JPS59100679A - 双方向catvシステムにおけるポ−リング方式 - Google Patents

双方向catvシステムにおけるポ−リング方式

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Publication number
JPS59100679A
JPS59100679A JP57209773A JP20977382A JPS59100679A JP S59100679 A JPS59100679 A JP S59100679A JP 57209773 A JP57209773 A JP 57209773A JP 20977382 A JP20977382 A JP 20977382A JP S59100679 A JPS59100679 A JP S59100679A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
center
polling
check
terminal
data
Prior art date
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Pending
Application number
JP57209773A
Other languages
English (en)
Inventor
Teru Soeda
添田 暉
Kazuo Adachi
和夫 足立
Masataka Mihara
三原 正隆
Kazuo Funamoto
船本 和男
Hitoshi Mori
仁 森
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP57209773A priority Critical patent/JPS59100679A/ja
Publication of JPS59100679A publication Critical patent/JPS59100679A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N7/00Television systems
    • H04N7/16Analogue secrecy systems; Analogue subscription systems
    • H04N7/162Authorising the user terminal, e.g. by paying; Registering the use of a subscription channel, e.g. billing
    • H04N7/165Centralised control of user terminal ; Registering at central

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Security & Cryptography (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Small-Scale Networks (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は双方向CATVシステムにおけるポーリング方
式に関するものである。
2′(−ミ゛ 従来例の構成とその問題点 マルチドロップ網(樹枝状分配網)で多数の端末装置(
TU)が接続されている双方向CATVグをかける方式
が採られ、全TUを一巡する(この−巡するに要する時
間をラウンドタイムと称す)のに相当の時間を要し、各
Tυの情報を短時間で収集することができず、システム
的に問題がある場合がある。解決策の一つとして、セン
タCPU−70間の送受信データ長をできるだけ短かく
、且つデータ伝送速度を速くする方法があるが、まだ不
十分であり回線を高性能化させねばならなかった。
発明の目的 本方式はポーリングをかける必要のないTUにはポーリ
ングをかけないことにより、ラウンドタイムを短かくし
ようとするものである。
発明の構成 本発明はCATV網において、センタCPUか3べζ ら前記TUのメモリしている情報を収集するためのポー
リングに際し、利用中であることを登録しているTUの
みを選んでポーリングするものである。
実施例の説明 以下本発明の一実施例として、ホテルに適用した場合に
ついて説明する。第1図にシステム構成を示す。放送セ
ンタ100と各客室の端末装置6o○は伝送路4o○を
介して結ばれている。放送センタ100とホテルセンタ
200とは、モデム112およびケーブル14を介して
結ばれている。さらに、放送センタ100とフロント端
末300とは、ケーブル15およびケーブル22を介し
て結ばれている。放送センタ100はセンタコンピュー
タシステム(以下、センタCPUと略す)110、映像
音声情報のソース群12o、映像音声切換装置13o、
ヘッドエンド140.モデム111.お゛よびモデム1
12より構成されている。また、ホテル屋外に設けた商
用テレビ放送を受信するアンテナ150からの信号は、
ケーブル24を介してヘッドエンド140へ入力される
−また、外部情報ソース源160からの信号は、ケーブ
ル25を介してヘッドエンド140′\入力される。セ
ンタCPU110は、コンピュータ、ディスプレイ装置
、磁気ディスク装置、フロンピーディスク装置、磁気テ
ープ装置、ラインプリンタ装置、カードリーダ装置など
により構成される。
ソース群120は自主放送スタジオ装置121゜ビデオ
テープレコーダ122.ビデオディスクプレーヤ123
2文字図形発生装置124などにより構成される。ソー
ス群120.映像音声切換装ff130は、セフタcP
 IJl 10により、ケーブル11.ケーブル12を
介して制御される。ソース群120よりの各種映像音声
信号はケーブル2を介して映像音声切換装置130に入
力され、センタCPσ110よりの制御信号により映像
音声切換装置130で選択された映像音声信号は、ケー
ブル23を介して、ヘッドエンド140へ入力される。
丑だ、センタCPU110と端末装置500との間で双
方向データ伝送を行なうために、5ページ センタCPσ110とヘッドエンド14oは、モデム1
11およびケーブル13を介して結はれている。ヘッド
エンド140は、各種入力映像音声信号を変調する機能
、この変調された映像音声信号とセンタCPU110よ
りの変調されたデータ信号とを混合する機能、この混合
された映像音声・データ信号を伝送路400へ出力する
機能、端末装置500より伝送路400を経由して送ら
れてきた変調データ信号をケーブル13.モデム111
