JPS59105690A - キヤラクタ情報設定方式 - Google Patents

キヤラクタ情報設定方式

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JPS59105690A
JPS59105690A JP57214665A JP21466582A JPS59105690A JP S59105690 A JPS59105690 A JP S59105690A JP 57214665 A JP57214665 A JP 57214665A JP 21466582 A JP21466582 A JP 21466582A JP S59105690 A JPS59105690 A JP S59105690A
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JP
Japan
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character
key
character information
memory
displayed
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JP57214665A
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English (en)
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幸暢 井元
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Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明は、電子式キャッシュレ・ゾスタ(εCR)等
のキャラクタ情報設定方式に関する。
〔従来技術〕
最近、ECRFi、カナ文字、英字、漢字、記号などの
キャラクタを組み合わせ、品目別キー、取引別キーなど
に対応して、商品の品名、取引内容、或いは各種メツセ
ージなどが設定可能であシ、そして、こわら設定内容に
、レシート、ジャーナル用紙上に印字するようにしてい
る。この場合、所定のプリセットモードにおいて、下表
に示すようなキャラクタ表を基にしてキャラクタコード
を入力するようにしている。
表 すなわち、例えは、部門1に「アイウ」のキャラクタを
設定する場合には、数置キー四〜11小数点キーロ、部
門別キー01を次の如く操作する。
m回 (4)困 ・・・・・・“ア” 囲 ■ 困 区 ・・・・・・”イ” m 図 (4)E ・・・・・・”つ″この場合、小数
点キーは、キャラクタコードの区切り片−として使用さ
れるものである。
とhによって、部門1に「アイウ」のキャラクタ情報が
設定されるようになっている。
また、CRT (ブラウン管などの陰極線管表示装置)
を備えた電子機器においては、設定可能な全キャラクタ
をCRT上に直接表示させ、その中から設定すべきキャ
ラクタを直接指定し又いく方法もある。
〔従来技術の問題点〕
しかしながら、上述した第1の方法にあっては、キャラ
クタコードを設定する除、ギャラクタ表が必要であると
共に、キャラクタ狭を見ながら行なり必要がある為、キ
ャラクタのセット操作が非常に煩しく、また、実際に入
力するコードがキャラクタそのものでは々いので、誤櫨
ったキャラクタをセットしても気付かないおそtがあシ
、キャラクタセットに対する不安が残る。
甘た、上述しプζ第2の方法にあっては、ECHの如き
、表示領域が極めて限ら汎た表示装置上に設定可能な全
キャラクタを表示させることは困難であった。
〔発5.IEの目的〕 この発明は、上述した事情を背景になさhたもので、そ
の目的とブるところは、キャラクタ情報のセットを容易
にしかも確実に行ない得るようにしたキャラクタ情報設
定方式を提供することにある。
〔発明の要点〕
