JPS5899892A - 計数機 - Google Patents
計数機Info
- Publication number
- JPS5899892A JPS5899892A JP19942781A JP19942781A JPS5899892A JP S5899892 A JPS5899892 A JP S5899892A JP 19942781 A JP19942781 A JP 19942781A JP 19942781 A JP19942781 A JP 19942781A JP S5899892 A JPS5899892 A JP S5899892A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- counted
- objects
- drum
- cylindrical drum
- holes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06M—COUNTING MECHANISMS; COUNTING OF OBJECTS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06M7/00—Counting of objects carried by a conveyor
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は固形物計数機に関する。
今日、熱湯を注ぐだけで味噌汁とかラーメンなどが簡単
に作られるインスタント食品が盛んに出廻っているが、
これらに使用される具部、即ち乾燥あげ、乾燥豆腐、麩
、ちくわ麩などを正確に定められた筒数づつ袋詰めする
ことは、個数が2〜3箇の比較的に少ないことから極め
て困難で専ら手作業による投入とか、個数を度外視して
量目による投入が行われており、筒数としてのバラツキ
が非常に高いものである。このことは具部の形状が不定
形となればなる#1ど高くなって好ましいものではない
。
に作られるインスタント食品が盛んに出廻っているが、
これらに使用される具部、即ち乾燥あげ、乾燥豆腐、麩
、ちくわ麩などを正確に定められた筒数づつ袋詰めする
ことは、個数が2〜3箇の比較的に少ないことから極め
て困難で専ら手作業による投入とか、個数を度外視して
量目による投入が行われており、筒数としてのバラツキ
が非常に高いものである。このことは具部の形状が不定
形となればなる#1ど高くなって好ましいものではない
。
本発明は叙上の問題点を解決せんとするものであって、
以下本発明実施の一例を添附図面にもとづいて説明する
。
以下本発明実施の一例を添附図面にもとづいて説明する
。
1は円筒ドラムであってその円周面には複数列a% b
、c・・・・・/’ (図示例では6列)*−am
2b1 2b2 2bs ae−−2c+
2Cz2ts、、 ・
・・・・を等間隔に穿設させてなる。こ\に透孔の数は
投下を希望する固形物の数に応じて任意に定めることが
できるが、少なくとも10箇は穿設されるようになす。
、c・・・・・/’ (図示例では6列)*−am
2b1 2b2 2bs ae−−2c+
2Cz2ts、、 ・
・・・・を等間隔に穿設させてなる。こ\に透孔の数は
投下を希望する固形物の数に応じて任意に定めることが
できるが、少なくとも10箇は穿設されるようになす。
3.3゛は円筒ドラム1の両端を支持してなる側板であ
って、両側板は支軸4.41で図示しない軸受手段に支
持されてなり、各板3.3′と円筒ドラム1との摺擦面
はMOナイロン5.51を円筒ドラムlの両端縁に取付
けることにより円滑な摺動が行われるようになっている
。
って、両側板は支軸4.41で図示しない軸受手段に支
持されてなり、各板3.3′と円筒ドラム1との摺擦面
はMOナイロン5.51を円筒ドラムlの両端縁に取付
けることにより円滑な摺動が行われるようになっている
。
このさい片方の側端縁(図示例では51)は巾広に形成
されると共にV溝が穿設されて、図示しない駆動モータ
ーとの間にベルト6を張在せしめ円筒ドラム1が緩徐に
回動されるようになつ−ている。
されると共にV溝が穿設されて、図示しない駆動モータ