を介してセンタCPU110への出力する機能などを有
する。
ホテルセンタ200/f:、ホストコンピュータシステ
ム210およびモデム112より構成される。
ホストコンピュータシステム21oは、コンピュータ、
ディスプレイ装置、磁気ディスク装置、フロッピーディ
スク装置、磁気テープ装置、ラインプリンタ装置、カー
ドリーダ装置などにより構成される。
フロント端末300は、フロントより各客室へ連絡放送
などを行なうためのもので、センタCPU6ベージ 110とデータ送受信を行なうフロントキーボード31
0と放送用ソース320より構成される。
フロントキーボード310はケーブル15を介してセン
タCPU110と結ばれている。放送用ソース320か
らの出力信号はケーブル22を介して、映像音声切換装
置130へ入力される。
伝送路400は、双方向幹線増幅器410.双方向分岐
増幅器42o、双方向分波器430.直列ユニット44
0およびケーブル41より構成される。
端末装置500は、端末制御装置510.チャンネルを
選択するためのキーバッド520およびテレビ受像機5
30より構成される。端末制御装置510は、センタC
PU110とデータ送受信を行なう機能、伝送路400
を介して送られてきた映像音声信号を、キーバッド52
0よりのチャンネル選択信号により周波数変換して、テ
レビ受像機530へ出力する機能を有する。端末制御装
置510とキーバッド520はケーブル61により結ば
れている。また、端末制御装置510とテγ °2゛ レビ受像機530とは、ケーブル52により結ばれてい
る。
さらに端末制御装置510のブロック図を第3図に示す
。端末制御装置510は、分配器511゜電子チー−す
512.モデム513.端末制御部514、アドレス設
定スイッチ515.パワーリレー516およびパワーセ
ンサー517より構成され、端末制御部514は、セン
タCPU110との通信制御、電子チー−す512制御
によるテレビ受像機530のチャンネル切換え、パワー
リレー516制御によるテレビ受像機のパワーオlオフ
管理、キーバッド520からのキー人力検知、キーバッ
ド520のLED表示部521への表示出力を行なう。
また、端末装置のキーバッド520の平面図は第2図の
ようになっており、521は押下キーに対応したチャン
ネル情報を表示するためのLED、522は有料チャン
ネル群のリクエストキー、623はホテルチャンネル群
のリクエストキー、624はテレビ再送信チャンネル群
のリクエストキー、525は有料−チャンネルリクエス
ト時、視聴確認の応答キー、626はシステムの操作説
明チャンネルリクエストキー、627は電源スィッチで
ある。
なお、受像機とキーバッドと端末制御装置は一体化され
ていても、別個のものであっても良い。
以下、動作について説明する。
まず、センタcpσ110と端末装置500との間は、
双方向データ伝送を行なうために、映像チャンネルとは
別に、データ用チャンネル1チヤンネルを設け、センタ
CPU110からの下りデータ信号は、モデム111で
変調された後、ヘッドエンド140にて前記データ用チ
ャンネルの信号として、他の映像チャンネル信号と混合
され、伝送路400を経由して端末装置500へ伝えら
れ、端末制御装置510で、前記データ用チャンネルの
信号を復調して、センタCPU110からの下りデータ
として処理を行なう。
次に、端末装置600からの上りデータ信号は、端末制
御装置510で変調して、前記データ用チ9ベ−ミ゛ ヤンネルにのせられ、伝送路400を経由して、ヘッド
エンド140へ伝エラレ、ヘッドエンドで他のチャンネ
ル信号と分離された前記データ用チャンネルの信号は、
モデム111に伝えられ、モデムで復調1〜た後、セン
タCPU110へ送られる。
なお、上りデータと下りデータの搬送周波数を別層波数
とする事により、1つの伝送チャンネルで、双方向デー
タ伝送を可能にしている。
次に伝送方式としては、複数端末とのデータ伝送を可能
にするために、マルチドロップによるポーリング方式と
し、各端末装置に固有番号(アドレス)を付け、センタ
CPU110から前記アドレスを付加したコマンドデー
タを第4図に示した形式で、ビットシリアルに順次送出
し、各端末装置500の端末制御部514では、センタ
CPU110からのビットシリアルの下りデータを受信
し、全データを再度第4図の形式に組み立て直して一旦
メモリに保持する。
次に端末制御部514では保持されたデータの1oべ一
5゛ アドレス部と、アドレス設定スイッチ515から読み取
った自己のアドレスとを比較して、一致した場合のみセ
ンタからのデータを有効と判断してその時のコマンドに
応じた端末処理をするとともに、規定時間内にセンタC
Pσ110に対して端末装置600からの上りデータを
第4図に示した形式で、ビットシリアルに送出する。
なおセンタからのコマンドの一例を第5図に示す。
以下、本発明の運用について説明する。ホテルのフロン
トにてチェックイン(以下Ci と称す)あるいはチェ
ックアウト(以下Coと称す)された時、その情報はホ
ストコンピュータシステム210に登録されると共に、
ホストコンピータシステム210よりモデム112、ケ
ーブル14を介してセンタCPU110へ伝えられる。
もしホストコンピュータシステム210がダウンしてイ
ルカ、もしくはホストコンピュータシステム210が無
いようなシステムのときは、フロントより放送センタ1
00へ電話等で連絡され、セン11べ、−ミ′ りCPσ110にCi / Co情報が登録される。
センタCPσ110は各端末装置500毎にCi/CO
情報や視聴チャンネルなどの情報をテーブル形式で記憶
しておく。センタCPσ110はこのテーブルを順次サ
ーチし、もしCi情報がセットされていればその端末装
置500ヘポーリングをかけ、もしCo情報がセットさ
れていればその端末装置500へはポーリングをかけず
、次の端末装置500用のテーブルをチェックする。こ
の操作を繰り返すことにより、無駄なポーリングは避け
、ラウンドタイムを短かくシ、端末の情報をできるだけ
短い時間で収集しようとするものである。
発明の効果 以上のように本発明のポーリング方式においてはポーリ
ングに要する時間を短縮できる。
【図面の簡単な説明】
一バッドの平面図、第3図は第1図における端末制御装
置のブロック構成図、第4図はセンタ制御装置と端末装
置間の通信データ形式を示す図、第6図はセンタ制御装
置からのコマンドの一例を示す図である。 100・・・・・・放送センタ、11o・・・・・セン
タCλL400・・・・・伝送路、500・・・・・端
末装置、5jO・・・・・・端末制御装置、520・・
・・・・キーバンド、530・・・・・・テレビ受像機

