JPS59105283A - コネクタに電線を終端接続する手工具 - Google Patents
コネクタに電線を終端接続する手工具Info
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- JPS59105283A JPS59105283A JP58220839A JP22083983A JPS59105283A JP S59105283 A JPS59105283 A JP S59105283A JP 58220839 A JP58220839 A JP 58220839A JP 22083983 A JP22083983 A JP 22083983A JP S59105283 A JPS59105283 A JP S59105283A
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- 241000931705 Cicada Species 0.000 claims 1
- 241001653121 Glenoides Species 0.000 claims 1
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 101100328887 Caenorhabditis elegans col-34 gene Proteins 0.000 description 1
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- 125000004122 cyclic group Chemical class 0.000 description 1
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- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
Classifications
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R43/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining, or repairing of line connectors or current collectors or for joining electric conductors
- H01R43/01—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining, or repairing of line connectors or current collectors or for joining electric conductors for connecting unstripped conductors to contact members having insulation cutting edges
- H01R43/015—Handtools
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- Y10T29/515—Plural diverse manufacturing apparatus including means for metal shaping or assembling including composite tool including severing means to trim electric component
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- Y10T29/5313—Means to assemble electrical device
- Y10T29/532—Conductor
- Y10T29/53209—Terminal or connector
- Y10T29/53213—Assembled to wire-type conductor
- Y10T29/53222—Means comprising hand-manipulatable implement
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電気コネクタにその長手方向一列に間隔を置
いて配置された電気接触子に順次に屈緑を終躊接続する
ための手工具に関する。
いて配置された電気接触子に順次に屈緑を終躊接続する
ための手工具に関する。
この棟の工具の−913が本出願人のヨーロッハ特許出
願第80304328.0号に開示されているが、その
工具はフレームに往復動可能に搭載された電線挿入ラム
を含み、そのフレームがラムの進路に直角にコネクタ支
持体用案内路を画成し、またフレームに搭載されたコネ
クタ間欠駆動手段がラムに作動連結されていて、ラムの
運動によってコネクタを条内路に沿って間欠駆動する。
願第80304328.0号に開示されているが、その
工具はフレームに往復動可能に搭載された電線挿入ラム
を含み、そのフレームがラムの進路に直角にコネクタ支
持体用案内路を画成し、またフレームに搭載されたコネ
クタ間欠駆動手段がラムに作動連結されていて、ラムの
運動によってコネクタを条内路に沿って間欠駆動する。
このような工具では、電機はコネクタに挿入する直前に
