JPS59100400A - ポンプ銃の前端部 - Google Patents
ポンプ銃の前端部Info
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- JPS59100400A JPS59100400A JP58205733A JP20573383A JPS59100400A JP S59100400 A JPS59100400 A JP S59100400A JP 58205733 A JP58205733 A JP 58205733A JP 20573383 A JP20573383 A JP 20573383A JP S59100400 A JPS59100400 A JP S59100400A
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- Japan
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- gun
- tube
- handle
- barrel
- ring
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- Pending
Links
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- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 5
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F41—WEAPONS
- F41C—SMALLARMS, e.g. PISTOLS, RIFLES; ACCESSORIES THEREFOR
- F41C23/00—Butts; Butt plates; Stocks
- F41C23/16—Forestocks; Handgrips; Hand guards
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F41—WEAPONS
- F41A—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS COMMON TO BOTH SMALLARMS AND ORDNANCE, e.g. CANNONS; MOUNTINGS FOR SMALLARMS OR ORDNANCE
- F41A35/00—Accessories or details not otherwise provided for
- F41A35/06—Adaptation of guns to both right and left hand use
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F41—WEAPONS
- F41C—SMALLARMS, e.g. PISTOLS, RIFLES; ACCESSORIES THEREFOR
- F41C7/00—Shoulder-fired smallarms, e.g. rifles, carbines, shotguns
- F41C7/02—Pump-action guns, i.e. guns having a reciprocating handgrip beneath the barrel for loading or cocking
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Toys (AREA)
- Rehabilitation Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は改良された739ンプ型銃に関する。
従来のポンプ銃は、普+m 、 分身の下側に暇付けら
れ、かつ銃の外鉄を起こしかつ発射室に弾薬を連続的に
供給するために銃身に対して前後方向に手動で自由に往
復運動させることのできるMiJ端要素を有する。前端
要素は銃身と平行に延びる紬長い構造物のまわりに配置
され、この構造物は発射機構に供給される一連の薬きよ
う又は他の弾系を収容するためのマガジン管として作用
する。
れ、かつ銃の外鉄を起こしかつ発射室に弾薬を連続的に
供給するために銃身に対して前後方向に手動で自由に往
復運動させることのできるMiJ端要素を有する。前端
要素は銃身と平行に延びる紬長い構造物のまわりに配置
され、この構造物は発射機構に供給される一連の薬きよ
う又は他の弾系を収容するためのマガジン管として作用
する。
本発明は、使用時に銃の保持、隼鉄起し及び他の操作を
容易にするのに役立つ、かかる銃の前端構造の改良を提
供することである。第1の特徴として、本発明を実施し
たポンプ前端部は奸才しくは一部がゴム又は他の弾性材
料で形成され、弾性材料は、使用者の手が接触し前端部
との手の接触を緩衝する弾性的に変形可能な外面を有す
る。本発明の他の特徴に、前端部とともにポンピング往
復運動するように前端要素に連結され、かつ該前端要素
に対して概ね横方向に突出したハンドルに[9コし、こ
のハンドルによって前端部及び銃を保持しかつ操作して
、銃の全体の制御特性を高めることができる。
容易にするのに役立つ、かかる銃の前端構造の改良を提
供することである。第1の特徴として、本発明を実施し
たポンプ前端部は奸才しくは一部がゴム又は他の弾性材
料で形成され、弾性材料は、使用者の手が接触し前端部
との手の接触を緩衝する弾性的に変形可能な外面を有す
る。本発明の他の特徴に、前端部とともにポンピング往
復運動するように前端要素に連結され、かつ該前端要素
