JPS59107599A - 光伝送装置の光フアイバコ−ド保護機構 - Google Patents
光伝送装置の光フアイバコ−ド保護機構Info
- Publication number
- JPS59107599A JPS59107599A JP21698182A JP21698182A JPS59107599A JP S59107599 A JPS59107599 A JP S59107599A JP 21698182 A JP21698182 A JP 21698182A JP 21698182 A JP21698182 A JP 21698182A JP S59107599 A JPS59107599 A JP S59107599A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- unit
- optical fiber
- fiber cord
- optical
- card
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の技術分野
本発明は光伝送装置に関し、特にシェルフに実装された
ユニットの前面側に接続された光ファイバt−ドのユニ
ット抜去時の破損を防止するための光フアイバコード保
護機構に関する。
ユニットの前面側に接続された光ファイバt−ドのユニ
ット抜去時の破損を防止するための光フアイバコード保
護機構に関する。
(2)技術の背景
光伝送装置においては一般にプラグイン式のユニットが
用いられるが、この場合にユニットへの光フアイバコー
ドの接続が重要な問題である。
用いられるが、この場合にユニットへの光フアイバコー
ドの接続が重要な問題である。
従来はユニットの背面側に接続する構造が多く用いられ
ていた。しかし近年のシェルフ実装構造の装置では、ユ
ニットの背面側での接続が困難であり、ユニットの前面
側で接続する構造が採用されでいる。
ていた。しかし近年のシェルフ実装構造の装置では、ユ
ニットの背面側での接続が困難であり、ユニットの前面
側で接続する構造が採用されでいる。
しかし、前面側接続構造においては、ユニットをシェル
フから抜去する際に光フアイバコードの取外しを忘れる
と、光フアイバコードに多大な損害を与えることが十分
考えられる。
フから抜去する際に光フアイバコードの取外しを忘れる
と、光フアイバコードに多大な損害を与えることが十分
考えられる。
従って、ユニット抜去時の光フアイバコードの取外し忘
れを防止して、光フアイバコードを破損から保護するこ
とが必要である。
れを防止して、光フアイバコードを破損から保護するこ
とが必要である。
(3)発明の目的
本発明の目的は、ユニット抜去時の光フアイバコードの
取外し忘れを防止する光伝送装置の光ファイバコード保
勲機構を提供することにある。
取外し忘れを防止する光伝送装置の光ファイバコード保
勲機構を提供することにある。
(4)発明の構成
本発明は原理的には、光フアイバコードをユニットから
取り外さない限りユニットを抜去できないようにして、
光フアイバコードの取外し忘れを防止するものである。
取り外さない限りユニットを抜去できないようにして、
光フアイバコードの取外し忘れを防止するものである。
ユニットの抜去を阻止する方法としては、シェルフへの
ユニットの保持に通常カー・ドプラか用いられているこ
とに着目し、カードプラを口、りするようにする。
ユニットの保持に通常カー・ドプラか用いられているこ
とに着目し、カードプラを口、りするようにする。
すなわち、本考案による光フアイバコードの保護機構は
、ユニットにカードプラ用ロック部材を2つの位遣間で
移動可能に設け、光フアイバフードがユニットに接続さ
れているときは前記口、り部材がそれの第1位置に保持
されてカードプラはユニットを排去不可能な位置にロッ
クされ、また光フアイバコードをユニットから取り外し
たときは前記ロック部材をそれの第2位置に移動させる
ことによりカードプラの口、りを解除してユニットを抜
去可能なように構成したものである。
、ユニットにカードプラ用ロック部材を2つの位遣間で
移動可能に設け、光フアイバフードがユニットに接続さ
れているときは前記口、り部材がそれの第1位置に保持
されてカードプラはユニットを排去不可能な位置にロッ
クされ、また光フアイバコードをユニットから取り外し
たときは前記ロック部材をそれの第2位置に移動させる
ことによりカードプラの口、りを解除してユニットを抜
