JPS5910641A - 建造物用の金属骨組み構造体 - Google Patents
建造物用の金属骨組み構造体Info
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- JPS5910641A JPS5910641A JP6011383A JP6011383A JPS5910641A JP S5910641 A JPS5910641 A JP S5910641A JP 6011383 A JP6011383 A JP 6011383A JP 6011383 A JP6011383 A JP 6011383A JP S5910641 A JPS5910641 A JP S5910641A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
「技術分野」
本発明は産業用ビルディング、病院、研究75T1等の
ような建造物の金属骨組み溝】前体に係り、よ勺詳しく
は、互いに組合せて単体状で、もしくは、建造物自体の
機械、設置/i 、プラント、その他のサービス機器の
よ′)l建物の補助的部分もしくは一体的部分と合理的
に束ね合+!:たグループとして容易に搬送することの
可能なモジュラ−状要素から成る金属骨組み構造体に蘭
する。 「H景技術」 基礎プレートや柱やメインビームのような通常の溝J青
要素に加えて、複数のモジュラ−状の構造要素全備えて
成る建造物用の全域骨組み構造体は従来より公知であシ
、これらのモジーラー状fllt造要素は建造物の床や
屋根を構成するために使用されている。 本発明の目的は、建造物一般、特に病院や診療所や会m
j9iやジョールーム等のような一階建てもしくは多
層病造の産業用建造物(M工業に使用されるものもよむ
)の金属−If糾み病令体金礎供することである。%V
こ、本発明は、耐塵性てかなりの広がりケ夷しく即ち、
建物内部に柱や支持体が無い)、建物の用途に応じて要
求される特定のLjN(接近や動きの容易さなど)に溝
合し得るような骨組み溝蹟体をイガ供することを目的と
している。 本発明の他の目的は、環境粂件に関係なくイ11hの現
用に築造口J能で、専門的労働者ヶ安せず、少数のnl
】単で安価な功、場設置1#を用いて未熟練作業員によ
り建造用能な骨1・目み構造体を提供することである。 葦だ、本発明&:i 、合理的かつ十分な設置1inを
備えた工場で表情d1能で、1☆術的かつ静的に堅牢で
あるばかりでなく、市場で競合することができ、しかも
回収と丙1史用の「り目じなr1#I造体砦系全抜供−
rること金目的としている。 更に、本発明は、付埋的設簡をMする1場で権顔0J#
l:で、使込手段が陸路であるか海上でちるか空路であ
るかを問わず簡単かつ実際的かつ経済的に搬送し得るよ
うに組合せaJ能なM造体幾素を提供すbこと金目的と
するものである。 本発明の他の目的rよ、浦を最小限に抑えることがfi
l龍で、骨組み博造体自体の中に経済的に有利に利用1
■能l搬送用情造およびパッケージ体を提供することで
ある。 また、本発明の目的は、「コンテナー」と称されている
標準化された容器による搬送に適用される教示や基準を
利用して、どの様な建築現場でも通常利用できるよ′)
な昇降取扱い設備を便用しながら任意の型式の搬送手段
にコンテナー紮容易に積み降ろしすることにある。 本発明の他の目的は、搬送されるパンケージ体の殆んど
が嘴漬体讐累のみから成り、古使用のために元の場所に
返送する必要の無いよウケパッケージ体ケ提供すること
である。 [発明の開示J 本発明は、嚇ノーまたは多層建造物に便用ijJ能な金
属骨組み構造体を提供するものC1この骨組み情fX体
は、(イ)ηいに連結可能l複数のモジーラー状の平行
六面体状の三次元トラス、!i!素(三次元トラス・モ
ジュール)であって、少lくとも1つの三次元トラス要
素の両端VtLe′J、搬送の目的で四辺形フレーム(
り子チしくはJlm ’+”Kのコンテナーのvm t
jiiフレーム)r腐ノ況自在に取旬は侍るものと、仲
)互いにおよび前6C三?に元トラス四累と小結1り能
Cあると共に互いに1lf2 +1.して単一の組合せ
体音形成”1なfJ!45!のモジーラー状のフラット
トラス安パ(フラット・トラス・モジュール)であって
、その両側には(重送の目的で四辺形フレーム(好葦し
ぐに通常のコンテナーの端部フレーム)ケ斬脱+′4Y
I抹こ少なくとも部分的に取句は用油lものと、(ハ)
互いに嵐摺させることが用油でかつ必要にhl、じて1
l12 ftすることの「すMl: 7Th ?m a
のモジュラ−状のL字形トラス*−X(L字形トラス・
モジー−ル)でhって、少なくともLつのL字形トラス
彎累の・戊Iの両端VCは搬送り目的で四辺形フレーム
の自由也点全互いVC連結する相f[n的バーを弁して
四辺形フレーム(好テしくrよJI41常のコンテナー
の端部フレーム)?着脱自在に取付は可能なもの、との
三種のモジュラ−状トラス要素(トラス・モジュール)
から構成されておシ、前記り字形トラス9累を互いに連
結し重複させることによシ骨組み構造体の床を支持する
だめの柱葡慣成し、三次元トラス要素とフラットトラス
要素の少なくとも一部を互いに連結することによシ骨組
み構造体の床を構成すると共に互いに積層する2つの空
間を構成し、前記空間の一方は三次元トラスの内部すき
間に形成すると共に他方は前gC床とそれに隣接する他
の床との間に形成したことを特徴とするものである。 「実施例」 以下、添附図面を参照して本発明の詳細な説明する。添
附図面において骨組み1tIV造体および金稿製モジュ
ラー要素の共通する構成部材は同じ参照番号で示す。 第1図および第2図に不発明の骨組みm遺体を示す。本
発明の骨組み構造体には柱■3を支えるプリンクAが設
けてあシ、この柱Bは複数の金属製アングル即ちL字形
トラス9素から成り、これらのL字形トラスは柱の高さ
に応じて互いに車f1シである。 柱Bは俵述するよりVここの構造体の床ケ支付しており
、これらの床はモジュラ−状の2神の全組トラス要素C
と1)とで構成されている。第1のトラスCは平行六面
体状の三次元トラスであり、第2のトラスDは平面状の
フラット9トラスである。 これらのトラス較素CとDflボルト、リベット、また
は溶接のよつな公知の結合手段により距と頭を突合げて
互いに結合されて所望の長手方向特性および横手方向背
性金もった適当な梁全形成しており、この梁により構造
体の床が形成されている。 各床は上下tI4yzる高さに11己直された空間H,
およびH,f形成している。一方の空間H7はより大き
な高さヲ廟し、ラウンジ葦たは居住空間に利用される。 他方の空間)(2はより小さな高さ金有し、主として三
次元トラスCにより形成されていて、俊述のような補助
的な用途−や他の用途に供される。 三次元トラスCから成る第2?間H1は建物の運転に必
曹な機械設備やプラント紫収容するために1史用される
。例えば、スチーム発生1置、空−システム、圧縮空気
供給システム、液体および気体用のフィルタやクリーナ
、トランスのよつな電気股(tiL #4中電話、バス
ルーム、ファイル、更衣室、等を格納できる。 好摩しくに、これらの設置l1il+よ三次元トラスC
と一体のユニットを形成するように第2空間H、に設置
aする。そ5すればこのユニットは容易に東送しかつ@
造物禎合体に設置することが出来る。これらの股I#は
骨組み構造体内に設置した俊]虎当な接手や取付は金具
を用いて他の三次ノしトラスの端部に接続することがで
きる。 この金属刊組み偶遺体の特徴について更に述べるVこ、
