JPS5910813B2 - 牽引治療装置 - Google Patents
牽引治療装置Info
- Publication number
- JPS5910813B2 JPS5910813B2 JP55130016A JP13001680A JPS5910813B2 JP S5910813 B2 JPS5910813 B2 JP S5910813B2 JP 55130016 A JP55130016 A JP 55130016A JP 13001680 A JP13001680 A JP 13001680A JP S5910813 B2 JPS5910813 B2 JP S5910813B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- traction
- wire
- cylinder
- roller
- support member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Orthopedics, Nursing, And Contraception (AREA)
- Massaging Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、人体を横たわらせて所期の治療を施すロー
ラ治療機に組込むのに最適な牽引治療装置に関する。
ラ治療機に組込むのに最適な牽引治療装置に関する。
この種の装置は従来には全く無かったが、その原因とし
ては次のことが考えられる。
ては次のことが考えられる。
すなわちローラ治療機それ自体に他の機器を取付ける設
置スペースが無い上に、従来から知られている牽引治療
装置が大型はため、それら両者を一体化できなかった。
置スペースが無い上に、従来から知られている牽引治療
装置が大型はため、それら両者を一体化できなかった。
また人体を上記ローラ治療機に横たわらせたまま牽引し
なければならないが、この場合には上記治療機の上の人
体の位置がほとんど決まってしまう。
なければならないが、この場合には上記治療機の上の人
体の位置がほとんど決まってしまう。
その決められた位置から所定の牽引をしなげればならな
いために、たとえば牽引力を伝達するワイヤーの長さ設
定が困難であった。
いために、たとえば牽引力を伝達するワイヤーの長さ設
定が困難であった。
以上のような理由により、従来にはローラ治療機に牽引
装置を組込んだものがなかった。
装置を組込んだものがなかった。
この発明は、当該牽引治療装置を小型化するとともに、
そのワイヤーの長さ設定を簡単にできるようにした装置
の提供を目的にする。
そのワイヤーの長さ設定を簡単にできるようにした装置
の提供を目的にする。
以下にはこの発明の実施例を図面にもとすいて説明する
。
。
第1,2図に示したローラ治療機aは、本体1上に移動
枠2をその長手方向に往復動可能に乗載している。
枠2をその長手方向に往復動可能に乗載している。
上記本体1には、第2図からも明らかなように、種類を
異にした複数のローラ3〜7を設けている。
異にした複数のローラ3〜7を設けている。
これらのうちローラ3は、窓孔8から常時上方に突出し
、他のローラ4〜7ぱ、油圧駆動機構によって窓孔9か
ら突出したり、あるいは没入したりできるようにしてい
る。
、他のローラ4〜7ぱ、油圧駆動機構によって窓孔9か
ら突出したり、あるいは没入したりできるようにしてい
る。
そして移動枠2には、帆布等を張り、この上に人が横た
わるようにしている。
わるようにしている。
しかして移動枠2を移動しつつ窓孔9から所望のローラ
を突出させれば、そのローラによって人体を押圧し、所
期の治療効果を発揮する。
を突出させれば、そのローラによって人体を押圧し、所
期の治療効果を発揮する。
このローラ治療機に本発明の牽引治療装置を組込んでい
るが、それは次のとおりである。
るが、それは次のとおりである。
すなわち移動枠2の一側に、1対の肩かけバンド10,
11を設げ、このバンド10,11で第1図に示すよう
に肩を固定する。
11を設げ、このバンド10,11で第1図に示すよう
に肩を固定する。
そして人体の腰部に直接固定した他のバンド12に連結
金具13を取付け、この連結金具13に牽引ワイヤー1
4を引っかける。
金具13を取付け、この連結金具13に牽引ワイヤー1
4を引っかける。
上記のように連結金具13に引っかけたワイヤー14を
、案内部材15を通して本体1内に導くが、この案内部
材15は板16に対して取外し自在になっている。
、案内部材15を通して本体1内に導くが、この案内部
材15は板16に対して取外し自在になっている。
すなわち、上記案内部材15は、その下端に支え部材1
7を固定している。
7を固定している。
この支え部材17は前記板16を横断する長さを保持す
るとともに、第3図からも明らかなように、両端にコ字
状部18を形成している。
るとともに、第3図からも明らかなように、両端にコ字
状部18を形成している。
