JPS5910375A - 粗選機 - Google Patents
粗選機Info
- Publication number
- JPS5910375A JPS5910375A JP12043482A JP12043482A JPS5910375A JP S5910375 A JPS5910375 A JP S5910375A JP 12043482 A JP12043482 A JP 12043482A JP 12043482 A JP12043482 A JP 12043482A JP S5910375 A JPS5910375 A JP S5910375A
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- JP
- Japan
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- grain
- cylinder
- raising cylinder
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- Granted
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- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 10
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 claims description 9
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 claims 1
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 61
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 6
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 4
- 239000010903 husk Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 241000209140 Triticum Species 0.000 description 1
- 235000021307 Triticum Nutrition 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
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- 239000008187 granular material Substances 0.000 description 1
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- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Combined Means For Separation Of Solids (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、主として小規模農家で採用するのに都合のよ
い穀物乾燥機などにおいて、穀物を張込むに際して供給
穀粒の粗選を行う粗選機に関するものである。
い穀物乾燥機などにおいて、穀物を張込むに際して供給
穀粒の粗選を行う粗選機に関するものである。
この神の穀物乾燥機は、乾燥機本体の袢穀様の放てき部
に排塵機を設置した構成が主流であり、乾燥循環の過稈
で、漸次、排塵して行くのである。
に排塵機を設置した構成が主流であり、乾燥循環の過稈
で、漸次、排塵して行くのである。
しかし、この方式では長目の排稈(10〜20CIl)
はほとんど取り除くことができない。そして、上記排稈
は、貯溜部の補強ステー、乾燥部上部の山形部分に引掛
り、穀粒の循環を妨げ、乾燥の不均一をもたらし、詰り
の原因にもなっている。と(に、麦の場合は、刈取り′
時期の関係もあって、いわゆる浮といわれる籾殻に相当
するものが相当混入され、張込時の排塵機作用だけでは
取りきれず、乾燥に移ってからの穀物楯′環に悪彰豐を
与える。
はほとんど取り除くことができない。そして、上記排稈
は、貯溜部の補強ステー、乾燥部上部の山形部分に引掛
り、穀粒の循環を妨げ、乾燥の不均一をもたらし、詰り
の原因にもなっている。と(に、麦の場合は、刈取り′
時期の関係もあって、いわゆる浮といわれる籾殻に相当
するものが相当混入され、張込時の排塵機作用だけでは
取りきれず、乾燥に移ってからの穀物楯′環に悪彰豐を
与える。
本発明は上記事情にもとづいてなされたもので、乾燥機
本体の袢穀機に穀粒を供給する前段で、機械的に排稈の
取り除きを行い、また、風選によって、枝梗、芒などの
小さな塵埃の排出を行う粗選機を提供しJ:うとするも
のである。
本体の袢穀機に穀粒を供給する前段で、機械的に排稈の
取り除きを行い、また、風選によって、枝梗、芒などの
小さな塵埃の排出を行う粗選機を提供しJ:うとするも
のである。
この目的のために、本発明は穀粒が供給される粗選機本
体のIQ粒供給口内側に位置して、排稈を引掛けて外部
に取出す引掛杆を有する相人物取出し機構を設けると共
に、粗選機本体底部より昇穀筒を立設してその下端を上
記穀粒供給口に連通開口し、上記昇穀筒内にスクリュー
コンベアを配設し、上記昇穀筒上部には、上記昇穀筒を
囲むようにして下部に排出口を有する流穀部を設け、上
記8!穀部と屏穀筒との間には粗選機本体下部と連通ず
る風選空隙を設け、上記昇穀筒の上端上に位置して上記