に対して概ね横方向に突出したハンドルに[9コし、こ
のハンドルによって前端部及び銃を保持しかつ操作して
、銃の全体の制御特性を高めることができる。
8f!/図において、1ヒとんどの点で在来の横積と同
じポンプ式散弾銃1oで示し、この散弾銃は、銃身18
の後部に容れられた散弾銃の薬きょうを光射するために
引き金12によって作動する発射に’< try :i
−担持する辿nの受けPAllを包含シフ、かつ上記銃
身(′:iその後部が受は部11に連結され、受は部力
・らI!IIl糺H14,に的って前方へ突出している
、マガジン管]、 5 #−j軸釈14と平行でがっ軸
線14の−tぐ下方(・こある軸線16に沿って砥び、
銃身に供給するご−めにマガジン管15がら受は部11
へ後方(・コ連続的に供給される一連の散弾銃の薬きょ
うを収容するようになっている。前端要素17けマガノ
ン盲15の寸わり(て配置され、第1図に実線で示す前
方位置と、破線で示す後方位@17′との1■]でマガ
ゾン〒イ]5に対し軸線16に沿って手動で往俵運ト辺
可能である。前輪要素17ば、在来の2つの平行な操作
・ぐ−18に連結され、パー18はこれと平行な銃身の
下側に沿って受は器】lの中へ後方に延び、前端要素1
7の後方移動の結果、撃鉄を起すため発射機構を作ルイ
1するように機能する前端要素17の後方および前方の
柱但運動はまた、受は部11及び銃から側開口20を通
して空柔きようを排出し、次の紗〈薬きょうを銃身に供
給し、1.?j〔、いて引き金12の作動によりその薬
きょうの発射を準備するために銃創の後端と自動的に閉
じるように作用する。銃はイ1来の後方へ突出した針床
又は2]で示すピストル型のハンドルを有する。
じポンプ式散弾銃1oで示し、この散弾銃は、銃身18
の後部に容れられた散弾銃の薬きょうを光射するために
引き金12によって作動する発射に’< try :i
−担持する辿nの受けPAllを包含シフ、かつ上記銃
身(′:iその後部が受は部11に連結され、受は部力
・らI!IIl糺H14,に的って前方へ突出している
、マガジン管]、 5 #−j軸釈14と平行でがっ軸
線14の−tぐ下方(・こある軸線16に沿って砥び、
銃身に供給するご−めにマガジン管15がら受は部11
へ後方(・コ連続的に供給される一連の散弾銃の薬きょ
うを収容するようになっている。前端要素17けマガノ
ン盲15の寸わり(て配置され、第1図に実線で示す前
方位置と、破線で示す後方位@17′との1■]でマガ
ゾン〒イ]5に対し軸線16に沿って手動で往俵運ト辺
可能である。前輪要素17ば、在来の2つの平行な操作
・ぐ−18に連結され、パー18はこれと平行な銃身の
下側に沿って受は器】lの中へ後方に延び、前端要素1
7の後方移動の結果、撃鉄を起すため発射機構を作ルイ
1するように機能する前端要素17の後方および前方の
柱但運動はまた、受は部11及び銃から側開口20を通
して空柔きようを排出し、次の紗〈薬きょうを銃身に供
給し、1.?j〔、いて引き金12の作動によりその薬
きょうの発射を準備するために銃創の後端と自動的に閉
じるように作用する。銃はイ1来の後方へ突出した針床
又は2]で示すピストル型のハンドルを有する。
前端要素17をより詳細に述べると、前グ(1髪素17
は、内外面とも円筒形で、マガジン管]5の外側円筒面
2Bにぴったり嵌った管22.を包含し、管22をマガ
ジン管15のまわりに、軸線16に沿って所望の前後往
復運動可能に案内する。計22の外側面の後端にろう付
けされ、さもなければ固着され、かつ操作パー]8の前
方端と一体に形成されさもなければがた〈連結されたリ
ング2.4を備えることにより、管22はその後端部に
おいて操作パー18に適当に連結されて、管?2の前後
往復運動によってこれらの操作・<−18を作動する。
は、内外面とも円筒形で、マガジン管]5の外側円筒面
2Bにぴったり嵌った管22.を包含し、管22をマガ
ジン管15のまわりに、軸線16に沿って所望の前後往
復運動可能に案内する。計22の外側面の後端にろう付
けされ、さもなければ固着され、かつ操作パー]8の前
方端と一体に形成されさもなければがた〈連結されたリ
ング2.4を備えることにより、管22はその後端部に
おいて操作パー18に適当に連結されて、管?2の前後
往復運動によってこれらの操作・<−18を作動する。
前端要素17は、管22の外面にぴったりと嵌った内外
とも円筒形の第コの剛性管25を包含し、この管は、リ
ング24の前方に向すた横環状前面27に後方に係合す
る横環状後端面26を有し、管z2上での管25の後方
移動を制限する。
とも円筒形の第コの剛性管25を包含し、この管は、リ
ング24の前方に向すた横環状前面27に後方に係合す
る横環状後端面26を有し、管z2上での管25の後方
移動を制限する。
保持リング28i−1管22の前方端のまわりに受入れ
られてそこに螺合連結されていて、管25を管22に対
して一定位置に固定するように管25を肩部27に抗し
て後方に締め付ける。
られてそこに螺合連結されていて、管25を管22に対
して一定位置に固定するように管25を肩部27に抗し
て後方に締め付ける。
管25はその前方端に近い場所に、はぼ環状の止め金リ
ング30をかたく担持し、該止め金リング80は代表的
には81の位置で管25にろう付され、かつ、第9図に
示すように、円周方向に間隔を保ち、球面状に彎曲した
凹面の一連の止め全凹部82を有する。これらの切欠す
なわち止め全凹部82は止め金リング80の下半分の全
体、すなわち第9図における位置82′から位置82“
までのigo’にわたって分布している。これらの止め
全凹部82すなわち切欠を備えるために、止め金リング
80の下半分は、第り図に示すように、その上方部分よ