この発明d1設足n〕能カーキャラクタ情報を、所定数
のキャラクタ情報からなる枚数のブロックに分割し、各
ブロック毎に、順次、切換表示させでゆき、設定したキ
ャラクタtf4報が表示された際に、当該キャラクタの
表示位置を指定してそのキャラクタ情報を設定するよう
にした点を要旨とするものである。
〔実施例〕
以下、この発明を図面に示す一実施例に基づいて具体的
に説明する。第1図は、この発明を適用したECHの要
部を示すブロック回路図である。
図中1幻゛、キー人力部であり、数置キー四〜図等と、
キャラクタの種類に応じて設けらhたキャラクタキー、
すなわち、カナ文字キーカナ、英字キを有する構成とな
っている。なお、数置キーは、表示されているキャラク
タ情報のうち、どの表示位tのキャラクタ情報を後述す
るセットレジスタ14に書き込むかを指定するとしても
用いられ、また、品目別キーはセットレジスタ14の内
容を後述する合計メモリ4内のどのキャラクタエリアに
書き込むかを指定するキーとしても用いられている。
キー人力部1は操作キーに対応するキー人力データを出
力し、キー人力制御回路2を介してCPU(中央処理装
置)3に供給する。
CPU3は、予め記憶されているマイクロ命令にしたが
って、各種の動作を制御するもので、キャラクタの種類
、すなわち、カナ文字、英文、漢字、記号に対応する0
#〜113 nの7ラグデータを記憶するフラグレジス
タFを有する構成となっている。なお、フラグレジスタ
Fは、その0桁目に前回操作されたキャラクタキーの種
類を指定するフラグデータ、またその1桁目に、今回操
作さhたキャラクタキーの種類を指定するフラグデータ
を記憶するものである。而して、CPU3は合計メモリ
4との間で、データの授受を行なって合計メモリ4に記
憶されている合計データの累計を行々う。合計メモリ4
は、RAM(ランダムアクセスメモリ〕によって構成さ
れ、合計データを品目別、取引別等に記憶するもので、
品目別記憶エリアには、品名のハム、トマト等を記憶す
るキャラクタエリアを鳴する構成となっている。な幹、
合計メモリ4は、CPU3の制御下でその読み出しおよ
び書き込み動作が制御されるようになっている。また、
CPU3け、キャラクタメモリ5とノ間でもデータの授
受を行なう。キャラクタメモ1J5i’−1:、カナ文
字、英字、漢字、記号のキャラクタコードを記憶するも
ので、例えば、その行(縦)方向の1行目は、カナ文字
記憶エリアで、その列の先頭アドレス領域からカナ文字
「ア」、「イ」、「つ」・・・・・・がアイウェオ順に
記憶され、捷だ、2行目は英字記憶エリアで、その列の
先頭アドレス領域から英字rAJ、rBJ、rCJ・・
・・・・がアルファベット類に記憶され、脣だ、3行目
は漢字記憶エリアでその列の先頭アドレス領域から漢字
「現」、「貸」、「訂」、「戻」・・・・・・が所定の
順序で記憶され、更に、4行目は記号=a憶エリアで、
各種の記号が順次記憶されている。キャラクタメモリ5
け、CPU3の制御下でその読み出し動作が実行される
。この場合、キャラクタメモリ5の内容は、同一種類の
キャラクタをその先頭から数えて所定数(本実施例では
表示桁に対応して1゜ケンのキャラクタコードからなる
複数のブロックに順次分割し、各ブロック毎に順次読み
出すようになっている。このメモリ5から読み出された
キャラクタコードは、CPU3を介して補助レジスタ6
に書き込まれる。補助レジスタ6は、CPU3から出力
さhるリード/ライト信号R/Wにしたがってその書き
込みおよび読み出し動作が制御されるもので、読み出さ
hたキャラクタコードは、キャラクタノエネレータ7に
送られて対応するキャラクタ情報に変換出力さh1表示
ドライバ8を介して表示部9に供給さhる。表示部9は
、キャラクタ情報をマトリックス表示するもので、10
桁の表示桁を有している。
他方、キー人力制御回路2は、特定のプリセットモード
において、数置キーが操作された場合に、操作キーに対
応する数値データを出力して数置メモリlOにノリセッ
