JPS59102379A - 餃子成型用の型 - Google Patents
餃子成型用の型Info
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- JPS59102379A JPS59102379A JP57194051A JP19405182A JPS59102379A JP S59102379 A JPS59102379 A JP S59102379A JP 57194051 A JP57194051 A JP 57194051A JP 19405182 A JP19405182 A JP 19405182A JP S59102379 A JPS59102379 A JP S59102379A
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Landscapes
- Seeds, Soups, And Other Foods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ターンテーブル式自動鮫子成型機やコンベア
式自動鮫子成型機にセットする新規発明の鮫子成型用の
型に関するもので、更に詳細にいえば前上面に四部が形
成されターンテーブル、コンベア等の移動板に固定され
た受型と、受型の上部へ反転自在に連結された反転押型
および内面に鮫子の外形を形作る半円状四部が切設され
移動板へ揺動自在に数個けられた押型とからなり、この
押型上部をポリウレタンゴム等の弾性材で、押型台部を
アルミ合金、硬質プラスチック等の硬質相で各製すると
共に、上部の内面に片側へ傾斜した鋸歯状のひだ形成用
の突条を多数突設してなる鮫子成型用の型に関するもの
である。
式自動鮫子成型機にセットする新規発明の鮫子成型用の
型に関するもので、更に詳細にいえば前上面に四部が形
成されターンテーブル、コンベア等の移動板に固定され
た受型と、受型の上部へ反転自在に連結された反転押型
および内面に鮫子の外形を形作る半円状四部が切設され
移動板へ揺動自在に数個けられた押型とからなり、この
押型上部をポリウレタンゴム等の弾性材で、押型台部を
アルミ合金、硬質プラスチック等の硬質相で各製すると
共に、上部の内面に片側へ傾斜した鋸歯状のひだ形成用
の突条を多数突設してなる鮫子成型用の型に関するもの
である。
従来の自動蝕子成型機で生産される鮫子は、金属製の蝕
子成型用型で抑圧成型されたので開口端部の絞り方が浅
く、いかにも機械的に第産された感じが強く、かつ、開
口端部の押圧接合が不完全で開口し易い欠点があった。
子成型用型で抑圧成型されたので開口端部の絞り方が浅
く、いかにも機械的に第産された感じが強く、かつ、開
口端部の押圧接合が不完全で開口し易い欠点があった。
本発明は上記の欠点に鑑み、蝕子成型用型の一部をポリ
ウレタンゴム等の弾性材で製すると共に、そのひだ形成
用の突条を一方に傾むいた鋸歯状として手作りの蝕子の
ようなしっかりとした二重ひだが形成される鮫子成型用
の型を提供せんとするものである。
ウレタンゴム等の弾性材で製すると共に、そのひだ形成
用の突条を一方に傾むいた鋸歯状として手作りの蝕子の
ようなしっかりとした二重ひだが形成される鮫子成型用
の型を提供せんとするものである。
以下図面により本発明の1例をK(ル明する。
1はターンテーブル、コンベア等運搬機の移動板2に固
定された受型で、山型の前上面に四部1αが形成され、
傾斜した後上面1hに反転押型6を連結するためのヒン
ジ4が螺着されている。
定された受型で、山型の前上面に四部1αが形成され、
傾斜した後上面1hに反転押型6を連結するためのヒン
ジ4が螺着されている。
受型1の傾斜した後上面1hヘヒンジ4で反転自在に連
結された反転till型3は、押型5と相対して蝕子の
腹部を形作6四面部6αが形成されている。
結された反転till型3は、押型5と相対して蝕子の
腹部を形作6四面部6αが形成されている。
反転押型6と相対する押型5は、ターンテーブル、コン
ベアfir、 Jl 搬機の移動板2に螺着されたヒン
ジ6の他面へ取付けられ、移動板2に対して揺動自在と
なっている。この押型5はアルミ、合金、硬質プラスチ
ック製の台部7と、ポリウレタンゴム等の半硬質性の弾
性材質の上部8とから構成され、内面に蝕子の外形を形
