JPS59105082A - 多金属系触媒によるリホ−ミング - Google Patents
多金属系触媒によるリホ−ミングInfo
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- JPS59105082A JPS59105082A JP21473582A JP21473582A JPS59105082A JP S59105082 A JPS59105082 A JP S59105082A JP 21473582 A JP21473582 A JP 21473582A JP 21473582 A JP21473582 A JP 21473582A JP S59105082 A JPS59105082 A JP S59105082A
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- Japan
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- reforming
- copper
- platinum
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- Production Of Liquid Hydrocarbon Mixture For Refining Petroleum (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
接触リホーミング又はノ\イドロホーミングは、ナフサ
及び直留ガソリンのオクタン価を向上させるために石油
N製工業に周知のプロセスである。
及び直留ガソリンのオクタン価を向上させるために石油
N製工業に周知のプロセスである。
典型的なプロセスでは、一連の反応器には上流する又は
下流する供給原料を受ける触媒の固定床が設けられ、ま
た生じる反応が吸熱的であるために各反応器には予熱器
が備えられる。ナフサ供給原料は、水素又は再循環ガス
と一緒に予熱炉に次いで系列の第一反応器に順次帯流的
に辿され、次いで再び予熱されそして系列の次の反応器
に送られる。系列の預″後の反応器からの蒸気流出物は
水素に富むガスであって、これは一般には少量の通常ガ
ス状の炭化水素を含有するが、この水素からCs十液体
生成物が分離されそしてコークス生成(コークスは、I
N応間に不可避的に生成して触媒上・に付着する)を最
少限にするためにプロセスに再循環される。
下流する供給原料を受ける触媒の固定床が設けられ、ま
た生じる反応が吸熱的であるために各反応器には予熱器
が備えられる。ナフサ供給原料は、水素又は再循環ガス
と一緒に予熱炉に次いで系列の第一反応器に順次帯流的
に辿され、次いで再び予熱されそして系列の次の反応器
に送られる。系列の預″後の反応器からの蒸気流出物は
水素に富むガスであって、これは一般には少量の通常ガ
ス状の炭化水素を含有するが、この水素からCs十液体
生成物が分離されそしてコークス生成(コークスは、I
N応間に不可避的に生成して触媒上・に付着する)を最
少限にするためにプロセスに再循環される。
リホーミング触媒は、その触媒複合体が水素化−脱水素
(水素移動)機能を提供する金族又はこれらの化合物と
異性化機能を提供する酸性成分とを含むので、二重機能
触媒と見なされ、る。工業的なリホーミング操作では白
金族金FA (ルテニウム、オスミウム、ロジウム、イ
リジウム、)(ラジウム及び白金)特に白金が広く使用
さハてきた力ζ、これらの金属は無機酸化物基材特に′
アルミナと複合化され、そして最近になって、良好なI
Jホーミング触媒が有しなければならない特性即ち活性
、選択性、活性維持及び収率安定性のうちの1つhJ、
上を高めるために特に白金に対してイリジウム、レニウ
ム、ゲルマニウム、すす等の力11き促進斉11カー添
加されるようになった。一般的には、所捗の酸機能を提
供するためにはノ・ロゲン例えは塩素カー路δ力11さ
れる。
(水素移動)機能を提供する金族又はこれらの化合物と
異性化機能を提供する酸性成分とを含むので、二重機能
触媒と見なされ、る。工業的なリホーミング操作では白
金族金FA (ルテニウム、オスミウム、ロジウム、イ
リジウム、)(ラジウム及び白金)特に白金が広く使用
さハてきた力ζ、これらの金属は無機酸化物基材特に′
アルミナと複合化され、そして最近になって、良好なI
Jホーミング触媒が有しなければならない特性即ち活性
、選択性、活性維持及び収率安定性のうちの1つhJ、
上を高めるために特に白金に対してイリジウム、レニウ
ム、ゲルマニウム、すす等の力11き促進斉11カー添
加されるようになった。一般的には、所捗の酸機能を提
供するためにはノ・ロゲン例えは塩素カー路δ力11さ
れる。
リホーミングにおいて生じる主な反応しよ、対応する芳
香族炭化水素を製造するたI)のナフテンの脱水素、分
枝鎖ノくラフインを製造するた?J)のn−パラフィン
