JPS5910075A - アナログ信号2値化装置 - Google Patents
アナログ信号2値化装置Info
- Publication number
- JPS5910075A JPS5910075A JP57117722A JP11772282A JPS5910075A JP S5910075 A JPS5910075 A JP S5910075A JP 57117722 A JP57117722 A JP 57117722A JP 11772282 A JP11772282 A JP 11772282A JP S5910075 A JPS5910075 A JP S5910075A
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- Japan
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- signal
- analog signal
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/40—Picture signal circuits
- H04N1/403—Discrimination between the two tones in the picture signal of a two-tone original
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Image Input (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、画像信号等のアナログ信号を、2値化するア
ナログ信号λ値化装置に関し、特に、所要の情報を表わ
す範囲のアナログ信号のみを正確に、2 (+1jJ化
し得るようにしたものである。
ナログ信号λ値化装置に関し、特に、所要の情報を表わ
す範囲のアナログ信号のみを正確に、2 (+1jJ化
し得るようにしたものである。
従来、撮像管やいわゆるCCDを用いた固体撮像板等に
より得た画像信号等のアナログ信号をλ値化するには、
固定閾値を用いるものなど多くのλ値化装置が知られて
いる。かかる従来のλ値化装置のうち、画像信号等のア
ナログ信号を順次に標本化し、相隣る標本値間の差分を
検出した結果に応じてアナログ信号を順次にλ値化する
、いわゆる時間差λ値化装置は、例えば特開昭、!iA
−/ / 9に、24号公報等により知られているが
、この時間差λ値化装置においては、第1図(4)に示
すように、ランプLPにより照射したフィルムA上の画
像を、レンズLNを介し、CCDすなわち電荷結合素子
を用いた光電変換素子によりアナログ信号に変換して2
値化回路BCによりλ値化するものであるか、フィルム
FMとの画像が、第1図(C)に示すような白部分Wと
黒部分Bとから成るポジ画像ではなく、銀塩フィルムの
画像など、第1図ω)に示すような白部分W′と黒部分
B′とから成るネガ画像であった場合には、その撮像出
力アナログ画像信号をλ値化して、レーザプリンタ等に
より、第1回り)に示したように、反転ポジ画像の形態
にして記録する際に、つぎのような問題が生じた。
より得た画像信号等のアナログ信号をλ値化するには、
固定閾値を用いるものなど多くのλ値化装置が知られて
いる。かかる従来のλ値化装置のうち、画像信号等のア
ナログ信号を順次に標本化し、相隣る標本値間の差分を
検出した結果に応じてアナログ信号を順次にλ値化する
、いわゆる時間差λ値化装置は、例えば特開昭、!iA
−/ / 9に、24号公報等により知られているが
、この時間差λ値化装置においては、第1図(4)に示
すように、ランプLPにより照射したフィルムA上の画
像を、レンズLNを介し、CCDすなわち電荷結合素子
を用いた光電変換素子によりアナログ信号に変換して2
値化回路BCによりλ値化するものであるか、フィルム
FMとの画像が、第1図(C)に示すような白部分Wと
黒部分Bとから成るポジ画像ではなく、銀塩フィルムの
画像など、第1図ω)に示すような白部分W′と黒部分
B′とから成るネガ画像であった場合には、その撮像出
力アナログ画像信号をλ値化して、レーザプリンタ等に
より、第1回り)に示したように、反転ポジ画像の形態
にして記録する際に、つぎのような問題が生じた。
すなわち、固体撮像素子CCDから得られる画像信号は
、例えば東芝社製TCD10.2C−/型においては、
第一図(4)〜C)に示すように、tライン出力期間の
始端部分にJ−画素分のダミー出力が設けられ、引続く
有効画像信号−〇グを画素分の後に、再び、夕画素分の
ダミー出力が設けられている。したがって、第1図(4
)に示した撮像糸によりフィルムFMのネガ画像を撮像
した画像信号をλ値化する際には、フィルム躍の第1図
の)に示すようなネガ画像の周縁部の黒の部分が第二図
に示したダミー画素と有効画素との双方に跨って撮像さ
れ、第3図(5)〜(Cyに順次に示すようにして、第
1図(C)に示した白黒λ値のポジ画像が3値レベルの
画像信号によって表わされるようになる。すなわち、第
3図(C)に示すように画素番号J−までのダミー出力
