JPS59100310A - ガス器具の温度調節装置 - Google Patents
ガス器具の温度調節装置Info
- Publication number
- JPS59100310A JPS59100310A JP57210393A JP21039382A JPS59100310A JP S59100310 A JPS59100310 A JP S59100310A JP 57210393 A JP57210393 A JP 57210393A JP 21039382 A JP21039382 A JP 21039382A JP S59100310 A JPS59100310 A JP S59100310A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- circuit
- flame
- state
- detection device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 34
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 abstract 1
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- FWYSBEAFFPBAQU-GFCCVEGCSA-N nodakenetin Chemical compound C1=CC(=O)OC2=C1C=C1C[C@H](C(C)(O)C)OC1=C2 FWYSBEAFFPBAQU-GFCCVEGCSA-N 0.000 description 2
- 241000272201 Columbiformes Species 0.000 description 1
- 230000008033 biological extinction Effects 0.000 description 1
- 230000033228 biological regulation Effects 0.000 description 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N5/00—Systems for controlling combustion
- F23N5/02—Systems for controlling combustion using devices responsive to thermal changes or to thermal expansion of a medium
- F23N5/022—Systems for controlling combustion using devices responsive to thermal changes or to thermal expansion of a medium using electronic means
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N2225/00—Measuring
- F23N2225/08—Measuring temperature
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N2227/00—Ignition or checking
- F23N2227/28—Ignition circuits
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N2229/00—Flame sensors
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N2235/00—Valves, nozzles or pumps
- F23N2235/12—Fuel valves
- F23N2235/14—Fuel valves electromagnetically operated
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Combustion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発[!IIζJ、主バーナに点火しf’tl大バーナ
を・用いない形式の湿度調節装置1・・である。
を・用いない形式の湿度調節装置1・・である。
従来のカス2:1具トケ種火バーナを・用いる形式のも
のか多く、この種火/く−ナは常時点火状C8K iハ
かれ、瀞)9険知装名からの出力に応して主バーナへの
ガス回路を、 jJi、閉じて被加熱部の温度調節を図
っていン気。こ、?)場合、種火バーナと伸仇す、B4
j火安全装置ff+か糾み込ま?Cでおり、可1火か−
すの吹き消えにより、器具へのガス供給か断たIごて3
4器具の安全性か保たれる。
のか多く、この種火/く−ナは常時点火状C8K iハ
かれ、瀞)9険知装名からの出力に応して主バーナへの
ガス回路を、 jJi、閉じて被加熱部の温度調節を図
っていン気。こ、?)場合、種火バーナと伸仇す、B4
