JPS5910623A - 自立形定置式クレ−ンの基礎構造 - Google Patents
自立形定置式クレ−ンの基礎構造Info
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- JPS5910623A JPS5910623A JP11923882A JP11923882A JPS5910623A JP S5910623 A JPS5910623 A JP S5910623A JP 11923882 A JP11923882 A JP 11923882A JP 11923882 A JP11923882 A JP 11923882A JP S5910623 A JPS5910623 A JP S5910623A
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02D—FOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
- E02D27/00—Foundations as substructures
- E02D27/32—Foundations for special purposes
- E02D27/50—Anchored foundations
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Foundations (AREA)
- Jib Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、建築J−帛におりる器材、資材の揚重に用い
られるり1/−ンで、n 1!所のvk、地が狭まいと
かfk、地形状と小物形状との相関関係とかいった叩由
から控え索が取れない場合、改い#′、[、レーンの作
業性を損なうl’Lかに駄目娠理の発生や建物躯体の構
造面への県影響発生といった不良察熊を招くことから控
え索を意図的に取らない場合において用いられる自Tl
形装置式クレーンの基礎構造に関する1 L記の自立形装置式クレーンの設置に1祭しては、自S
’7−という特性からもともと基礎に働く荷重が非゛m
に大きい上に、地震や台風等の不測の事態にも安全に対
処できるように設計する必要性から、極)/)で大規模
かつ竪固な基礎構築が必曹となる。 従来から採用され
ている一般的なりレーン基#[ld:、建築I決との兼
ね合いから、第5図(イ)、(ロ)〜第7図(イ) 、
(olの欄、合図で示すようなものがある。 第5図
(4) 、 (”lで示すものは支持抗力式と呼ばれる
もので、クレーンマスト((+2)の下端に連設のベー
ス架台(03)を、地盤に打設の支持杭(07)の地表
面上への突出上端部間に0つでビーム(08)及び斜材
(09)を掛は渡すことで構築される構台(010)
hに固定設置するものであり、第6図(イ)、(切で示
すものf″i建物躯休利体力式で建物躯体の梁(011
)上にベース架台(軸)を固定支持させるものであり、
第7図ヒ)。
られるり1/−ンで、n 1!所のvk、地が狭まいと
かfk、地形状と小物形状との相関関係とかいった叩由
から控え索が取れない場合、改い#′、[、レーンの作
業性を損なうl’Lかに駄目娠理の発生や建物躯体の構
造面への県影響発生といった不良察熊を招くことから控
え索を意図的に取らない場合において用いられる自Tl
形装置式クレーンの基礎構造に関する1 L記の自立形装置式クレーンの設置に1祭しては、自S
’7−という特性からもともと基礎に働く荷重が非゛m
に大きい上に、地震や台風等の不測の事態にも安全に対
処できるように設計する必要性から、極)/)で大規模
かつ竪固な基礎構築が必曹となる。 従来から採用され
ている一般的なりレーン基#[ld:、建築I決との兼
ね合いから、第5図(イ)、(ロ)〜第7図(イ) 、
(olの欄、合図で示すようなものがある。 第5図
(4) 、 (”lで示すものは支持抗力式と呼ばれる
もので、クレーンマスト((+2)の下端に連設のベー
ス架台(03)を、地盤に打設の支持杭(07)の地表
面上への突出上端部間に0つでビーム(08)及び斜材
(09)を掛は渡すことで構築される構台(010)
hに固定設置するものであり、第6図(イ)、(切で示
すものf″i建物躯休利体力式で建物躯体の梁(011
)上にベース架台(軸)を固定支持させるものであり、
第7図ヒ)。
幹)で示すものはコンクリートマット式で地盤が軟弱で
十分な地耐゛力が涛られない場合、地#rVC鉄骨コン
クリートブロック(012)を構築し、このブロック(
012)上にベース架台(08)を固定支持させるもの
である。 そして、何れのものも、クレーン大何重を支
持する必要から基礎構造が大規模、堅固となり、仮設で
あり乍らその構築費が膨大であり、また建物躯体利用方
式では建物躯体の補強が要り、かつ駐目匙理の発生を招
き、更にコンクリートマット式でfi地中埋設部の撤去
が固体である等の問題点をかかえ、省力化、或いは省資
源化の而から好ましいものではなか−った。
十分な地耐゛力が涛られない場合、地#rVC鉄骨コン
クリートブロック(012)を構築し、このブロック(
012)上にベース架台(08)を固定支持させるもの