ーとの間にベルト6を張在せしめ円筒ドラム1が緩徐に
回動されるようになつ−ている。
7は片方Oollj板(図示例では3°)に取付けられ
た真空吸引管であって、図示しない吸引手段に接続され
、該手段の作動により円筒ドラム1内に真空が形成され
るようになっている。8は他方の側板3に取付けられる
圧空吹込管であり、肢管は円筒ドラムl内の長さ方向に
於いて前記複数列a% 6、C・・・・・の透孔位置と
一致するようになして圧空吹出用スリット9a、 9b
、 9t・・・・が穿設されてなる。
た真空吸引管であって、図示しない吸引手段に接続され
、該手段の作動により円筒ドラム1内に真空が形成され
るようになっている。8は他方の側板3に取付けられる
圧空吹込管であり、肢管は円筒ドラムl内の長さ方向に
於いて前記複数列a% 6、C・・・・・の透孔位置と
一致するようになして圧空吹出用スリット9a、 9b
、 9t・・・・が穿設されてなる。
しかして、該スリットCja、9b、9c・・・・に暢
円筒ドラムlとの間に噴嘴筒1ea 、 ’ lOb、
log・・・・・が取付けられてなり、且つ各噴嘴筒L
oa、 106110cmmmmにはMCナイ07から
なるノズル11がスプリング12を介し弾撥状態となし
て円筒下ラム1内面と接触するように設けられる。
円筒ドラムlとの間に噴嘴筒1ea 、 ’ lOb、
log・・・・・が取付けられてなり、且つ各噴嘴筒L
oa、 106110cmmmmにはMCナイ07から
なるノズル11がスプリング12を介し弾撥状態となし
て円筒下ラム1内面と接触するように設けられる。
13は電磁振動用供給トラフであって円筒ドラム1の回
転方向(矢印F)と反対方向側の上方位置に設けられる
と共に、該トラフ内は前記円筒ドラム1の外周面に穿設
された複数列の各透孔と対応する如くなして区隔板14
a。
転方向(矢印F)と反対方向側の上方位置に設けられる
と共に、該トラフ内は前記円筒ドラム1の外周面に穿設
された複数列の各透孔と対応する如くなして区隔板14
a。
14b、 14i−・・・・・が設けられて仕切られて
なり1、且つ各室には調整板15a、 IL5b 、
15t 、 。
なり1、且つ各室には調整板15a、 IL5b 、
15t 、 。
・・・が一定高さ位置に垂設状態に設けてあり、トラフ
内に投入される被計数物の円筒ドラム表面に向う流れの
上面高さhを適宜必要な一定筒さとなるようKする。
内に投入される被計数物の円筒ドラム表面に向う流れの
上面高さhを適宜必要な一定筒さとなるようKする。
一方、前記構成の供給トラフ13と円筒ドラム1との間
には円筒ドラム1周面に一部接触する状態となして遮断
板17が供給トラフの下方位置から、ソレノイド1日の
作動でその前面位置を適宜遮断する如く出入自在に設け
である。このさい、遮断板19は一枚の板及び1動のソ
レノイドで一斉に作動するようになすこと示できるが、
前記各透孔2a1.2a2.2bm・・・・・に対応す
る複数の板及びソレノイドを使用して、−斉に或は個々
に出入作動iさせることにより遮断作用が行われるよう
になしても珠い、。
には円筒ドラム1周面に一部接触する状態となして遮断
板17が供給トラフの下方位置から、ソレノイド1日の
作動でその前面位置を適宜遮断する如く出入自在に設け
である。このさい、遮断板19は一枚の板及び1動のソ
レノイドで一斉に作動するようになすこと示できるが、
前記各透孔2a1.2a2.2bm・・・・・に対応す
る複数の板及びソレノイドを使用して、−斉に或は個々
に出入作動iさせることにより遮断作用が行われるよう
になしても珠い、。
他方、20.20’は供給トラフ13の上方位置で1つ
は円筒ドラム外圧、他の1つは円筒ドラム内に設置され
る発光ダイオード及びフォトダイオードの電気的検知手
段であって、詳細には夫々れ前記円筒ドラム1に穿設さ
れた各透孔2 a s 2b s 2t ’ −@
#−の対応位V、に20a。
は円筒ドラム外圧、他の1つは円筒ドラム内に設置され
る発光ダイオード及びフォトダイオードの電気的検知手
段であって、詳細には夫々れ前記円筒ドラム1に穿設さ
れた各透孔2 a s 2b s 2t ’ −@
#−の対応位V、に20a。