床に互いに相補的な一以上の三次元トラスC1で構成し
、これらのトラスC+iCその上またはFに配置された
他の一以上の相補的なトラスC8に接続することができ
る。このよりl変形態様に特に−階建ての建造物の場合
に利用できるもので、王望間H,全割限すること無く補
助設圃を使用することができる。 一以上の三次元トラスCの下方に相補的トラスC1を配
油する場合には、これらの相補的トラスcIによって主
空間11重内に監督用または操岐ntll呻用の頭載を
設&’J)fこから主空間11+内で行われる操作や“
その他のン゛古mノ1を筈nMすることができる。 (z・四Vこ応じ、第1図および第2図の骨イ・11み
欝1青体にはg+J ga設唯を設置するに先立って今
属製葦たけ合成樹11#祠料製のプレートのような公知
の破彷要素Fを取付けることができる。 本発明によれば、q、いに積層された2つの空間H2を
形成する床(これば好筐しくは二次元トラスCで構成す
る)は佐述する根太16(第1図)により限1tされた
地面にイヤ1青訟れる。 各床V、t =、 rxノtトラスCとフラットトラス
Dがら構成されるもので、床の直角の隅部が柱BのL字
形弗素の縄部内に干るようにトラスCと1)とを互いに
組@せることにより尿が形成される。 床の1;11立てが終っ7ヒならは、その床葡柱Bに沿
って摺動さ・Yながら待−トけ、抜述のよう姓二l+’
−1定する。 多層1若躾ての建物の場合には、先ず第1の床を持ち上
りて固定し、次に根太16で区画された地面においてW
J2の床を組立て、第2の床が完成したならば−すれを
持上げて第1の床の下方で柱Bに1古1定する。 第10図に示したように1夫々の基礎プリンスrx十分
”−寸法のコンクリートブロックAから成り、その中に
は鉄筋が埋込んである。図示の実飽例では鉄筋は箱形の
本体IOから成り、この本体10は容易に搬送し得るよ
りに複数の部分に分割されている。この本体の側壁には
トレリスが取付けである0本体の頂壁12の一隅には成
形されたプレート14が取慴けてあり、このプレートは
柱130ベース金嘴成する。プレート14の端部には孔
開き板が設けてあり、ボルトによって柱の下端全固定し
得るよりになっている。プリンスAの箱形本体の壁の一
部には根太16の一端が固定してあシ、この根太は建物
の基部の全周に沿って婢びている。 この根太は地面に対して適宜係止しであると共に、必要
に応じ柱B、全抑貿し得るようになっている(第1図お
よび渠3図)。根太16は葦た沫や壁間りの基礎を倒成
する砂その他の材料全保持する0好′ましくぐよ、根太
16ならびにトラスC,Dの弦材の一部は溝付き断面を
有し、建造物の被樟材を形成するパネルC(第4図)の
縁を保持し得るようになっている。 次に、柱Bの構成要素と床の購造について説明する。柱
I3の各I、字形トラス’2素は3本1組の弦材20(
第1.2,3.6図)から成り、これらの弦月は横材2
2および斜材により互いに連結されてトラスiff造金
形成している。弦月20の端部には接続手段が設けてあ
り、二以上の柱要素Bを互いに連結すると共に末端の柱
要素をプリンスAのベースグレート14に係止し得るよ
りになっている。 弦月20の頂端は床Kl成する三次元トラスCおよびフ
ラットトラスDに接続されている。特に、床の隅部は3
不1組の弦材20によシ形成された長手方向夷部内に嵌
合しており、この隅部は直接に(第3図)もしくは斜材
24(第1+Wおよび第5図)によって柱Bの横材22
に係止しである〇住Bが平行六面体状である場合、即ち
、外側弦材(3木1#lの弦材のうち外側の2本の弦材
をいう)20を共通とするよりな2不のL字形トラス要
素から成る場合には、床の固定は支rj部材を用いて三
次元トラスCの端部を横材22に接続することによ9行
つことができる。 第5図にはこの偶造体の柱Bの他の慴成例を示す。この
例では、2本のL字形トラス要素は外側弦材20に沿っ
て互いに連結されて大きく開口した翼部を形成しておシ
、この翼部に床の三次元トラスCの端部が嵌合しである
。 本発明に従えば、L字形モジニラ−伎累(トラス曹素)
は十分な設fsを備えた工場で判造され、通常の搬送手
段により現場筐で運搬される。これらのL字形モジーラ
−要素は、積み降し全迅速にするため、コンテナー輸送
の原理を利用して搬送手段のシャシ−またはフレームに
固定される。 このため、2つの四辺形フレームKt夫々のL字形モジ
ュラ−要素に取付ける(第6図)。好芝しくeよ、この
フレームはコンテナーにイ史用される端部フレームから
成り、その隅部には係留部材に1が設けである。係留部
拐に、はコンテナー金昇降するため、ならびに、コンテ
ナーを車両のシャシ−葦たは床に係留するために使用さ
れるものである。 このよりにして平行六面体(第6図)が形成される。こ
の平行六面体の長手方向エツジ扛3木の弦材20から成
り、これらの弦材20はその芽孔端部rCよりボルト等
金用いてフレームにのバーに、に固定される。 必要に応じ、防撓化のため、第6図の平行六i7j+体
は一以上のバー26で補強する。これらのバー26は平
行六面体全補完するだけでなく、好葦しくに骨組み溝j
容体に使用されて例えば柱B+牙構成するO コンテナー内のスペース金有効に利用するため、柱Bを
す1タノ戎す′る一以−ヒリL字形トラス曹索奮互いe
C連結し/ζ俊、これらのL字形トラス要屋Vこ端部フ
レームKを固定し、F9[望の大きさの平行六面体をJ
形成することができる。 L字形トラス要素について前述した考え方は本発明の骨
組み構造体の他のモジュラ−要素、特に第7図から第9
図に示したモジュラ−型の三次元トラス要素Cおよびフ
ラットトラスDにも適用きれるものである。 第7Nは平行六面体状のトラスJiJ!菓Cを示すもの
で、このトラス要素は横材32とゲ)月34により互い
に連結された複数の弦材から成り、三次元慴造を有する
。弦材30の端部は接手部材紮散付けてこの三次元トラ
ス要素Cおよび構造体の他の部分を柱13に固定し得る
よつになっている。 この三次元骨格状のトラス馳素Ct−搬送するため、第
6図のL字形トラス要素について前述したものと同様の
端部フレームKを弦材30の孔開き端部に着脱自在に取
付け、第6図と同様の平行六面体を形成する。こうすれ
ばこの平行六面体は容易に取扱いかつ建築現場に搬送す
ることができる。 前述したように、この三次元トラス幾累CKは、その製
造後、本発明の骨組みW44体により築造される柿物の
用途に応じて電気設備、油圧機器、電気プラント、等を
予め格納設置しておくことができる。これらの股1n1
1や機器は、督行六自体モジュールの俯送を容易(Cす
るべく適当iT場で三次元トラス′P:累Cに肩部フレ
ームl(を取り付けた棲に、二次元トラスク2素VC装
着してもよい。 第8図および第91ヌIK示したように、三次元トラス
要素CについてS+1述した事(グツラットトラスDに
も適用し得るのである。このフラットトラス1)は横材
42とが(拐44Vc、より互いに連結された弦@40
から成る。このフラットトラスの谷構成aI累(弦・材
、横材、斜拐)は特足の用屈に尾:じて糊々のモジーラ
ー長さ?!:儒すると共V’ % i’iM部フレーム
Kを取付りて前述したのと同様の゛ト行六面体を形成し
1杆るよフになっている。 このフラットトラス・モジュールも前述したように儒ン
送することができる。即ち、′6!、数のフラットトラ
スI) ffi ;418図を
ような建造物の金属骨組み溝】前体に係り、よ勺詳しく
は、互いに組合せて単体状で、もしくは、建造物自体の
機械、設置/i 、プラント、その他のサービス機器の