去可能なように構成したものである。
(5)発明の実施例
以下、本発明の実施例につき図面を参照して詳細に説明
する。
する。
@1図は本発明による光伝送装置の一実施例の(概略横
断面図である。図中、符号1はシェルフを示し、符号2
.ろ、4はシェルフ1の上板、底板、バックパネルをそ
れぞれ示す。また符号5はプリント板ユニットを示し、
これはシェルフ1の前面側において矢印X及びX′力方
向挿入および抜去可能であり、バックパネル4に電気コ
ネクタ6を介してプラーグイン式に接続される。後に詳
述するように、ユニット5は、それの前面側の上下位置
に設けたカードブラフ、8によってシェルフ1から抜は
出さないように保持される。一方、光フアイバコード9
はシェルフ1にその上側から導入され、ユニット5にそ
の前面側において光コネクタ10によって接続される。
断面図である。図中、符号1はシェルフを示し、符号2
.ろ、4はシェルフ1の上板、底板、バックパネルをそ
れぞれ示す。また符号5はプリント板ユニットを示し、
これはシェルフ1の前面側において矢印X及びX′力方
向挿入および抜去可能であり、バックパネル4に電気コ
ネクタ6を介してプラーグイン式に接続される。後に詳
述するように、ユニット5は、それの前面側の上下位置
に設けたカードブラフ、8によってシェルフ1から抜は
出さないように保持される。一方、光フアイバコード9
はシェルフ1にその上側から導入され、ユニット5にそ
の前面側において光コネクタ10によって接続される。
第1図に符号人で示す部分が本発明による光ファイバコ
ード保冷機構であり、これを第2図、第2A図及び第2
B図に拡大して平面図、側面図及び前面図で示しである
。これらの図から明らかなように、上側のカードブラフ
はユニット5に支軸11を中心に矢印BおよびB′方向
へ回転可能(こ取り付けられ、その先4i7aはシェル
フ1のフロントレール12の溝12aに係合するように
しである。第2図、第2A図及び第2B図はカードブラ
フを矢印B′方向へ回転させた状態を示し、この状態で
はユニット5はシェルフ1から扱は出さないように保持
される。一方、後に第6図、第3A図及び第3B図を参
照して説明するように、カードブラフを矢印B方向へ回
転させるとユニット5をシェルフ1から抜去可能な状態
となる。尚、下側のカードプラ8は上下の向きが逆であ
る以外は上側カードブラフと構造及び作用が同じである
。
ード保冷機構であり、これを第2図、第2A図及び第2
B図に拡大して平面図、側面図及び前面図で示しである
。これらの図から明らかなように、上側のカードブラフ
はユニット5に支軸11を中心に矢印BおよびB′方向
へ回転可能(こ取り付けられ、その先4i7aはシェル
フ1のフロントレール12の溝12aに係合するように
しである。第2図、第2A図及び第2B図はカードブラ
フを矢印B′方向へ回転させた状態を示し、この状態で
はユニット5はシェルフ1から扱は出さないように保持
される。一方、後に第6図、第3A図及び第3B図を参
照して説明するように、カードブラフを矢印B方向へ回
転させるとユニット5をシェルフ1から抜去可能な状態
となる。尚、下側のカードプラ8は上下の向きが逆であ
る以外は上側カードブラフと構造及び作用が同じである
。
さて、ユニット5にはアングル材からなるブラケット1
5がねじ16によって固定されている。
5がねじ16によって固定されている。
ブラケット15は下端に突片15aを有し、これに光ア
ダプタ17が取り付けられていて、光コネクタ1Dはこ
の光アダプタ17に接続される。更にブラケット15に
は、カードブラフ用のロック部材18を2つのねじ19
で取り付けである。ロック部材18は上部に一カードブ
ラフと保合可能なロック爪18aを有し、また下部に光
コネクタ10または光アダプタ17と係合可能なリテー
ナ18’)をイfする。口、り部材18けねじ19にそ
れぞれL字形のスロット(特に第ろ3図に明示)で係合
しており、ブラケット15に対して矢印Y。
ダプタ17が取り付けられていて、光コネクタ1Dはこ
の光アダプタ17に接続される。更にブラケット15に
は、カードブラフ用のロック部材18を2つのねじ19
で取り付けである。ロック部材18は上部に一カードブ
ラフと保合可能なロック爪18aを有し、また下部に光
コネクタ10または光アダプタ17と係合可能なリテー
ナ18’)をイfする。口、り部材18けねじ19にそ