j火安全装置ff+か糾み込ま?Cでおり、可1火か−
すの吹き消えにより、器具へのガス供給か断たIごて3
4器具の安全性か保たれる。
とCろ力・、種火バーナを用いない)ヒ式のガス器具の
場合て、主バーナに直接点火し、これの点火・消火によ
!7温鳩調節する場合、従来の安全誤1t(をその1捷
採用することかでき77い。
場合て、主バーナに直接点火し、これの点火・消火によ
!7温鳩調節する場合、従来の安全誤1t(をその1捷
採用することかでき77い。
なぜなら、この場合には、A仝装置J+ (rで合まれ
る炎検知装置か直接主バーナに対応することとなり、温
度調節動作過程に生じる主バーナの消火によっても前記
炎検知装置がこれを検知し安全装置を動作させて器具が
停止状態となり、以後の温度調節−1作が行なわれない
からである。
る炎検知装置か直接主バーナに対応することとなり、温
度調節動作過程に生じる主バーナの消火によっても前記
炎検知装置がこれを検知し安全装置を動作させて器具が
停止状態となり、以後の温度調節−1作が行なわれない
からである。
木発明け、i部品;動作に於ける主バーナの消火時には
炎検知装置からの出力によっては器具停止状態とならな
いようにすることをその課題とする。
炎検知装置からの出力によっては器具停止状態とならな
いようにすることをその課題とする。
上記課題を解決するための本発明の技術的手段は、被加
熱部の温度を検知する温度検知装置と、主バーナの炎を
検知する炎検知装置と、前記温度検知装置の出力を「a
」、炎検知装置の出力を「b」としたとき出力(X)=
a市+a−bを得・る演算装置と、前記出力(X)によ
り点火装置を始動させ同時に主弁全開介させる点火装置
始動用回路と、該主弁を開弁状態に自己保持させる自己
保持回路と、該自己保持回路及び011記点火装置始動
用回路を開成するための停止装置と、湿度検知装跋か設
定温度検知状組に変化した時又はこれ以外の状態で炎検
知装置が炎検知状態から炎消失状態に変化したときの出
力変化によってのみ、nlI記停車停止装置1−記回路
開放出力が生じるように出力変換回路とを具備させたこ
とである。
熱部の温度を検知する温度検知装置と、主バーナの炎を
検知する炎検知装置と、前記温度検知装置の出力を「a
」、炎検知装置の出力を「b」としたとき出力(X)=
a市+a−bを得・る演算装置と、前記出力(X)によ
り点火装置を始動させ同時に主弁全開介させる点火装置
始動用回路と、該主弁を開弁状態に自己保持させる自己
保持回路と、該自己保持回路及び011記点火装置始動
用回路を開成するための停止装置と、湿度検知装跋か設
定温度検知状組に変化した時又はこれ以外の状態で炎検
知装置が炎検知状態から炎消失状態に変化したときの出
力変化によってのみ、nlI記停車停止装置1−記回路
開放出力が生じるように出力変換回路とを具備させたこ
とである。
上記した干、1・術手段によれば、温度調節動作では演
算装置の出力及び停止装置の出力の協Wノにより被加熱
部か設定温度になると主弁が閉弁して主バーナが消火す
る。
算装置の出力及び停止装置の出力の協Wノにより被加熱
部か設定温度になると主弁が閉弁して主バーナが消火す
る。
次いで、被加熱部か設定温度以下になると温度検知装置
からの出力が変化し、このときの出力(X)の変化に応
じて出力変換回路の出力が初期状態に復元I〜、停止装
置は出力消失状態となって、点火始動用回路及び主弁の
自己保持回路はON状態となり、再度点火11作が進行
し、点火後は上記温度調節動作をくり返えす。
からの出力が変化し、このときの出力(X)の変化に応
じて出力変換回路の出力が初期状態に復元I〜、停止装
置は出力消失状態となって、点火始動用回路及び主弁の
自己保持回路はON状態となり、再度点火11作が進行
し、点火後は上記温度調節動作をくり返えす。
炎がいったん形成され、温度調節動作以外の要因で炎が
消失した場合には、出力変換回路の出力により停止装置
がONN状上なり、点火装置始動回路及び主弁の自己保
持回路か開放されて器具は停止状態となる。
消失した場合には、出力変換回路の出力により停止装置
がONN状上なり、点火装置始動回路及び主弁の自己保
持回路か開放されて器具は停止状態となる。
他方、主バーナに炎か形成されない場合には、点火装置
に内蔵されるタイマーの出力により点火装置及び主弁へ
の回路か開放(OFF)されて同様に停止する。
に内蔵されるタイマーの出力により点火装置及び主弁へ
の回路か開放(OFF)されて同様に停止する。
以−1−のように、上記技術手段によれは温度調節動作
に伴う主バーナの消火によっては器具が完全停止状態に
ならず、以後の温度高j節か円滑に行えることとなる。
に伴う主バーナの消火によっては器具が完全停止状態に
ならず、以後の温度高j節か円滑に行えることとなる。
以下、本発明の実施例のat−細を図面に基ついてさら
に詳述する。
に詳述する。
寸す、主バーナへのガス回路に挿入される主弁(1)目
、点火装置(ン1と並列に接続され、該点火装置の動作
状態で(d主弁(1)が開弁状給となる。
、点火装置(ン1と並列に接続され、該点火装置の動作
状態で(d主弁(1)が開弁状給となる。