よ′)l建物の補助的部分もしくは一体的部分と合理的
に束ね合+!:たグループとして容易に搬送することの
可能なモジュラ−状要素から成る金属骨組み構造体に蘭
する。 「H景技術」 基礎プレートや柱やメインビームのような通常の溝J青
要素に加えて、複数のモジュラ−状の構造要素全備えて
成る建造物用の全域骨組み構造体は従来より公知であシ
、これらのモジーラー状fllt造要素は建造物の床や
屋根を構成するために使用されている。 本発明の目的は、建造物一般、特に病院や診療所や会m
j9iやジョールーム等のような一階建てもしくは多
層病造の産業用建造物(M工業に使用されるものもよむ
)の金属−If糾み病令体金礎供することである。%V
こ、本発明は、耐塵性てかなりの広がりケ夷しく即ち、
建物内部に柱や支持体が無い)、建物の用途に応じて要
求される特定のLjN(接近や動きの容易さなど)に溝
合し得るような骨組み溝蹟体をイガ供することを目的と
している。 本発明の他の目的は、環境粂件に関係なくイ11hの現
用に築造口J能で、専門的労働者ヶ安せず、少数のnl
】単で安価な功、場設置1#を用いて未熟練作業員によ
り建造用能な骨1・目み構造体を提供することである。 葦だ、本発明&:i 、合理的かつ十分な設置1inを
備えた工場で表情d1能で、1☆術的かつ静的に堅牢で
あるばかりでなく、市場で競合することができ、しかも
回収と丙1史用の「り目じなr1#I造体砦系全抜供−
rること金目的としている。 更に、本発明は、付埋的設簡をMする1場で権顔0J#
l:で、使込手段が陸路であるか海上でちるか空路であ
るかを問わず簡単かつ実際的かつ経済的に搬送し得るよ
うに組合せaJ能なM造体幾素を提供すbこと金目的と
するものである。 本発明の他の目的rよ、浦を最小限に抑えることがfi
l龍で、骨組み博造体自体の中に経済的に有利に利用1
■能l搬送用情造およびパッケージ体を提供することで
ある。 また、本発明の目的は、「コンテナー」と称されている
標準化された容器による搬送に適用される教示や基準を
利用して、どの様な建築現場でも通常利用できるよ′)
な昇降取扱い設備を便用しながら任意の型式の搬送手段
にコンテナー紮容易に積み降ろしすることにある。 本発明の他の目的は、搬送されるパンケージ体の殆んど
が嘴漬体讐累のみから成り、古使用のために元の場所に
返送する必要の無いよウケパッケージ体ケ提供すること
である。 [発明の開示J 本発明は、嚇ノーまたは多層建造物に便用ijJ能な金
属骨組み構造体を提供するものC1この骨組み情fX体
は、(イ)ηいに連結可能l複数のモジーラー状の平行
六面体状の三次元トラス、!i!素(三次元トラス・モ
ジュール)であって、少lくとも1つの三次元トラス要
素の両端VtLe′J、搬送の目的で四辺形フレーム(
り子チしくはJlm ’+”Kのコンテナーのvm t
jiiフレーム)r腐ノ況自在に取旬は侍るものと、仲
)互いにおよび前6C三?に元トラス四累と小結1り能
Cあると共に互いに1lf2 +1.して単一の組合せ
体音形成”1なfJ!45!のモジーラー状のフラット
トラス安パ(フラット・トラス・モジュール)であって
、その両側には(重送の目的で四辺形フレーム(好葦し
ぐに通常のコンテナーの端部フレーム)ケ斬脱+′4Y
I抹こ少なくとも部分的に取句は用油lものと、(ハ)
互いに嵐摺させることが用油でかつ必要にhl、じて1
l12 ftすることの「すMl: 7Th ?m a
のモジュラ−状のL字形トラス*−X(L字形トラス・
モジー−ル)でhって、少なくともLつのL字形トラス
彎累の・戊Iの両端VCは搬送り目的で四辺形フレーム
の自由也点全互いVC連結する相f[n的バーを弁して
四辺形フレーム(好テしくrよJI41常のコンテナー
の端部フレーム)?着脱自在に取付は可能なもの、との
三種のモジュラ−状トラス要素(トラス・モジュール)
から構成されておシ、前記り字形トラス9累を互いに連
結し重複させることによシ骨組み構造体の床を支持する
だめの柱葡慣成し、三次元トラス要素とフラットトラス
要素の少なくとも一部を互いに連結することによシ骨組
み構造体の床を構成すると共に互いに積層する2つの空
間を構成し、前記空間の一方は三次元トラスの内部すき
間に形成すると共に他方は前gC床とそれに隣接する他
の床との間に形成したことを特徴とするものである。 「実施例」 以下、添附図面を参照して本発明の詳細な説明する。添
附図面において骨組み1tIV造体および金稿製モジュ
ラー要素の共通する構成部材は同じ参照番号で示す。 第1図および第2図に不発明の骨組みm遺体を示す。本
発明の骨組み構造体には柱■3を支えるプリンクAが設
けてあシ、この柱Bは複数の金属製アングル即ちL字形
トラス9素から成り、これらのL字形トラスは柱の高さ
に応じて互いに車f1シである。 柱Bは俵述するよりVここの構造体の床ケ支付しており
、これらの床はモジュラ−状の2神の全組トラス要素C
と1)とで構成されている。第1のトラスCは平行六面
体状の三次元トラスであり、第2のトラスDは平面状の
フラット9トラスである。 これらのトラス較素CとDflボルト、リベット、また
は溶接のよつな公知の結合手段により距と頭を突合げて
互いに結合されて所望の長手方向特性および横手方向背
性金もった適当な梁全形成しており、この梁により構造
体の床が形成されている。 各床は上下tI4yzる高さに11己直された空間H,
およびH,f形成している。一方の空間H7はより大き
な高さヲ廟し、ラウンジ葦たは居住空間に利用される。 他方の空間)(2はより小さな高さ金有し、主として三
次元トラスCにより形成されていて、俊述のような補助
的な用途−や他の用途に供される。 三次元トラスCから成る第2?間H1は建物の運転に必
曹な機械設備やプラント紫収容するために1史用される
。例えば、スチーム発生1置、空−システム、圧縮空気
供給システム、液体および気体用のフィルタやクリーナ
、トランスのよつな電気股(tiL #4中電話、バス
ルーム、ファイル、更衣室、等を格納できる。 好摩しくに、これらの設置l1il+よ三次元トラスC
と一体のユニットを形成するように第2空間H、に設置
aする。そ5すればこのユニットは容易に東送しかつ@
造物禎合体に設置することが出来る。これらの股I#は
骨組み構造体内に設置した俊]虎当な接手や取付は金具
を用いて他の三次ノしトラスの端部に接続することがで
きる。 この金属刊組み偶遺体の特徴について更に述べるVこ、
床に互いに相補的な一以上の三次元トラスC1で構成し
、これらのトラスC+iCその上またはFに配置された
他の一以上の相補的なトラスC8に接続することができ
る。このよりl変形態様に特に−階建ての建造物の場合
に利用できるもので、王望間H,全割限すること無く補
助設圃を使用することができる。 一以上の三次元トラスCの下方に相補的トラスC1を配
油する場合には、これらの相補的トラスcIによって主
空間11重内に監督用または操岐ntll呻用の頭載を
設&’J)fこから主空間11+内で行われる操作や“
その他のン゛古mノ1を筈nMすることができる。 (z・四Vこ応じ、第1図および第2図の骨イ・11み
欝1青体にはg+J ga設唯を設置するに先立って今
属製葦たけ合成樹11#祠料製のプレートのような公知
の破彷要素Fを取付けることができる。 本発明によれば、q、いに積層された2つの空間H2を
形成する床(これば好筐しくは二次元トラスCで構成す
る)は佐述する根太16(第1図)により限1tされた
地面にイヤ1青訟れる。 各床V、t =、 rxノtトラスCとフラットトラス