スクリューコンベアの軸に拡散羽根を設け、また、上記
昇穀筒上部に位置して排塵用ファンの吸引口を開口した
ことを特徴とするものである。
体のIQ粒供給口内側に位置して、排稈を引掛けて外部
に取出す引掛杆を有する相人物取出し機構を設けると共
に、粗選機本体底部より昇穀筒を立設してその下端を上
記穀粒供給口に連通開口し、上記昇穀筒内にスクリュー
コンベアを配設し、上記昇穀筒上部には、上記昇穀筒を
囲むようにして下部に排出口を有する流穀部を設け、上
記8!穀部と屏穀筒との間には粗選機本体下部と連通ず
る風選空隙を設け、上記昇穀筒の上端上に位置して上記
スクリューコンベアの軸に拡散羽根を設け、また、上記
昇穀筒上部に位置して排塵用ファンの吸引口を開口した
ことを特徴とするものである。
以下、本発明の一実施例を図面を参照して具体的に説明
する。
する。
図において、rllは、乾燥機本体の昇降機(例えばパ
ケットエレベータ)である。これに隣設して粗選機本体
2が配設されている。上記粗選機本体2は、−[記昇降
機1の底部に連通する排出口をなす穀粒導通部3を一側
に設け、また他側にベルトコンベア4により穀粒の供給
をうける穀粒供給口5を開口している。上記ベルトコン
ベア4上には、穀粒の小ツバ6が設けてあり、ここより
、順次穀粒を上記ベルト−Iンベア4上に送出し、上記
穀粒供給口5から相31!!本体2内に供給するように
なっている。穀粒導通部3には穀粒つまりセンサAを設
け、このセンサーが作動したときにはベルトコンベア4
が停止し、該センサが解除すれば再びベルトコンベア4
が作動するようにして、常に適最の顆粒を粗選機本体2
へ供給するようにしている。上記穀粒供給口5の内側に
おいて、上記粗選機本体2の底部は漏斗状になって33
す、上記穀粒供給口5の直下には、多数のII山歯状引
掛杆7が臨んでいる。上記引掛杆7は、スリット8を介
して、粗選機本体2外に延びており、ロータ軸9に放射
状に取(−1けられている。なお、上記スリット8は、
そこから穀粒が流出しないように、ベルトコンベア4の
搬送端の下側にて傾斜位置し、上記穀粒は上記引掛杆7
の先端近傍に供給落下される。また、上記引掛杆7と対
向して、棒状のフォロ一体10が段番プであり、上記引
掛杆1はその下部が十記〕Δロ一体10の間を抜けて旋
回されるようになっている。また、上記粗選機本体2の
中央には、底部を粗選機本体2の底部2aに、開口した
状態で円筒状の昇穀筒11が配設してあり、ブラケット
12によって粗選機本体2に保持されている。上記昇穀
WR11は周壁に多数の通気孔13を具備しており、ま
た、その中火に位置して、スクリューコンベア14を内
、装している。上記、スクリューコンベア14はその軸
14aを上下に延長していて、下端部を粗選機本体2の
底12aを貫通して下方に延長している。また、上記昇
穀筒11の−L端−L方において、上記軸14aには、
J!l]l!形の拡散羽根15が装着されている。また
、上記昇穀筒11を囲むようにして、ドーム形の天井部
16を持った流穀部11の上部は上記拡散羽根15に対
向して開口され、また上記流穀部11と昇穀筒11この
間には、粗選機本体2の下部と連通プる風選中111.
8が設けられている。また、昇穀筒11の上方に位置(
て、排塵用ファン19が設けられていて、その吸引口1
9aを天井部16に形成している。なお、この実、施例
では、上記ファン195− の回転軸は、上記スクリューコンベア14の軸14aに
連結されている。
ケットエレベータ)である。これに隣設して粗選機本体
2が配設されている。上記粗選機本体2は、−[記昇降
機1の底部に連通する排出口をなす穀粒導通部3を一側
に設け、また他側にベルトコンベア4により穀粒の供給
をうける穀粒供給口5を開口している。上記ベルトコン
ベア4上には、穀粒の小ツバ6が設けてあり、ここより
、順次穀粒を上記ベルト−Iンベア4上に送出し、上記
穀粒供給口5から相31!!本体2内に供給するように
なっている。穀粒導通部3には穀粒つまりセンサAを設
け、このセンサーが作動したときにはベルトコンベア4
が停止し、該センサが解除すれば再びベルトコンベア4
が作動するようにして、常に適最の顆粒を粗選機本体2
へ供給するようにしている。上記穀粒供給口5の内側に
おいて、上記粗選機本体2の底部は漏斗状になって33
す、上記穀粒供給口5の直下には、多数のII山歯状引
掛杆7が臨んでいる。上記引掛杆7は、スリット8を介
して、粗選機本体2外に延びており、ロータ軸9に放射
状に取(−1けられている。なお、上記スリット8は、
そこから穀粒が流出しないように、ベルトコンベア4の
搬送端の下側にて傾斜位置し、上記穀粒は上記引掛杆7
の先端近傍に供給落下される。また、上記引掛杆7と対
向して、棒状のフォロ一体10が段番プであり、上記引
掛杆1はその下部が十記〕Δロ一体10の間を抜けて旋
回されるようになっている。また、上記粗選機本体2の
中央には、底部を粗選機本体2の底部2aに、開口した
状態で円筒状の昇穀筒11が配設してあり、ブラケット
12によって粗選機本体2に保持されている。上記昇穀
WR11は周壁に多数の通気孔13を具備しており、ま
た、その中火に位置して、スクリューコンベア14を内
、装している。上記、スクリューコンベア14はその軸
14aを上下に延長していて、下端部を粗選機本体2の
底12aを貫通して下方に延長している。また、上記昇
穀筒11の−L端−L方において、上記軸14aには、
J!l]l!形の拡散羽根15が装着されている。また
、上記昇穀筒11を囲むようにして、ドーム形の天井部
16を持った流穀部11の上部は上記拡散羽根15に対
向して開口され、また上記流穀部11と昇穀筒11この
間には、粗選機本体2の下部と連通プる風選中111.
