JPS5910014A - Mos利得制御回路 - Google Patents
Mos利得制御回路Info
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- JPS5910014A JPS5910014A JP11847182A JP11847182A JPS5910014A JP S5910014 A JPS5910014 A JP S5910014A JP 11847182 A JP11847182 A JP 11847182A JP 11847182 A JP11847182 A JP 11847182A JP S5910014 A JPS5910014 A JP S5910014A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- phase
- circuit
- input
- channel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
- H03G3/02—Manually-operated control
Landscapes
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はMOS)ランジスタを用いたMO8利得i1i
制御回路に関するものである。
制御回路に関するものである。
近年、集積度の高いMOSトランジスタケ用いてアナロ
グ信号を処理するIC,LSIが発表されていつ テし
・ビ故汚のゴースト妨害を軽減するためにビデオ信号を
波形等化46CCD)ランスバーサルノイルタ1り絨L
S I Wl、MOSアナログLSIの一つであ6
(I E E k’2 ’l’ r a n s +
CFJ−2A、3. P267、Aug 19
78 +。このトランスベーサルフィルタでは、アナロ
グ信号を利得割面11する回路が100個以上使用され
ており、利イむ刊I+I41回路1個当たりの回路規模
を小さくすることはLSIのコスト低減のためVL重要
である。
グ信号を処理するIC,LSIが発表されていつ テし
・ビ故汚のゴースト妨害を軽減するためにビデオ信号を
波形等化46CCD)ランスバーサルノイルタ1り絨L
S I Wl、MOSアナログLSIの一つであ6
(I E E k’2 ’l’ r a n s +
CFJ−2A、3. P267、Aug 19
78 +。このトランスベーサルフィルタでは、アナロ
グ信号を利得割面11する回路が100個以上使用され
ており、利イむ刊I+I41回路1個当たりの回路規模
を小さくすることはLSIのコスト低減のためVL重要
である。
第1図はilI:来のMO8)ラン/スフを用いたMO
8O8利得制御191路す。1は正の准源市11J二、
2は負荷(ル抗、3はPチャネルあるいはNナヤネルの
利得1IIII岬用MO8)ランジスタ、4はNブーヤ
ネルの信号人力用MO8)う/ジスタ、5は利得器#浦
号、6は人力信号、7は出力信号である。
8O8利得制御191路す。1は正の准源市11J二、
2は負荷(ル抗、3はPチャネルあるいはNナヤネルの
利得1IIII岬用MO8)ランジスタ、4はNブーヤ
ネルの信号人力用MO8)う/ジスタ、5は利得器#浦
号、6は人力信号、7は出力信号である。
利得制御用MO8)ジンジスタ3のゲートに任怠り電位
の利得制御信号5を与えることにより、利得+1ill
H用トランジスタ6は用度抵抗と等価になィ、)。こ
のた−′)、抵抗2と利得制御回路Must・ランジス
タ3との間からは、信号入力用MO8)ラン/スフ4の
2′−トに加えられた人力信号6に尾、じた逆相の出力
信号7をIUることができ4)。
の利得制御信号5を与えることにより、利得+1ill
H用トランジスタ6は用度抵抗と等価になィ、)。こ
のた−′)、抵抗2と利得制御回路Must・ランジス
タ3との間からは、信号入力用MO8)ラン/スフ4の
2′−トに加えられた人力信号6に尾、じた逆相の出力
信号7をIUることができ4)。
第2図は、一般的1.(pJ −M OSインバータ回
路を示す図であり1.81図と同−前号は同一4幾能を
7]て1. 2a1図の回路は、第2図に示しんニー一般によ(知1
)れている 倫理イg号用N −M OSインバー2回
1′11に利得制+1 +浅化を加えて、アナログ1d
号処理用として用いた1刊であ−,,)。
路を示す図であり1.81図と同−前号は同一4幾能を
7]て1. 2a1図の回路は、第2図に示しんニー一般によ(知1
)れている 倫理イg号用N −M OSインバー2回
1′11に利得制+1 +浅化を加えて、アナログ1d
号処理用として用いた1刊であ−,,)。
第6図は、信号人カッ74にI)チャイ・ルM OS
l・ラン/スフに用いた1タリを示す図Cあり。図にお
いて、9はPチャネルの信号人力用MO8+ンンジスタ
を示し、他の杓号は第1図と四−′吻又は均等物を示−
1゜ 2r!4図は、一般的なP−MOSイ/バータ回路を示
す図であり、第1図、43図と同一の同号は同一−II
it計ニジ1−=7]:、−イ孫第う図Q(1示した利
iFj 11i’l仰回路は1.04図に示した一般に
、しく知L5れている舖理信号用P−MO8・インバー
タ回路に利得制御i11機11ヒを加えて、rナロダ信
号処理用として用いた例であり、第1図に示した例から
容易に類推できるもの−(゛ある、785図は、−ヒ0
己した2つのrit来例から得られる人力信号6と出力
信号70波形を示したものである)。図から明らかなよ
うに、出力信号7は入力信号6に対して逆相にな、う。
