JPS589869B2 - アツシユクシ−ルツキヨウキ - Google Patents
アツシユクシ−ルツキヨウキInfo
- Publication number
- JPS589869B2 JPS589869B2 JP49115433A JP11543374A JPS589869B2 JP S589869 B2 JPS589869 B2 JP S589869B2 JP 49115433 A JP49115433 A JP 49115433A JP 11543374 A JP11543374 A JP 11543374A JP S589869 B2 JPS589869 B2 JP S589869B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- ring
- head
- annular
- connecting ring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16J—PISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
- F16J13/00—Covers or similar closure members for pressure vessels in general
- F16J13/02—Detachable closure members; Means for tightening closures
- F16J13/12—Detachable closure members; Means for tightening closures attached by wedging action by means of screw-thread, interrupted screw-thread, bayonet closure, or the like
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Pressure Vessels And Lids Thereof (AREA)
- Gasket Seals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は高温、高圧捷だは他の極限状態において使用
する容器構造に関するものである。
する容器構造に関するものである。
従来からピン型連結装置によって容器頭部と容器本体と
を連結するように構成した圧力容器はすでに周知でぁり
、1例として米国特許第3372828号、発明者ペシ
ャセソクに記載されたピン型連結装置においては、容器
本体および容器頭部の端部に設けられた環状連結片に同
軸放射状穴を設け、連結ピンを上記放射状穴に挿入する
ように構成されている。
を連結するように構成した圧力容器はすでに周知でぁり
、1例として米国特許第3372828号、発明者ペシ
ャセソクに記載されたピン型連結装置においては、容器
本体および容器頭部の端部に設けられた環状連結片に同
軸放射状穴を設け、連結ピンを上記放射状穴に挿入する
ように構成されている。
このような構造をもつ容器連結部には通常シールリング
等の密封装置を併用する場合が多く、特に原子力産業に
おいては破損の際に備えて安全のために2重のシールリ
ングを用いる必要がある。
等の密封装置を併用する場合が多く、特に原子力産業に
おいては破損の際に備えて安全のために2重のシールリ
ングを用いる必要がある。
ところが大型のシールリングまだはガスケットを用いる
場合には、容器の圧力に抗して所定の密封状態を保つに
はシールリングを予め圧縮しておく必要があり、まだ多
くの場合容器を水平に設置したり、垂直に設置した場合
にもシールリングを圧縮する程の重量はないのが普通で
あるから、外力によって容器頭部を容器本体に対して押
圧し、シールリングを圧縮することが必要となる。
場合には、容器の圧力に抗して所定の密封状態を保つに
はシールリングを予め圧縮しておく必要があり、まだ多
くの場合容器を水平に設置したり、垂直に設置した場合
にもシールリングを圧縮する程の重量はないのが普通で
あるから、外力によって容器頭部を容器本体に対して押
圧し、シールリングを圧縮することが必要となる。
しかしながらこのような外力装置ぱ液圧、機械的圧力お
よび空気圧のいずれを利用する場合も高価でありまだ常
時保守が必要となる。
よび空気圧のいずれを利用する場合も高価でありまだ常
時保守が必要となる。
この発明による容器構造は同軸状態に配置された内側連
結リングおよび外側連結リングからなる環状端部を備え