シも大きい半径寸法を有している。
ング30をかたく担持し、該止め金リング80は代表的
には81の位置で管25にろう付され、かつ、第9図に
示すように、円周方向に間隔を保ち、球面状に彎曲した
凹面の一連の止め全凹部82を有する。これらの切欠す
なわち止め全凹部82は止め金リング80の下半分の全
体、すなわち第9図における位置82′から位置82“
までのigo’にわたって分布している。これらの止め
全凹部82すなわち切欠を備えるために、止め金リング
80の下半分は、第り図に示すように、その上方部分よ
シも大きい半径寸法を有している。
前端要素17Vi、IJング80の後方に、弾性材料、
好ましくは代表的にはAスケールで約llOから70の
ショア硬さを有するコゞムのrI?ディ8Bを包含する
。このデデイ8Bはその内面が宥25に接着されていて
管25に対して一定位置に維持され、かつ管25の実質
上全体に延在して、使用者の手が接触したときに弾性的
に変形してこのような接触を緩衝する外面34を有する
外側さやすなわち筒を形成する。弾性材料の外面34は
格子または不規則模様にされて使用者の手とその表面と
の間の摩擦接触を高め、しかして使用者による前端要素
17の制御、移動及び位置決めを容易にする。このよう
に不規則になっている以外、外面B4は、軸線16と平
行でかつその僅か下方に配置された軸線85を中心とす
る実質上円筒形であり、上記軸線14.16及び85は
共通垂直平面にあることが好ましい。止め金リング30
の夕1面は前述の軸線85を中心としている。
好ましくは代表的にはAスケールで約llOから70の
ショア硬さを有するコゞムのrI?ディ8Bを包含する
。このデデイ8Bはその内面が宥25に接着されていて
管25に対して一定位置に維持され、かつ管25の実質
上全体に延在して、使用者の手が接触したときに弾性的
に変形してこのような接触を緩衝する外面34を有する
外側さやすなわち筒を形成する。弾性材料の外面34は
格子または不規則模様にされて使用者の手とその表面と
の間の摩擦接触を高め、しかして使用者による前端要素
17の制御、移動及び位置決めを容易にする。このよう
に不規則になっている以外、外面B4は、軸線16と平
行でかつその僅か下方に配置された軸線85を中心とす
る実質上円筒形であり、上記軸線14.16及び85は
共通垂直平面にあることが好ましい。止め金リング30
の夕1面は前述の軸線85を中心としている。
止め金リング80の前方には、軸線16に対して一般的
に忙方向に突出したハンドル87を固着した他のリング
36が筒25のまわりに配置されている。好ましくは、
ハンドル871j:軸線16と交差しかつこれと直交す
る軸線38に沿って延在する。ハンドル37は軸線88
を中心とした剛性補強管39全包含し、この管89はこ
れを完全に包み込みかつ使用者の手と係合する外面41
’&有する弾性材料40のビディを担持してbる。弾性
材料40は代表的には前端要素17の緩衝ヂディ83を
形成する〆λに利用[7たのと同一タイプのゴムであり
、42において、管89の下端部の下方へ突出する。ネ
ジ43はハンドルB7の内部を通して上方へ娃び、44
においてリング86に螺合してハンドル87をそこに固
着し、ネジ4Bの下側拡大頭部はハンドル87の弾性材
料4oに埋込才れてこれに接着された環状ワッシャ45
に上方に係合し、かつ筒89の下端に上方に作用してワ
ッシャ45とリング86との間に管89を締伺け、ハン
ドル87をリング36に対して一定位置に保持する。
に忙方向に突出したハンドル87を固着した他のリング
36が筒25のまわりに配置されている。好ましくは、
ハンドル871j:軸線16と交差しかつこれと直交す
る軸線38に沿って延在する。ハンドル37は軸線88
を中心とした剛性補強管39全包含し、この管89はこ
れを完全に包み込みかつ使用者の手と係合する外面41
’&有する弾性材料40のビディを担持してbる。弾性
材料40は代表的には前端要素17の緩衝ヂディ83を
形成する〆λに利用[7たのと同一タイプのゴムであり
、42において、管89の下端部の下方へ突出する。ネ
ジ43はハンドルB7の内部を通して上方へ娃び、44
においてリング86に螺合してハンドル87をそこに固
着し、ネジ4Bの下側拡大頭部はハンドル87の弾性材
料4oに埋込才れてこれに接着された環状ワッシャ45
に上方に係合し、かつ筒89の下端に上方に作用してワ
ッシャ45とリング86との間に管89を締伺け、ハン
ドル87をリング36に対して一定位置に保持する。
ハンドル87とリングB6i第S図の′#:線位瞳と8
7′で示す反対に向いた破線位16との間r肯25の1
わりに/gO°回転させられる。ハンドル87をこれら
の位置のいずれかあるいは一連の中間位置のうちの任意
の位置に固定するために、リング86はスプリング48
の作用で叫+線14.16及び85と平行に移動可能に
凹部47内に設けられた止め金ピン46を担持する。止
め金ピン46の後方端は半球状に丸くされ、リング86
の対応する半球状切欠き8′2のいずれかに選択的に受
入れられて、止め金ピン46が該切欠32の一つに受入
れる位置にハンドル87を解放可能に保持する。しかし
ながら、切欠82は、これら複数の止め位置の間にハン
ドル87を強制的に移動させることができるOτ十分浅
く、その場合ビン46はハンドル87に及はされた回転
力によって一つの切欠82からはずされ、次にハンドル
87が所望の衝しい設定位置に達した時に他の切欠82
の中へばねで戻される。ハンドル87の取付はリング3
6はリング28とリング3oとの間に十分に密に閉込め
られ、ハンドル87は、軸線16のまわりに回転運動だ
けが可能であり、軸線方向には移動し、ないようにされ