Dがら構成されるもので、床の直角の隅部が柱BのL字
形弗素の縄部内に干るようにトラスCと1)とを互いに
組@せることにより尿が形成される。 床の1;11立てが終っ7ヒならは、その床葡柱Bに沿
って摺動さ・Yながら待−トけ、抜述のよう姓二l+’
−1定する。 多層1若躾ての建物の場合には、先ず第1の床を持ち上
りて固定し、次に根太16で区画された地面においてW
J2の床を組立て、第2の床が完成したならば−すれを
持上げて第1の床の下方で柱Bに1古1定する。 第10図に示したように1夫々の基礎プリンスrx十分
”−寸法のコンクリートブロックAから成り、その中に
は鉄筋が埋込んである。図示の実飽例では鉄筋は箱形の
本体IOから成り、この本体10は容易に搬送し得るよ
りに複数の部分に分割されている。この本体の側壁には
トレリスが取付けである0本体の頂壁12の一隅には成
形されたプレート14が取慴けてあり、このプレートは
柱130ベース金嘴成する。プレート14の端部には孔
開き板が設けてあり、ボルトによって柱の下端全固定し
得るよりになっている。プリンスAの箱形本体の壁の一
部には根太16の一端が固定してあシ、この根太は建物
の基部の全周に沿って婢びている。 この根太は地面に対して適宜係止しであると共に、必要
に応じ柱B、全抑貿し得るようになっている(第1図お
よび渠3図)。根太16は葦た沫や壁間りの基礎を倒成
する砂その他の材料全保持する0好′ましくぐよ、根太
16ならびにトラスC,Dの弦材の一部は溝付き断面を
有し、建造物の被樟材を形成するパネルC(第4図)の
縁を保持し得るようになっている。 次に、柱Bの構成要素と床の購造について説明する。柱
I3の各I、字形トラス’2素は3本1組の弦材20(
第1.2,3.6図)から成り、これらの弦月は横材2
2および斜材により互いに連結されてトラスiff造金
形成している。弦月20の端部には接続手段が設けてあ
り、二以上の柱要素Bを互いに連結すると共に末端の柱
要素をプリンスAのベースグレート14に係止し得るよ
りになっている。 弦月20の頂端は床Kl成する三次元トラスCおよびフ
ラットトラスDに接続されている。特に、床の隅部は3
不1組の弦材20によシ形成された長手方向夷部内に嵌
合しており、この隅部は直接に(第3図)もしくは斜材
24(第1+Wおよび第5図)によって柱Bの横材22
に係止しである〇住Bが平行六面体状である場合、即ち
、外側弦材(3木1#lの弦材のうち外側の2本の弦材
をいう)20を共通とするよりな2不のL字形トラス要
素から成る場合には、床の固定は支rj部材を用いて三
次元トラスCの端部を横材22に接続することによ9行
つことができる。 第5図にはこの偶造体の柱Bの他の慴成例を示す。この
例では、2本のL字形トラス要素は外側弦材20に沿っ
て互いに連結されて大きく開口した翼部を形成しておシ
、この翼部に床の三次元トラスCの端部が嵌合しである
。 本発明に従えば、L字形モジニラ−伎累(トラス曹素)
は十分な設fsを備えた工場で判造され、通常の搬送手
段により現場筐で運搬される。これらのL字形モジーラ
−要素は、積み降し全迅速にするため、コンテナー輸送
の原理を利用して搬送手段のシャシ−またはフレームに
固定される。 このため、2つの四辺形フレームKt夫々のL字形モジ
ュラ−要素に取付ける(第6図)。好芝しくeよ、この
フレームはコンテナーにイ史用される端部フレームから
成り、その隅部には係留部材に1が設けである。係留部
拐に、はコンテナー金昇降するため、ならびに、コンテ
ナーを車両のシャシ−葦たは床に係留するために使用さ
れるものである。 このよりにして平行六面体(第6図)が形成される。こ
の平行六面体の長手方向エツジ扛3木の弦材20から成
り、これらの弦材20はその芽孔端部rCよりボルト等
金用いてフレームにのバーに、に固定される。 必要に応じ、防撓化のため、第6図の平行六i7j+体
は一以上のバー26で補強する。これらのバー26は平
行六面体全補完するだけでなく、好葦しくに骨組み溝j
容体に使用されて例えば柱B+牙構成するO コンテナー内のスペース金有効に利用するため、柱Bを
す1タノ戎す′る一以−ヒリL字形トラス曹索奮互いe
C連結し/ζ俊、これらのL字形トラス要屋Vこ端部フ
レームKを固定し、F9[望の大きさの平行六面体をJ
形成することができる。 L字形トラス要素について前述した考え方は本発明の骨
組み構造体の他のモジュラ−要素、特に第7図から第9
図に示したモジュラ−型の三次元トラス要素Cおよびフ
ラットトラスDにも適用きれるものである。 第7Nは平行六面体状のトラスJiJ!菓Cを示すもの
で、このトラス要素は横材32とゲ)月34により互い
に連結された複数の弦材から成り、三次元慴造を有する
。弦材30の端部は接手部材紮散付けてこの三次元トラ
ス要素Cおよび構造体の他の部分を柱13に固定し得る
よつになっている。 この三次元骨格状のトラス馳素Ct−搬送するため、第
6図のL字形トラス要素について前述したものと同様の
端部フレームKを弦材30の孔開き端部に着脱自在に取
付け、第6図と同様の平行六面体を形成する。こうすれ
ばこの平行六面体は容易に取扱いかつ建築現場に搬送す
ることができる。 前述したように、この三次元トラス幾累CKは、その製
造後、本発明の骨組みW44体により築造される柿物の
用途に応じて電気設備、油圧機器、電気プラント、等を
予め格納設置しておくことができる。これらの股1n1
1や機器は、督行六自体モジュールの俯送を容易(Cす
るべく適当iT場で三次元トラス′P:累Cに肩部フレ
ームl(を取り付けた棲に、二次元トラスク2素VC装
着してもよい。 第8図および第91ヌIK示したように、三次元トラス
要素CについてS+1述した事(グツラットトラスDに
も適用し得るのである。このフラットトラス1)は横材
42とが(拐44Vc、より互いに連結された弦@40
から成る。このフラットトラスの谷構成aI累(弦・材
、横材、斜拐)は特足の用屈に尾:じて糊々のモジーラ
ー長さ?!:儒すると共V’ % i’iM部フレーム
Kを取付りて前述したのと同様の゛ト行六面体を形成し
1杆るよフになっている。 このフラットトラス・モジュールも前述したように儒ン
送することができる。即ち、′6!、数のフラットトラ
スI) ffi ;418図を
【−示した((ρに並置
するか禎み重ね、・弦材40の両端に肩部フレームI(
の相対向する2+のバー1(、を取付けて、111述し
/ヒよつl平行六面体2形成する。フラットトラスDの
長さが九iる場合でもやp方は同様でるり、この場合に
tユ、第9図に示した様にフラットトラスDh装置する
か積車ねる。畏す方のフラットトラスの弦材40の両端
は端部フレーム帽の相対峙する一対のハK tに着脱可
能に夫々固定し、短い方のフラットトラスの弦材4oの
一端は一方の端部フレームにの一対のハKtに肯定する
。短い方のトラスDの弦材40の他端は長い方のトラス
の弦材4oの自由部分に蕾脱自在に固定した少なくとも
1本のgr直材46によって互いに内定する。この当直
材46は連結棒48により他力の端部フレームKに連結
しである。このようにして形成した平行六面体の体積は
通常のスタンダード型のコンテナーの体積と同じである
か呟端部フレームにのコーナ一部IK庫通常の突起を使
えばコンテナーの球に搬送することができる。 第11図は互いに隣接する2つのビルディング全連結−
j4pH!j廊を示すもので、この回廊は前述した第6
図および第9図の平行六面体から回収した一以上の端部
フレームに’?用いて溝底することができる。図示の実
