JPS58987Y2 - アンテナ接続装置 - Google Patents
アンテナ接続装置Info
- Publication number
- JPS58987Y2 JPS58987Y2 JP1977000388U JP38877U JPS58987Y2 JP S58987 Y2 JPS58987 Y2 JP S58987Y2 JP 1977000388 U JP1977000388 U JP 1977000388U JP 38877 U JP38877 U JP 38877U JP S58987 Y2 JPS58987 Y2 JP S58987Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- jack
- main body
- antenna
- attached
- bracket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
本案はたとえば車内に固定されたブラケットに対して機
器本体が着脱自在になるように構成した電気機器に好適
なアンテナ接続装置に関するものであり、機器本体の着
脱操作に対応して簡単な構成で機器本体とアンテナとの
確実な接続ができるようにすることにある。
器本体が着脱自在になるように構成した電気機器に好適
なアンテナ接続装置に関するものであり、機器本体の着
脱操作に対応して簡単な構成で機器本体とアンテナとの
確実な接続ができるようにすることにある。
一般に無線機器におけるアンテナ接続装置は機器本体に
固定されたM型ジャックとアンテナに接続されたM型コ
ネクタと結合用キャップとで構成され、M型ジャックと
M型コネクタを接続した状態において結合用キャップに
設けた雌ねじ部とM型ジャックに設けた雄ねじ部を締結
することにより、両者を結合するようにしていた。
固定されたM型ジャックとアンテナに接続されたM型コ
ネクタと結合用キャップとで構成され、M型ジャックと
M型コネクタを接続した状態において結合用キャップに
設けた雌ねじ部とM型ジャックに設けた雄ねじ部を締結
することにより、両者を結合するようにしていた。
したがって、このようなアンテナ接続装置をブラケット
に対して機器本体を着脱自在に構成した電気機器に使用
した場合には、M型ジャックとM型コネクタを締結する
キャップをゆるめて両者を分離してからでないと機器本
体をブラケットから外すことができず、アンテナと機器
本体との接続が著しく面倒になるという欠点があった。
に対して機器本体を着脱自在に構成した電気機器に使用
した場合には、M型ジャックとM型コネクタを締結する
キャップをゆるめて両者を分離してからでないと機器本
体をブラケットから外すことができず、アンテナと機器
本体との接続が著しく面倒になるという欠点があった。
本案はこのような従来の欠点を解消するものであり、以
下、本案のアンテナ接続装置について実施例の図面と共
に説明する。
下、本案のアンテナ接続装置について実施例の図面と共
に説明する。
第1図、第2図及び第3図は本案のアンテナ接続装置の
一構成例を示し、図中、1は機器本体であり、その後面
にはジャック本体2がビス21によって固定され前記機
器本体1内に設けたアンテナ入力回路に接続されている
。
一構成例を示し、図中、1は機器本体であり、その後面
にはジャック本体2がビス21によって固定され前記機
器本体1内に設けたアンテナ入力回路に接続されている
。
このジャック本体2は中心軸上に挿入孔3aを有する接
触子3と、この接触子3の外周囲にあって外周面上に平
面部4aと雄ねじ部4bを有する筒体4と、前記接触子
3と筒体4の間にあって両者を絶縁する筒状の絶縁体5
と、前記筒体4と一体に形成されて前記ビス21の取付
孔6aを有する取付板6とで構成されており、コード1
0でもって前記接触子3及び筒体4がアンテナ入力回路
に接続されている。
触子3と、この接触子3の外周囲にあって外周面上に平
面部4aと雄ねじ部4bを有する筒体4と、前記接触子
3と筒体4の間にあって両者を絶縁する筒状の絶縁体5
と、前記筒体4と一体に形成されて前記ビス21の取付
孔6aを有する取付板6とで構成されており、コード1
0でもって前記接触子3及び筒体4がアンテナ入力回路
に接続されている。
7は前記機器本体1が着脱自在なブラケットであり、そ
の両側面板7a、7aには前記機器本体1の両側面に取
付けたガイド体8を案内するガイド溝7a′ 、7a′
を有し、車などの室内壁に固定されるようになっている
。
の両側面板7a、7aには前記機器本体1の両側面に取
付けたガイド体8を案内するガイド溝7a′ 、7a′
を有し、車などの室内壁に固定されるようになっている
。
9は前記機器本体1の後面に取付けたジャック本体に接