l・ラン/スフに用いた1タリを示す図Cあり。図にお
いて、9はPチャネルの信号人力用MO8+ンンジスタ
を示し、他の杓号は第1図と四−′吻又は均等物を示−
1゜ 2r!4図は、一般的なP−MOSイ/バータ回路を示
す図であり、第1図、43図と同一の同号は同一−II
it計ニジ1−=7]:、−イ孫第う図Q(1示した利
iFj 11i’l仰回路は1.04図に示した一般に
、しく知L5れている舖理信号用P−MO8・インバー
タ回路に利得制御i11機11ヒを加えて、rナロダ信
号処理用として用いた例であり、第1図に示した例から
容易に類推できるもの−(゛ある、785図は、−ヒ0
己した2つのrit来例から得られる人力信号6と出力
信号70波形を示したものである)。図から明らかなよ
うに、出力信号7は入力信号6に対して逆相にな、う。
ところで、テレビ放送のゴースト妨害を軽減する装置g
を作ろうとすると、入カピデ第1ぎ号を同相および逆相
で利得制御する必要が生じる。そこで、上記した従来技
術をもとに同相と逆相C・)2つの出力信号を得ようと
すると、次のような3つの方法が考憂られる1 、01の方法は、第6図に示されているように、逆相出
力の利得制御回路と差動増幅器を用いる方法C1ちる。
を作ろうとすると、入カピデ第1ぎ号を同相および逆相
で利得制御する必要が生じる。そこで、上記した従来技
術をもとに同相と逆相C・)2つの出力信号を得ようと
すると、次のような3つの方法が考憂られる1 、01の方法は、第6図に示されているように、逆相出
力の利得制御回路と差動増幅器を用いる方法C1ちる。
図ICおいて、6aは利1!) 10反転増幅器、6b
はスイッチ、6b1,6b2は該スイッチ6bの固定接
点をボし、これら以外の符号は第1図と同じイ)のを示
す。この回路においては、スイッチ6bの固定巌点6b
、には人力信号6と同相の出力信号が得られ、固定接点
6b2には逆(0の16号が得られる。したがって、ス
イッチ6b″C1これらの同相および悪相の1d号を適
η1選択することに1、す、利得ar!I御された同相
と逆相の二つの出力信号をr(fることかできイ)。
はスイッチ、6b1,6b2は該スイッチ6bの固定接
点をボし、これら以外の符号は第1図と同じイ)のを示
す。この回路においては、スイッチ6bの固定巌点6b
、には人力信号6と同相の出力信号が得られ、固定接点
6b2には逆(0の16号が得られる。したがって、ス
イッチ6b″C1これらの同相および悪相の1d号を適
η1選択することに1、す、利得ar!I御された同相
と逆相の二つの出力信号をr(fることかできイ)。
しかしながら、この回路においては、差動増幅dどスイ
ッチが用いられており、回路規模が大きり7よるという
欠点があった。また、このため、製造コストが旨くなる
という欠点がありた。
ッチが用いられており、回路規模が大きり7よるという
欠点があった。また、このため、製造コストが旨くなる
という欠点がありた。
、1工2の方法は、$7図に示されているよ5 K、i
E 414 、逆相の2つの人力信号を+I4いるh法
t−あ03、図tこおいて、7aは入力信号掠、7bは
IC基板、7cは正相の人力信号が入力される第1のI
Cビ7.7(l(ま逆相〔))入力Irj号が人力され
る第2のICピン、7 e (iスイッチを示し、その
他の符号はパn1図とI+11じものタボ1− 、この
回路において、N−、r−ヤンネル信刊人力用IVTO
8)ラン/メタ4にはス−(7’f−7eを介して正相
の人力信号と逆相の人力信号が選択的tこ人力され6、
そうすると、出力信号7ば、入力信号が正相σ−)時に
は、これとは逆相の利得1li11 (1mされたイ+
”+になり、一方、入力信号が逆相の時には、これとは
逆相っまり正相の利j尋1111南1された信号になり
。
E 414 、逆相の2つの人力信号を+I4いるh法
t−あ03、図tこおいて、7aは入力信号掠、7bは
IC基板、7cは正相の人力信号が入力される第1のI
Cビ7.7(l(ま逆相〔))入力Irj号が人力され
る第2のICピン、7 e (iスイッチを示し、その
他の符号はパn1図とI+11じものタボ1− 、この
回路において、N−、r−ヤンネル信刊人力用IVTO
8)ラン/メタ4にはス−(7’f−7eを介して正相
の人力信号と逆相の人力信号が選択的tこ人力され6、
そうすると、出力信号7ば、入力信号が正相σ−)時に
は、これとは逆相の利得1li11 (1mされたイ+
”+になり、一方、入力信号が逆相の時には、これとは
逆相っまり正相の利j尋1111南1された信号になり
。
ところが、この回路においては、人力信号を逆(1jに
してIC基板に設けられたICピンに供給しなければな
らず、回路規模が犬きくなるという欠点があった。また
、ICピンが2個必要となり、第6図のものに比べてビ
ン数が1ビン増えるという欠点もあった。
してIC基板に設けられたICピンに供給しなければな
らず、回路規模が犬きくなるという欠点があった。また
、ICピンが2個必要となり、第6図のものに比べてビ
ン数が1ビン増えるという欠点もあった。
第3の方法は、第8図に示されているように、同相出力
用には上記逆相出力の利「4制御回路を2段的列にし、
て用いる〕j法である。図。こおい”(,8aはスイッ
チ、8 al、 8 a2 ill、その固定接点を
示し、その他の彷号は、それぞれ・11図のイ)号にa
。
用には上記逆相出力の利「4制御回路を2段的列にし、
て用いる〕j法である。図。こおい”(,8aはスイッ
チ、8 al、 8 a2 ill、その固定接点を