トする。この場合、数置メモリ10にブリセラi?lた
数値データは、カウンタ11からの計数値データが入力
されている比較回路12に供給される被比較データであ
る。カウンタ11は、CPU3から出力されるカウント
アツプ信号CPにしたがってその内容が+1ずつ歩進さ
れるもので、このカウントアツプ信号CPは補助レジス
タ6の内容がその1桁目より順次+)−ドする読み出し
動作に同期して出力される信号である。したがって、カ
ウンタ11の計数値データは、補助レジスタ6の指定桁
に対応する値となる。
′また、比較回路12は、動入力データの一致を検出す
るもので、それらの一致を検出したときには、ワンショ
ツ)zfルスの信号を出力し、アンドゲート13を開閉
制御するものである。アンドゲート13の他方の入力端
子には、補助レジスタ6がらぞの1桁目よp1順次出力
さhるキャラクタコードが入力さ力2、それが開成する
タイミングで、キャラクタコードをセットレジスタ14
の指定桁にセットする。セットレジスタ14i1、表示
部9の表示桁に対応して10桁のし・ゾスタで、アドレ
ス指定回路15から出力されるアドレスデータにしたが
って、その1桁目から順次アドレス指定されるようにな
っている。すなわち、キー人力制御回路2の出力信号は
、数置メモリ10に入力されると同時に、ワンショット
回路16にも入力される。
ワンショット回路16は、キー人力制御回路2の出力信
号が入力さhる毎に、パルス信号を出力してアドレス指
定回路15に与えるもので、ここから出力さhるパルス
数は、置数キーの操作回数に相当し7、この操作回数に
対応するアドレスデータをアドレス指定回路15から出
力させる。
次に、キャラクタ情報を設定する場合の動作を第2図お
よび第3図を参押して説明する。今、第2図に示すキー
操作手順にしたがって商品の品名「ハム」を設定するも
のとする。キー人力部1のモードスイッチ(図示せず)
がキャラクタ設定モードにセットされると、第3図に示
すフローにしたがった動作が実行さ力、る。先ず、ステ
ップS。
では、キー人力有無(キー操作有無)が調べられ、キー
人力が無い場合には、キー人力が有るまで待機する。而
して、キー人力が有ると、次のステップS2では、操作
キーが数置キーであるかどうかが調べらね、数置キーで
なければ、次のステップS3でキャラクタキーであるか
どうか妙1周べられる。今、キャラクタキーとしてカナ
文字キーか操作されるので、ステップS、からステラ7
″S、に進む。ここでは、操作さゎ、fCキャラクタキ
ーの種類に応じた0#〜″3”のフラグデータがンラ′
グレジスタFの1桁目F1にセットされる。今、カナ文
字キーが操作さ−hなのであるから% F、の内容は、
0″となる。続いて、ステップS、では、フラグレジス
タFのF、とF。の内容が等しいか否かを判断し、こi
Lによって、今回操作され現キャラクタキーは、前回操
作さi″′したキャラクタキーと同一種類のものである
がどうがが調べられる。最初に、キャラクタキーが操作
さh渋時点では、Fl とFoの内容は等しくないので
、ステップS、からステップs6の実行に移る。ここで
は、キャラクタメモリ50行方向に配設されたカナ文字
、英字、漢字、記号の各記憶x’)アのうち、F□同の
7ラグデータによって、指定はれる記憶エリアの先頭ア
ドレスから、10アドレス分の列アドレスを指定し、各
アドレス領域内に記憶されているキャラクタコードを順
次、読み出して補助レジスタ6に転送する。而して、補
助レジスタ6にセットされた内容は、その1桁目〃・ら
、順次読み出さh1キャラクタジェネレータ7で、所定
のキャラクタ情報に変換されたのち、表示ドライバ8を
介して、表示部9に送られる。したがって、今の場合に
は、第2図に示す如く、最初のカナ文字キーの操作で、
「アルコ」壕でのカナ文字が、表示桁分読み出され、ブ
ロック表示される。而して、次のステップS7に進み、
Fl の内容をF。にセソトシ、その後、ステップ81
 に復帰する。