前記点火装置に、主バーナの近鈎に設けたプラグさ、該
プラグからその対極たる主バーナ間にスパークを発生さ
せるだめのイグナイター011と、さらには、このスパ
ーク発生局向を一定時同に最優先で規制するためのタイ
マー鋭)吉がら成り、該点火装置への始動信号入力によ
り一定時間プラグから対極にスパークを発生させるもの
である。
プラグからその対極たる主バーナ間にスパークを発生さ
せるだめのイグナイター011と、さらには、このスパ
ーク発生局向を一定時同に最優先で規制するためのタイ
マー鋭)吉がら成り、該点火装置への始動信号入力によ
り一定時間プラグから対極にスパークを発生させるもの
である。
次に、上記点火装置(2)及び主弁(11K &i、炎
検知装置(3)からの出力及び温度高1節装置の温度検
知装置(4)からの出力が後述の制御回it介して入力
されるものであり、この点についてさらに訂述するこの
実施例て用いる炎検知装置゛(3)は主バーナに炎か形
成された時その出力が「1」吉なり他は「0」の状態と
なるものであり、他方、温度検知装置西(4)は、被加
熱部か設定温度になると出力か1−1」となりそれ以下
では「0」となる形式のものである。
検知装置(3)からの出力及び温度高1節装置の温度検
知装置(4)からの出力が後述の制御回it介して入力
されるものであり、この点についてさらに訂述するこの
実施例て用いる炎検知装置゛(3)は主バーナに炎か形
成された時その出力が「1」吉なり他は「0」の状態と
なるものであり、他方、温度検知装置西(4)は、被加
熱部か設定温度になると出力か1−1」となりそれ以下
では「0」となる形式のものである。
この二つの装置からの出力が第1NANI)回路(5)
に入力されると共にこれらの二つの装置からの否定出力
か第2NANI)回路(6)に入力され、これら第1、
第2 NAND回路t5) 、 f6)の出力か第3N
ANI)回路(7)に入力され、該第3NAND回路の
出力が(X)か点火装置(2)の動作信号と1〜で入力
され、Ii”i1時K、主弁(1)を制御し且前記出力
(X+の信号回路(8)に挿入したリレー(R2)を制
御すべき信シー出力を得るT−1”F回路L9+ Ct
ε(、述の出力変換回路に対応する)に入力されている
。このリレー(R2)の回路は既述の技術手段に於ける
点火装置始動用回路に対応する。
に入力されると共にこれらの二つの装置からの否定出力
か第2NANI)回路(6)に入力され、これら第1、
第2 NAND回路t5) 、 f6)の出力か第3N
ANI)回路(7)に入力され、該第3NAND回路の
出力が(X)か点火装置(2)の動作信号と1〜で入力
され、Ii”i1時K、主弁(1)を制御し且前記出力
(X+の信号回路(8)に挿入したリレー(R2)を制
御すべき信シー出力を得るT−1”F回路L9+ Ct
ε(、述の出力変換回路に対応する)に入力されている
。このリレー(R2)の回路は既述の技術手段に於ける
点火装置始動用回路に対応する。
T−FF回路(9)の−力の出力ゆ)側の回路には、既
述の停止装置としてのリレー(Rθが挿入されており、
これの常閉出力接点の一方00)かリレー(R2) n
1llの回路に、他方の常閉出力接点(]J)か、主弁
(1)と直列に接続され、さらに、該主弁上並列接続し
たリレー(R3)の常閉出力接点u21か1tii記常
閉出力接点(11)と直列(で接続されている。
述の停止装置としてのリレー(Rθが挿入されており、
これの常閉出力接点の一方00)かリレー(R2) n
1llの回路に、他方の常閉出力接点(]J)か、主弁
(1)と直列に接続され、さらに、該主弁上並列接続し
たリレー(R3)の常閉出力接点u21か1tii記常
閉出力接点(11)と直列(で接続されている。
この場合、炎検知装置(3)からの出力を「a」、温度
検知装置n t41からの出力krbjとすれば、出力
[X−1は次式で与えられる。
検知装置n t41からの出力krbjとすれば、出力
[X−1は次式で与えられる。
X = aXb+aX石
これから、raj 、 1−b−1、rxJ 、 rQ
Jの出力の真理伯表を作成すると次の通りとなる。
Jの出力の真理伯表を作成すると次の通りとなる。
ここで、T−FFf9)の入力と出力は初期状叱(器具
始動時)に於いてrlJ 、 rojの関係となるよう
に設定されている。
始動時)に於いてrlJ 、 rojの関係となるよう
に設定されている。
上記した実施例の13作についてさらに詳述すると、器
具始ur時には、出力(X)4プ、上表から明らかなよ
うに「1」となり、]−FFIL!l路(9)の出力(
Q)は1−0」の状態の1まで、リレー(R2)の出力
接点(13)の開成により点火装置(2)が始動するさ
共に七介(月が開弁状態となる。
具始ur時には、出力(X)4プ、上表から明らかなよ
うに「1」となり、]−FFIL!l路(9)の出力(
Q)は1−0」の状態の1まで、リレー(R2)の出力
接点(13)の開成により点火装置(2)が始動するさ
共に七介(月が開弁状態となる。
点火装置(2)内のタイマー122)の設定時間内に主
バーナ(で点火すると該タイマーの出力接点は初期状態