レベルと有効出力中の白レベルとの間に生ずるレベル差
が加わって3値レベルの画像信号となる。
、例えば東芝社製TCD10.2C−/型においては、
第一図(4)〜C)に示すように、tライン出力期間の
始端部分にJ−画素分のダミー出力が設けられ、引続く
有効画像信号−〇グを画素分の後に、再び、夕画素分の
ダミー出力が設けられている。したがって、第1図(4
)に示した撮像糸によりフィルムFMのネガ画像を撮像
した画像信号をλ値化する際には、フィルム躍の第1図
の)に示すようなネガ画像の周縁部の黒の部分が第二図
に示したダミー画素と有効画素との双方に跨って撮像さ
れ、第3図(5)〜(Cyに順次に示すようにして、第
1図(C)に示した白黒λ値のポジ画像が3値レベルの
画像信号によって表わされるようになる。すなわち、第
3図(C)に示すように画素番号J−までのダミー出力
レベルと有効出力中の白レベルとの間に生ずるレベル差
が加わって3値レベルの画像信号となる。
したがって、かかる3値レベルのアナログ画像信号に従
来どおりの岸なる時間差λ値化を施したのでは、3一番
目と331#目との画素間にレベル変化があるために、
その結果、3J番目以降の画素が正確に白レベルにある
と判断されないことになる。
来どおりの岸なる時間差λ値化を施したのでは、3一番
目と331#目との画素間にレベル変化があるために、
その結果、3J番目以降の画素が正確に白レベルにある
と判断されないことになる。
第3図(C)のアナログ画像信号において時間差λ値化
により最初にレベル変化が検出されるのは36番目と3
77番目の画素間であるべきであるのに、3.2番目と
33番目との画素間にてレベル変化が検出されるので、
33番目以降の画素がすべて黒と判断されてしまうとい
う欠点があった。
により最初にレベル変化が検出されるのは36番目と3
77番目の画素間であるべきであるのに、3.2番目と
33番目との画素間にてレベル変化が検出されるので、
33番目以降の画素がすべて黒と判断されてしまうとい
う欠点があった。
本発明の目的は、上述した従来の欠点を除去し、光学系
のシェーディングによる出力変化、空間周波数による出
力変動等の捕正やγ補正等を必要としない時間差−値化
の優位性を保ちながら、画像信号などのアナログ信号の
所要情報を表わす範囲のみを正確にa値化し得るように
したアナログ信号λ値化装置を提供することにある。
のシェーディングによる出力変化、空間周波数による出
力変動等の捕正やγ補正等を必要としない時間差−値化
の優位性を保ちながら、画像信号などのアナログ信号の
所要情報を表わす範囲のみを正確にa値化し得るように
したアナログ信号λ値化装置を提供することにある。
すなわち、本発明λ値化装置は、レーザプリンタ等にお
いてポジ画像の周縁部は白地となるようにした方が自然
であるとの考え方に基づき、所要の画像情報を表わす範
囲外の周縁部に相当1゛るアナログ画像信号の部分など
、アナログ信号の不要部分に対しては、−値化後に黒と
なる信号レベルなど一定レベル値との比較によりa値化
を行ない、所要情報を表わす範囲のアナログ信号に対し
ては直前の標本値との比較により詩間差コ値化を施すよ
うにしたものである。
いてポジ画像の周縁部は白地となるようにした方が自然
であるとの考え方に基づき、所要の画像情報を表わす範
囲外の周縁部に相当1゛るアナログ画像信号の部分など
、アナログ信号の不要部分に対しては、−値化後に黒と
なる信号レベルなど一定レベル値との比較によりa値化
を行ない、所要情報を表わす範囲のアナログ信号に対し
ては直前の標本値との比較により詩間差コ値化を施すよ
うにしたものである。
以下に図面を参照して本発明の詳細な説明する。
本発明アナログ信号λ値化装置の構成例を第1図に示す
。図示の構誠においては、CCD等からなる光電変換素
子lからのアナログ画像信号を増幅器コを介してサンプ
ルホールド回路3に導き、発振器/左からのクロック信
号CLK /のタイミングに合致した部分の信号レベル
として次の標本値が得られるタイミングまで保持下る。
。図示の構誠においては、CCD等からなる光電変換素
子lからのアナログ画像信号を増幅器コを介してサンプ
ルホールド回路3に導き、発振器/左からのクロック信
号CLK /のタイミングに合致した部分の信号レベル
として次の標本値が得られるタイミングまで保持下る。
サンプルホールド回路3の出力信号V、を差動増幅器夕
の十入力端子に導くとともに、遅延素子夕にも導いて、
/標本周期遅延させた遅延信号Vs 1を、カウンタ回
路/乙により制御する切換えスイッチ/3を介して、差
動増幅器jの一入力端子に供給する。したかつて、相隣
るコ画素間の信号レベルの差など、相隣るコ標本値間の
差分が差動増幅器3により増幅して取出され、その差出
力信号VDを比較善感の十入力端子および比較器7の一
入力端子に導くとともに、基準電圧(+δ)//および
(−δ)/λをそれぞれ比較器tおよび7の一入力端子
および十入力端子にそれぞれ供給する。その結果、差出
力信号vDが基準電圧+δより大きい場合には比較器6
から高論理レベルの比較出力信号が得られ、差出力信号
vDが基準電圧−δより小さい場合には比較器7から高
