JPS59100655A - 伝送方式 - Google Patents

伝送方式

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Publication number
JPS59100655A
JPS59100655A JP57210333A JP21033382A JPS59100655A JP S59100655 A JPS59100655 A JP S59100655A JP 57210333 A JP57210333 A JP 57210333A JP 21033382 A JP21033382 A JP 21033382A JP S59100655 A JPS59100655 A JP S59100655A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
circuit
power line
processing circuit
time
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP57210333A
Other languages
English (en)
Inventor
Gaishi Minamide
南出 外史
Masumi Yamaguchi
山口 増海
Kenji Kawabata
川端 健治
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
Priority to JP57210333A priority Critical patent/JPS59100655A/ja
Publication of JPS59100655A publication Critical patent/JPS59100655A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04LTRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
    • H04L12/00Data switching networks

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
  • Small-Scale Networks (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、複数の信号源から共通のラインを介して信号
を伝送するようにした伝送方式に関し、もつと詳しくは
、例えば商用電力線に高周波を重畳して信号を送受信す
るために好適に実施される伝送方式に関する。
従来から、建物内の防犯および防火を行なうために、窓
や扉が開いたことや火災が発生したことを子局によって
検出して、親局に、既存の電力線を用いて高周波信号を
重畳して伝送する方式が既に提案されている。従来では
、このような伝送方式では複数の子局から同時に信号が
送出されていわば衝突が生じたときには、親局ではそれ
らの信号を識別することができない。この問題を解決す
るために、親局では希望する子局を呼び出すためのポー
リングアドレス信号を順次的に送出し、各子局ではこの
ポーリングアドレスを受信して、予め設定されているア
ドレスと一致したときそのアドレス指定された子局から
信号を送出するように構成されている。このような先行
技術では、子局が多数設けられているときには、ポーリ
ングを一巡して行なうための時間が長くなるという問題
がある。
本発明の目的は、複数の子局などの信号源から共通のラ
インに衝突を生じることなく信号を送出して混信を防止
するとともに、伝送速度を向上するようにした伝送方式
を提供することである。
第1図は、本発明の一実施例の全体の系統図である。建
物に既に設置されている商用電力線1には、複数の子局
2が接続されている。この伝力線1にはまた、親局3が
接続される。子局2は、例えば建物の防犯防火を行なう
ために、窓や扉が開いたことを検出し、または火災の発
生を検出する機能を有する。
第2図は、子局2の具体的な構成を示すブロック図であ
る。子局2には、その子局2を個別的に指定するための
ユニットコードが設定されるユニットコード設定回路4
が設けられる。電力線1には、電力線搬送を行なうため
の送信回路5と、電力線搬送を行なうための受信回路6
と、この電力線1の電圧の半周期毎の波形を検出してク
ロック信号を発生するクロック発生回路7とを含む。こ
れらの回路4〜7は、マイクロコンピュータなどを含む
処理回路8に接続される。
第3図は、送信回路5と受信回路6の具体的な構成を示
す電気回路図である。子局2と親局3とは前述のように
電力線1を介して接続されており、この電力線1は単一
の共通のトランスから電力が供給される。送信回路5に
おいて、相補形金属酸化膜半導体から成る反転増幅回路
22と、水晶発振子23と、抵抗R1と、コンデンサC
I、C2とは、発振回路24を構成する。この発振回路
24からの出力は、2つの反転回路25126によって
波形整形され、抵抗R2を介してトランジスタQ1に与
えられる。トランジスタQ1は、トランス27のコイル
28に接続され、このコイル28には、コンデンサC3
が並列に接続され、こうして励振回路30が構成される
。トランス27のコイル29には、)ランジスタQ2.
Q3、コンデンサC4およびトランス31のコイル33
が接続されて電力増幅回路32が構成される。トランス
31のコイル34からの出力は、コンデンサC5、C6
を介して電力線1に送出される。電力増幅回路32にお
ける抵抗R3には、トランジスタQ4が接続される。こ
のトランジスタQ4には、抵抗R4を介して処理回路8
からの送出すべき論理信号が導出される。トランジスタ
Q4が処理回路6からの論理信号によってオン・オフ制
御されることによって、電力増幅回路32から電力線1
には発振回路24によって発生された高周波の搬送波が
重畳される。
受信回路6では、電力線1からの高周波信号がコンデン
サC7,C8を介してトランス53のコイル54に与え
られる。この信号は、トランス53のコイル35とコン
デンサC9とによって構成される同調回路36によって
選択的に濾波される。
この同調回路36からの出力は、コンデンサC10を介
して反転増幅回路37および抵抗R5によって増幅され
、また抵抗R6、R7および増幅回路38.39によっ