の異性化、芳香族を製造するための5員〜6員環化合物
の異性化及びか\る化合4勿の月モ水素、芳香族を製造
するためのノくラフインの刀仲、水素現化、運びに低分
子量又は低沸点成分を製造するための高分子量供給原料
成分の水素化分解である。これらの反応の正味の効果は
、芳香族及び異性体の淵度を旨めて沸力がガソリン静間
内のナフサのオクタン価を向上させることである。また
。
香族炭化水素を製造するたI)のナフテンの脱水素、分
枝鎖ノくラフインを製造するた?J)のn−パラフィン
の異性化、芳香族を製造するための5員〜6員環化合物
の異性化及びか\る化合4勿の月モ水素、芳香族を製造
するためのノくラフインの刀仲、水素現化、運びに低分
子量又は低沸点成分を製造するための高分子量供給原料
成分の水素化分解である。これらの反応の正味の効果は
、芳香族及び異性体の淵度を旨めて沸力がガソリン静間
内のナフサのオクタン価を向上させることである。また
。
特定のそして苛酷な木!類の水素化分解であるヒドロゲ
ノリンス()(ydrogenolysis )も走己
る場合もある。このル応は特に過剰量のメタン及び他の
炭化水素ガスを生成してCs+液体の収率を下げるが、
これは多金属系触媒の場合に特に顕著になる。
ノリンス()(ydrogenolysis )も走己
る場合もある。このル応は特に過剰量のメタン及び他の
炭化水素ガスを生成してCs+液体の収率を下げるが、
これは多金属系触媒の場合に特に顕著になる。
1958年9月9日に発行されたブレンナン氏他の米国
特許第2.851399号は、白金及びセレンをアルミ
ナと複合化してなるリホーミング触媒を開示する。また
、1975年5月20日付発行のマホネイ氏外の米)1
特許第3.884.799号には、第vlH族貴金昂特
釦白金並びにレニウム及びセレンを耐熱性無機酸化物特
にアルミナと複合化しそしてそれにハロゲン成分特Kf
i化物を加えてなる触媒及びか\るfijl・媒を用い
て石油炭化水素留分を通常のリホーミングφ件下にリホ
ーミングする方法が開示さハている。この文献は、未硫
化又は不適当に硫化されそしてノ・ロゲン化された白金
−レニウムql!媒を用いてリホーミングする際に開始
時に起るヒドロゲノリンスの問題を論じている。
特許第2.851399号は、白金及びセレンをアルミ
ナと複合化してなるリホーミング触媒を開示する。また
、1975年5月20日付発行のマホネイ氏外の米)1
特許第3.884.799号には、第vlH族貴金昂特
釦白金並びにレニウム及びセレンを耐熱性無機酸化物特
にアルミナと複合化しそしてそれにハロゲン成分特Kf
i化物を加えてなる触媒及びか\るfijl・媒を用い
て石油炭化水素留分を通常のリホーミングφ件下にリホ
ーミングする方法が開示さハている。この文献は、未硫
化又は不適当に硫化されそしてノ・ロゲン化された白金
−レニウムql!媒を用いてリホーミングする際に開始
時に起るヒドロゲノリンスの問題を論じている。
また、これは、セレンを組み込んだリホーミング触媒を
用いこれによってコークスの生成を減、少し、且つこの
特定の触媒を予備硫化処理して開始時のヒドロゲノリン
スを抑制する必要件を刊除ずろ方法を開示している。
用いこれによってコークスの生成を減、少し、且つこの
特定の触媒を予備硫化処理して開始時のヒドロゲノリン
スを抑制する必要件を刊除ずろ方法を開示している。
1979年4月24日発行のボール・イー・エバリー・
ジュニア氏の米国特許2.4.151.115号には、
アルミナ及びmVln族貴金属水素化−勝水素成分特に
白金よりなりそしてこれにイリジウム及びセレンの両方
を添加して活性及び選択性を向上させたリホーミング触
媒を開示する。このリホーミング摩コ媒はセレンを相体
全体に付着させる方法によって訴)製されるが、好適に
は触媒はノ・ロゲン戒分特に堵累を含有し、そして好ま
しくはセレン成分はセレンを元禦として又はその塩若し
くは化合物として含む溶液を含浸させることによって担
体又は触媒中に導入される。
ジュニア氏の米国特許2.4.151.115号には、
アルミナ及びmVln族貴金属水素化−勝水素成分特に
白金よりなりそしてこれにイリジウム及びセレンの両方
を添加して活性及び選択性を向上させたリホーミング触
媒を開示する。このリホーミング摩コ媒はセレンを相体
全体に付着させる方法によって訴)製されるが、好適に
は触媒はノ・ロゲン戒分特に堵累を含有し、そして好ま
しくはセレン成分はセレンを元禦として又はその塩若し
くは化合物として含む溶液を含浸させることによって担
体又は触媒中に導入される。
本発明の目的は、メタン及びメタンよりも畠分子%′の
炭化水素ガスを生成する傾向があるヒドロゲノリシス及
び他の秤類の水大化分解を最少限にしながら高オクタン
1曲ガソリンを4商尭なリホーミング苧件下に製造する
ための高活性糾弾及びその方法を智供することである。
炭化水素ガスを生成する傾向があるヒドロゲノリシス及
び他の秤類の水大化分解を最少限にしながら高オクタン