示し、その他の彷号は、それぞれ・11図のイ)号にa
。
bを付したのと同じである。
この回路では、一般&′11段の利得制御回路の利得(
ま最大で08程度であるのC5人力4.4号6aをVと
すると、スイッチ8aの固定yJ子8a2には()8V
の大きさの逆イD出カがfoられる。−万、固定端子8
aII#こは、(0,8XU、8)Vの大きさの同相出
力が得しれる。したがって、スイッチ8aから得られる
同相および逆相出力にゲイン差ができ、これを補正しな
ければなら/よいと(・5欠点があっ)こ。
ま最大で08程度であるのC5人力4.4号6aをVと
すると、スイッチ8aの固定yJ子8a2には()8V
の大きさの逆イD出カがfoられる。−万、固定端子8
aII#こは、(0,8XU、8)Vの大きさの同相出
力が得しれる。したがって、スイッチ8aから得られる
同相および逆相出力にゲイン差ができ、これを補正しな
ければなら/よいと(・5欠点があっ)こ。
以上のように、従来は、人力信号の利得制御された同相
出力をずυる回路は存在しなかった。また、rIt来回
路をもとにして、入力信号を利得制−した同相、逆相の
両方の出力を得ようとすると、回路規模が大きくなった
り、ICのビン数が多くすったり、あるいは同相出力と
逆相出力とで出力レベルが変わるという欠点があった。
出力をずυる回路は存在しなかった。また、rIt来回
路をもとにして、入力信号を利得制−した同相、逆相の
両方の出力を得ようとすると、回路規模が大きくなった
り、ICのビン数が多くすったり、あるいは同相出力と
逆相出力とで出力レベルが変わるという欠点があった。
本発明の目的は、に述した従来技術の欠点をなくし、回
路規模が小さく、かつ低コストで作製することのできる
同相出力の利得制御回路、および同40、逆相の両方を
出力し5る利得制御回路を提11(するにある。
路規模が小さく、かつ低コストで作製することのできる
同相出力の利得制御回路、および同40、逆相の両方を
出力し5る利得制御回路を提11(するにある。
本発明l)〕特徴は、高直圧源、低電圧源、ならび番′
こ核高祇圧源と低電圧源との間に直列に接続されたNチ
YネルおよびPアヤオ・ルのいずれか一方か1)なる信
号入力用のMOS)ランジスタ、利得制御用のMos+
・ランジスタおよび必要に応じて接続された負荷抵抗を
具備し、前記信号入力用のMOSトジンジスタがPチャ
ネルかNチャネルかに応じて、それぞれ該信号人力用の
MOS)ランジスタの高′亀圧源側、低、に用源側から
出力信号を取り出すことにより、人力信号と同相の出力
信号を得るようにした点にある。また、本発明σつ他σ
)′1)1改は、同相出力の利得制預り回路と勿相出力
の利+91li1111回路とを組み合わせて、同相・
逆用共に出力し5るよ5VCした点に、ち5゜ 以ドに、本発明を実施++lI vこよって説明する。
こ核高祇圧源と低電圧源との間に直列に接続されたNチ
YネルおよびPアヤオ・ルのいずれか一方か1)なる信
号入力用のMOS)ランジスタ、利得制御用のMos+
・ランジスタおよび必要に応じて接続された負荷抵抗を
具備し、前記信号入力用のMOSトジンジスタがPチャ
ネルかNチャネルかに応じて、それぞれ該信号人力用の
MOS)ランジスタの高′亀圧源側、低、に用源側から
出力信号を取り出すことにより、人力信号と同相の出力
信号を得るようにした点にある。また、本発明σつ他σ
)′1)1改は、同相出力の利得制預り回路と勿相出力
の利+91li1111回路とを組み合わせて、同相・
逆用共に出力し5るよ5VCした点に、ち5゜ 以ドに、本発明を実施++lI vこよって説明する。
第9図は本発明の第1実施向を示−Coj音9図におい
C,8,81は同イ1]出力1g号、9はPチャイ・ル
信号人力用MO8)う7ジスタを示し、これし以外の符
号は第1図あるいは第5図と同じ物または同等物を示む
。
C,8,81は同イ1]出力1g号、9はPチャイ・ル
信号人力用MO8)う7ジスタを示し、これし以外の符
号は第1図あるいは第5図と同じ物または同等物を示む
。
、’J410図、第11図はゲート■紘汀二とトラノ゛
ジスタの4−ン特性を説明剃る特性図で1ち51、横軸
にはゲートIに圧、板軸にはMOS)う/ジスタのオン
抵抗を示し、第10図はNチャネルMO8I−ランジス
タ、第11図は■)チーネルMO8)ランジスタの特性
をそれぞれ示−1−、NチャネルMO8)う7ジスタで
は第10図に示されているようにゲート1戊圧が高(な
ると、トラ7ジスタはオンし、オン抵抗は小さくなる。
ジスタの4−ン特性を説明剃る特性図で1ち51、横軸
にはゲートIに圧、板軸にはMOS)う/ジスタのオン
抵抗を示し、第10図はNチャネルMO8I−ランジス
タ、第11図は■)チーネルMO8)ランジスタの特性
をそれぞれ示−1−、NチャネルMO8)う7ジスタで
は第10図に示されているようにゲート1戊圧が高(な
ると、トラ7ジスタはオンし、オン抵抗は小さくなる。
逆にPチャネルMO8)う2 ニス々は第11図に示さ
れているよ5にゲート+li ILがトイ、\なるとト
ランジスタは(−)し、オン抵抗は大きくグ、【る。
れているよ5にゲート+li ILがトイ、\なるとト
ランジスタは(−)し、オン抵抗は大きくグ、【る。
さて1.第9図の゛実施例り′C粘いて、入力1g号6
として第12図に示されているような波形の信号が人力
−1−ると、Pナヤ不ル信号人力用MOSトランジスタ
9は第11図のような特性を有するので、+1」得11
tl1画用MO8)う/ジメタ3と負荷抵抗2の接続点