て増幅され、検波回路40によって包絡線検波される。
この検波回路40は、ダイオードD1と、抵抗R8と、
コンデンサC11とを含む。検波回路40において包絡
線検波された出力は、反転回路41によって反転され、
抵抗R9、R1Oおよび増幅回路42.43によって増
幅され、処理回路6に入力される。抵抗R6R7および
増幅回路38.39によって構成される回路、ならびに
抵抗R9、RI Oおよび増幅回路42.43によって
構成される回路は、レベル弁別機能を有するシュミット
回路として働き、これによって波形壷形動作もまた行な
われる。
第4図は、親局3の具体的な構成を示すブロック図であ
る。電力線1には、電力線搬送のだめの送信回路9と、
電力線搬送のための受信回路10とが接続される。これ
らの送信回路9および受信回路10は、マイクロコンピ
ュータなどを含む処理回路11に接続される。処理回路
11から出力は表示回路12に与えられて目視表示され
るとともに音響表示によって、窓や扉が開いたときおよ
び火災が発生したときなどに警報が発生される。
送信回路9は子局2の送信回路5と同様な構成を有し、
受信回路10は受信回路6と同様な構成を有する。
第5図および第6図は上述の実施例の動作をそれぞれ説
明するための波形図であり、第7図は子局2における処
理回路8の動作を説明するだめのフローチャートである
。第5図(1)は商用電力用トランスから電力線1に供
給される電圧の波形を示す。この実施例では、電圧の半
周期を1ビツトの単位として、参照符はbとそれに続く
数字で示す。
各ビットにおいて各電圧のピーク値に達する時刻までの
前半の期間に電力線1に信号が導出されるとき論理「1
」とし、そのピーク値の時刻から後半の期間において信
号が導出されるとき論理「0」を表わすものと定める。
子局2では、処理回路8から送信回路5のトランジスタ
Q4には抵抗R4を介して第5図(2)で示される論理
信号が導出される。この論理信号は、1ビツトb1の全
期間にわたってハイレベルのスタート信号B1と、それ
に後続するユニットコード信号!+2とから成る。
ユニットコード信号s2は、ユニットコード設定回路4
によって設定された子局2を特定する信号であり、たと
えばこの実施例では4を表わす2進数r010010J
であり、この第5図(2)で示されるユニットコード信
号82を導出した子局2は4号機と名付けられたもので
あることを表わす。
送信回路5は、処理回路8からの第5図(2)で示され
る論理信号に応答して、電力線1に高周波信号を重畳し
て与え、そのため電力線10波形は第5図(4)のとお
りになる。
受信回路6では、検波回路40に第5図(5)で示され
る高周波信号を受信する。これによって検波された第5
図(6)で示される信号は、処理回路8に与えられる。
この第5図(6)で示される信号は、第5図(2)で示
される信号と同一である。処理回路8は、第6図のステ
ップn1からステップn2に移り電力線1上に信号があ
るか否かを判断1〜、信号がなければステップn6で前
述のように第5図(4)で示される信号を電力線1に導
出する。ステップn7では、この処理回路8から送信回
路5に与えた論理信号が、受信回路6から処理回路8に
与えられた受信信号と一致するか否かが判断され、一致
しているときにはステップn9において送信動作を終了
する。
親局3では、第5図(4)で示されるように電力線1に
重畳されている高周波信号を受信回路10で受信し、第
5図(6)で示される信号と同様な信号を処理回路11
に読み込む。これによってユニットコード信号B2をデ
コードし、どの子局2から信号が発生されたかを識別し
、表示回路12によって表示を行なう。
たとえば子局2の7号機と名付けられたものにおいて、
第5図(3)で示されるように時刻t1で処理回路8は
、信号を送出すべきことを判別したときを想定する。こ
のとき7号機では、ステップn2において電力線1に他
の子局2からの高周波信号があるか否かを判断する。4
号機からの高周波信号がすでに発生されているので、7
号機ではその直後の電圧波形の半周期を時刻t2からク
ロック発生回路7の出力によってステップn3において
計数し、その4号機からの高周波信号がなくなるまでの
時刻t3の値を処理回路8に設けであるカウンタにスト
アする。次いでステップn4において電力線1上に高周
波信号が重畳されているか否かを判断し、重畳されてい
なければステップn5に移り、カウンタにストアされて
いる計数値5だけ時刻t3から遅延した時刻t4を定め
る。7号機では、この時刻t4において、スタート信号
s3と、その7号機を特定するユニットコード信号B4
とが処理回路8から送出される。このようにして7号機
の送信回路5から電力線1には、第5図(4)で示され
るように高周波信号が重畳された電圧波形が得られる。
子局2が複数個あるので、各子局2の処理回路8が送出
動作を行なうべき時刻tlは、多くの場合1ビット以上
ずれている確率が高い。したがって時刻t1直後の時刻
t2から他の子局2の信号送出が完了する時刻t3まで
のビット数は、相互に異なっている確率が高い。この計
数されたビット数分だけ時刻t3以降において遅延する
ようにしたので、電力線1における信号の衝突が生じる
ことが可及的に避けられる。
第6図を参照して、電力線1の電圧波形は第6図(1)
に示されており、複数の子局2のうち4号機からは4号
機の処理回路8から送信回路方向には第6図(2)で示
される論理信号が導出されている場合を想定する。これ
によって送信回路5は前述のように電力線1に高周波信
号を重畳し、その結果電力線1の波形は第6図(5)で
示されるとおりとなる。受信回路6では検波回路40に
第6図(6)で示される波形が与えられ、これによって
受信回路6から処理回路8には第6図(7)で示される
論理信号が与えられる。第6図(6)および第6図(7
)と同様な波形は親局3の受信回路10において発生さ
れている。
子局2のうち1号機および6号機とそれぞれ名付けられ
たものの処理回路8からそれらの送信回路5に第6図(
3)および第6図(4)で示される論理信号がそれぞれ
送出されたときを想定する。1号機において処理回路8
が信号を送出しようとした時刻t5と、6号機の処理回
路8が信号を送出しようとした時刻tlOとは、同一ビ
ットの中に含まれ、たとえば同一時刻であるものとする
。1号機および6号機では、各クロック発生回路7によ