続されるコネクタ本体である。
続されるコネクタ本体である。
このコネクタ本体9は中心軸上にピン11と、このビン
11を保持する絶縁体12と、この絶縁体12に保持さ
れた状態のピン11が保持される間座体13と、この間
座体13の外周囲にあって内周面に雌ねじ部14aを有
する結合用キャップ14とで構成されており、前記間座
体13の透孔13aに挿入されたコード15でもって前
記ビン11がアンテナ16に接続され、前記間座体13
がアース17に接続されている。
11を保持する絶縁体12と、この絶縁体12に保持さ
れた状態のピン11が保持される間座体13と、この間
座体13の外周囲にあって内周面に雌ねじ部14aを有
する結合用キャップ14とで構成されており、前記間座
体13の透孔13aに挿入されたコード15でもって前
記ビン11がアンテナ16に接続され、前記間座体13
がアース17に接続されている。
そして、前記ジャック本体2と前記コネクタ本体9を結
合した状態においては、前記ジャック本体2の接触子3
内の挿入孔3aに前記コネクタ本体9のピン11が挿入
されることにより前記ビン11と前記接触子3が接続さ
れ、一方前記ジャック本体2の筒体4が前記コネクタ本
体9のキャップ14に挿入されて螺着されることにより
前記筒体4と前記コネクタ本体9の間座体13が接続さ
れるようになっている。
合した状態においては、前記ジャック本体2の接触子3
内の挿入孔3aに前記コネクタ本体9のピン11が挿入
されることにより前記ビン11と前記接触子3が接続さ
れ、一方前記ジャック本体2の筒体4が前記コネクタ本
体9のキャップ14に挿入されて螺着されることにより
前記筒体4と前記コネクタ本体9の間座体13が接続さ
れるようになっている。
よって、前記ジャック本体2と前記コネクタ本体9との
結合によりアンテナ16が機器本体1内のアンテナ入力
回路に接続されることになる。
結合によりアンテナ16が機器本体1内のアンテナ入力
回路に接続されることになる。
18は前記ブラケット7の後面板7bに設けた透孔19
を貫挿するようにビス20によって取付けられた中継ジ
ャック本体である。
を貫挿するようにビス20によって取付けられた中継ジ
ャック本体である。
この中継ジャック本体18は中心軸上の一方にビン部2
2aを有し、他方に挿入孔部22bを有する接触子22
と、この接触子22の外周囲にあって前記ピン部22a
の側に対応して内面に設けた平面部にばね板よりなる弾
性部材23を取付けたキャップ部24aを有し、前記挿
入孔部22bの側に対応して外周面に雄ねじ部24bを
有する筒体24と、前記接触子22の挿入孔部22b側
と前記筒体24との間を絶縁する筒状の絶縁体25と、
前記筒体24に一体に形成された前記ビス20の取付孔
(図示せず)を有する取付板26とで構成されている。
2aを有し、他方に挿入孔部22bを有する接触子22
と、この接触子22の外周囲にあって前記ピン部22a
の側に対応して内面に設けた平面部にばね板よりなる弾
性部材23を取付けたキャップ部24aを有し、前記挿
入孔部22bの側に対応して外周面に雄ねじ部24bを
有する筒体24と、前記接触子22の挿入孔部22b側
と前記筒体24との間を絶縁する筒状の絶縁体25と、
前記筒体24に一体に形成された前記ビス20の取付孔
(図示せず)を有する取付板26とで構成されている。
そして、上記中継ジャック本体18の一方には前記コネ
クタ本体9が接合され、他方には前記ジャック本体2が
接続されるようになっている。
クタ本体9が接合され、他方には前記ジャック本体2が
接続されるようになっている。
つ1す、前記中継ジャック本体18と前記コネクタ本体
9を接合した状態においては、前記コネクタ本体9のビ
ン11が前記中継ジャック本体18の接触子22の挿入
孔部22bに挿入されることにより前記ピン11と接触
子22が接続され、前記中継ジャック本体18の筒体2
4が前記コネクタ本体9のキャップ14に挿入されて螺
着されることにより前記筒体24と前記コネクタ本体9
の間座体13が接続されるようになっている。
9を接合した状態においては、前記コネクタ本体9のビ
ン11が前記中継ジャック本体18の接触子22の挿入
孔部22bに挿入されることにより前記ピン11と接触
子22が接続され、前記中継ジャック本体18の筒体2
4が前記コネクタ本体9のキャップ14に挿入されて螺
着されることにより前記筒体24と前記コネクタ本体9
の間座体13が接続されるようになっている。
一方、前記機器本体1が前記ブラケット7に取付けられ
て前記中継ジャック本体18と前記ジャック本体2とが
接続された状態においては、前記ジャック本体2の接触
子3の挿入孔3aに前記中継ジャック本体の接触子22
のピン部22aが挿入されることにより前記接触子22