かIっは利得制rtll信号5のtV5位に応じて利得
制飢された第12図に示されているような同相の出カイ
へ号8が得られる、また、利得制(財)用MOSトラン
・ジスタ3とiff K己トランジスタ9どの1川から
は、別の同相出力信号81を倚ることも可能である。
として第12図に示されているような波形の信号が人力
−1−ると、Pナヤ不ル信号人力用MOSトランジスタ
9は第11図のような特性を有するので、+1」得11
tl1画用MO8)う/ジメタ3と負荷抵抗2の接続点
かIっは利得制rtll信号5のtV5位に応じて利得
制飢された第12図に示されているような同相の出カイ
へ号8が得られる、また、利得制(財)用MOSトラン
・ジスタ3とiff K己トランジスタ9どの1川から
は、別の同相出力信号81を倚ることも可能である。
11; 16図は本発明の第2実施例を示す。この実施
例は第9図の利得制filI用MOSトランジスタ6と
Pチャネル信号人力用MOSトランジスタ9σ〕(qt
#を入れ換えたものである。この回路におし・ても同相
出力8を得ることができく)ことは説明する+でもt[
(明らかであろう。
例は第9図の利得制filI用MOSトランジスタ6と
Pチャネル信号人力用MOSトランジスタ9σ〕(qt
#を入れ換えたものである。この回路におし・ても同相
出力8を得ることができく)ことは説明する+でもt[
(明らかであろう。
第14図はNチャネルMO8+−ランジスタを用いて利
得制御された正相出力をrlる本発明θン第3実施1(
’llを示す7、この実施例は、止の電諒眠用1゜N−
y−ヤイ・ルエシ10S1−ラノ/スタ4.利得ilJ
り併用Δ□10 S )ランジスタロ1負荷抵抗2およ
びアースの順でそれぞれが直列に接続された回路である
。
得制御された正相出力をrlる本発明θン第3実施1(
’llを示す7、この実施例は、止の電諒眠用1゜N−
y−ヤイ・ルエシ10S1−ラノ/スタ4.利得ilJ
り併用Δ□10 S )ランジスタロ1負荷抵抗2およ
びアースの順でそれぞれが直列に接続された回路である
。
この回路においては、同相の出力信号8および別の回イ
目出力信号81を得ることができる。
目出力信号81を得ることができる。
第15区は、I岩j 4171ONチャネル信号人力用
1〜10Sトランジスタ4と利mIIIII副用MO8
)ラノジスタ3の位置を変走だものであり、この図の符
号は第14図の符号と同一のイ、の又は同序物を示イ。
1〜10Sトランジスタ4と利mIIIII副用MO8
)ラノジスタ3の位置を変走だものであり、この図の符
号は第14図の符号と同一のイ、の又は同序物を示イ。
付実施例においても、目11記の各実施例と同様(7r
、同相の出力信号8を得て)ことができる。
、同相の出力信号8を得て)ことができる。
第16図は、第1図および第9図に示した逆相出力およ
び同相出力を得る利得fl+lI御回路を、l、liみ
合わV〔、回路規模が小さく1つの利得1IIll m
回路でI11相オペtび逆相出力を得られる回路を構成
した、本発明の第5実施I’l+を示す、図において、
10はPチャネル信号入力用MOSトランジスタ90人
力切換スイッチ、11はNチャネル信号入力用MO8+
・ラノジスタ40人力切換スイッチ、12は切換スイッ
チin、11 の切換信号であり、100.101
は同相あるいは逆相の出力信号である。他の符号は第1
図および第9図のものと同一物あるいは同等−を示す。
び同相出力を得る利得fl+lI御回路を、l、liみ
合わV〔、回路規模が小さく1つの利得1IIll m
回路でI11相オペtび逆相出力を得られる回路を構成
した、本発明の第5実施I’l+を示す、図において、
10はPチャネル信号入力用MOSトランジスタ90人
力切換スイッチ、11はNチャネル信号入力用MO8+
・ラノジスタ40人力切換スイッチ、12は切換スイッ
チin、11 の切換信号であり、100.101
は同相あるいは逆相の出力信号である。他の符号は第1
図および第9図のものと同一物あるいは同等−を示す。
この回路において切換スイッチ10は入力1バ号6か正
の、4L源11L圧1のいづれかを選択するスイッチで
あり、切換スイッチ11は入力信号6かアースのいづれ
−かを選択するスイッチである7、切換信号12によ−
)て切換スイッチTO,11のい′づれか一方のみが入
力信号6を選択する。
の、4L源11L圧1のいづれかを選択するスイッチで
あり、切換スイッチ11は入力信号6かアースのいづれ
−かを選択するスイッチである7、切換信号12によ−
)て切換スイッチTO,11のい′づれか一方のみが入
力信号6を選択する。
したがって、逆相の出力信号を得たい場合は、Pナヤ不
ル信号入力用MO8hランンスタ9のグー1人力には4
j tIIX IFLハ、1をlノえ、Nブー1.イ・
ル10号人力用Mo5t・ランジスタ4に入力IJ″?
Jf6を与えイ)ようすj換信号12で切換スイッチT
0.11 を(リリ換える。こり15にイーると、p
tヤネル旧号人jJ用MO8)ラノジスタ9は1ノし、
’:i’y 1図に示した利得制御]1回路とび揃にな
り°、逆相の出力信号が101]あるいは101 Cイ
1し〕れる。一方、同11](り出力1古号を傅たい」
場合l」1、リノ萌スイソナ10゜116−1述したも
のと所に9ノリ藺えるような切り1−!え1ぎ号12を
切4実スイッチ10および11に送J1ぼよいことは明
白で、ちイ)。
ル信号入力用MO8hランンスタ9のグー1人力には4
j tIIX IFLハ、1をlノえ、Nブー1.イ・
ル10号人力用Mo5t・ランジスタ4に入力IJ″?