1曲ガソリンを4商尭なリホーミング苧件下に製造する
ための高活性糾弾及びその方法を智供することである。
この目的は、白金、イリジウム、銅、セレン及びハロゲ
ン成分を無機酸化物担体又はキャリア好ましくはアルミ
ナと複合化してなる触媒を集体化する本発明に従って達
成さj7る。この触媒は、固有的に高い活性を有し、そ
してリホーミングにおいて良好な収率及び安定性を捺供
する。また、触媒は植苗成分を含有することもで伴る。
ン成分を無機酸化物担体又はキャリア好ましくはアルミ
ナと複合化してなる触媒を集体化する本発明に従って達
成さj7る。この触媒は、固有的に高い活性を有し、そ
してリホーミングにおいて良好な収率及び安定性を捺供
する。また、触媒は植苗成分を含有することもで伴る。
本発明の触媒は、必須成分として白金を、触媒の*楚(
乾燥基準)を基にして一般には約α1〜約2%好ましく
は約0.2〜約0.6%の濃度で含有するものである。
乾燥基準)を基にして一般には約α1〜約2%好ましく
は約0.2〜約0.6%の濃度で含有するものである。
また、M沙−は、必須成分としてイリジウムを、触媒の
■邦(乾燥基準)を基にして一般には約01〜約2%好
ましくは約0,2〜約06%の治度で含有する。
■邦(乾燥基準)を基にして一般には約01〜約2%好
ましくは約0,2〜約06%の治度で含有する。
また、M!媒は、必須成分として什(を、触媒の重量(
乾燥基準)を基にして一般には約0.01〜約0.1%
好ましくは約0.025〜約008%の濃度で含有する
。好ましくは、儒は、約(Il、 OOe : 1〜約
1.54 : 1好ましくは約0.12 : 1〜約0
.61:1の←対(白金+イリジウム)の原子比を桿供
するのに十分な量で触媒と複合化される。銅成分は、含
浸によって具合よく触媒に添加さハ、る。触媒に対する
鋼の濃度は、適切なレベルに制御さハることが1要であ
る。例数ならば、高の度の銅しよ触力v毒として作用し
て触媒活性を低下させるからである。
乾燥基準)を基にして一般には約0.01〜約0.1%
好ましくは約0.025〜約008%の濃度で含有する
。好ましくは、儒は、約(Il、 OOe : 1〜約
1.54 : 1好ましくは約0.12 : 1〜約0
.61:1の←対(白金+イリジウム)の原子比を桿供
するのに十分な量で触媒と複合化される。銅成分は、含
浸によって具合よく触媒に添加さハ、る。触媒に対する
鋼の濃度は、適切なレベルに制御さハることが1要であ
る。例数ならば、高の度の銅しよ触力v毒として作用し
て触媒活性を低下させるからである。
セレンは、触媒中に必須成分として、好適には触媒の軍
部(乾燥基準)を基にして約0001〜約3%好ましく
は約001〜約1%の濃度で含有さt″1.7)。セレ
ンは、好ましくはセレンの可溶性均、酸又は化合物の溶
液を担体に含浸させることによって触媒中にその製造時
点で組み込まれろ。セレン組込工程は、相体への水素化
−R9水素成分又は他の成分への含浸と同時に、その前
に又はその後に実施することができる。本発明圧よれば
、セレンは、その地、酸又は化合物、水素化−成木素成
分又はイ1[の成分及びHCIの如き無機酸を含有する
溶液から担体に加えることができる。好適には、各地又
は化合物を適当な溶剤好ましくは水中に溶解させて溶液
を形成1〜、又は各成分を別個1(溶解して溶液にし、
各溶#((混合しそしてその混合溶液を担体の含び・に
用いる。含浸溶液中のセレンの塩又は化合物のc度は溶
剤の通知・を基にして約0.01〜21すしくはPフ0
.01〜1重g係の範囲内である7ノー、このびジ度は
触媒中に十分な量のセレンを含浸させるのに適切なもの
である。
部(乾燥基準)を基にして約0001〜約3%好ましく
は約001〜約1%の濃度で含有さt″1.7)。セレ
ンは、好ましくはセレンの可溶性均、酸又は化合物の溶
液を担体に含浸させることによって触媒中にその製造時
点で組み込まれろ。セレン組込工程は、相体への水素化
−R9水素成分又は他の成分への含浸と同時に、その前
に又はその後に実施することができる。本発明圧よれば
、セレンは、その地、酸又は化合物、水素化−成木素成
分又はイ1[の成分及びHCIの如き無機酸を含有する
溶液から担体に加えることができる。好適には、各地又
は化合物を適当な溶剤好ましくは水中に溶解させて溶液
を形成1〜、又は各成分を別個1(溶解して溶液にし、
各溶#((混合しそしてその混合溶液を担体の含び・に
用いる。含浸溶液中のセレンの塩又は化合物のc度は溶
剤の通知・を基にして約0.01〜21すしくはPフ0
.01〜1重g係の範囲内である7ノー、このびジ度は
触媒中に十分な量のセレンを含浸させるのに適切なもの
である。
−・ロゲンも必須成分であるが、触媒中のハロゲン含量
は、触媒の畢卯(乾燥基準)を基にして一般釦は約0.
1〜約2.5 %好ましくは約07〜約12%の範囲で
ある。
は、触媒の畢卯(乾燥基準)を基にして一般釦は約0.