長さを切詰めることが望ましいが、その場合切詰めた電
線をラムの前の定位置に維持するのIこ困難がある。本
発明はこの困難を除くことを目的とするものである。
長さを切詰めることが望ましいが、その場合切詰めた電
線をラムの前の定位置に維持するのIこ困難がある。本
発明はこの困難を除くことを目的とするものである。
本発明lこよる手工具は、電気コネクタにその長手方向
−列に間隔を置いて配置されたそれぞれの電気接触子ζ
こ順次に電線を終端接続するための手工具、特にフレー
ムに往復動可能に搭載された電線挿入ラムを含み、フレ
ームがラムの進路に直角にコネクタ支持体用の案内路を
画成している前記手工具であって、ラムの前端の上側に
ta把持器が搭載され、該把持器がラムの前方向に突出
する一対のジヨウを含み、両ジヨウが閉合方向に弾性的
に偏倚されていてラムの後方位置への引込み時にフレー
ム上のカム手段に係合し、該カム手段は前記両ジヨウを
偏倚力に抗して開かせ、ラムの前進動時に離脱して両ジ
ヨウを弾性偏倚力により閉合させ、フレームには引込ろ
位置にあるラムの前端の下方に且つ開状態にある両ジヨ
ウと総体的に整合する位置に電線穴が形成され、この穴
の前114Qには剪断部材が設けられ、この剪断部材は
ラムが前進して電線穴および該剪断部材をよぎる除にラ
ムの下部と協働して電1iililを!jIJ断するよ
うになっている。
−列に間隔を置いて配置されたそれぞれの電気接触子ζ
こ順次に電線を終端接続するための手工具、特にフレー
ムに往復動可能に搭載された電線挿入ラムを含み、フレ
ームがラムの進路に直角にコネクタ支持体用の案内路を
画成している前記手工具であって、ラムの前端の上側に
ta把持器が搭載され、該把持器がラムの前方向に突出
する一対のジヨウを含み、両ジヨウが閉合方向に弾性的
に偏倚されていてラムの後方位置への引込み時にフレー
ム上のカム手段に係合し、該カム手段は前記両ジヨウを
偏倚力に抗して開かせ、ラムの前進動時に離脱して両ジ
ヨウを弾性偏倚力により閉合させ、フレームには引込ろ
位置にあるラムの前端の下方に且つ開状態にある両ジヨ
ウと総体的に整合する位置に電線穴が形成され、この穴
の前114Qには剪断部材が設けられ、この剪断部材は
ラムが前進して電線穴および該剪断部材をよぎる除にラ
ムの下部と協働して電1iililを!jIJ断するよ
うになっている。
この構成によって電線はIJiJ断と同時に把持され、
ラムの押し面からの電線の遊離が防止される。従って、
ラムを前方に駆動して剪断されたすなわち切詰められた
′li線をコネクタに正価に挿入することができる。
ラムの押し面からの電線の遊離が防止される。従って、
ラムを前方に駆動して剪断されたすなわち切詰められた
′li線をコネクタに正価に挿入することができる。
電線把持器は、ラムの長手方向をこ延びる一対のアーム
を含み、両アームがそれぞれその中間位置でラムに枢支
されていて前端の対向するジヨウ部分を開閉運動させ、
両アームの後端はフレームに形成された収斂形の凹みを
含むカム手段に保合可能であり、両アームの後部はその
間lこ作用する圧紬はねにより互に離れる方向に愉賢さ
れていることを適当とする。
を含み、両アームがそれぞれその中間位置でラムに枢支
されていて前端の対向するジヨウ部分を開閉運動させ、
両アームの後端はフレームに形成された収斂形の凹みを
含むカム手段に保合可能であり、両アームの後部はその
間lこ作用する圧紬はねにより互に離れる方向に愉賢さ
れていることを適当とする。
また、−線入は貫通穴でありフレームの下方に通じてい
て4線から切離された屑片の工具からの排出が可能であ
ることを適当とする。
て4線から切離された屑片の工具からの排出が可能であ
ることを適当とする。
以下、図面に示す実施例について本発明を説明する。
第1図の手工具はピストル型握り本体(i)を含み、そ
の引金(渇はラム(3)に往復動可能に作用してこれに
本体内の偏倚はねに逆らう前進ストロークを行わせるこ
とができる。偏倚はねはラム(3)を第1図に示す引込
み位置に戻すことができる。フレーム(4)はラム(3
)の下l1llを本体(1)から前方に延び、前端に横
向きの案内スロット(5)が形成されていて、このスロ
ットにはねじ(8)とプレート(9)とを含むクランプ
lこよってコネクタ(7)を置屋しうるコネクタ支持体
(6)が摺動自在に搭載されている。
の引金(渇はラム(3)に往復動可能に作用してこれに
本体内の偏倚はねに逆らう前進ストロークを行わせるこ
とができる。偏倚はねはラム(3)を第1図に示す引込
み位置に戻すことができる。フレーム(4)はラム(3
)の下l1llを本体(1)から前方に延び、前端に横
向きの案内スロット(5)が形成されていて、このスロ
ットにはねじ(8)とプレート(9)とを含むクランプ
lこよってコネクタ(7)を置屋しうるコネクタ支持体
(6)が摺動自在に搭載されている。
コネクタ支持体(6)lこはコネクタの接触子のピッチ
で等間隔に一列のピン四が設けられて支持体下方の溝圓
に突出しており間欠駆動ピンの働きをする。また支持体
(6〕には両端に位置決めブロックα4が設けられてお
り、コネクタ(7)は両ブロックu2間においてピン四
に対し正確な関係位置に置かれ、その接触子スロット(
131が順次にラム(3)と整合する電線挿入位置に正
確に位置出しされる。
で等間隔に一列のピン四が設けられて支持体下方の溝圓
に突出しており間欠駆動ピンの働きをする。また支持体
