JPS59108501A - 靴用防水カバ− - Google Patents
靴用防水カバ−Info
- Publication number
- JPS59108501A JPS59108501A JP57217490A JP21749082A JPS59108501A JP S59108501 A JPS59108501 A JP S59108501A JP 57217490 A JP57217490 A JP 57217490A JP 21749082 A JP21749082 A JP 21749082A JP S59108501 A JPS59108501 A JP S59108501A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- shoe
- shoes
- waterproof
- calf
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 244000309466 calf Species 0.000 claims description 9
- PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N Glycerine Chemical compound OCC(O)CO PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 210000003423 ankle Anatomy 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 210000002683 foot Anatomy 0.000 description 1
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ゴルフなどの屋外スポーツのプレギーや大工
や左官職など屋外作業に従事する人が着用する靴の防水
カバーに関する。
や左官職など屋外作業に従事する人が着用する靴の防水
カバーに関する。
ゴルフプレーや大工、左官職などの屋外作業で、降雨時
や朝露を含んた早朝グレーや作業時にあっては、ズボン
の裾が濡れ、その蘭れたズボン裾から滴下する水が靴の
履口から靴゛・内に侵入して非常な不快感?もたらすこ
とは誰しも経験のあるものである。
や朝露を含んた早朝グレーや作業時にあっては、ズボン
の裾が濡れ、その蘭れたズボン裾から滴下する水が靴の
履口から靴゛・内に侵入して非常な不快感?もたらすこ
とは誰しも経験のあるものである。
従来このような場合の対策として、ズボンの上から防水
用オーバーズボンを重ねはくとか靴にそれ専用の防水、
防雨カバーなどを被せる手段が採られていたが、1a者
の場合は、着用状態で動作が重くなったり、熱くてむれ
たりする不都合があるのみならず、着用後も靴の履1−
」から靴内に水が入り込んで不快感を解消できず、また
、後者の場合も靴の諦れや汚れは少なくできるものの、
靴内が水が人って不快感を招くことは避けられなかった
。
用オーバーズボンを重ねはくとか靴にそれ専用の防水、
防雨カバーなどを被せる手段が採られていたが、1a者
の場合は、着用状態で動作が重くなったり、熱くてむれ
たりする不都合があるのみならず、着用後も靴の履1−
」から靴内に水が入り込んで不快感を解消できず、また
、後者の場合も靴の諦れや汚れは少なくできるものの、
靴内が水が人って不快感を招くことは避けられなかった
。
本発明は、かかる実情に鑑み、着用が簡単であり、かつ
、重さやむれなどを感じないものであり乍ら、靴内に雫
が入らないで降雨時等において気持良く使用することが
できる靴用防水カバーf、提供する点に目的を有する。
、重さやむれなどを感じないものであり乍ら、靴内に雫
が入らないで降雨時等において気持良く使用することが
できる靴用防水カバーf、提供する点に目的を有する。
かかる目的を達成すべくなされた本発明に係る靴用防水
カバーの特徴構成は、脹脛又はそれに近い部分に巻回状
態で固定保持可能な取付部を有し、かつその取付部位置
よりもF刀の足首部分を囲続するに足りる上下長さで防
水性材料から筒状に作製されたカバ一本体の下端に、靴
の少なくとも履口を覆うに足りる大きさの靴カバ一部が
一体連股されていることにある。
カバーの特徴構成は、脹脛又はそれに近い部分に巻回状
態で固定保持可能な取付部を有し、かつその取付部位置
よりもF刀の足首部分を囲続するに足りる上下長さで防
水性材料から筒状に作製されたカバ一本体の下端に、靴