である。 そして、何れのものも、クレーン大何重を支
持する必要から基礎構造が大規模、堅固となり、仮設で
あり乍らその構築費が膨大であり、また建物躯体利用方
式では建物躯体の補強が要り、かつ駐目匙理の発生を招
き、更にコンクリートマット式でfi地中埋設部の撤去
が固体である等の問題点をかかえ、省力化、或いは省資
源化の而から好ましいものではなか−った。
木精11−1以ヒの実情に鑑み、クレーン基礎の機能分
析によって構築費の低減が図れる自T7形装置式クレー
ンの基礎構造を提供せんとする点に[」的を有する。
析によって構築費の低減が図れる自T7形装置式クレー
ンの基礎構造を提供せんとする点に[」的を有する。
かかる目的を達成すべく開発された本発明による自立形
装置式クレーンの基礎構造d、自vL形装置式クレーン
のマツ) F 端VCil fkのベース架台を、地盤
に構築した耐圧支持盤ヒに固定設置するとともに、lf
I記耐圧支持盤丁力部でn(Iルーマスト固りの複数筒
所の地中に埋設した複枚のアースアンカーと11f記ベ
一ス架台とVC巨って夫々初明緊猥力が旬与されたロッ
ド叉C3tワイヤーローブを張設し、たことを特徴構成
とする。
装置式クレーンの基礎構造d、自vL形装置式クレーン
のマツ) F 端VCil fkのベース架台を、地盤
に構築した耐圧支持盤ヒに固定設置するとともに、lf
I記耐圧支持盤丁力部でn(Iルーマスト固りの複数筒
所の地中に埋設した複枚のアースアンカーと11f記ベ
一ス架台とVC巨って夫々初明緊猥力が旬与されたロッ
ド叉C3tワイヤーローブを張設し、たことを特徴構成
とする。
叩ち、クレーン基礎に働く荷電のうち、引抜力Qテ、つ
いてはそれに耐抗できるに[idりる峻小断面4″J
1Mのワイヤーロープはロッドで1担させ、−)j1’
f、f網力についてはコンクリート盤など耐圧支持盤で
支持させることによって、引抜力及び圧縮力の向れにも
それらに対して力学的に最も合理的、効果的な材料を用
いることができる。
いてはそれに耐抗できるに[idりる峻小断面4″J
1Mのワイヤーロープはロッドで1担させ、−)j1’
f、f網力についてはコンクリート盤など耐圧支持盤で
支持させることによって、引抜力及び圧縮力の向れにも
それらに対して力学的に最も合理的、効果的な材料を用
いることができる。
従って、圧縮力および引抜力に対して杭など同一材にて
負担させる従来のものに比べて、特に杭材等の引抜負担
についての性能ヵ過利がなくなり、材料の可及的節減に
よるコストダクン、及び、糸礎構築時の省力化の相乗に
よって大幅な費用低減を図れる効果がある。 しかも
、深度が増すほど引抜抵抗力を比例的に増すことができ
るから、構築現場の地盤条件に拘わらず、1r1述の経
済効果を十分に発揮させることができ、そのト、地中埋
設障害としての影響が小さく、撤去が必ずしも絶対条件
とならず、抜りに撤去するとしてもその作業が比較的容
易で、この面からも省力化、経済化が達成できる効果が
ある。
負担させる従来のものに比べて、特に杭材等の引抜負担
についての性能ヵ過利がなくなり、材料の可及的節減に
よるコストダクン、及び、糸礎構築時の省力化の相乗に
よって大幅な費用低減を図れる効果がある。 しかも
、深度が増すほど引抜抵抗力を比例的に増すことができ
るから、構築現場の地盤条件に拘わらず、1r1述の経
済効果を十分に発揮させることができ、そのト、地中埋
設障害としての影響が小さく、撤去が必ずしも絶対条件
とならず、抜りに撤去するとしてもその作業が比較的容
易で、この面からも省力化、経済化が達成できる効果が
ある。
以下本発明の実施例を詳述すると、第1図及び第2図で
概要が示されているように、自立形装置式クレーン(1
)のマスト(2)下端に平面視でX形のベース架台(3
)を固着連設し、このベース架台(3)をコンクリート
打設により地盤に構築され止制圧支持盤(4)ヒに、振
れ市め用アンカーボルト(131を介して固定するとと
もに、前記ベース架台(3)の4隅相当部でlfl記耐
圧支持盤(4)の下り部に埋設し、かつ、第8図で明示
の如くセメントミルク114)で根固めされた鉄ff5
(5a)人シアースアンカー(第4図で拡大示する。)
(5)と前記ベース架台(3)とvcケって夫々、初M
緊張ツノが付与されたロッド又はワイヤーローブ+6]
を・1μ投シたものである。 具体的には、アースオー
ガー(図外)にて所定深度にまで掘削形成した縦孔内に
、アースアンカー(51を締結したロッド叉はワイヤー
ロープ16)を鉛IN叉はほぼ鉛的姿勢、若しくけ上ド
傾剣姿勢に埋設し、がっ、セメントミルク(14)で根
固めする第1L、N−1前配5アンカーボルト(13)
及び前記ロッド7けワイヤーローブ(6)が挿通された
スリーブ閲をセットする伏鞄でコンクリート製耐圧支持
盤f41を溝築する@2 、’T二程、クレーン(1)
のベース架台(3;を設置する第8−1−程、押え金物
116)、ターンバックル等の緊張機+i4 t+71
を介してロッド叉dワ仁v−r+−プ(61に初期i′
A張ヵを叶与する第4L程、をもって構築し、たもので
ある。
概要が示されているように、自立形装置式クレーン(1
)のマスト(2)下端に平面視でX形のベース架台(3
)を固着連設し、このベース架台(3)をコンクリート
