JPS59107603A - 共振器及びこの共振器から構成されるフイルタ - Google Patents

共振器及びこの共振器から構成されるフイルタ

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JPS59107603A
JPS59107603A JP58201843A JP20184383A JPS59107603A JP S59107603 A JPS59107603 A JP S59107603A JP 58201843 A JP58201843 A JP 58201843A JP 20184383 A JP20184383 A JP 20184383A JP S59107603 A JPS59107603 A JP S59107603A
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resonator
filter
resonators
section
parallelepiped
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ジヤン−クロ−ド・マ−ジユ
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    • H01P1/20Frequency-selective devices, e.g. filters
    • H01P1/201Filters for transverse electromagnetic waves
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    • H01P1/20Frequency-selective devices, e.g. filters
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    • H01P1/208Cascaded cavities; Cascaded resonators inside a hollow waveguide structure
    • HELECTRICITY
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    • H01P7/08Strip line resonators
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    • H01P7/00Resonators of the waveguide type
    • H01P7/08Strip line resonators
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    • H01P7/00Resonators of the waveguide type
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  • Electromagnetism (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は「双帯共振器(twin 5trip res
onator)Jとも称される一種の電磁共振器と、こ
の共振器から構成される高周波フィルタに関する。
U HFと呼ばれる高周波域(実際的には300M H
zから3GHzまで)においては、共振器およびこの要
素から構成されるフィルタは線路セクションから形成さ
れることが多い。それらは空中同軸線の場合もあれば、
あるいは1. E、 E。
E、発行のTransactions on )3ro
adcasting”誌vo I 、 BC−26+ 
N o 1に発表のK・ワキノ、Y・コニシ論文「放送
チャンネルフィルタに使用される帯域フィルタ」K記載
されているような誘電性帯電同軸線であっても良い。ま
た、1982年7月22日付” Electronic
s Letters”m5vo1.18. No、 1
5に発表(7) Q、 OT(Mと G。
SC)IMOLLER論文[テトラチタン酸バリウム基
板上の750MHzマイクロストリップ帯域フィルタ」
に記載されたようなマイクロストリップ線路から共振器
やフィルタを製造することも周知である。
同軸線の技術によって、独立した共振器で、フィルタに
組立てる以前にその固有周波数の調整ができるものの製
造が可能となった。フィルタの組立ては、通過帯域フィ
ルタの場合異なる共振器を縦につないで配置することに
よシ達成されるが、2つの連続する線路セクションの間
にあるカップリングは、その相対して位置する面と面の
間を隔てている距離によって決定される。しかしながら
有利なQ (500以上)を得るためには、線路セクシ
ョンが相当大きい断面積を有することが要求される。椋
準的に、直径20謔の銀被榎の共振器であれば、周波数
IGHzについてQは1000以上となる。その上、4
分の1波長共振器のカップリングは敏感なままであシ、
同軸構造の構成そのものが円形断面要素を加工し金属被
〜する上で工程が異なるため、相当複雑なものとなる。
共振器は、マイクロストリップ線路技術を用いて設計す
ることもできる。それらは一般的に、比較的幅の広い誘
電性基板から形成され、その一方の面は完全に金属被覆
されるが、他方の面には薄いリボン状の金属導体が付け
られる。この技術には2つ欠点がある。1つKは共振器
の固有のQが低い(500以下)ため、結果としてこの
ような共振器から形成されるフィルタの動作も常に制限
されることになる(約IGHzで3dB以上という高い
挿入損)。もう1つには、同一基板上にストリップを置
くことによって一旦フィルタが組立てられると、共振器
相互のカップリングはもとより、共振器の固有周波数の
調整も実際上不可能となってしまうことがある。このこ
とは、多数の極から成るフィルタを工業的に生産する際
、各種特性、特に基板の誘電率にばらつきが避けられな
くなることからも、有害なものである。
これらの欠点を克服するために、本発明では誘電性物質
から形成した平行六面体から共振器を構成することを提
唱する。線路は平行六面体の2つの相対する面を金属被
覆することによ多形成され、よって決定される。従って
本発明の提供する共振器は、それに沿、ってTEM波(
transtzerseelectromagneti
c wane )の定常動作が確立される分布定数を有
する線路セクションから成シ、前記セクションは誘電性
媒体によシ隔てられた2つの導電要素から成シ、前記媒
体は6つの面を有する誘電固体により形成されておシ、
前記6面のうち最高4面までが完全に金属被覆されるが
、金属被接されない2面は相対していることを特徴とす
るものである。
本発明はまた、本発明に拠る少なくとも1つの共振器か
ら成る高周波数フィルタも提供する。
添付図面と以下の説明から、本発明がさらによ〈理解さ
れると共に、以上に述べた以外の利点も明らかとなろう
第1図はマイクロストリップ線路と呼ばれる導波路乃至
導波管を示している。この線路は平坦な誘電基板IKよ
り形成されておシ、この基板の下側の面は金属被eIi
2により被われており、またその反対側の面には導電ス
) IJツブ3が付けられて込る。これは導波管を構成
する上で周知の技術である。導波管はまたこれと異なっ
た形で、6つの面を有する誘電固体の2つの面を金属被
覆することで形成されると考えることもできる。これを
示しているのが第2図である。この固体は平行六面体と
して良い。第2図においては、誘電材料から作られた平
行六面体4が、辺aと辺すから成る長方形の断面を有し
ている。金属被覆5,6がこの誘電体の相対する面を被
っている。マイクロストリップ線路と異なシ、水帯線路
では2つの類似の電極を有する。辺aが2つの電極5.
