JPS5910022A - 信号重畳回路 - Google Patents
信号重畳回路Info
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- JPS5910022A JPS5910022A JP57117927A JP11792782A JPS5910022A JP S5910022 A JPS5910022 A JP S5910022A JP 57117927 A JP57117927 A JP 57117927A JP 11792782 A JP11792782 A JP 11792782A JP S5910022 A JPS5910022 A JP S5910022A
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- JP
- Japan
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- signal
- circuit
- level
- voltage
- color
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- Pending
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N9/00—Details of colour television systems
- H04N9/64—Circuits for processing colour signals
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Networks Using Active Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔清明の技術分野〕
この発明は信号重畳回路に関する。
[発明の技術的背景とその間Ljfi点I市気回路に於
いて各種信号も埋を行なう場合、2つのイぎ号を重畳す
る必要がある場合がある。
いて各種信号も埋を行なう場合、2つのイぎ号を重畳す
る必要がある場合がある。
イ4すえば、$、庭中ビデオテーゾレコーダ(以下、V
TRと称する)に於いては、PAL方式のテレビノヨン
信号を記録−「る場合、本来の1殴込fM合邑I、+号
(色信号を周波数変晴した搬送色信号とカラー・々−ス
ト信号との国柄を云う)に・ぞイロットバースト信号を
!&R−むることか規・洛(ヒされCいる。パイロット
バースト信号を東畳才る目的は、再生搬送色信号に含ま
れるジッタ成分を除去し、安定な再生殴込色信号を得る
ところにらる。才なわら、色信号再生回路側にはフェイ
ズロックドループ(以下、PLLと偉する)が設けられ
る。そして、再生時、このPLLにてパイロット・9−
スト信号の位1目検波を行ない、この横7皮出力によっ
てPLL中の屯土利曲j発振器の発蛋位(゛1波び周波
数を制御することにより、再生搬送色信号に含まれるノ
ック成分を除去しているう ・431図はパイロットバースト信号の重畳フォーマッ
トを示↑信号・平ターン図である。図に於いて、S、は
ll11度信号1S、は水平開Jすj信号、Sgはカラ
ーバースト信号、S4は搬送色信号でらる。T、は水平
帰線消去期間、T、はパツクノーチである。・やイロッ
トバースト信号S。
TRと称する)に於いては、PAL方式のテレビノヨン
信号を記録−「る場合、本来の1殴込fM合邑I、+号
(色信号を周波数変晴した搬送色信号とカラー・々−ス
ト信号との国柄を云う)に・ぞイロットバースト信号を
!&R−むることか規・洛(ヒされCいる。パイロット
バースト信号を東畳才る目的は、再生搬送色信号に含ま
れるジッタ成分を除去し、安定な再生殴込色信号を得る
ところにらる。才なわら、色信号再生回路側にはフェイ
ズロックドループ(以下、PLLと偉する)が設けられ
る。そして、再生時、このPLLにてパイロット・9−
スト信号の位1目検波を行ない、この横7皮出力によっ
てPLL中の屯土利曲j発振器の発蛋位(゛1波び周波
数を制御することにより、再生搬送色信号に含まれるノ
ック成分を除去しているう ・431図はパイロットバースト信号の重畳フォーマッ
トを示↑信号・平ターン図である。図に於いて、S、は
ll11度信号1S、は水平開Jすj信号、Sgはカラ
ーバースト信号、S4は搬送色信号でらる。T、は水平
帰線消去期間、T、はパツクノーチである。・やイロッ
トバースト信号S。
は7に平同期信号S7期間に直前される。また、その振
幅はカラーパーメト信号S、の振幅aの1、2〜1.8
倍程変に設定される。
幅はカラーパーメト信号S、の振幅aの1、2〜1.8
倍程変に設定される。
ところで、ノヤイロットバースト信号S、を車をするに
あたり、この)!イロット・ぐ−スト信号S、は上述の
