JPS5899706A - 絞り−しごき成形機における調心方法 - Google Patents

絞り−しごき成形機における調心方法

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JPS5899706A
JPS5899706A JP56197758A JP19775881A JPS5899706A JP S5899706 A JPS5899706 A JP S5899706A JP 56197758 A JP56197758 A JP 56197758A JP 19775881 A JP19775881 A JP 19775881A JP S5899706 A JPS5899706 A JP S5899706A
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center
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die
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Hirotaka Nishikawa
西川 弘孝
Yoshifumi Arai
新井 良文
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Toyo Seikan Group Holdings Ltd
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Toyo Seikan Kaisha Ltd
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    • G01MEASURING; TESTING
    • G01BMEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
    • G01B7/00Measuring arrangements characterised by the use of electric or magnetic techniques
    • G01B7/30Measuring arrangements characterised by the use of electric or magnetic techniques for measuring angles or tapers; for testing the alignment of axes
    • G01B7/31Measuring arrangements characterised by the use of electric or magnetic techniques for measuring angles or tapers; for testing the alignment of axes for testing the alignment of axes
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21DWORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21D22/00Shaping without cutting, by stamping, spinning, or deep-drawing
    • B21D22/20Deep-drawing
    • B21D22/28Deep-drawing of cylindrical articles using consecutive dies
    • B21D22/283Deep-drawing of cylindrical articles using consecutive dies with ram and dies aligning means

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  • General Physics & Mathematics (AREA)
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  • Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
  • Shaping Metal By Deep-Drawing, Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は絞シーシごき成形機における調心方法に関、シ
、さらに詳しくは絞シーシごき成形機の再校シダイス、
しごき、シイスおよびしごき成形体抜板り用フィンガー
をポンチに調心する冬めの、再校シダイス保持リング、
しごきダイス保持リングおよびフィンガー保持リングの
ポンチへの調心方法に関する。
−ビール缶や炭酸飲料缶等に用いられる絞り−し−どき
缶胴体(胴壁部の厚さは通常約0.10〜0.15閣で
ある)等の成形に用いられる絞り−しごき成形機におけ
る、ダイス、特に最終ダイスとポンチのクリアランスは
、約0.10〜0.1−5mと非常に小さい。従って両
者の調心が極めて重要であって、調心が多少でもずれる
と缶胴体の胴壁部に偏肉を生じたり、あるいは缶胴体の
破損等を招き易い。
ところでポンチを着設するラムは通常細長く(例えば直
径50■、長さ1.3!5m)、水平方向に往復運動す
るので、振れ防止対策を施した特殊の軸受を用いても、
特に高速運動(例えば毎分200ストローク)の場合、
ポンチの若干の振れと、静止状態におけるセンターとの
センターのずれを避けることができない。そのため従来
はダイスとポンチの調心は、ポンチを所定の速度で運動
させながら、ポンチとダイスの当シの有無を、ボン7と
ダイスの衝突音を聞き、あるいはダイス内周面に速乾性
インキを塗布しておき、その被膜の剥離の状態を見て判
断しながら対なっていた。そのためかなシの時間と高度
の熟練を要し、しかもその結しごき加工の暑了した缶胴
体をポンチから抜取るためのフィンガーについても、ポ
ンチを正確に調心していないときは、偏心側のフィンガ
