JPS591011A - 圧延機等の圧下スクリユ−締切り解放装置 - Google Patents
圧延機等の圧下スクリユ−締切り解放装置Info
- Publication number
- JPS591011A JPS591011A JP10846782A JP10846782A JPS591011A JP S591011 A JPS591011 A JP S591011A JP 10846782 A JP10846782 A JP 10846782A JP 10846782 A JP10846782 A JP 10846782A JP S591011 A JPS591011 A JP S591011A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screw
- rolling
- closing
- worm shaft
- rolling mill
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 title claims abstract description 32
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims abstract description 13
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims abstract description 13
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims abstract description 13
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 4
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B33/00—Safety devices not otherwise provided for; Breaker blocks; Devices for freeing jammed rolls for handling cobbles; Overload safety devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、圧延機等の圧下スクリュー締切り解放装置に
関するものである。
関するものである。
従来、圧延機は、第1図ないし第2図に示すように、駆
′動側のモータla、ウオーム軸21%ウオームホイー
ル3a及びスクリュー4aと、作業側のモータlb、ウ
オーム11,2b、ウオームホイール3b及びスクリュ
ー4bとからなる圧下装置が圧延機ミルハウジングの上
部に設けられており、ドッグロール5&とボトムロール
5bとの開度を調整する場合には、モータ1m。
′動側のモータla、ウオーム軸21%ウオームホイー
ル3a及びスクリュー4aと、作業側のモータlb、ウ
オーム11,2b、ウオームホイール3b及びスクリュ
ー4bとからなる圧下装置が圧延機ミルハウジングの上
部に設けられており、ドッグロール5&とボトムロール
5bとの開度を調整する場合には、モータ1m。
1bによりウオーム軸2a*2b、ウォームホイー”
3 a * 3 b及びスクリュー 4 a 、 47
nを駆動してトップロール5aを上下に昇降させて行な
うようになっている。かかる構造を有する圧下装置にお
いて、トップロール5aとボトムロール5bとの開度を
調整する目的でトップロール5aを下降させる場合には
、万一モータ1a。
3 a * 3 b及びスクリュー 4 a 、 47
nを駆動してトップロール5aを上下に昇降させて行な
うようになっている。かかる構造を有する圧下装置にお
いて、トップロール5aとボトムロール5bとの開度を
調整する目的でトップロール5aを下降させる場合には
、万一モータ1a。
1bが誤操作されるとドッグルール5aがボトムロール
5bに衝突し、圧下スクリュー4a。
5bに衝突し、圧下スクリュー4a。
4bがジャミング等の締切夛事故を生ずることがある。
そして、締切り事故が生じた場合、かかる構造ではモー
タ1a、1bを逆転し、トップロール5a、を上昇させ
て締切夛状態を解放させることができないので、モータ
軸又はウオーム軸2 a * 2 b罠ローグ勢を4!
きつけ、クレーンにより引き上げることにより軸に大き
な回転力を作用させながら締切9状態を解放させる等の
手段が採られている。従って、従来の圧下装置に卦いて
、圧下スクリュー4a、4bに締切り事故等が生ずると
、生産がストラグするだけでなく締切9状態の解放には
クレーン等による長時間の作業を必要とし、操作上及び
メンテイナンス上に大きな問題があった。
タ1a、1bを逆転し、トップロール5a、を上昇させ
て締切夛状態を解放させることができないので、モータ
軸又はウオーム軸2 a * 2 b罠ローグ勢を4!
