JPS59103996A - 流体制御装置 - Google Patents
流体制御装置Info
- Publication number
- JPS59103996A JPS59103996A JP21271382A JP21271382A JPS59103996A JP S59103996 A JPS59103996 A JP S59103996A JP 21271382 A JP21271382 A JP 21271382A JP 21271382 A JP21271382 A JP 21271382A JP S59103996 A JPS59103996 A JP S59103996A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- valve
- pump
- switch
- diaphragm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
- Control Of Non-Positive-Displacement Pumps (AREA)
- Details Of Reciprocating Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はポンプ等の流体制御装置に関し、特に圧力等に
よシスイッチを作動すると同時に圧力タンクへの流入量
を制御可能にする流体制御装置に関する。
よシスイッチを作動すると同時に圧力タンクへの流入量
を制御可能にする流体制御装置に関する。
従来よシ、家庭用ポンプ等の自動運転には、圧力や流量
によ応動体するスイッチ機構と、運転の周期すなわち始
動停止の周期を一定以上に保っための圧力タンクを用い
るものが多く、圧力タンクは運転周期を適正に保つため
大きなものを必要としていた。しかし圧力タンクの大き
さはその価格や設置スペースに直接影響するため、圧力
タンクを小さくする努力が従来よりなされてきた。その
方法の一つとして圧力タンクの入口に絞りを設け、圧力
タンクに流体が流入するときにのみ流入量を制限する方
法があるが、このような弁装置を単独で装備することは
コストf:増加する欠点者:あった。
によ応動体するスイッチ機構と、運転の周期すなわち始
動停止の周期を一定以上に保っための圧力タンクを用い
るものが多く、圧力タンクは運転周期を適正に保つため
大きなものを必要としていた。しかし圧力タンクの大き
さはその価格や設置スペースに直接影響するため、圧力
タンクを小さくする努力が従来よりなされてきた。その
方法の一つとして圧力タンクの入口に絞りを設け、圧力
タンクに流体が流入するときにのみ流入量を制限する方
法があるが、このような弁装置を単独で装備することは
コストf:増加する欠点者:あった。
本発明は上記事実に鑑みてなされたものであシ、簡単な
機構を追加するのみで圧力タンクへの流体の流入量を制
御することのできる流量制御装置を提供するものである
。
機構を追加するのみで圧力タンクへの流体の流入量を制
御することのできる流量制御装置を提供するものである
。
本発明は、ポンプ等を運転停止させる圧力や流量に感応
する受圧応動体の動作により開閉するスイッチ機構に、
受圧応動体と共に開閉する弁を設け、この弁によシ圧カ
タンク入口を流入量制御可能に開閉させるようにしたも
のである。
する受圧応動体の動作により開閉するスイッチ機構に、
受圧応動体と共に開閉する弁を設け、この弁によシ圧カ
タンク入口を流入量制御可能に開閉させるようにしたも
のである。
以下本発明に係る流体制御装置の実施例を図面を参照し
て説明する。
て説明する。
第1図は本発明の実施例による流体制御スイッチ1を応
用したポンプシステムの例を示すもので、水源2より逆
止弁3を介してポンプ4によシ蛇口5へ送水する。この
送水径路中のポンプ4の吐出側に制御スイッチ1が設け
られている。この制御スイッチ1は蛇口5における使用
水量が設定水量QOFFを下回ったときにポンプ4を停
止させ、ポンプ4の停止中に制御スイッチ1での水圧が
設定圧力PONよりも下がったときに、ポンプ4が始u
1するようになっている。圧力タンク6はポンプ4の始
動停止の頻度をその蓄水容積で緩慢にさせる目的を有し
、制御スイッチ1に接続されている。
用したポンプシステムの例を示すもので、水源2より逆
止弁3を介してポンプ4によシ蛇口5へ送水する。この
送水径路中のポンプ4の吐出側に制御スイッチ1が設け
