JPS59102015A - コンクリ−トパイル - Google Patents
コンクリ−トパイルInfo
- Publication number
- JPS59102015A JPS59102015A JP21061482A JP21061482A JPS59102015A JP S59102015 A JPS59102015 A JP S59102015A JP 21061482 A JP21061482 A JP 21061482A JP 21061482 A JP21061482 A JP 21061482A JP S59102015 A JPS59102015 A JP S59102015A
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- JP
- Japan
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- pile
- concrete
- steel
- flat
- piles
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 43
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims abstract description 43
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 6
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000005336 cracking Methods 0.000 abstract description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 5
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 5
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 5
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 3
- 239000003673 groundwater Substances 0.000 description 3
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- 239000012779 reinforcing material Substances 0.000 description 2
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02D—FOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
- E02D5/00—Bulkheads, piles, or other structural elements specially adapted to foundation engineering
- E02D5/22—Piles
- E02D5/58—Prestressed concrete piles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Paleontology (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Piles And Underground Anchors (AREA)
- Manufacturing Of Tubular Articles Or Embedded Moulded Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はコンクリートパイルに関するものである。
従来より知られる構造物用基礎杭としては、大別してコ
ンクリート製のReパイル、PCパイル、その外鍋管杭
及び鋼管とコンクリートとの複合パイルなどがある。コ
ンクリートパイルの’)チR。
ンクリート製のReパイル、PCパイル、その外鍋管杭
及び鋼管とコンクリートとの複合パイルなどがある。コ
ンクリートパイルの’)チR。
パイルは製作が容易であると共に、コンクリートの圧縮
力に強いという利点を杭の支持力とじて有効に活用でき
るという理由から古くより大量に利 1− 用されてきた。しかし乍らこのReパイルは支持力の点
で有利である反面面げに弱くコンクリートの表面にひ!
割れを生じやすいという欠点がある。
力に強いという利点を杭の支持力とじて有効に活用でき
るという理由から古くより大量に利 1− 用されてきた。しかし乍らこのReパイルは支持力の点
で有利である反面面げに弱くコンクリートの表面にひ!
割れを生じやすいという欠点がある。
勿論ひ寸割れが生ずるということは、その部分から座屈
を生じやすくなると共に、地下水の侵入によって内部の
筋材が腐蝕し、やがては杭としての機能を失うことにな
る。
を生じやすくなると共に、地下水の侵入によって内部の
筋材が腐蝕し、やがては杭としての機能を失うことにな
る。
このよりなReパイルのひ!割れが生じやすいという欠