Jf6を与えイ)ようすj換信号12で切換スイッチT
0.11 を(リリ換える。こり15にイーると、p
tヤネル旧号人jJ用MO8)ラノジスタ9は1ノし、
’:i’y 1図に示した利得制御]1回路とび揃にな
り°、逆相の出力信号が101]あるいは101 Cイ
1し〕れる。一方、同11](り出力1古号を傅たい」
場合l」1、リノ萌スイソナ10゜116−1述したも
のと所に9ノリ藺えるような切り1−!え1ぎ号12を
切4実スイッチ10および11に送J1ぼよいことは明
白で、ちイ)。
第17図は1.バろ図おJ:び、’i% j 4図にツ
バした逆相出力Mよび同柑出カケt!46利得匍]御回
路を舶み1fわ寸て、回路規模が小さく1つのfll愕
刊ij1月L!し N’δC同相および逆(目出力を(
u ’:)れる回路を・構成した本発明の第6実施9’
llである。、第16図と同一符号は第16図のものと
同一のもの率)るいは回摩物を示[。
バした逆相出力Mよび同柑出カケt!46利得匍]御回
路を舶み1fわ寸て、回路規模が小さく1つのfll愕
刊ij1月L!し N’δC同相および逆(目出力を(
u ’:)れる回路を・構成した本発明の第6実施9’
llである。、第16図と同一符号は第16図のものと
同一のもの率)るいは回摩物を示[。
本実施1611においても、第16図の実施例ひ説明し
たよう1・こ、Nチャネル信号人力用Mo5tラン、’
X 夕4 トPナヤイ・ル1.4号入力+11O81
ラノジスタ9のい−1ねか一方がオフし、もう一方に人
力信号6が入力す口よ51i: f;IJ換倍信号12
切換スイッチjO,11を切り換える。このようにする
と、ltf] tlJ・逆相いづれの出カイd号100
および101を14Iることが−じきる。
たよう1・こ、Nチャネル信号人力用Mo5tラン、’
X 夕4 トPナヤイ・ル1.4号入力+11O81
ラノジスタ9のい−1ねか一方がオフし、もう一方に人
力信号6が入力す口よ51i: f;IJ換倍信号12
切換スイッチjO,11を切り換える。このようにする
と、ltf] tlJ・逆相いづれの出カイd号100
および101を14Iることが−じきる。
第18図は、本発明の第7実施例を示4 この実施例は
利得制御回路のNチャネル信号入力用Mos+・ランジ
スタ4とPチャネル信号入力用へ10Sl−ランジスタ
9を(1列接I売して回路規模が小びく、1つの利得制
御回路で同相および逆相出力を借るよ5Vこり、た回路
ひある。図において、16はNチャイル信号人力用MO
8I−ランジメタ40入力切換スイッチ、14はPチャ
ネル信号入力用M (、) 8 )ランジスタ9の人力
切換スイッチ、15は切換スイッチl+、14の切換信
号である。
利得制御回路のNチャネル信号入力用Mos+・ランジ
スタ4とPチャネル信号入力用へ10Sl−ランジスタ
9を(1列接I売して回路規模が小びく、1つの利得制
御回路で同相および逆相出力を借るよ5Vこり、た回路
ひある。図において、16はNチャイル信号人力用MO
8I−ランジメタ40入力切換スイッチ、14はPチャ
ネル信号入力用M (、) 8 )ランジスタ9の人力
切換スイッチ、15は切換スイッチl+、14の切換信
号である。
・トだ他の同号は第161ぐIと回じもの又は回冴′吻
を小1゜ 、二こ(I(−、、切換スイッチ16は人力信号か止の
畦d□;t ’1if、川1の(・づれかを選択するス
・rノチ−ひあり、1、す!ゾ1スイッチ14は、人力
信号かf−スのいづれ、□)・t()刈択”[るスーr
yチであり;)。・した、切]裟1呂号151C,I−
って切換えスイッチ13.14のいづれか−fj O)
みが人力信号6を、バ択するよ5vこなされ−(いイ)
9、 さて、本実施)+11におい(、同イ1の出力信号を得
2−い場合は、人力1ば号6をPチャネル18号人力用
へ10Sトランジスタ90ケートに正の亀諒亀圧4をN
チャネル13号入力用MO8)う/ジメタ4のゲートに
与えるように、切I裟え16号15で切換えスイッチ+
3.lが9ノ換えられる。このように付く)と、Nチャ
ネル信号入力用MO8)ランジスタ4はオンになり、第
9図に示した利得制御回路と等価になる。このため、同
相の出力信号が100i)・:)いはI Oi lIC
慢「〕ね今。一方、逆相の出力信号ケ得たい場合は、Q
J換えスイッチ13.14 をト述し/、−ものと逆に
切換えるように切換え信号15を切換えスイッチ13.
j4ic送ればよいことは明白で、fq 6 。
を小1゜ 、二こ(I(−、、切換スイッチ16は人力信号か止の
畦d□;t ’1if、川1の(・づれかを選択するス
・rノチ−ひあり、1、す!ゾ1スイッチ14は、人力
信号かf−スのいづれ、□)・t()刈択”[るスーr
yチであり;)。・した、切]裟1呂号151C,I−
って切換えスイッチ13.14のいづれか−fj O)
みが人力信号6を、バ択するよ5vこなされ−(いイ)
9、 さて、本実施)+11におい(、同イ1の出力信号を得
2−い場合は、人力1ば号6をPチャネル18号人力用
へ10Sトランジスタ90ケートに正の亀諒亀圧4をN
チャネル13号入力用MO8)う/ジメタ4のゲートに
与えるように、切I裟え16号15で切換えスイッチ+
3.lが9ノ換えられる。このように付く)と、Nチャ
ネル信号入力用MO8)ランジスタ4はオンになり、第
9図に示した利得制御回路と等価になる。このため、同
相の出力信号が100i)・:)いはI Oi lIC
慢「〕ね今。一方、逆相の出力信号ケ得たい場合は、Q
J換えスイッチ13.14 をト述し/、−ものと逆に
切換えるように切換え信号15を切換えスイッチ13.
