変容量ダイオード
2に印加される。
可変容量ダイオードは、与えられた同調電圧に相当する
容量を生じ、共振回路はコイルのインダクタンスと可変
容量ダイオード2、直流阻止用コンデンサ3で決捷る容
量とで共振を行う。
容量を生じ、共振回路はコイルのインダクタンスと可変
容量ダイオード2、直流阻止用コンデンサ3で決捷る容
量とで共振を行う。
今仮りに可変容量ダイオード2が端子電圧に対して
ただし、Cv;可変容量ダイオード容量、Co;初期容
量、 K:定数 ■;端子電圧 なる特性を有し、捷た直流阻止用コンデンサ3の容量は
可変容量ダイオード2の容量よりも充分に大きいものと
する。
量、 K:定数 ■;端子電圧 なる特性を有し、捷た直流阻止用コンデンサ3の容量は
可変容量ダイオード2の容量よりも充分に大きいものと
する。
この状態で1番目のスイッチ10−1が閉じた場合に発
生する同調電圧V1は ただし、R= ΣRi l二〇 ■d;電源電圧 で与えられる。
生する同調電圧V1は ただし、R= ΣRi l二〇 ■d;電源電圧 で与えられる。
このときの共振周波数f1は
となる。
そして、この(4)式のflが選択周波数(あるいは所
望調整周波数域)の最高共振周波数f1(rnax)と
なるよう可変抵抗器12を調整し、これをfo(max
)に設定する。
望調整周波数域)の最高共振周波数f1(rnax)と
なるよう可変抵抗器12を調整し、これをfo(max
)に設定する。
次に、スイッチ10−1を開いて、n番目のスイッチ1
0−nを閉じる。
0−nを閉じる。
この可変容量ダイオード2に印加される同調電圧Vnは
で与えられ、
この場合の共振周波数fnは
となろ。
そして、この場合は(6)式のfnが選択周波数の最低
共振周波数fn(min)となるよう可変抵抗器13を
調整し、fn(min)に設定する。
共振周波数fn(min)となるよう可変抵抗器13を
調整し、fn(min)に設定する。
この場合、可変抵抗器13の調整によりスイッチ10−
1における同調電圧Voに設定ずれを生じるので、次は
可変抵抗器12を調整してその共振周波数f1を最高共
振周波数f1(max)に再設定する。
1における同調電圧Voに設定ずれを生じるので、次は
可変抵抗器12を調整してその共振周波数f1を最高共
振周波数f1(max)に再設定する。
このようにして、両可変抵抗器12,13の調整を交互
に繰り返すことにより、flおよびfnを最高および最
低共振周波数ft (max) 、 (n(min)に
除々に近づけていき、スイッチ10−1を閉した場合は
fl(max)が、またスイッチ10−1を閉じた場合
はfn(min)力胸られるよう両可変抵抗器12.1
3を調整する。
に繰り返すことにより、flおよびfnを最高および最
低共振周波数ft (max) 、 (n(min)に
除々に近づけていき、スイッチ10−1を閉した場合は
fl(max)が、またスイッチ10−1を閉じた場合
はfn(min)力胸られるよう両可変抵抗器12.1
3を調整する。
ここで、(4)および(6)式の共振周波数に影響する
素子の偏差(ばらつき)について A 可・変容量ダイオード20にすなわちC(容量)−
V(電圧)特性の微係数(傾き)が異なる場合。
素子の偏差(ばらつき)について A 可・変容量ダイオード20にすなわちC(容量)−
V(電圧)特性の微係数(傾き)が異なる場合。
B 可変容量ダイオード2の初期値Coが異なる場合っ
C浮遊容量Csの値が異なる場合。
D コイル1のインダクタンスLの値が異なる場合。
が考えられる。
すなわち、上記のA及びDは前記のIに相当するもので
、寸たB及びCは■に相当する。
、寸たB及びCは■に相当する。
したがって、A、Dの場合はv1〜Vmlの電位差を可
変容量ダイオード2のC−■特性あるいはコイル1のイ
ンダクタンスLの値に応じてその電圧軸上げ拡大あるい
は縮少させることにより、また、B、Cの場何jttV
1とVnを可変容量ダイオード2の初期値Coあるいは
浮遊容量Csの値に応じてその電圧軸上を一方向(十あ
るいは−)に移動させることにより、その偏差は吸収す
ることができ、そしてこれらの設定操作は可変抵抗器1
2゜130調整により行うことができる。
変容量ダイオード2のC−■特性あるいはコイル1のイ
ンダクタンスLの値に応じてその電圧軸上げ拡大あるい
は縮少させることにより、また、B、Cの場何jttV
1とVnを可変容量ダイオード2の初期値Coあるいは
浮遊容量Csの値に応じてその電圧軸上を一方向(十あ
るいは−)に移動させることにより、その偏差は吸収す
ることができ、そしてこれらの設定操作は可変抵抗器1
2゜130調整により行うことができる。
なお、中間の同調電圧■2.■3・・・・・・Vn −
1は分圧抵抗11を所定の抵抗値および抵抗比でもって
R1,R2・・・・・・Rn−1とあらかじめ設定して
おけば、その分圧比に応じた所望周波(たとえば等間隔
周波)の共振周波数f2tf3・・・・・・fn−1が
得られる。
1は分圧抵抗11を所定の抵抗値および抵抗比でもって
R1,R2・・・・・・Rn−1とあらかじめ設定して
おけば、その分圧比に応じた所望周波(たとえば等間隔
周波)の共振周波数f2tf3・・・・・・fn−1が
得られる。
このように、可変容量ダイオード2の特性ばらつきある
いは回路定数にばらつきがあっても、可変抵抗器12.