点を補うために、コンクリートにプレストレスを与える
PCパイルがその後提唱されるに至ったが、POパイル
はひ!割れを生じにくという利点を有する反面、鋼線に
緊張力が与えられていて、いわゆる粘性に欠けるために
、所定以上の大きい曲げモーメントが作用するとPC鋼
線が破断してプレストレスを与えた意味がなくなるとい
う問題点がある。
点を補うために、コンクリートにプレストレスを与える
PCパイルがその後提唱されるに至ったが、POパイル
はひ!割れを生じにくという利点を有する反面、鋼線に
緊張力が与えられていて、いわゆる粘性に欠けるために
、所定以上の大きい曲げモーメントが作用するとPC鋼
線が破断してプレストレスを与えた意味がなくなるとい
う問題点がある。
このようなコンクリートパイルの問題点に対し、鋼管杭
はそれ自体弾性を有し、支持力に加えて水平力も充分で
あるのでコンクリートパイルより利点を有するが、コス
ト的に高いという問題の外に、地中に埋設された状態に
おいて地下水や酸性土壌の影響を受けて表面に腐蝕を生
ずるという問題点を有している。この腐蝕による問題点
は、最近では市街地の各種施設や鉄道から地下にアース
される迷走電流が地下水に電気分解作用を与え、腐蝕作
用を早めるという現象のあることで特に注目されるよう
になっている。
はそれ自体弾性を有し、支持力に加えて水平力も充分で
あるのでコンクリートパイルより利点を有するが、コス
ト的に高いという問題の外に、地中に埋設された状態に
おいて地下水や酸性土壌の影響を受けて表面に腐蝕を生
ずるという問題点を有している。この腐蝕による問題点
は、最近では市街地の各種施設や鉄道から地下にアース
される迷走電流が地下水に電気分解作用を与え、腐蝕作
用を早めるという現象のあることで特に注目されるよう
になっている。
また鋼管の内部にコンクリートを充填した鋼管複合パイ
ルにおいては、前記のような腐蝕という問題点の外に、
杭打工事終了後の杭頭切断工程に際して、まず外側の鋼
管を高熱で溶断するため、溶断熱によって内側のコンク
リートの結晶組織が破壊されてしまい、その段階でコン
クリートを充填した複合パイルとしての機能が失われて
しまうという問題点を有している。
ルにおいては、前記のような腐蝕という問題点の外に、
杭打工事終了後の杭頭切断工程に際して、まず外側の鋼
管を高熱で溶断するため、溶断熱によって内側のコンク
リートの結晶組織が破壊されてしまい、その段階でコン
クリートを充填した複合パイルとしての機能が失われて
しまうという問題点を有している。
本発明は上記の如き従来のコンクリートパイルの問題点
及び鋼管パイルの問題点を検討した結果、コンクリート
パイル特にPCパイルのもつひ!割れを生じにくくかつ
腐蝕しないという利点に、鋼管パイルにおける弾力性に
富むという利点を合体させることにより、相互の欠点を
補うことのできる新しい型式の基礎杭の提供を目的とし
たものである。
及び鋼管パイルの問題点を検討した結果、コンクリート
パイル特にPCパイルのもつひ!割れを生じにくくかつ
腐蝕しないという利点に、鋼管パイルにおける弾力性に
富むという利点を合体させることにより、相互の欠点を
補うことのできる新しい型式の基礎杭の提供を目的とし
たものである。
この発明に係る基礎杭は、地中に埋設された状態におい
て腐蝕を生じさせないという目的のために、基本的には
コンクリートパイル、特にPCパイルの型式によってい
る。当然のこと乍らこの発明のコンクリートパイルも、
PCパイルの型式によるとはいえその性質は塑性であっ
て粘性に欠けるため、その粘性を補うためのものとして
鋼材が使用される。しかし乍ら本発明のコンクリートパ
イルに使用される銅材は、従来のコンクリートパイルに
おける軸筋材のように単にコンクリートの引張り力を補
償するという意味のものとは異り、パイルの機能として
要求される水平力が充分に得られるような目的のもとに
使用される。鋼材としては多数の帯板のような平鋼が用
いられるが、この平鋼は夫々コンクリート抗体の断面内
において軸方向に沿った状態で鋼平面が杭断面の半径方
向と平行する向きで間隔を置いて配列される。それ故抗
体に水平力が作用した場合、前記の配列された夫々の平
鋼のうちにおける水平力の作用する方向と平行した向き
の平鋼が夫々前記水平力に対して強力な抵抗力を抗体に
与えること\なる。勿論夫々の平鋼は抗体断面内に放射
状に配列されているので、抗体の周囲360°のどの方
向からの水平力に対しても同様の抵抗力を示すことがで
きる。
て腐蝕を生じさせないという目的のために、基本的には
コンクリートパイル、特にPCパイルの型式によってい
る。当然のこと乍らこの発明のコンクリートパイルも、
PCパイルの型式によるとはいえその性質は塑性であっ
て粘性に欠けるため、その粘性を補うためのものとして
鋼材が使用される。しかし乍ら本発明のコンクリートパ
イルに使用される銅材は、従来のコンクリートパイルに
おける軸筋材のように単にコンクリートの引張り力を補
償するという意味のものとは異り、パイルの機能として
要求される水平力が充分に得られるような目的のもとに
使用される。鋼材としては多数の帯板のような平鋼が用
いられるが、この平鋼は夫々コンクリート抗体の断面内
において軸方向に沿った状態で鋼平面が杭断面の半径方
向と平行する向きで間隔を置いて配列される。それ故抗