j4ic送ればよいことは明白で、fq 6 。
第19図は、第17図に示した利得伺m11回路のNチ
ャ浄ル信号人力用MO8)ランジスタ4と、Pヂャ不ル
信号入力用M OS )ランジスタ9を直列J≠禮して
回路規模が小さく、1つの利得制御回路でIP+]相↑
6J、び逆相出力を(4Jる回路を構成した本発明の第
8実施例である。第18図と同一符号は同−磯ll目を
示す。
ャ浄ル信号人力用MO8)ランジスタ4と、Pヂャ不ル
信号入力用M OS )ランジスタ9を直列J≠禮して
回路規模が小さく、1つの利得制御回路でIP+]相↑
6J、び逆相出力を(4Jる回路を構成した本発明の第
8実施例である。第18図と同一符号は同−磯ll目を
示す。
本実施例は、第18図で示したのと同様に、Ntヤ不ル
信−i入力用MO8I−ランジスタ4と、Pチャネル信
号入力用MO8)ランジスタ9のいづれか一方がオンに
なり、他方のトランジスタに入力信号6が入力するよう
に切換信号15で切換えスイッチ13. 14を切換え
る。このようにするど、同相、逆相いづ仁◇゛の出力信
号+00および1[]1が得られる、 ・120図は、本発明の第9実施例を示す1 本実施1
9すは信号入力用MO8l・フンジスタをNチャネル〜
10Sトランジスタだけで(n成して、回路規模が小さ
く、1つの1lIII御回路で同相および逆相出力を得
る回路を提供するものである。図において、41 は同
相出力用のNfヤネル信号入力用M OSトランジスタ
、42は逆相出力用のNチャネル信号人力用MOSトラ
ンジスタ、16は同相出力用のNチャネル信号入力用M
OS )フンジスタ410人力切換スイッチ、17は
逆相出力用のNチャ「・ル信号入力用MO8)フンジメ
タ42の入力切侠えスイッチ、18は切換えスイッチ1
6.17のスイッチ切換え信号である。また、他の符号
は、I(16図と同じもの又は同等物を示d−6切り換
えスイッチ16.17は人力1g号6か正のIJ、諒屯
圧1のいづれかを選択するスイッチであリ、切(婆え1
g号18vこよって切換えスイッチ16゜17のいJf
+か一方l)みが人力信号6を選択゛する。
信−i入力用MO8I−ランジスタ4と、Pチャネル信
号入力用MO8)ランジスタ9のいづれか一方がオンに
なり、他方のトランジスタに入力信号6が入力するよう
に切換信号15で切換えスイッチ13. 14を切換え
る。このようにするど、同相、逆相いづ仁◇゛の出力信
号+00および1[]1が得られる、 ・120図は、本発明の第9実施例を示す1 本実施1
9すは信号入力用MO8l・フンジスタをNチャネル〜
10Sトランジスタだけで(n成して、回路規模が小さ
く、1つの1lIII御回路で同相および逆相出力を得
る回路を提供するものである。図において、41 は同
相出力用のNfヤネル信号入力用M OSトランジスタ
、42は逆相出力用のNチャネル信号人力用MOSトラ
ンジスタ、16は同相出力用のNチャネル信号入力用M
OS )フンジスタ410人力切換スイッチ、17は
逆相出力用のNチャ「・ル信号入力用MO8)フンジメ
タ42の入力切侠えスイッチ、18は切換えスイッチ1
6.17のスイッチ切換え信号である。また、他の符号
は、I(16図と同じもの又は同等物を示d−6切り換
えスイッチ16.17は人力1g号6か正のIJ、諒屯
圧1のいづれかを選択するスイッチであリ、切(婆え1
g号18vこよって切換えスイッチ16゜17のいJf
+か一方l)みが人力信号6を選択゛する。
ここで逆用の出力信号を得たい場合は、同相出力1tl
のN−ダーヤネル信号入力用MO8)ランジスタ41(
・こは正のル源IE圧1を与え、逆相出力用のNチャ1
、ル信号入力用MO8)ランジスタ42には人力lit
号6を与える。このよ5罠すると、同相出力用のNチャ
ネル信号入力用MO8)ランジスタ41はオンし、第1
図に示した利得制御回路と等価(・こなるため、逆相の
出力信号が100に得られ5o同相の出力信号を得たい
場合は、切換えスイッチ16.17を上述したものと逆
に切換えればよいことは明白であ)、)0 第21図は、本発明の第10実施例を示す。この実施例
は信号入力用MOSトランジスタをPチャネルMO8)
ランジスタだけで構成して、回路規模が小さく、1つの
+iiU御回路で同相および逆相出力を得る回路である
、図中の91は逆相出力用のPブーヤ不ル信号人力用〜
IQs)ランジスク、92は同相出力用Pチャネル信号
入力用MO8)フンジスタ、19は逆(目出力用のPf
トネルイ「(外入力用MOSトランジスタ910入力切
換え用スイノy−120は同相出力用のト)チャネル1
4号入力JIIMO8)ラノジスタ920人力切換え用
スイッチ、21は切4莢えスイッチj9..20のスイ
ッチuJIpえ(1号でル)る。これら以外の符号は第
20図と回−物又は同等物を示すにこに、切り換エスイ
ノナ+9.20 は入力信号6かr−スのいづれかを
選択するスイッチであり、切換え信相21にLって、り
り侯えスイッチ19,20 のいづれか−ノjのみが人
力信号6を選択する。この時、他方のしり1境スイツチ
はアース電位を選択する。
のN−ダーヤネル信号入力用MO8)ランジスタ41(
・こは正のル源IE圧1を与え、逆相出力用のNチャ1
、ル信号入力用MO8)ランジスタ42には人力lit
号6を与える。このよ5罠すると、同相出力用のNチャ
ネル信号入力用MO8)ランジスタ41はオンし、第1
図に示した利得制御回路と等価(・こなるため、逆相の
出力信号が100に得られ5o同相の出力信号を得たい
場合は、切換えスイッチ16.17を上述したものと逆
に切換えればよいことは明白であ)、)0 第21図は、本発明の第10実施例を示す。この実施例
は信号入力用MOSトランジスタをPチャネルMO8)
ランジスタだけで構成して、回路規模が小さく、1つの
+iiU御回路で同相および逆相出力を得る回路である
、図中の91は逆相出力用のPブーヤ不ル信号人力用〜
IQs)ランジスク、92は同相出力用Pチャネル信号
入力用MO8)フンジスタ、19は逆(目出力用のPf
トネルイ「(外入力用MOSトランジスタ910入力切
換え用スイノy−120は同相出力用のト)チャネル1
4号入力JIIMO8)ラノジスタ920人力切換え用
スイッチ、21は切4莢えスイッチj9..20のスイ
ッチuJIpえ(1号でル)る。これら以外の符号は第
20図と回−物又は同等物を示すにこに、切り換エスイ
ノナ+9.20 は入力信号6かr−スのいづれかを
選択するスイッチであり、切換え信相21にLって、り
り侯えスイッチ19,20 のいづれか−ノjのみが人
力信号6を選択する。この時、他方のしり1境スイツチ
はアース電位を選択する。
本実施例におい【、同相の出力信号を侍たい場汗(土、
逆相出力用のPチャネル信号人力用MOSトランジスタ