13により最高および最低共振周波数f1(max)、
fn(min)を調整設定するだけで所望の共振周波数
fl (max)、 f2 、 f 3 ・・・・・
fn(min)を発生させることができる。
いは回路定数にばらつきがあっても、可変抵抗器12.
13により最高および最低共振周波数f1(max)、
fn(min)を調整設定するだけで所望の共振周波数
fl (max)、 f2 、 f 3 ・・・・・
fn(min)を発生させることができる。
以上のように、この考案によれば分圧抵抗回路の両端に
それぞれ直列接続された2つの可変抵抗器により、共振
回路の最高および最低共振周波数を所定の周波数に設定
するようにしたので、可変容量ダイオードの特性ばらつ
き、あるいは電源電圧のばらつきに影響を受けることな
く、分圧抵抗回路の分圧電圧すなわち各分圧抵抗値に応
じた所望の共振周波数を容易かつ選択的に得ることがで
きる。
それぞれ直列接続された2つの可変抵抗器により、共振
回路の最高および最低共振周波数を所定の周波数に設定
するようにしたので、可変容量ダイオードの特性ばらつ
き、あるいは電源電圧のばらつきに影響を受けることな
く、分圧抵抗回路の分圧電圧すなわち各分圧抵抗値に応
じた所望の共振周波数を容易かつ選択的に得ることがで
きる。
なお、この考案は、共振回路を有する発振回路や増幅器
等電圧によって共振周波数を調整する回路の同調回路と
して広く利用できるもので、発明の原理説明は2個の可
変抵抗器を用いた場合について行ったが、分割抵抗中に
2個以上の可変抵抗器を用いた場合にも同様の調整が可
能であり、調整原理は2個の場合に基づく。
等電圧によって共振周波数を調整する回路の同調回路と
して広く利用できるもので、発明の原理説明は2個の可
変抵抗器を用いた場合について行ったが、分割抵抗中に
2個以上の可変抵抗器を用いた場合にも同様の調整が可
能であり、調整原理は2個の場合に基づく。
さらに、可変容量ダイオードに1/2乗特性を有するも
のを用いたが、これは可変容量ダイオードが端子電圧に
対して一般関数f&)で与えられる場合も同様の調整が
成立する。
のを用いたが、これは可変容量ダイオードが端子電圧に
対して一般関数f&)で与えられる場合も同様の調整が
成立する。
第1図は従来用いられている共振回路を示す回路図、第
2図はこの考案の一実施例を示す回路図である。 図中1・・・・・・コイル、2・・・・・・可変容量ダ
イオード、3・・・・・・直流阻止コンデンサ、5・・
・・・・チョークコイル、7・・・・・・抵抗、8・・
・・・・電解コンデンサ、9・・・・・・高周波コンデ
ンサ、10・・・・・スイッチ群、11・・・・・・抵
抗分割回路、12.13・・・・・・可変抵抗器14・
・・・・・電圧発生回路、15・・・・・・電源印加端
子である。 なお、図中同一符号は夫々同一または相当部分を示す。
2図はこの考案の一実施例を示す回路図である。 図中1・・・・・・コイル、2・・・・・・可変容量ダ
イオード、3・・・・・・直流阻止コンデンサ、5・・
・・・・チョークコイル、7・・・・・・抵抗、8・・
・・・・電解コンデンサ、9・・・・・・高周波コンデ
ンサ、10・・・・・スイッチ群、11・・・・・・抵
抗分割回路、12.13・・・・・・可変抵抗器14・
・・・・・電圧発生回路、15・・・・・・電源印加端
子である。 なお、図中同一符号は夫々同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 印加された電圧によってその容量値が変化する可変容量
素子、およびコイルにより形成された共振回路、分圧抵
抗回路の両端にそれぞれ可変抵抗器を介して電源が供給
され、上記分圧抵抗回路の各分圧電圧を上記可変容量素
子に選択的に印加する電圧発生回路を備え、上記両可変
抵抗器を調整して選択される上記共振回路の最高共振周
波数および最低共振周波数を所定の周波数に設定するよ
うにしたことを特徴とする同調回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980168040U JPS58984Y2 (ja) | 1980-11-21 | 1980-11-21 | 同調回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980168040U JPS58984Y2 (ja) | 1980-11-21 | 1980-11-21 | 同調回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5690026U JPS5690026U (ja) | 1981-07-18 |
| JPS58984Y2 true JPS58984Y2 (ja) | 1983-01-08 |
Family
ID=29678872
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980168040U Expired JPS58984Y2 (ja) | 1980-11-21 | 1980-11-21 | 同調回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58984Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4316482Y1 (ja) * | 1967-05-02 | 1968-07-09 |
-
1980
- 1980-11-21 JP JP1980168040U patent/JPS58984Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5690026U (ja) | 1981-07-18 |
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