20’a 20b 20’6 20c 20’c
、、、、、 (第1図参照)の如く設けられてなり、
円筒ドラム1の回動時にドラム表面の各透孔に吸引止崩
される被計数物の有無を弁別して図示しない計数カウン
ター及び制御器に入力させ、計数カウンターで予め定め
た一定数に於いて前記ソレノイド1日が作動し、遮断板
17が円筒ドラム1の局面を滑って供給トラフの先端面
位置に一定長突出するようになるのであり、これにより
あとにI+pj動してくる透孔は常時閉塞される状態と
なるので供給トラフ内の被計数物の吸着は行われなく々
るのである。
、、、、、 (第1図参照)の如く設けられてなり、
円筒ドラム1の回動時にドラム表面の各透孔に吸引止崩
される被計数物の有無を弁別して図示しない計数カウン
ター及び制御器に入力させ、計数カウンターで予め定め
た一定数に於いて前記ソレノイド1日が作動し、遮断板
17が円筒ドラム1の局面を滑って供給トラフの先端面
位置に一定長突出するようになるのであり、これにより
あとにI+pj動してくる透孔は常時閉塞される状態と
なるので供給トラフ内の被計数物の吸着は行われなく々
るのである。
21は投入筒であって内部は前記円筒ドラム1内の噴嘴
筒10a、 1ob、 lOr @、em−と夫々れ
対応する如く隔壁板、22a、226 、22e *1
111・・によって仕切られてなり、下端はベルト23
上を間歇移動する受皿24上にのぞましめである。この
さいベルト23の間歇移動はそのlピツチ移動テ受皿2
4、即ち受皿24a、 24bb 、 24C・・・・
・がベルトと共に移動する距離lで前記円筒ドラムは1
回転するように関連作動するのである。なお、25は被
計薮物投入用ホツ・く−である。
筒10a、 1ob、 lOr @、em−と夫々れ
対応する如く隔壁板、22a、226 、22e *1
111・・によって仕切られてなり、下端はベルト23
上を間歇移動する受皿24上にのぞましめである。この
さいベルト23の間歇移動はそのlピツチ移動テ受皿2
4、即ち受皿24a、 24bb 、 24C・・・・
・がベルトと共に移動する距離lで前記円筒ドラムは1
回転するように関連作動するのである。なお、25は被
計薮物投入用ホツ・く−である。
次に作用について説明する。
被計数物26はホンパー25を介して電磁供給トラフ1
3内に流入され順次トラフ先端に向って進行する。一方
、図示しないモーターの駆動で円筒ドラム1が回動する
のであり、同時に円筒ドラム1内は真空吸引管7の作動
で負圧となり、供給トラフ13の下面位置から上方に向
って回動する円筒ドラム1の各透孔2a+2az、2(
15−am@番、2b1.2bz 、 2bs 、、
−−−。
3内に流入され順次トラフ先端に向って進行する。一方
、図示しないモーターの駆動で円筒ドラム1が回動する
のであり、同時に円筒ドラム1内は真空吸引管7の作動
で負圧となり、供給トラフ13の下面位置から上方に向
って回動する円筒ドラム1の各透孔2a+2az、2(
15−am@番、2b1.2bz 、 2bs 、、
−−−。
2c+、2c2.2cs・・・・・に対し、供給トラフ
13内の被計数物26を吸引止着させるようになすので
ある。このさい回転ドラム1の一回転に対して、各透孔
に吸引止着されてなる被計数物26を電気的検知手段2
0.2o’4i介し計数カウンター及び制御器に入力さ
せ、これらの電気的指令で被計数物が必要一定数に到達
するとソレノイド1日を作動させて遮断板17を供給ト
ラフ前面位置に突出させると共に、円筒ドラム1面上の
透孔を遮蔽するようになさしめて、被計数物があとから
回動してくる各透孔上には吸着されないようにするので
ある。他方、当初円筒ドラム1面Fの透孔に吸着されて
回動下の被計数物は噴嘴筒10a、 10b 。
13内の被計数物26を吸引止着させるようになすので
ある。このさい回転ドラム1の一回転に対して、各透孔
に吸引止着されてなる被計数物26を電気的検知手段2
0.2o’4i介し計数カウンター及び制御器に入力さ
せ、これらの電気的指令で被計数物が必要一定数に到達
するとソレノイド1日を作動させて遮断板17を供給ト
ラフ前面位置に突出させると共に、円筒ドラム1面上の
透孔を遮蔽するようになさしめて、被計数物があとから