(6〕には両端に位置決めブロックα4が設けられてお
り、コネクタ(7)は両ブロックu2間においてピン四
に対し正確な関係位置に置かれ、その接触子スロット(
131が順次にラム(3)と整合する電線挿入位置に正
確に位置出しされる。
ラム(3)の前端に固定されたブロック(141はその
前端に*線押子α51を形成され、ブロック圓の両側の
溝に係合するプレート[161によってフレーム(4)
上に慴動可能に取付けられる。フレーム(4)にはラム
(3ンが引込み位置にあるときの電線押子α9の前方位
置に貫通穴αDが形成され、穴aηの前側に$Jerプ
レートtillが固定される。fJ断プレー)tlll
llは、第4図に明らかなように、コネクタ支持体(6
)を案内する溝路すなわちスロット(5〕に界接してい
る。
前端に*線押子α51を形成され、ブロック圓の両側の
溝に係合するプレート[161によってフレーム(4)
上に慴動可能に取付けられる。フレーム(4)にはラム
(3ンが引込み位置にあるときの電線押子α9の前方位
置に貫通穴αDが形成され、穴aηの前側に$Jerプ
レートtillが固定される。fJ断プレー)tlll
llは、第4図に明らかなように、コネクタ支持体(6
)を案内する溝路すなわちスロット(5〕に界接してい
る。
ブロック圓の上側には成線把持器Uが搭載されており、
ブロックu41の前方向に突出して電線把持ジヨウ(複
赦几υを先端に有する一対の把持アーム囚を包含する。
ブロックu41の前方向に突出して電線把持ジヨウ(複
赦几υを先端に有する一対の把持アーム囚を包含する。
両ジヨウ−υは、第2ないし第4図1こ示すように、押
子σωの押し面と整合していて押子1句に係合された電
14を両ジヨウ間に支持することができる。両アーム(
4)はピン田によってブロック上に枢支され、ピン例よ
り後方に延びてその後端がジョウシυを電離把持状態に
偏倚するためのばね1241により互に離れる方向に偏
倚されている。
子σωの押し面と整合していて押子1句に係合された電
14を両ジヨウ間に支持することができる。両アーム(
4)はピン田によってブロック上に枢支され、ピン例よ
り後方に延びてその後端がジョウシυを電離把持状態に
偏倚するためのばね1241により互に離れる方向に偏
倚されている。
両アームの後端は、ラム(3)の引込み時には、第2図
に見るように、本体(1)に固定されたラム上方のスト
ッパプレート(至)の収斂形の凹み□□□tこ保合しそ
のカム効果により引付けられ両ジヨウ(2)を開状態に
保持する。ストッパプレートシロ)は、ラム(3)が第
2図に示すように引込み位置にあるとき電線押子u9の
押し面が大同の一側にあって電線把持ジヨウ圓が大同と
整合するような、穴(17)との関係位置を有する。
に見るように、本体(1)に固定されたラム上方のスト
ッパプレート(至)の収斂形の凹み□□□tこ保合しそ
のカム効果により引付けられ両ジヨウ(2)を開状態に
保持する。ストッパプレートシロ)は、ラム(3)が第
2図に示すように引込み位置にあるとき電線押子u9の
押し面が大同の一側にあって電線把持ジヨウ圓が大同と
整合するような、穴(17)との関係位置を有する。
電線押子叫は、第4図に明らかなように、横溝で切分け
られた三つの押し部分u?)(I!19 tz鐘を含む
。最下方の押し部分′−は剪断プレー18をよぎって摺
動し、中間部分(ハ)は電線12zを剪断プレート越し
に一方に押してコネクタのスロット付きプレート型接触
子のスロットに進入させ、上方部分しθは接触子の絶縁
支持体フェルール部分に係合しこれを電線上に転圧して
絶縁支持体とするように、それぞれ配置構成される。
られた三つの押し部分u?)(I!19 tz鐘を含む
。最下方の押し部分′−は剪断プレー18をよぎって摺
動し、中間部分(ハ)は電線12zを剪断プレート越し
に一方に押してコネクタのスロット付きプレート型接触
子のスロットに進入させ、上方部分しθは接触子の絶縁
支持体フェルール部分に係合しこれを電線上に転圧して
絶縁支持体とするように、それぞれ配置構成される。
案内スロット(5)内のコネクタ支持体(6)の横動は
支持体(6)の両端下面に一つずつ設けられた一対のピ
ン(至)によって制限するを適当とする。ピン例はスロ
ット(5)から下方に降ろしたその長手方向に走る溝則
に進入している。溝611の一側からはフレーム(4)
の幅の中央位置でピン例の間にストッパピン62が突出
していてスロット(5)内のコネクタの横動行程両端で
ピン例の一つがストッパピン田に係合する。
支持体(6)の両端下面に一つずつ設けられた一対のピ
ン(至)によって制限するを適当とする。ピン例はスロ
ット(5)から下方に降ろしたその長手方向に走る溝則
に進入している。溝611の一側からはフレーム(4)
の幅の中央位置でピン例の間にストッパピン62が突出
していてスロット(5)内のコネクタの横動行程両端で
ピン例の一つがストッパピン田に係合する。
ステップ歯嵐關は、フレーム(4)の四み041内で電
線穴叩と同心の下方に延びる中空軸(至)に枢支されて
いる。中空l111(至)の心穴(至)は穴αηの下方
延長部を成しフレーム(4)の下方に下端が開いている
。軸田はその下端にステップ歯車−の手動回転用指輪1
37)を設けられる。第4図及び第5図fこ見るように
、ステップ歯車蒔の丙は間欠駆動ピンtIQと噛み合っ
ていて、歯車(至)の回転はその回転方向いかんによっ