体に水平力が作用した場合、前記の配列された夫々の平
鋼のうちにおける水平力の作用する方向と平行した向き
の平鋼が夫々前記水平力に対して強力な抵抗力を抗体に
与えること\なる。勿論夫々の平鋼は抗体断面内に放射
状に配列されているので、抗体の周囲360°のどの方
向からの水平力に対しても同様の抵抗力を示すことがで
きる。
次に本発明のコンクリートパイルを図示の実施例により
説明する。第1図は抗体断面の構成を示trm図であり
、コンクリート(3)からなる抗体(ハの杭断面内に多
数の平鋼(2)が杭軸方向に沿った筋材として所定間隔
毎に配列されている。これらの平鋼(,2)は、従来の
コンクリートパイルにおける丸棒軸鉄筋と異り、その名
の通り板幅Wが肉厚りの少なくとも2倍以上はあるよう
な帯板であり、夫々その平面が杭断面の半径方向と平行
する向き、即ち全体的にみて杭の中心に対して放射線状
になるように配列されている。これらの平鋼(2)は第
2図に示す如く、夫々杭両端における固定端板(り)に
よって上記の如き放射形配列状態が維持されるよ 5
− うに互に固定される。
説明する。第1図は抗体断面の構成を示trm図であり
、コンクリート(3)からなる抗体(ハの杭断面内に多
数の平鋼(2)が杭軸方向に沿った筋材として所定間隔
毎に配列されている。これらの平鋼(,2)は、従来の
コンクリートパイルにおける丸棒軸鉄筋と異り、その名
の通り板幅Wが肉厚りの少なくとも2倍以上はあるよう
な帯板であり、夫々その平面が杭断面の半径方向と平行
する向き、即ち全体的にみて杭の中心に対して放射線状
になるように配列されている。これらの平鋼(2)は第
2図に示す如く、夫々杭両端における固定端板(り)に
よって上記の如き放射形配列状態が維持されるよ 5
− うに互に固定される。
また例えば第1図に示すように夫々の平鋼(2)の配列
状態は、等間隔の2枚の平鋼(,2)が夫々その間隔の
2倍の隔離スペースを置いて均等に配列すれ、夫々の隔
離スペース内にPC鋼棒(、t)が平鋼(2)に沿うよ
うに配列されている。更に夫々の平鋼(2)の内側には
リング筋(6)、平鋼(2)の外側には螺旋筋(7)が
夫々介装されている。なお平鋼(2)とPC鋼棒(j)
との配列関係は、第1図に示すような配列に限られるこ
とはなく、例えば第3図のように平鋼(2)とPC鋼棒
(5)とが数的に均等な関係にあるように配列されてい
てもよい。
状態は、等間隔の2枚の平鋼(,2)が夫々その間隔の
2倍の隔離スペースを置いて均等に配列すれ、夫々の隔
離スペース内にPC鋼棒(、t)が平鋼(2)に沿うよ
うに配列されている。更に夫々の平鋼(2)の内側には
リング筋(6)、平鋼(2)の外側には螺旋筋(7)が
夫々介装されている。なお平鋼(2)とPC鋼棒(j)
との配列関係は、第1図に示すような配列に限られるこ
とはなく、例えば第3図のように平鋼(2)とPC鋼棒
(5)とが数的に均等な関係にあるように配列されてい
てもよい。
本発明に係るコンクリートパイルは、上記の如くコンク
リート抗体(ハの断面内に多数の平鋼(コ)を夫々その
平面が杭断面の半径方向と平行な向きで互に間隔を置い
て配列させたので、第1図に示す如く矢印の方向から水
平力が作用した場合に、水平力の方向と平行な向きにあ
る部分の平鋼(J a及び(2)bが特にその水平力に
対し抵抗すること\なる。また前記特定部分の平鋼(2
)a及び(2)bのみな 6− らず全ての平鋼(2)が全体として弾性を発揮し、コン
クリートパイルであり乍ら鋼管パイルに匹敵する水平力
を得ることが可能となる。
リート抗体(ハの断面内に多数の平鋼(コ)を夫々その
平面が杭断面の半径方向と平行な向きで互に間隔を置い
て配列させたので、第1図に示す如く矢印の方向から水
平力が作用した場合に、水平力の方向と平行な向きにあ
る部分の平鋼(J a及び(2)bが特にその水平力に
対し抵抗すること\なる。また前記特定部分の平鋼(2
)a及び(2)bのみな 6− らず全ての平鋼(2)が全体として弾性を発揮し、コン
クリートパイルであり乍ら鋼管パイルに匹敵する水平力
を得ることが可能となる。
またこのコンクリートパイルは前記の平鋼(2)と共に
PC鋼棒(2)によりコンク11−) (、?)にプレ
ストレスが導入されるので、コンクリート表面のひ(割
れを防止できることはいうまでもなく、このプレストレ
スの導入状態が前記子m (,2)により付与される抗
体の粘性によって従来の単なるPCパイルに比較して大
幅に安定化されるという利点を有する。
PC鋼棒(2)によりコンク11−) (、?)にプレ
ストレスが導入されるので、コンクリート表面のひ(割
れを防止できることはいうまでもなく、このプレストレ
スの導入状態が前記子m (,2)により付与される抗
体の粘性によって従来の単なるPCパイルに比較して大
幅に安定化されるという利点を有する。
またこのコンクリートパイルにおいては、杭断面内に配
列される鋼材が平鋼であり、しかも夫々の平鋼は杭の中
心に対して放射状に配列されるため、遠心力によりコン
クリートを締固める際においても、平鋼の外側部分即ち
平鋼と母型との間にコンクリートの非充填部分が生ずる
ということがなく、鋼とコンクリートの合成を支障なく
行えるという利点を有する。
列される鋼材が平鋼であり、しかも夫々の平鋼は杭の中