叩く本来のカラーバースト信号S。
あたり、この)!イロット・ぐ−スト信号S、は上述の
叩く本来のカラーバースト信号S。
に対する振幅比が規格化されているっしたがって、記録
邑信号処理回路に於いては、ノクイロットバースト信号
S、の市資回)烙12は第21図に示すように自動カラ
ー制御回路(以下、ACC回路と称する)1ノと固波数
変換回#113との1ト11に(中入される。すなわち
、まずA CC回j格1)にて繰送?ν合色信号の振幅
を一定レベルに設定し、こ童℃にパイロットバースト信
号S、を1ザr定のi辰幅比に従って重畳しているわけ
である。なは、・やイロットバースト信号S、の東青・
された1殴送禎合色1g号は固波数変換回i1′?Ij
I3にて低減に変(蜘され、ロウノぐスフィルタLPF
J 4を介して記録回路([¥1示せず)に供給され
る、パイロット・ぐ−スト信号S、を巾賀・するに当り
、屯営回路12を第3図に示−すように構成した場合、
次のような間頬がある。才なわら、第31端はACC回
路11より供給される搬送複合色信号とノヤイロットバ
ースト信号生成用の発振515からスイッチ回路121
を介して送られてくるパイロットバ−スト信号S、とケ
加り一4器122にて110算するものである。スイッ
チ回路121は7に平同期信号SxM間で閉じるように
制御iNlされる。このように、第3図に示す里・録回
路J2はその語義通り、搬送41合色信号とパイロット
バースト信号S、とを小に足し合わせているだけである
。したがって、四′イ界等に於いて、搬送複合色信号の
S/N比(信号対雑音比)が、@<なった場合、パイロ
ットバースト信号S。
邑信号処理回路に於いては、ノクイロットバースト信号
S、の市資回)烙12は第21図に示すように自動カラ
ー制御回路(以下、ACC回路と称する)1ノと固波数
変換回#113との1ト11に(中入される。すなわち
、まずA CC回j格1)にて繰送?ν合色信号の振幅
を一定レベルに設定し、こ童℃にパイロットバースト信
号S、を1ザr定のi辰幅比に従って重畳しているわけ
である。なは、・やイロットバースト信号S、の東青・
された1殴送禎合色1g号は固波数変換回i1′?Ij
I3にて低減に変(蜘され、ロウノぐスフィルタLPF
J 4を介して記録回路([¥1示せず)に供給され
る、パイロット・ぐ−スト信号S、を巾賀・するに当り
、屯営回路12を第3図に示−すように構成した場合、
次のような間頬がある。才なわら、第31端はACC回
路11より供給される搬送複合色信号とノヤイロットバ
ースト信号生成用の発振515からスイッチ回路121
を介して送られてくるパイロットバ−スト信号S、とケ
加り一4器122にて110算するものである。スイッ
チ回路121は7に平同期信号SxM間で閉じるように
制御iNlされる。このように、第3図に示す里・録回
路J2はその語義通り、搬送41合色信号とパイロット
バースト信号S、とを小に足し合わせているだけである
。したがって、四′イ界等に於いて、搬送複合色信号の
S/N比(信号対雑音比)が、@<なった場合、パイロ
ットバースト信号S。
のS/N比も悪くなってしまう。これにより、再生色信
号6理回路のPLLに対して色信号再生用の87N比の
良い基準位用信号を供給するというパイロットバースト
信号S、の本来の目的が失われる。
号6理回路のPLLに対して色信号再生用の87N比の
良い基準位用信号を供給するというパイロットバースト
信号S、の本来の目的が失われる。
そこで、・パイロット・々−スト信号吹畳回路としては
一般に第4図に示すように切換選択方式のスイッチが用
いられる。すなわち、第4図の醒畳回路16はパイロッ
トバースト信号S、が水平同期信号S7期聞という本来
色信号成分が存在しない間開にポ資されるものであるこ
とに着目し、ACC回路11の出力信号と発振回路15
の出力、信号を選択的にIM波数V換191路13に供
給するわけである。このような構成によれば第3図の回
路に於いて生じるような問題は生じないっ しかしながら、第4図に示すよう外車資回路16を用い
たとしても、近年はどんどの回路がそうであるように記
録色イd号処理回路を半導体【1す積回路1ヒした場合
、次のような問題が生ずる。
一般に第4図に示すように切換選択方式のスイッチが用
いられる。すなわち、第4図の醒畳回路16はパイロッ
トバースト信号S、が水平同期信号S7期聞という本来
色信号成分が存在しない間開にポ資されるものであるこ
とに着目し、ACC回路11の出力信号と発振回路15
の出力、信号を選択的にIM波数V換191路13に供
給するわけである。このような構成によれば第3図の回
路に於いて生じるような問題は生じないっ しかしながら、第4図に示すよう外車資回路16を用い
たとしても、近年はどんどの回路がそうであるように記
録色イd号処理回路を半導体【1す積回路1ヒした場合