1〜約2.5 %好ましくは約07〜約12%の範囲で
ある。
硫黄は好ましい成分であるが、しかし必須成分ではない
。触媒中の硫黄含量は、触媒の1娼(乾燥基準)を基に
して一般には約0.2まで好ましくは約0.01〜約0
1%の範囲である。硫黄は、通常の方法によって、好適
には触媒の床を慌黄含有ガス流れ例えば硫化水累含有水
累流れで約550〜約1,050?の温度及び約1〜約
40気圧において硫黄漏出又は所望の硫黄レベルを得る
のに必要な時間値化することによって触媒に加えること
ができる。
。触媒中の硫黄含量は、触媒の1娼(乾燥基準)を基に
して一般には約0.2まで好ましくは約0.01〜約0
1%の範囲である。硫黄は、通常の方法によって、好適
には触媒の床を慌黄含有ガス流れ例えば硫化水累含有水
累流れで約550〜約1,050?の温度及び約1〜約
40気圧において硫黄漏出又は所望の硫黄レベルを得る
のに必要な時間値化することによって触媒に加えること
ができる。
触媒中の各成分は、耐熱性無機所化物相体物質特にアル
ミナと複合化される。好適には、銅が先ず相体に加えら
れその後て他の成分が添加さね、る。
ミナと複合化される。好適には、銅が先ず相体に加えら
れその後て他の成分が添加さね、る。
ハロゲン成分性に塩寧は、各成分と一緒に又はその後に
或いは両方で加えらハ、る。4υ体は例えばアルミナ、
ベントナイト、粘土、け℃・そう土、ゼオライト、シリ
カ、活性炭、マグネシア、ジルコニア、トリア等のうち
の1つ以上を含有することカニできる。しかし、最とも
好ましく・担体はアルミナであり、そして所望ならばそ
ね、にシリカ、ジルコニア、マグネシア、チタニア等の
如き仲の耐火性担体物質を適当な1−で一般には担体の
重N゛を基にして約1〜20チの範囲内で加えることが
できる。
或いは両方で加えらハ、る。4υ体は例えばアルミナ、
ベントナイト、粘土、け℃・そう土、ゼオライト、シリ
カ、活性炭、マグネシア、ジルコニア、トリア等のうち
の1つ以上を含有することカニできる。しかし、最とも
好ましく・担体はアルミナであり、そして所望ならばそ
ね、にシリカ、ジルコニア、マグネシア、チタニア等の
如き仲の耐火性担体物質を適当な1−で一般には担体の
重N゛を基にして約1〜20チの範囲内で加えることが
できる。
本発明の実施に対して好ましい相体は、50m2/gよ
りも大きく好ましくは約100〜約30 a、、、”7
gの表面積、約0.3〜1.097 me好ましくは約
04〜[1,8,97meのカサ密度、約0.2〜1.
1 me / jj好ましくは約06〜08づ/yの平
均細孔容稍及び約60〜300人の平均孔径を有するも
のである。
りも大きく好ましくは約100〜約30 a、、、”7
gの表面積、約0.3〜1.097 me好ましくは約
04〜[1,8,97meのカサ密度、約0.2〜1.
1 me / jj好ましくは約06〜08づ/yの平
均細孔容稍及び約60〜300人の平均孔径を有するも
のである。
金杯1成分は、イオン交換、ゾル又はゲル形態でのアル
ミナとの共沈等の如き斯界に知られた様々な技術によっ
て多孔質無機酸化物相体又はキャリアと沖合化又は緊密
に関連させることができる。例えば、帥媒蝮合体は、所
要金属の塩及び水酸化アンモニウム又は炭酸アンモニウ
ム並びに水酸化アルミニウムを形成するための塩化アル
ミニウム又は流酸アルミニウムの如きアルミニウムの塩
などの適当な反応剤を一緒に加えることによって形成す
ることができる。次いで、各地を含有する水酸化アルミ
ニウムは、加熱し、乾燥し、ベレットに成形し又は押出
し、次いで空気又は他の雰囲気中において焼成すること
ができる。金属水素化−脱水素成分は、好ましくは、含
浸によって典型的には全溶沼・が初期に又はいくらかの
蒸発後に吸収されるように最少限の溶液を伽求する”初
期湿式1法によって触媒に加えられる。
ミナとの共沈等の如き斯界に知られた様々な技術によっ
て多孔質無機酸化物相体又はキャリアと沖合化又は緊密
に関連させることができる。例えば、帥媒蝮合体は、所
要金属の塩及び水酸化アンモニウム又は炭酸アンモニウ
ム並びに水酸化アルミニウムを形成するための塩化アル
ミニウム又は流酸アルミニウムの如きアルミニウムの塩
などの適当な反応剤を一緒に加えることによって形成す
ることができる。次いで、各地を含有する水酸化アルミ
ニウムは、加熱し、乾燥し、ベレットに成形し又は押出
し、次いで空気又は他の雰囲気中において焼成すること
ができる。金属水素化−脱水素成分は、好ましくは、含
浸によって典型的には全溶沼・が初期に又はいくらかの
蒸発後に吸収されるように最少限の溶液を伽求する”初
期湿式1法によって触媒に加えられる。
好適には、夕r・j及び他の金倉ハ成分は、予めビル化
し、ベレット化し、ビーズ化し、押出し又はふるい分け
した粒状担体物質に対して含浸法によって付着される。
し、ベレット化し、ビーズ化し、押出し又はふるい分け
した粒状担体物質に対して含浸法によって付着される。
含浸法に従えば、乾燥又は溶〃シー和状態の多孔質無機