きつけ、クレーンにより引き上げることにより軸に大き
な回転力を作用させながら締切9状態を解放させる等の
手段が採られている。従って、従来の圧下装置に卦いて
、圧下スクリュー4a、4bに締切り事故等が生ずると
、生産がストラグするだけでなく締切9状態の解放には
クレーン等による長時間の作業を必要とし、操作上及び
メンテイナンス上に大きな問題があった。
本発明は、かかる従来装置における問題点を解決し、一
方向のみにトルク伝達可能なりラッチを設け、シリンダ
によりクラッチを回転させてウオーム軸と連結すること
によりスクリューを上昇させ、締切り状IIIを迅速に
解放させうる装置を圧延機圧下装置の一部として設けた
圧延機等の圧下スクリュー締切り解放装置を提供するこ
とを目的とするものであって、その要旨とするところは
、モータの回転に°よりウオーム軸、ウオームホイール
及び圧下スクリューを介してトップロールを上下に昇降
させる圧延機等の圧下装置にお、いて、前記圧下装置の
ウオーム軸に一方向のみトルク伝達可能な一方向クラッ
チと油圧又は空圧により作動するシリンダとからなる圧
下スクリューの締切り解放装置をカップリングを介して
連結・切離し可能に装着したことを特徴とする。
方向のみにトルク伝達可能なりラッチを設け、シリンダ
によりクラッチを回転させてウオーム軸と連結すること
によりスクリューを上昇させ、締切り状IIIを迅速に
解放させうる装置を圧延機圧下装置の一部として設けた
圧延機等の圧下スクリュー締切り解放装置を提供するこ
とを目的とするものであって、その要旨とするところは
、モータの回転に°よりウオーム軸、ウオームホイール
及び圧下スクリューを介してトップロールを上下に昇降
させる圧延機等の圧下装置にお、いて、前記圧下装置の
ウオーム軸に一方向のみトルク伝達可能な一方向クラッ
チと油圧又は空圧により作動するシリンダとからなる圧
下スクリューの締切り解放装置をカップリングを介して
連結・切離し可能に装着したことを特徴とする。
以下、不発明に係る圧延機等の圧下スクリュー締切り解
放装置を第3図ないし第6図に示した実施例に基づいて
詳細に説明する。なお、図において従来装置と同一箇所
には同一符号を付すと共に、装置の駆動側と作業側との
構造は同一であるから作業側の構造について説明する。
放装置を第3図ないし第6図に示した実施例に基づいて
詳細に説明する。なお、図において従来装置と同一箇所
には同一符号を付すと共に、装置の駆動側と作業側との
構造は同一であるから作業側の構造について説明する。
第3図ないし第4図は本発明に係る圧下装置の全体構成
を示す平面図及び断面図であり、圧下スクリューの締切
り解放装置6bがカップリング7bを介してウオーム軸
2bに連結されている。
を示す平面図及び断面図であり、圧下スクリューの締切
り解放装置6bがカップリング7bを介してウオーム軸
2bに連結されている。
また、第5図ないし第6図社本発明に係る圧下スクリュ
ーの締、切p解放装置6bの横断面図及びI−I断面図
であり、締切り解放装置6bは、カップリング7b、シ
リンダ8b、アーム9b、一方向クラッチ10b、軸1
1b、架台12b及び軸受13b等により構成されてい
る。
ーの締、切p解放装置6bの横断面図及びI−I断面図
であり、締切り解放装置6bは、カップリング7b、シ
リンダ8b、アーム9b、一方向クラッチ10b、軸1
1b、架台12b及び軸受13b等により構成されてい
る。
油圧又tま空圧により作動するシリンダ8bは、架台1
2b上の一方向クラッチ10bに取付けられた両側面の
アーム9bに装着されており1一方向クラッチ10bは
軸受13bにより支持されている軸11bに装着されて
いる。
2b上の一方向クラッチ10bに取付けられた両側面の
アーム9bに装着されており1一方向クラッチ10bは
軸受13bにより支持されている軸11bに装着されて
いる。
また、上記カップリング7bは、軸11b上に摺動可能
に装着されており、必要時にウオーム軸2bに連結・切
離しされるようになっている。すなわち本発明に係る締
切り解放装置6bのカップリング7bは、トップロール
5aとボトムロール5bの開度をモータ1bにより調整
する通常の圧延状態では切離しされており、圧下スクリ
ュー4bが事故によりジャミングして締切り状態となっ
た時のみ締切Vtt解放させるために連結させるもので
ある。
に装着されており、必要時にウオーム軸2bに連結・切
離しされるようになっている。すなわち本発明に係る締
切り解放装置6bのカップリング7bは、トップロール
5aとボトムロール5bの開度をモータ1bにより調整
する通常の圧延状態では切離しされており、圧下スクリ
ュー4bが事故によりジャミングして締切り状態となっ
た時のみ締切Vtt解放させるために連結させるもので
ある。
従って、まずモータ1bの誤操作によp圧下スクリュー
4bがジャミングして締切り状態となった場合には、カ
ップリング7bを連結してシリンダ8bに押圧力を与え
るとアーム9bに回転力が伝達され、一方向クラッチ1
0b′は回転する。この一方向クラッチ10bが回転す
ると、軸11b1カツフ2リング7bを経てウーム軸2
bが回転し、ウオームホイール3b、スクリュー4bを