而して、前回操作したキャラクタキーと同一種類のキャ
ラクタキー、すなわち、カナ文字キーを再度操作すると
、今度は、ステップS5でrYES」と判断されるので
、ステップS8の実行に移る。ここでは、キャラクタメ
モリ5のカナ文字、英字、漢字、記号の各記憶エリアの
うち、前回指定された記憶エリアの次アドレスから10
アドレス分の列アドレスを指定し、各アドレス領域に記
憶されているキャラクタコードヲ1胆次、読み出して補
助レジスタ6に転送する。これによって、前回表示した
ものと同一種類のキャラクタで、次に表示されるべき1
0ケのキャラクタがブロック表示さhる。すなわち、今
の場合には、第2図に示す如く、2回目のカナ文字キー
の操作で、「す・・・・・・・・・ト」がアイウェオ順
に表示さり、る。このよう釦して、カナ文字キーを順次
操作してゆくと、カナ文字キーが操作さh、る毎に、ス
テラfS8が実行される結果、カナ文字が表示桁分毎に
、1舶次ブロック表示される。なお、このように、カナ
文字キーを順次操作してゆく場合、キャラクタメモリ5
のカナ文字記憶エリアが最終アドレスになったら、先頭
アドレスに戻し、カナ文字をアイウェオ順に表か桁分ず
つ、サイクリックに表示させる。
この場合、カナ文字以外のキャラクタ、すなわち、英字
、漢字、記号においても同様である。
コノようにして、同一種類のキャラクタをキー操作で表
示桁分ずつ順次表示させてゆき、そi〜て、設定したい
キャラクタが表示された際には、そのキャラクタの表示
位置、すなわち、そのキャラクタが向桁目に表示されて
いるかに応じてその位置に対応する数置キーを操作する
。今、3回目のカナ文字キーの操作では、第2図に示す
如く、「す・・・・・・・・・ホ」が表示され、その6
桁目罠設定したいキャラクタ「ハ」が表示されているの
で、数置キー(6)を操作する。こhによって、数置メ
モリ10には、操作した数置キーに対応する数値データ
「6」がセットさ名、こす1と同時に、数置キーの操作
でアドレス指定回路15から数置キーの操作回数に応じ
たアドレスデータが出力ざhるので、数置キーの1回目
の操作では、セットレジスタ14の1桁目がアドレス指
定さiする。
而して、数置−キーの操作に伴なってステラfsでは1
−YESJと刺部rされ、ステップS、に進み、補助レ
ジスタ6内のデータがその1桁目よシ順次読み出される
と共に、カウンタ11は、補助レジスタ6内のデータが
1桁ずつ読み出ぜれる毎に、その内容が+1ずつスJウ
ントアツン0される。
次ニ、ステップSIOか実行され、比較回路12におい
て、カウンタ11と数置メモリ10の内容が一致したか
どうかが調べらt71、両データの一致が検出さ引なか
ったときには、ステップS、に戻シ、匹]テ゛−夕の一
致か検出さ水るまで、7.テップS9か給゛シ迦し実行
さ′h7−が、一致が検出されると、次のステップSl
l 力S実行さhる。この結果;比較回路12の一致#
礎に伴なってアンドケゞ−ト13が島成さh1比転回路
12の一致検出時に、補助レジスタ6から胚み出これ六
キャラクタコードがセットレジスタ14の指定桁に害き
込脣りる。
今、カラ〉・夕の内容が「6JVc々つたとき、ブなわ
ち、補助レジスタ6から「ハ」のコードが計1み出され
たときに、比較回路12から出力が得られるのて゛、セ
ラ) L/ジラス14の1桁目に「ハ」のコードが省き
込まれる。続いて、ステップS12が実行さtb、セッ
トレジスタ14の内容が、CPU3を介して補助し・ソ
スタ6に送られ、表示部9にて表示される。こhによっ
て、第2図に示す如く、表示部9の1桁目に「ハ」が表
示さオへ所望のキャラクタが圧しくセットさh−たこと
が確統可能となる。このように、セットレジスタ14の
内容を表示させたのちは、ステツノ0s1に復帰する。
次に、カナ文字キーが再び操作されると、ステップS8
が実行される結果、第2図に示す如く、次のブロックの
「マ・・・・・・・・・ン」が表示さ名る。この場合、
