JPS59101123A - ブラインドの清掃方法 - Google Patents
ブラインドの清掃方法Info
- Publication number
- JPS59101123A JPS59101123A JP21059582A JP21059582A JPS59101123A JP S59101123 A JPS59101123 A JP S59101123A JP 21059582 A JP21059582 A JP 21059582A JP 21059582 A JP21059582 A JP 21059582A JP S59101123 A JPS59101123 A JP S59101123A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slat
- cleaning
- blind
- blinds
- cleaning fluid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Detergent Compositions (AREA)
- Acyclic And Carbocyclic Compounds In Medicinal Compositions (AREA)
- Photoreceptors In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、窓の室外側に取付けたブラインドを清掃する
方法に関するものである。
方法に関するものである。
通常、ブラインドは窓の室内側に取付けられて日除等と
して利用している。
して利用している。
この様に、窓の室内側に取付けられたブラインドは、室
内側から容易かつ安全に清掃することができる。
内側から容易かつ安全に清掃することができる。
例えば、ブラインドを窓に取付けた状態で人手により清
掃したり、ブラインドを窓から取り外して清掃したりす
ることで、容易かつ安全に清掃することができる。
掃したり、ブラインドを窓から取り外して清掃したりす
ることで、容易かつ安全に清掃することができる。
しかし、窓の室外側に取り付けたブラインドを清掃する
には、室外側から清掃せねばならず、その清掃が面倒と
なってしまう。
には、室外側から清掃せねばならず、その清掃が面倒と
なってしまう。
特に、二階以上の高所の窓の室外側に取り付けたブライ
ンドを清掃する場合には、ブラインドを取り外しするの
が困難であり、また、プラインを取り付けた状態で清掃
するには、建物の外壁に沼って足場を組んだり、屋上か
らゴンドラを吊ったりして、足場やゴンドラから作業員
が身を乗り出して清掃作条せねばならず、非常に危険で
ある。
ンドを清掃する場合には、ブラインドを取り外しするの
が困難であり、また、プラインを取り付けた状態で清掃
するには、建物の外壁に沼って足場を組んだり、屋上か
らゴンドラを吊ったりして、足場やゴンドラから作業員
が身を乗り出して清掃作条せねばならず、非常に危険で
ある。
本発明は上記の事情に鑑みなされたものであり、その目
的は、窓の室外側に取付けたブラインドを容易かつ安全
に清掃できるようにしたブラインドの清掃方法を提供す
ることである。
的は、窓の室外側に取付けたブラインドを容易かつ安全
に清掃できるようにしたブラインドの清掃方法を提供す
ることである。
以下図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図はブラインドの取り付は状態の説明図であり、建
物外壁1の開口2にはガラス3が装着されて窓4を構成
し、窓40室外側にはブラインド5が取付けである。
物外壁1の開口2にはガラス3が装着されて窓4を構成
し、窓40室外側にはブラインド5が取付けである。
つまり、ブラインド5は、多数のスラット6とブライン
ド下部材7とを一対の傾動器8・8で連結すると共に、
各スラット6を挿通した昇降テープ9をブラインド下部
材7に連結した構造であり、一対の傾動器8・8を引張
り・弛め操作することで各スラット6の角度を変更でき
、昇降テープ9を昇降することで各スラット6を吊り上
げ・垂れ下げできるようにしであると共に、前記建物外
壁1の開口2の上方位jへにブラインドボックス10が
固設され、このブラインドボックス10内に取付けた巻
取ドジム11に、前記傾動器8・昇降テープ9が巻掛け
てあり、巻取ドラム11を正・逆転することでブライン
ド5を、ブラインドボックス10内に収納したり、窓4
の室外側に垂れ下げたりできるように構成しである。