施例では、この回1部は二以上のフラットトラスIJ)
tLよって互いに接続きれた2つの端部フレームKから
成り、岐す5斬ンツートFが設けである。 以上から明1フかなわt’&こ、本発明にょれCよ1傅
造物要素を用いてLE忌の殉ノ方vr@嬌骨(?14み
嘴)4体ないし建漬物を東績することができるのであり
、これらのIN造′#J要素はコンテナーに通常使用さ
れているようl四辺形端部フレーム全その両端eこ備え
たゝト行六而面状モジュラ一体の形に互いに和合Vて測
道することかできる。これらの端部フI/−ムは、Jl
fi當、2 oゴンチ、:10インチ、40インチコン
テナーとして規格に定義されており、簡単な通常+段に
より】亀常の中肉に4′?V戦し係貿することができる
。 以上には平行六面体状モジュラ一体に組合せb]能なり
レームおよび金属骨+iみ11青体の好ましい実施例に
ついて一己載したが、このモジッ、ラ一体の溝底、なら
びに、フレームや全組・け組み屑蹟体の地の情成較索と
組合せてモジュラ一体音形成するやシ方は実際の搬送上
および駅間的要請に応じて適宜変更することができるも
のであって、そのような変形態様も本発明の転回に属す
ることは云う1でもない。
するか禎み重ね、・弦材40の両端に肩部フレームI(
の相対向する2+のバー1(、を取付けて、111述し
/ヒよつl平行六面体2形成する。フラットトラスDの
長さが九iる場合でもやp方は同様でるり、この場合に
tユ、第9図に示した様にフラットトラスDh装置する
か積車ねる。畏す方のフラットトラスの弦材40の両端
は端部フレーム帽の相対峙する一対のハK tに着脱可
能に夫々固定し、短い方のフラットトラスの弦材4oの
一端は一方の端部フレームにの一対のハKtに肯定する
。短い方のトラスDの弦材40の他端は長い方のトラス
の弦材4oの自由部分に蕾脱自在に固定した少なくとも
1本のgr直材46によって互いに内定する。この当直
材46は連結棒48により他力の端部フレームKに連結
しである。このようにして形成した平行六面体の体積は
通常のスタンダード型のコンテナーの体積と同じである
か呟端部フレームにのコーナ一部IK庫通常の突起を使
えばコンテナーの球に搬送することができる。 第11図は互いに隣接する2つのビルディング全連結−
j4pH!j廊を示すもので、この回廊は前述した第6
図および第9図の平行六面体から回収した一以上の端部
フレームに’?用いて溝底することができる。図示の実
施例では、この回1部は二以上のフラットトラスIJ)
tLよって互いに接続きれた2つの端部フレームKから
成り、岐す5斬ンツートFが設けである。 以上から明1フかなわt’&こ、本発明にょれCよ1傅
造物要素を用いてLE忌の殉ノ方vr@嬌骨(?14み
嘴)4体ないし建漬物を東績することができるのであり
、これらのIN造′#J要素はコンテナーに通常使用さ
れているようl四辺形端部フレーム全その両端eこ備え
たゝト行六而面状モジュラ一体の形に互いに和合Vて測
道することかできる。これらの端部フI/−ムは、Jl
fi當、2 oゴンチ、:10インチ、40インチコン
テナーとして規格に定義されており、簡単な通常+段に
より】亀常の中肉に4′?V戦し係貿することができる
。 以上には平行六面体状モジュラ一体に組合せb]能なり
レームおよび金属骨+iみ11青体の好ましい実施例に
ついて一己載したが、このモジッ、ラ一体の溝底、なら
びに、フレームや全組・け組み屑蹟体の地の情成較索と
組合せてモジュラ一体音形成するやシ方は実際の搬送上
および駅間的要請に応じて適宜変更することができるも
のであって、そのような変形態様も本発明の転回に属す
ることは云う1でもない。
第1図は本発明に従い築造した一階建て建物用骨組み構
造体の斜視図、 第2図は本発明の多層建物用骨組み憫遺体の一部の斜視
図、 第3図は第1図の部分的iE面図、 −第41図は第
3図のIV−IV矢視拡大断面図、第5図は互いに並置
された2つのL字形トラス要素によって形成した柱の詳
細金示す正面図、l1g6図は柱として使用可能でかつ
11送し得る状態にあるL字形トラス敬素の斜7に図、
第7図は第1図のr!II造体に使用6J能でかつノ出
常のコンテナーとして搬送し倚る状態にある三次元トラ
ス要素の斜視図、 第8肉は互いに組合せて搬送可能な状態になった初数の
トラス4I!累のfA視園、 第9図は異なる長さの一部のフラットトラスを互いに結
合して標準型のコンテナーのサイズに等しいサイズの搬
送5j能な状態にしたところ金示すゲ)視図、 第1OI8!!Jはコンクリート注入前の基礎プリンス
の斜視図、 第11図は第1図と第2図に示した様な弘いに隣接した
2つの建造物を接続するための回1+ji(の斜視図で
めゐ。 A・・・プリンス、 B・・・柱、C・・・三
次元トラス要素、D・・・フラット・トラス要素、F・
・・破樟プレート、■I・・電量、K・・・端部フレー
ム、 lo・・・箱形本体、16−4jQ太、
20,30.40・・・弦1122.32.4
2・・・横材、24,34.44・・・斜材、26.4
6・・・バー、 48・・・連結枠。 以下全白 手続補正書 (方式) 昭和58年8 月10日 持:′「庁長官若杉和夫殿 1 、 ’Iif’lの表示 昭和58年 待作願 第60113号2、発明の名称 建造物用の金属骨組み構造体 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代胛人 6、補正の対象 図 面 7、 補正の内容 図面の浄書(内容に変更なし) 8、添付書類の目録 浄書図面 1通 手続補正書 昭和58年 8月22日 1・ν許庁長官若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和58年 特許類 第60113 号2、発明の名
称 建造物用の金属骨組み構造体およびその建造方法(新名
称) 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 坤i唾蔭 氏 名 アルベルト スビネリ (外1名) 4、代理人 5、補正により増加する発明の数 1(イ)明細書の
「発明の名称」の欄 (ロ)明細書の1特許請求の範囲」の欄7、補正の内容 (ロ)別紙のとおシ(特許請求の範囲第12項を追加し
着す) 8、添附書類の目録 補正特許請求の範囲 1通2、特許請求
の範囲 1、単層もしくは多層建造物用の金属骨組み構造体であ
って、 (イ)互いに連結可能な複数のモジュラ−状の平行六面
体状の三次元トラス要素(C)であって、少なくとも、
1つの三次元トラス要素の両端には搬送のだめ四辺形フ
レーム(K)を着脱可能に固定し得るものと、 (ロ)互いにおよび前記三次元トラス要素と連結可能で
あると共に互いに並置して単一の組合せ体を形成可能な
複数のモジュラ−状のフラットトラス要素(D)であっ
て、その両端には搬送のため四辺形フルシーム(K)を
着脱可能に少なくとも部分的に固定し得るものと、 ←う 互いに重複させることが可能でかつ必要に応じて
並置することの可能な複数のモジーラー状のL字形トラ
ス要素であって、四辺形フレーム(K)の自由頂点を互
いに連結する相補的バー(26)を介して少なくとも1
つのL字形トラス要素の弦月(20)の両端に搬送のた
め四辺形フレーム(K)を着脱可能に固定し得るもの、 との三種のモジュラ−状トラス要素を少なくとも部分的
に包含して成り、…■記り字形トラス要素を互いに連結
し重複させるととにより骨組み構造体の床を支持するた
めの柱を構成し、前記三次元トラス要素(C)およびフ
ラットトラス、要素(D)を連結することにより骨組み