ている。
7′で示す反対に向いた破線位16との間r肯25の1
わりに/gO°回転させられる。ハンドル87をこれら
の位置のいずれかあるいは一連の中間位置のうちの任意
の位置に固定するために、リング86はスプリング48
の作用で叫+線14.16及び85と平行に移動可能に
凹部47内に設けられた止め金ピン46を担持する。止
め金ピン46の後方端は半球状に丸くされ、リング86
の対応する半球状切欠き8′2のいずれかに選択的に受
入れられて、止め金ピン46が該切欠32の一つに受入
れる位置にハンドル87を解放可能に保持する。しかし
ながら、切欠82は、これら複数の止め位置の間にハン
ドル87を強制的に移動させることができるOτ十分浅
く、その場合ビン46はハンドル87に及はされた回転
力によって一つの切欠82からはずされ、次にハンドル
87が所望の衝しい設定位置に達した時に他の切欠82
の中へばねで戻される。ハンドル87の取付はリング3
6はリング28とリング3oとの間に十分に密に閉込め
られ、ハンドル87は、軸線16のまわりに回転運動だ
けが可能であり、軸線方向には移動し、ないようにされ
ている。
銃は後端がピストルハンドル21に取付けられ在来のつ
り皮帯49によって携帯される。望ましく(i、このつ
り皮帯49の前端はマガジン管15の前端に連結アツセ
ンブIJ −50によって喉付けられる。このため、ギ
ャップ51が管15のAiJ端部に亘って廷在し、52
においてキャラ7’51の内ネジにマガジン’?M 1
5の外ネジを係合することによってマガジンゞi15に
着脱自在に連結される。
り皮帯49によって携帯される。望ましく(i、このつ
り皮帯49の前端はマガジン管15の前端に連結アツセ
ンブIJ −50によって喉付けられる。このため、ギ
ャップ51が管15のAiJ端部に亘って廷在し、52
においてキャラ7’51の内ネジにマガジン’?M 1
5の外ネジを係合することによってマガジンゞi15に
着脱自在に連結される。
連結部品53は、この部品58とキャップ51の中央の
開口を通して延び、ナツト55によって保持されるネジ
54によってギャン7’51の中央に保持され、ネジ5
4の頭は連結部品58をキャップ51に対して保持する
ように作用し、連結部品58Viキヤツf51に対して
軸線56のまわりに回転可能である。つりさげ回転部品
57は輪全形成し、つり皮帯49はこれを通して連結関
係に姫び、つりさげ回転部品57はまた連結部品5Bに
適当に、望ましくはつりさげ回転部品57を連結部品5
8に対して軸線58を中心に揺動させるように取付けら
れる。
開口を通して延び、ナツト55によって保持されるネジ
54によってギャン7’51の中央に保持され、ネジ5
4の頭は連結部品58をキャップ51に対して保持する
ように作用し、連結部品58Viキヤツf51に対して
軸線56のまわりに回転可能である。つりさげ回転部品
57は輪全形成し、つり皮帯49はこれを通して連結関
係に姫び、つりさげ回転部品57はまた連結部品5Bに
適当に、望ましくはつりさげ回転部品57を連結部品5
8に対して軸線58を中心に揺動させるように取付けら
れる。
第1図ないし第S図に示す銃を使用する際、使用者は先
ず、一連の薬きょうを受は部11を通してマガジン管1
5の中へ前方に挿入することによって、該薬きょうをマ
ガジン管15に装填する。
ず、一連の薬きょうを受は部11を通してマガジン管1
5の中へ前方に挿入することによって、該薬きょうをマ
ガジン管15に装填する。
最初の薬きようは発射室に供給され、銃は緩伊i弾性面
84との接触を介して前端要素17を把持し、前端要素
17を47図の実線位置から同図の破線位置ヘポンビン
グし、続いて前端要素17を上記実線位−まで前方へ戻
すことによって撃鉄を起こす。すると、銃は発射の準備
が終る。このような撃鉄を起こすこと及び発射操作中に
、使用者はハン)l’ル37を把持することによって前
端要素17及び銃を交互に保持することができる。この
ハンドル87は使用者がどちらかの手でこれを保持する
ことができるようにどちらかの方向に横方向に向けられ
、あるいは中間位置のうちの任意の位置へ胸囲されてそ
の位置に保持され、この位置でビン46がリング80の
種々の切欠8zに受入れられる。このようなノ・ンドル
87は銃の取扱い及び発射の特性を幅広く改良する。
84との接触を介して前端要素17を把持し、前端要素
17を47図の実線位置から同図の破線位置ヘポンビン
グし、続いて前端要素17を上記実線位−まで前方へ戻
すことによって撃鉄を起こす。すると、銃は発射の準備
が終る。このような撃鉄を起こすこと及び発射操作中に
、使用者はハン)l’ル37を把持することによって前
端要素17及び銃を交互に保持することができる。この
ハンドル87は使用者がどちらかの手でこれを保持する
ことができるようにどちらかの方向に横方向に向けられ
、あるいは中間位置のうちの任意の位置へ胸囲されてそ
の位置に保持され、この位置でビン46がリング80の
種々の切欠8zに受入れられる。このようなノ・ンドル
87は銃の取扱い及び発射の特性を幅広く改良する。
第4図において、図示した他の実施例の7・ンドル87
8は、使用者の手とノ・ンドルとの接触を緩衝するため
に1ゴム又は他の弾性材料408によって囲1れた金属
又は他の適当な材質の剛性補強管898を包含する。ネ
ジ41381’i、管25aの甘わりに配置されかつ管
25aに対して軸線168を中1シ・に回転させられる
ようになったリング86aに448においてねじ連結さ
れている。止め金リング308は管258にろう付けさ
れ、リング288は最初の実施例のリング288に相肖
し、管25aを管22aK保持するように作用する。