6を隔てる距離である。このような線路は実効指数ne
t”λg で電磁波を伝搬するが、この時λ0け真空中の波長、λ
gは水帯導波管内の波長を表わしている。
この実効指数は材料のもつ誘電率と線路の幾何学的形状
によシ決定される。従って、誘電定数37、aとbの寸
法5〜10謔のテトラチタン酸ノセリウム、BaTj4
0sからできた誘電パーを用いた場合。
IGHz についてj16=4.7が得られる。
このような線路は、その長さLの値がイの偶数倍数であ
るか奇数倍数であるかによって、また限界点における条
件によって決定される固有の周波数を呈する。実際上、
次の2つの場合を考えることにする。
0半波長共振器 : I、=与 04分の1波長共振器:L=コ 半波長共振器はL =j gとして、第2図に示すよう
に、すなわち開路で構成されて良い。また第3図に示す
形としても差しつかえない。第3図においては、水帯導
波管は誘電パー7により形成され、ノN−のもつ面の中
2つが金属被覆8,9で被われて因る。限界における条
件、すなわち端部10器を形成している。
電パー12と金属被覆13.14と・9−の1端を金属
被覆することで生じる短絡によシ構成される水帯線路に
より形成されている。その長さLは誘電率37の材料を
用いて金属被覆は銀をシルクスクリーン印刷することで
形成したところ、表タイプの断面正方形(a=b)の共
振器について行なわれた。明細書の末尾に付した表1は
、それぞれの共振器について、その共振周波数fo、共
振におけるQ1体体積の値も示している。実際には、パ
ーの断面に関して特に重要なのが金属被核部の間を隔て
ている距離aである。表1を検討して分かるように、Q
け交線aに比例し、また断面積が一定の場合Qは周波数
の平方根として変化する。
Kを比例係数とすればQ=KaHン書くことができる。
誘導体の97体積比率について見れば、水帯構造の共振
器を用いると、それが占めるスペースに比べて優れた性
能を有するものが得られるということが分かる。所定の
Qと体積については、2つのタイプの共振器の間で選択
が行なえる。例えば、共振器4と5はこの点から見て等
しbものである。
温度安定性共振器を得るため例は、適尚な誘電体を選ぶ
ことが有利である。材料としては例えば、1980年2
月29日出願の本出願人のフランス特許第800460
1号の主題となっているような材料が選択できる。これ
らの材料は相対モル比tTi02、xSn02、yZr
O,、aNiO1bLa201、cFeを有する。ここ
でノqラメータt、x、y、a、b、cは次の不等式を
満足するものである。
0.9(t<1.1  0.015<a<0.060.
