JPS5899334A - 密封包装体の製造装置 - Google Patents
密封包装体の製造装置Info
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- JPS5899334A JPS5899334A JP18970281A JP18970281A JPS5899334A JP S5899334 A JPS5899334 A JP S5899334A JP 18970281 A JP18970281 A JP 18970281A JP 18970281 A JP18970281 A JP 18970281A JP S5899334 A JPS5899334 A JP S5899334A
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Landscapes
- Vacuum Packaging (AREA)
- Auxiliary Devices For And Details Of Packaging Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ロックウールやアスベストなどの被包装物を
縮小させて袋体内に詰め込み、そして袋体を密封する密
封包装体の製造装置に関するものである。
縮小させて袋体内に詰め込み、そして袋体を密封する密
封包装体の製造装置に関するものである。
上記のような密封包装体の製造装置においては、被包装
物の袋体への詰め込み並びに袋体の密封を如伺に能率良
く且つ確実に行なえるかが重要なことになる。
物の袋体への詰め込み並びに袋体の密封を如伺に能率良
く且つ確実に行なえるかが重要なことになる。
本発明は、上下方向の抑圧式脚気装置と、仁の抑圧式脚
気装置の下部−側に配設した被包装物押出し装置と、前
記抑圧式脚気装置の下部#JA411にその曲端が連通
する横向き角筒状のガイド体と、このガイド体の外側に
袋体を外嵌させる袋体供給装置と、前記ガイド体の後端
外方に配設したリフト装置と、このリフト装置に交叉す
る横送り製電と、仁の横送り装置の終端に配設した吸引
式脱気装置並びに口部シール装置とからなる密封包装体
の製造装置を提供するものであり、かかる構成によると
、抑圧式脚気装置で脱気縮小した被包装物を押出し装置
によってガイド体内に押込み、他方、装体供給装置によ
り袋体をガイド体に外嵌させることによって、該袋体内
に被包装物を詰め込んだ形態にし得、モしてガイド体内
の被包装物を次回の被包装物により後押しすることによ
って、前回の被包装物をガイド体から押し出しながら袋
体内に位置させ得、その後、リフト装置の作動によりガ
イド体伺と縁切れさせたのち横送り装置でその終端まで
送った状態で、吸引式脱気装置により再び袋体内を脱気
し得、そして口部シール装置を作動させることによって
袋体の口部を密封し得、以って密封包装体を一連の流れ
作業によって得られる。
気装置の下部−側に配設した被包装物押出し装置と、前
記抑圧式脚気装置の下部#JA411にその曲端が連通
する横向き角筒状のガイド体と、このガイド体の外側に
袋体を外嵌させる袋体供給装置と、前記ガイド体の後端
外方に配設したリフト装置と、このリフト装置に交叉す
る横送り製電と、仁の横送り装置の終端に配設した吸引
式脱気装置並びに口部シール装置とからなる密封包装体
の製造装置を提供するものであり、かかる構成によると
、抑圧式脚気装置で脱気縮小した被包装物を押出し装置
によってガイド体内に押込み、他方、装体供給装置によ
り袋体をガイド体に外嵌させることによって、該袋体内
に被包装物を詰め込んだ形態にし得、モしてガイド体内
の被包装物を次回の被包装物により後押しすることによ
って、前回の被包装物をガイド体から押し出しながら袋
体内に位置させ得、その後、リフト装置の作動によりガ
イド体伺と縁切れさせたのち横送り装置でその終端まで
送った状態で、吸引式脱気装置により再び袋体内を脱気
し得、そして口部シール装置を作動させることによって
袋体の口部を密封し得、以って密封包装体を一連の流れ
作業によって得られる。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。(
1)は上下方向の押圧式脱気装置で、架台(2)から立
設した上下開放の四11iIi体(3)と、この四側壁
体(3)の下端に固着した底板(4)と、上端に固着し
た天板(5)と、前記四側壁体(3)内で昇降可能な抑
圧板(6)と、この抑圧板(6)を昇降させるシリンダ
装置(7)と、1記押圧板(6)の上端から立設したロ
ッド(8)を案内すべく前記天板(6)に取付けた案内
筒体(9)と、罰記四a檗体(3)の前後壁下端に形成