酸化物は単独又は混合して金属含有溶液と接触され又は
他の方法で渭合さハ、これによって゛初期湿潤9法が又
は希薄若1. <は濃厚清粉から吸着を行なう方法のど
ちらかによって含浸せしめらハ1、その徒にr過又は蒸
発によって金属成分の完全付着が行なわれる。
酸化物は単独又は混合して金属含有溶液と接触され又は
他の方法で渭合さハ、これによって゛初期湿潤9法が又
は希薄若1. <は濃厚清粉から吸着を行なう方法のど
ちらかによって含浸せしめらハ1、その徒にr過又は蒸
発によって金属成分の完全付着が行なわれる。
金属を担体とJi合化するに際しては、それぞれの金属
の実伯上すべての可溶性化合物を用いることができるが
、しかし熱分坤及び還元を容易に施こすことができる可
溶性化合物例えばハロゲン化物、硝酸塩、無機錯体化合
物等の如き無機塩又はアセチルアセトンの錯体堪、アミ
ン塩等の如き有機塩が好ましい。銅を加える場合には、
入手容易性、コスト及び有効性の而で〆・1の度化物及
び硝酸塩が好ましい銅の源である。
の実伯上すべての可溶性化合物を用いることができるが
、しかし熱分坤及び還元を容易に施こすことができる可
溶性化合物例えばハロゲン化物、硝酸塩、無機錯体化合
物等の如き無機塩又はアセチルアセトンの錯体堪、アミ
ン塩等の如き有機塩が好ましい。銅を加える場合には、
入手容易性、コスト及び有効性の而で〆・1の度化物及
び硝酸塩が好ましい銅の源である。
銅は触媒の訓1製時点で又はその後にそれに組み込まれ
るが、好ましくは(16(は、銅の可溶性塩又は化合物
の溶液から好ましくは銅の良好な分布を捺供する塩酸溶
液から含浸によって予備成形相体にM4み込まハ、る。
るが、好ましくは(16(は、銅の可溶性塩又は化合物
の溶液から好ましくは銅の良好な分布を捺供する塩酸溶
液から含浸によって予備成形相体にM4み込まハ、る。
この工稈は、水素化−脱水素成分の含浸釦先立って実施
される。不発F!AK従えば、銅は錦の塩又は化合物を
含有する溶液から相体に加えることができ、しかる後鍋
含浸相体は乾燥しそして焼成することができ、次いで水
素化〜脱水素成分は好適には塩又は化合物を適当な溶剤
好ましくは水中に溶解させて形成した溶剤として加える
ことができる。
される。不発F!AK従えば、銅は錦の塩又は化合物を
含有する溶液から相体に加えることができ、しかる後鍋
含浸相体は乾燥しそして焼成することができ、次いで水
素化〜脱水素成分は好適には塩又は化合物を適当な溶剤
好ましくは水中に溶解させて形成した溶剤として加える
ことができる。
相体への白金成分及び他のfi1分の含浸は、担体に組
み込もうとする元素又は金属の各々の塩又は化合物の浴
pを含浸させることによって実施される。又金属の塩、
酸若しくは化合物を溶解して清粉釦し、又は塩、酸若し
くは化合物を別々に溶解して溶液にし、各溶液を混合し
、そしてこの溶液を担体の含浸に対して用いることがで
きる。換言すれば、作Iは佃用技術を使用して初期に加
えられ、次いで他の金属はド1時に又は順次に好適には
含浸によって加えられる。含侵?W液の使用量は、相体
を完全に浸漬させるのに十分であるべきであり、一般に
は含浸溶液中の金属#度に依存して容引比で相体の約1
〜20倍のわ、凹円であるべきである。
み込もうとする元素又は金属の各々の塩又は化合物の浴
pを含浸させることによって実施される。又金属の塩、
酸若しくは化合物を溶解して清粉釦し、又は塩、酸若し
くは化合物を別々に溶解して溶液にし、各溶液を混合し
、そしてこの溶液を担体の含浸に対して用いることがで
きる。換言すれば、作Iは佃用技術を使用して初期に加
えられ、次いで他の金属はド1時に又は順次に好適には
含浸によって加えられる。含侵?W液の使用量は、相体
を完全に浸漬させるのに十分であるべきであり、一般に
は含浸溶液中の金属#度に依存して容引比で相体の約1
〜20倍のわ、凹円であるべきである。
含浸グL理は、周囲温度又は高められた温度及び常圧又
は高圧を包含する広範囲のΦ件下に実施することができ
ろ。
は高圧を包含する広範囲のΦ件下に実施することができ
ろ。
本発明の好ましい具体例では、相体は、銅のハロゲン酸
水溶液で含浸される。]・ロゲン酸にさらすと実質上高
レベルの・・ロゲンが相体中に導入され得るが、これは
望ましくない。何故ならば、後続の金属含浸が抑制さね
、そして触媒はリホーミングにおいて高い酸分解を生じ
る場合があるからである。しかしながら、治剰のハロゲ
ンは、水酸化アンモニウムでの中米1によって好適には
周囲温度において約0.1〜約15N好ましくは約01
〜約5Nのに凹円の強度で約IIL1〜約1時間接触さ
せることによって酸処理相体から容易に除去することが
できる。これらの処理の後、蒸発又は涙過次いで乾燥又
は焼成或いは両方を実施し1次いで金属含浸触媒に(1
)白金又は白金及び追加の金属の溶M塩又は化合物、(
2)イリジウムの溶解塩又は化合物、(3)セレンの溶
解塩又は化合物及び(4)塩酸を含有する溶液を更((
含浸させ、続いて乾燥又は#或或いは両方を実施しこ第