打設により地盤に構築され止制圧支持盤(4)ヒに、振
れ市め用アンカーボルト(131を介して固定するとと
もに、前記ベース架台(3)の4隅相当部でlfl記耐
圧支持盤(4)の下り部に埋設し、かつ、第8図で明示
の如くセメントミルク114)で根固めされた鉄ff5
(5a)人シアースアンカー(第4図で拡大示する。)
(5)と前記ベース架台(3)とvcケって夫々、初M
緊張ツノが付与されたロッド又はワイヤーローブ+6]
を・1μ投シたものである。 具体的には、アースオー
ガー(図外)にて所定深度にまで掘削形成した縦孔内に
、アースアンカー(51を締結したロッド叉はワイヤー
ロープ16)を鉛IN叉はほぼ鉛的姿勢、若しくけ上ド
傾剣姿勢に埋設し、がっ、セメントミルク(14)で根
固めする第1L、N−1前配5アンカーボルト(13)
及び前記ロッド7けワイヤーローブ(6)が挿通された
スリーブ閲をセットする伏鞄でコンクリート製耐圧支持
盤f41を溝築する@2 、’T二程、クレーン(1)
のベース架台(3;を設置する第8−1−程、押え金物
116)、ターンバックル等の緊張機+i4 t+71
を介してロッド叉dワ仁v−r+−プ(61に初期i′
A張ヵを叶与する第4L程、をもって構築し、たもので
ある。
11「I記ロンド又はワイヤーロープ(6)には、引抜
抵抗増強用の丸棒(6a)等が取Nけられている。
抵抗増強用の丸棒(6a)等が取Nけられている。
尚、別実施例として設置地盤が軟弱な場合、薬剤注入に
よる地盤改良又は小規模な支持杭打設を併用しても良い
。
よる地盤改良又は小規模な支持杭打設を併用しても良い
。
第1図は全体概蓼を示す側面図、第2図は全体概県を示
す平面図、第8図は蓼部の拡大縦断側面図、第4図は第
8図の臨部拡大測面図、第5図イ」、(ロ)〜第7図(
イ)、(口Jは夫々従宋例を示すし部の側面図と平面図
である。 (1)・・・・・・クレーン、+21・・・・・・マノ
l−1+31・・・・・・ベース架台、(4)・・・・
・・耐圧支持盤、(5)・・・・・・アースアンカー、
(6)・・・・・・ロッド又はワイヤーロープ。 第1図 第3図 第6図 第7図 (イ) (壬)(ロ)
(ロ)
す平面図、第8図は蓼部の拡大縦断側面図、第4図は第
8図の臨部拡大測面図、第5図イ」、(ロ)〜第7図(
イ)、(口Jは夫々従宋例を示すし部の側面図と平面図
である。 (1)・・・・・・クレーン、+21・・・・・・マノ
l−1+31・・・・・・ベース架台、(4)・・・・
・・耐圧支持盤、(5)・・・・・・アースアンカー、
(6)・・・・・・ロッド又はワイヤーロープ。 第1図 第3図 第6図 第7図 (イ) (壬)(ロ)
(ロ)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 自立形装置式クレーン(11のiスト(2)下端に
連設のベース架台(31を、地盤に構築した耐圧支持盤
(4)トに固定設置するとともに、前記耐IF支持a
t41下刃部で前記マスト(2)周りの複数陣所の地中
に埋設した複数のアースアンカー(5)と明記ベース架
台(3)とに亘って夫々、初期緊張力が付手されたロン
ド又はワイヤーローブ(6)を張投しである自立形装置
式クレーンの)ル礎構造。 (21ifJ記耐圧支持盤(4)がコンクリート打設に
より構築されたものである特許請求の範囲第0項に記載
の自立形装置式クレーンの基礎構造。 ■ 前記耐圧支持盤(4)が地盤改良又は小照模な支持
杭を打設して構築されたものである特許〔(^求の範囲
第0項に記載の自立形装置式クレーンの承@構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11923882A JPS5910623A (ja) | 1982-07-08 | 1982-07-08 | 自立形定置式クレ−ンの基礎構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11923882A JPS5910623A (ja) | 1982-07-08 | 1982-07-08 | 自立形定置式クレ−ンの基礎構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5910623A true JPS5910623A (ja) | 1984-01-20 |
Family
ID=14756377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11923882A Pending JPS5910623A (ja) | 1982-07-08 | 1982-07-08 | 自立形定置式クレ−ンの基礎構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5910623A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6268929A (ja) * | 1985-09-20 | 1987-03-30 | Kajima Corp | 建物の支持構造の構築法 |
| JPH01226935A (ja) * | 1988-03-05 | 1989-09-11 | Epo:Kk | 送電用鉄塔基礎及びその築造工法 |