した吸引日輪と、これら吸引日輪を外側から覆う吸引ダ
クト(ロ)と、前記西4III!!体(3)の後壁に形
成した被包装物(2)の投入日輪と、この投入日輪を開
閉動する揺動側転(ロ)と、この揺動@17404を揺
動させるシリンダ装置(2)と、1記投入口(2)の外
側に設けた投入用ホッパーと、前記四側壁体(3)の下
部−側に形成した押出し体通過口o力と、下部他側に形
成した取出し口(7)と、仁の取出し口(至)を外側か
ら開閉させるシャッター(6)と、このシャッター四を
昇降させるシリンダ装置(転)とから構成される。(2
)は+!tl記押比式脱気装置(1)の下部−側に配設
した被包装物押出し装置で、1記押出し体通過口(2)
を通過可能な押出し体(2)と、この押出し体四を先端
に取付けた押し引きロッド磐と、この押し引きロッド四
のガイド簡鱒と、前記押し引きロッド(至)に連動する
押し引き駆動装置四とからなり、この押し引き駆動装置
■はモータやチェンコンベヤなどからなり、1記押出し
体(2)は往復移動される。(2)は横向き四角筒状の
ガイド体で、その前端が前記取出しローに対向するよう
に配設しである。このガイド体−の外似に貸体勿を外嵌
させる袋体供給装w1@が設けられる。すなわち袋体供
給装置l−は、前記方イド体−のMaに配設した一対の
水平ロッド四と、これら水平ロッド四に夫々案内される
一対の可動部材−と、両可動部材曽胸に亘ってピン(2
)を介して上下揺動可能に取付けた上下一対の導入板(
2)と、前記可動部材−よりも外側において前記水平ロ
ッド■に案内されるべく配設した四角状の可動枠■と、
この可動枠■の上下枠部に夫々配設した吸着装置−と、
これら吸着装置−を互いに接近離筒動させるシリンダ装
置−と、前記可動部材に)の後退限を規制するストッパ
曽と、前記可動部材(至)から後方に連設したガイド兼
ストッパ(財)と、このガイド兼ストッパに)を案内す
べく可動枠(至)に取付けた被ストッパ体−と、前記可
動枠−を前後進させる駆動K11t(図示せず)とから
なり、前記一対の導入板に)のうち上位のものは自重に
より、また下位のものはばね鉤の付勢力により、夫々ガ
イド体員の後端においてはその開口部を閉塞するように
閉動し且つl@側への移動中においては該ガイド体員の
上下向に案内されて開動するように構成しである。
1)は上下方向の押圧式脱気装置で、架台(2)から立
設した上下開放の四11iIi体(3)と、この四側壁
体(3)の下端に固着した底板(4)と、上端に固着し
た天板(5)と、前記四側壁体(3)内で昇降可能な抑
圧板(6)と、この抑圧板(6)を昇降させるシリンダ
装置(7)と、1記押圧板(6)の上端から立設したロ
ッド(8)を案内すべく前記天板(6)に取付けた案内
筒体(9)と、罰記四a檗体(3)の前後壁下端に形成
した吸引日輪と、これら吸引日輪を外側から覆う吸引ダ
クト(ロ)と、前記西4III!!体(3)の後壁に形
成した被包装物(2)の投入日輪と、この投入日輪を開
閉動する揺動側転(ロ)と、この揺動@17404を揺
動させるシリンダ装置(2)と、1記投入口(2)の外
側に設けた投入用ホッパーと、前記四側壁体(3)の下
部−側に形成した押出し体通過口o力と、下部他側に形
成した取出し口(7)と、仁の取出し口(至)を外側か
ら開閉させるシャッター(6)と、このシャッター四を
昇降させるシリンダ装置(転)とから構成される。(2
)は+!tl記押比式脱気装置(1)の下部−側に配設
した被包装物押出し装置で、1記押出し体通過口(2)
を通過可能な押出し体(2)と、この押出し体四を先端
に取付けた押し引きロッド磐と、この押し引きロッド四
のガイド簡鱒と、前記押し引きロッド(至)に連動する
押し引き駆動装置四とからなり、この押し引き駆動装置
■はモータやチェンコンベヤなどからなり、1記押出し
体(2)は往復移動される。(2)は横向き四角筒状の
ガイド体で、その前端が前記取出しローに対向するよう
に配設しである。このガイド体−の外似に貸体勿を外嵌
させる袋体供給装w1@が設けられる。すなわち袋体供
給装置l−は、前記方イド体−のMaに配設した一対の
水平ロッド四と、これら水平ロッド四に夫々案内される
一対の可動部材−と、両可動部材曽胸に亘ってピン(2
)を介して上下揺動可能に取付けた上下一対の導入板(
2)と、前記可動部材−よりも外側において前記水平ロ
ッド■に案内されるべく配設した四角状の可動枠■と、
この可動枠■の上下枠部に夫々配設した吸着装置−と、
これら吸着装置−を互いに接近離筒動させるシリンダ装
置−と、前記可動部材に)の後退限を規制するストッパ
曽と、前記可動部材(至)から後方に連設したガイド兼
ストッパ(財)と、このガイド兼ストッパに)を案内す