た第1の容器部分をもち、内側連結リングおよび外側連
結リングは互に半径方向に離れだ位置に配置され、両者
の間には環状溝が形成されている。
結リングおよび外側連結リングからなる環状端部を備え
た第1の容器部分をもち、内側連結リングおよび外側連
結リングは互に半径方向に離れだ位置に配置され、両者
の間には環状溝が形成されている。
第2の容器部分は1個の環状連結リングを備えた環状端
部なもち、この連結リングは第1の容器部分の環状溝内
へ挿入可能である。
部なもち、この連結リングは第1の容器部分の環状溝内
へ挿入可能である。
また第1の容器部分と第2の容器部分の環状端部間には
密封装置が配置され、両者の間を密封する。
密封装置が配置され、両者の間を密封する。
さらに上記連結リングには周方向に間隔をおいて配置さ
れた連結ピンが半径方向に係合し、これらの連結リング
と協動して各連結リングを互に固着連結すると同時に密
封装置を圧縮する緊締装置の働きをする。
れた連結ピンが半径方向に係合し、これらの連結リング
と協動して各連結リングを互に固着連結すると同時に密
封装置を圧縮する緊締装置の働きをする。
実施例においては第1の容器部分および第2の容器部分
の連結リングに対して上記の連結ピンを回転可能とし、
これを回転させることによって連結リングを圧縮連結す
る緊締作用を行わせる。
の連結リングに対して上記の連結ピンを回転可能とし、
これを回転させることによって連結リングを圧縮連結す
る緊締作用を行わせる。
次に図面についてこの発明の実施例を説明すると、文字
Vぱこの発明の実施例による容器全体を表わすもので、
容器Vは頭部10およびこれを連結する容器本体11か
らなり、両者の連結は全体として符号12で示した連結
装置によって行う。
Vぱこの発明の実施例による容器全体を表わすもので、
容器Vは頭部10およびこれを連結する容器本体11か
らなり、両者の連結は全体として符号12で示した連結
装置によって行う。
すなわち連結装置12は容器頭部10および容器本体1
1を互に固着連結するとともに、全体として符号14に
示しだ内部環状密封装置を圧縮または緊締するもめであ
る。
1を互に固着連結するとともに、全体として符号14に
示しだ内部環状密封装置を圧縮または緊締するもめであ
る。
容器頭部10老いかなる形でもかまわない。
第1図の実施例においては主容器頭部10aが半球状の
形をしており、そめ環状端部10bは環状連結リング1
0cを備えている。
形をしており、そめ環状端部10bは環状連結リング1
0cを備えている。
なお環状端部10bは溶接捷たは他の方法によって主容
器頭部10aに固着される。
器頭部10aに固着される。
環状端部10bHさらに内向環状リム10bを備え、内
向環状リム10bぱ下向きの環状リム面10dヤもつそ
いえ。
向環状リム10bぱ下向きの環状リム面10dヤもつそ
いえ。
このリム面10eは円筒状容器本体11お上び半球状主
容器頭部10aを構成する半径面内に含まれる。
容器頭部10aを構成する半径面内に含まれる。
容器本体11め環状端部11aも同じく溶接まだは他の
方法で主容器本体(図示せず)に対して固着されており
、本体環状端部11aに設けられた同軸内側リングと外
側リングとの間には環状溝17が形成され、溝の巾は容
器頭部10の璋状リング10cを挿入可能に構成される
。
方法で主容器本体(図示せず)に対して固着されており
、本体環状端部11aに設けられた同軸内側リングと外
側リングとの間には環状溝17が形成され、溝の巾は容
器頭部10の璋状リング10cを挿入可能に構成される
。
ガお図面における頭部リング10cの厚さは溝1rの厚
さとほぼ等しいが、実際dは連結リング10cと一方の
本体リング15寸だは16との間にはわずかなすき間を
設けて半径方向め膨脹および収縮を可能にする。
さとほぼ等しいが、実際dは連結リング10cと一方の
本体リング15寸だは16との間にはわずかなすき間を
設けて半径方向め膨脹および収縮を可能にする。
本体環状端部11aはさらに内向き環
状リムまだぱ突部11−;をもち、環状リム1lbには
半径方向にのびる環状上面11cが設けられ、本埜リジ
グ10cを環状溝17内に挿入したとき、環状リム面1
0eおよび11cが互に対向するように構成される。
状リムまだぱ突部11−;をもち、環状リム1lbには
半径方向にのびる環状上面11cが設けられ、本埜リジ
グ10cを環状溝17内に挿入したとき、環状リム面1
0eおよび11cが互に対向するように構成される。
内部密封装置14は半径方向に離れだ2個のシールリン