1によって各成分を触媒の内部に実質上均一に分散させ
ることができる。
水溶液で含浸される。]・ロゲン酸にさらすと実質上高
レベルの・・ロゲンが相体中に導入され得るが、これは
望ましくない。何故ならば、後続の金属含浸が抑制さね
、そして触媒はリホーミングにおいて高い酸分解を生じ
る場合があるからである。しかしながら、治剰のハロゲ
ンは、水酸化アンモニウムでの中米1によって好適には
周囲温度において約0.1〜約15N好ましくは約01
〜約5Nのに凹円の強度で約IIL1〜約1時間接触さ
せることによって酸処理相体から容易に除去することが
できる。これらの処理の後、蒸発又は涙過次いで乾燥又
は焼成或いは両方を実施し1次いで金属含浸触媒に(1
)白金又は白金及び追加の金属の溶M塩又は化合物、(
2)イリジウムの溶解塩又は化合物、(3)セレンの溶
解塩又は化合物及び(4)塩酸を含有する溶液を更((
含浸させ、続いて乾燥又は#或或いは両方を実施しこ第
1によって各成分を触媒の内部に実質上均一に分散させ
ることができる。
先に記載したように、ハロゲン成分も必要とされる。ふ
っ素及び塩素が好ましいハロゲン成分である。ハロゲン
は、触媒の重量を基にして約0.1〜約2.5%まで好
ましくは約cL7〜約1.2チの範囲内の濃度で触媒に
含有される。触媒へのハロゲンの導入は、任意の方法に
よってそして任意の触媒詰1製時点で例えば白金、イリ
ジウム、銅及ヒセレン成分の携浸前に又はその拶・に或
いはそれと同時に実パ6することができる。通常の操作
では、ハロゲン成分は、これらの金属成分の導入と同時
に導入される。また、これは、気相又は腋相中において
物体物佃を弗化水素、塩化水素、塩化アンモニウム等の
如きハロゲン化合物と接触させることによって導入する
こともできる。
っ素及び塩素が好ましいハロゲン成分である。ハロゲン
は、触媒の重量を基にして約0.1〜約2.5%まで好
ましくは約cL7〜約1.2チの範囲内の濃度で触媒に
含有される。触媒へのハロゲンの導入は、任意の方法に
よってそして任意の触媒詰1製時点で例えば白金、イリ
ジウム、銅及ヒセレン成分の携浸前に又はその拶・に或
いはそれと同時に実パ6することができる。通常の操作
では、ハロゲン成分は、これらの金属成分の導入と同時
に導入される。また、これは、気相又は腋相中において
物体物佃を弗化水素、塩化水素、塩化アンモニウム等の
如きハロゲン化合物と接触させることによって導入する
こともできる。
含浸後の触媒は、空気流ハウにおいて又は真空下におい
て窒素又は酸素或いは両省の肴在下に約80下よりも高
い好ましくは約150〜6007の温度で加熱すること
によって乾燥される。触媒は、空気流れ中における酪累
の存在下に又はN。
て窒素又は酸素或いは両省の肴在下に約80下よりも高
い好ましくは約150〜6007の温度で加熱すること
によって乾燥される。触媒は、空気流れ中における酪累
の存在下に又はN。
の力11き不活性ガスの存在下に或いは02と不活性ガ
スとの混合物の存在下に約sno〜i、 o s O”
F好ましくは約500〜850下の淵IWで焼成される
。この焙唐又は活性化は、流ケ1又は静止ガス中におい
て約1〜約24時fi4吋)わjする。還元は、流動す
る水素と約350〜fd′+ 1,050 ’Fにおい
て約1〜40気圧で約0.5〜約24 +t!i′l1
il 4x触させることによって行わ旧る。触媒はHt
S/Lhの?l−y合物の使用によって硫化させるこ
とができるが、これは、約1〜40気圧にす6いて約6
50〜約to50下の温度で漏出又は所望の(lIjf
黄レベルを違法するのに必要な時間待われる。所望なら
ば、角中媒の還元に対すると[ば1様の条件下で後硫化
ストリッピングを用いることができる。
スとの混合物の存在下に約sno〜i、 o s O”
F好ましくは約500〜850下の淵IWで焼成される
。この焙唐又は活性化は、流ケ1又は静止ガス中におい
て約1〜約24時fi4吋)わjする。還元は、流動す
る水素と約350〜fd′+ 1,050 ’Fにおい
て約1〜40気圧で約0.5〜約24 +t!i′l1
il 4x触させることによって行わ旧る。触媒はHt
S/Lhの?l−y合物の使用によって硫化させるこ
とができるが、これは、約1〜40気圧にす6いて約6
50〜約to50下の温度で漏出又は所望の(lIjf
黄レベルを違法するのに必要な時間待われる。所望なら
ば、角中媒の還元に対すると[ば1様の条件下で後硫化
ストリッピングを用いることができる。
空気による活性化の代わりに、所望ならば、塩素と酸素
との混合物による触媒の処理を用(・ることかできる。
との混合物による触媒の処理を用(・ることかできる。
この操作は不適当な含浸から生じるn]能性がある金属
の不1分布を修正することができ、またこの操作は油に
対する使用移の再生−回彷において活性を卜1復するの
に有用である。また、塩素と酸素と窒素との混合物を約
350〜約1、050下の温度において1〜40気圧で