ーの爪部に過大な摩擦力が作用し摩耗が促進されてフィ
ンが−の寿命が短かくなったり、特に偏心が過大な場合
は、缶胴体の開口端部とフィンガーの接触が不十分とな
シ、缶胴体がポンチから抜取られることなく、ダイス部
まで戻って、ダイスを傷つけ易いという問題がある。し
かしながら従来の調心方法は熟練に頼るものであって、
必ずしも満足なものでなかった。
本発明は以上に述べた従来技術の問題点の解消を図るこ
とを目的とする。
上記目的を達成するため、本発明は絞り−しごき成形機
における再校シダイス保持リング、しごきダイス保持リ
ングおよびしごき成形体抜取り用フィンガー保持リング
等の保持リングを、変位センサおよび変位センサ取付リ
ングを備えるポンチセンター測定器を用いてポンチに調
心する方法であって、該保持リングの外径に等しい外径
を有する該変位センサ取付はリングを該保持リングの支
持体に固定して、該ポンチセンター測定器を用いて、該
ポンチのセンターを求め、該変位センサー取付リングの
センターと該ポンチのセンターが一致するように該支持
体の位置を調節した後、該支持体に該保持リングを固定
することを特徴とする調心方法を提供するものである。
以下図面を参照しなから本さ明について説明する。
第1図、第2図において、1はダイスセットであって、
再校シダイス2、再校シダイス保持リング3、第1スに
一す4、第1しごきダイス5、第1しごきダイス保持リ
ング6、第2スペーサ7、第2しごきダイス8、第2し
ごきダイス保持リング9、第3スペーサ10、第3しご
きダイス11、および第3しごきダイス保持リング12
よシ主としてなっている。13はしごき缶胴体抜取り用
のストリッツj−であって、複数のフィンガーr−14
、゛抜取りのさいフィンガー14の爪部14aをポンチ
34に密接させるための環状スプリン。グ15、緩衝用
0リング516、およびフィンガー保持リング17を備
えている。18はストリ′ツ)e −13を収納するケ
ースであって、ダイスセット1のノ・ウジレート21内
の環状シリンダー22内に収納された環状ピストンであ
って、導孔23を通って図示されない導管を介して供給
される加圧エアによシ、ダイスセット1をケース18に
対して押圧して、ダイスセット1を締着する。
第2薗、第3図に示すように、第2しごきダイス堡持リ
ング9(他の保持リングも同じ)は、ハウジング19上
に固設′された2本のレール24に挿設されたグージブ
ロック25上に載置され、ハウジング1−9に蝶着され
た蓋26の下面に固設された水平板ばね27とr−ジブ
ロック25により、蓋26を閉じた状態で3点支持され
る。なお第3図の例では、各グージブロック25と保持
リングの接触点aと保持リングの中心0を結ぶ線と、鉛
直線のなす角度θは45度に定められている。グージブ
ロツ−り25の高さはシム28によって調節され、シム
−28およびr−ジブロック25は、ビルト29によっ
てレール24に固着される。第1図、第2図に示すよう
に、フィンガー保持リング17も2個のr−ジブロック
30の上に載置され、頂部をねじ131で締付けられる
ことによ!l13点支持される。ゲージプロツク30の
高さはシム32によって調節され、r−ジブロック30
およびシム32はデルト33によってケーース18に固
着される。第1図の例では、各ゲージプロ°ツク30と
フィンガー保持リング17の接触点すとフィンガー保持
リング17の中心O′を結ぶ線と、鉛直線のなす角度θ
′も45度に定められる。
34はポンチであって、図示されないラムに固着され、
ポンチ34はラムを介して図示されないり°ランクー機
構により水平方向に往復運動される。
第4図はポンチ34のセンター測定器40の構成を示し
たものである。41は変位センサー(渦電流方式で、対
向するポンチ34の表面部分との間の距離を測定する。
測定精度1μm)42a。
、  42 b p−42cおよび42dの取付はリン
グであって、その外径は調心されるべき保持リングの外
径と等しく(±5μm以下)形成される。変位センサ4
2aと42b1お′よび変位センサ42cと42dは共
に取付リング41に対し中心対称に固設され、かつ各変
位センサは互に90度間隔で配設される。43a、43
b、43cおよび43dは増幅器であシ、44は減算回
路であって゛、増幅器43aおよび43bの出力間の減
算、および増幅器43cおよび43dの出力間の減算を
行なう045はA−D変換回路であって、その出力はマ
イクロコンビニ、−夕46に入力する。マイクロコンピ
ュータ46で演算されたデータはゾリンター(又は表示
器)47に出力される。
特定の保持リンン、例えば第3−シごきダイス保持リン
グ12の調心は次のようにして行なわれる@先づ蓋26
を開き、環状シリンダー22の加圧エアを解除して、環
状ピストン20によるダイスセ2.1゜工□hcz 4
Mお1ルハ。ヤいオ。
次いで保持リング12と等しい外径を有し、厚さもほぼ
等しい変位センサ取付はリング41を、隣接する変位セ
ンサー42aおよび42dが、ケ9−ジブロック25の
各々に中心一致的に斜向するように゛して、r−ジブロ
ック25上に載置し、環状ピストン20によって締着し
た後、蓋26を閉じ4を所定速度で往復運動し、ポ ンチセンター測定器40をスイッチオンにする。
の値を示す。以上のような減算処理を行なうことにより
、ポンチ34の軸線方向の直径の若干の差(札酸飲料缶
等の缶胴体の内径は、通常胴部下部と開口端部近傍にお
いて若干小さくなっており、さくなちている)は補償さ
れる。データのサンプリングを例えば2ms毎に450
ストロ一ク間行ない、このデータをマイクロコイピユー
タ46で処理して、ポンチ34の平均センタートポンチ
の振れを考慮した)の取付はリング41の中心に対する
変位(ベクトル値)、およびポンチ34の平均センター
と取付はリング41の中心を一致させる+rr/、ii
[モ&k”  sり−f’Q +J々9への息吹のim
s醤をプリンター47に出力させることができる。上記
出力された調節量にもと炉いて、シム28によシ、各ゲ
ージプロしり25の高さを調節して、取付はリング41
をポンチ34に調心させる。次に取付はリング41を取
外し、保持り ることによって固定する。館3しどきダイス保持リン?