,3間が接続され、前記ジャック本体2の筒体4が前記
中継ジャック本体18の筒体24のキャップ24aに挿
入されることにより前記キャップ部り4a内に配した弾
性部材23が前記筒体4の平面部4aに当接されて前記
筒体4,24間が接続されるようになっている。
て前記中継ジャック本体18と前記ジャック本体2とが
接続された状態においては、前記ジャック本体2の接触
子3の挿入孔3aに前記中継ジャック本体の接触子22
のピン部22aが挿入されることにより前記接触子22
,3間が接続され、前記ジャック本体2の筒体4が前記
中継ジャック本体18の筒体24のキャップ24aに挿
入されることにより前記キャップ部り4a内に配した弾
性部材23が前記筒体4の平面部4aに当接されて前記
筒体4,24間が接続されるようになっている。
したがって、前記機器本体1をブラケット7に取付けた
ときには前記中継ジャック本体18が前記ジャック本体
2とコネクタ本体9とを接続することにより、アンテナ
16が機器本体1内のアンテナ入力回路に接続されるこ
とになる。
ときには前記中継ジャック本体18が前記ジャック本体
2とコネクタ本体9とを接続することにより、アンテナ
16が機器本体1内のアンテナ入力回路に接続されるこ
とになる。
そして、前記機器本体1のブラケット7への着脱時に、
前記ジャック本体2の雌ねじ部4bは中継ジャック本体
18のキャップ部24aに係わりがないので、機器本体
1のみをブラケット7に対して着脱するのみで、アンテ
ナの接続、切断ができるのである。
前記ジャック本体2の雌ねじ部4bは中継ジャック本体
18のキャップ部24aに係わりがないので、機器本体
1のみをブラケット7に対して着脱するのみで、アンテ
ナの接続、切断ができるのである。
また、弾性部材23にてジャック本体2と中継ジャック
本体18を接合するので、機器本体1のブラケット7へ
の着脱時に簡便にしてかつ確実なアンテナの接続ができ
るのである。
本体18を接合するので、機器本体1のブラケット7へ
の着脱時に簡便にしてかつ確実なアンテナの接続ができ
るのである。
また、機器本体1はブラケット7に対し着脱自在であり
、コネクタ本体9は中継ジャック本体に対し着脱自在で
あるので、ブラケット7の取付けがしやすいものである
。
、コネクタ本体9は中継ジャック本体に対し着脱自在で
あるので、ブラケット7の取付けがしやすいものである
。
以上のように本案のアンテナ接続装置は、ブラケットに
対して着脱自在な機器本体に設けられて該機器本体内の
アンテナ入力回路に接続されたジャック本体と、前記ブ
ラケットの前記機器本体に設けたジャック本体が対向す
る位置に設けられて前記ジャック本体と接続される中継
ジャック本体と、前記中継ジャック本体の前記機器本体
に設けたジャック本体が接続される部位と逆の部位に接
続されてアンテナが接続されたコネクタ本体を備え、前
記中継ジャック本体と前記ジャック本体との接続は前記
機器本体を前記ブラケットに取付けたとき前記ジャック
本体と前記中継ジャック本体の挿入によって行なわれる
ように構成したものであるので、機器本体のブラケット
への取付は時にアンテナの接続が自動的に行なわれ、捷
た取外し時にアンテナの接続が自動的に切断され、機器
本体の着脱時におけるアンテナの接続、分離の面倒をな
くすことができる等の実用的価値の犬なるものである。
対して着脱自在な機器本体に設けられて該機器本体内の
アンテナ入力回路に接続されたジャック本体と、前記ブ
ラケットの前記機器本体に設けたジャック本体が対向す
る位置に設けられて前記ジャック本体と接続される中継
ジャック本体と、前記中継ジャック本体の前記機器本体
に設けたジャック本体が接続される部位と逆の部位に接
続されてアンテナが接続されたコネクタ本体を備え、前
記中継ジャック本体と前記ジャック本体との接続は前記
機器本体を前記ブラケットに取付けたとき前記ジャック
本体と前記中継ジャック本体の挿入によって行なわれる
ように構成したものであるので、機器本体のブラケット
への取付は時にアンテナの接続が自動的に行なわれ、捷
た取外し時にアンテナの接続が自動的に切断され、機器
本体の着脱時におけるアンテナの接続、分離の面倒をな
くすことができる等の実用的価値の犬なるものである。
第1図は本案のアンテナ取付装置の一構成側を示す組立
斜視図、第2図は同装置の組立てた状態の要部拡大断面
図、第3図は同装置の要部拡大斜視図である。 1・・・・・・機器本体、2・・・・・・ジャック本体
、3・・・・・・接触子、3a・・・・・・挿入孔、4
・・・・・・筒体、4a・・・・・・平面部、4b・・
・・・・雄ねじ部、5・・・・・・絶縁体、6・・・・
・・取付板、7・・・・・・ブラケット、8・・・・・
・ガイド体、9・・・・・・コネクタ本体、11・・・