(ON)K保たれた1丑となるか、この時、炎検知装置
(3)が炎検知してその出力が[Oj −rlJ K変
化して出力(X)かrlj−rOJK変化し、リレー(
R,)かOFFとなり出力接点03)が開成してイグナ
イター011は停止する。他方、011記出力変化によ
って一′l゛−FF回WJ+91の出力(Q)は変化せ
ず、[−〇」の1捷で、主弁(1)は開ブp状1本に維
持される。
バーナ(で点火すると該タイマーの出力接点は初期状態
(ON)K保たれた1丑となるか、この時、炎検知装置
(3)が炎検知してその出力が[Oj −rlJ K変
化して出力(X)かrlj−rOJK変化し、リレー(
R,)かOFFとなり出力接点03)が開成してイグナ
イター011は停止する。他方、011記出力変化によ
って一′l゛−FF回WJ+91の出力(Q)は変化せ
ず、[−〇」の1捷で、主弁(1)は開ブp状1本に維
持される。
次いで、被加熱部が設定温度になって温度検知装置(4
)の出力か「1」になると、出力(X)、すなわち、T
−FF回路(9)への入力がI−0,,1−1−1jに
変化し、出力(Q)が「】」となり、リレー(R1)が
ON状態となって、主弁(1)及Oリレー(R3)もO
F F 、!:なる。すなわち主バーナが消火する。
)の出力か「1」になると、出力(X)、すなわち、T
−FF回路(9)への入力がI−0,,1−1−1jに
変化し、出力(Q)が「】」となり、リレー(R1)が
ON状態となって、主弁(1)及Oリレー(R3)もO
F F 、!:なる。すなわち主バーナが消火する。
この状態から、被加熱部の温度か降下1〜で、温度検知
装置it t41の出力がrOJ Kなると、出力(X
)が再び「−1」となり、リレー(R2)がON状態と
なり上記一連の動作をくり返えす。
装置it t41の出力がrOJ Kなると、出力(X
)が再び「−1」となり、リレー(R2)がON状態と
なり上記一連の動作をくり返えす。
ここで、始OJ時(て主バーナに点火しない場合には、
炎検知装置(3)からの出力が変化せず(発生せず)、
点火装置(2] K組み込まれたタイマー囚)の出力に
より、イグナイター(2+1及び主弁(」)及びリレー
(R3)への回路かOF F状態となる。
炎検知装置(3)からの出力が変化せず(発生せず)、
点火装置(2] K組み込まれたタイマー囚)の出力に
より、イグナイター(2+1及び主弁(」)及びリレー
(R3)への回路かOF F状態となる。
さらに、主バーナに点火したあと、この炎が吹き消え等
により異常消失した場合には、炎検知装置(3)からの
出力はrLJ −rOJに変化し、第3NAND回路(
7)の出力(X)は1−1) l−Illに変化する。
により異常消失した場合には、炎検知装置(3)からの
出力はrLJ −rOJに変化し、第3NAND回路(
7)の出力(X)は1−1) l−Illに変化する。
これによりT−FF回路(9)の出力(Q)はrOJ−
rlJに変化し、点火装置(2)及び主弁(1)さらに
はリレー(R3)が停止する。
rlJに変化し、点火装置(2)及び主弁(1)さらに
はリレー(R3)が停止する。
この時、湯度検知装置(4)の出力は「0−」の状態の
ま捷であるから、出力(X)の変化すなわちT−FF回
路(9)への入力変化は生ずることがなく、器具が停車
状態に置かれる。
ま捷であるから、出力(X)の変化すなわちT−FF回
路(9)への入力変化は生ずることがなく、器具が停車
状態に置かれる。
尚、上記に於いて、タイマー(221+d出力接点i2
3+が設定時間経過時に常閉出力接点から常開接点側に
切替るものであり、タイマー(22)への回路かOFF
に々る初期状1ルにリセットされるものである。
3+が設定時間経過時に常閉出力接点から常開接点側に
切替るものであり、タイマー(22)への回路かOFF
に々る初期状1ルにリセットされるものである。
また、上記実施例のものでは、3つのNAND回路と二
つのNOT回路の組み合せを用い7辷が、こノ1吉等価
な他の回路を採用し得るこ吉は言うまてもなく、N A
N I)回路、AND回路及びop回路の組み合せに
よって上記と同様の出力(X) k得ることができる。
つのNOT回路の組み合せを用い7辷が、こノ1吉等価
な他の回路を採用し得るこ吉は言うまてもなく、N A
N I)回路、AND回路及びop回路の組み合せに
よって上記と同様の出力(X) k得ることができる。
第1図は本発明の詳細な説明図であり、図中(1)・・
・・・・主弁 (2)・・・・・・点火装置(3
)・・・・・・炎検知装置 (4)・・・・・・節度検
知装置(9)・・・・・・T−FF回路因)・・・・・
・イグナイター(22)・・・・・・タイマー (R
l)・・・・リレー(R2)・・・・IJL/−(R3
)・・・・リレー代理人 弁理士 坂 上 好 博
・・・・主弁 (2)・・・・・・点火装置(3
)・・・・・・炎検知装置 (4)・・・・・・節度検
知装置(9)・・・・・・T−FF回路因)・・・・・
・イグナイター(22)・・・・・・タイマー (R
l)・・・・リレー(R2)・・・・IJL/−(R3
)・・・・リレー代理人 弁理士 坂 上 好 博
Claims (1)