回動してくる各透孔上には吸着されないようにするので
ある。他方、当初円筒ドラム1面Fの透孔に吸着されて
回動下の被計数物は噴嘴筒10a、 10b 。
10C・・・・位置で圧空の吹1′1作用で投入管21
内に仕分けされた状態に投入されるのである。
内に仕分けされた状態に投入されるのである。
なお、突出した遮断板は円筒ドラム1の1則板上に設け
たド′ッグ27が円筒ドラム1の一回転する手前位置で
リミットスイッチ2日と接触することにより下降させら
れるようになっており、以下円筒ドラム1の繰返えし回
動で同様の作動が続行されるのである。
たド′ッグ27が円筒ドラム1の一回転する手前位置で
リミットスイッチ2日と接触することにより下降させら
れるようになっており、以下円筒ドラム1の繰返えし回
動で同様の作動が続行されるのである。
被計数物26がインスタント味噌汁の具を対象とするも
のであるときは、゛被計数物の種類は乾燥あげ、乾燥豆
腐や麩などであって、これらは前述の如く間歇的に移動
する受皿内に21綽、3箇・・・・・と必要数が正確に
投入されて行くのである。
のであるときは、゛被計数物の種類は乾燥あげ、乾燥豆
腐や麩などであって、これらは前述の如く間歇的に移動
する受皿内に21綽、3箇・・・・・と必要数が正確に
投入されて行くのである。
本実施例に於いて複数列の各透孔2a+、2az、2a
s 、、、、*、261,262.2bs 、、、、、
、2c+、2C21,2cs・・・・・は全坏同−材料
のものを同−m数づつ計数して投入されるのであるが、
適宜異なる材料゛としたり或は異なる筒数とすることは
自由である。
s 、、、、*、261,262.2bs 、、、、、
、2c+、2C21,2cs・・・・・は全坏同−材料
のものを同−m数づつ計数して投入されるのであるが、
適宜異なる材料゛としたり或は異なる筒数とすることは
自由である。
本発明装置は一以上の如く構成してなり、計数せんとす
る被計数物を回動する円筒ドラム表面に吸引止着させ、
回動過程で必要数を電−気的検知手段でカウントしなが
ら取出すよう ・になさしめる結果正確に必要筒数を
取比すことができて従来に見られる投入筒数紗)(ラツ
キを全く生じせしめることのないものである。
る被計数物を回動する円筒ドラム表面に吸引止着させ、
回動過程で必要数を電−気的検知手段でカウントしなが
ら取出すよう ・になさしめる結果正確に必要筒数を
取比すことができて従来に見られる投入筒数紗)(ラツ
キを全く生じせしめることのないものである。
また、形状が如仰に不定形のものであってもこれら形状
に関係なく吸引止着が可能となることから各種固形物の
定数投入を能率埠<実施できて生産性向上に寄与するこ
と極めて大なるものである。
に関係なく吸引止着が可能となることから各種固形物の
定数投入を能率埠<実施できて生産性向上に寄与するこ
と極めて大なるものである。
上記説明では被計数物をインスタント食品に使用される
異類について説明したが各種飴菓子からネジやナツト類
などの機械部品或は電気部品その仲などに至る広い範囲
で定数的な袋詰めするようなときに便利に使用されるの
である。なお、被計数物は固形体に限らず成る程度の軟
粘性のあるものでも差支えない。
異類について説明したが各種飴菓子からネジやナツト類
などの機械部品或は電気部品その仲などに至る広い範囲
で定数的な袋詰めするようなときに便利に使用されるの
である。なお、被計数物は固形体に限らず成る程度の軟
粘性のあるものでも差支えない。
また、上記説明では遮断板の上下動操作をソレノイドで
行うものについて説明したがエアーシリンダーその他で
も良く、本発明実施の範囲内とする。
行うものについて説明したがエアーシリンダーその他で
も良く、本発明実施の範囲内とする。
添附図面は本発明装置実施の一例を示すものであって第
1図は部分斜視図、第2図は部分切断側面図である。 1・・・円筒ドラム 3.3′・・・jLti
l板2a+ 、Bat 、Zas *III+ 、21
s 、2に2.2js +e+ 、2c+ 、2ct
、2es 、、。 ・・・・・透孔 7・・・真空吸引管 8 ・・・圧空吹込管1
1 、− 、ノズル 13・・1供給用トラ