構造体の床を構成し、前記床により互いに積層した少な
くとも2つの空間を構成し、一方の空間(■■t )は
三次元トラス要素内のす春間に形成し、他方の空間(H
l)は前ML床とそれに隣接する床との間に形成したこ
とを特徴とする、(=45造物用の金属骨組み構造体。 2、前記四辺形フレーム(K)は通常のコンテナーの端
部フレームである特FF’fNri求の範囲第1項記載
の骨組み構造体。 3、特if″f請求の範囲第1項または第2項記載の骨
組み横遺体であっで、フラットトラス要素(D)の少な
くとも一面には被覆プレートを設けて構造物の屋根(F
)およびまたは内張り壁(G)を構成し、前記プレート
は築造状態における骨組み構造体のフラットトラス要素
に固定したことを特徴とする骨組み構造体。 4、特許請求の範囲第1項から第3項までのいずれかに
記載の骨組み構造体であって、前記三次元トラス要素(
C)には接続手段を設けて、骨組み構造体の用途に応じ
て必要な電気的、油圧式、空気的、熱的機械設備等を格
納しかつ固定し得るようになし、前記機械設備は骨組み
構造体の築造状態において三次元トラス要素に固定した
ことを特徴とする骨組み構造体。 5、特許請求の範囲第1項から第4項までのいずれかに
記載の骨組み構造体であって、三次元トラス要素(C)
およびフラットトラス要素(D)の弦材(30,40)
の少なくとも一部は溝付き形材で形成し、前記形材の溝
内にライニングパネル(G)のエツジを嵌合し、または
、構造物の窓、ドア等の接近用開口を形成するフレーム
を嵌合し得るようにしたことを特徴とする骨組み構造体
。 6、特許請求の範囲第1項から第5項までのいずれかに
記載の骨組み構造体であって、前記り字形トラス要素は
3本1組の弦月(20)を含んで成り、前記弦月(20
)には適宜離間した一対の横拐(22)の両端が固定し
であって、もって、三次元)ラス要素(C)とフラット
トラス要素により形成り、た床の隅部の一部を必要によ
り斜材(24)を援用して所望の高さに固定し得るよう
に々つでおυ、前記斜材(24)の両端には前記3本1
組の弦材(20)のうちの両極端弦材が着脱自在に固定
しであることを特徴とする骨組み構造体。 7、特許請求の範囲第1項記載の骨組み構造体であって
、前記り字形トラス要素の3本1#1の弦tA(20)
のうちの頭部弦材は隣接するL字形トラス要素の頭部弦
材に連結し、もって、三次元トラス9素(C)とフラッ
トトラス要素(■))とから成る床を支持するだめの平
行六四体状の柱(B)を構成したことを特徴とする骨組
み構造体。 8、特#′1ml求の範囲第1項記載の骨組み構造体で
あって、L字形トラス要素から成る柱(B)にはパー(
26)から成るブレーク柱(B1)が組合せテアシ、前
記バー(26)の少なくとも一部はL字形トラス要素の
両端に固定した四辺形フレーム(K)の自由頂点を互い
に連結していて、もって、搬送時のL字形トラス要素を
補完していることから成る骨組み構造体。 9、%許鱈6求の範囲第1項記載の骨組み構造体であっ
て、L字形トラス要素の一部の弦材(20)の端部は構
造体の基礎プリン7(A)に着脱自在に接続可能であり
、前記プリンクはモジュラ−状要素により形成したフレ
ームから成シ、前記フレームは互いにかつL字形トラス
要素の少なくとも一部と連結して単一の組合せ体を構成
することが可能であシ、前記組合せ体の端部には搬送の
ため四辺形フレーム(K)を着脱自在に固定し得ること
を特徴とする骨組み構造体。 10、特許請求の範囲第1項から第9項までのいずれか
に記載の骨組み構造体であって、少なくとも部分的に溝
を備えた根太(16)を有し、前記根太(16)は基礎
プリン7(A)によって構造体に固定されていて該構造
体の境界を画定しておシ、前記溝付き根太(16)は構
造体の他の弦月(30)と協働してライニングパネル(
G)を保持すると共にドアや窓を限定するフレームを保
持しており、前6己根太(16)は三次元トラス要素(
C)またはフラットトラス要素(D)またはL1形トラ
ス要素に対応する長さのモジュラ−状要素から成υ、前
記根太を互いに連結して糾合せてi’1t −の組合せ
体を構成しその両端に搬送のため四辺形フレームを着脱
自在に固定し得ることを嚇徴とする骨組み構造体。 11、特許請求の範囲第1項から第10項までのいずれ
かに記載の骨組み構造体の少オ【くとも2つを隣接して
少なくとも1つの回廊(F)によって連絡し、前記回廊
はモジュラ−状四辺形フレーム(IOを連結しかつ並置
することによυ構成し、前記回廊e、I、分解した時に
は互いにM重ねて必秩Q(−よシ被覆部利(F)のf′
lIいたIよぼ]′朽木面体状の糾合体を形成してその
ρり端に2つの四辺形フレ−ムを取利けて搬送しイ()
ることを特徴とする骨組み構造体0 舵柱(B)を基礎プリンス(A)上に立設すると共に該
基礎プリンスに固定し、 (ホ) 前記三次元トラス要素(C)とフラットトラ形
成し、 方法。
造体の斜視図、 第2図は本発明の多層建物用骨組み憫遺体の一部の斜視
図、 第3図は第1図の部分的iE面図、 −第41図は第
3図のIV−IV矢視拡大断面図、第5図は互いに並置
された2つのL字形トラス要素によって形成した柱の詳
細金示す正面図、l1g6図は柱として使用可能でかつ
11送し得る状態にあるL字形トラス敬素の斜7に図、
第7図は第1図のr!II造体に使用6J能でかつノ出
常のコンテナーとして搬送し倚る状態にある三次元トラ
ス要素の斜視図、 第8肉は互いに組合せて搬送可能な状態になった初数の
トラス4I!累のfA視園、 第9図は異なる長さの一部のフラットトラスを互いに結
合して標準型のコンテナーのサイズに等しいサイズの搬
送5j能な状態にしたところ金示すゲ)視図、 第1OI8!!Jはコンクリート注入前の基礎プリンス
の斜視図、 第11図は第1図と第2図に示した様な弘いに隣接した
2つの建造物を接続するための回1+ji(の斜視図で
めゐ。 A・・・プリンス、 B・・・柱、C・・・三
次元トラス要素、D・・・フラット・トラス要素、F・
・・破樟プレート、■I・・電量、K・・・端部フレー
ム、 lo・・・箱形本体、16−4jQ太、
20,30.40・・・弦1122.32.4
2・・・横材、24,34.44・・・斜材、26.4
6・・・バー、 48・・・連結枠。 以下全白 手続補正書 (方式) 昭和58年8 月10日 持:′「庁長官若杉和夫殿 1 、 ’Iif’lの表示 昭和58年 待作願 第60113号2、発明の名称 建造物用の金属骨組み構造体 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代胛人 6、補正の対象 図 面 7、 補正の内容 図面の浄書(内容に変更なし) 8、添付書類の目録 浄書図面 1通 手続補正書 昭和58年 8月22日 1・ν許庁長官若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和58年 特許類 第60113 号2、発明の名
称 建造物用の金属骨組み構造体およびその建造方法(新名
称) 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 坤i唾蔭 氏 名 アルベルト スビネリ (外1名) 4、代理人 5、補正により増加する発明の数 1(イ)明細書の
「発明の名称」の欄 (ロ)明細書の1特許請求の範囲」の欄7、補正の内容 (ロ)別紙のとおシ(特許請求の範囲第12項を追加し
着す) 8、添附書類の目録 補正特許請求の範囲 1通2、特許請求