8が設けられている。また、昇穀筒11の上方に位置(
て、排塵用ファン19が設けられていて、その吸引口1
9aを天井部16に形成している。なお、この実、施例
では、上記ファン195− の回転軸は、上記スクリューコンベア14の軸14aに
連結されている。
なお、上記軸14aの下端および、ロータ軸9にユニバ
ーサルジヨイント20を介して連結された軸21には、
ブー922.23が設けてあり、粗選機本体2の下部に
設けたモータ24の出力軸24aにはプーリ25があり
、上記プーリ25からベルト26を介して上記プーリ2
2.23に動力が伝達されるようになっている。
ーサルジヨイント20を介して連結された軸21には、
ブー922.23が設けてあり、粗選機本体2の下部に
設けたモータ24の出力軸24aにはプーリ25があり
、上記プーリ25からベルト26を介して上記プーリ2
2.23に動力が伝達されるようになっている。
なお、上記粗選機本体2おJ:びコンベア4、ホッパ6
は、キVスタ27を備えた架台28上に搭載されており
、上記ホッパ6の高さは、通常のトラックの荷台のレベ
ルよりホッパ6の上縁が低くなるように位置設定されて
いる。
は、キVスタ27を備えた架台28上に搭載されており
、上記ホッパ6の高さは、通常のトラックの荷台のレベ
ルよりホッパ6の上縁が低くなるように位置設定されて
いる。
なお、引掛杆7をロータ軸9に取付けた構造の具体例は
第5図ないし第8図に示されているが、第7図のように
、ロータ軸9を二軸とし、一方を被動軸、他方を駆動軸
とし、引掛杆7をベルト29に取付ける構成にしてもよ
い。
第5図ないし第8図に示されているが、第7図のように
、ロータ軸9を二軸とし、一方を被動軸、他方を駆動軸
とし、引掛杆7をベルト29に取付ける構成にしてもよ
い。
このような構成では、ホッパ6よりコンベア46−
を介して穀粒供給口5に供給された穀粒はそのまま粗選
機本体底部に降下するが、中に含まれた排稈は引掛H7
に引きか1ノられ、スリット8を介して外部に取出され
、フォロ一体10ですきとられる。
機本体底部に降下するが、中に含まれた排稈は引掛H7
に引きか1ノられ、スリット8を介して外部に取出され
、フォロ一体10ですきとられる。
粗選機本体2の底部に溜った穀粒はスクリューコンベア
14で昇穀筒11内を昇り、その頂部において、拡散羽
根15で周方向に拡散され、流穀部17に入る。
14で昇穀筒11内を昇り、その頂部において、拡散羽
根15で周方向に拡散され、流穀部17に入る。
この過程で、ファン19の働きにより、供給口5から吸
い込まれた空気流は民選空隙18を介して吸引口19a
に引かれ、これに拡散時の塵埃が載せられてファン19
により外部に放出される。また、吸引力は、昇穀筒11
の外周壁にも及び、通気孔13を介して昇穀筒11内の
穀粒間にある塵埃を吸い上げる。
い込まれた空気流は民選空隙18を介して吸引口19a
に引かれ、これに拡散時の塵埃が載せられてファン19
により外部に放出される。また、吸引力は、昇穀筒11
の外周壁にも及び、通気孔13を介して昇穀筒11内の
穀粒間にある塵埃を吸い上げる。
流穀部11に入った穀粒は、穀粒導通部3より乾燥機側
に入る。
に入る。
なお、上記実施例では、ホッパ6の上縁レベルをトラッ
ク荷台レベルより低くしたため、ホッパ6への穀粒投入
が容易で労働力軽減に役立つ。
ク荷台レベルより低くしたため、ホッパ6への穀粒投入
が容易で労働力軽減に役立つ。
このように、本発明によれば、乾燥前段で、排稈を機械
的に引掛杆で取除き、さらに、昇穀筒をスクリューコン
ベアで剪る間に通気孔を介し、また、拡散羽根で流穀部
への穀粒放てきに際して、穀粒に混る浮、枝梗、芒など
を風選することができるから、その後、乾燥機内で排稈
などによる循環障害を起づ゛ことなく、円滑で均一な乾
燥を行えるようにすることができる。
的に引掛杆で取除き、さらに、昇穀筒をスクリューコン
ベアで剪る間に通気孔を介し、また、拡散羽根で流穀部
への穀粒放てきに際して、穀粒に混る浮、枝梗、芒など
を風選することができるから、その後、乾燥機内で排稈
などによる循環障害を起づ゛ことなく、円滑で均一な乾
燥を行えるようにすることができる。
第1図は本発明の一実施例を示す縦断側面図、第2図は
第1図のA−A線に沿う断面図、第3図は粗選機本体の
一部を破断した外観側面図、第4図は横断平向図、第5
図ないし第8図は引掛杆の形状おJ:び取付は構造を示