の少なくとも履口を覆うに足りる大きさの靴カバ一部が
一体連股されていることにある。
かかる特徴構成を荷する本発明による作用効果は、次の
通りである。
通りである。
つまり、脹脛又はそれに近い部分に巻回状態で固定保持
可能な取付部を有していて、足U部分といった局所にお
いて着用することが0J′能であり、しかも、着用状部
において靴の履口を覆うカバ一部が一悼連設されている
ので、ズボンの裾が濡れることは仕方ないにしても、そ
の濡れたズボンの裾から伝い落ちてくる水(雫)を、そ
のカバ一部に沿って履口の外側に導いて、靴外に排出さ
せ、又、斜め上方から降り込む雨に対してもカバ一部が
防御して、水が靴の内部に入ってくることを防げる。
従って、むれなどがなく、また重さもそれほど感じない
ように着用できながら、靴内に水が入り、靴ドなどがべ
とついて不・決感をもたらす事がなく、もって、ゴルフ
プレーや屋外作業を降雨時や早朝時にも気持良く行なえ
るべく効果的に使用できるに至った。
可能な取付部を有していて、足U部分といった局所にお
いて着用することが0J′能であり、しかも、着用状部
において靴の履口を覆うカバ一部が一悼連設されている
ので、ズボンの裾が濡れることは仕方ないにしても、そ
の濡れたズボンの裾から伝い落ちてくる水(雫)を、そ
のカバ一部に沿って履口の外側に導いて、靴外に排出さ
せ、又、斜め上方から降り込む雨に対してもカバ一部が
防御して、水が靴の内部に入ってくることを防げる。
従って、むれなどがなく、また重さもそれほど感じない
ように着用できながら、靴内に水が入り、靴ドなどがべ
とついて不・決感をもたらす事がなく、もって、ゴルフ
プレーや屋外作業を降雨時や早朝時にも気持良く行なえ
るべく効果的に使用できるに至った。
特に、前記カバ一本体を周方向の1箇所において上下全
長に亘って分断し、その分断線に接続分離=if能な接
続具を備えさせるように実施する場合は、防水カバー着
脱の際に靴を脱ぐ必要がなく、着用に一層便利である。
長に亘って分断し、その分断線に接続分離=if能な接
続具を備えさせるように実施する場合は、防水カバー着
脱の際に靴を脱ぐ必要がなく、着用に一層便利である。
以F本発明構成の実施例を図面に基いて説明する。 第
1図は脹脛VC@回状回状一定保持可能な取付部ill
としてゴムによる締付固定部分を有し、かつそのゴム性
取付部fl+の下端部に、その取付部(1)よりもF力
の足首部分を囲繞するに足りる上下長さで、防水性り速
乾性、撓水性などノ諸特性を備へたナイロンタフタ−の
ツー1イング加工材を筒状に作製したカバ一本体(2)
を一体に連投し、このカッ(一本体(2)のF端に靴の
履口及びその付近の靴上面部分を覆うに足りる大きさの
靴カバ一部(3)が一体連設されている。
1図は脹脛VC@回状回状一定保持可能な取付部ill
としてゴムによる締付固定部分を有し、かつそのゴム性
取付部fl+の下端部に、その取付部(1)よりもF力
の足首部分を囲繞するに足りる上下長さで、防水性り速
乾性、撓水性などノ諸特性を備へたナイロンタフタ−の
ツー1イング加工材を筒状に作製したカバ一本体(2)
を一体に連投し、このカッ(一本体(2)のF端に靴の
履口及びその付近の靴上面部分を覆うに足りる大きさの
靴カバ一部(3)が一体連設されている。
そして、カバ一本体(2)は、その曲記収付都il+か
ら靴カバ一部(3)までの上ド全長に亘って周方向の1
箇所で分断されていて、その分断線両端辺間に、接合分
1lJft il能な接続共としてファスナー(4)が
備えられ、もって、靴を履いた昔まで足U部分への巻付
けとファスナー(4)による接合操作により、着用でき
るように構成しである。 また、前記カバ一本体(2)
6は、それの着用状態において靴1氏に巻回状態で固定
可能なマジックファスナ一式の細状体(5)が付設され
ていて、着用状態での靴カバ一部(3)の捲上りを防止
することができるようになっている。
ら靴カバ一部(3)までの上ド全長に亘って周方向の1
箇所で分断されていて、その分断線両端辺間に、接合分
1lJft il能な接続共としてファスナー(4)が
備えられ、もって、靴を履いた昔まで足U部分への巻付
けとファスナー(4)による接合操作により、着用でき
るように構成しである。 また、前記カバ一本体(2)
6は、それの着用状態において靴1氏に巻回状態で固定
可能なマジックファスナ一式の細状体(5)が付設され
ていて、着用状態での靴カバ一部(3)の捲上りを防止
することができるようになっている。
上記靴用防水カバーは一般にズボンの内側に着用するが