作る半円状の凹部5αが形成されると共に、上部8の内
面にひだ形成用の突条9が多数突設されている。
ベアfir、 Jl 搬機の移動板2に螺着されたヒン
ジ6の他面へ取付けられ、移動板2に対して揺動自在と
なっている。この押型5はアルミ、合金、硬質プラスチ
ック製の台部7と、ポリウレタンゴム等の半硬質性の弾
性材質の上部8とから構成され、内面に蝕子の外形を形
作る半円状の凹部5αが形成されると共に、上部8の内
面にひだ形成用の突条9が多数突設されている。
このひだ形成用の突条9は片側に全傾斜した鋸歯状に形
成されている。
成されている。
蝕子成型面となる受型1の四部1αと、反転押型6の四
面部ろαおよび押型5の上部8の内表面には、成型され
た蝕子が脱型剥離しやすいような工夫、例えはテフロン
加工等がそれぞれ施される。
面部ろαおよび押型5の上部8の内表面には、成型され
た蝕子が脱型剥離しやすいような工夫、例えはテフロン
加工等がそれぞれ施される。
このように本発明に係る炒子成型用の型は、蝕子の底部
が形成される凹部1αのある受型1と、受型1に反転自
在に連結された反転押型3と、上部8の内面に鋸歯状の
突条9が多数片側へ傾斜して突設された押型5とからな
るもので、ターンテーブル式自動蝕子戒M4Mやコンベ
ア式自動蝕子成型機にセットされ、第1図で示すような
開型状態で皮および具の供給を受け、ターンテーブルや
コンベアの116行にイ81°いIA′IEt’J、用
カム等で第4し!1て示すように押型5および反転押型
ろが名ヒンジ6.4の軸を中心として加次仙動反転して
lL+i型4−リ。
が形成される凹部1αのある受型1と、受型1に反転自
在に連結された反転押型3と、上部8の内面に鋸歯状の
突条9が多数片側へ傾斜して突設された押型5とからな
るもので、ターンテーブル式自動蝕子戒M4Mやコンベ
ア式自動蝕子成型機にセットされ、第1図で示すような
開型状態で皮および具の供給を受け、ターンテーブルや
コンベアの116行にイ81°いIA′IEt’J、用
カム等で第4し!1て示すように押型5および反転押型
ろが名ヒンジ6.4の軸を中心として加次仙動反転して
lL+i型4−リ。
この閉型により第5図に示すように、蝕子aの皮の両端
面が接合されると同時に、その接合端面が各突条9間に
圧入芒れひだbを形成する。こうして形成されたびだb
は史に反転押動6の迎圧力により各突条9が傾り・[方
向へ押し曲げられよ〕ことによりこれに順応して折曲さ
れ手作りの蝕子のびだ構造と同様の二重構造のひたとな
る。
面が接合されると同時に、その接合端面が各突条9間に
圧入芒れひだbを形成する。こうして形成されたびだb
は史に反転押動6の迎圧力により各突条9が傾り・[方
向へ押し曲げられよ〕ことによりこれに順応して折曲さ
れ手作りの蝕子のびだ構造と同様の二重構造のひたとな
る。
本発明は以上のように構成され0ものであるから、手作
りのか/子と同様のiqすの鮫子が迅速かつ容易に出来
上るもので、見栄えが良い上に、開目端部の押圧接合が
完全に行われ、成型された蝕子は熱加工R等にUt口す
ることがないものである。
りのか/子と同様のiqすの鮫子が迅速かつ容易に出来
上るもので、見栄えが良い上に、開目端部の押圧接合が
完全に行われ、成型された蝕子は熱加工R等にUt口す
ることがないものである。
第1図は本発明に係る炒子成型用の型の実施の1例を示
す側面図、第2図はその平面図、第6図は第2図A −
A 、%Iに沿って切断した1新面図、第4図は閉型状
部の断i?+7 PM、第5園は本発明に係る炒子成型
用の型を利用して製造された砂子の説明図である。 図中主要符号 1 ・・・受 型 211 昏* 移Iiil
l1g73・e・反転押型 51)彎C押 型7・・
・台 部 8@ll11上 部9・・・ひた形成用
の突条 6畳・・鮫 子 hl」ひ た 特許出願人 トーセー工業株式会社 代理人 弁理士 平 1) 功第2図 ン 第5図 手続補正書(自発) 昭和59年1 月11日 ■。 1.1詐庁長官若杉和夫殿 1事イ′1の表示
(昭和57年 特 許 願第194051号
(σ匠に(Xイ)物品) 指定商品およ0商晶の区分 3補・1をす6者 特許出願人 り1件との関係 住 所 東京都杉並区堀ノ内8丁目52番14号氏 名