てコネクタ支持体(6)に案内スロット(5)に沿った
左右任意方向の動きを生じる。
線穴叩と同心の下方に延びる中空軸(至)に枢支されて
いる。中空l111(至)の心穴(至)は穴αηの下方
延長部を成しフレーム(4)の下方に下端が開いている
。軸田はその下端にステップ歯車−の手動回転用指輪1
37)を設けられる。第4図及び第5図fこ見るように
、ステップ歯車蒔の丙は間欠駆動ピンtIQと噛み合っ
ていて、歯車(至)の回転はその回転方向いかんによっ
てコネクタ支持体(6)に案内スロット(5)に沿った
左右任意方向の動きを生じる。
もう一つの間欠駆動ピンμsは凹み341内にあって、
概ねこの工具の横断方向すなイつち案内スロット(5)
の長手方向に延びるレバー(至)に取付けられてその一
端から立上っており、VバーC31は他端でピボット(
4Qにより凹み(財)の床面に枢支される。レバー田の
両端中間には偏倚ばね(41Jが装置されてこのレバー
をピポツl−+4tl1周りに第5図で見て時計方向に
偏倚しており間欠駆動ピン(至)を歯車Qと反対の1則
からピン(IGの列に向かつて圧迫する。間欠駆動ビン
關は列ピン鵠の間隔よりも若干大きい直径を有して一対
の相隣るビン四の間に作用し、ステップ歯車時の歯とピ
ンulとの間に若干のバックラッシュがあってもそれに
間色なくコネクタ支持体(6)ヲ間欠駆動ピン開に対し
て正確に整合させる。レバーC3CJは、間欠駆動ピン
国を歯車時の歯およびピンQQと対応するレベルに置く
ために、凹み(ロ)の床面に形成された凹み(421内
に歯車−のレベルより低く設置するを適当とする。
概ねこの工具の横断方向すなイつち案内スロット(5)
の長手方向に延びるレバー(至)に取付けられてその一
端から立上っており、VバーC31は他端でピボット(
4Qにより凹み(財)の床面に枢支される。レバー田の
両端中間には偏倚ばね(41Jが装置されてこのレバー
をピポツl−+4tl1周りに第5図で見て時計方向に
偏倚しており間欠駆動ピン(至)を歯車Qと反対の1則
からピン(IGの列に向かつて圧迫する。間欠駆動ビン
關は列ピン鵠の間隔よりも若干大きい直径を有して一対
の相隣るビン四の間に作用し、ステップ歯車時の歯とピ
ンulとの間に若干のバックラッシュがあってもそれに
間色なくコネクタ支持体(6)ヲ間欠駆動ピン開に対し
て正確に整合させる。レバーC3CJは、間欠駆動ピン
国を歯車時の歯およびピンQQと対応するレベルに置く
ために、凹み(ロ)の床面に形成された凹み(421内
に歯車−のレベルより低く設置するを適当とする。
ステップ歯止0割は、ラム(3ンが後戻りするとき、凹
み碗の床に摺動可能に搭載され歯車時の両側に延びる一
対の駆動アームG141<aを持つ駆動フォーク(4引
こよって駆動される。アーム+441t4!nを前方に
延び出させている後部ステムL46)にはラムの作動方
向に長い短い長大(4ηがあり、これにラム(3ンの前
端から下垂する駆動ピン(481が係合している。従っ
てフォーク(43はピン(481を中心として枢動しえ
、また長穴(4nによる限られた空動きをしながらラム
(3)と共に前方および後方に移動しつる。アーム(4
41(ハ)の間隔は歯車−の直径よりも大きいので、フ
ォーク(431はピボットビンμsを中心に他動して両
アーム1441(aのいずれをも歯車(至)の対応する
一側と係合させることができる。フオニク44al上方
には工具フレーム(4)を横切って摺動バー(49)が
配置されており、切込み釦内を摺動してフV−ム(4)
の両側外方に突出することができる。引張ばねG51)
は両端が歯車−の後側でフォーク+43)のそれぞれの
アーム(441taに取付けられ中央で摺動部材すなわ
ち摺動バーけωの中点に取付けられている。従って、摺
動バー(4!jの反対二方向の横摺動はフォーク旧をピ
ボットピン(481周りに枢動させてアームη41(a
のいずかを歯車−に係合させ、またその中間状態として
両アーム(441(451を共に離脱させておくことが
できる。第5図に見るように、フV−ム(4)内に設置
されたばね負荷されたポール(5シは摺動バー(至)の
前側面に形成された三つの凹み(53)の任意の一つに
係合して、アーム(441或いは(4ツの歯車(至)と
の保合或いは両アームの歯止(至)との非保合に対応す
る、摺動バーt41の三つの位置を規定する。両フォー
クアーム圓(43は前端に内向きの崗(54) (55
)を有し、これらの歯はフォーク(431の後退時には
歯車−の歯に駆動係合するが、前側縁が傾斜していて前
進時には歯車−の爾を乗越えフォーク(43をはね(5
1)の偏倚力に抗して枢動させる。
み碗の床に摺動可能に搭載され歯車時の両側に延びる一
対の駆動アームG141<aを持つ駆動フォーク(4引
こよって駆動される。アーム+441t4!nを前方に
延び出させている後部ステムL46)にはラムの作動方
向に長い短い長大(4ηがあり、これにラム(3ンの前
端から下垂する駆動ピン(481が係合している。従っ
てフォーク(43はピン(481を中心として枢動しえ
、また長穴(4nによる限られた空動きをしながらラム
(3)と共に前方および後方に移動しつる。アーム(4
41(ハ)の間隔は歯車−の直径よりも大きいので、フ
ォーク(431はピボットビンμsを中心に他動して両
アーム1441(aのいずれをも歯車(至)の対応する
一側と係合させることができる。フオニク44al上方
には工具フレーム(4)を横切って摺動バー(49)が