91のゲートにはアース電位が与えゆれ、逆相出力用の
Pナヤ不ル信号人力用MOSトランジスタ92のゲート
I/Cは入力信号6が与えt、)れる。このようKする
と、逆相出力用のI〕チヤ不ルトクンジスタ91はオン
し、@9図に示した利?i +fr制御回路と等価とな
るため、同相の出力信号100が得られる。一方、逆相
の出力信号を得たい場合は、切換えスイッチ19.20
を上述したものと逆に切換えればよいことは明白であり
。
逆相出力用のPチャネル信号人力用MOSトランジスタ
91のゲートにはアース電位が与えゆれ、逆相出力用の
Pナヤ不ル信号人力用MOSトランジスタ92のゲート
I/Cは入力信号6が与えt、)れる。このようKする
と、逆相出力用のI〕チヤ不ルトクンジスタ91はオン
し、@9図に示した利?i +fr制御回路と等価とな
るため、同相の出力信号100が得られる。一方、逆相
の出力信号を得たい場合は、切換えスイッチ19.20
を上述したものと逆に切換えればよいことは明白であり
。
?n22図は、本発明の第11実施列を示1゜こノ実施
例は、NチャネルMO8)ランジスタラ2個用いた利得
制御回路と、Pチャイ・ルMO8)う/ジスタを2個用
いた利得)5制御回路を組み合わせ=(、同相Jdよび
逆相出力をfIfる回路を構成した例である。図におい
て、31は逆相出力用のNチャ矛ル信号入))用MO8
)ランジスタ、32は同相出力用のP・チャネル信号入
力用MO8)ランジスタ、22は逆相出力用のNチャネ
ル利得制御用MO8)ランジスタの入力切換え用スイツ
ブー、26は同相出力用のPチャネル利得制御用MOS
トランジスタの人力切1寿え月1スイッチ、24は(す
jb%えスイッチ22.23のスイッチ切換え信号であ
ζ)。他の符号は第21図と同−物又は同等物を7ドす
。本実施例における切換えスイッチ22は、利得制御信
号5かアース低位のいづれかを選択すイ)スイッチであ
り、切換えスイッチ23は、利得制御+tf号5か正の
電源電圧1のいづれかを選択するスイッチである。
例は、NチャネルMO8)ランジスタラ2個用いた利得
制御回路と、Pチャイ・ルMO8)う/ジスタを2個用
いた利得)5制御回路を組み合わせ=(、同相Jdよび
逆相出力をfIfる回路を構成した例である。図におい
て、31は逆相出力用のNチャ矛ル信号入))用MO8
)ランジスタ、32は同相出力用のP・チャネル信号入
力用MO8)ランジスタ、22は逆相出力用のNチャネ
ル利得制御用MO8)ランジスタの入力切換え用スイツ
ブー、26は同相出力用のPチャネル利得制御用MOS
トランジスタの人力切1寿え月1スイッチ、24は(す
jb%えスイッチ22.23のスイッチ切換え信号であ
ζ)。他の符号は第21図と同−物又は同等物を7ドす
。本実施例における切換えスイッチ22は、利得制御信
号5かアース低位のいづれかを選択すイ)スイッチであ
り、切換えスイッチ23は、利得制御+tf号5か正の
電源電圧1のいづれかを選択するスイッチである。
さて、上記の回路において、逆相の出力信号をfIする
場合は、同相出力用の■)チャネル利得制御回路MO8
)ランジスタ91 のゲート電極には正の電碑亀圧電位
1を与え、逆相出力用のNチャネル利得1IIII御用
MOSトランジスタ41のゲート電極に11利得制御信
号5を与える、このようにすると同10出力用のPチャ
ネル利得fill n1ll用MO8)ランジスタ91
がオフし、第13図に示した利得制御回路と等1曲とな
るため、逆相の出力信号100が得られる。
場合は、同相出力用の■)チャネル利得制御回路MO8
)ランジスタ91 のゲート電極には正の電碑亀圧電位
1を与え、逆相出力用のNチャネル利得1IIII御用
MOSトランジスタ41のゲート電極に11利得制御信
号5を与える、このようにすると同10出力用のPチャ
ネル利得fill n1ll用MO8)ランジスタ91
がオフし、第13図に示した利得制御回路と等1曲とな
るため、逆相の出力信号100が得られる。
−Jj、同相の出力信号<、: +44る場・台は、切
換えスてノチ22.23 ケ上述したも())と逆((
切換えれJ、にい。
換えスてノチ22.23 ケ上述したも())と逆((
切換えれJ、にい。
第23図は、本発明の第12実施例を示す。こり)ir
施1+すは第22図に示した利111′利飢回路のアー
スベ位と正の1に源醒圧を逆にしたものひ、回路動作は
第22図の説明と同様であa。
施1+すは第22図に示した利111′利飢回路のアー
スベ位と正の1に源醒圧を逆にしたものひ、回路動作は
第22図の説明と同様であa。
υ上で本発明の実施例のd兄明を終わるが、TiI記し
た・1!1〜12実施例において、負荷抵抗2と利得制
御用MO8I−ランジスタロの位置を入れ替えても動作
に等価であることは明1うかである。また、第9図、第
14図、第16図、417図、第18図および第19図
の各実施IJljに帖いては負荷抵抗2を省き、出力信
号をそれぞれ8j、+01から得てもよいことも明白で
あイ)0 以上のように、本発明によれば、同相出力の利イ(4制
御回路、および同相・逆相Cり両方を出力しうる利得t
lt制御回路を、小さな回路規模で作ることが(−・き
り。このため、低コスト化が町11目となう。また、I
C化してイ)ピン数が僧え4゛、同相・便(1」の出勾
のゲイ/が回じであるといつ効果もト〕る。
た・1!1〜12実施例において、負荷抵抗2と利得制
御用MO8I−ランジスタロの位置を入れ替えても動作
に等価であることは明1うかである。また、第9図、第
14図、第16図、417図、第18図および第19図
の各実施IJljに帖いては負荷抵抗2を省き、出力信
号をそれぞれ8j、+01から得てもよいことも明白で
あイ)0 以上のように、本発明によれば、同相出力の利イ(4制
御回路、および同相・逆相Cり両方を出力しうる利得t
lt制御回路を、小さな回路規模で作ることが(−・き
り。このため、低コスト化が町11目となう。また、I
C化してイ)ピン数が僧え4゛、同相・便(1」の出勾
のゲイ/が回じであるといつ効果もト〕る。
131図、第6図は従来のMO8利イU制仙1回路を示
す回路図、第2図1.有4図は従来のMOSインバータ
回路を示す回路図、第51y/、lはI□l+i83図
に伶ける入力信号と出力(、t I+の波形図、r′1
% +5.第7、・■8図はL記の従来回路からrイ易
VC考えられイ)同相および逆相出力をイ番するMOS
オIJ イ!j :iil呻回路の回路図、第9. 第
13. r、A14. 第15図はそ、1tfh本発明
の第1.第2 + ’4Z 5 + r、l、 ’実施
例の回路図、第10.第11図はMOS)ラノジスタ(
リイン抵抗とゲート人力酸比の関係を示す図、第12図
は前記第1実施例の入力信号と出力信号の波形図、第1
6.第17.第18.i+!19.第21J、第21.