す説明図である。 1・・・病降機、2・・・粗選機本体、3・・・穀粒導
通部、4・・・ベル1〜=1ンベア、5・・・穀粒供給
口、6・・・ホッパ、1・・・引掛杆、8・・・スリッ
ト、9・・・ロータ軸、10・・・フォロ一体、11・
・・昇穀筒、12・・・ブラケット、13・・・通気孔
、14・・・スクリューコンベア、15・・・拡散羽根
、16・・・天月部、17・・・流穀部、18・・・風
選空隙、19・・・v]塵出用ファン20・・・ユニバ
ーサルジヨイント、21・・・軸、22・・・プーリ、
23・・・プーリ、24・・・モータ、25・・・プー
リ、26・・・ベルト、21・・・キャスタ、28・・
・架台、29・・・ベルト、2a・・・底部、14a・
・・軸、19a・・・吸引口、24a・・・出力軸。 特許出願人 静岡製機株式会社 代理人弁理士 小 橋 信 浮 量 弁理士 村 井 進 9−
第1図のA−A線に沿う断面図、第3図は粗選機本体の
一部を破断した外観側面図、第4図は横断平向図、第5
図ないし第8図は引掛杆の形状おJ:び取付は構造を示
す説明図である。 1・・・病降機、2・・・粗選機本体、3・・・穀粒導
通部、4・・・ベル1〜=1ンベア、5・・・穀粒供給
口、6・・・ホッパ、1・・・引掛杆、8・・・スリッ
ト、9・・・ロータ軸、10・・・フォロ一体、11・
・・昇穀筒、12・・・ブラケット、13・・・通気孔
、14・・・スクリューコンベア、15・・・拡散羽根
、16・・・天月部、17・・・流穀部、18・・・風
選空隙、19・・・v]塵出用ファン20・・・ユニバ
ーサルジヨイント、21・・・軸、22・・・プーリ、
23・・・プーリ、24・・・モータ、25・・・プー
リ、26・・・ベルト、21・・・キャスタ、28・・
・架台、29・・・ベルト、2a・・・底部、14a・
・・軸、19a・・・吸引口、24a・・・出力軸。 特許出願人 静岡製機株式会社 代理人弁理士 小 橋 信 浮 量 弁理士 村 井 進 9−
Claims (1)
- 穀粒が供給される粗選機本体の穀粒供給口内側に位置し
て、排稈を引掛けて外部に取出す引掛杆を有する粗大物
取出し機構を設番ノると共に、粗選機本体底部より昇穀
筒を立設してその下端を上記穀粒供給口に連通開口し、
上記IR穀筒内にスクリューコンベアを配設し、上記昇
穀筒上部には、上記q穀筒を囲むようにして下部に排出
口を有する流穀部を設け、上記流穀部と昇穀筒どの間に
は、粗選機本体下部と連通する風選空隙を設け、上記昇
穀筒の上端上に位置して上記スクリューコンベアの軸に
拡散羽根を設け、また、上記昇穀筒上方に位置して排塵
用ファンの吸引口を開口したことを特徴とする粗選機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12043482A JPS5910375A (ja) | 1982-07-10 | 1982-07-10 | 粗選機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12043482A JPS5910375A (ja) | 1982-07-10 | 1982-07-10 | 粗選機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5910375A true JPS5910375A (ja) | 1984-01-19 |
| JPS6344028B2 JPS6344028B2 (ja) | 1988-09-02 |
Family
ID=14786111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12043482A Granted JPS5910375A (ja) | 1982-07-10 | 1982-07-10 | 粗選機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5910375A (ja) |
-
1982
- 1982-07-10 JP JP12043482A patent/JPS5910375A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6344028B2 (ja) | 1988-09-02 |
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