られている。この制御スイッチ1は蛇口5における使用
水量が設定水量QOFFを下回ったときにポンプ4を停
止させ、ポンプ4の停止中に制御スイッチ1での水圧が
設定圧力PONよりも下がったときに、ポンプ4が始u
1するようになっている。圧力タンク6はポンプ4の始
動停止の頻度をその蓄水容積で緩慢にさせる目的を有し
、制御スイッチ1に接続されている。
第2図は、本発明の一実施例による制御スイッチ1を示
す縦断面である。弁ケース7のポンプ側接続口8と蛇口
側接続口9との間に通水路10が形成されており、この
通水路10には抵抗弁体11が配設されている。この抵
抗弁体11の抵抗ΔPとポンプ4の吐出量Qとの関係は
、第3図に示す特性曲線で表わされる。すなわち、バネ
12によシ抵抗弁体11は弁座13に押圧される如く付
勢されており、またこのように弁が閉じたときにも前記
弁体11に形成δれた切欠溝14によって若干の水の漏
れを生ずるようになっているが、水ff1Qが少量であ
るときは抵抗弁体11は弁座13に押しつけられ、切欠
溝14の抵抗によって第2図の曲線のa部分に示すよう
な抵抗特性を示す。また水量Qが大きくなシバネ12が
水の動圧に抗しされなくなると抵抗弁体11が開き、第
21aの曲線のb部分に示すようにバネ12の弾力につ
シあった抵抗特性を示す。前記弁ケース7の上部にはダ
イヤフラム15を介してスイッチケース16が、さらに
ダイヤフラム17を介してカバー18がそれぞれネジ1
9によって弁ケース7に一体に固設さnている。前記抵
抗弁体11の後流側に位置し切欠溝20が形成されてい
る弁21によって開閉される圧力室22の圧力によって
、前記ダイヤフラム15は応動するようになっておシ、
このダイヤフラム15を挾持するようにネジ23によっ
て固設式れている前記弁21とロッド24が、ダイヤフ
ラム15とともに上下する。前記スイッチケース16に
は固定接片25aとこれに対応する可動接片25bとを
有するスイッチ26が固設されておシ、前記ロッド24
が下がると可動接片25bが固定接片25aに押しつけ
られて通電可能となるようになっている。ロッド24上
部に固設されたネジ部27にはバネ座28が調整可能に
配設されておシ、前記ダイヤフラム17に押されて動く
ディスク29との間にバネ3oを挾持している。このダ
イヤフラム17は連通路31を介し前記抵抗弁体11の
上流側と連通ずる抵抗弁前圧室32の圧力に応動するよ
うになっている。
す縦断面である。弁ケース7のポンプ側接続口8と蛇口
側接続口9との間に通水路10が形成されており、この
通水路10には抵抗弁体11が配設されている。この抵
抗弁体11の抵抗ΔPとポンプ4の吐出量Qとの関係は
、第3図に示す特性曲線で表わされる。すなわち、バネ
12によシ抵抗弁体11は弁座13に押圧される如く付
勢されており、またこのように弁が閉じたときにも前記
弁体11に形成δれた切欠溝14によって若干の水の漏
れを生ずるようになっているが、水ff1Qが少量であ
るときは抵抗弁体11は弁座13に押しつけられ、切欠
溝14の抵抗によって第2図の曲線のa部分に示すよう
な抵抗特性を示す。また水量Qが大きくなシバネ12が
水の動圧に抗しされなくなると抵抗弁体11が開き、第
21aの曲線のb部分に示すようにバネ12の弾力につ
シあった抵抗特性を示す。前記弁ケース7の上部にはダ
イヤフラム15を介してスイッチケース16が、さらに
ダイヤフラム17を介してカバー18がそれぞれネジ1
9によって弁ケース7に一体に固設さnている。前記抵
抗弁体11の後流側に位置し切欠溝20が形成されてい
る弁21によって開閉される圧力室22の圧力によって
、前記ダイヤフラム15は応動するようになっておシ、
このダイヤフラム15を挾持するようにネジ23によっ
て固設式れている前記弁21とロッド24が、ダイヤフ
ラム15とともに上下する。前記スイッチケース16に
は固定接片25aとこれに対応する可動接片25bとを
有するスイッチ26が固設されておシ、前記ロッド24
が下がると可動接片25bが固定接片25aに押しつけ
られて通電可能となるようになっている。ロッド24上
部に固設されたネジ部27にはバネ座28が調整可能に
配設されておシ、前記ダイヤフラム17に押されて動く
ディスク29との間にバネ3oを挾持している。このダ
イヤフラム17は連通路31を介し前記抵抗弁体11の
上流側と連通ずる抵抗弁前圧室32の圧力に応動するよ
うになっている。
また前記圧力室22は圧力タンク接続口33を介して第