べく可動枠(至)に取付けた被ストッパ体−と、前記可
動枠−を前後進させる駆動K11t(図示せず)とから
なり、前記一対の導入板に)のうち上位のものは自重に
より、また下位のものはばね鉤の付勢力により、夫々ガ
イド体員の後端においてはその開口部を閉塞するように
閉動し且つl@側への移動中においては該ガイド体員の
上下向に案内されて開動するように構成しである。
−は前記ガイド体(2)の後端外方に配設したリフト装
置、ユはこのリフト装m−に交叉するベルトコンベヤ形
式の横送り装置、−はこの横送り装winの後端に交叉
する搬出コンベヤである。ここで横送り装wituは開
口包装体−の搬送を行ない、また搬出コンベヤーは密封
包装体−の搬出を行なう。
置、ユはこのリフト装m−に交叉するベルトコンベヤ形
式の横送り装置、−はこの横送り装winの後端に交叉
する搬出コンベヤである。ここで横送り装wituは開
口包装体−の搬送を行ない、また搬出コンベヤーは密封
包装体−の搬出を行なう。
そのために横送り装k(2)の終−@hには、開口包装
体−の開口に対して突入退出EJJ 鶴な奴引式脱気装
置1−と、開口のシールを行なうロ部シール装−一とが
設けられる。前記リフト装置1輪を中にして、前記ガイ
ド体曽に対向し“〔シールアンドカット装置1@が設け
られる。そしてこのシールアンドカット装置−の外側と
ガイド体(ホ)の外側とに亘って往復移動可能な原反供
給装置−が設けら第1、この原反供給装置−は下位受は
板−と上位押え板−とからなる。原反−υは筒状であっ
て、予め押し潰された状態でリニル(図示せず)に巻取
られており、送り出し装置−により所定1−iつ間欠的
に送り出される。
体−の開口に対して突入退出EJJ 鶴な奴引式脱気装
置1−と、開口のシールを行なうロ部シール装−一とが
設けられる。前記リフト装置1輪を中にして、前記ガイ
ド体曽に対向し“〔シールアンドカット装置1@が設け
られる。そしてこのシールアンドカット装置−の外側と
ガイド体(ホ)の外側とに亘って往復移動可能な原反供
給装置−が設けら第1、この原反供給装置−は下位受は
板−と上位押え板−とからなる。原反−υは筒状であっ
て、予め押し潰された状態でリニル(図示せず)に巻取
られており、送り出し装置−により所定1−iつ間欠的
に送り出される。
先ず押圧脱気を説明する。第1図、第8図実線に示すよ
うに、押圧板(6)を上昇させた伏動で揺動@壁輌を開
動させ、投入用ホッパ四ならびに投入口(2)を通して
被包装物的を四側壁体(3)内に投入させる。このとき
シャッター(6)により取出し口(ト)は閉塞され、通
過ローは押出し体に)により閉塞されている。次いで揺
励側壁軸を閉動させた状態で、抑圧板(6)を下降して
底板(4)との間で被包装物(2)を比軸させる。この
とき、吸引ダクト(2)により吸引口GOを介して四側
壁体(3)内に吸引力が作用しており、以って被包装物
物に対する脱気が促進される。
うに、押圧板(6)を上昇させた伏動で揺動@壁輌を開
動させ、投入用ホッパ四ならびに投入口(2)を通して
被包装物的を四側壁体(3)内に投入させる。このとき
シャッター(6)により取出し口(ト)は閉塞され、通
過ローは押出し体に)により閉塞されている。次いで揺
励側壁軸を閉動させた状態で、抑圧板(6)を下降して
底板(4)との間で被包装物(2)を比軸させる。この
とき、吸引ダクト(2)により吸引口GOを介して四側
壁体(3)内に吸引力が作用しており、以って被包装物
物に対する脱気が促進される。
第1 IA1第8図に示すように被包装物物を充分に縮
小させた状態でシャッター09を開動させ、そして抑出
し装置(2)を作動させる。これにより前進する押出し
体(2)が被包装物(ロ)を後押しし、取出し口部を介
し゛Cガイド筒−内に押込む。押込まれた被包装物(ロ
)はガイド筒−により形状が維持される。
小させた状態でシャッター09を開動させ、そして抑出
し装置(2)を作動させる。これにより前進する押出し
体(2)が被包装物(ロ)を後押しし、取出し口部を介
し゛Cガイド筒−内に押込む。押込まれた被包装物(ロ
)はガイド筒−により形状が維持される。
そして同様にして21R1目の圧縮脱気が行なわれるの
であるが、その作業中においてガイド体四に袋体−が外
嵌される。すなわち第1図、第6図実線蚤こ示すように
、原反−の先端が原反供給装置−に挾持され°Cいる。
であるが、その作業中においてガイド体四に袋体−が外
嵌される。すなわち第1図、第6図実線蚤こ示すように
、原反−の先端が原反供給装置−に挾持され°Cいる。
この状態で原反供給装置l−を前進させると共に、違り
出し装置−を作動させて、該原反@Jをその曲端が吸1
装置−の間に位置するまで引き出す。次いでシールアン