、次のような問題が生ずる。
tなわち、ACCI!!回路1ノを半導体染撰回f・洛
化した場合、利得制御増幅回路であるこのACC回路1
ノの出力直流レベルは変動しやすい。したがって、AC
C回路1ノ、発振器15と周波数変換回路13とを直結
にして切り換えを行なうように半導体喝積回路化した場
合、第5図に示すように搬送複合色信号(8,+84
) IvI間とパイロットバースト信号55m1間で
直流オフセットが生じてしまうっこれにより、パイロッ
トバースト信号S、に大券な2次歪が生じてし土う。
化した場合、利得制御増幅回路であるこのACC回路1
ノの出力直流レベルは変動しやすい。したがって、AC
C回路1ノ、発振器15と周波数変換回路13とを直結
にして切り換えを行なうように半導体喝積回路化した場
合、第5図に示すように搬送複合色信号(8,+84
) IvI間とパイロットバースト信号55m1間で
直流オフセットが生じてしまうっこれにより、パイロッ
トバースト信号S、に大券な2次歪が生じてし土う。
そこで、従来は弔6図に示−「ようにA(”C回・、+
377と重畳回路12間に曲流カット用のコンデンナ1
8を挿入していた。そして、抵抗171゜172゜バイ
アス電棉+ B 等から成るバイアス1111洛にて、
コンデンサ18を曲過した耐送複合巴信号の直流レベル
とパイロットバースト個号SLlの自流レベルを同一レ
ベルに設定していた。
377と重畳回路12間に曲流カット用のコンデンナ1
8を挿入していた。そして、抵抗171゜172゜バイ
アス電棉+ B 等から成るバイアス1111洛にて、
コンデンサ18を曲過した耐送複合巴信号の直流レベル
とパイロットバースト個号SLlの自流レベルを同一レ
ベルに設定していた。
しかしながら、第6図のような構成ではコンデンサ18
を外付けする必要がある為、ビン数が」冑1川してしま
う。このことはとりもなさず、ビンi(の制約やビン数
の増加が製造経費の上昇に大きくはねかえるという問題
を常にかかえている半導体集積回路にとっては回路設計
面等に於いて大きな間Rμとしてl$かび上がってくる
。
を外付けする必要がある為、ビン数が」冑1川してしま
う。このことはとりもなさず、ビンi(の制約やビン数
の増加が製造経費の上昇に大きくはねかえるという問題
を常にかかえている半導体集積回路にとっては回路設計
面等に於いて大きな間Rμとしてl$かび上がってくる
。
この発明は上記の事情に対処すべくなされたもので、回
路を半導体集積回路化する際ビン数の増加を抑えるのに
寄与することができる信号重畳回路を提供することを目
的とする。
路を半導体集積回路化する際ビン数の増加を抑えるのに
寄与することができる信号重畳回路を提供することを目
的とする。
この発明は次のように溝1戊される。fなわち、重畳−
「べき第1.第2の信号のうち第1の信号はレベルシフ
ト手段に供給されレベルシフトされる。このレベルシフ
トされた第1の信号とAil記・82の信号との直流レ
ベルの差′屯田が比較手1役によって検出される。この
検出された差電圧14 :I 7 f 7すによって直
流化される。このIL(/1WI(圧によりqiI記レ
ベルシフト手段はその出力直流レベルと前記第2の信号
の直流し4ルが等しくなるように、レベルシフト計が市
1]耐シされる。
「べき第1.第2の信号のうち第1の信号はレベルシフ
ト手段に供給されレベルシフトされる。このレベルシフ
トされた第1の信号とAil記・82の信号との直流レ
ベルの差′屯田が比較手1役によって検出される。この
検出された差電圧14 :I 7 f 7すによって直
流化される。このIL(/1WI(圧によりqiI記レ
ベルシフト手段はその出力直流レベルと前記第2の信号
の直流し4ルが等しくなるように、レベルシフト計が市
1]耐シされる。
こうして1尋られたレベルシフト手1夕からの第1の信
号と前記第2の信号とはスイッチ手段によって適M選択
される。
号と前記第2の信号とはスイッチ手段によって適M選択
される。
以下、第7図を参照してこの発明の一実施例を詳、j’
jl+に説明するっなお、以下の説明ではこの発明をP
AL方式のテレビジョン信号を記録再生才るVTRの記
録色信号処理回路の・母イロットバースト信号重畳回路
に重用した場合を代表として説明する。また、第7図に
於いて、先の・436図と同一部には同一符号を付−「
っ図に於いて、ACCIL]l路11がらの搬送複合色
信号はパイロット・々−スト信号重畳回路2ノの可変レ
ベルシフト回路22に供給される。Aイロットバースト
信号重’& li!l烙すは可変レベルシフト回路22
の他に、切換えスイッチ2、?。
jl+に説明するっなお、以下の説明ではこの発明をP
AL方式のテレビジョン信号を記録再生才るVTRの記
録色信号処理回路の・母イロットバースト信号重畳回路