の範囲 1、単層もしくは多層建造物用の金属骨組み構造体であ
って、 (イ)互いに連結可能な複数のモジュラ−状の平行六面
体状の三次元トラス要素(C)であって、少なくとも、
1つの三次元トラス要素の両端には搬送のだめ四辺形フ
レーム(K)を着脱可能に固定し得るものと、 (ロ)互いにおよび前記三次元トラス要素と連結可能で
あると共に互いに並置して単一の組合せ体を形成可能な
複数のモジュラ−状のフラットトラス要素(D)であっ
て、その両端には搬送のため四辺形フルシーム(K)を
着脱可能に少なくとも部分的に固定し得るものと、 ←う 互いに重複させることが可能でかつ必要に応じて
並置することの可能な複数のモジーラー状のL字形トラ
ス要素であって、四辺形フレーム(K)の自由頂点を互
いに連結する相補的バー(26)を介して少なくとも1
つのL字形トラス要素の弦月(20)の両端に搬送のた
め四辺形フレーム(K)を着脱可能に固定し得るもの、 との三種のモジュラ−状トラス要素を少なくとも部分的
に包含して成り、…■記り字形トラス要素を互いに連結
し重複させるととにより骨組み構造体の床を支持するた
めの柱を構成し、前記三次元トラス要素(C)およびフ
ラットトラス、要素(D)を連結することにより骨組み
構造体の床を構成し、前記床により互いに積層した少な
くとも2つの空間を構成し、一方の空間(■■t )は
三次元トラス要素内のす春間に形成し、他方の空間(H
l)は前ML床とそれに隣接する床との間に形成したこ
とを特徴とする、(=45造物用の金属骨組み構造体。 2、前記四辺形フレーム(K)は通常のコンテナーの端
部フレームである特FF’fNri求の範囲第1項記載
の骨組み構造体。 3、特if″f請求の範囲第1項または第2項記載の骨
組み横遺体であっで、フラットトラス要素(D)の少な
くとも一面には被覆プレートを設けて構造物の屋根(F
)およびまたは内張り壁(G)を構成し、前記プレート
は築造状態における骨組み構造体のフラットトラス要素
に固定したことを特徴とする骨組み構造体。 4、特許請求の範囲第1項から第3項までのいずれかに
記載の骨組み構造体であって、前記三次元トラス要素(
C)には接続手段を設けて、骨組み構造体の用途に応じ
て必要な電気的、油圧式、空気的、熱的機械設備等を格
納しかつ固定し得るようになし、前記機械設備は骨組み
構造体の築造状態において三次元トラス要素に固定した
ことを特徴とする骨組み構造体。 5、特許請求の範囲第1項から第4項までのいずれかに
記載の骨組み構造体であって、三次元トラス要素(C)
およびフラットトラス要素(D)の弦材(30,40)
の少なくとも一部は溝付き形材で形成し、前記形材の溝
内にライニングパネル(G)のエツジを嵌合し、または
、構造物の窓、ドア等の接近用開口を形成するフレーム
を嵌合し得るようにしたことを特徴とする骨組み構造体
。 6、特許請求の範囲第1項から第5項までのいずれかに
記載の骨組み構造体であって、前記り字形トラス要素は
3本1組の弦月(20)を含んで成り、前記弦月(20
)には適宜離間した一対の横拐(22)の両端が固定し
であって、もって、三次元)ラス要素(C)とフラット
トラス要素により形成り、た床の隅部の一部を必要によ
り斜材(24)を援用して所望の高さに固定し得るよう
に々つでおυ、前記斜材(24)の両端には前記3本1
組の弦材(20)のうちの両極端弦材が着脱自在に固定
しであることを特徴とする骨組み構造体。 7、特許請求の範囲第1項記載の骨組み構造体であって
、前記り字形トラス要素の3本1#1の弦tA(20)
のうちの頭部弦材は隣接するL字形トラス要素の頭部弦
材に連結し、もって、三次元トラス9素(C)とフラッ
トトラス要素(■))とから成る床を支持するだめの平
行六四体状の柱(B)を構成したことを特徴とする骨組
み構造体。 8、特#′1ml求の範囲第1項記載の骨組み構造体で
あって、L字形トラス要素から成る柱(B)にはパー(
26)から成るブレーク柱(B1)が組合せテアシ、前
記バー(26)の少なくとも一部はL字形トラス要素の
両端に固定した四辺形フレーム(K)の自由頂点を互い
に連結していて、もって、搬送時のL字形トラス要素を
補完していることから成る骨組み構造体。 9、%許鱈6求の範囲第1項記載の骨組み構造体であっ
て、L字形トラス要素の一部の弦材(20)の端部は構
造体の基礎プリン7(A)に着脱自在に接続可能であり
、前記プリンクはモジュラ−状要素により形成したフレ
ームから成シ、前記フレームは互いにかつL字形トラス
要素の少なくとも一部と連結して単一の組合せ体を構成
することが可能であシ、前記組合せ体の端部には搬送の
ため四辺形フレーム(K)を着脱自在に固定し得ること
を特徴とする骨組み構造体。 10、特許請求の範囲第1項から第9項までのいずれか
に記載の骨組み構造体であって、少なくとも部分的に溝
を備えた根太(16)を有し、前記根太(16)は基礎
プリン7(A)によって構造体に固定されていて該構造
体の境界を画定しておシ、前記溝付き根太(16)は構
造体の他の弦月(30)と協働してライニングパネル(
G)を保持すると共にドアや窓を限定するフレームを保
持しており、前6己根太(16)は三次元トラス要素(
C)またはフラットトラス要素(D)またはL1形トラ
ス要素に対応する長さのモジュラ−状要素から成υ、前
記根太を互いに連結して糾合せてi’1t −の組合せ
体を構成しその両端に搬送のため四辺形フレームを着脱
自在に固定し得ることを嚇徴とする骨組み構造体。 11、特許請求の範囲第1項から第10項までのいずれ
かに記載の骨組み構造体の少オ【くとも2つを隣接して
少なくとも1つの回廊(F)によって連絡し、前記回廊
はモジュラ−状四辺形フレーム(IOを連結しかつ並置
することによυ構成し、前記回廊e、I、分解した時に
は互いにM重ねて必秩Q(−よシ被覆部利(F)のf′
lIいたIよぼ]′朽木面体状の糾合体を形成してその
ρり端に2つの四辺形フレ−ムを取利けて搬送しイ()
ることを特徴とする骨組み構造体0 舵柱(B)を基礎プリンス(A)上に立設すると共に該
基礎プリンスに固定し、 (ホ) 前記三次元トラス要素(C)とフラットトラ形
成し、 方法。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、単層もしくは多層建造物用の金属骨組み構造体であ
って、 (イ)互いに連結可能す複数のモジュラ−状の平行六面
体状の三次元トラス要素(C)であって、少なくとも1
つの三次元トラス要素の両端には搬送のため四辺形フレ
ーム(K)を着脱可能に(2)定し得るものと、 (ロ)互いにおよび前記三次元トラス要素と連結用8に
4であると共に互いに並置して単一の組合せ体音形成可
能な複数のモジュラ−状のフラットトラス要素(l〕)
であって、その両端には搬送のため四辺形フレーム(K
)を着脱可能に少なくとも部分的に固定し得るものと、 (ハ)互いに4複させることが可能でかつ心安に応じて
並置することの可能な複数のモジーラー状のL字形トラ
ス要素であって、四辺形フレーム(K)の自由頂点を互
いに連結する相捕的パー(26)を弁して少なくとも1
つのL字形トラス要素の弦月(20)の両11ilに搬
送のため四辺形′フレーム(K)を着脱口J能に1i5
1定し得るもの、との三4Φのモジュラ−状トラス要素
を少lくとも部分的に包含して成り、前記り字形トラス
要素音圧いに連結し重複させることにより骨組み構造体
の宋音支持するための柱を病成し、RrI記三次元トラ
ス要素(C)およびフラットトラス幾累(D)’を連結
することによシ骨組み構造体の床を慣成し、前記床によ