1図に示される圧力タンク6に接続可能になっている。
1図に示される圧力タンク6に接続可能になっている。
第4図はポンプ吐出iQと吐出圧力Pとの関係を示した
ポンプ特性線図であシ、前記制御スイッチ1のスイッチ
26が開く流量QOP F と閉じる圧力PONは、前
記ポンプ特性線図の中で示されるそれぞれQOFF 、
PONの位置にセットされておシ、ΔPは第3図で示
す抵抗弁体11の抵抗圧力差である。
ポンプ特性線図であシ、前記制御スイッチ1のスイッチ
26が開く流量QOP F と閉じる圧力PONは、前
記ポンプ特性線図の中で示されるそれぞれQOFF 、
PONの位置にセットされておシ、ΔPは第3図で示
す抵抗弁体11の抵抗圧力差である。
上記のように構成された本発明に係る流体制御装置の実
施例につき、その詳細動作を第5〜8図を参照して説明
する。なおWは水流を示す。
施例につき、その詳細動作を第5〜8図を参照して説明
する。なおWは水流を示す。
第5図はポンプ4に電源が投入される前の状態を示すも
ので、抵抗弁体11は閉じ、ダイヤフラム15.17に
は圧力が加わらないので、ディスク29、弁21はそれ
ぞれバネ3oによって上。
ので、抵抗弁体11は閉じ、ダイヤフラム15.17に
は圧力が加わらないので、ディスク29、弁21はそれ
ぞれバネ3oによって上。
下へ押されている。このときスイッチ26は閉じておシ
、電源を投入することによシポンプ4は始動する。なお
ダイヤフラム15の受圧面積はダイヤフラム17よシも
若干大きくなっており、圧力室22と抵抗弁室32が同
一圧力ならば、ダイヤフラム15の受圧力の方が大きく
なる。
、電源を投入することによシポンプ4は始動する。なお
ダイヤフラム15の受圧面積はダイヤフラム17よシも
若干大きくなっており、圧力室22と抵抗弁室32が同
一圧力ならば、ダイヤフラム15の受圧力の方が大きく
なる。
第6図はポンプ4が始動して吐出圧力Pが充分高くなシ
、かつ吐出流量がQo F I・よシも大きいときの状
態を示しておシ、ダイヤスラム15.17にに圧力が加
えられてバネ30が圧縮されるが、抵抗弁体11によっ
て生ずる抵抗弁だけ圧力室22よりも抵抗弁前圧室32
の内部圧力の方が大きくなり、その結果ダイヤフラム1
7の受圧力がダイヤフラム15の受圧力よシも大きくな
シ、ディスク29、弁21は共に押し下げられている。
、かつ吐出流量がQo F I・よシも大きいときの状
態を示しておシ、ダイヤスラム15.17にに圧力が加
えられてバネ30が圧縮されるが、抵抗弁体11によっ
て生ずる抵抗弁だけ圧力室22よりも抵抗弁前圧室32
の内部圧力の方が大きくなり、その結果ダイヤフラム1
7の受圧力がダイヤフラム15の受圧力よシも大きくな
シ、ディスク29、弁21は共に押し下げられている。
従ってスイッチ25は閉じたままであシポンプ4は運転
を続ける。このとき通水路10と圧力室22とは弁21
に形成されている切欠溝20のみを通じて連通しており
、このためポンプ4の吐出圧Pが上昇するとき圧力タン
ク6へ流入する水量が切欠溝20で制限され少なくなる
ので、圧力室22内の圧力上昇が遅らされ、ポンプ4の
始動停止の頻度をその駆動時間を長くすることによシ緩
慢にすることができる。
を続ける。このとき通水路10と圧力室22とは弁21
に形成されている切欠溝20のみを通じて連通しており
、このためポンプ4の吐出圧Pが上昇するとき圧力タン
ク6へ流入する水量が切欠溝20で制限され少なくなる
ので、圧力室22内の圧力上昇が遅らされ、ポンプ4の
始動停止の頻度をその駆動時間を長くすることによシ緩
慢にすることができる。
第6図の状態から引き続いて蛇口5が絞られ、水量Qが
QOF F よりも少なくなった状態を第7図に示す。
QOF F よりも少なくなった状態を第7図に示す。
第3図の特性曲線のa部分で示されるごとく水量がQo
y p よりも少なくなるとΔPが急速に小さくなる
ので、ダイヤフラム17の受圧力よシもダイヤフラム1
5の受圧力の方が犬きくなシ、この結果ディスク29、
弁21は上方へ引き上げられ、スイッチ25は開いてポ
ンプ4は停止する。
y p よりも少なくなるとΔPが急速に小さくなる
ので、ダイヤフラム17の受圧力よシもダイヤフラム1
5の受圧力の方が犬きくなシ、この結果ディスク29、
弁21は上方へ引き上げられ、スイッチ25は開いてポ
ンプ4は停止する。
こののち圧力タンク6内に蓄積された水は徐々に蛇口5
から放出され、徐々に圧力が低下するがこの状態を第7