フ17°°・遮断板 1日・・・ソレノイド
20 、 a)’ 、 、 、電気的検知手段 21a
、 216 、21cm−、投入筒23・・中ベルト
24a 、 24b 、24t m 、++受
皿25 、 、 、ホッパー 26.、、被計
数物特許出願人 瀬 尾 雅 − 代理人弁理士 忰 熊 弘 稔
1図は部分斜視図、第2図は部分切断側面図である。 1・・・円筒ドラム 3.3′・・・jLti
l板2a+ 、Bat 、Zas *III+ 、21
s 、2に2.2js +e+ 、2c+ 、2ct
、2es 、、。 ・・・・・透孔 7・・・真空吸引管 8 ・・・圧空吹込管1
1 、− 、ノズル 13・・1供給用トラ
フ17°°・遮断板 1日・・・ソレノイド
20 、 a)’ 、 、 、電気的検知手段 21a
、 216 、21cm−、投入筒23・・中ベルト
24a 、 24b 、24t m 、++受
皿25 、 、 、ホッパー 26.、、被計
数物特許出願人 瀬 尾 雅 − 代理人弁理士 忰 熊 弘 稔
Claims (1)
- (1)円筒ドラムの円周方向に多数の透孔を穿設すると
共に、回動方向の始動側上方位置には被計数物の供給用
トラフを設けしめると共に、該供給トラフ先端と円筒ド
ラム間には適時前記ドラム上の透孔を遮蔽するぺ〈上下
動する遮断板を設すしめ、一方円筒ドラム内には真空吸
引管と圧空吹込管とを配設し、前者管はドラム内に負圧
を発生させることにより被計数物を周面上の透孔に吸引
止着させるものであり、これに対し後者管は該吸引止着
された被計数物を回動方向の終端近くで圧空の吹出しに
より離反させるようになすだめのものであり、他方前記
上下動する遮断板の突出限界位置には前記透孔に吸着さ
れた被計数物の数を計数し、その一定値で前記遮断板を
作動さ−3せるようになすだめの電気的検知手段が配設
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19942781A JPS5899892A (ja) | 1981-12-09 | 1981-12-09 | 計数機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19942781A JPS5899892A (ja) | 1981-12-09 | 1981-12-09 | 計数機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5899892A true JPS5899892A (ja) | 1983-06-14 |
| JPS6341109B2 JPS6341109B2 (ja) | 1988-08-15 |
Family
ID=16407626
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19942781A Granted JPS5899892A (ja) | 1981-12-09 | 1981-12-09 | 計数機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5899892A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5424310A (en) * | 1977-07-26 | 1979-02-23 | Single Buoy Moorings | Dampler for conduit |
-
1981
- 1981-12-09 JP JP19942781A patent/JPS5899892A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5424310A (en) * | 1977-07-26 | 1979-02-23 | Single Buoy Moorings | Dampler for conduit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6341109B2 (ja) | 1988-08-15 |
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