8は、使用者の手とノ・ンドルとの接触を緩衝するため
に1ゴム又は他の弾性材料408によって囲1れた金属
又は他の適当な材質の剛性補強管898を包含する。ネ
ジ41381’i、管25aの甘わりに配置されかつ管
25aに対して軸線168を中1シ・に回転させられる
ようになったリング86aに448においてねじ連結さ
れている。止め金リング308は管258にろう付けさ
れ、リング288は最初の実施例のリング288に相肖
し、管25aを管22aK保持するように作用する。
リング36 a 1−t一端がリングZSaの肩部59
との係合により又、他端がリング808の横環状肩部6
0との保谷によって、リング86aの所望の回転を可能
にするに十分なゆるみをもって、閉じ込められている。
との係合により又、他端がリング808の横環状肩部6
0との保谷によって、リング86aの所望の回転を可能
にするに十分なゆるみをもって、閉じ込められている。
止め金ビン468はハンドル87aの弾性材料408に
よって担持され、リング80aに形成されている円周方
向に間隔をへだてた複数の開口82aのうちの任意の7
つの中へ上向きに突出して、ハンドル878を一連の異
なつ之設定位置のうちの任意の位置に解放自在に固定す
る。この止め、係合はスプリング61に抗してハンドル
87aの下方変位によって解放され、スプリング61は
、ネジ48aの下端部にある拡大類とW 89 aの側
壁から内側へ折り曲げられた部分によって形成された複
数のタブ62との間に閉じ込められている。もしハンド
ル37 aをスフ0リング61の付勢力に抗して下方へ
引くと、ハンドルの部分898および40aが62′に
おいてリング808および86aから分離し、面して、
ビy+aaを開口8Zaの一つから引込め、ハンドル8
78を管22aに対し軸線168を中心に一連の異なる
位[6のうちの任意の位置まで回転させ、ハンドル87
aは銃から右か左のいずれの方向に突出し、あるいは下
方に突出した任意の中間位置に突出する。
よって担持され、リング80aに形成されている円周方
向に間隔をへだてた複数の開口82aのうちの任意の7
つの中へ上向きに突出して、ハンドル878を一連の異
なつ之設定位置のうちの任意の位置に解放自在に固定す
る。この止め、係合はスプリング61に抗してハンドル
87aの下方変位によって解放され、スプリング61は
、ネジ48aの下端部にある拡大類とW 89 aの側
壁から内側へ折り曲げられた部分によって形成された複
数のタブ62との間に閉じ込められている。もしハンド
ル37 aをスフ0リング61の付勢力に抗して下方へ
引くと、ハンドルの部分898および40aが62′に
おいてリング808および86aから分離し、面して、
ビy+aaを開口8Zaの一つから引込め、ハンドル8
78を管22aに対し軸線168を中心に一連の異なる
位[6のうちの任意の位置まで回転させ、ハンドル87
aは銃から右か左のいずれの方向に突出し、あるいは下
方に突出した任意の中間位置に突出する。
ハンドルを解放してビン46aを開口82aの対応する
一つに入れることによってハンドル87aはその新しい
位置に保持される。
一つに入れることによってハンドル87aはその新しい
位置に保持される。
第4図に従って構成された銃は第1図ないし第5図と関
連して述べたものと実質上同一の方法で扱うことができ
、使用者は前端要素に関し所望の相対設ずで、どちらか
の手で把持されたハンドル37aによって銃を保持する
ことができる。
連して述べたものと実質上同一の方法で扱うことができ
、使用者は前端要素に関し所望の相対設ずで、どちらか
の手で把持されたハンドル37aによって銃を保持する
ことができる。
第7図(1本究明の他の実施例を示し、前端要素17b
は本発明の最初の実施例の前端要素17と類似するが、
横方向に突出したハンドル87が無い。第7図の前端要
素17 b iiマガジン管15bの1わりに配置され
、管15bに対して前後往復運動をすることにより、作
動パー18bの動きを介して銃の排出、装填及び撃鉄起
し機構を作動させる。前端要素17bは、マガゾン15
bのまわりに配置されかつこれにぴったりと嵌っている
好寸しくけ金属製の第7内側@2Z、bを包含しく・肢
管2Zbは後端が作動バー18bに連結され几IJング
24bを有する。第2図に示す管25に対応する他の管
25bは第2図のづ?ディ88と同様な弾性体B53b
のボディを担持し、管25bと弾性体88bは最初の実
施例よりも軸線方向により長く延びている。管zzbの
前端部に螺合した前方保持リング28bは、締付けられ
たとき、管Z5t+とこれに担持された弾性体88bを
リングZ8bとリング24bとの間に軸線方向に締付け
て、これらの部品を一定の相対位置に保持する。弾性体
88bば、第7図に示した偏心関係に対応してマガ・シ
ンの上側よりも下側の方が厚くなっていて、弾性体83
bの弾性的に変形可能な実質上円筒状の外面は格子状に
、さもなければ不規則にされている。
は本発明の最初の実施例の前端要素17と類似するが、
横方向に突出したハンドル87が無い。第7図の前端要
素17 b iiマガジン管15bの1わりに配置され
、管15bに対して前後往復運動をすることにより、作
動パー18bの動きを介して銃の排出、装填及び撃鉄起
し機構を作動させる。前端要素17bは、マガゾン15
bのまわりに配置されかつこれにぴったりと嵌っている
好寸しくけ金属製の第7内側@2Z、bを包含しく・肢
管2Zbは後端が作動バー18bに連結され几IJング
24bを有する。第2図に示す管25に対応する他の管
25bは第2図のづ?ディ88と同様な弾性体B53b
のボディを担持し、管25bと弾性体88bは最初の実