約1〜約24時間月4いろこともできる。これらの様々
な操作に対する処鯉時間は、ガス流量、ガス組成及び条
件の函数である。触媒のハロゲン化物常開は、含浸間に
制御することができ又は水若しくは水−塩化水−IJf
合物での処理によって訓1整することができる。
の不1分布を修正することができ、またこの操作は油に
対する使用移の再生−回彷において活性を卜1復するの
に有用である。また、塩素と酸素と窒素との混合物を約
350〜約1、050下の温度において1〜40気圧で
約1〜約24時間月4いろこともできる。これらの様々
な操作に対する処鯉時間は、ガス流量、ガス組成及び条
件の函数である。触媒のハロゲン化物常開は、含浸間に
制御することができ又は水若しくは水−塩化水−IJf
合物での処理によって訓1整することができる。
このF111!媒は、半再生、循ψ、半循環又は連続床
式リホーミングで用いることができる。これは、特に循
工具リホーミング操作においてイ1用である。
式リホーミングで用いることができる。これは、特に循
工具リホーミング操作においてイ1用である。
また、この触媒は、苛酷なリホーミング条件において特
に低い圧力又は最高収率が得られるような約50〜約1
5o psigの圧力において特に有用である。
に低い圧力又は最高収率が得られるような約50〜約1
5o psigの圧力において特に有用である。
供給原料又は張込原料は、・く−ジン(処女)ナフサ、
分解ナフサ、フィッシャー・トロプ゛ンシュ法からのナ
フサ又は類匍物であってよい。典型的な供給原料は、約
5〜12賄の炭素原子又は更に々イましくはギ16〜約
9個の炭素原子を含有するような炭化水素である。ナフ
サ又は佛点が約80〜約450下好ましくは約125〜
約675下の範囲内の石油留分がこねらの範囲内の炭素
坤子数の炭化水素を含有する。かくして、典型的な留分
は、約C9〜Catの範囲内に入る「〕鎖及び分枝鎖の
両方のパラフィンを約20〜約80容鄭、 %、約C6
〜Catの範囲内に入るナフテンを約10〜80容f%
及び約C0〜Catの範囲内に入る望まし℃1芳香族を
5〜20零量チ含有する。
分解ナフサ、フィッシャー・トロプ゛ンシュ法からのナ
フサ又は類匍物であってよい。典型的な供給原料は、約
5〜12賄の炭素原子又は更に々イましくはギ16〜約
9個の炭素原子を含有するような炭化水素である。ナフ
サ又は佛点が約80〜約450下好ましくは約125〜
約675下の範囲内の石油留分がこねらの範囲内の炭素
坤子数の炭化水素を含有する。かくして、典型的な留分
は、約C9〜Catの範囲内に入る「〕鎖及び分枝鎖の
両方のパラフィンを約20〜約80容鄭、 %、約C6
〜Catの範囲内に入るナフテンを約10〜80容f%
及び約C0〜Catの範囲内に入る望まし℃1芳香族を
5〜20零量チ含有する。
リホーミング操作は、水素及び供給量並びに温度及び圧
力を操作条件に調節すること釦よって開始され、る。操
作は、1記の範囲内で主要プロセス変数を調節すること
Kよって最適リホーミング条件で続けられる。
力を操作条件に調節すること釦よって開始され、る。操
作は、1記の範囲内で主要プロセス変数を調節すること
Kよって最適リホーミング条件で続けられる。
圧力、psig 50〜750 100
〜300反応器温度、T750〜i、100 850
〜t000本発明は、比較データを提供して本発明の特
徴を例示する以下の実施例を参照することによって更に
十分KJ’f!解されよう。
〜300反応器温度、T750〜i、100 850
〜t000本発明は、比較データを提供して本発明の特
徴を例示する以下の実施例を参照することによって更に
十分KJ’f!解されよう。
実施例
1/16inの高純度γ−アルミナ押出物の各部分を空
気中においてi、ooo7で4時間焼成することによっ
て該部分から一連の触媒(触媒A−E)舎調製した。畑
を加えた場合には、押出物に塩化第−鏑を1N−塩酸中
に溶解させた原液を一夜含浸させた。押出物を水洗しそ
して水酸化アンモニウム溶液中に1時間浸漬させて2ハ
剰の塩化物を除去した。水洗後、押出物に含浸助剤とし
てCO2を使用して塩化白金酸、過レニウム酸又は第一
七レン酸或いはこれらの混合物及び塩酸の水溶液を・含
浸させた。触媒を風乾燥し、次いで130Tにおいて一
夜減圧乾燥させた。触媒を空気中で活性化しそして還元
した。触媒の組成を表■に示す。
気中においてi、ooo7で4時間焼成することによっ
て該部分から一連の触媒(触媒A−E)舎調製した。畑
を加えた場合には、押出物に塩化第−鏑を1N−塩酸中
に溶解させた原液を一夜含浸させた。押出物を水洗しそ
して水酸化アンモニウム溶液中に1時間浸漬させて2ハ
剰の塩化物を除去した。水洗後、押出物に含浸助剤とし
てCO2を使用して塩化白金酸、過レニウム酸又は第一
七レン酸或いはこれらの混合物及び塩酸の水溶液を・含
浸させた。触媒を風乾燥し、次いで130Tにおいて一
夜減圧乾燥させた。触媒を空気中で活性化しそして還元
した。触媒の組成を表■に示す。
表 I
白 金 05 α3 0.
