JPS5910473B2 - 折り畳みドアのパネル構造 - Google Patents
折り畳みドアのパネル構造Info
- Publication number
- JPS5910473B2 JPS5910473B2 JP3613879A JP3613879A JPS5910473B2 JP S5910473 B2 JPS5910473 B2 JP S5910473B2 JP 3613879 A JP3613879 A JP 3613879A JP 3613879 A JP3613879 A JP 3613879A JP S5910473 B2 JPS5910473 B2 JP S5910473B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- block
- panel
- injection
- fitting
- panel body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 31
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 31
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 12
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 4
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 4
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 4
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Extensible Doors And Revolving Doors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は折り畳みドアのパネル構造に関するもノテアっ
て、複数のパネルブロック1を上下方向に連結してパネ
ル体2を形成し、パネル体2を形成する少なくとも一つ
のパネルブロック1として射出成形した射出ブロック3
を用いて成ることを特徴とする折り畳みドア′のパネル
構造に係るものである。
て、複数のパネルブロック1を上下方向に連結してパネ
ル体2を形成し、パネル体2を形成する少なくとも一つ
のパネルブロック1として射出成形した射出ブロック3
を用いて成ることを特徴とする折り畳みドア′のパネル
構造に係るものである。
従来、折り畳みドアのパネル体2は押出成形されている
ので第1図のように外観が単調で変化に乏しいという欠
点があった。
ので第1図のように外観が単調で変化に乏しいという欠
点があった。
本発明は上述した欠点を解消するものであり、その目的
とするところはパネル体を形成する少な(とも一つのパ
ネルブロックとして射出ブロックを用いることにより押
出成形したパネルブロックに比較して複雑で変化に富ん
だ種々の形状を呈することのできる射出ブロックの位置
や連結数及び表面形状を変えたりして外観が多様で変化
に富んだパネル体を形成することができる折り畳みドア
のパネル構造を提供するにある。
とするところはパネル体を形成する少な(とも一つのパ
ネルブロックとして射出ブロックを用いることにより押
出成形したパネルブロックに比較して複雑で変化に富ん
だ種々の形状を呈することのできる射出ブロックの位置
や連結数及び表面形状を変えたりして外観が多様で変化
に富んだパネル体を形成することができる折り畳みドア
のパネル構造を提供するにある。
本発明を以下、図示した実施例により詳述する。
パネルブロック1はパネル体2を形成するためのもので
射出ブロック3や押出ブロック10があり、射出ブロッ
ク3は塩化ビニル樹脂のような合成樹脂を射出成形して
得られたものであって、射出ブロック3には第5図のよ
うに前面板と裏面板に複数のルーバー片30がそれぞれ
設けである。
射出ブロック3や押出ブロック10があり、射出ブロッ
ク3は塩化ビニル樹脂のような合成樹脂を射出成形して
得られたものであって、射出ブロック3には第5図のよ
うに前面板と裏面板に複数のルーバー片30がそれぞれ
設けである。
射出ブロック3の左右両側には中央を中心として左右点
対称にそれぞれ蝶番摺動用弧面4とストッパー片5及び
ストッパー片5の先端の棒軸6とが設けてあり、各棒軸
6の上端には後述する押出ブロック10の筒軸14や嵌
合孔8に嵌挿するための嵌合突起7が立設されていて下
端には嵌合孔8が穿設されている。
対称にそれぞれ蝶番摺動用弧面4とストッパー片5及び
ストッパー片5の先端の棒軸6とが設けてあり、各棒軸
6の上端には後述する押出ブロック10の筒軸14や嵌
合孔8に嵌挿するための嵌合突起7が立設されていて下
端には嵌合孔8が穿設されている。
また射出ブロック3の上面には略枠状をした複数の嵌合
枠9が立設されており、下面には嵌合枠9を嵌挿する嵌
合凹部(図示せず)が凹設されている。
枠9が立設されており、下面には嵌合枠9を嵌挿する嵌