心に対して放射状に配列されるため、遠心力によりコン
クリートを締固める際においても、平鋼の外側部分即ち
平鋼と母型との間にコンクリートの非充填部分が生ずる
ということがなく、鋼とコンクリートの合成を支障なく
行えるという利点を有する。
この外本発明に係るコンクリートパイルは、内部の鋼部
材を有するので、従来のコンクリートパイルには見られ
ない曲げ強度を得られ、そのためパイルとしての使用の
みならず、地上構造物の柱材としても広く利用できると
いう利点も有する。
材を有するので、従来のコンクリートパイルには見られ
ない曲げ強度を得られ、そのためパイルとしての使用の
みならず、地上構造物の柱材としても広く利用できると
いう利点も有する。
第7図は本発明に係るコンクリートパイルの杭断面の構
成を示す断面図、第2図は第1図の■−U線における断
面図、第3図は別の実施例における杭断面の構成を示す
断面図である。 図において、 (1):杭体、(2):平鋼、(3):コンクリート、
(4’l :固定端板、(S):PQ鋼棒、(6):リ
ング筋、(7):螺旋筋。
成を示す断面図、第2図は第1図の■−U線における断
面図、第3図は別の実施例における杭断面の構成を示す
断面図である。 図において、 (1):杭体、(2):平鋼、(3):コンクリート、
(4’l :固定端板、(S):PQ鋼棒、(6):リ
ング筋、(7):螺旋筋。
Claims (1)
- L コンクリート抗体の断面内に軸方向筋材として多数
の平鋼を夫々平面が杭断面の半径方向と平行する向ぎで
互に間隔を置いて配列され、杭両端における前記平鋼の
固定端板間に平鋼に沿って介在させたPC鋼材により抗
体にプレストレスを与えたことを特徴とするコンクリー
トパイル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21061482A JPS59102015A (ja) | 1982-12-02 | 1982-12-02 | コンクリ−トパイル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21061482A JPS59102015A (ja) | 1982-12-02 | 1982-12-02 | コンクリ−トパイル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59102015A true JPS59102015A (ja) | 1984-06-12 |
| JPS6151096B2 JPS6151096B2 (ja) | 1986-11-07 |
Family
ID=16592237
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21061482A Granted JPS59102015A (ja) | 1982-12-02 | 1982-12-02 | コンクリ−トパイル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59102015A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105599132A (zh) * | 2015-12-17 | 2016-05-25 | 天津宝丰建材有限公司 | 一种抗震管桩生产方法 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04269927A (ja) * | 1990-12-28 | 1992-09-25 | Daihou Giken Kk | トイレットペーパー |
| JPH04112696U (ja) * | 1991-03-15 | 1992-09-30 | 大宝技研株式会社 | 長尺トイレツトペーパー |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5249247A (en) * | 1975-10-17 | 1977-04-20 | Nippon Oil & Fats Co Ltd | Vertical type continuous powder coating booth |
-
1982
- 1982-12-02 JP JP21061482A patent/JPS59102015A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5249247A (en) * | 1975-10-17 | 1977-04-20 | Nippon Oil & Fats Co Ltd | Vertical type continuous powder coating booth |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105599132A (zh) * | 2015-12-17 | 2016-05-25 | 天津宝丰建材有限公司 | 一种抗震管桩生产方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6151096B2 (ja) | 1986-11-07 |
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