経由してトップロール5aijシリンダ8bのストロー
クに見合う量だけ圧下スクリュー4bの締切り状態が解
放される方向に上昇する。
4bがジャミングして締切り状態となった場合には、カ
ップリング7bを連結してシリンダ8bに押圧力を与え
るとアーム9bに回転力が伝達され、一方向クラッチ1
0b′は回転する。この一方向クラッチ10bが回転す
ると、軸11b1カツフ2リング7bを経てウーム軸2
bが回転し、ウオームホイール3b、スクリュー4bを
経由してトップロール5aijシリンダ8bのストロー
クに見合う量だけ圧下スクリュー4bの締切り状態が解
放される方向に上昇する。
さらにトップロール5aを上昇させる罠は、シリンダ8
bを一旦引き戻して再び押圧力を与える等、シリンダ8
bの押引動作をくり返すことにより一方向、クラッチ1
0bを介してトップロール5aを必要散だけ上昇させ得
ることができる。
bを一旦引き戻して再び押圧力を与える等、シリンダ8
bの押引動作をくり返すことにより一方向、クラッチ1
0bを介してトップロール5aを必要散だけ上昇させ得
ることができる。
ここで一方向クラッチ10bは、シリンダ8bに押圧力
を与えた時にのみトルクが伝達される一方向トルク伝達
!ラッチである九めに、シリンダ8bに引き戻し力を与
えた場合には空転し、軸11b、カップリング7b、ウ
オーム軸2bは回転せず、シリンダ8bに押圧力を与え
た場合のみドッグロール5aは上昇する。
を与えた時にのみトルクが伝達される一方向トルク伝達
!ラッチである九めに、シリンダ8bに引き戻し力を与
えた場合には空転し、軸11b、カップリング7b、ウ
オーム軸2bは回転せず、シリンダ8bに押圧力を与え
た場合のみドッグロール5aは上昇する。
以上、図面に示した実施例にもとすいて詳細に説明した
ように、本発明に係る圧延機等の圧下スクリュー締切り
解放装置によれば、トップロールを上下に昇降する圧下
スクリューの駆動系の一部に一方向のみトルク伝達可能
ないわゆる一方向クラッチと、油圧又は空圧シリンダと
を組み合わせた締切り解放装置をカップリングを介して
連結・切離し可能に装着した簡単な構造であり、圧下ス
クリューがジャミングして締切9状態となった場合でも
、カップリングを連結してシリンダを作動させることに
より迅速に締切り状態の解放を行なうことができる。
ように、本発明に係る圧延機等の圧下スクリュー締切り
解放装置によれば、トップロールを上下に昇降する圧下
スクリューの駆動系の一部に一方向のみトルク伝達可能
ないわゆる一方向クラッチと、油圧又は空圧シリンダと
を組み合わせた締切り解放装置をカップリングを介して
連結・切離し可能に装着した簡単な構造であり、圧下ス
クリューがジャミングして締切9状態となった場合でも
、カップリングを連結してシリンダを作動させることに
より迅速に締切り状態の解放を行なうことができる。
従って、短時間で締切り状態が解放される等、操作性及
びメンテナンスが良好であり、生産停止時間も短いので
ほとんど生産性に影きようすることがない。
びメンテナンスが良好であり、生産停止時間も短いので
ほとんど生産性に影きようすることがない。
なお、本発明に係る圧延機の圧下スクリュ一部にセンサ
ーを取付けることにより、運転室等で圧下スクリューの
ジャミング等を検知して締切り解放装置を遠隔操作した
り、或いは自動化したりすること1よ可能である。
ーを取付けることにより、運転室等で圧下スクリューの
ジャミング等を検知して締切り解放装置を遠隔操作した
り、或いは自動化したりすること1よ可能である。
第1図ないし第2図は従来の実施例を示すものであり、
それぞれ圧下装置の全体構成を示す平面図及び断面図、
第3図ないし第4図は本発明に係る圧下装置の全体構成
を示す平面図及び断面図、第5図は本発明による圧下ス
クリューの締切り解放装置を示す横断面図、第6図は第
5図のI−I断面図である。 図面中 1 a e 1 bはモータ、 2a、2bはウオーム軸、 3 a * 3 bはウオームホイル、4 a @ 4
bはスクリュー、 5aはトップロール、 5bはボトムロール 6bは締切り解放装置、 7bはカップリング、 8b絋シリンダ、 9bはアーム、 10bは一方向クラッチ、 11bは軸、 12bは架台、 13bは軸受である。 特詐出願人 三菱重工業株式会社 復代理人 弁理士光石士部(他1名)第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
それぞれ圧下装置の全体構成を示す平面図及び断面図、
第3図ないし第4図は本発明に係る圧下装置の全体構成
を示す平面図及び断面図、第5図は本発明による圧下ス
クリューの締切り解放装置を示す横断面図、第6図は第
5図のI−I断面図である。 図面中 1 a e 1 bはモータ、 2a、2bはウオーム軸、 3 a * 3 bはウオームホイル、4 a @ 4
bはスクリュー、 5aはトップロール、 5bはボトムロール 6bは締切り解放装置、 7bはカップリング、 8b絋シリンダ、 9bはアーム、 10bは一方向クラッチ、 11bは軸、 12bは架台、 13bは軸受である。 特詐出願人 三菱重工業株式会社 復代理人 弁理士光石士部(他1名)第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- モータの回転によりウオーム軸、ウオームホイール及び