図に示す。ダイヤフラム15゜17の受圧力が低下する
ためディスク29とロッド24はバネ30により引き離
されるが、ダイヤフラム15の受圧力がダイヤフラム1
7の受圧力よりも大きいので、ディスク29は上方へ押
しつけられたままの状態になシ、スイッチ25もまだ開
いている。さらにバネ300弾力とダイヤフラム15の
受圧力とが平衝する圧力PONまで圧力が下がると、第
5図の状態に戻シポンプ4は再び始動する。
から放出され、徐々に圧力が低下するがこの状態を第7
図に示す。ダイヤフラム15゜17の受圧力が低下する
ためディスク29とロッド24はバネ30により引き離
されるが、ダイヤフラム15の受圧力がダイヤフラム1
7の受圧力よりも大きいので、ディスク29は上方へ押
しつけられたままの状態になシ、スイッチ25もまだ開
いている。さらにバネ300弾力とダイヤフラム15の
受圧力とが平衝する圧力PONまで圧力が下がると、第
5図の状態に戻シポンプ4は再び始動する。
ポンプ4が始動停止を繰シ返しながら自動運転を行うと
きの運転周期Tcは、運転している間の時間Tomと停
止している時間TOFFの和によシ与えられ、次式のご
とく表わされる。
きの運転周期Tcは、運転している間の時間Tomと停
止している時間TOFFの和によシ与えられ、次式のご
とく表わされる。
T c ” TON +TOFF
運転している時間TONは、圧力タンク6にポンプ4に
よシ加圧された水が流れ込み、圧力タンク6内の圧力が
上昇している間の時間である。停止している時間TOF
Fは、圧力タンク6から蛇口5へ水が放出されている時
間である。これらの時間TON 、 TOFFは、圧力
タンク6の太き式が大きいほど長くなる。ポンプ4の電
気系や制御スイッチ6の電気的寿命を長く保つためには
運転周期を一定時間以上長く保つ必要があり、従がって
圧力タンク6もそれだけの大きさが必要となる。このた
め圧力タンク6の大きさは通常非常に大きなものとなシ
、高価で大きな設置面積を必要とするものとなる。
よシ加圧された水が流れ込み、圧力タンク6内の圧力が
上昇している間の時間である。停止している時間TOF
Fは、圧力タンク6から蛇口5へ水が放出されている時
間である。これらの時間TON 、 TOFFは、圧力
タンク6の太き式が大きいほど長くなる。ポンプ4の電
気系や制御スイッチ6の電気的寿命を長く保つためには
運転周期を一定時間以上長く保つ必要があり、従がって
圧力タンク6もそれだけの大きさが必要となる。このた
め圧力タンク6の大きさは通常非常に大きなものとなシ
、高価で大きな設置面積を必要とするものとなる。
本発明では、運転している時間TONの開弁21の切欠
溝20によシ圧カタンク6−\流れ込む流量を制限して
おシ、このため運転している時間TONを永くすること
ができ、運転周期Tcを永くすることができる。このよ
うにして圧力タンク6の大きさを小さくすることができ
る。従って圧力タンクを安価にでき、かつ設置面積を小
さくしてポンプシステム全体をコンパクトにすることが
できる。
溝20によシ圧カタンク6−\流れ込む流量を制限して
おシ、このため運転している時間TONを永くすること
ができ、運転周期Tcを永くすることができる。このよ
うにして圧力タンク6の大きさを小さくすることができ
る。従って圧力タンクを安価にでき、かつ設置面積を小
さくしてポンプシステム全体をコンパクトにすることが
できる。
また弁21はポンプ4の停止時間TOFFの間は開いて
おり、圧力タンク6からの放出水を制限することがない
ので、この時の蛇口5の圧力低下や給水量の減少を起す
ことがなく、適正な自動運転ができる。さらにまた弁2
1が閉じて、切欠溝20を介して水が流入している間は
、切欠溝20が抵抗として働くため、圧力室22内の圧
力がポンプ側接続口8内や蛇口側接続口10内のポンプ
4による圧力よりも低く保たれるため、ダイヤフラム1
5を安定してスイッチ26のONの位置に保つことがで
き、スイッチ機構としての動作を安定に保つ効果がある
。
おり、圧力タンク6からの放出水を制限することがない
ので、この時の蛇口5の圧力低下や給水量の減少を起す
ことがなく、適正な自動運転ができる。さらにまた弁2
1が閉じて、切欠溝20を介して水が流入している間は
、切欠溝20が抵抗として働くため、圧力室22内の圧
力がポンプ側接続口8内や蛇口側接続口10内のポンプ
4による圧力よりも低く保たれるため、ダイヤフラム1
5を安定してスイッチ26のONの位置に保つことがで