合凹部(図示せず)が凹設されている。
上記の射出ブロック3はパネル体2の下端で単独、また
は中間部から下端にわたって連続して連結する場合のも
のであり、パネル体2の中間部で単独に使用する射出ブ
ロック3には上下両面に嵌合枠9が突設されていて棒軸
6の上下両端に嵌合突起7がそれぞれ突設されており、
またパネル体2の上端で単独に使用する射出ブロック3
の上下両面゛には嵌合枠9が突設されていて棒軸6の上
端には嵌合孔8、下端には嵌合突起7がそれぞれ設けて
あり、更に上端から連続して連結する場合の上端の射出
ブロック3の下面には嵌合凹部、棒軸6の下端には嵌合
孔8が穿設されている。
は中間部から下端にわたって連続して連結する場合のも
のであり、パネル体2の中間部で単独に使用する射出ブ
ロック3には上下両面に嵌合枠9が突設されていて棒軸
6の上下両端に嵌合突起7がそれぞれ突設されており、
またパネル体2の上端で単独に使用する射出ブロック3
の上下両面゛には嵌合枠9が突設されていて棒軸6の上
端には嵌合孔8、下端には嵌合突起7がそれぞれ設けて
あり、更に上端から連続して連結する場合の上端の射出
ブロック3の下面には嵌合凹部、棒軸6の下端には嵌合
孔8が穿設されている。
押出ブロック10は塩化ビニル樹脂のような合成樹脂を
押出成形して得られたものであり、押出ブロック10は
第5図のように内部が中空で上下の両端面が開口してい
て内部には補強リブ11が表面板と裏面板間に設けてあ
り、複数の補強リブ11が押出ブロック100幅方向に
隔設されている。
押出成形して得られたものであり、押出ブロック10は
第5図のように内部が中空で上下の両端面が開口してい
て内部には補強リブ11が表面板と裏面板間に設けてあ
り、複数の補強リブ11が押出ブロック100幅方向に
隔設されている。
押出ブロック10の左右両側には射出ブロック3と同様
に中央を中心として左右点対称にそれぞれ蝶番摺動用弧
面12とストッパー片13及びストッパー片13の先端
の筒軸14とが設けである。
に中央を中心として左右点対称にそれぞれ蝶番摺動用弧
面12とストッパー片13及びストッパー片13の先端
の筒軸14とが設けである。
蝶番15はアルミニウムの押出し成形にて形成してあり
、断面略半円状の長尺材であって、その長さはパネル体
2の上下の高さに等しいものであり、蝶番15には第3
図のように上下全長にわたって2条の軸受は用凹条16
が設けである。
、断面略半円状の長尺材であって、その長さはパネル体
2の上下の高さに等しいものであり、蝶番15には第3
図のように上下全長にわたって2条の軸受は用凹条16
が設けである。
しかしてパネル体2を形成するに当って、押出ブロック
10下端の蝶番摺動用弧面12と補強リブ11間及び隣
接する補強リブ11間に対向する各嵌合枠9をそれぞれ
嵌挿すると共に各嵌合突起7を筒軸14の下端部に嵌挿
して第2図のように押出ブロック10の下部にルーバー
片30を有する射出ブ吊ツク3を各蝶番摺動用弧面4゜
12、ストッパー片5,13及び棒軸6と筒軸14が路
面−になるようにして連結した後、押出ブロック10の
上端面と射出ブロック3の下端面にパネルキャップ(図
示せず)をそれぞれ取着してパネル体2を形成する。
10下端の蝶番摺動用弧面12と補強リブ11間及び隣
接する補強リブ11間に対向する各嵌合枠9をそれぞれ
嵌挿すると共に各嵌合突起7を筒軸14の下端部に嵌挿
して第2図のように押出ブロック10の下部にルーバー
片30を有する射出ブ吊ツク3を各蝶番摺動用弧面4゜
12、ストッパー片5,13及び棒軸6と筒軸14が路
面−になるようにして連結した後、押出ブロック10の
上端面と射出ブロック3の下端面にパネルキャップ(図
示せず)をそれぞれ取着してパネル体2を形成する。
次いで第3図のように2枚のパネル体2の対向する各筒
軸14と棒軸6にわたって軸受は用凹条16をそれぞれ
嵌め込むようにして隣接するパネル体2の対向する側部
を前面側の蝶番15aで折り畳み自在に蝶着した後、蝶
番15aの上下両端を押出ブロック10の上面側と射出
ブロック3の下面側に取着した蝶番キャップ(図示せず
)で支持する。
軸14と棒軸6にわたって軸受は用凹条16をそれぞれ
嵌め込むようにして隣接するパネル体2の対向する側部
を前面側の蝶番15aで折り畳み自在に蝶着した後、蝶
番15aの上下両端を押出ブロック10の上面側と射出
ブロック3の下面側に取着した蝶番キャップ(図示せず
)で支持する。
また蝶番15aの上端部には従ガイド19がばねにて上
方に弾発されている。
方に弾発されている。
いま筒軸14と棒軸6にわたって軸受は用凹条16を嵌
め込む場合、嵌合突起7を嵌挿した筒軸14の下部は径
がやや大きくなって押圧されても径が小さくなることが
ないから、いったん筒軸14と棒軸6にわたって嵌め込
んだ軸受は用凹条16は外れにくく、蝶番15aの抜け
を防止できる。
め込む場合、嵌合突起7を嵌挿した筒軸14の下部は径
がやや大きくなって押圧されても径が小さくなることが
ないから、いったん筒軸14と棒軸6にわたって嵌め込
んだ軸受は用凹条16は外れにくく、蝶番15aの抜け
を防止できる。