12と第3しごきダイス11の調心は、その製作時に正
確に行なうことができるので、従ってしごきダイスとポ
ンチ34は正確に行なわれる。
再絞りダイス°”2についても同様である。
フィンガー線持リング17の調心も、保持1ノング17
.および取付けりング41の取外しおよび固定を、デル
ト50およびねじ31によって行なう点板外は前記と同
様である。なお以上の例では、保持リングの位置調節を
ゲージプロ、ツクとシムを用いて行なった。この位置調
節を、例えば米国特゛許明細書第3.7.35,628
号に開示されているように、ねじのみによって行なうこ
とも可14ヒである。
しか−しねじ方式の場合は、ねじによる微細調整を安定
して行なうことは困難であること、ならびにねじと接触
する保持リング表面の傷付き等による調節精度低下など
の問題点があるため、このような問題のないシム方式の
採用が好ましい。
本発明によれば、再校シダイス保持リング、しごきダイ
ス保持リングおよびフィンガー保持リング等の保持リン
グのポンチに対する調心を、変位器を用いて行なうので
、ポンチに多少の振れがみられる場合であっても、熟練
を要するこをなく、短時間f1正確に行な−うことがで
き、従っ−て再絞りダイス、しごきダイスおよびフィシ
ガーのポンチに対する調心を容菖かつ正確に行なう−こ
とができて、調r(4のずれにもとづくトラブルを防止
できるという効果を有する。
第1図は本発明の適用される絞シーシごき成形機の例の
ダイス部お−よびストリッパ一部の出口側側面図、第2
図は第1図の■−■線に沿す縦断面図、第3図は第2図
の■−■線に沿う縦断面図、第4図は本発明の実施に用
いられるポンチセンター測定器の例の構成を示すための
ブロック図である。
3・・・再校シダイス保持リング、6・・・第1しごき
ダイス保持リング、9・・・第2しごきダイス保持リン
グ、12・・・第3しごきダイス保持リング、25・・
・グージブロック(支持体−)、28・・・シム、3゜
・・・グージブロック(支持体)、32・・・シム、3
4・・・ポンチ斥45.O・・・ポンチセンター測定器
、41・・・変位セジサ取付はリン゛グ、4 、Z a
 e 42 b−42c +42d・・・変位センサ。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)絞り−しどき成形機における再校シダイス保持リ
    ング、シどきダイス保持リングおよびしごき成形体抜取
    シ用フィンガー保持リング等の保持1ルングを、変位セ
    ンサおよび変位センサ取付リングを備えるポンチセンタ
    ー測定°器を用いてポンチに調心する方法であって、該
    保持リングの外径に等しい外径を有する該変位センサ板
    付はリングを該保持リングの支、特休に固定して、該ポ
    ンチセンター測定器を用いて該ポンチ−の峯ンターを求
    めに該変位センサー取付リングのセレターと該ポンチの
    センターが一致す全ように該支持体の位置を調節した後
    、該支持体に該保持リングを固定することを特徴とする
    調心方法。
  2. (2)  ポンチセンター測定器は、&位センサ取付す
    ン゛グの中心対称に1対づつ2組設けられた変位センサ
    と、中心対称に位置する1対の該変位センサの1検出値
    の減算回路を備える特許請求の範囲第1項記載の調心方
    法。
  3. (3)支持体がr−ジブロックであり、支持体の位置の
    調節をグージブロックの下に挿入するシムによって行な
    う特許請求の範囲第1項記載の調心方法。 パ
JP56197758A 1981-12-10 1981-12-10 絞り−しごき成形機における調心方法 Granted JPS5899706A (ja)

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