トーセー工業株式会社 4、代 理 人 代懺取細役 湯 浅 平 温自
発 6、補正に−より増加する5C明の敵
い明 卯1,1、 発明の名称 鮫r−成型用の型 2、特許請求の範囲 1) 前−1−而に四部(3)か形成されターンチーフ
ル、コンベア等の移動板(2)に固定さjtた受メS’
!(])と、受型(1)の」一部一反転自在に連結され
た反転押型(5)と、内面に較rの外形を形作る半円状
の四部(11)か切設され移動板(2)へ揺動自在に取
1・1けられt−押型(8)とからなり、該押型(8)
の上部(10)をポリウレタンゴム等の弾性イ・イで台
部(9)をアルミ合金、硬質プラスヂンク等の硬質相て
3製すると共に、上部(+ (+ )の内面に設けた音
曲部(12)にひた形成用の突条(+ 3 )が片側に
傾斜し」]つ弯曲部(12)表面に密着しやrいよう鋸
歯状に多数突設したことを特徴とする斂イ成望用の型。 I) 押型(乏()の」二部(10)の内表面にデフa
ン加1′、をIr0i Lでなる特H+、請求の範囲第
11゛(記載の飯r成型用の型。 (3)受型(1)の四部(3)と反転押型(5)の凹面
部(7)および押型(8)の上部(10)の内表面にテ
フロン加工を施してなる特許iFt求の範囲第1項記載
の絞子成型用の型。 3、発明の詳細な説明 本発明は、ターンチーフル式自動斂J′−成型(幾やコ
ンベア式自動蝕子成型磯にセットする新規発明の飯f−
成型用の型に関するもので、更に詳細にいえば1iii
Ix面に四部が形成されターンチーフル、コンベア等
の移動板に固定された受型と、受型の」二部へ反転自在
に連結された反転押型および内面に蝕子の外形を形作る
半円状四部が切設され移動板へ揺動自在に取(,1けら
れた押型とからなり、この押型−に部をポリウレタンゴ
ム等の弾性相で、押型台部をアルミ合金、硬質プラスチ
ック等の硬質相で3製すると共に、」二部の内面に片側
へf頃斜した鋸歯状のひた形成用の突状を多数突設して
なるC文子成型用の型に関するものである。 従来の自動絞子成型磯で生産される蝕子は、金属製の炒
子成型用型で抑圧成型されたので17旧Zl端部の絞り
力が浅く、いかにも(穴掘的に用産された感しが強く、
かつ、開[1端部の抑圧接合か不完全で11旧コし易い
欠点があった。 本発明は上記の欠点に鑑み、蝕子成型用型の−・部をポ
リウレタンゴム等の弾性相で製すると共に、そのひだ形
成用の突条を内側に密、着しやすいよう一方に傾むいた
鋸歯状として手1にりの蝕子のようなしっかりとした二
重ひだか形成される蝕子成型用の型を提供せんとするも
のである。 以下本発明の−・実施例を図面について説明する。 図中(1)はターンテーブル或いはコンベア等運搬磯の
移動板(2)に固定された受型であって、 ト面を山型
としその前上面に凹面部(3)を設けると共に、後上面
(4)に反転押型(5)を連結するための蝶番(6)を
設置してい(5)はa交j′の腹部を形成する凹み(7
)を−側面に設けた反転押型であって、受型(+)の後
1−而(・I)の帰化(0)に門み(7)をJ1力に向
けて反転自在に、投げている。 に()はアルミ芹金或いは硬質プラス−f−ツク製の台
部(!J)とポリウレタンゴム齢の一゛1”硬質性の弾
性イ・、(質の1一部(10)とからなる押型で゛あっ
て、台部(9)及び上部(1,0)の内面にI?J5
?−の外形を形成[る′1′、内状の四部(11)を設
(′lると共に、」−〕部(10)の内面に設けた弯曲
部(12)にひた形成月1の突条(13)か゛片側に全
傾斜して弯曲部(12)表面にνを着しやすいよう鋸N
ji状に形r& 設:;’i L I−1,Q、 ター
ンテーブル、 或いはコンベア等の運JfJ21戊の移
動板(2)に設けたヒンジ’ (+ =1 )の池面に
収f・1けて移動板(2)に月して(伍動自(l−とし
ている。 鉱了成〕(す而となる受型(1)の凹面部(j()と、
反転押ノj、Ig (5)の門みおよび押型(8)の上
部(10)の内表面には、成ノ1′!された鮫r−か脱
型剥離しやすいような工夫、例えばテフロン加工等がそ
れぞれ施される。 このように本発明に係る蝕子成型用の型は、蝕子の底部
が形成される凹面部(3)のある受型(1)と、受型(
1)に反転自在に連れ−された反転押型(5)と、」二
部(10)の内面に鋸歯状の突条(13)か多数片側へ