に重用した場合を代表として説明する。また、第7図に
於いて、先の・436図と同一部には同一符号を付−「
っ図に於いて、ACCIL]l路11がらの搬送複合色
信号はパイロット・々−スト信号重畳回路2ノの可変レ
ベルシフト回路22に供給される。Aイロットバースト
信号重’& li!l烙すは可変レベルシフト回路22
の他に、切換えスイッチ2、?。
比較回路24.コンデンサ25をに−fる。可変レベル
シフトlo、l 922でレベルシフトサした1殴込復
合色信号は切換えスイッチ23の一方の入力端aに供給
されるとともに、比較回路24の一方の入力端に供給さ
れる。切換えスイッチ23の他方の入力端すには・やイ
ロットノ々−スト信号生成用の発振回路26からのパイ
ロットバースト信号S5が供給される。この発振1司路
26としては例えばイ王匍]副形水晶発倣器が用いられ
る。@振回i@26から出力されるパイロットバースト
信号S、の位イ■及び周波数は自動位相割礼回路(以下
、A26回1格という)27の出力′d王によって制御
される。この人PC回路27は例えばd■変レベルシフ
ト回路22から出力される搬送複合色信号中のカラーバ
ースト信号S。
シフトlo、l 922でレベルシフトサした1殴込復
合色信号は切換えスイッチ23の一方の入力端aに供給
されるとともに、比較回路24の一方の入力端に供給さ
れる。切換えスイッチ23の他方の入力端すには・やイ
ロットノ々−スト信号生成用の発振回路26からのパイ
ロットバースト信号S5が供給される。この発振1司路
26としては例えばイ王匍]副形水晶発倣器が用いられ
る。@振回i@26から出力されるパイロットバースト
信号S、の位イ■及び周波数は自動位相割礼回路(以下
、A26回1格という)27の出力′d王によって制御
される。この人PC回路27は例えばd■変レベルシフ
ト回路22から出力される搬送複合色信号中のカラーバ
ースト信号S。
と発振回路2−6の発掘出力信号との位相比較を行ない
、この比較結果に応じた1!1Llfによって発振1す
1路26の発振出力信号の位(目及び周波数がカラーバ
ースト信号のそれに一致するように匍1斜する。
、この比較結果に応じた1!1Llfによって発振1す
1路26の発振出力信号の位(目及び周波数がカラーバ
ースト信号のそれに一致するように匍1斜する。
発振間i1′826から出力される・そイロット・ぐ−
スト信号S、の直流レベルはバイアス回路28によって
生UJ父される。このバイアス回路28はACC回路1
)から出力される搬送rM合合材信号4L +′;I直
流レベルと等しいレベルを持つ直流’13トEを生1戊
する。このバイアス回路28の直流面。
スト信号S、の直流レベルはバイアス回路28によって
生UJ父される。このバイアス回路28はACC回路1
)から出力される搬送rM合合材信号4L +′;I直
流レベルと等しいレベルを持つ直流’13トEを生1戊
する。このバイアス回路28の直流面。
1トは比較回路24の他方の入力端にも供給される。こ
の比較回路24の出力屯田はビン29に外部接Mされる
コンデンサ25に充電される。
の比較回路24の出力屯田はビン29に外部接Mされる
コンデンサ25に充電される。
そして、このコン/フサ25に充電された酸しEはぐ」
1変しベルシフト回路22の出力面。F%fレベルの輔
roll用としてこの=T変レベルシフト回路22の制
御l1ll端に供給される。
1変しベルシフト回路22の出力面。F%fレベルの輔
roll用としてこの=T変レベルシフト回路22の制
御l1ll端に供給される。
なお、切換スイッチ23の可動接片Cは搬送fi4合色
信号の期間は端子aK接絣され、・やイロットバースト
信号S、のJut 1irlは端子bVC接続さiLる
。図では切換えスイッチ23を説明の便宜J:、14械
的スイツチを用いて説明したが、例えば重子回路で溝1
戊される電子スイッチでもよいこと!・よ勿論である。
信号の期間は端子aK接絣され、・やイロットバースト
信号S、のJut 1irlは端子bVC接続さiLる
。図では切換えスイッチ23を説明の便宜J:、14械
的スイツチを用いて説明したが、例えば重子回路で溝1
戊される電子スイッチでもよいこと!・よ勿論である。
ACCN路lノやArc回烙27はA、 CC回路11
の出力側のカラー・マースト信号S3を用いてそれぞれ
ACC用の制御1llVl信号やAPC用の割り!u倍
信号生成する。図示の場合、ACC回路1ノは1/すえ
ばAPC回路27と同様にEl変レベルシフト回路22
から出力されるカラーバースト18号S3を用いている
。そして、ACC回路1ノやA P C回路27に1h
いて、・ぐ−スト信号を検波する回路は、詳細は省略す
るが例えば死旬11曽111顕器(黄1戊とされている
。この場合、差動i曽幅器の一方の入力端には=’J変
レベし7フト回路22のカラーバースト信号S、が供給