配置されており、切込み釦内を摺動してフV−ム(4)
の両側外方に突出することができる。引張ばねG51)
は両端が歯車−の後側でフォーク+43)のそれぞれの
アーム(441taに取付けられ中央で摺動部材すなわ
ち摺動バーけωの中点に取付けられている。従って、摺
動バー(4!jの反対二方向の横摺動はフォーク旧をピ
ボットピン(481周りに枢動させてアームη41(a
のいずかを歯車−に係合させ、またその中間状態として
両アーム(441(451を共に離脱させておくことが
できる。第5図に見るように、フV−ム(4)内に設置
されたばね負荷されたポール(5シは摺動バー(至)の
前側面に形成された三つの凹み(53)の任意の一つに
係合して、アーム(441或いは(4ツの歯車(至)と
の保合或いは両アームの歯止(至)との非保合に対応す
る、摺動バーt41の三つの位置を規定する。両フォー
クアーム圓(43は前端に内向きの崗(54) (55
)を有し、これらの歯はフォーク(431の後退時には
歯車−の歯に駆動係合するが、前側縁が傾斜していて前
進時には歯車−の爾を乗越えフォーク(43をはね(5
1)の偏倚力に抗して枢動させる。
上述の工具を使用する際は、コネクタ(7)をコネクタ
支持体(6)fこ搭載し、−列の接触子スロット(13
1をラム(3)および電線押子a5側に向は適宜コネク
タ(7)の一端の一スロット(t3を電線押子aBと整
合させた状態でクランププレート(9)により位置決め
ブロックa2間に固定する。工具のラム(3ンは第1図
、第2図および第4図に対応する引込み位置にあり、絶
縁i劃4は上方から開状態のt線把持ジヨウt2〃の間
に通して剪断プレート賭をよぎり電線穴(17)から5
iI(至)の心穴間に挿入する。これで工具のピストル
型握りを操作しラム(3)を前方に駆動する順序となる
。
支持体(6)fこ搭載し、−列の接触子スロット(13
1をラム(3)および電線押子a5側に向は適宜コネク
タ(7)の一端の一スロット(t3を電線押子aBと整
合させた状態でクランププレート(9)により位置決め
ブロックa2間に固定する。工具のラム(3ンは第1図
、第2図および第4図に対応する引込み位置にあり、絶
縁i劃4は上方から開状態のt線把持ジヨウt2〃の間
に通して剪断プレート賭をよぎり電線穴(17)から5
iI(至)の心穴間に挿入する。これで工具のピストル
型握りを操作しラム(3)を前方に駆動する順序となる
。
−を縁押子μ9は電線に係合し、最下方部分e優が剪断
プV−t−USと協働して剪断プレートσ&の高さで電
線を切断する。切離された電線端部は心穴(至)から自
由に落下する。両電線把持アーム四の後端はストツパプ
ンー)06)の収斂形凹み(251から離れはね(至)
の偏倚力下に開離し把持ジヨウ圓を閉合させて押子u9
の上で電線を把持させる。この把持作用は切断時の電線
の跳ね返りを阻止するので、電線が押子u9から側方に
外れることはない。またこの把持作用は′亀組の側方移
動は阻止するがジヨウ内を摺動して軸方向に移動するこ
とは妨げないようになっている。電線押子(151と電
線把持器Hは第4図の鎖線位置まで引続き前方に移動し
、コネクタ(7)の整合しているスロット(131に進
入してそこの接触子の電線受はスロットに゛電線を挿入
し接触子の絶縁支持部分を電線124周りに閉じつける
。
プV−t−USと協働して剪断プレートσ&の高さで電
線を切断する。切離された電線端部は心穴(至)から自
由に落下する。両電線把持アーム四の後端はストツパプ
ンー)06)の収斂形凹み(251から離れはね(至)
の偏倚力下に開離し把持ジヨウ圓を閉合させて押子u9
の上で電線を把持させる。この把持作用は切断時の電線
の跳ね返りを阻止するので、電線が押子u9から側方に
外れることはない。またこの把持作用は′亀組の側方移
動は阻止するがジヨウ内を摺動して軸方向に移動するこ
とは妨げないようになっている。電線押子(151と電
線把持器Hは第4図の鎖線位置まで引続き前方に移動し
、コネクタ(7)の整合しているスロット(131に進
入してそこの接触子の電線受はスロットに゛電線を挿入
し接触子の絶縁支持部分を電線124周りに閉じつける
。
第4図、第5図および第6図を参照して、ラム(3)の
前進動中に駆動ビン(481は第4図及び第5図に示す
長大(47)の後端から前端に移動しさらにフォーク(
43を前方に駆動して第6図に示すように係合アームt
44)の前端((4)をステップ歯車−から離脱させる
。前端(5◇の前縁が斜切されているので、歯車(至)
は駆動されずアーム圓はばね(51)に抗して逆ラチェ
ット状に係合状態から外される。
前進動中に駆動ビン(481は第4図及び第5図に示す
長大(47)の後端から前端に移動しさらにフォーク(
43を前方に駆動して第6図に示すように係合アームt
44)の前端((4)をステップ歯車−から離脱させる
。前端(5◇の前縁が斜切されているので、歯車(至)
は駆動されずアーム圓はばね(51)に抗して逆ラチェ
ット状に係合状態から外される。
ここでピストル型握りを解除してラム(3)をその偏倚
ばねの作用下に後退させる。ラム(3)の引込み動作は
、まずピン顛を長大(2)の後部に移したのち、ラム(
3)の引込みストロークの終端部でフォーク(43を第
6図の位置から第5図の位置に引戻すことになる。アー
ム(441の端の歯(5滲は歯車田の一歯に係合して歯
車c3′3を第5図で時計方向に歯の1ピッチ分回動さ