って4号機からの信号が送出されるまでのビット数を計
数し、この実施例では時刻t6〜tllにおいて1ビッ
ト分だけ計数される。時刻t7.t12では1号機およ
び6号機からスタート信号85゜a7およびユニットコ
ード信号a6+s8がこの順序で送出される。1号機お
よび6号機では、ステップn7において自己が送出した
送信信号と受信した受信信号とが一致しないことが判別
され、そこでステップn8では電力線1上に信号が送出
されなくなった時刻t8.t13から各子局2のユニッ
トコードを処理回路8に設けられているカウンタにスト
アする。1号機では処理回路8のカウンタにストアされ
る値は「1」であり、4号機では値「6」である。1号
機では、時刻t8から1号機に対応した値1ビット分だ
けステップn3において遅延してスタート信号B5とユ
ニットコ。
−ド信号86とを再び送出する。6号機では時刻t13
から値「6」に対応した6ビツト経過した時刻t14に
おいて、処理回路8がステップn2の動作をする。この
とき1号機からは信号が電力線1に送出されているので
、その1号機からの高周波信号が終了するまでのビット
数2をステップn3において計数する。すなわち、6号
機では時刻t14において1号機から電力#1に高周波
信号が送出されていることをステップn2において上述
のように検出し、ステップn3においてその1号機から
の信号の送出が終了する時刻t15までのビット数2を
計数するのである。時刻t15では、1号機からの電力
線1への高周波信号の送出が終了するので、次に6号機
はt14〜t15において計数した2ビット分だけ時刻
t16tで遅延し、この時刻t16からスタート信号墨
9と6号機を表わすユニットコード信号slOとを送出
する。このようにして1号機と6号機とから時刻t7.
t12において同時に信号が電力線1に送出されても、
その1号機および6号機の表わすユニットコードのビッ
ト数1,6だけ、電力線1に信号の送出がなくなった時
刻t8.t13から遅延して送出するようにしたので、
電力線1における衝突が回避される。
上述の実施例では、本発明は電力線に高周波信号を重畳
する方式に関連して説明されたけれども、本発明は電力
線に代えて専用線を用いて伝送を行なう方式に関連して
もまた実施することができる。
以上のように本発明によれば、親局からのポーリング動
作なしで子局から親局に信号が送出されるので、伝送速
度を向上することができる。また伝送ラインにおける子
局からの信号の衝突が回避される。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の全体の構成を示すブロック
図、第2図は子局2の具体的な構成を示すブロック図、
第3図は第2図における送信回路5および受信回路6の
具体的な構成を示す電気回路図、第4図は親局3の具体
的な構成を示すブロック図、第5図および第6図は上述
の実施例の動作を説明するための波形図、第7図は子局
2における処理回路8の動作を説明するためのフローチ
ャートである。 1・・・電力線、2・・・子局、3・・・親局、4・・
・ユニットコード設定回路、5,9・・・送信回路、6
,10・・・受信回路、7・・・クロック発生回路、8
,11・・・処理回路、12・・・表示回路 第2図 第4図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 信号源から共通のラインを介して信号を伝送するように
    した伝送方式において、ラインに成る信号源からの信号
    が送出されていることを検出し、予め定めた信号送出の
    ための動作を行なった時刻から前記成る信号源からの信
    号が送出されなくなる時刻までの時間を計測し、前記成
    る信号源からの信号が送出されなくなる時刻後から前記
    時間経過した時、信号を送出することを特徴とする伝送
    方式。
JP57210333A 1982-11-30 1982-11-30 伝送方式 Pending JPS59100655A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57210333A JPS59100655A (ja) 1982-11-30 1982-11-30 伝送方式

Applications Claiming Priority (1)

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JP57210333A JPS59100655A (ja) 1982-11-30 1982-11-30 伝送方式

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Publication Number Publication Date
JPS59100655A true JPS59100655A (ja) 1984-06-09

Family

ID=16587674

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57210333A Pending JPS59100655A (ja) 1982-11-30 1982-11-30 伝送方式

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JP (1) JPS59100655A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62257232A (ja) * 1986-05-01 1987-11-09 Central Keibi Hoshiyou Kk 双方向通信による電灯線利用の異常監視方法
US6021137A (en) * 1996-08-27 2000-02-01 Uniden Corporation Data collection system
WO2002011371A1 (fr) * 2000-07-28 2002-02-07 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha Systeme, dispositif et procede de communication

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