ドカット装置−を作動して、原反Illを定尺切断する
と1印時番ζ袋体(財)を製作する。そして吸着装置1
@を接近組させ、第1図板1線ならびに第6図実線に示
すよう暴こ餉体−の開口端の上下向を該吸着装m−で吸
着する。
出し装置−を作動させて、該原反@Jをその曲端が吸1
装置−の間に位置するまで引き出す。次いでシールアン
ドカット装置−を作動して、原反Illを定尺切断する
と1印時番ζ袋体(財)を製作する。そして吸着装置1
@を接近組させ、第1図板1線ならびに第6図実線に示
すよう暴こ餉体−の開口端の上下向を該吸着装m−で吸
着する。
次いで吸着装置1C14をWli@動させ、第51、第
6−仮想線に示すように開口端を拡ける。こQ)とき原
反供給装置−はすでに後退している。仄−兎で可動枠に
)を前進させることにより、第4図、軸51仮想線に示
すように挑導入板(2)に対して10−を外嵌させ得る
。このとき導入板側J開動し、また可動枠(至)の前端
は可動部材−の後端に接当しても)る。
6−仮想線に示すように開口端を拡ける。こQ)とき原
反供給装置−はすでに後退している。仄−兎で可動枠に
)を前進させることにより、第4図、軸51仮想線に示
すように挑導入板(2)に対して10−を外嵌させ得る
。このとき導入板側J開動し、また可動枠(至)の前端
は可動部材−の後端に接当しても)る。
したがってそれ以降の可動枠(2)の前進により導入板
−も一体移動することになる。これにより97図に示す
ようにガイド部員に袋体(支)を外嵌し得る。
−も一体移動することになる。これにより97図に示す
ようにガイド部員に袋体(支)を外嵌し得る。
このとき、並行作業により次回の被包装物物が縮小成形
されており、したがってこれが押出されることによって
ガイドWi−内の1tll14の被包装物osabs後
押しされ、骸ガイド筒(財)から押し出される。その際
に袋体(財)も一体移動し、以ってリフト装HWa上に
開口包装体−が取出される。そしてリフト装置l@の下
動により開口包装体−は横送り装置(2)に渡される。
されており、したがってこれが押出されることによって
ガイドWi−内の1tll14の被包装物osabs後
押しされ、骸ガイド筒(財)から押し出される。その際
に袋体(財)も一体移動し、以ってリフト装HWa上に
開口包装体−が取出される。そしてリフト装置l@の下
動により開口包装体−は横送り装置(2)に渡される。
このとき可動枠−は後退勤され、ガイド兼ストッパ憐を
介して可動部材■も一体に後退勤される。そして可動部
材曽がストッパーに受止められることによって、これら
の後退勤が終了する。横送り装置−の終端に達した開口
包装体−に対して、その開口を通して吸引式脱気装置l
l@が作用し、これによる吸引脱気が充分に行なわれた
伏線で口部シール装置−が作動して口部が閉塞される。
介して可動部材■も一体に後退勤される。そして可動部
材曽がストッパーに受止められることによって、これら
の後退勤が終了する。横送り装置−の終端に達した開口
包装体−に対して、その開口を通して吸引式脱気装置l
l@が作用し、これによる吸引脱気が充分に行なわれた
伏線で口部シール装置−が作動して口部が閉塞される。
これにより得られる密封包装体−は搬出コンベヤーによ
って搬送される。
って搬送される。
上記構成の本発明によると、押圧式脱気装置で脱気細小
した被包装物を押出し装置によってガイド体内に押込み
、他方、袋体供給装置により袋体をガイド体に外嵌させ
る仁とによって、骸袋体内にガイド体を介して被包装物
を詰め込んだ形態にできる。そしてガイド体内の被包装
物を次回の被包装物により後押しすることによって、前
回の被包装物をガイド体から押し出しながら袋体内に位
置させ得、以ってリフト装置上に開口包装体な取出す仁
とができる。その後、リフト!!!1111の作動によ
りこの開口包装体をガイド体側と縁切れさせたのち横送
りS&亀でその終端まで送った状緒で、吸引式脱気装置
により再び袋体内を脱気し得、そして口部シール装置を
作動させることによって袋体の口部を密封し得、以って
密封包装体を一連の流れ作業によって得ることができる
。また被包装物に一対のシートを当て付けて密封包装体
にするときには、装置が複雑化すると共に充分に小さく
細小し得ないが、本発明によると、充分に縮小した被包
装物を袋体内に挿入することから、簡単な装置によって
充分に縮小された密封包装体を得ることができる。
した被包装物を押出し装置によってガイド体内に押込み
、他方、袋体供給装置により袋体をガイド体に外嵌させ
る仁とによって、骸袋体内にガイド体を介して被包装物
を詰め込んだ形態にできる。そしてガイド体内の被包装
物を次回の被包装物により後押しすることによって、前