3 0.3 1.5イリジウム 0
.3 Q、3 0.3 0.3 0.3セレ
ン Oα04 [) 0.04 0.04
銅 o n 0.05
0.05 0.25塩化物 α9 0.
9 Q、9 α90.9アルミナ 98.5
09B、4698.4598.41 98.21次いで
、各触媒を別々の実験においてn−へブタンとリホーミ
ング条件で接触させると、表[Iに示す結果が得られた
。
3 0.3 1.5イリジウム 0
.3 Q、3 0.3 0.3 0.3セレ
ン Oα04 [) 0.04 0.04
銅 o n 0.05
0.05 0.25塩化物 α9 0.
9 Q、9 α90.9アルミナ 98.5
09B、4698.4598.41 98.21次いで
、各触媒を別々の実験においてn−へブタンとリホーミ
ング条件で接触させると、表[Iに示す結果が得られた
。
表 11
A I9.8 70
38.5B 12
.2 3.9 410CI3
.8 4.4 412D
Io、5 2.6
460E 10.
9 12 38にれらのデー
タから、本発明の触媒である触媒りは、触媒A、B、C
又はEのどれよりも低いガス生成、運びに芳香族に対す
る高い活性及び選択性を提供することが示されている。
38.5B 12
.2 3.9 410CI3
.8 4.4 412D
Io、5 2.6
460E 10.
9 12 38にれらのデー
タから、本発明の触媒である触媒りは、触媒A、B、C
又はEのどれよりも低いガス生成、運びに芳香族に対す
る高い活性及び選択性を提供することが示されている。
pt、工r、Se及びCuのすべてを含有する触沙であ
る触媒Eは、触媒A、B及びCと比較するときでさえも
全く不適当なものである。かくして、高い銅含量は触媒
の活性及び選択性を著しく低下させ、しかしてこの触媒
は触媒A〜■)のどれよりも全芳香族をかなり少なく生
成する。
る触媒Eは、触媒A、B及びCと比較するときでさえも
全く不適当なものである。かくして、高い銅含量は触媒
の活性及び選択性を著しく低下させ、しかしてこの触媒
は触媒A〜■)のどれよりも全芳香族をかなり少なく生
成する。
本発明の特徴は高苛酷条件でさえもヒドロゲノリンスを
抑制することができ且つ収率及び活性維持を向上できる
ことにあるけれども、本発明の精神及び範囲から逸脱す
ることなく幾多の変更修正をなすことができることが明
らかである。
抑制することができ且つ収率及び活性維持を向上できる
ことにあるけれども、本発明の精神及び範囲から逸脱す
ることなく幾多の変更修正をなすことができることが明
らかである。
代理人の氏名 倉 内 基 弘
向 倉橋 暎
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)約0.1〜約2%の白金、約01〜約2チのイリ
ジウム、約001〜約0.1%の銅、約0.001〜約
6チのセレン〃び約0.1〜約25チのハロゲンを併機
酸化物和体と押合化してなることを特徴とするリホーミ
ング触媒。 (2)触媒が約02〜約0.6 %の白金を含有するこ
とを切に特徴とする特許請求の範囲第1項記載の#1成
物。 (3)触〃vが約02〜約0.6%のイリジウムを含有
することを史に特徴とする特許請求の範囲第1又は2項
記載の組成物。 (イ)触!/llが約CJ、025〜約[1,08%(
7)銅を含有することを史に特徴とする特許請求の範囲
第1〜5 ])4のいずれかに記載の組成物。 (5)触媒が約001〜約1%のセレンを含有スること
を更に特徴とする特許請求のわ、mm1〜4項のいずれ
かに記載の組成物。 +61 触Dνが約0.7〜約1.2チのハロゲンを
含有することを更に特徴とする特許請求の範囲@1〜5
項のいずわ、かに記載の組成物。 (7)銅が約0.008 : 1〜約ts4: 1の銅
対白金原子比を提供するのに十分な邪で触媒と沖合化さ
れ、ることを更に特徴とする特許請求のfi6.171
第1〜6項のいずれかに記載の組成物。 (8)触媒が硫化されそして約02%の竹黄を含有する
ことを更に特徴とする特許請求の範、間第1〜7項のい
ずれかに記載の組成物。 (9) 炭化7ト(単供給原料を特許請求の範囲第1〜
8項のいずれかに記載の触媒組成物と接触させることを
特徴とする炭化水素仲、給坤料をリホーミングφ件でリ
ホーミングする方法。 (101特に実施例に関して実質上記載した如き触媒組
成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21473582A JPS59105082A (ja) | 1982-12-09 | 1982-12-09 | 多金属系触媒によるリホ−ミング |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21473582A JPS59105082A (ja) | 1982-12-09 | 1982-12-09 | 多金属系触媒によるリホ−ミング |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59105082A true JPS59105082A (ja) | 1984-06-18 |
Family
ID=16660735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21473582A Pending JPS59105082A (ja) | 1982-12-09 | 1982-12-09 | 多金属系触媒によるリホ−ミング |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59105082A (ja) |
-
1982
- 1982-12-09 JP JP21473582A patent/JPS59105082A/ja active Pending
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