圧下スクリューを介してトップロールを上下に昇降させ
る圧延機等の圧下装置において、前記圧下装置のウオー
ム軸に、一方向のみトルク伝達可能な一方向クラッチと
油圧又は空圧により作動するシリンダとからなる圧下ス
クリューの締切り解放装置を、カップリングを介して連
結・切離し可能に装着したことを特徴とする圧延機等の
圧下スクリュー締切り解放装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10846782A JPS591011A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 圧延機等の圧下スクリユ−締切り解放装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10846782A JPS591011A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 圧延機等の圧下スクリユ−締切り解放装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS591011A true JPS591011A (ja) | 1984-01-06 |
Family
ID=14485491
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10846782A Pending JPS591011A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 圧延機等の圧下スクリユ−締切り解放装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS591011A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61123207A (ja) * | 1984-11-20 | 1986-06-11 | Oki Electric Ind Co Ltd | スピ−カ出力用アンプの制御回路 |
-
1982
- 1982-06-25 JP JP10846782A patent/JPS591011A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61123207A (ja) * | 1984-11-20 | 1986-06-11 | Oki Electric Ind Co Ltd | スピ−カ出力用アンプの制御回路 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN102537344A (zh) | 快开门压力容器 | |
| CN113829384B (zh) | 一种机械臂关节模组及其机械臂 | |
| US20030205000A1 (en) | Electric door operator | |
| JPS591011A (ja) | 圧延機等の圧下スクリユ−締切り解放装置 | |
| JP5493156B2 (ja) | 電動バルブアクチュエータ | |
| CN108951564B (zh) | 一种用于控制阀门的组合式启闭机 | |
| CN110194412A (zh) | 抓具及抓料机 | |
| CN212801440U (zh) | 一种事故闸门用液压缓冲速闭启闭机 | |
| CN115142784A (zh) | 一种电液混合驱动方法、系统、动力头及旋挖钻机 | |
| KR102028695B1 (ko) | 과부하 방지 기능을 갖는 수문개폐장치 | |
| KR101668239B1 (ko) | 죠 크러셔 안전장치 | |
| CN211201897U (zh) | 抽油机刹车装置及抽油机 | |
| JP3157942U (ja) | 電動バルブアクチュエータ | |
| EP0118081B1 (de) | Antriebsvorrichtung für eine Fahrzeugtür | |
| CN2608470Y (zh) | 变频电梯机械抱闸失效保护装置 | |
| CN214365602U (zh) | 一种用于腔体设备的自动开闭门和自动锁紧装置 | |
| CN112360281A (zh) | 一种用于腔体设备的自动开闭门和自动锁紧装置 | |
| CN214464188U (zh) | 一种掘进机伸缩截割头防过载系统 | |
| KR102271253B1 (ko) | 수문용 권양기 | |
| CN209398280U (zh) | 一种可传递大扭矩的人员闸门传动箱 | |
| US989430A (en) | Derrick. | |
| CN219274339U (zh) | 废钢铁抓取剪断装置 | |
| JPH0428917Y2 (ja) | ||
| CN206915589U (zh) | 一种电动导板机构 | |
| CN220334632U (zh) | 一种卷扬机 |