回の被包装物をガイド体から押し出しながら袋体内に位
置させ得、以ってリフト装置上に開口包装体な取出す仁
とができる。その後、リフト!!!1111の作動によ
りこの開口包装体をガイド体側と縁切れさせたのち横送
りS&亀でその終端まで送った状緒で、吸引式脱気装置
により再び袋体内を脱気し得、そして口部シール装置を
作動させることによって袋体の口部を密封し得、以って
密封包装体を一連の流れ作業によって得ることができる
。また被包装物に一対のシートを当て付けて密封包装体
にするときには、装置が複雑化すると共に充分に小さく
細小し得ないが、本発明によると、充分に縮小した被包
装物を袋体内に挿入することから、簡単な装置によって
充分に縮小された密封包装体を得ることができる。
1iiiは本発明の一実施例を示し、翫1図は一部切欠
正ii1図、第2図は平面図、第89は縦断麹面図、第
4図は要部の平iil囚、第6−はれ縦断正向図、第6
図〜第8図は作用状態を示す要部の正面図である。 (1)−・・押圧式説気装亀、(6)・・・押圧板、に
)・・・被包装物、−・・・取出し口、(2)・・・シ
ャッター、(2)・・・被it物押出し装置、(2)・
・・押出し体、(2)・・・ガイド体、(2)・・・袋
体、−・−・装体供給装置、曽・・・導入板、−・・・
吸着装置、−・・・リフト装置、に)・・・横送り装置
、輪・・・開口包装体、−・・・密封包装体、■・・・
吸引式脱気装阪、−・・・口部シール装置、(2)・・
・シールアンドカット装置、−・・・原反供給装置、−
ト・・原反。 代理人 森 本 義 弘 手続補正書(1i船 1.事件の表示 昭和56 年特 許 願第 1897022、発明の
名称 密封包装体の製造装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 (364)大福機工株式会社 4、代 理 人 氏名 (6808’)弁理出鼻 本 義 弘5、
の日付(発送日)昭和 年 月
日 6、補正により増加する発明の数 7、補正の対象 1、明細書の特許請求の範囲の― 別紙の通プ 2明細書の発明の詳細な説明の欄 0第2頁第9行目から第11行目 「前記ガイド体の・・・終端に配設した」とあるを削除
する。 0第3頁第1行目から第3行目 [リフト装置の作動・・・送った状態で、]とあるを削
除する。 O第7頁第11行目、同頁第12行1 Eガイド筒−」とあるを「ガイド体(ホ)」と訂正する
。 0第10頁第1行目から第3行目 「リフト装置の作動・・・送り九状鴎で、」とあるを削
除する。 2、特許請求の範囲 L 上下方向の抑圧式脱気装置と、との抑圧式脱気装置
の下部一端に配設した被包装物押出し装置と、前記押圧
式脱*装置の下部他端にそのwJfIiが連通ずる横向
き角筒状のガイド体と、このガイド体の外側に袋体を外
嵌させる袋体供給装置と、吸引式脱気装置並びに口部シ
ール装置とからなる密封包装体の製造装置。
正ii1図、第2図は平面図、第89は縦断麹面図、第
4図は要部の平iil囚、第6−はれ縦断正向図、第6
図〜第8図は作用状態を示す要部の正面図である。 (1)−・・押圧式説気装亀、(6)・・・押圧板、に
)・・・被包装物、−・・・取出し口、(2)・・・シ
ャッター、(2)・・・被it物押出し装置、(2)・
・・押出し体、(2)・・・ガイド体、(2)・・・袋
体、−・−・装体供給装置、曽・・・導入板、−・・・
吸着装置、−・・・リフト装置、に)・・・横送り装置
、輪・・・開口包装体、−・・・密封包装体、■・・・
吸引式脱気装阪、−・・・口部シール装置、(2)・・
・シールアンドカット装置、−・・・原反供給装置、−
ト・・原反。 代理人 森 本 義 弘 手続補正書(1i船 1.事件の表示 昭和56 年特 許 願第 1897022、発明の
名称 密封包装体の製造装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 (364)大福機工株式会社 4、代 理 人 氏名 (6808’)弁理出鼻 本 義 弘5、
の日付(発送日)昭和 年 月
日 6、補正により増加する発明の数 7、補正の対象 1、明細書の特許請求の範囲の― 別紙の通プ 2明細書の発明の詳細な説明の欄 0第2頁第9行目から第11行目 「前記ガイド体の・・・終端に配設した」とあるを削除
する。 0第3頁第1行目から第3行目 [リフト装置の作動・・・送った状態で、]とあるを削
除する。 O第7頁第11行目、同頁第12行1 Eガイド筒−」とあるを「ガイド体(ホ)」と訂正する
。 0第10頁第1行目から第3行目 「リフト装置の作動・・・送り九状鴎で、」とあるを削
除する。 2、特許請求の範囲 L 上下方向の抑圧式脱気装置と、との抑圧式脱気装置