論理レベルの比較出力信号が得らit%さらに、差出力
信号vDが基準電圧+aと−δとの中間にある場合には
比較器6および7からともに低論理レベルの比較出力信
号が得られる。
の十入力端子に導くとともに、遅延素子夕にも導いて、
/標本周期遅延させた遅延信号Vs 1を、カウンタ回
路/乙により制御する切換えスイッチ/3を介して、差
動増幅器jの一入力端子に供給する。したかつて、相隣
るコ画素間の信号レベルの差など、相隣るコ標本値間の
差分が差動増幅器3により増幅して取出され、その差出
力信号VDを比較善感の十入力端子および比較器7の一
入力端子に導くとともに、基準電圧(+δ)//および
(−δ)/λをそれぞれ比較器tおよび7の一入力端子
および十入力端子にそれぞれ供給する。その結果、差出
力信号vDが基準電圧+δより大きい場合には比較器6
から高論理レベルの比較出力信号が得られ、差出力信号
vDが基準電圧−δより小さい場合には比較器7から高
論理レベルの比較出力信号が得らit%さらに、差出力
信号vDが基準電圧+aと−δとの中間にある場合には
比較器6および7からともに低論理レベルの比較出力信
号が得られる。
かかる比較器6および7の比較出力信号が、発振器/j
からのクロック信号CLKコのタイミンク゛にて開かれ
るアントゲ−)ffおよび9をそれぞれ介してフリップ
フロップ10のセット端子および1ノセツト端子に供給
される。したがって、差出力信号vDが基準電圧+6を
超え、また、基準電圧−一より低くなるに応じて、2f
&化した出力信号が7リツプフロツブ/θから取出され
る。
からのクロック信号CLKコのタイミンク゛にて開かれ
るアントゲ−)ffおよび9をそれぞれ介してフリップ
フロップ10のセット端子および1ノセツト端子に供給
される。したがって、差出力信号vDが基準電圧+6を
超え、また、基準電圧−一より低くなるに応じて、2f
&化した出力信号が7リツプフロツブ/θから取出され
る。
しかして、前述したカウンタ回路/6は、切換えスイッ
チ13をつぎのように制御する。
チ13をつぎのように制御する。
すなわち、発振器/左からの画素周期のクリック信号を
計数し、例えば、第1図示の構成の画像信号をλ値化す
る場合には、サンプルホールド回路3からの標本化出力
電Ji、v8が第3q番目の画素に対応するまでは、そ
の計数出方により切換えスイッチ/3を比較電圧源/l
I側に接続して比較電圧”refを差動増幅器3の一入
力端子に供給し、順次の標本化出力電圧v1と比較電圧
vrefとの差出力電圧を上述したと同様にしてλ値化
し、また、第3グ香月以降のm素に対しては、切換えス
イッチ/Jを遅延素子q側に接続して、前述したとおり
の時間差λ値化を行なう。
計数し、例えば、第1図示の構成の画像信号をλ値化す
る場合には、サンプルホールド回路3からの標本化出力
電Ji、v8が第3q番目の画素に対応するまでは、そ
の計数出方により切換えスイッチ/3を比較電圧源/l
I側に接続して比較電圧”refを差動増幅器3の一入
力端子に供給し、順次の標本化出力電圧v1と比較電圧
vrefとの差出力電圧を上述したと同様にしてλ値化
し、また、第3グ香月以降のm素に対しては、切換えス
イッチ/Jを遅延素子q側に接続して、前述したとおり
の時間差λ値化を行なう。
つぎに、上述した比較電圧vrefはっぎのようにして
設定する。
設定する。
例えば第1図に示したようにネガフィルム画像から再生
したポジ画像においては、周縁部を白地にした方が自然
であるから、ポジ画像の周縁部に対しては、上述の比較
電圧Vr@fをa値化後熱レベルとする部分に対する標
本化出力電圧■8と同1度のレベルに設定しておく。
したポジ画像においては、周縁部を白地にした方が自然
であるから、ポジ画像の周縁部に対しては、上述の比較
電圧Vr@fをa値化後熱レベルとする部分に対する標
本化出力電圧■8と同1度のレベルに設定しておく。
つぎに、切換えスイッチ13の切換えのタイミングにつ
いては、上述したところから明らかなように、発振器/
J−からの画素周期のクロック信号を計数し、積木化出
力電圧V、が第33番目の画素に対する出力電圧となる
までは切換えスイッチ/3を比較電圧Vref側に接続
しておき、第、?3番目の画素に対する出力電圧V、が
得られると、スイッチ/3を遅延素子グ側に切換え接続
するように構成しておく。
いては、上述したところから明らかなように、発振器/
J−からの画素周期のクロック信号を計数し、積木化出
力電圧V、が第33番目の画素に対する出力電圧となる
までは切換えスイッチ/3を比較電圧Vref側に接続
しておき、第、?3番目の画素に対する出力電圧V、が
得られると、スイッチ/3を遅延素子グ側に切換え接続
するように構成しておく。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、銀塩
フィルムのようなネガ画像からポジ画像を得る場合にお
けるアナログ画像信号のλ値化のように、アナログ信号
の信号レベルに所要の情報を表わすに不要なレベル変化
があっても的確なλ値化を施すことができ、従来のよう
にポジ画像の周縁部に黒枠が生じ、あるいは、画像が害
われる等の見苦しさが生ずることはなくなる。