設定したいカナ文字「ム」がぞの3桁目に表示されてい
るので、次に、0置キー(3)を操作する。こねにより
、セットレジスタ14の2桁目がアドレス指定ざわると
共に、ステップS11 およびS12 が実行さ力る結
果、その指定桁K「ム」のコードが」き込1コア、その
1ツタ容が表示されて第2図に示す如くとなる。
このようにして、セットレジスタ14に品名「ハ本」を
セットし、たら、品目別キーを操作する。
こわ&i二よって、ステップ:38て1−NOjと判断
さh1ステップ813rこ進み、操作キーが品目別キー
でをノるが否70′−が牛j」断さt7、操作キーでな
けれは、次のステップS14 に進む。今の場合、品目
別キー田が操作されるので、ステップS14の実行に杉
、シ、セットレ・ゾヌク】4の内容を合剖−メモリ4の
対応キャラクタエリアに1.き込む。こ九と同時に、セ
ットレジスタ14の内容か表示され、第2図に示す如く
となシ、その後、ステップS1に復帰する。
なお、上記実施例は、キャラクタキーの操作毎に、キャ
ラクタ情報を表示桁分ツつ表示させたが、。
1回のキャラクタキーの操作により、一定時間毎(2〜
3秒毎など)に順次キャラクタメモリを表示桁分すつ自
動的に切某表示さぜるようにすれば、キー操作の簡略化
を図ることができる。
また、上記実施例にあ・いては、数置キーの操作回数に
応じてセットレジスタの1桁目より指定キャラクタのコ
ードを順次セットする。ようにしたか、セットレジスタ
の桁位瓢を選択し、任意の桁にセット可能としてもよい
〔発明の効果〕
この発明は、以上計細に説明したように、設定可能なキ
ャラクタ情報を、DI定数のキャラクタ情報からカるa
′fjのブロックに分割し、各ブロック毎に順次切換表
示させてゆき、設定したいキャラクタ情報が表示さ′i
′また際に、当該キャラクタの表示位置を指定してその
キャラクタ情報を設定するようにしたから、従来のよう
に、キャラクタ表〃S不要にカリ、キャラクタ情報の設
定が非常に簡単となる。壕だ、設定すべきキャラクタを
直接目視確認しながら行なうことができるので、正確な
設定が可能となる。また、1ブロツク毎に複数のキャラ
クタを表示するため、迅速な設定が可能となる。
【図面の簡単な説明】
図面は、この発明の一実施例を示し、第1図はこの発明
を適用したECRの要部を示すブロック回路図、第2図
はキー操作手順ととtによって変遷する表示内容の具体
例を示す図、第3図は動作を説明するための70−ナヤ
ートである。 1・・・・・・キー人力部、3・・・・・・CPU、5
・・・・・・キャラクタメモリ、6・・・・・・補助レ
ジスタ、9・・・・・・表示部、14・・・・・・セッ
トレジスタ。 第2図 第3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. カナ文字、英文字等の多数のキャラクタ情報を記憶する
    キャラクタメモリと、前記情報の読み出し指定が行なわ
    れる毎に、前記キャラクタメモリ内よシ複数のキャラク
    タ情報を読み出す第1の読出手段と、読み出された複数
    のキャラクタ情報を所定の順序で記憶する補助メモリと
    、この補助メモリ内の複数のキャラクタ情報を同時に表
    示する表示手段と、この表示手段に表示される複数のキ
    ャラクタ情報のうち、1つのキャラクタ情報の表示位置
    を任意に指定する指定手段と、この指定手段によシ指定
    された表示位置のキャラクタ情報を前記補助メモリよシ
    読み出す第2の読出手段と、この第2の読み出し手段に
    より読み出されたキャラクタ情報を順次設定記憶する設
    定メモリとを具備したことを特徴とするキャラクタ情報
    設定方式。
JP57214665A 1982-12-09 1982-12-09 キヤラクタ情報設定方式 Pending JPS59105690A (ja)

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