| FR2810056A1 (fr) * | 2000-06-09 | 2001-12-14 | Tessag Tech Systeme & Services | Procede pour renforcer les fondations de pylones pour lignes a haute tension |
| JP2011043049A (ja) * | 2010-12-03 | 2011-03-03 | Ohbayashi Corp | 既存建物の補強方法及び既存建物の補強構造 |
| CN102345296A (zh) * | 2011-07-21 | 2012-02-08 | 从卫民 | 一种高压输变线、通讯塔底座 |
| JP2015117466A (ja) * | 2013-12-16 | 2015-06-25 | 大成建設株式会社 | 支持構造 |
| CN105951869A (zh) * | 2016-05-31 | 2016-09-21 | 中国冶集团有限公司 | 一种地下车库不预留施工缝钢格构柱塔吊基础的施工方法 |
| US10392233B2 (en) * | 2015-03-26 | 2019-08-27 | Liebherr-Werk Biberach Gmbh | Crane tower |
| US20210323797A1 (en) * | 2018-06-15 | 2021-10-21 | Liebherr-Werk Biberach Gmbh | Rotary tower crane having a tower mast that consists of a plurality of tower sections |
| CN114215096A (zh) * | 2021-12-13 | 2022-03-22 | 珠海华发人居生活研究院有限公司 | 一种塔吊格构柱桩基承台 |
| CN116837890A (zh) * | 2023-06-20 | 2023-10-03 | 中建八局第四建设有限公司 | 一种桩基础、格构柱、钢结构承台综合塔吊基础施工技术 |
-
1982
- 1982-07-08 JP JP11923882A patent/JPS5910623A/ja active Pending
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6268929A (ja) * | 1985-09-20 | 1987-03-30 | Kajima Corp | 建物の支持構造の構築法 |
| JPH01226935A (ja) * | 1988-03-05 | 1989-09-11 | Epo:Kk | 送電用鉄塔基礎及びその築造工法 |
| FR2810056A1 (fr) * | 2000-06-09 | 2001-12-14 | Tessag Tech Systeme & Services | Procede pour renforcer les fondations de pylones pour lignes a haute tension |
| DE10028755B4 (de) * | 2000-06-09 | 2009-04-23 | Tessag Technische Systeme & Services Ag | Verfahren zum Verstärken von Fundamenten von Hochspannungsmasten |
| JP2011043049A (ja) * | 2010-12-03 | 2011-03-03 | Ohbayashi Corp | 既存建物の補強方法及び既存建物の補強構造 |
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| US10392233B2 (en) * | 2015-03-26 | 2019-08-27 | Liebherr-Werk Biberach Gmbh | Crane tower |
| CN105951869A (zh) * | 2016-05-31 | 2016-09-21 | 中国冶集团有限公司 | 一种地下车库不预留施工缝钢格构柱塔吊基础的施工方法 |
| US20210323797A1 (en) * | 2018-06-15 | 2021-10-21 | Liebherr-Werk Biberach Gmbh | Rotary tower crane having a tower mast that consists of a plurality of tower sections |
| CN114215096A (zh) * | 2021-12-13 | 2022-03-22 | 珠海华发人居生活研究院有限公司 | 一种塔吊格构柱桩基承台 |
| CN116837890A (zh) * | 2023-06-20 | 2023-10-03 | 中建八局第四建设有限公司 | 一种桩基础、格构柱、钢结构承台综合塔吊基础施工技术 |
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