ド下部材7とを一対の傾動器8・8で連結すると共に、
各スラット6を挿通した昇降テープ9をブラインド下部
材7に連結した構造であり、一対の傾動器8・8を引張
り・弛め操作することで各スラット6の角度を変更でき
、昇降テープ9を昇降することで各スラット6を吊り上
げ・垂れ下げできるようにしであると共に、前記建物外
壁1の開口2の上方位jへにブラインドボックス10が
固設され、このブラインドボックス10内に取付けた巻
取ドジム11に、前記傾動器8・昇降テープ9が巻掛け
てあり、巻取ドラム11を正・逆転することでブライン
ド5を、ブラインドボックス10内に収納したり、窓4
の室外側に垂れ下げたりできるように構成しである。
前記、建物外壁1に沿って装置本体12が上下移動自在
に設けられ、該装置本体12には、ノズル13がブライ
ンド5に向い、かつ上下揺動自在に装着され、該ノズル
13より洗剤を混入した水等の洗浄流体がブラインド5
に向けて噴射されるようにしである。
に設けられ、該装置本体12には、ノズル13がブライ
ンド5に向い、かつ上下揺動自在に装着され、該ノズル
13より洗剤を混入した水等の洗浄流体がブラインド5
に向けて噴射されるようにしである。
第2図は、ブラインド5に、ノズル13より洗浄流体を
放射して7n掃する方法の第1実施例を示し、各スラッ
ト6を右下りで01度の傾斜角度(昇降テープ9に対す
る角度)状態とする。
放射して7n掃する方法の第1実施例を示し、各スラッ
ト6を右下りで01度の傾斜角度(昇降テープ9に対す
る角度)状態とする。
そして、スラット6の上面6aにおける巾方向一端寄付
置6’aに、ノズル13より高圧の洗浄流体を点線で示
すように、スラット6の傾斜方向と同じ方向で、かつス
ラット6の傾斜角度θ、より若干大きい角度θ2(昇降
テープ9との角度)で放射して吹きつける。
置6’aに、ノズル13より高圧の洗浄流体を点線で示
すように、スラット6の傾斜方向と同じ方向で、かつス
ラット6の傾斜角度θ、より若干大きい角度θ2(昇降
テープ9との角度)で放射して吹きつける。
これにより、高圧の洗浄流体はスラット6の巾方向一端
寄位置65に、スラット6に対してθ3の角度をなして
吹き付けられ、そのスラット6の上面6aに沿って巾方
向他端部に向けて流れるから、スラット上面6aを洗浄
する。
寄位置65に、スラット6に対してθ3の角度をなして
吹き付けられ、そのスラット6の上面6aに沿って巾方
向他端部に向けて流れるから、スラット上面6aを洗浄
する。
これと同時に、スラット6に吹きつげられた高圧の洗浄
流体の一部は、吹きつけ角度θ3と同一角度θ3で上方
に反射(飛散)して上方に位置するスラット6の下面6
bに所定角度に吹きつけられる。
流体の一部は、吹きつけ角度θ3と同一角度θ3で上方
に反射(飛散)して上方に位置するスラット6の下面6
bに所定角度に吹きつけられる。
スラット6の下面6bに吹きつけられた高圧の洗浄流体
の一部は、窓4に向けて反射(飛散)し、残りの洗浄流
体はスラット6の下面6bに治って流れ、スラット6の
下面6bを一洗浄する。
の一部は、窓4に向けて反射(飛散)し、残りの洗浄流
体はスラット6の下面6bに治って流れ、スラット6の
下面6bを一洗浄する。
この後に、ノズル13を順次下方へ移動して下方に位置
するスラット6の上面6aに高圧の洗浄流体を前述と同
様に吹きつける。
するスラット6の上面6aに高圧の洗浄流体を前述と同
様に吹きつける。
つまり、スラット6を所定の傾斜角度とし、1つのスラ
ット6の上面6aに、高圧の洗浄流体を、上方のスラッ
ト6の下面6bに反射するような角度で吹きつけて、そ
のスラット6の上面6aと、そのスラット6の上方に位
置するスラット6の下面6bとを同時に洗浄する。
ット6の上面6aに、高圧の洗浄流体を、上方のスラッ
ト6の下面6bに反射するような角度で吹きつけて、そ
のスラット6の上面6aと、そのスラット6の上方に位
置するスラット6の下面6bとを同時に洗浄する。
この様にして洗浄すれば、1度の洗浄流体の吹きつけで
、上下に隣接するスラットの下面と上面とを同時に洗浄
でき、効率良(ブラインドを清掃できると共に、スラッ
トの傾きと略同一方向から洗浄流体を放射するので、流
体圧でスラットを傷つけることがない。さらに、清掃中
にスラットの傾斜角度を変えたり、反転させたり操作を
必要しない。
、上下に隣接するスラットの下面と上面とを同時に洗浄
でき、効率良(ブラインドを清掃できると共に、スラッ
トの傾きと略同一方向から洗浄流体を放射するので、流