密着しやすいよう傾斜して突設された押型(8)とから
なるもので、ターンチーフル式自動鮫子成型磯やフンへ
7式白動鮫r−成型(幾にセットされ、第1図で示すよ
うな開型状態で皮および具の供給を受け、ターンテーブ
ルやコンベアの進行に伴い開型用カム等で第・1図で示
すように押型(8)および反転押型(5)が蝶番(6)
とヒンジ(14)の軸を中心として順次揺動反転して閉
型rる。 この開型により第5図に示すように、飯子(a)の皮の
両端部か接合されると同時に、 その接合端面が各突条
(13)間に圧入されひた(b)を形成する。こうして
形成されたびだ(I))は更に反転押型(5)の押圧力
により芥突条(1:りが河(h4)j向・\弯曲部(1
2)に密着するまで押し曲けられることによりこれに順
応して()1曲さ・れ千11りの6文子のびだ構造と同
(壬の丁二車イINl造のひたとなる。 本発明は以トのように構成されるものであるから、丁(
’ri l)の飯r−と同様の型の敵手が迅速かつ容易
に出来1.るもので、見栄えか良い1冒ご、1ilJ
I−、l姻IB1;のFl+圧接合が完全に7jわノ1
、成型された政rは熱加工時等に開L1することかない
ものである。 11、図面の簡単な説明 fflJ図は本発明に係る蝕子成型用のl14ツの実施
の1例を示す側面図、第2図はその・1ん而し1、第3
図はに、2図ノ\−A線に沿って切断した断面し1、第
・1しIは閉型状態の断面図、t(’+ 5図は本発明
に係るf佼r成型用のI’llを利用し゛ζ製造された
葭r=の説明図でJ)る。 図中i′、要ねシフ (1)受 型 (2)移動板 (:()凹面部 (5)反転押型 (8) 押 型 (9) 台 部(10)
上 部 (13) ひた形成用の突条(、)
ff又 了−(I)) ひ た以
」− 代理人 弁理士 武 藤 大王%
す側面図、第2図はその平面図、第6図は第2図A −
A 、%Iに沿って切断した1新面図、第4図は閉型状
部の断i?+7 PM、第5園は本発明に係る炒子成型
用の型を利用して製造された砂子の説明図である。 図中主要符号 1 ・・・受 型 211 昏* 移Iiil
l1g73・e・反転押型 51)彎C押 型7・・
・台 部 8@ll11上 部9・・・ひた形成用
の突条 6畳・・鮫 子 hl」ひ た 特許出願人 トーセー工業株式会社 代理人 弁理士 平 1) 功第2図 ン 第5図 手続補正書(自発) 昭和59年1 月11日 ■。 1.1詐庁長官若杉和夫殿 1事イ′1の表示
(昭和57年 特 許 願第194051号
(σ匠に(Xイ)物品) 指定商品およ0商晶の区分 3補・1をす6者 特許出願人 り1件との関係 住 所 東京都杉並区堀ノ内8丁目52番14号氏 名
トーセー工業株式会社 4、代 理 人 代懺取細役 湯 浅 平 温自
発 6、補正に−より増加する5C明の敵
い明 卯1,1、 発明の名称 鮫r−成型用の型 2、特許請求の範囲 1) 前−1−而に四部(3)か形成されターンチーフ
ル、コンベア等の移動板(2)に固定さjtた受メS’
!(])と、受型(1)の」一部一反転自在に連結され
た反転押型(5)と、内面に較rの外形を形作る半円状
の四部(11)か切設され移動板(2)へ揺動自在に取
1・1けられt−押型(8)とからなり、該押型(8)
の上部(10)をポリウレタンゴム等の弾性イ・イで台
部(9)をアルミ合金、硬質プラスヂンク等の硬質相て
3製すると共に、上部(+ (+ )の内面に設けた音
曲部(12)にひた形成用の突条(+ 3 )が片側に
傾斜し」]つ弯曲部(12)表面に密着しやrいよう鋸
歯状に多数突設したことを特徴とする斂イ成望用の型。 I) 押型(乏()の」二部(10)の内表面にデフa
ン加1′、をIr0i Lでなる特H+、請求の範囲第
11゛(記載の飯r成型用の型。 (3)受型(1)の四部(3)と反転押型(5)の凹面
部(7)および押型(8)の上部(10)の内表面にテ
フロン加工を施してなる特許iFt求の範囲第1項記載
の絞子成型用の型。 3、発明の詳細な説明 本発明は、ターンチーフル式自動斂J′−成型(幾やコ
ンベア式自動蝕子成型磯にセットする新規発明の飯f−
成型用の型に関するもので、更に詳細にいえば1iii
Ix面に四部が形成されターンチーフル、コンベア等
の移動板に固定された受型と、受型の」二部へ反転自在