フィルムのようなネガ画像からポジ画像を得る場合にお
けるアナログ画像信号のλ値化のように、アナログ信号
の信号レベルに所要の情報を表わすに不要なレベル変化
があっても的確なλ値化を施すことができ、従来のよう
にポジ画像の周縁部に黒枠が生じ、あるいは、画像が害
われる等の見苦しさが生ずることはなくなる。
第1図(4)〜(C)はネガフィルム画像からポジ画像
を形成する過程を順次に示す線図、第一図(4)〜(C
)は同じくそのポジ画像信号形成の過程を順次に示す線
図、第3図囚〜(C)は同じくそのネガ画像信号からポ
ジ画像信号を形成する過程を順次に示す信号波形図、第
り図は本発明アナログ信号λ値化装置の構成例を示すブ
四ツク線図である。 LP・・・ランプ、FM・・・フィルム、LN・・・レ
ンズ、CCD・・・光電変換素子、 l・・・CCD% 2ム・・・増幅器、 3・
・・サンプルホールド回路、 グ・・・遅延素子
、S・・・差動増幅器、6.7・・・比較器、
ざ、デ・・・アンドゲート、10・・・フリップフロッ
プ、’//、/1・・・基準電圧源、13・・・切換え
スイッチ、/り・・・比較電圧源、/S・・・発振器、
/6・・・カウンタ回路、/7,7g・・・ツェナーダ
イオード。
を形成する過程を順次に示す線図、第一図(4)〜(C
)は同じくそのポジ画像信号形成の過程を順次に示す線
図、第3図囚〜(C)は同じくそのネガ画像信号からポ
ジ画像信号を形成する過程を順次に示す信号波形図、第
り図は本発明アナログ信号λ値化装置の構成例を示すブ
四ツク線図である。 LP・・・ランプ、FM・・・フィルム、LN・・・レ
ンズ、CCD・・・光電変換素子、 l・・・CCD% 2ム・・・増幅器、 3・
・・サンプルホールド回路、 グ・・・遅延素子
、S・・・差動増幅器、6.7・・・比較器、
ざ、デ・・・アンドゲート、10・・・フリップフロッ
プ、’//、/1・・・基準電圧源、13・・・切換え
スイッチ、/り・・・比較電圧源、/S・・・発振器、
/6・・・カウンタ回路、/7,7g・・・ツェナーダ
イオード。
Claims (1)
- アナログ信号を順次に標本化する標本化手段とその標本
化手段による標本値と比較値との差分を順次に検出する
差検出手段と前記差分を基準値を比較する比較手段とそ
の比較手段による比較の結果に応じてλ値信号の信号レ
ベルを高低λ値のいずれかに保持するレベル保持手段と
を有するアナログ信号λ値化装置において、所要範囲の
前記アナログ信号に対しては前記比較値を直前の標本値
とするとともに、前記所定範囲以外の前記アナログ信号
に対しては前記比較値を一定値とするようにしたことを
特徴とするアナログ信号λ値化装置1
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57117722A JPS5910075A (ja) | 1982-07-08 | 1982-07-08 | アナログ信号2値化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57117722A JPS5910075A (ja) | 1982-07-08 | 1982-07-08 | アナログ信号2値化装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5910075A true JPS5910075A (ja) | 1984-01-19 |
Family
ID=14718667
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57117722A Pending JPS5910075A (ja) | 1982-07-08 | 1982-07-08 | アナログ信号2値化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5910075A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS625775A (ja) * | 1985-07-01 | 1987-01-12 | Canon Inc | 画像読取り装置 |
| JPS62232271A (ja) * | 1986-04-02 | 1987-10-12 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | 中間調画像処理装置 |
-
1982
- 1982-07-08 JP JP57117722A patent/JPS5910075A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS625775A (ja) * | 1985-07-01 | 1987-01-12 | Canon Inc | 画像読取り装置 |
| JPS62232271A (ja) * | 1986-04-02 | 1987-10-12 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | 中間調画像処理装置 |
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