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. センタコンピュータシステム(センタCPU)と、端末
    制御装置、テレビ受像機およびキーバンドを有する端末
    装置(TU)と、前記センタCPUと前記TUを接続す
    る伝送路とからCATV網を構成し、前記センタCPU
    は前記TUのメモリしている情報をポーリング方式によ
    り収集する機能を有し、前記センタCPUは利用中の登
    録がされている前記TUに対してのみポーリングをかけ
    ることにより、前記TUに対するポーリング周期を短か
    くすることを特徴とする双方向CATVシステムにおけ
    るポーリング方式。
JP57209773A 1982-11-30 1982-11-30 双方向catvシステムにおけるポ−リング方式 Pending JPS59100679A (ja)

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JP57209773A JPS59100679A (ja) 1982-11-30 1982-11-30 双方向catvシステムにおけるポ−リング方式

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ID=16578365

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6126389A (ja) * 1984-07-06 1986-02-05 インターナシヨナル・アナサジ・インコーポレーテツド インタラクテイブ・ビデオ計算機システムに用いる遠隔表示局および表示方法
JPS62104338A (ja) * 1985-10-31 1987-05-14 Fujitsu General Ltd 通信システムのアンサ−バツク方法
JPS63288534A (ja) * 1987-05-21 1988-11-25 Nippon Denso Co Ltd 通信機能を有する制御装置
JPH03206749A (ja) * 1990-01-08 1991-09-10 C Ee T V Kiban Gijutsu Kenkyusho:Kk 時分割多重通信方式における電力節減方法

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