に連結された反転押型および内面に蝕子の外形を形作る
半円状四部が切設され移動板へ揺動自在に取(,1けら
れた押型とからなり、この押型−に部をポリウレタンゴ
ム等の弾性相で、押型台部をアルミ合金、硬質プラスチ
ック等の硬質相で3製すると共に、」二部の内面に片側
へf頃斜した鋸歯状のひた形成用の突状を多数突設して
なるC文子成型用の型に関するものである。 従来の自動絞子成型磯で生産される蝕子は、金属製の炒
子成型用型で抑圧成型されたので17旧Zl端部の絞り
力が浅く、いかにも(穴掘的に用産された感しが強く、
かつ、開[1端部の抑圧接合か不完全で11旧コし易い
欠点があった。 本発明は上記の欠点に鑑み、蝕子成型用型の−・部をポ
リウレタンゴム等の弾性相で製すると共に、そのひだ形
成用の突条を内側に密、着しやすいよう一方に傾むいた
鋸歯状として手1にりの蝕子のようなしっかりとした二
重ひだか形成される蝕子成型用の型を提供せんとするも
のである。 以下本発明の−・実施例を図面について説明する。 図中(1)はターンテーブル或いはコンベア等運搬磯の
移動板(2)に固定された受型であって、 ト面を山型
としその前上面に凹面部(3)を設けると共に、後上面
(4)に反転押型(5)を連結するための蝶番(6)を
設置してい(5)はa交j′の腹部を形成する凹み(7
)を−側面に設けた反転押型であって、受型(+)の後
1−而(・I)の帰化(0)に門み(7)をJ1力に向
けて反転自在に、投げている。 に()はアルミ芹金或いは硬質プラス−f−ツク製の台
部(!J)とポリウレタンゴム齢の一゛1”硬質性の弾
性イ・、(質の1一部(10)とからなる押型で゛あっ
て、台部(9)及び上部(1,0)の内面にI?J5
?−の外形を形成[る′1′、内状の四部(11)を設
(′lると共に、」−〕部(10)の内面に設けた弯曲
部(12)にひた形成月1の突条(13)か゛片側に全
傾斜して弯曲部(12)表面にνを着しやすいよう鋸N
ji状に形r& 設:;’i L I−1,Q、 ター
ンテーブル、 或いはコンベア等の運JfJ21戊の移
動板(2)に設けたヒンジ’ (+ =1 )の池面に
収f・1けて移動板(2)に月して(伍動自(l−とし
ている。 鉱了成〕(す而となる受型(1)の凹面部(j()と、
反転押ノj、Ig (5)の門みおよび押型(8)の上
部(10)の内表面には、成ノ1′!された鮫r−か脱
型剥離しやすいような工夫、例えばテフロン加工等がそ
れぞれ施される。 このように本発明に係る蝕子成型用の型は、蝕子の底部
が形成される凹面部(3)のある受型(1)と、受型(
1)に反転自在に連れ−された反転押型(5)と、」二
部(10)の内面に鋸歯状の突条(13)か多数片側へ
密着しやすいよう傾斜して突設された押型(8)とから
なるもので、ターンチーフル式自動鮫子成型磯やフンへ
7式白動鮫r−成型(幾にセットされ、第1図で示すよ
うな開型状態で皮および具の供給を受け、ターンテーブ
ルやコンベアの進行に伴い開型用カム等で第・1図で示
すように押型(8)および反転押型(5)が蝶番(6)
とヒンジ(14)の軸を中心として順次揺動反転して閉
型rる。 この開型により第5図に示すように、飯子(a)の皮の
両端部か接合されると同時に、 その接合端面が各突条
(13)間に圧入されひた(b)を形成する。こうして
形成されたびだ(I))は更に反転押型(5)の押圧力
により芥突条(1:りが河(h4)j向・\弯曲部(1
2)に密着するまで押し曲けられることによりこれに順
応して()1曲さ・れ千11りの6文子のびだ構造と同
(壬の丁二車イINl造のひたとなる。 本発明は以トのように構成されるものであるから、丁(
’ri l)の飯r−と同様の型の敵手が迅速かつ容易
に出来1.るもので、見栄えか良い1冒ご、1ilJ
I−、l姻IB1;のFl+圧接合が完全に7jわノ1
、成型された政rは熱加工時等に開L1することかない
ものである。 11、図面の簡単な説明 fflJ図は本発明に係る蝕子成型用のl14ツの実施
の1例を示す側面図、第2図はその・1ん而し1、第3
図はに、2図ノ\−A線に沿って切断した断面し1、第
・1しIは閉型状態の断面図、t(’+ 5図は本発明
に係るf佼r成型用のI’llを利用し゛ζ製造された