1(x<0.4   o、ot<b<o、t\    
\ 0.6≦y <0.9  0.001< C< o、o
t\    \ Xが0.35に近い場合、熱変動係数は相殺される。こ
のような材料の誘電率は高い(約37)ため、共振器の
体積は一定の波長について減少させることができる。
これらの共振器は標準的に、U)(F’域における帯域
通過フィルタおよび帯域消去フィルタを形成することを
目的としたものである。これらはまた発振器を安定させ
るためにも使用できる。はぼIQHzのフィルタの実施
例を次に挙げる。それらのフィルタは他の周波数に容易
に置き換えることができ、またユ共振器からも9共振器
からも4 同じように構成し得るものである。
フィルタを構成するには、共振器の種類、その長さおよ
び横断面が所要の性能に従って選択される。
第5図は4つの共振器20.21.22.23を有する
帯域通過フィルタの1つの構造を示している。
これらの共振器は例えば表1中の需3に対応するもので
、11 = b= 7 mmの一ケタイブのものである
共振器は接地ケース24内に配置されている。第5図は
このケースのふたを取や外して上から見た図である。信
号用の入力穴25と出力穴26のレベルで横断面図を取
っている。大25はそこから導線27を通して、この導
線が共振器20と共に励磁手段の働きをするカップリン
グループ29を形成する。導@27の端部は次にケース
に接続される。信号を発生する手段も同様に、ループ3
0を形成する導線28により形成され、このループが共
振器23のレベルでコレクタ手段の働きを成し、その端
部は接地される。ケースの底は例えば誘電率の非常に低
い絶縁基板31で被われている。
各共振器は例えば接合などによって、基板31に固定さ
れている。4分の1波長共振器の金属被径は第5図に示
すように、それぞれ互いに平行、かつ基板に対し垂直に
なっている。共振器間のカップリングは相互インダクタ
ンスにより提供される。
各共振器の固有周波数は前もって、製造によるか2ツビ
ングによるかして調整されている。そうするとフィルタ
の同調が非常に容易にガる。共振器はまた。誘電率の低
い誘電材料からできたスペーサによって分離されても良
い。各共振器間の距離は交#aと類似のものとなり得る
第6図は第5図に示すフィルタの断面図であり、断面は
A−Aに沿って取ったものである。第5図と第6図にお
いては、同一符号が同一物を示している。金属製ふた3
2がケースを閉塞しており。
フィルタを外的影響から保護する役割を果している。ふ
たは1図示されていないがケースに対してねじで固定さ
れても良い。共振器間のカップリングを精密に調整する
ためには、軸33.34.35に沿って調整ねじを配置
することができる。これらのねじは共振器間に位置した
場合、どの程度までねじ込まれるかによって共振器σn
の電磁界を変更する。
1例として、係数l5=l +の曲線が周波数f、すな
わち先に述べた4極帯域フイルタの周波数レスポンスの
傾向として描いたのが第7図である。
フィルタの周波数レスポンスが曲線40によって示され
る。縦序標軸の目盛はデシベルでとっている。この曲り
は極大点と2つの和尚急勾配の稜線を描いており、これ
が帯域フィルタを示している。
フィルタは中央周波数f0、xdBでの通過帯域Bx 
、通過帯域BOを法定する最大値により表わされる波形
、挿入損失により特徴づけられる。共振器20.21,
22.23の固有周波数は各々1060  、1080
. 1080、106106Oである。第7図のグ27
から次のことが分かる。
・範囲Boにおける挿入損失は2.5 dBに等しいか
これより小さい。
O中央周波数f6 = 1070MHz、O帯域Boに
おける波動、(0,5dB。
0通過帯域130=24MH2, 020dBおよび40dBでの通過帯域B 2o = 
50MHzB4(、= 90M)−1z このフィルタについて計測を行なった場合にもBoにお
けるj So l <o、iと力る。
比較のため、先の共振器と同一の形状を有しくa=b=
6sum、h=1511、a、 =37 )  かつ固
有周波数は入力共振器で106106O,中間共振器で
1080 JVIHz、出力共振器で1060 MHz
である3つの共振器から成る帯域フィルタについても計
測を行なった。この3極フイルタの特徴は次の通りであ
った。f 6 = 1070MHz 、 B5 = 2
0MHz。
B 26= 50M14Z、  B40 = 110M
T(z、 拡散マトリクスの係数1s、、lは0.1よ
り小さい。
本発明の共振器は帯域消去フィルタを構成するのにも十
分適合するものである。第8図はこのようなフィルタを
示している。ケースの断面は第5図のものと同様になっ
ている。ケース50が示されており、その上には図示さ
れていないふたが固定されている。ケースの底は誘電率
の低い誘電体から作られた基板51で被われている。フ
ィルタは3つの4分の1波長共振器52.53.54と
、それぞれ信号人力導繊57と出力導紗58を通すため
の穴55.56と、同軸線路の6綜となる線路59とか
ら成っている。ケースとそのふたは接地されている。共
振器相互間と共振器と線路59の間を隔てている距離は
交線aの大きさに類似する。この釉類のフィルタでは、
共振器の電磁界を変更するネジを置くことでカップリン
グの調整を行なうことも可能である。
4分の1波長共振器から形成される帯域消去フィルタお
よび帯域通過フィルタは、その動作周波数の実質的に3
倍の周波数で最初の寄生レスポンスを呈することになる
表    1
【図面の簡単な説明】
第1図はマイクロストリップ線路の斜視図、°第2図及
び第3図は本発明に拠る半波長共振器の斜視図、 第4図は本発明に拠る4分の1波長共振器の斜視図、 第5図及び第6図は本発明に拠る帯域フィルタの説明図