第22.第25図はそれぞれ同相用υと逆+lI出力が
f!f’>れる利イη1tll師回路を得るよ)(こ1
1こ・k発明の2Iτ5.第6.第7.第8.・iJ9
゜11 + n 、第11.・′812−寿Mq l+
りを示す回路図であかい 1・市の亀11y肛)1、 2・・・負荷抵抗、 6
・・・利得制御即用へ4OSトランジスタ、 4・・
・Nチャネルの18号人力用MQS)ランジスタ、
5・・利1替’L’l zl 1+z 号、 6 ・
・人力1言号、 8.IN、 TOo。 101 ・・・出力信号、 9・・Pチャネルの信号
入ノJ ’II M OS hラノジスタ、 jul
、 11. 13゜+4.16,17.l、20,2
2.23・・・七コノ換えスイッチ、 12,15.
+8.:?I、24 ・・・切換え信号 代理人弁理士 ・ト 木 道 人 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 ・ゾVV’υ 牙6図 1 第9図 第13図 第14図 第15図 第12図 8 Aハハハ ′4’ 10 図 OVG + 第16図 4’ 18図 1 ]4 119図 オ 20 図 牙21図
す回路図、第2図1.有4図は従来のMOSインバータ
回路を示す回路図、第51y/、lはI□l+i83図
に伶ける入力信号と出力(、t I+の波形図、r′1
% +5.第7、・■8図はL記の従来回路からrイ易
VC考えられイ)同相および逆相出力をイ番するMOS
オIJ イ!j :iil呻回路の回路図、第9. 第
13. r、A14. 第15図はそ、1tfh本発明
の第1.第2 + ’4Z 5 + r、l、 ’実施
例の回路図、第10.第11図はMOS)ラノジスタ(
リイン抵抗とゲート人力酸比の関係を示す図、第12図
は前記第1実施例の入力信号と出力信号の波形図、第1
6.第17.第18.i+!19.第21J、第21.
第22.第25図はそれぞれ同相用υと逆+lI出力が
f!f’>れる利イη1tll師回路を得るよ)(こ1
1こ・k発明の2Iτ5.第6.第7.第8.・iJ9
゜11 + n 、第11.・′812−寿Mq l+
りを示す回路図であかい 1・市の亀11y肛)1、 2・・・負荷抵抗、 6
・・・利得制御即用へ4OSトランジスタ、 4・・
・Nチャネルの18号人力用MQS)ランジスタ、
5・・利1替’L’l zl 1+z 号、 6 ・
・人力1言号、 8.IN、 TOo。 101 ・・・出力信号、 9・・Pチャネルの信号
入ノJ ’II M OS hラノジスタ、 jul
、 11. 13゜+4.16,17.l、20,2
2.23・・・七コノ換えスイッチ、 12,15.
+8.:?I、24 ・・・切換え信号 代理人弁理士 ・ト 木 道 人 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 ・ゾVV’υ 牙6図 1 第9図 第13図 第14図 第15図 第12図 8 Aハハハ ′4’ 10 図 OVG + 第16図 4’ 18図 1 ]4 119図 オ 20 図 牙21図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 tDMO8)ランジスタを用い必要に応じて負荷抵抗が
接続された利得制御回路において、高電圧源、低電圧源
、ならびに該高電圧源と低電圧源との間に直列に接続さ
れたNチャイ・ル1dよびPチャネルのいずれか一方か
らなる信号人力用のMOS)う/ジスタおよび利得+l
111 +1用のMOS)ランジスタを具備し、前記信
号人力用のMOS)ランジスタがPチャネールかNチャ
ネルかに応じて、それぞれ、出力信号を該イ言号入力用
のMOSトランジスタの高電圧源01す、低電圧源側か
[)取り出すことにより、入力信号と同相の出力信号を
得るようにしたことを特徴とするMO8利4IIil制
御回路。 (2)少くとも1つの高箪月−源および低′べLLE源
、少なくとも2個の信号入力用のMOSトランジスタが
111列又は並列接続された入力回路、該高電圧源およ
び低′亀圧11虫との間において、該入力回路とIU列
に接続された利得it!II御用のMOS )ラノジス
タ、ならびに該信号人力用のMos+・う/ジスタのゲ
ートに人力信号と高眼庄υi3’、 、偽るいは低嘱圧
似とを選択的に印加するためθ)切換えスイッチを具備
し、該切換えスイッチを切換え信号によって!li!I
fMIすること((より、人力信号と同相あるいは逆
相の出力信号を得るよ5にしたことを特徴とするMO8
利イ!4市(11tり回路、
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11847182A JPS5910014A (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | Mos利得制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11847182A JPS5910014A (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | Mos利得制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5910014A true JPS5910014A (ja) | 1984-01-19 |
Family
ID=14737491
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11847182A Pending JPS5910014A (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | Mos利得制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5910014A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59164149U (ja) * | 1983-04-19 | 1984-11-02 | 三菱電機株式会社 | カラ−ブラウン管の内部磁気シ−ルド |
| JP2006229336A (ja) * | 2005-02-15 | 2006-08-31 | Act Lsi:Kk | 静電容量型マイクロホン |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4946853A (ja) * | 1972-09-09 | 1974-05-07 | ||
| JPS5550743A (en) * | 1978-10-11 | 1980-04-12 | Fujitsu Ltd | Level shift circuit |
-
1982
- 1982-07-09 JP JP11847182A patent/JPS5910014A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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