葭r=の説明図でJ)る。 図中i′、要ねシフ (1)受 型 (2)移動板 (:()凹面部 (5)反転押型 (8) 押 型 (9) 台 部(10)
上 部 (13) ひた形成用の突条(、)
ff又 了−(I)) ひ た以
」− 代理人 弁理士 武 藤 大王%
Claims (3)
- (1)前上面に四部1αが形成されターンテーブル、コ
ンベア等の移動板2に固定された受型1と、受型1の上
部へ反転自在に連結された反転押型6と、内面に鮫子の
外形を形作る半円状の四部5aが切設され移動板2へ揺
動自在に取付けられた押型5とからなり、#押型5の上
部8をポリウレタンゴム等の弾性材で台部7をアルミ合
金、硬質プラスチック等の硬質材で各製すると共に、上
部8の内面に片側へ傾斜した鋸歯状のひだ形成用の突条
9を多数突設してなる^り千成型用の型。 - (2)押型5の上部8の内表面にテフロン加工を施して
なる特許請求の範囲第1項記載の鮫子成型用の型。 - (3)受型1の凹部1αと反転押型6の凹面部6αおよ
び押型5の上部8の内表面にテフロン加工を施してなる
特許請求の範囲第1項記載の鮫子成型用の型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57194051A JPS59102379A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 餃子成型用の型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57194051A JPS59102379A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 餃子成型用の型 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59102379A true JPS59102379A (ja) | 1984-06-13 |
| JPS6343072B2 JPS6343072B2 (ja) | 1988-08-26 |
Family
ID=16318126
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57194051A Granted JPS59102379A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 餃子成型用の型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59102379A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01168192U (ja) * | 1988-05-19 | 1989-11-27 | ||
| JPH0343993U (ja) * | 1989-09-11 | 1991-04-24 | ||
| CN103262873A (zh) * | 2013-06-17 | 2013-08-28 | 长治市凯星食品机械有限公司 | 一种饺子机的饺子成型模具 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105494506B (zh) * | 2016-02-03 | 2018-07-31 | 陈磊 | 一种包饺子机 |
-
1982
- 1982-11-05 JP JP57194051A patent/JPS59102379A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01168192U (ja) * | 1988-05-19 | 1989-11-27 | ||
| JPH0343993U (ja) * | 1989-09-11 | 1991-04-24 | ||
| CN103262873A (zh) * | 2013-06-17 | 2013-08-28 | 长治市凯星食品机械有限公司 | 一种饺子机的饺子成型模具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6343072B2 (ja) | 1988-08-26 |
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