しかしてコ字状部18を板16の両側にはめて当該支え
部材17を止め金具19に接するまでスライドさせれば
、案内部材15は第1図に示す位置に止められる。
部材17を止め金具19に接するまでスライドさせれば
、案内部材15は第1図に示す位置に止められる。
また移動枠2を移動させてローラ治療を施すときは、上
記支え部材17を板16から引き抜けば案内部材15を
取外せるので、移動枠2の移動には支障を来たさない。
記支え部材17を板16から引き抜けば案内部材15を
取外せるので、移動枠2の移動には支障を来たさない。
一方本体1内には、支持部材20を設けるとともに、こ
の支持部材20には1対のガイド棒21,22をかげ渡
している。
の支持部材20には1対のガイド棒21,22をかげ渡
している。
そしてシリンダ23の前後所要個所両側にブラケット2
4〜27を設けている力瓢これらフ゛ラケットにガイド
棒2L22が貫通する構成にして当該シリンダ23がガ
イド棒に沿って移動しうるようにしている。
4〜27を設けている力瓢これらフ゛ラケットにガイド
棒2L22が貫通する構成にして当該シリンダ23がガ
イド棒に沿って移動しうるようにしている。
また上記前後のブラケット間には、支持部材20に固定
したストッパー28,29を臨ませ、こレラストッパー
28 ,29と後方の前記フラケット25,27との間
に、牽引力を発生するスプリング30.31を介在させ
ている。
したストッパー28,29を臨ませ、こレラストッパー
28 ,29と後方の前記フラケット25,27との間
に、牽引力を発生するスプリング30.31を介在させ
ている。
上記のようにしたシリンダ23のピストンロツド32は
、その先端に滑車33を設けている。
、その先端に滑車33を設けている。
そして本体1内に導いた前記牽引ワイヤー14を、上記
滑車33にかけ回し、さらに当該ワイヤ一端を巻取輪3
4に止めている。
滑車33にかけ回し、さらに当該ワイヤ一端を巻取輪3
4に止めている。
上記巻取輪34は、常時牽引ワイヤー14を巻取る方向
にばね勢力が付与されている。
にばね勢力が付与されている。
そしてこの巻取輪34上にラチェットギャ35を設け、
このラチェットギャ35と回転阻止手段36とによって
上記巻取輪34を所望の回転位置に停止できるようにし
ているh瓢上記回転阻止手段36の構成は次のとおりで
ある。
このラチェットギャ35と回転阻止手段36とによって
上記巻取輪34を所望の回転位置に停止できるようにし
ているh瓢上記回転阻止手段36の構成は次のとおりで
ある。
すなわち当該回転阻止千段36ぱ、第5図からも明らか
なように、ソレノイド37と爪部材38とからなり、こ
のソレノイド37が励磁したとき爪部材38がラチェッ
トギャ35に当り、巻取輪34の回転を阻上する関係に
している。
なように、ソレノイド37と爪部材38とからなり、こ
のソレノイド37が励磁したとき爪部材38がラチェッ
トギャ35に当り、巻取輪34の回転を阻上する関係に
している。
そして上記ソレノイド36は、当該牽引装置の駆動スイ
ッチ(図示していない)を入れたとき励磁する構成にし
ている。
ッチ(図示していない)を入れたとき励磁する構成にし
ている。
上記のような構成の下において、ソレノイド36が非励
磁の状態にあれば、爪部材38がラチェットギャ35か
ら退避し、巻取輪34が前記ワイヤー14を巻取る方向
に回転して、そのワイヤー14のたるみを無くすことに
なる。
磁の状態にあれば、爪部材38がラチェットギャ35か
ら退避し、巻取輪34が前記ワイヤー14を巻取る方向
に回転して、そのワイヤー14のたるみを無くすことに
なる。
そして上記の状態からワイヤー14の一端を引っぱれば
、巻取輪34がそのばね力に抗して回転するので、当該
ワイヤーを引き出すことができる。
、巻取輪34がそのばね力に抗して回転するので、当該
ワイヤーを引き出すことができる。
このようにして引き出したワイヤーの端部を、人体に固
定した前記連結金具13に引掛ければ、その引掛けた位
置で当該ワイヤーが常に緊張した状態になる。
定した前記連結金具13に引掛ければ、その引掛けた位
置で当該ワイヤーが常に緊張した状態になる。
換言すれば、ローラ治療機に横たわる人の身長に関係な
く、当該ワイヤーを常に最適の長さに維持できる。
く、当該ワイヤーを常に最適の長さに維持できる。
しかして当該牽引治療装置を使う場合は、まず案内部材
15を板16にセットする。
15を板16にセットする。
そして巻取輪34に巻取ら肚ている牽引ワイヤー14を
ひき出して人体に固定した連結金具13に引っかける。
ひき出して人体に固定した連結金具13に引っかける。
このようにしてから前記駆動スイッチを入れると、前記
爪部材38によって巻取輪34が所定位置に停止すると
同時に、第7図に示した各制御弁を次のように切換える
。
爪部材38によって巻取輪34が所定位置に停止すると
同時に、第7図に示した各制御弁を次のように切換える
。
すなわち1対の制御弁3 9,40を右側ポジションに
切換えると同時に、安全弁41を上側ポジションにセッ