、ズボンの外側に着用して、ズボンの裾が濡れるのを防
止するように使用してもよい。
、ズボンの外側に着用して、ズボンの裾が濡れるのを防
止するように使用してもよい。
以ドは別実施例を示す。
カッ(一本体(2)の材料としては、上剥で示したもの
以外、防水性、速乾性、揚水性を備えた材離用゛能l接
続共(4)としてホックを用いるもよく、又は接続共(
4)で便用しないで完全な筒状のものに作製してもよい
。
以外、防水性、速乾性、揚水性を備えた材離用゛能l接
続共(4)としてホックを用いるもよく、又は接続共(
4)で便用しないで完全な筒状のものに作製してもよい
。
第2図は脹脛に対応する取付部+11がサポータ一方式
のものである。
のものである。
第3図はitr記カバカバ一本体)の取付部i11を、
足首部分に作用すべく短ソックス式に作製したものであ
る。
足首部分に作用すべく短ソックス式に作製したものであ
る。
靴底に巻回状態で使用される細状体(5)は無くてもよ
い。
い。
図面は本控−に係る靴用防水カバーの実施例を示し、第
1図は装着状態を示す側面図、第2図、第8°図は夫々
別実施例を示す装着状態の側面図である。 ill・・・・・取付部、(2)・・・・カバ一本体、
(3)・・・・靴カバ一部、(4)・・・j−φ続具、
(5)・・・・細状体。
1図は装着状態を示す側面図、第2図、第8°図は夫々
別実施例を示す装着状態の側面図である。 ill・・・・・取付部、(2)・・・・カバ一本体、
(3)・・・・靴カバ一部、(4)・・・j−φ続具、
(5)・・・・細状体。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 脹脛又はそれに近い部分に巻回状病で固定作詩1丁
能な取付部(1)を有し、かつ、その取付部(1)位圓
よりも下方の足許部分を囲続するに足りる上下純さで防
水性月1から筒状に作製されたカバ一本体(2)のド端
に、靴の少なくとも履口を覆うに足りる大きさのイ化刀
バー玲K(3)が−イ本連d工されていることを特赦と
するう住用防水カバー。 ■ HU記シカバ一本体2)が、それのF喘の靴カバ一
部(3)を含めて周方向の1箇所において上下全長に亘
って分断されており、その分断線両端辺を接合分子@O
f能な接続具(4)を備えたものである特許請求の範囲
第0項に記載の靴用防水カバー。 010記力バ一本体(2)がそれの着用状態において靴
底に巻回状態で固定6丁能な細状体(5)を備えたもの
である特許請求の範囲第(D項に記載の靴用防水カバー
。 ■ 前記接続具(4)がファスナーである特許請求の範
囲第■項に記載の靴用防水カバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57217490A JPS59108501A (ja) | 1982-12-10 | 1982-12-10 | 靴用防水カバ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57217490A JPS59108501A (ja) | 1982-12-10 | 1982-12-10 | 靴用防水カバ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59108501A true JPS59108501A (ja) | 1984-06-23 |
Family
ID=16705050
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57217490A Pending JPS59108501A (ja) | 1982-12-10 | 1982-12-10 | 靴用防水カバ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59108501A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63181302U (ja) * | 1987-05-18 | 1988-11-22 |
-
1982
- 1982-12-10 JP JP57217490A patent/JPS59108501A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63181302U (ja) * | 1987-05-18 | 1988-11-22 |
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