- 始IILIl信り入力により一定時聞動4′r L、そ
の後Iri停止l−状(占となる点火装W1の点火L1
」プラグkf上バーナ(で対向させ、主バーナの炎の有
無を検知する炎検知装置を有するガフ器具に於いて、被
加熱部の沼、1度を検知する温度検知装置と、主バーナ
の炎を検知する炎検知装置と、tiIj記l都度検知装
j1イの出力を1−aJ、炎検知装置14の出力を[b
Jキしたとき出力(X)=1・1十a−bを青る演算装
詩と、11」記出力(X)により点火装!i′4′合始
動させ同時KEE六〜を[!目Zf−させる点火多置始
中11用回路と、訃主弁S:IJ)1升状態に自己保持
させ乙自己(気ト持回W、と、該自a保持回路及び11
」記点火装置始動用回路を開成するだめの停止装置ハ′
と、湿度調節装置か設定温度検知状1ル、(C変化した
時又−これ以外の状態で炎検知装置が炎検知状態から炎
消失状り粁・に変化[7たときの出力変化によってのみ
、fiii記停止装髄の上記回路開放141カが生じる
rうCてし/こ出力変換回路とを具備させたガス器具の
温度調節装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57210393A JPS59100310A (ja) | 1982-11-29 | 1982-11-29 | ガス器具の温度調節装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57210393A JPS59100310A (ja) | 1982-11-29 | 1982-11-29 | ガス器具の温度調節装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59100310A true JPS59100310A (ja) | 1984-06-09 |
| JPS6331693B2 JPS6331693B2 (ja) | 1988-06-24 |
Family
ID=16588584
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57210393A Granted JPS59100310A (ja) | 1982-11-29 | 1982-11-29 | ガス器具の温度調節装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59100310A (ja) |
-
1982
- 1982-11-29 JP JP57210393A patent/JPS59100310A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6331693B2 (ja) | 1988-06-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4518345A (en) | Direct ignition gas burner control system | |
| US10948192B2 (en) | Gas appliance and control method thereof | |
| CN114768142A (zh) | 一种储能系统的控制方法及储能系统 | |
| CN101650076A (zh) | 燃气热水器的点火方法及装置 | |
| CN107238104B (zh) | 燃烧控制系统 | |
| JPH0455617A (ja) | 強制燃焼式給湯器 | |
| CN110220215B (zh) | 一种燃气灶及其控制方法 | |
| KR20060022318A (ko) | 소방훈련 시뮬레이션 시스템 및 그 제어방법 | |
| US20190338951A1 (en) | Gas appliance and control method thereof | |
| US3115180A (en) | Remote reset safety control for gaseous fuel burners | |
| JPS6331693B2 (ja) | ||
| JPS62194109A (ja) | 音声動作燃焼器 | |
| CN110274228B (zh) | 瓦斯器具及其控制方法 | |
| JPH0136052Y2 (ja) | ||
| JP2695592B2 (ja) | 燃焼装置 | |
| JPH0125897Y2 (ja) | ||
| JPH02118317A (ja) | 燃焼制御装置 | |
| JPS6347715Y2 (ja) | ||
| JP2019060530A (ja) | 燃焼装置 | |
| JPS5512340A (en) | Combustion controller | |
| JP2021004720A (ja) | 加熱調理装置 | |
| JPS6122162Y2 (ja) | ||
| TWM638815U (zh) | 自動熄火瓦斯爐安全裝置 | |
| JPS5824693B2 (ja) | 石油温風機の自動点火回路 | |
| JPS6242211B2 (ja) |