き、スイッチ機構としての動作を安定に保つ効果がある
。
本実施例では圧力タンク6への流量制限を弁21に設け
られた切欠溝20によって行うようにしであるが、弁2
1が閉じたときに縮流効果を呈するような穴や他の手段
によっても同様の効果を得ることができる。
られた切欠溝20によって行うようにしであるが、弁2
1が閉じたときに縮流効果を呈するような穴や他の手段
によっても同様の効果を得ることができる。
上記のように本発明は、圧力に応動する少なくとも1個
の受圧応動体と、この受圧応動体によシ接点が開閉する
スイッチ全■するポンプ等の流体制御装置において、前
記受圧応動体と一体に動く弁を追加するだけの簡単な手
段により、圧力タンク入口の流ffi k制限すること
のできる流体制御装置を提供できる効果は犬である。
の受圧応動体と、この受圧応動体によシ接点が開閉する
スイッチ全■するポンプ等の流体制御装置において、前
記受圧応動体と一体に動く弁を追加するだけの簡単な手
段により、圧力タンク入口の流ffi k制限すること
のできる流体制御装置を提供できる効果は犬である。
第1図は本発明に係る流体制御装置の実施例による制御
スイッチを応用したポンプシステム図、第2図は本発明
の実施例を示す縦断面図、第3図は抵抗弁体の抵抗特性
図、第4図は設定圧力流量説明図、第5〜8図は第2図
の実施例の動作説明図である。 1・・・制御スイッチ、4・・・ポンプ、5・・・蛇口
、6・・・圧力タンク、10・・・通水路、11・・・
抵抗弁体、1”r、20・・・切欠溝、15.17・・
・ダイヤフラム、21・・・弁、26・・・スイッチ。 第 l 図 第 2 口 第 3 口 第 4 日 QOFF Q 第 5 口 第 6Z 第 7 目 0 第 8 菌
スイッチを応用したポンプシステム図、第2図は本発明
の実施例を示す縦断面図、第3図は抵抗弁体の抵抗特性
図、第4図は設定圧力流量説明図、第5〜8図は第2図
の実施例の動作説明図である。 1・・・制御スイッチ、4・・・ポンプ、5・・・蛇口
、6・・・圧力タンク、10・・・通水路、11・・・
抵抗弁体、1”r、20・・・切欠溝、15.17・・
・ダイヤフラム、21・・・弁、26・・・スイッチ。 第 l 図 第 2 口 第 3 口 第 4 日 QOFF Q 第 5 口 第 6Z 第 7 目 0 第 8 菌
Claims (1)
- 1、圧力に応動する少なくとも1個の受圧応動体と、こ
の受圧応動体に7(り接点が開閉するスイッチを有する
ポンプ等の流体制御装置において、前記受圧応動体とと
もに動作し、前記スイッチが閉のときに流体の流通量を
制御する弁を設け、この弁によシ圧カタンクの入口で流
体の流通量を制御することを特徴とする流体制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21271382A JPS59103996A (ja) | 1982-12-06 | 1982-12-06 | 流体制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21271382A JPS59103996A (ja) | 1982-12-06 | 1982-12-06 | 流体制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59103996A true JPS59103996A (ja) | 1984-06-15 |
| JPS6234955B2 JPS6234955B2 (ja) | 1987-07-29 |
Family
ID=16627193
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21271382A Granted JPS59103996A (ja) | 1982-12-06 | 1982-12-06 | 流体制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59103996A (ja) |
-
1982
- 1982-12-06 JP JP21271382A patent/JPS59103996A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6234955B2 (ja) | 1987-07-29 |
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