、 第7図は帯域フィルタのレスポンスを示すグラフ、 第8図は本発明に拠る帯域消去フィルタの説明図である
。 1・・・基板、  2・・・金属被覆、  3・・・導
電ストリップ、4・・・平行六面体、 5.6・・・金
属被覆、 7・・・誘電パー、 8,9・・・金属被覆
、 12・・・誘電パー、13.14・・・金属被覆、
  20,21,22.23・・・共振器。 冴・・・ケース、 25・・・入力穴、  26・・・
出力穴、27・・・導線、 29 、30・・・カップ
リングループ、50・・・ケース、 51・・・防電基
板、52,53.54・・・共振器、 57・・・入力
導線、 58・・・出力導線、59・・・線路。 出願人 トムンンーセエス′エフ 代p1人弁奢士用  口 ′義 雄 LL      A−−□ 口 匡 手続補正書 特許庁長官  若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示   昭和58年特許願第201843
号2、発明の名称   共振器及びこの共振器から構成
されるフィルタ 3、補正をする者 事件との関係  特許出願人 名 称   トI\ソンーセエスエフ 4、代 理 人   東京都新宿区新宿1丁目1番14
号 山田ビル5、補正命令の日付   自 発 6、補正により増加する発明の数 7、補正の対象   明細書 1つの電磁共振器から成る高周波数フィルタ。 2、特許請求の範囲 /11  TEM波の定常動作が確立される分布定数を
有する線路セクションから成り、前記セクションは誘電
性媒体によシ隔てられた2つの導電要素から成シ、前記
媒体は6つの面を有する誘電性固体により形成されてお
シ、前616面のうち最高4面までは完全に金属被覆さ
れるが金属被接されない他の2面は互いに対向している
共振器。 (2)前記固体が平行六面体である特許請求の範囲第1
項に記載の共振器。 (3)前記平行六面体は直角の平行六面体である特許請
求の範囲第2項に記載の共振器。 (4)  前記共振器が半波長タイプのものである特許
請求の範囲第1項に記載の共振器。 (5)前記共振器が4分の1波長タイプのものである特
許請求の範囲第1項に記載の共振器。 (6)特許請求の範囲第1項に記載の少なくとも 1− (7)前記共振器が、前記フィルタの入力ターミナルお
よび出力ターミナルを形成する励磁手段とコレクト手段
との間に配置されて入射電磁エネルギーが前記共振器に
よす次々と濾波されるようになっておシ、前記共振器の
存在が帯域フィルタを生起する特許請求の範囲第6項に
記載の高周波数フィルタ。 (8)前記共振器が前記フィルタの入力および出力ター
ミナルを接続する伝搬線路によシ搬送されている特許請
求の範囲第6項に記載の高周波数フィルタ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 m  TFSM波の定常動作が確立される分布定数を有
    する線路セクションから成り、前記セクションは誘電性
    媒体により隔てられた2つの導W、安素から成シ、前記
    媒体は6つの面を有する訪電性固体によp形成されてお
    り、前記6面のうち最高4面までは完全に金属被覆され
    るが金属被覆されない他の2面は互いに対向している共
    振器。 (2)前記固体が平行六面体である特許請求の範囲第1
    項に記載の共振器。 (3)前記平行六面体は直角の平行六面体である特許請
    求の範囲第2項に記載の共振器。 (4)  前記共振器が半波長タイプのものである特許
    請求の範囲第1項に記載の共振器。 (5)前記共振器が4分の1波長タイプのものである特
    許請求の範囲第1項に記載の共振器。 (6)特許請求の範囲第1項に記載の少なくとも1つの
    電磁共振器から成る高周波数フィルタ。 (7)  前記共振器が、前記フィルタの入力ターミナ
    ルおよび出力ターミナルを形成する励磁手段とコレクト
    手段との間に配置されて入射電磁エネルギーが前記共振
    器によ〕次々と濾波されるようになっており、前記共振
    器の存在が帯域フィルタを生起する特許請求の範囲第6
    項に記載の高周波数フィルタ。 (8)前記共振器が前記フィルタの入力および出力ター
    ミナルを接続する伝搬線路によシ搬送される電磁エネル
    ギーを取るように配置されている特許請求の範囲第6項
    に記載の高周波数フィルタ。
JP58201843A 1982-10-29 1983-10-27 共振器及びこの共振器から構成されるフイルタ Pending JPS59107603A (ja)

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FR8218236A FR2535547B1 (fr) 1982-10-29 1982-10-29 Resonateurs bi-rubans et filtres realises a partir de ces resonateurs
FR8218236 1982-10-29

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ID=9278766

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US (1) US4603311A (ja)
EP (1) EP0108003B1 (ja)
JP (1) JPS59107603A (ja)
DE (1) DE3376600D1 (ja)
FR (1) FR2535547B1 (ja)

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