一側を蝶番15aで蝶着したパネル体2の他側も同様に
して蝶番15aと略同形状をした後面側の蝶番15bで
折り畳み自在に蝶着されており、更に蝶番15bの上方
には上ガイド20が立設してあり、蝶番15bの下方に
は戸車21が回転自在に垂設されている。
して蝶番15aと略同形状をした後面側の蝶番15bで
折り畳み自在に蝶着されており、更に蝶番15bの上方
には上ガイド20が立設してあり、蝶番15bの下方に
は戸車21が回転自在に垂設されている。
同様にして第2図′のように複数枚のパネル体2を蝶番
15aと蝶番15bで交互に蝶着して折り畳みドア体A
を形成するものであり、ここで蝶番15a、15bはパ
ネル体2の左右両側−にそれぞれ点対称に設けたストッ
パー片5 、13の存在によって、蝶番15aではパネ
ル体2の前面側が突出するようにしか折り畳まれず、ま
た蝶番15bではパネル体2の後面側が突出するように
しか折り畳まれぬようになっている。
15aと蝶番15bで交互に蝶着して折り畳みドア体A
を形成するものであり、ここで蝶番15a、15bはパ
ネル体2の左右両側−にそれぞれ点対称に設けたストッ
パー片5 、13の存在によって、蝶番15aではパネ
ル体2の前面側が突出するようにしか折り畳まれず、ま
た蝶番15bではパネル体2の後面側が突出するように
しか折り畳まれぬようになっている。
また蝶番15bの上方に設けた上ガイド20を上レール
22に摺動自在に入れると共に蝶番15bの下方に設け
た戸車21を下レール23に摺動自在に入れてあり、上
レール22には従ガイド19のうち折り畳み方向の端部
側に位置する従ガイド19を上レール22に出し入れ自
在とするための第1けり出しブロック(図示せず)と、
残りの従ガイド19を上レール22に出し入れ自在とす
るための第2けり出しブロック(図示せず)とが設けで
ある。
22に摺動自在に入れると共に蝶番15bの下方に設け
た戸車21を下レール23に摺動自在に入れてあり、上
レール22には従ガイド19のうち折り畳み方向の端部
側に位置する従ガイド19を上レール22に出し入れ自
在とするための第1けり出しブロック(図示せず)と、
残りの従ガイド19を上レール22に出し入れ自在とす
るための第2けり出しブロック(図示せず)とが設けで
ある。
上記゛の実施例は第2図のようにルーバー片30を有す
る射出ブロック3を押出ブロック10の下端に嵌着した
換気タイプの例を示したが、上方の射出ブロック3下部
の各嵌合孔8と嵌合凹部に下方の射出ブロック3上部の
対向する各嵌合突起7と嵌合枠9をそれぞれ嵌挿して第
4図のようにルーバー片30を有する射出ブロック3を
上下方向にわたって嵌着すれば、複数の射出ブロック3
のみでパネル体2を形成することができ、この場合パネ
ル体2は全面にわたってルーバー片30を有するルーバ
ータイプとなる。
る射出ブロック3を押出ブロック10の下端に嵌着した
換気タイプの例を示したが、上方の射出ブロック3下部
の各嵌合孔8と嵌合凹部に下方の射出ブロック3上部の
対向する各嵌合突起7と嵌合枠9をそれぞれ嵌挿して第
4図のようにルーバー片30を有する射出ブロック3を
上下方向にわたって嵌着すれば、複数の射出ブロック3
のみでパネル体2を形成することができ、この場合パネ
ル体2は全面にわたってルーバー片30を有するルーバ
ータイプとなる。
更に射出ブロック3の外周縁部17を不透明樹脂で形成
すると共に外周縁部17に囲まれた内部18を透明また
は半透明樹脂で形成し、この射出ブロック3上下部の各
嵌合突起Iと嵌合枠9を対向する各筒軸14と押出ブロ
ック10の開口に嵌挿して射出ブロック3を第6図のよ
うに上下の押出ブロック10間に嵌着すれば明り採りタ
イプのパネル体2を形成することができ、この場合パネ
ル体2の中央部に射出ブロック3が位置しており、嵌挿
した上下の嵌合突起7で径が大きくなった筒軸140部
分がパネル体2の中央部に存在するから、蝶番15の抜
けを防止する効果が特に大きい。
すると共に外周縁部17に囲まれた内部18を透明また
は半透明樹脂で形成し、この射出ブロック3上下部の各
嵌合突起Iと嵌合枠9を対向する各筒軸14と押出ブロ
ック10の開口に嵌挿して射出ブロック3を第6図のよ
うに上下の押出ブロック10間に嵌着すれば明り採りタ
イプのパネル体2を形成することができ、この場合パネ
ル体2の中央部に射出ブロック3が位置しており、嵌挿
した上下の嵌合突起7で径が大きくなった筒軸140部
分がパネル体2の中央部に存在するから、蝶番15の抜
けを防止する効果が特に大きい。
図中24は把手、25はリードパネルである。
尚、射出ブロック3を射出成形で形成したので、蝶番部
を射出ブロック3と一体成形することもできる。
を射出ブロック3と一体成形することもできる。
本発明は上記のように複数のパネルブロックを上下方向
に連結してパネル体を形成し、パネル体を形成する少な
くとも一つのパネルブロックとして射出成形した射出ブ
ロックを用いたので、押出成形したパネルブロックに比
較して複雑で変化に富んだ種々の形状を呈することので
きる射出ブロックの上下方向の位置を変えたり、あるい
は連結する射出ブロックの数を増減したり、更には射出