グ19aおよび19bを備え、これらは本体リム上面1
1cに設けた切削穴20aおよび20b内に設置される
。
グ19aおよび19bを備え、これらは本体リム上面1
1cに設けた切削穴20aおよび20b内に設置される
。
密封リング19aおよび19bぱ取付け穴20aおよび
20bと同じく環状であり、頭部リム10dの下面10
eに係合する。
20bと同じく環状であり、頭部リム10dの下面10
eに係合する。
頭部環状端部10cにはドリルを用いて形成しだL一形
通路21が設けられ、これによって頭部10の外側とシ
ールリング18.19間の空間とを連通させる。
通路21が設けられ、これによって頭部10の外側とシ
ールリング18.19間の空間とを連通させる。
このように構成することによって、頭部リング10cが
固着状態にありかつシールリング19aおよび19bが
頭部リム面10e[対して密封係合状態に保持したまま
で、通路21を用いてシール19aおよび19bの性能
テストを行うことが可能となり、従って密封装置の故障
を予知することができる。
固着状態にありかつシールリング19aおよび19bが
頭部リム面10e[対して密封係合状態に保持したまま
で、通路21を用いてシール19aおよび19bの性能
テストを行うことが可能となり、従って密封装置の故障
を予知することができる。
しかしながら2個のシールリング19aおよび19bを
使用するとまだ別の問題が生じる。
使用するとまだ別の問題が生じる。
すなわち容器■ぱ一般に極めて大型であり、従って環状
シールリング19aおよび19bも非常に大きいだめに
これらを圧縮変形させるには大きな力を必要とする。
シールリング19aおよび19bも非常に大きいだめに
これらを圧縮変形させるには大きな力を必要とする。
にまた業界ぉぃですでに周知の通り、シールリンク19
aおよび19bを予め圧縮変形させて容器使用中対向面
10eと11cとの間から流体の漏出が外いようにする
ことは不可欠である。
aおよび19bを予め圧縮変形させて容器使用中対向面
10eと11cとの間から流体の漏出が外いようにする
ことは不可欠である。
そこで容器頭部10および容器本体11を互に連結ナる
だめにピン型連結装置12を使用する。
だめにピン型連結装置12を使用する。
連結装置12はシールリング19aおよび19bを圧紬
4たは緊締することによって加圧状態における密封作用
を行わせるための緊締装置25を備え、緊締装置25は
本体連結リング15および16および頭部連結リング1
0cに周方向一定間隔で一組ずつ設けた穴26、および
同軸上にある各組の穴に対して挿入されるピン27によ
って構成される。
4たは緊締することによって加圧状態における密封作用
を行わせるための緊締装置25を備え、緊締装置25は
本体連結リング15および16および頭部連結リング1
0cに周方向一定間隔で一組ずつ設けた穴26、および
同軸上にある各組の穴に対して挿入されるピン27によ
って構成される。
次に第2図卦よび第3図は、特に周方向に一定間隔で配
置されたピン型連結装置12のうちの1個を示すもので
、外側本体連結リング16には円形穴16aが設けられ
、円形穴16aは中心線16bをもっている。
置されたピン型連結装置12のうちの1個を示すもので
、外側本体連結リング16には円形穴16aが設けられ
、円形穴16aは中心線16bをもっている。
円形穴16aは内側本体連結リング15に設けられた円
形穴15aと同軸上に配置される。
形穴15aと同軸上に配置される。
ヤ出ち円形穴まだは円形溝15aの中心線15bぱ外側
リング穴16aの中心線16bと同一軸線上にある。
リング穴16aの中心線16bと同一軸線上にある。
頭部連結リング10cは穴1引を備え、穴10fは円形
であり中心線10gをもつ。
であり中心線10gをもつ。
容器頭部10を容器本体11上に載置して頭部連結リン
グ10cを環状本体溝17内へ挿入すると、穴10fの
中心線は穴15aおよび16aの中心線がらゎずかにれ
た状態となる。
グ10cを環状本体溝17内へ挿入すると、穴10fの
中心線は穴15aおよび16aの中心線がらゎずかにれ
た状態となる。
すなわち第2図に示すように連結リングは環状溝1T内
にあるが固定されてはおらず、かつシールリング19a
および19bは圧縮されていない。
にあるが固定されてはおらず、かつシールリング19a
および19bは圧縮されていない。
このように頭部連結リング16cが第2図の未固定状態
にある間は連結リング穴10fが本体連結リング穴15
aおよび16aの中心軸からはずれている。
にある間は連結リング穴10fが本体連結リング穴15