れぞれL字形のスロット(特に第ろ3図に明示)で係合
しており、ブラケット15に対して矢印Y。
Y′及びz 、 z 1方向(第2B1図)へ移動自
在である。
在である。
次に上記の光フアイバケーブル保護機構の作用を説明す
る。第2iA、第2A図及び第2B図に示す状態では、
光フアイバコード9の光コネクタ10が光アダプタ17
に接続され、そしてロック部−材18は矢印Y′及びZ
′力方向移動させられ、それのロック爪18aはカード
ブラフに係合してこれをユニ、ト保持位置にロックして
いる。この状態では、ロック部材18のリテーナ181
)が光コネクタ10または光アダプタ17に突き当るの
で四ツク部材18を矢印2方向へ移動させることができ
ず、従ってカードブラフはロック爪18aによってロッ
ク状態に保持され、ユニット5をシェルフ1から抜去す
ることはできない。
る。第2iA、第2A図及び第2B図に示す状態では、
光フアイバコード9の光コネクタ10が光アダプタ17
に接続され、そしてロック部−材18は矢印Y′及びZ
′力方向移動させられ、それのロック爪18aはカード
ブラフに係合してこれをユニ、ト保持位置にロックして
いる。この状態では、ロック部材18のリテーナ181
)が光コネクタ10または光アダプタ17に突き当るの
で四ツク部材18を矢印2方向へ移動させることができ
ず、従ってカードブラフはロック爪18aによってロッ
ク状態に保持され、ユニット5をシェルフ1から抜去す
ることはできない。
ユニット5を抜去するためには、第6図、第3A図及び
第3BIfiに示すように、まず光コネクタ10を光ア
ダプタ17から抜いて光フアイバコード9を取り外す。
第3BIfiに示すように、まず光コネクタ10を光ア
ダプタ17から抜いて光フアイバコード9を取り外す。
この結果、口、り部材18を矢印Y及び2方向へ移動可
能となり、ロック部材18aとカードブラフとのイ糸合
がはずれ、カードブラフのロックが解除される。従って
カードブラフを矢印方向へ回転させることにより、ユニ
ット5を矢印x’(第1図)の方向へ抜去することが可
能となる。
能となり、ロック部材18aとカードブラフとのイ糸合
がはずれ、カードブラフのロックが解除される。従って
カードブラフを矢印方向へ回転させることにより、ユニ
ット5を矢印x’(第1図)の方向へ抜去することが可
能となる。
このように、光フアイバコード9を取り外さない限りユ
ニット5を抜去することができず、光フアイバコードの
取外し忘れを確実に防止することが可能である。
ニット5を抜去することができず、光フアイバコードの
取外し忘れを確実に防止することが可能である。
次に、第4図及び第4Aは本発明の光ファイバコード保
唾機構の第2実施例を示す。この例は1つのユニット5
に光フアイバコード9を2本接続した場合であり、この
ような場合はロック部材18に2つのリテーナ18bを
それぞれの光フアイバコード9に対応するように形成し
、光フアイバコード9を°2本とも取り外さない限りロ
ット部材18の移動すなわちカードブラフのロック解除
が不可能なように構成すれば良い。
唾機構の第2実施例を示す。この例は1つのユニット5
に光フアイバコード9を2本接続した場合であり、この
ような場合はロック部材18に2つのリテーナ18bを
それぞれの光フアイバコード9に対応するように形成し
、光フアイバコード9を°2本とも取り外さない限りロ
ット部材18の移動すなわちカードブラフのロック解除
が不可能なように構成すれば良い。
(6)発明の効果
以上のように体−発明の光ファイバコード保キケ機+4
によれば、光フアイバコードを取り外さない限りユニッ
トをシェルフから抜去することができず、従って取外し
忘れにユニット抜去時の光フアイバコードの破損を確実
に保設することが可能である。
によれば、光フアイバコードを取り外さない限りユニッ
トをシェルフから抜去することができず、従って取外し
忘れにユニット抜去時の光フアイバコードの破損を確実
に保設することが可能である。
第1図は本発明による光伝送装置の一実施例の概略横断
面図、第2図、第2A図及び第2B図は第1図の装置の
光ファイバコード保勲機梅の光フアイバコードが接続さ
れているときの状態を拡大して示すそれぞれ平面図、側
面図および前面図、第3図、第3Aおよび第3B図は開
光ファイバコード保設機描のユニット抜去時の状態を示
すそれぞれ平面図、側面図および前面図、第4図および
第4A図は本発明による光ファイバコード保P ’&4