施例よりも軸線方向により長く延びている。管zzbの
前端部に螺合した前方保持リング28bは、締付けられ
たとき、管Z5t+とこれに担持された弾性体88bを
リングZ8bとリング24bとの間に軸線方向に締付け
て、これらの部品を一定の相対位置に保持する。弾性体
88bば、第7図に示した偏心関係に対応してマガ・シ
ンの上側よりも下側の方が厚くなっていて、弾性体83
bの弾性的に変形可能な実質上円筒状の外面は格子状に
、さもなければ不規則にされている。
第7図の銃の発射を準備するに当って、使用者は前方端
の弾性体f33bの不規則で弾性変形可能な外面を把持
し、最初の実施例について説明したように、弾性体83
bをすげやく後方へ、続いて前方へ#動させる。弾性体
38bの表面の変形性は使用者の手と銃との接触を緩衝
し、はね返り力等を手に伝達することなしに吸収するの
を助け、弾性体38bの格子状の外面と関連して使用者
の手と前端要素17t)との摩擦を大きくして、使用者
が銃を制御し操作することができる有効性を高める。
の弾性体f33bの不規則で弾性変形可能な外面を把持
し、最初の実施例について説明したように、弾性体83
bをすげやく後方へ、続いて前方へ#動させる。弾性体
38bの表面の変形性は使用者の手と銃との接触を緩衝
し、はね返り力等を手に伝達することなしに吸収するの
を助け、弾性体38bの格子状の外面と関連して使用者
の手と前端要素17t)との摩擦を大きくして、使用者
が銃を制御し操作することができる有効性を高める。
第1図は本究明の実施例の前端組立体を有するsqンデ
型散弾銃の側面図であり、第2図は装置を一部側面図で
、一部縦断面で示した第1図の前端組立体を示す部分拡
大図であり、第3図は図を明確にするため銃身を省いた
。第2図の線3−3における前端購造の平面図であり、
第9図及び第S図は夫々第、2図の線ダ一り及び線j−
5における縦断面図であり、第6図は前端ハンドルの他
の実施例を示す、第2図の一部に対応する側面図であり
、第7図は本発明のさらに他の実施例の一部軸線方向の
断面図を含む側面図である。 11・・・受は部、18・・・銃身、15・・・マガジ
ン、17・・・前端要素、22・・・管、24・・・リ
ング、80・・・止め金リング、38・・・ボディ、8
7・・・ハンドル、49・・・つり皮帯、58・・・連
結部品。
型散弾銃の側面図であり、第2図は装置を一部側面図で
、一部縦断面で示した第1図の前端組立体を示す部分拡
大図であり、第3図は図を明確にするため銃身を省いた
。第2図の線3−3における前端購造の平面図であり、
第9図及び第S図は夫々第、2図の線ダ一り及び線j−
5における縦断面図であり、第6図は前端ハンドルの他
の実施例を示す、第2図の一部に対応する側面図であり
、第7図は本発明のさらに他の実施例の一部軸線方向の
断面図を含む側面図である。 11・・・受は部、18・・・銃身、15・・・マガジ
ン、17・・・前端要素、22・・・管、24・・・リ
ング、80・・・止め金リング、38・・・ボディ、8
7・・・ハンドル、49・・・つり皮帯、58・・・連
結部品。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11銃身と、該銃身に隣接しかつこれと実質上平行に
延在する細長い構造物を有する?ンプ銃とともに使用す
るための装置であって、銃を発泡に備えるために、前後
位置の閣で銃身に対してこれと実質上平行に手動で往復
運動可能に上記細長い構造物のオわりに設けられ2、よ
うになった月?ンプ前端部を包含し2、上記前端部は使
用者の手で把持さオ)、る外面を有している、上記装置
において、−上記前端部とともに、往復運動するために
上記前端部に連結され、かつ上記前端部の外面を6乏、
てそこから概ね横方向に突出したハンドルを有すること
を局徴とする7ス?ンf銃とともに使用するための装置
、 (21上記前端部の外表面が使用者との接触を緩衝する
ために弾性月料で作られていることを特徴とする特許請
求のlllO5囲第(11角記載の装置。 (31銃身と、該銃身に隣接しかつこれと実質上平行に
延在する細長い構造物を有するポンプ銃とともに使用す
るための装置であって、銃の発泡に備えるため前後位置
の間で銃身に対してこれと実質上平行に手動で往復運動
可能に、上st3構造物の1わりに設けられ、るように
なったパゼンプ11■端部を包含する上記装置において
、上We往復@可能なへil端部が、使用者の手の外面
との接触を緩衝するため賛性的に変形可能な弾性材料か
ら1し成され、使用者の手で把持される外面を有するこ
とを特徴とするポンプ銃とともに使用するためのに1〆
1′。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US438531 | 1982-11-01 | ||
| US06/438,531 US4502238A (en) | 1982-11-01 | 1982-11-01 | Pump gun forend |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59100400A true JPS59100400A (ja) | 1984-06-09 |
Family
ID=23740988
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58205733A Pending JPS59100400A (ja) | 1982-11-01 | 1983-11-01 | ポンプ銃の前端部 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4502238A (ja) |