せる。これに対応して歯車(至)はビン(LGの列に係
合してコネクタ支持体(6)を第5図で上方に1ピンピ
ツチだけ駆動する。歯車(至)の駆動力は、ピン間が次
の一対のビン(l[1の間隔に整合するまでビン(至)
をその偏倚はね(4υに抗して駆動するに足る大きさを
持ち、次のビン間に整合するに至ったピン間はそのピン
肋間に押込まれて次のコネクタ接触子スロツ)(13を
電線押子と正確に整合させる。
ばねの作用下に後退させる。ラム(3)の引込み動作は
、まずピン顛を長大(2)の後部に移したのち、ラム(
3)の引込みストロークの終端部でフォーク(43を第
6図の位置から第5図の位置に引戻すことになる。アー
ム(441の端の歯(5滲は歯車田の一歯に係合して歯
車c3′3を第5図で時計方向に歯の1ピッチ分回動さ
せる。これに対応して歯車(至)はビン(LGの列に係
合してコネクタ支持体(6)を第5図で上方に1ピンピ
ツチだけ駆動する。歯車(至)の駆動力は、ピン間が次
の一対のビン(l[1の間隔に整合するまでビン(至)
をその偏倚はね(4υに抗して駆動するに足る大きさを
持ち、次のビン間に整合するに至ったピン間はそのピン
肋間に押込まれて次のコネクタ接触子スロツ)(13を
電線押子と正確に整合させる。
ラムが引込む際電線把持器住9はアームUαの後端が収
斂形の凹み(2唱こ進入すると同時に解除される。
斂形の凹み(2唱こ進入すると同時に解除される。
このサイクル動作は繰返されて電線を次々の接触子スロ
ットL3に同じように挿置することができる。
ットL3に同じように挿置することができる。
最初のコネクタを一方向に終端接続し終ったあとなどに
コネクタを逆方向に間欠駆動したい場合は、次のコネク
タを反対方向に間欠駆動し、次いで摺動バー四の調整に
よりその方向を反転させるのが便利である。例えば、第
5図及び第6図で、摺動バー旧をはね負荷されたポール
(5ツに抗して上方に移動させて最下方の凹み(53)
をポール(52)と係合させると、アームu!jとその
歯(55)が歯車−と係合して間欠駆動方向が反転する
ことになる。
コネクタを逆方向に間欠駆動したい場合は、次のコネク
タを反対方向に間欠駆動し、次いで摺動バー四の調整に
よりその方向を反転させるのが便利である。例えば、第
5図及び第6図で、摺動バー旧をはね負荷されたポール
(5ツに抗して上方に移動させて最下方の凹み(53)
をポール(52)と係合させると、アームu!jとその
歯(55)が歯車−と係合して間欠駆動方向が反転する
ことになる。
自動的間欠駆動はポール(5)を中央の凹み(53)と
係合させて遮断することができ、この状態では指輪(9
)を用いて手動の間欠駆動を行うことができる。
係合させて遮断することができ、この状態では指輪(9
)を用いて手動の間欠駆動を行うことができる。
第1図は本発明による手工具の、終端接続さるべきコネ
クタを分離して示す斜視図、第2図はラムが引込み位置
にある本工具前部の欠切平面図1.第3図はラムが前進
位置にあるときの第2図の一部欠切図、第4図は第2図
の線4−4による本工具前部の欠切垂直断面図、M5図
は一部を取除いて間欠駆動機構を見せる本工具前部の、
第2図に対応する欠切平面図、第6図はさらに一部を取
除いて間欠駆動機構を示した、第5図と同様の図面であ
る。 l・・・・・・・・・ 握り本体 2・・・・・・・−・引金 3・・・・・・・・・ 電線挿入ラム 4・・・・・・・・・ 工具フレーム 6.5・・・・・・ コネクタ支持体とその案内路(ス
ロット)7・・・・・・・・・ コネクタ 9・・・・・・・・・・・・クランププV−ト1(1・
・・・・・・・・・・・列ビン13・・・・・・・・・
・・・接触子スロット17・・・・・・・・・・・・電
線穴
クタを分離して示す斜視図、第2図はラムが引込み位置
にある本工具前部の欠切平面図1.第3図はラムが前進
位置にあるときの第2図の一部欠切図、第4図は第2図
の線4−4による本工具前部の欠切垂直断面図、M5図
は一部を取除いて間欠駆動機構を見せる本工具前部の、
第2図に対応する欠切平面図、第6図はさらに一部を取
除いて間欠駆動機構を示した、第5図と同様の図面であ
る。 l・・・・・・・・・ 握り本体 2・・・・・・・−・引金 3・・・・・・・・・ 電線挿入ラム 4・・・・・・・・・ 工具フレーム 6.5・・・・・・ コネクタ支持体とその案内路(ス
ロット)7・・・・・・・・・ コネクタ 9・・・・・・・・・・・・クランププV−ト1(1・
・・・・・・・・・・・列ビン13・・・・・・・・・
・・・接触子スロット17・・・・・・・・・・・・電
線穴
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (i) を気コネクタ(7)にその長手方向一列に間
隔日を置いて配置されたそれぞれの電気接触子にl戯次
に電蝉を終端接続するための手工具、特にフレ1ム(4
)に往復動可能に搭載された電線挿入ラム(3)を含み
フレーム(4)がラム(3)の進路に直角lこコネクタ
支持体(6)用の案内路(5)を画成している1記手工
具において、ラム(3)の前躊の上側に′電線把持器u
lが搭載され、該把持器旺9がラム(3)の前方向に突
出する一対のジヨウ17!υを含み、両ジヨウαυが閉
合方向に弾性的に偏置されていてラム(Jの後方位置へ
の引込み1時にフレーム(4)上のカム手段(ハ)に係
合し、7該力ム手段(ハ)は@配向ジヨウ11)を画素