aおよび16aの中心軸からはずれている。
すなわち頭部連結リング穴10fの中心線は本体連結リ
ング穴15aおよび16aの中心線と同一ではない。
ング穴15aおよび16aの中心線と同一ではない。
連結ピン27はこのように頭部連結リング10cが第2
図の未固定状態にあるときに16a,16fおよび15
a内に挿入される。
図の未固定状態にあるときに16a,16fおよび15
a内に挿入される。
ピン27ぱ穴16a,10fおよび15a内において回
転可能であり、ピン27上に設けられた偏心部才だぱカ
ム部27aを回転させることによって容器頭部10の連
結リング10cを第3図の固定位置へ移動させ、シール
リング19aおよび19bを圧縮または緊締することが
できるように構成される。
転可能であり、ピン27上に設けられた偏心部才だぱカ
ム部27aを回転させることによって容器頭部10の連
結リング10cを第3図の固定位置へ移動させ、シール
リング19aおよび19bを圧縮または緊締することが
できるように構成される。
ピン27ぱさらに外側部分27bおよび内側部分27c
を備え、内側部分27cぱ円筒状で外側連結リング穴1
6aと同一中心線上にあり、また外側部分27bは六角
ナツ}27dを備え、ピン27全体を回転させるだめの
レンチ等の工具を保合可能である。
を備え、内側部分27cぱ円筒状で外側連結リング穴1
6aと同一中心線上にあり、また外側部分27bは六角
ナツ}27dを備え、ピン27全体を回転させるだめの
レンチ等の工具を保合可能である。
偏心部27aは円形であるが中心線16bからはずれだ
中心線をもち、従ってその中心線はピン全体の回転軸1
6bに対して偏心している。
中心線をもち、従ってその中心線はピン全体の回転軸1
6bに対して偏心している。
まだビンの内側部分27cは穴または溝の中心線15d
と同一中心軸をもっている。
と同一中心軸をもっている。
従って連結ピンを容器頭部および容器本体上の連結リン
グ16,10cおよび15に対して回転させると、第3
図に示す約180度の回転角度において頭部連結リング
10cが溝17内へ深く挿入され、その結果頭部リム面
10eが本体リム面11cに対して押し下げられ、シー
ルリング19aおよび19bを圧縮することができる。
グ16,10cおよび15に対して回転させると、第3
図に示す約180度の回転角度において頭部連結リング
10cが溝17内へ深く挿入され、その結果頭部リム面
10eが本体リム面11cに対して押し下げられ、シー
ルリング19aおよび19bを圧縮することができる。
このように第3図の固定位置においては頭部10が本体
11に対して固着連結され、同時にシールリング19a
および19bけ圧縮状態となり、連結リング穴10fの
中心線10gは本体連結リング16および15の中心線
16bおよヒ15bと合致する。
11に対して固着連結され、同時にシールリング19a
および19bけ圧縮状態となり、連結リング穴10fの
中心線10gは本体連結リング16および15の中心線
16bおよヒ15bと合致する。
以上の説明は単に実施例について述べたものであり、こ
の発明の範囲を逸脱することなく寸法、形状、材料およ
び構造の細部における変更は自在である。
の発明の範囲を逸脱することなく寸法、形状、材料およ
び構造の細部における変更は自在である。
頭部10の形状については実施例に示しだ半球状に限定
されることなく自由に変更可能であり、さらに本体およ
び頭部連結リングの穴26に係合する連結ピンの数も構
造に応じて変化させることができる。
されることなく自由に変更可能であり、さらに本体およ
び頭部連結リングの穴26に係合する連結ピンの数も構
造に応じて変化させることができる。
第1図はこの発明の実施例による容器構造を示す一部断
面側面図、第2図はこの発明の容器連結装置の初期状態
を示す拡大断面側面図、および第3図は連結装置が最終
的固定位置にありシールリングを圧縮している状態を示
す一部断面拡大側面図である。 主要部分の符号の説明 10…容器頭部、11…容器本
体、12…連結装置、10c…頭部連結リング、15.
16…本体連結リング、17…環状溝、19a,19b
…シールリンク一25…緊締装置、26…穴、27…連
結ピン、27a…連結ピンの偏心部。
面側面図、第2図はこの発明の容器連結装置の初期状態
を示す拡大断面側面図、および第3図は連結装置が最終
的固定位置にありシールリングを圧縮している状態を示
す一部断面拡大側面図である。 主要部分の符号の説明 10…容器頭部、11…容器本
体、12…連結装置、10c…頭部連結リング、15.