トする。
切換えると同時に、安全弁41を上側ポジションにセッ
トする。
この状態で方向切換弁42を右側ポジションに切換えれ
ば、シリンダ23が収縮し、当該シリンダ23ぱスプリ
ング30 ,31に抗して移動する。
ば、シリンダ23が収縮し、当該シリンダ23ぱスプリ
ング30 ,31に抗して移動する。
換言すればスプリング30,310反発力が人体を牽引
する力として作用することになる。
する力として作用することになる。
したがって当該牽引力はスプリング30 , 31のた
わみ量で決まることになるが、このたわみ量を検出する
磁気近接スイッチ(図示していない)を用いて、その牽
引力を調整することもできる。
わみ量で決まることになるが、このたわみ量を検出する
磁気近接スイッチ(図示していない)を用いて、その牽
引力を調整することもできる。
この場合は恋者に応じて、あらかじめその牽引力を選択
できることになる。
できることになる。
また、前記したように牽引ワイヤー14は、滑車33を
通して巻取輪34に止められているので、シリンダ23
の移動ストロークに対して、その引張量は倍となる。
通して巻取輪34に止められているので、シリンダ23
の移動ストロークに対して、その引張量は倍となる。
換言すればそれだけシリンダの移動ストロークを小さく
でき小型化が可能になる。
でき小型化が可能になる。
さらに同様の理由から2本のスプリング30,310合
成力の半分が牽引力として作用することになるので、原
理的には1本のスプリングのたわみ量だけを考慮すれば
よいことになる。
成力の半分が牽引力として作用することになるので、原
理的には1本のスプリングのたわみ量だけを考慮すれば
よいことになる。
上記のようにして牽引治療を行うが、その治療中に停電
等なんらかの理由で通電が阻止された場合は、ソンノイ
ド37が非励磁状態になり、爪部材38がラチェットギ
ャ35から外れると同時に、安全弁41が図示の状態に
復帰してシリンダ23のそれぞれのポート間を短絡させ
る。
等なんらかの理由で通電が阻止された場合は、ソンノイ
ド37が非励磁状態になり、爪部材38がラチェットギ
ャ35から外れると同時に、安全弁41が図示の状態に
復帰してシリンダ23のそれぞれのポート間を短絡させ
る。
換言すれば患者は牽引力から開放されることになる。
なお図中符号43ぱリリーフ弁である。
また牽引治療を終るときは、方向切換弁42を左側ポジ
ションに切換えれば、シリンダ23が伸張して原位置に
復帰し、牽引力がOになる。
ションに切換えれば、シリンダ23が伸張して原位置に
復帰し、牽引力がOになる。
なお図中符号44ぱ、前記したローラ4〜7のいずれか
を上下動させるためのシリンダである。
を上下動させるためのシリンダである。
以上の説明から明らかなように、この発明の牽引治療装
置によれば、支持部材に架設したガイド棒にシリンダを
移動町能に装架するとともに、上記ガイド棒には、シリ
ンダとの相対移動によって撓み、所定の牽引力を発生す
るスプリングを設けたので、その牽引力発生機構を小型
化できる。
置によれば、支持部材に架設したガイド棒にシリンダを
移動町能に装架するとともに、上記ガイド棒には、シリ
ンダとの相対移動によって撓み、所定の牽引力を発生す
るスプリングを設けたので、その牽引力発生機構を小型
化できる。
つまりシリンダとスプリングとを支持部材に一体的に組
込めるので、その設置スペースが極端に小さくでき、し
たがってこの牽引機構をローラ治療機に組込むことがで
きる。
込めるので、その設置スペースが極端に小さくでき、し
たがってこの牽引機構をローラ治療機に組込むことがで
きる。
また上記シリンダに設けた滑車にワイヤーをかげ回し、
その一端を巻取輪に巻き付け、他端を人体の牽引部に接
続するとともに、上記巻取輪には、牽引ワイヤーを常時
巻き取る方向の勢力が付与され、かつシリンダを駆動さ
せているときにその回転を阻止する回転阻止手段を設け
ているので、当該ワイヤーは、その端部を人体に接続し
たとき常に最適な長さに維持される。
その一端を巻取輪に巻き付け、他端を人体の牽引部に接
続するとともに、上記巻取輪には、牽引ワイヤーを常時
巻き取る方向の勢力が付与され、かつシリンダを駆動さ
せているときにその回転を阻止する回転阻止手段を設け
ているので、当該ワイヤーは、その端部を人体に接続し
たとき常に最適な長さに維持される。
したがってローラ治療機に横たわる人の身長が相違して
も、ワイヤーがたるんだり、あるいはそのワイヤーの長
さが足りなくなるようなことがなハ。
も、ワイヤーがたるんだり、あるいはそのワイヤーの長
さが足りなくなるようなことがなハ。
図面はこの発明の1実施例を示すもので、第1図は使用
状態の斜視図、第2図は本体のローラの設置状態を示す
斜視図、第3図は案内部材のセット状態を示す断面図、
第4図は牽引力発生機構の説明図、第5図はラチェット
ギャと回転阻止手段との関係を示す平面図、第6図はラ
チェットギャを取付けた巻取輪の側面図、第7図は油圧