力に抗して開かせラム(3)の前進動時に離脱して前記
両ジヨウC11を弾性偏倚力により閉合させ、フレーム
(4)には引込み位置にあるラム(3)の前端より下方
に且つ開状態にある両ジヨウeυと総体的に整合する位
置に亀称穴圓が形成され、該穴(1?)の前−には剪断
部材aδが設けられ該剪断部材aδはラム(3)が前進
して前記穴tt7)および該剪断部材αaをよぎる除重
こラム(3)の下p&Iと協働して電線azを剪断する
ようにしたことを特徴とする手工具。 (2)前記電線把持器(Llが、ラム(3)の長手方向
に延びる一対のアーム(至)を含み、両アーム(至)が
それぞれその中間位置でラム(3月こ枢支されていて前
端の対間するジヨウ部分ll!nを開閉運動させ、両ア
ーム四の後端はフレーム(4)に形成された収斂形の凹
み(ハ)を含む前記カム手段に保合可能であり、両アー
ムの後部はその間に作用する圧縮ばね(至)により互に
尉れる方向に画素されていることを特徴とする特許請求
の範囲g1項に記載の工具。 (3) 前記電勝穴a力が貫通穴でありフレーム(4
)f力lこ通していて’4 @ 122Jから切離され
た屑片の工具からの排出が可能であることを特徴とする
特許請求の範囲第1項に記載の工具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8233878 | 1982-11-27 | ||
| GB8233878 | 1982-11-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59105283A true JPS59105283A (ja) | 1984-06-18 |
| JPS6342390B2 JPS6342390B2 (ja) | 1988-08-23 |
Family
ID=10534573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58220839A Granted JPS59105283A (ja) | 1982-11-27 | 1983-11-25 | コネクタに電線を終端接続する手工具 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4784669A (ja) |
| EP (1) | EP0112630B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59105283A (ja) |
| AT (1) | ATE26630T1 (ja) |
| BR (1) | BR8306444A (ja) |
| CA (1) | CA1219737A (ja) |
| DE (1) | DE3371013D1 (ja) |
| ES (1) | ES527470A0 (ja) |
| IE (1) | IE54909B1 (ja) |
| MX (1) | MX154386A (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8722564D0 (en) * | 1987-09-25 | 1987-11-04 | Amp Gmbh | Wire insertion tooling assembly |
| SE464107B (sv) * | 1990-02-05 | 1991-03-04 | Pressmaster Tool Ab | Pressverktyg |
| US5197171A (en) * | 1990-03-21 | 1993-03-30 | Amp Incorporated | Cable terminating tool and jig |
| GB9209069D0 (en) * | 1992-04-27 | 1992-06-10 | Mod Tap W Corp | Wire inserter tool |
| DE19616912C1 (de) * | 1996-04-20 | 1997-10-02 | Krone Ag | Anschlußwerkzeug |
| US7356914B2 (en) * | 2003-11-04 | 2008-04-15 | Ideal Industries, Inc. | Twist-on wire connector applicator |
| CA2689244C (en) * | 2009-01-07 | 2012-11-27 | Thomas & Betts International, Inc. | Coaxial cable installation tool |
| US10226826B2 (en) | 2013-10-22 | 2019-03-12 | Milwaukee Electric Tool Corporation | Hydraulic power tool |
| CN205977914U (zh) | 2015-05-06 | 2017-02-22 | 米沃奇电动工具公司 | 液压动力工具 |
| WO2022271632A1 (en) | 2021-06-21 | 2022-12-29 | Milwaukee Electric Tool Corporation | Systems and methods for evaluating crimp applications |