16…本体連結リング、17…環状溝、19a,19b
…シールリンク一25…緊締装置、26…穴、27…連
結ピン、27a…連結ピンの偏心部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 同軸状態で互いに離れた位置にあり、その間に環状
溝を形成し、半径方向に平行した開口部を有する内側連
結リング及び外側連結リングを設けた環状端部を有する
第1容器部分と、 前記第1容器部分の2つの連結リングの開口部と整合す
る開口部を有し、前記第1容器部分の環状溝に挿入可能
の連結リングをもつ環状端部を有する第2容器部分と、 前記第1容器部分と第2容器部分との間に配置され、両
者の間を密閉して流体の露出を阻止するだめの密封装置
から成り、 前記内側連結リング、外側連結リング、及び連結リング
は、これら3種の連結リングに対して、その開口部で回
転可能に係合した半径方向に配置された連結ピンを受け
入れ、 前記半径方向に配置された連結ピンには、前記第2容器
部分の連結リングの開口部を動かして、前記第1容器部
分の内側リング及び外側リングの開口部と整合させて、
圧縮密封をする偏心状態の装置を含むことを特徴とする
容器構造。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US486305A US3895735A (en) | 1974-07-08 | 1974-07-08 | Vessel with pre-compressed seal |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5192426A JPS5192426A (ja) | 1976-08-13 |
| JPS589869B2 true JPS589869B2 (ja) | 1983-02-23 |
Family
ID=23931366
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49115433A Expired JPS589869B2 (ja) | 1974-07-08 | 1974-10-07 | アツシユクシ−ルツキヨウキ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US3895735A (ja) |
| JP (1) | JPS589869B2 (ja) |
Families Citing this family (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4054224A (en) * | 1974-07-08 | 1977-10-18 | Hahn & Clay | Vessel assembly |
| US4009798A (en) * | 1975-05-07 | 1977-03-01 | Hahn & Clay | Vessel connector |
| CH630451A5 (de) * | 1977-12-20 | 1982-06-15 | Sulzer Ag | Verfahren zur herstellung eines druckbehaelters grossen durchmessers. |
| US4299332A (en) * | 1979-02-22 | 1981-11-10 | Hahn & Clay | Pressure vessel seal |
| JPS59186559U (ja) * | 1983-05-30 | 1984-12-11 | 三菱重工業株式会社 | 耐圧容器 |
| US4888979A (en) * | 1989-02-15 | 1989-12-26 | The United States Department Of Energy | Leak detection aid |
| US5375453A (en) * | 1993-08-31 | 1994-12-27 | Westinghouse Electric Corporation | Assembly for evaluating gasket service life and method for performing the same |
| US5560511A (en) * | 1995-01-06 | 1996-10-01 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Army | Hermetically sealable reusable container |
| DE19638657C2 (de) * | 1996-09-20 | 2000-03-23 | Siemens Ag | Abdeckvorrichtung für Kraftwerke mit einem Kammerelement und einem aufliegenden mehrfach gesicherten Deckelelement |
| DE19643549C2 (de) * | 1996-10-24 | 1998-08-27 | Leybold Systems Gmbh | Dichtungsanordnung für das druckdichte Absperren einer Vakuumapparatur |
| US6171195B1 (en) * | 1999-03-01 | 2001-01-09 | Leslie W. Ferguson | Apparatus and method for aligning shaft couplings |
| JP2001326475A (ja) * | 2000-05-15 | 2001-11-22 | Nec Corp | 通信機器の防水構造 |
| US20060237463A1 (en) * | 2005-04-21 | 2006-10-26 | Tony Riviezzo | Component seal for plastic tanks |
| US20100181324A1 (en) * | 2006-01-31 | 2010-07-22 | Shi Mechanical & Equipment Inc. | Seal Structure of Pressure Vessel |
| EP3573789B1 (en) * | 2017-01-25 | 2021-07-21 | Vestas Wind Systems A/S | An alignment tool for aligning bores in structural members |
| FR3099537B1 (fr) * | 2019-08-02 | 2022-07-22 | Goavec Eng | Dispositif de fermeture de cuve et cuve |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2797948A (en) * | 1954-06-28 | 1957-07-02 | Combustion Eng | Pressure vessel and closure |
| US3372828A (en) * | 1965-05-24 | 1968-03-12 | Hahn & Clay | Vessel assembly |
-
1974
- 1974-07-08 US US486305A patent/US3895735A/en not_active Expired - Lifetime
- 1974-10-07 JP JP49115433A patent/JPS589869B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US3895735A (en) | 1975-07-22 |
| JPS5192426A (ja) | 1976-08-13 |
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