され、他方の入力端にはバイアス回路28からの直流電
(1)が供給されている。
の出力側のカラー・マースト信号S3を用いてそれぞれ
ACC用の制御1llVl信号やAPC用の割り!u倍
信号生成する。図示の場合、ACC回路1ノは1/すえ
ばAPC回路27と同様にEl変レベルシフト回路22
から出力されるカラーバースト18号S3を用いている
。そして、ACC回路1ノやA P C回路27に1h
いて、・ぐ−スト信号を検波する回路は、詳細は省略す
るが例えば死旬11曽111顕器(黄1戊とされている
。この場合、差動i曽幅器の一方の入力端には=’J変
レベし7フト回路22のカラーバースト信号S、が供給
され、他方の入力端にはバイアス回路28からの直流電
(1)が供給されている。
上記)M IjJ2によれば、可変レベルシフト回路2
2からの搬送複合色信号の直流電圧とバイアス回路28
から出力されるバース1フ等イロット信号8、の直流電
圧との差′亀[Eが比較回路24によって検出される。
2からの搬送複合色信号の直流電圧とバイアス回路28
から出力されるバース1フ等イロット信号8、の直流電
圧との差′亀[Eが比較回路24によって検出される。
そして、この差電圧はコンデンサ26によって直が【化
される。この直ti ’li圧によって可変レベルシフ
ト回路22に供給された)殴送+〃合信号は上記差電圧
が尋となるように」@宜しベルシフトされる、つまり、
1m?4を帰還がかけられる。したがって、iJ変レし
ルシフト回bり322から出力される搬送色g号の11
流レベルと・Pイロットバースト信号S、との直流レベ
ル−7+i4eしくなる。これにより、切端スイッチ2
3をθJ(吻市11r−…しても、・ぐイロ・ソトパー
スト信号S。
される。この直ti ’li圧によって可変レベルシフ
ト回路22に供給された)殴送+〃合信号は上記差電圧
が尋となるように」@宜しベルシフトされる、つまり、
1m?4を帰還がかけられる。したがって、iJ変レし
ルシフト回bり322から出力される搬送色g号の11
流レベルと・Pイロットバースト信号S、との直流レベ
ル−7+i4eしくなる。これにより、切端スイッチ2
3をθJ(吻市11r−…しても、・ぐイロ・ソトパー
スト信号S。
の回出1と1殴込複合色信吋の期間とで11流オフセツ
トが生ずることがなく、常に8Nの良い・!イロット・
ぐ−スト信号SSを屯・青Tることができうつ 1上詳述したこの′実施+y!jによれば次のようなり
カ果り一ある。
トが生ずることがなく、常に8Nの良い・!イロット・
ぐ−スト信号SSを屯・青Tることができうつ 1上詳述したこの′実施+y!jによれば次のようなり
カ果り一ある。
コンデンサ25は1σl九カツト用のコンデンサではな
く、平滑用のコンデンサである。したがって、外付はビ
ンはビン291つでr斉み、回路を憎−休場積回路化す
る場合、この゛実施例の信号重畳回路21’はビン数の
増加を抑えるのに寄与することができる、 また、可変レベルシフト回路22から出力される搬送復
合色信号の直流レベルとバイアス回路28から出力され
る直r& fit lfEのレベルとは等しい。したが
って、ACC回路11やAPC回路27のカラーバース
ト信号S、を検波する回路に対して、可変レベルシフト
回路22の搬送1超合色信号やバイアス回路28の直流
電圧を直結で供給することができる。
く、平滑用のコンデンサである。したがって、外付はビ
ンはビン291つでr斉み、回路を憎−休場積回路化す
る場合、この゛実施例の信号重畳回路21’はビン数の
増加を抑えるのに寄与することができる、 また、可変レベルシフト回路22から出力される搬送復
合色信号の直流レベルとバイアス回路28から出力され
る直r& fit lfEのレベルとは等しい。したが
って、ACC回路11やAPC回路27のカラーバース
ト信号S、を検波する回路に対して、可変レベルシフト
回路22の搬送1超合色信号やバイアス回路28の直流
電圧を直結で供給することができる。
なお、この発明は・やイロットバースト信号の重畳同格
のみならず、信号重質回路一般に適用可能なことは勿論
である。
のみならず、信号重質回路一般に適用可能なことは勿論
である。
〔発明の効果]
このように、この発明によれば、回路を半導体率積回路
化する場合、ピン数の増加を抑えるのに寄与Tることが
できる信号噴畳1cil路を提供することかで永る。
化する場合、ピン数の増加を抑えるのに寄与Tることが
できる信号噴畳1cil路を提供することかで永る。
弔1図はノやイロットバースト信号の重畳フォーマット
を説明する為の信号ノリーン図、第2図は記録色信号処
理回路を示す回路図、第3図は第2図に示す・ぐイロッ
トバースト信号中畳回路の一例を示す回路図、横44図
は同じく他の1111を示す回路図、第5図は第4図に
7代丁・セイロットバースト信号重畳回路の欠点を説明