| US12627107B2 (en) | 2021-08-11 | 2026-05-12 | Milwaukee Electric Tool Corporation | System and methods for determining crimp applications and reporting power tool usage |
| CN116001689A (zh) * | 2023-01-03 | 2023-04-25 | 岚图汽车科技有限公司 | 一种车辆扶手箱及车辆 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3742571A (en) * | 1971-10-15 | 1973-07-03 | Amp Inc | Apparatus for trimming and inserting wires |
| US3810288A (en) * | 1972-02-10 | 1974-05-14 | Panduit Corp | Wire insertion and splicing system including reaction tool |
| DE2819622A1 (de) * | 1978-05-05 | 1979-11-08 | Festo Maschf Stoll G | Greifzange fuer manipulatoren, roboter o.dgl. |
| US4286381A (en) * | 1979-12-21 | 1981-09-01 | Amp Incorporated | Terminating tool |
| CA1179487A (en) * | 1981-03-24 | 1984-12-18 | Peter Forster | Hand tool for connecting wires to electrical terminals of an electrical connector |
| US4420878A (en) * | 1982-02-23 | 1983-12-20 | Universal Instruments Corporation | Insertion head for dip and dip socket components |
| US4467516A (en) * | 1982-11-08 | 1984-08-28 | Amp Incorporated | Wire insertion apparatus |
-
1983
- 1983-11-07 EP EP83306767A patent/EP0112630B1/en not_active Expired
- 1983-11-07 AT AT83306767T patent/ATE26630T1/de not_active IP Right Cessation
- 1983-11-07 DE DE8383306767T patent/DE3371013D1/de not_active Expired
- 1983-11-23 ES ES527470A patent/ES527470A0/es active Granted
- 1983-11-23 BR BR8306444A patent/BR8306444A/pt not_active IP Right Cessation
- 1983-11-24 IE IE2748/83A patent/IE54909B1/en not_active IP Right Cessation
- 1983-11-25 CA CA000441968A patent/CA1219737A/en not_active Expired
- 1983-11-25 US US06/555,093 patent/US4784669A/en not_active Expired - Fee Related
- 1983-11-25 JP JP58220839A patent/JPS59105283A/ja active Granted
- 1983-11-25 MX MX199547A patent/MX154386A/es unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES8407253A1 (es) | 1984-09-01 |
| EP0112630B1 (en) | 1987-04-15 |
| EP0112630A3 (en) | 1985-05-02 |
| EP0112630A2 (en) | 1984-07-04 |
| IE832748L (en) | 1984-05-27 |
| US4784669A (en) | 1988-11-15 |
| DE3371013D1 (en) | 1987-05-21 |
| JPS6342390B2 (ja) | 1988-08-23 |
| ATE26630T1 (de) | 1987-05-15 |
| MX154386A (es) | 1987-08-04 |
| BR8306444A (pt) | 1984-06-26 |
| ES527470A0 (es) | 1984-09-01 |
| IE54909B1 (en) | 1990-03-14 |
| CA1219737A (en) | 1987-03-31 |
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