| EP (1) | EP0108703B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59100400A (ja) |
| DE (2) | DE3368762D1 (ja) |
Families Citing this family (39)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4663876A (en) * | 1985-01-28 | 1987-05-12 | Reaume Robert N | Stock assembly kit and rifle embodying the same |
| US4827652A (en) * | 1987-10-02 | 1989-05-09 | Martin Ernest J T | Cocking-bar, target-framing and range-finding, carrying, hanging and standing device |
| US4837961A (en) * | 1988-05-03 | 1989-06-13 | Keenan James P | Recoil assembly for pump guns |
| US5027542A (en) * | 1990-06-11 | 1991-07-02 | Simonetti Michael P | Handle for a forearm stock of a pump action gun |
| US5068992A (en) * | 1990-08-13 | 1991-12-03 | Velezis George A | Forearm assembly |
| US5048215A (en) * | 1990-08-30 | 1991-09-17 | Calico Light Weapon Systems | Front grip for a firearm |
| US5417002A (en) * | 1994-04-15 | 1995-05-23 | Guerra; Jorge E. | Adjustable firearm handle |
| BE1008488A3 (fr) * | 1994-07-13 | 1996-05-07 | Browning Sa Societe Anonyme | Fusil pourvu d'un garde-main mobile commandant l'armement. |
| US5613316A (en) * | 1995-03-06 | 1997-03-25 | Hightower; Floyd L. | Shotgun magazine sling attaching device |
| US6055760A (en) * | 1998-04-03 | 2000-05-02 | Cuson; James N. | Forend for minimizing recoil from a gun |
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| US6622412B1 (en) | 2001-05-11 | 2003-09-23 | Dave Wilkes | Above barrel grip apparatus |
| US6658781B1 (en) * | 2001-07-31 | 2003-12-09 | Steadyhold Products, Llc | Grip for firearms |
| US7685755B1 (en) * | 2005-05-19 | 2010-03-30 | Blackhawk Industries Product Group Unlimited Llc | Recoil system |
| US8205371B1 (en) | 2005-05-19 | 2012-06-26 | Alliant Techsystems Inc. | Recoil reducing systems for a stock |
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| US7954268B2 (en) * | 2005-05-19 | 2011-06-07 | Blackhawk Industries Product Group Unlimited Llc | Torsion spring recoil system for the forend of a firearm |
| US7770318B2 (en) * | 2005-08-29 | 2010-08-10 | Blackhawk Industries Product Group Unlimited Llc | Recoil system for the forend of a firearm |
| US8201354B2 (en) * | 2005-08-29 | 2012-06-19 | Alliant Techsystems Inc. | Recoil system for the forend of a firearm |
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| US8122635B2 (en) * | 2005-11-19 | 2012-02-28 | Krow Innovation, Llc | Shotgun forearm-stock shot shell carrier |