の下部一端に配設した被包装物押出し装置と、前記押圧
式脱*装置の下部他端にそのwJfIiが連通ずる横向
き角筒状のガイド体と、このガイド体の外側に袋体を外
嵌させる袋体供給装置と、吸引式脱気装置並びに口部シ
ール装置とからなる密封包装体の製造装置。
Claims (1)
- l、上下方向の抑圧式脚気装置と、この抑圧式脚気装置
の下部−伽に配設した被包装物押出し装置と、前記抑圧
式脚気装置の下部他側にその前端が連通ずる横向き角筒
状のガイド体と、このガイド体の外側に袋体を外嵌させ
る袋体供給装置と、前記ガイド体の後端外方に配設した
リフト装置と、このリフト装−に交叉する横送り装置と
、この横送り装置の終端に配設した吸引式脱気装置並び
に口部シール装置とからなる密封包装体の製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18970281A JPS5899334A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | 密封包装体の製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18970281A JPS5899334A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | 密封包装体の製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5899334A true JPS5899334A (ja) | 1983-06-13 |
| JPH0134848B2 JPH0134848B2 (ja) | 1989-07-21 |
Family
ID=16245758
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18970281A Granted JPS5899334A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | 密封包装体の製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5899334A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP3174800B1 (en) | 2014-07-11 | 2025-01-01 | Knauf Insulation SPRL | Insulating package |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7196642B2 (ja) | 2019-01-30 | 2022-12-27 | 株式会社リコー | シート折りシステム及び画像形成システム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53133191A (en) * | 1977-04-19 | 1978-11-20 | Fiberglas Canada Ltd | Compression packing apparatus |
| JPS55143238A (en) * | 1979-04-11 | 1980-11-08 | Kondo Chiyuukichi | Cotton packing method |
-
1981
- 1981-11-25 JP JP18970281A patent/JPS5899334A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53133191A (en) * | 1977-04-19 | 1978-11-20 | Fiberglas Canada Ltd | Compression packing apparatus |
| JPS55143238A (en) * | 1979-04-11 | 1980-11-08 | Kondo Chiyuukichi | Cotton packing method |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP3174800B1 (en) | 2014-07-11 | 2025-01-01 | Knauf Insulation SPRL | Insulating package |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0134848B2 (ja) | 1989-07-21 |
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