体圧でスラットを傷つけることがない。さらに、清掃中
にスラットの傾斜角度を変えたり、反転させたり操作を
必要しない。
第3図は洗浄方法の第2実施例の説明図であり、下向U
字状に9曲したスラット6を、水平に保持し、スラット
6の下面6bにおける巾方向一端部6’bに、ノズル1
3によって比較的低圧の洗浄流体を放射して吹きつけ、
スラット6の下面6bを洗浄すると共に、スラット6の
下面6bに吹きつけられた洗浄流体の一部は、そのスラ
ット6の下方に位]6するスラット6の上面6aに滴下
し、スラット6の上面62 K f3って流れるので、
スラット上面6aを同時に洗浄できる。
字状に9曲したスラット6を、水平に保持し、スラット
6の下面6bにおける巾方向一端部6’bに、ノズル1
3によって比較的低圧の洗浄流体を放射して吹きつけ、
スラット6の下面6bを洗浄すると共に、スラット6の
下面6bに吹きつけられた洗浄流体の一部は、そのスラ
ット6の下方に位]6するスラット6の上面6aに滴下
し、スラット6の上面62 K f3って流れるので、
スラット上面6aを同時に洗浄できる。
以上の洗浄方法によれば、1反の洗浄流体の放射(吹き
つけ)により、上下に隣接するスラットの下面と上面と
を同時に洗浄できる。
つけ)により、上下に隣接するスラットの下面と上面と
を同時に洗浄できる。
第4図は洗浄方法の第3実施例の説明図であリ、下向U
字状に彎曲したスラット6を、水平状態に保持し、上方
のスラット6の下面6bにおける巾方向一端部に、高圧
の洗浄流体をノズル13で放射して洗浄し、次いでノズ
ル13を揺動して下方のスラット6の上面6aに、高圧
の洗浄流体を放射して洗浄する。
字状に彎曲したスラット6を、水平状態に保持し、上方
のスラット6の下面6bにおける巾方向一端部に、高圧
の洗浄流体をノズル13で放射して洗浄し、次いでノズ
ル13を揺動して下方のスラット6の上面6aに、高圧
の洗浄流体を放射して洗浄する。
以上の動作を、ブラインド5の上方のスラット6より順
次実施してブラインド5を清掃する。
次実施してブラインド5を清掃する。
第5図は洗浄方法の第4実施例の説明図であり、巾方向
に下向U字状となったスラット6を水平に保持し、スラ
ット6の昆手方向一端から、スラット6の長手方向に向
けて高圧の洗浄流体をノズル13で放射して、洗浄流体
をスラット6の長手方向に沼って流すことで、汚れを一
婦から他端に向けて順次洗い流して洗浄する。
に下向U字状となったスラット6を水平に保持し、スラ
ット6の昆手方向一端から、スラット6の長手方向に向
けて高圧の洗浄流体をノズル13で放射して、洗浄流体
をスラット6の長手方向に沼って流すことで、汚れを一
婦から他端に向けて順次洗い流して洗浄する。
この洗浄方法によれば、上方のスラット6の汚れが下方
のスラット6へ落下しないため、比較的短時間で能率良
く清掃を実施できる。
のスラット6へ落下しないため、比較的短時間で能率良
く清掃を実施できる。
第6図は洗浄方法の第5実施例のi71と開国であり、
各スラット6を、上下のスラット6・6が離隔する一定
の傾斜角度に保持し、ノズル13を、各スラット6の上
下方向中間部に位置させ、ノズル13を上下に揺動させ
なから高圧の洗浄iAi、体を放射して、各スラット6
の上下面6a・6bに洗浄流体を巾方向から11iα次
吹きつげることで、各スラット6の上下面6a・6bを
均一に洗浄する。
各スラット6を、上下のスラット6・6が離隔する一定
の傾斜角度に保持し、ノズル13を、各スラット6の上
下方向中間部に位置させ、ノズル13を上下に揺動させ
なから高圧の洗浄iAi、体を放射して、各スラット6
の上下面6a・6bに洗浄流体を巾方向から11iα次
吹きつげることで、各スラット6の上下面6a・6bを
均一に洗浄する。
第7図(a)・(1))は洗浄方法の第6実施例の説明
図であり、まず、各スラット6を、第7図(a)のよう
に、上面6aが外向となるように最大傾斜角度状態(閉
じた状態)とし、低圧の洗浄流体を放射しているノズル
13を上下移動して各スラット6の上面6aに低圧の洗
浄流体を順次吹きつけ、各スラット6の上面6aを洗浄
する。
図であり、まず、各スラット6を、第7図(a)のよう
に、上面6aが外向となるように最大傾斜角度状態(閉
じた状態)とし、低圧の洗浄流体を放射しているノズル
13を上下移動して各スラット6の上面6aに低圧の洗
浄流体を順次吹きつけ、各スラット6の上面6aを洗浄
する。
この後に、第7図(b)のように、各スラット6を反転