する為の信号パターン図、第6図はノ9イロットバース
ト信号中4畳回路のきらに他の例を示す回路図、弔7図
はこの発明に係る信号重畳回路の−μ施例を示す回路図
である。 1ノ・・・ACC回路、2ノ・・・1ぎ号喉脣回路、2
2・・・i■変レベルシフト回路、23・・・切換スイ
ッチ、24・・比較回路、25・・・コンデンサ、26
・・・発振回路。 1ull軸人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
を説明する為の信号ノリーン図、第2図は記録色信号処
理回路を示す回路図、第3図は第2図に示す・ぐイロッ
トバースト信号中畳回路の一例を示す回路図、横44図
は同じく他の1111を示す回路図、第5図は第4図に
7代丁・セイロットバースト信号重畳回路の欠点を説明
する為の信号パターン図、第6図はノ9イロットバース
ト信号中4畳回路のきらに他の例を示す回路図、弔7図
はこの発明に係る信号重畳回路の−μ施例を示す回路図
である。 1ノ・・・ACC回路、2ノ・・・1ぎ号喉脣回路、2
2・・・i■変レベルシフト回路、23・・・切換スイ
ッチ、24・・比較回路、25・・・コンデンサ、26
・・・発振回路。 1ull軸人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- 第1の18号源と、弔2の信号読と、FIiJ記弔1の
信号ン片から出力される弔1の信号をレベルシフトする
ものであって該レベルシフト曖を制御”J 能fxレベ
ルシフト手段と、このレベルシフト手(々によってレベ
ルシフトされた弔1の信号の直流レベルと前記第2の信
号呻から出力される・−fJ2の信号の直流レベルとの
差軍田を蕎る比較手段と、この比較半没から出力される
差用田を直流化することにより前記2つの直流レベルが
等しく々るように前記レベルシフト手段のシフト罎を制
制j可能な制岬電圧を生1戊するコンデンサと、前記ピ
ペルシフト手段によってレベルシフトされた第1の信号
と明記第2の信号とを適宜選択−「るスイッチ手段とを
k 4ifi した信号’jA’jtlljli洛。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57117927A JPS5910022A (ja) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | 信号重畳回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57117927A JPS5910022A (ja) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | 信号重畳回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5910022A true JPS5910022A (ja) | 1984-01-19 |
Family
ID=14723638
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57117927A Pending JPS5910022A (ja) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | 信号重畳回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5910022A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60216690A (ja) * | 1984-03-28 | 1985-10-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気記録再生装置 |
| JPH01268392A (ja) * | 1988-04-20 | 1989-10-26 | Hitachi Ltd | 磁気記録再生装置 |
-
1982
- 1982-07-07 JP JP57117927A patent/JPS5910022A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60216690A (ja) * | 1984-03-28 | 1985-10-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気記録再生装置 |
| JPH01268392A (ja) * | 1988-04-20 | 1989-10-26 | Hitachi Ltd | 磁気記録再生装置 |
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