シ互いに積層した少なくとも2つの空間ケ信成し、一方
の空間(H2)は三次元トラス髪素内のすき間に形成し
、11n方の空間(l(+)rよ前記床とそれに隣接す
る床との間に形成した仁とを特徴とする、建造物用の合
端骨組み構造体。 2、前記四辺形フレーム(K)は通常のコンテナーの端
部フレームである%許請求の1+)間第1項MU載の骨
組み構造体。 3、特許請求の範囲第1項葦たは第2項記載の骨組み構
造体であって、フラットトラス要素(D)の少lくとも
一面には被覆グレートを設けて構造物の屋根(F)およ
びまたは内張シ@(G)全簿成し、前記プレートは築造
状輻におりる骨組み構造体のフラットトラス要素に1固
定したことfc*敵とする骨組み構造体。 4、特許請求の範囲第1項から第3項箇でのいずれかに
記載の骨組み構造体であって、前記三次元トラス要素(
C)にはj#、続手段を設けて、骨組み構造体の用途に
応じて必Jl!な電気的、油圧式、電気的、熱的機械設
備等を格納しかつ固定し得るようになし、前記機械膜端
は骨組み構造体の築造状態において三次元トラス要素に
固定したこと全特徴とする骨組み構造体。 5、%許祠求の範囲第1項から第4項1でのいずれかに
記載の骨組み構造体であって、三次元トラス要素(C)
およびフラノ))ラス要素(D)の弦材(30,40)
の少なくとも一部は溝付き形材で形成し、前記形材の溝
内にライニングパネル(G)のエツジ全嵌合し、または
、構造物の窓、ドア等の接近相開口金形成するフレーム
?嵌倉し得るようにしたこと′f!:特徴とする骨組み
I’S漬体。 6、特許請求の範囲第1項から第5項!でのいずれかに
記載の骨組み構造体であって、mJ記り字形トラス9素
は3本1aの弦月(20)を含んで成υ、niJ配弦材
(20)には適宜離間した一対の横材(z2)g両端が
固定してあって、もって、三次元トラス要素(C)とフ
ラットトラス要素により形成した床の隅部の一部會必*
により斜材(24)を援用してツタi望の篩さに内定し
得るようになっており、前記糾月(24)の両端にに前
記3本1設置の弦材(20)のうちの両極端弦材が着脱
自在に固定しであること全特徴とする骨組みr1g遺体
。 7、%許n14求の牝囲第1項記載の骨組み構造体でめ
っで、前記り字形トラス要素の3本1.阻の弦材(20
)のうちの回部弦材は瞬接するL字形トラス懺素の頭部
弦拐に連結し、もって、三次元トラス要素(C)とフラ
ット、トラス☆素(D)とから成る床を支持するための
平行六面体状の柱(B)を構成したことをl特徴とする
骨組み構造体。 8、特許請求の範囲第1項4e載の・同組み構造体であ
って、L字形トラス要素から成る柱(B)に扛バー(2
6)から成るブレーク柱CB+)が組合せてあり、前記
バー(26)の少なくとも一部I−j、L字形トラス要
素の両端に固定した四辺形フレーム(K)の自由頂点を
互いに連結していて、もって1搬送時のL字形トラス要
素を補完していること力)ら成る骨組み構造体。 9、%許請求の範囲第1項記載の骨組み構造体であって
、L字形トラス要素の一部の弦材(20)の端部は構造
体の基礎プリンス(A)に着脱自在に接続可能であシ、
前記プリンスはモジュラ−状要素により形成したフレー
ムから成り、前記フレームは互いにかつL字形トラス要
素の少なくとも一部と連結して単一の組合せ体全購成す
ること力;可能であり、前記組合せ体の端部には搬送の
ため四辺形フレーム(K)を着脱自在に固定し得ること
を%徴とする骨組み構造体。 10、特許請求の範囲第1.!JIから第9JJ4’E
でのいずれかに記載の骨組み構造体であって、少なくと
も部分的に隣を備えた根太(16)を有し、前言C根太
(16)は基礎プリンス(A)によって肯遺体に固定さ
れていて該信菫体の境界を画定しており、Ail記1¥
111き根太(16)i1i造体ノ(li[/)9.f
fi@’(30)と協−りしてう1ニングパネル(G)
’に保持すると共にドアー?窓全限足1−るフレーム
を保持しており、前記根太(16)U三次元トラスを素
<C)ぼたはフラットトラス要素(0) またはL字形
トラス4!!累に対応する長さのモジュラ−状要素から
成り、前記根太全互いに、連結してMi脅せて単一の組
合せ体kt?I成しその両端に搬送のため四1ノコ形フ
レームケ着脱自任に固定し得ることf!:特徴とする骨
組み構造体。 11、特許N?J求の範囲第1項から第1O墳1でのい
ずれかにn己載の骨組み構造体の少なくとも2つを隣接
して少lくとも1つの回j部(F)によって連絡し、r
!’+J糺回廊はモジュラ−状四辺形フレーム(K)を
連結しかつ並置することにより溝成し、i!IJ目田回
目位回廊した時には互いに槓重ねて心安により被惰部拐
(1’)の付いたほぼ平行六面体状の組合体ケ形成して
その両端に2′つの四辺形フレームを増付けて搬送し得
ることを%徴とする骨組み構造体。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT8220646A IT8220646A0 (it) | 1982-04-08 | 1982-04-08 | Coperture di edifici industriali elementi strutturali modulari in impiegabili anche, prima della acciaio per la composizione di posa, per il trasporto di materiali vari. |
| IT20646A/82 | 1982-04-08 | ||
| IT24133A/82 | 1982-11-09 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5910641A true JPS5910641A (ja) | 1984-01-20 |
Family
ID=11169998
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6011383A Pending JPS5910641A (ja) | 1982-04-08 | 1983-04-07 | 建造物用の金属骨組み構造体 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5910641A (ja) |
| IT (1) | IT8220646A0 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114753675A (zh) * | 2022-03-07 | 2022-07-15 | 中冶天工集团有限公司 | 一种装配式钢模块体系乡村别墅及其施工方法 |
-
1982
- 1982-04-08 IT IT8220646A patent/IT8220646A0/it unknown
-
1983
- 1983-04-07 JP JP6011383A patent/JPS5910641A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114753675A (zh) * | 2022-03-07 | 2022-07-15 | 中冶天工集团有限公司 | 一种装配式钢模块体系乡村别墅及其施工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT8220646A0 (it) | 1982-04-08 |
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