横の第2実施例を示すそれぞれ平面図および前面図であ
る。 1・・・シェルフ、5・・・ユニ、ト、7.8・・・カ
ードプラ、9・・・光フアイバコード、10・・・光コ
ネクタ、15・・・ブラケット、17・・・光アダプタ
、18・・・ロック部材、18a・・・ロック爪、18
b・・・リテーナ、20・・・スロy+−0 宅゛許出ζ慣人 μ士通株式会社 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士西舘相之 弁理士内田幸男 弁理士山口昭之 第2図 第3図
面図、第2図、第2A図及び第2B図は第1図の装置の
光ファイバコード保勲機梅の光フアイバコードが接続さ
れているときの状態を拡大して示すそれぞれ平面図、側
面図および前面図、第3図、第3Aおよび第3B図は開
光ファイバコード保設機描のユニット抜去時の状態を示
すそれぞれ平面図、側面図および前面図、第4図および
第4A図は本発明による光ファイバコード保P ’&4
横の第2実施例を示すそれぞれ平面図および前面図であ
る。 1・・・シェルフ、5・・・ユニ、ト、7.8・・・カ
ードプラ、9・・・光フアイバコード、10・・・光コ
ネクタ、15・・・ブラケット、17・・・光アダプタ
、18・・・ロック部材、18a・・・ロック爪、18
b・・・リテーナ、20・・・スロy+−0 宅゛許出ζ慣人 μ士通株式会社 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士西舘相之 弁理士内田幸男 弁理士山口昭之 第2図 第3図
Claims (1)
- 1、 プラグイン式ユニットをシェルフに前面側から挿
抜可能に実装してカードプラで保持すると共に、光フア
イバコードを該ユニットの前面側に着脱自在に接続して
成る光伝送装置において、前記ユニットにカードプラ用
ロック部材を2つの位置間で移動可能に設け、光フアイ
バコードがユニットに接続されているときは前記ロック
部材がそれの第1位置に保持されてカードプラはユニッ
トが抜去不η目な位置にロックされ、また光フアイバフ
ードをユニットから取り外したときは前記ロック部材を
それの第2位置へ移動させることによりカードプラのロ
ックを解除してユニットを抜去可能なように構成したこ
とを特徴とする光フアイバコード保護機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21698182A JPS59107599A (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | 光伝送装置の光フアイバコ−ド保護機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21698182A JPS59107599A (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | 光伝送装置の光フアイバコ−ド保護機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59107599A true JPS59107599A (ja) | 1984-06-21 |
Family
ID=16696940
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21698182A Pending JPS59107599A (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | 光伝送装置の光フアイバコ−ド保護機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59107599A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61195091U (ja) * | 1985-05-27 | 1986-12-04 |
-
1982
- 1982-12-13 JP JP21698182A patent/JPS59107599A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61195091U (ja) * | 1985-05-27 | 1986-12-04 |
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