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| DE102008007341A1 (de) * | 2008-02-04 | 2009-08-06 | Heckler & Koch Gmbh | Zusatzgriff für eine Handfeuerwaffe |
| US20110107643A1 (en) * | 2009-11-06 | 2011-05-12 | Magpul Industries Corporation | Ergonomic Firearm Fore Grip |
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| US8429843B2 (en) * | 2011-04-28 | 2013-04-30 | Leapers, Inc. | Foregrip |
| US8782942B1 (en) * | 2013-09-25 | 2014-07-22 | Krow Innovation, Llc | Forend with sight tunnel |
| US9239210B2 (en) | 2014-04-03 | 2016-01-19 | Magpul Industries Corp. | Firearm accessory mounting interface |
| US9921029B2 (en) | 2014-01-10 | 2018-03-20 | Magpul Industries Corp. | Connector |
| US9239209B2 (en) * | 2014-04-03 | 2016-01-19 | Magpul Industries, Corp. | Firearm accessory mounting interface |
| USD745629S1 (en) | 2014-08-29 | 2015-12-15 | Magpul Industries Corporation | Firearm fore grip |
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| US9829274B2 (en) * | 2015-03-10 | 2017-11-28 | Matthew John Vallo | Forend with removable cord for firearm |
| FR3065520B1 (fr) * | 2017-04-25 | 2021-06-18 | Safran Electronics & Defense | Poignee de maintien d’une arme et arme comprenant une telle poignee |
| US11428501B2 (en) * | 2021-01-08 | 2022-08-30 | Shaun Tanaka | Interchangeable grip for a firearm |
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| US2331372A (en) * | 1941-01-03 | 1943-10-12 | Remington Arms Co Inc | Firearm |
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| FR1067121A (fr) * | 1952-11-25 | 1954-06-11 | Arme à feu | |
| US2771697A (en) * | 1953-08-10 | 1956-11-27 | Harry A Reising | Removable handgrip for guns |
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| US3324588A (en) * | 1965-09-27 | 1967-06-13 | William V T Gilbert | Gunstock |
| US4328633A (en) * | 1980-05-19 | 1982-05-11 | Pachmayr Gun Works, Inc. | Gun with cushioned forend |
-
1982
- 1982-11-01 US US06/438,531 patent/US4502238A/en not_active Expired - Fee Related
-
1983
- 1983-10-27 EP EP83630176A patent/EP0108703B1/en not_active Expired
- 1983-10-27 DE DE8383630176T patent/DE3368762D1/de not_active Expired
- 1983-10-27 DE DE198383630176T patent/DE108703T1/de active Pending
- 1983-11-01 JP JP58205733A patent/JPS59100400A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE108703T1 (de) | 1984-12-06 |
| EP0108703B1 (en) | 1986-12-30 |
| EP0108703A1 (en) | 1984-05-16 |
| DE3368762D1 (en) | 1987-02-05 |
| US4502238A (en) | 1985-03-05 |
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