回路図である。 14・・・牽引ワイヤー、20・・・支持部材、21,
22・・・ガイド棒、23・・・シリンダ、24〜27
・・・ブラケット、28.29・・・ストッパー、30
,31・・・スプリング、32・・・ピストンロンド、
33・・・滑車、34・・・巻取輪、35・・・ラチェ
ットギャ、36・・・回転阻止手段。 一60− −61−
状態の斜視図、第2図は本体のローラの設置状態を示す
斜視図、第3図は案内部材のセット状態を示す断面図、
第4図は牽引力発生機構の説明図、第5図はラチェット
ギャと回転阻止手段との関係を示す平面図、第6図はラ
チェットギャを取付けた巻取輪の側面図、第7図は油圧
回路図である。 14・・・牽引ワイヤー、20・・・支持部材、21,
22・・・ガイド棒、23・・・シリンダ、24〜27
・・・ブラケット、28.29・・・ストッパー、30
,31・・・スプリング、32・・・ピストンロンド、
33・・・滑車、34・・・巻取輪、35・・・ラチェ
ットギャ、36・・・回転阻止手段。 一60− −61−
Claims (1)
- 1 本体に人を横たわらせ、その本体に設けたローラと
人体とを相対移動させて所期の抑圧治療を施すローラ治
療機を備え、このローラ治療機本体内に支持部材を設け
、この支持部材にガイド棒を架設し、このガイド俸にシ
リンダを移動可能に装架するとともに、上記ガイド棒に
は、上記シリンダとの相対移動によって撓み、所定の牽
引力を発生させるスプリングを設ける一方、シリンダの
ピストンロツド先端あるいはシリンダ底部に滑車を設け
、この滑車にはワイヤーをかけ回すとともに当該ワイヤ
ーの一端を巻取輪に巻き付け、他端を前記ローラ治療機
本体に横たわる人体の牽引部に接続してなり、上記巻取
輪には、牽引ワイヤーを常時巻き取る方向のばね勢力が
付与され、かつ上記シリンダを駆動させているときに回
転を阻止する回転阻止手段を当該巻取輪に設けてなる牽
引治療装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55130016A JPS5910813B2 (ja) | 1980-09-18 | 1980-09-18 | 牽引治療装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55130016A JPS5910813B2 (ja) | 1980-09-18 | 1980-09-18 | 牽引治療装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5755145A JPS5755145A (en) | 1982-04-01 |
| JPS5910813B2 true JPS5910813B2 (ja) | 1984-03-12 |
Family
ID=15024068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55130016A Expired JPS5910813B2 (ja) | 1980-09-18 | 1980-09-18 | 牽引治療装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5910813B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0663108U (ja) * | 1993-02-08 | 1994-09-06 | 株式会社栗田機械製作所 | フイルタプレスの濾板 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109771116A (zh) * | 2019-01-21 | 2019-05-21 | 赵建军 | 一种用于医疗骨科病人的脊椎牵引床 |
| CN110478104A (zh) * | 2019-09-09 | 2019-11-22 | 湖北健身医疗器械有限公司 | 一种智能脊椎治疗床 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52123589A (en) * | 1976-04-08 | 1977-10-17 | Shiyouji Fukazawa | Pullltype therapeutic apparatus |
-
1980
- 1980-09-18 JP JP55130016A patent/JPS5910813B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0663108U (ja) * | 1993-02-08 | 1994-09-06 | 株式会社栗田機械製作所 | フイルタプレスの濾板 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5755145A (en) | 1982-04-01 |
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