・・・ピン、13・・・・・・間座体、14・・・・・
・キャップ、14a・・・・・・雌ねじ部、16・・・
・・・アンテナ、18・・・・・・中継ジャック本体、
20.21・・・・・・ビス、22・・・・・・接触子
、22a・・・・・・ピン部、22b・・・・・・挿入
孔部、23・・・・・・弾性部材、24・・・・・・筒
体、24a・・・・・・キャップ部、24b・・・・・
・雄ねじ部、25・・・・・・絶縁体、26・・・・・
・取付板。
斜視図、第2図は同装置の組立てた状態の要部拡大断面
図、第3図は同装置の要部拡大斜視図である。 1・・・・・・機器本体、2・・・・・・ジャック本体
、3・・・・・・接触子、3a・・・・・・挿入孔、4
・・・・・・筒体、4a・・・・・・平面部、4b・・
・・・・雄ねじ部、5・・・・・・絶縁体、6・・・・
・・取付板、7・・・・・・ブラケット、8・・・・・
・ガイド体、9・・・・・・コネクタ本体、11・・・
・・・ピン、13・・・・・・間座体、14・・・・・
・キャップ、14a・・・・・・雌ねじ部、16・・・
・・・アンテナ、18・・・・・・中継ジャック本体、
20.21・・・・・・ビス、22・・・・・・接触子
、22a・・・・・・ピン部、22b・・・・・・挿入
孔部、23・・・・・・弾性部材、24・・・・・・筒
体、24a・・・・・・キャップ部、24b・・・・・
・雄ねじ部、25・・・・・・絶縁体、26・・・・・
・取付板。
Claims (4)
- (1)ブラケットに対して着脱自在な機器本体に取付け
られ、該機器本体内のアンテナ入力回路に接続されたジ
ャック本体と、前記機器本体に取付けたジャック本体が
対向する前記ブラケットの位置に取付けられ、前記ジャ
ック本体が嵌合されることにより接続される中継ジャッ
ク本体と、前記機器本体に取付けたジャック本体が接続
される部位とは異なる前記中継ジャック本体の部位に嵌
合により接続されるアンテナが接続されたコネクタ本体
を備え、前記機器本体側のジャック本体と前記ブラケッ
ト側の中継ジャック本体とは前記機器本体の前記ブラケ
ットに対する着脱動作に関連してその接続状態が接離さ
れるように構成したアンテナ接続装置。 - (2)アンテナが接続されたコネクタ本体とブラケット
に取付けた中継ジャック本体とはねじ付キャップにて結
合されるように構成した事を特徴とする実用新案登録請
求の範囲第(1)項記載のアンテナ接続装置。 - (3)機器本体に取付けたジャック本体とブラケットに
取付けた中継ジャック本体とは該中継ジャック本体を構
成するキャップ部内面に設けた弾性部材にてその嵌合状
態が保持されるように構成した事を特徴とする実用新案
登録請求の範囲第(1)項又は第(2)項記載のアンテ
ナ接続装置。 - (4)機器本体に取付けたジャック本体には中継ジャッ
ク本体のキャップ部又はコネクタ本体のキャップが嵌合
される筒体の外周囲に平面部と雄ねじ部を設けたものを
使用することを特徴とする実用新案登録請求の範囲第(
2)項又は第(3)項記載のアンテナ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977000388U JPS58987Y2 (ja) | 1977-01-05 | 1977-01-05 | アンテナ接続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977000388U JPS58987Y2 (ja) | 1977-01-05 | 1977-01-05 | アンテナ接続装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5395721U JPS5395721U (ja) | 1978-08-04 |
| JPS58987Y2 true JPS58987Y2 (ja) | 1983-01-08 |
Family
ID=28687516
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1977000388U Expired JPS58987Y2 (ja) | 1977-01-05 | 1977-01-05 | アンテナ接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58987Y2 (ja) |
-
1977
- 1977-01-05 JP JP1977000388U patent/JPS58987Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5395721U (ja) | 1978-08-04 |
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