して下面6bが外向となるように最大傾斜角度状態とし
、前述と同・尿に各スラット6の下面6bに低圧の洗浄
流体を11「【次吹きつけ、各スラット60下面6bを
洗浄する。
して下面6bが外向となるように最大傾斜角度状態とし
、前述と同・尿に各スラット6の下面6bに低圧の洗浄
流体を11「【次吹きつけ、各スラット60下面6bを
洗浄する。
この洗浄方法によれば、」“1.?もきれいに清掃でき
る。
る。
なお、以上の各実施例において、洗剤を混合した洗浄流
体を吹きつり−た後に、洗剤を混合しない流体を吹きつ
けて仕上げ洗浄(つまり、洗剤により浮き上った汚れを
υIこシ落す)しても良い。
体を吹きつり−た後に、洗剤を混合しない流体を吹きつ
けて仕上げ洗浄(つまり、洗剤により浮き上った汚れを
υIこシ落す)しても良い。
本発明に係るブラインドの清掃方法によれば、ブライン
ド装着箇所からかなり離れた場所からでも清掃を行える
ため、作条者を危険にさらさずに済み、又作挙者の体や
衣服を汚すことがなく、窓の室外側に取り付けられたブ
ラインドを容易かつ安全に、しかもブラインドを取り外
しすることなく清掃できる。
ド装着箇所からかなり離れた場所からでも清掃を行える
ため、作条者を危険にさらさずに済み、又作挙者の体や
衣服を汚すことがなく、窓の室外側に取り付けられたブ
ラインドを容易かつ安全に、しかもブラインドを取り外
しすることなく清掃できる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示し、う1ル1図はブラインド
の取伺状態の説明図、第2図・第3図・第4図・第5図
・第6図・第7図Ca)・(b)は、ブラインドに洗浄
流体を吹きつけて清掃する方法の第1〜第6実施例の説
明図である。 4は窓、5はブラインド、6はスラット、13はノズル
。 弁理士 浜 本 忠 功S 1 口 1 第 3 図 第4図 第51」 箱 7 口 (0) 第 (3’Q’=
の取伺状態の説明図、第2図・第3図・第4図・第5図
・第6図・第7図Ca)・(b)は、ブラインドに洗浄
流体を吹きつけて清掃する方法の第1〜第6実施例の説
明図である。 4は窓、5はブラインド、6はスラット、13はノズル
。 弁理士 浜 本 忠 功S 1 口 1 第 3 図 第4図 第51」 箱 7 口 (0) 第 (3’Q’=
Claims (1)
- 窓40室外側に取り付けられたブラインド5を垂れ下げ
、次いで、ブラインド5を構成する各スラット6に、洗
浄流体を吹きつけてスラット6を洗浄するようにしたこ
とを特徴とするブラインドの清掃方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21059582A JPS59101123A (ja) | 1982-12-02 | 1982-12-02 | ブラインドの清掃方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21059582A JPS59101123A (ja) | 1982-12-02 | 1982-12-02 | ブラインドの清掃方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59101123A true JPS59101123A (ja) | 1984-06-11 |
Family
ID=16591919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21059582A Pending JPS59101123A (ja) | 1982-12-02 | 1982-12-02 | ブラインドの清掃方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59101123A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS527751U (ja) * | 1975-07-02 | 1977-01-20 |
-
1982
- 1982-12-02 JP JP21059582A patent/JPS59101123A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS527751U (ja) * | 1975-07-02 | 1977-01-20 |
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