ブロックの形状を変えたりすることができるものであっ
て、外観が多様で変化に富んだ種々のパネル体を形成す
ることができる。
に連結してパネル体を形成し、パネル体を形成する少な
くとも一つのパネルブロックとして射出成形した射出ブ
ロックを用いたので、押出成形したパネルブロックに比
較して複雑で変化に富んだ種々の形状を呈することので
きる射出ブロックの上下方向の位置を変えたり、あるい
は連結する射出ブロックの数を増減したり、更には射出
ブロックの形状を変えたりすることができるものであっ
て、外観が多様で変化に富んだ種々のパネル体を形成す
ることができる。
第1図は従来例の正面図、第2図−は本発明の一実施例
の正面図、第3図は同上の横断面図、第4図は第2の実
施例の正面−図、第5図はパネル体の部分分解斜視図、
第6図は第3の実施例の正面図であり、1はパネルブロ
ック、2はパネル体、3は射出ブロックである。
の正面図、第3図は同上の横断面図、第4図は第2の実
施例の正面−図、第5図はパネル体の部分分解斜視図、
第6図は第3の実施例の正面図であり、1はパネルブロ
ック、2はパネル体、3は射出ブロックである。
Claims (1)
- 1 複数のパネルブロックを上下方向に連結してパネル
体を形成し、パネル体を形成する少なくとも一つのパネ
ルブロックとして射出成形した射出ブロックを用いて成
ることを特徴とする折り畳みドアのパネル構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3613879A JPS5910473B2 (ja) | 1979-03-27 | 1979-03-27 | 折り畳みドアのパネル構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3613879A JPS5910473B2 (ja) | 1979-03-27 | 1979-03-27 | 折り畳みドアのパネル構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55129579A JPS55129579A (en) | 1980-10-07 |
| JPS5910473B2 true JPS5910473B2 (ja) | 1984-03-09 |
Family
ID=12461418
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3613879A Expired JPS5910473B2 (ja) | 1979-03-27 | 1979-03-27 | 折り畳みドアのパネル構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5910473B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57123481U (ja) * | 1981-01-27 | 1982-07-31 |
-
1979
- 1979-03-27 JP JP3613879A patent/JPS5910473B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55129579A (en) | 1980-10-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2976923A (en) | Foldable traverse curtain and construction units therefor | |
| JPS6214082U (ja) | ||
| JPH0248622Y2 (ja) | ||
| JPH0420479Y2 (ja) | ||
| JPS6231039Y2 (ja) | ||
| JPH04244421A (ja) | 防眩装置 | |
| JPS5850075Y2 (ja) | 把手付戸 | |
| JPH0440398Y2 (ja) | ||
| JPH0319598Y2 (ja) | ||
| JPS6025516Y2 (ja) | ドアパネル寸法バラツキ吸収機構 | |
| JPH0133759Y2 (ja) | ||
| JPH0641849Y2 (ja) | 空調用レジスタ− | |
| JP2002051859A (ja) | スライドレール | |
| KR960004582Y1 (ko) | 칠판틀체 | |
| JPH0128217Y2 (ja) | ||
| JPH0318638Y2 (ja) | ||
| JPS609050Y2 (ja) | 車両用窓枠 | |
| JPS6053154B2 (ja) | 折畳み扉 | |
| JPH0336699Y2 (ja) | ||
| JPS5826315Y2 (ja) | キヤビネツト | |
| JPS6216302B2 (ja) | ||
| JPH0232791Y2 (ja) | ||
| JPH078760Y2 (ja) | 間仕切り装置 | |
| JPH0139356Y2 (ja) | ||
| JPH0318639Y2 (ja) |